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設計・生産 -- 日経テクノロジーオンライン



開発・設計・生産・製造にわたる、ものづくりの総合情報



Published: 2018-02-19T11:05:48+09:00

 



日本に部品加工業を残せ!

2018-02-19T05:00:00+09:00>

日本の製造業の競争力の源泉ともいえる部品加工業には、いわゆる業界団体などといった全国レベルでの横のつながりはほとんどなく、地域ごとのネットワークしか存在しませんでした。船井総合研究所 ファクトリービジネスグループは、部品加工業の経営体質を強化するために、2011年11月から「ファクトリービジネス研究会 部品加工業経営部会」を発足させました。東日本大震災の後、「日本国内でのものづくりはもうダメだ」という空気の中、何としても部品加工業を国内に残さなければいけないという強い思いがありました。



やる気と自主性がイノベーションを生み出す

2018-02-19T05:00:00+09:00>

 ここまでは、イノベーションの設計図の詳細に入る前段階として、「イノベーションとは何か」について解説した。今回は、もう1つの大切な前提である「イノベーションにおけるマネジメント」について共通認識を得たい。



ジャーナリスト志望女子大生は、なぜ伝統のものづくりに転じた?

2018-02-19T05:00:00+09:00>

大学4年生で会社を設立し、日本の伝統工芸の技を用いた0~6歳向けの商品ブランド「aeru」を立ち上げた起業家は、学生時代、ジャーナリストを目指していた。なぜ、ものづくりに興味を抱いたのか。









「ありがとう」を生むのが真のイノベーション

2018-02-16T05:00:00+09:00>

 新製品の開発や新規事業の立ち上げに直接取り組んでいる担当者に対しては、「顧客の満足を得るために新しいことを実行すること」をイノベーションと定義する。「顧客の満足を得る」とは、「顧客の問題を解決すること」あるいは「顧客にとっての価値の創造に貢献すること」だ。


















誤解するな、イノベーションは技術革新だけではない

2018-02-15T05:00:00+09:00>

 イノベーションの設計図の詳細に入る前に、2つの大切な前提について共通認識を得たい。「イノベーションとは何か」についてと、「イノベーションにおけるマネジメント」について、である。



経営の分かる現地人材を育てよう

2018-02-15T05:00:00+09:00>

国内工場でも海外工場でも、経営を担える人材をどれだけ育成できているかで、業績に大きな差がでる。後継者を育成できていないと企業の存続も難しくなる。とりわけ、海外出向者の役割として大切なことは、ローカル人材の育成だ。






アルマを作り上げた人々の執念、難プロジェクトは人を、企業を育てる

2018-02-14T05:00:00+09:00>

 アルマ望遠鏡は人類が創り出した、宇宙を見る、知る、最大の眼だ。「私とは何か?」は長いこと哲学の根本的な問だったが、その答を天文学という科学が、それを支えるとてつもない「ものづくり」がもたらしてくれる時代に立ち会えたことは、大きな幸運だと思わずにはいられない。だからこそ、アルマとは何か、どう創造されたのかの「技術」を知りたかった。



これがイノベーションを導く設計図

2018-02-14T05:00:00+09:00>

 ではイノベーションをいかにマネジメントすればよいのだろうか。本連載では、筆者の体験を交えながらなるべく具体的に「イノベーションの設計図」を紹介していく。その足掛かりとして今回はまず、その見取り図を示す。









イノベーションは設計でマネジメントできる

2018-02-12T18:30:00+09:00>

 厳しい競争の中、日本のメーカーに求められているのは、新しい価値を生み出すためのイノベーションである。しかし、これが難しい。「付加価値の高い製品を開発せよ」「顧客が感動する製品を造れ」「今までと同じじゃダメだ。何か新しいことを考えろ」などと経営陣やマネジャーが指示を出しているが、具体性に欠けているのが実情だ。これでは現場は何をしてよいか分からない。



「担当部門に騙されていた」とつぶやく大手メーカー技術者

2018-02-12T05:00:00+09:00>

「日経ものづくり大賞」の受賞や、世界最小のサイコロを製造したことでメディアでも頻繁に取り上げられるようになった入曽精密には、数多くの大企業からも企業視察が相次ぐようになりました。ある某大手電機メーカーの設計者は視察時に「我々は資材部門に騙されていた」とつぶやきました。その某大手電機メーカーでは資材部門の権限が強く、設計部門が単独でサプライヤーにコンタクトを取ることが固く禁止されていたのです。



「Industry 4.0に本格参入」、Keysightがソフト体系を一新

2018-02-09T13:24:00+09:00>

米keysight Technologies社は、計測器用のソフトウエアをはじめとした全ソフトウエアの体系を一新する。これによって、Industry 4.0やIoTを合言葉にして、さまざまなモノがつながる世界への本格的な対応を始めるという。



世界の社員食堂から何が見える

2018-02-09T05:00:00+09:00>

前回は、「社員食堂:東のタニタ、西のヤンマー」というタイトルで、タニタとヤンマーの社員食堂を取り上げ、社員食堂が会社の経営戦略、技術戦略、マーケティング戦略と密につながっていることを紹介した。今回は、米国や中国、欧州の社員食堂も取り上げ、もっと広い視点から社員食堂を考察する。筆者は、将来的には企業は社員食堂をもっと戦略的に活用するために、CCO(Chief Cafeteria Officer)という役職を設けるのではないかと予測している。



極低温と極細、アルマ支える「スーパーメーカー」

2018-02-09T05:00:00+09:00>

2018年2月4日、東京で開催された国立天文台による「アルマ望遠鏡講演会」はおよそ400人が来場する盛況で、アルマ人気の高さを感じさせた。来場者には小学生の姿もあり、30分間の質疑応答の最後に挙手したのが、ある男の子だった。



東北大、分野横断型の高等大学院を創設へ

2018-02-09T05:00:00+09:00>

東北大学総長の里見進氏は2018年2月2日、日本で初めて「分野横断型の高等大学院」を同大に創設すると発表した。同大が都内で開催した「東北大学災害復興新生研究機構シンポジウム」の国立大学法人としての東北大の将来構想に関する同氏の講演「震災復興を越えて創造と変革を先導する指定国立大学へ」で明らかにしたもの。



なぜ現場が不正に走ったのか、三菱マテリアル社長の回答は?

2018-02-08T23:09:35+09:00>

 品質データ偽装問題で原因究明の調査を進めている最中の三菱マテリアルで、新たに子会社3社が品質データ偽装問題を起こしていたことが発覚した。三菱アルミニウム(本社東京)と、立花金属工業(本社大阪市)、ダイヤメット(本社新潟県新潟市)の3社。三菱伸銅(本社東京)と三菱電線工業(本社東京)に続いて、三菱マテリアルグループで合計5社が品質データ偽装問題に手を染めていたことになる。2018年2月8日に三菱マテリアルと三菱アルミニウムは会見を開いた。



トラブル防止に一手、田園都市線のケーブル夜間点検を公開

2018-02-08T16:40:00+09:00>

東京急行電鉄は2018年2月7日、田園都市線渋谷駅付近で線路沿いのケーブルに対する夜間点検作業を報道陣に公開した。主な点検対象は、駅設備や信号設備などに送電する高圧配電ケーブル、変電所から電車に電力を供給するき電ケーブルなどである。同線では2017年に2回停電トラブルが発生した。今後のトラブルを防ぐため、点検方法や点検頻度を見直している。



日本ユニシス、STAMP手法でIoTシステム事故を防止

2018-02-08T05:00:00+09:00>

 日本ユニシスは2018年2月2日に開催した報道機関向けの「総合研究所R&D見本市」を開催。製品・システム開発などへの応用を見込んだ最新の研究を紹介した。IoT(Internet of Things)システムを対象に、最新の安全解析手法STAMP/STPAを改良して適用する試みもあった。



場当たり的に品質問題を是正していないか?

2018-02-08T05:00:00+09:00>

個別の品質問題に対してそれぞれ原因分析を行っているケースをよく見かけますが、このやり方はお勧めできません。個別に問題の発生原因を掘り下げていくと、品質の作り込みを重点的に改革すべき部分や内容が分散し、場当たり的に是正策が織り込まれ、効率が悪くなってしまう恐れがあるからです。これを避けて効率的に問題の未然防止・流出防止を図る方法として、現時点で弱点となっている工程がどこかを特定し、その原因を探っていく「工程分析」について説明します。



「台風発電」のチャレナジー、大型機の実証試験開始へ

2018-02-07T08:30:00+09:00>

「調達した資金を基に10kW機の実証試験を始めます」(チャレナジー代表取締役の清水敦史氏)――。台風を利用した風力発電を目指すチャレナジー(本社東京)は、三井住友海上キャピタル(本社東京)とTHK、ベンチャーキャピタルファンド「リアルテックファンド」から第三者割当増資による資金調達を2018年2月2日に実施すると発表した。資金調達の総額は約2.8億円である。



はかりの出張校正サービスなどを強化

2018-02-05T20:55:00+09:00>

エー・アンド・デイは、はかりの校正に関する事業を強化する。まず、電子天びんのラインアップに校正用の分銅とのセットを設定し、ユーザー自身による日常的な校正をしやすくする。併せて、専門スタッフによる校正サービス「はかりの現地校正サービス」においてスタッフを増員し、積極展開を図る。



ゲートを通すだけで複数のICタグを一括読み取り

2018-02-05T20:35:00+09:00>

トッパン・フォームズは、ゲートを通過させるだけで複数のICタグを一括して読み取れるRFIDリーダー「ゲート型RFIDリーダー」を発売した。マスプロ電工(本社愛知県日進市)と共同で開発したもの。複数の物品にそれぞれタグを取り付ければ、1つの箱に入れたままゲートに入れても、通過までに1~2秒間あればリーダーは複数のタグを読み取る。入出庫作業や検品作業の効率を高められる。



ホースなしで切削油を供給できる刃先交換式工具のホルダー

2018-02-05T20:30:00+09:00>

タンガロイ(本社福島県いわき市)は、刃先交換式工具のうち高圧切削液対応の自動盤用ホルダー「TungTurn-Jet」のラインアップを拡充する。大径の突切り加工が可能な「TungCut」シリーズと、さまざまな外径ねじ切り加工に対応できる「TungThread」シリーズを設定し、2018年2月7日に発売する。



神鋼のデータ偽装品、安全を確認した出荷先が95%を超える

2018-02-05T14:35:00+09:00>

神戸製鋼所は2018年2月1日、品質データを偽装して出荷した製品の安全性確認の結果を発表した。出荷先525社のうち、96%の509社が一定の安全を確認した。前回(2018年1月19日)の発表時より9社増えた。



肉眼で見えない工具とワーク、専用システムで扱う

2018-02-05T05:00:00+09:00>

マシニングセンターで加工を行う際には、工具補正をかけるために工具長測定を機上で行います。ところが世界最小の0.1mm角のサイコロを製造するためには、⌀0.02mmという、肉眼では見えないレベルの極めて小径のエンドミルを使う必要があります。こうした微細な切削工具は、通常の工具長測定装置では折れて破損してしまいます。(片山 和也=船井総合研究所 上席コンサルタント グループマネージャー)



クルマの電動化と材料加工の先端が見えた

2018-02-05T05:00:00+09:00>

2018年1月に開催された自動車技術の総合展示会「オートモーティブワールド2018」。JFEスチールは、自動車メーカー各社に採用されたトーションビームやドアパネルなどを披露した。



品質データ偽装、コスモエネルギー子会社も

2018-02-05T05:00:00+09:00>

 コスモエネルギーホールディングスの子会社である丸善石油化学(本社東京)が、品質データ偽装を行っていたことが発覚した。2018年2月2日に同社がその事実を発表。製品の一部について、顧客との契約から外れた試験・分析を行っていた。



室内の温湿度変化を24時間グラフで表示、タニタ

2018-02-01T07:54:00+09:00>

タニタは、温湿度の推移を記録して24時間グラフで表示できるデジタル温湿度計「TT-580」と「TT-581」を2018年2月1日に発売する。就寝時や不在時を含め、室内の温湿度変化を知ることにより、乳幼児や高齢者のいる家庭、ペットの見守り、植物の手入れ、楽器や美術品の管理など、室内環境に注意が必要な場所の温湿度管理に役立てる。



総花計画は計画にあらず

2018-02-01T05:00:00+09:00>

多大な不良を出して顧客に納品できないという事態に陥っている時に、来年の商品をどうするかという検討を優先したらどうなるか。いくら良い商品を発売できるとしても、その前に顧客からの信用を失って取引そのものが無くなれば、せっかく開発した新商品も売れなくなってしまう。事業、ひいては企業そのものの存続も危うくなる。



”台風発電”と通信衛星で離島・山間部での電力・通信を改善

2018-01-31T19:20:00+09:00>

チャレナジー(本社東京)とスカパーJSATは、風力発電と衛星通信を合わせたサービスを2019年度中に事業化することを目指して協力すると発表した。電力・通信インフラが脆弱な国や地域を主な対象としたもので、第1弾として2018年1月10日から沖縄県で共同実証実験を開始した。2019年度中には、チャレナジーの風力発電機とスカパーJSATの衛星通信サービスを組み合わせたシステムの提供を目指すとしている。



ファナック、日立、PFNが産業・社会インフラ向けエッジシステムを共同開発

2018-01-31T17:23:00+09:00>

ファナック、日立製作所、Preferred Networks(本社東京、以下PFN)は、産業・社会インフラ分野のエッジデバイスに人工知能(AI)技術を活用したシステムの開発を目指して2018年4月2日付で合弁会社を設立する



品質不安の渦中にある日本、品質向上が目覚ましい中国

2018-01-31T05:00:00+09:00>

 「大喜利回答者、2018年の注目・期待・懸念」をテーマに、各回答者が注目する2018年の動きを挙げた今回のテクノ大喜利。各回答者に投げかけた質問は以下の3つである。この記事では、多数の回答者が注目点として挙げた、2018年の品質管理についての話題をまとめた。



頭部を取り付けていよいよ犬っぽくなるaibo

2018-01-31T05:00:00+09:00>

ボディー部の組み立てが完了したので、次は頭部をボディー部に取り付ける。マグネシウム合金製のボディー部の主フレームと左前脚側の小型フレームで、頭部の根本にある上下方向の回転軸を左右からはさみこむ構造だ。



aibo ×「出る杭」= スーパー・ソニー

2018-01-31T05:00:00+09:00>

本質的に、全ての商品価値は消費者にとっての価値であり、故に消費者重視の姿勢は、本質に迫るものである。ソニーは、この10年にわたって衰退する日本の電機メーカーの「普通」であった法人顧客重視から抜け出し、消費者重視を取り戻してきた。ソニーは、再び本質に迫れてきた。ならば、ソニーと消費者をIoTで繋ぐaiboの目を活かし、米Google社や米Amazon.com社、米Apple社などに先んじて、「人をよく知る企業」として企業ネットワークを本質的に支配する企業になれるかもしれない。



アルマの鏡面を削った職人魂とアルミ不正問題

2018-01-31T05:00:00+09:00>

日米欧による天文学史上最大の国際共同プロジェクトとして建設された電波望遠鏡、アルマ。チリ、アンデス山脈の標高5000mのチャナントール高原に並ぶ66台のパラボアアンテナ群は、夜間のみならず昼間も宇宙の観測を続けている。



アナログメーターを自動で読み取り、業務負荷を軽減

2018-01-30T22:40:00+09:00>

 日立製作所は日立システムズ(本社東京)と連携し、アナログメーターを自動で読み取って設備点検業務の効率を高めるサービス「メーター自動読み取りサービス」を提供する。点検データを収集・一元管理する他、状態を監視したり異常発生時に自動通知したりすることで、点検業務の負荷軽減を図るもの。日立システムズの約300カ所のサービス拠点を活用し、センサーなどの機器設置からシステムの導入・運用、定期・駆けつけ保守までをワンストップで提供する(図)。



振動を測定して機器を状態監視・予知保全

2018-01-30T22:28:00+09:00>

 東陽テクニカは、工場設備の状態監視や予知保全を目的として機器の振動を測定する米PCB社製の低電圧駆動型加速度計「603M113」「607M83」を発売した。直流電圧3〜12Vと低電圧で駆動するので、従来の圧電型加速度計で必要だったアンプ内蔵型シグナルコンディショナーやチャージアンプは不要。このため、安価にシステムを構築できるという。



「下町ブランド新製品」の創出を支援

2018-01-30T22:17:00+09:00>

 台東・荒川・足立・墨田・葛飾区が共同で展開する産業活性化プロジェクト「TASKプロジェクト」の推進委員会は、新製品開発コンテスト「第12回TASKものづくり大賞」の入賞作品を発表した。同地域に拠点を置き、部品製作を受注する町工場などを対象として、試作開発品を募集したもの。応募総数54点の中から大賞1点と優秀賞4点、奨励賞10点を選んだ。大賞を受賞したのは、東京パック(足立区)の樹脂製ブックカバー「BUMPYTEX-BOOKCOVER」だった。



IHIの「CF34」エンジン向けモジュール、累計出荷が5000台達成

2018-01-30T20:50:00+09:00>

IHIは、70~110席クラスのリージョナルジェット機に搭載されるエンジン「CF34」向けモジュールの累計出荷台数が5000台を達成したと発表した。同社は、国際共同開発事業である同エンジンの開発・設計・製造に約27%のシェアで参画。低圧タービンモジュール、高圧コンプレッサーの後段部分、シャフトなどの部位を担当している。



宇部興産機械、米国で大型射出成形機の工場を拡張

2018-01-30T20:45:00+09:00>

宇部興産機械(本社山口県宇部市)は米国子会社のUBE Machinery社(以下、UMI社)において、射出成形機の組立工場を拡張する。2018年1月に着工し、同年9月に竣工させる予定。これにより、UMI社の大型機の年産台数を倍増させる計画だ。



「火花散る インスタ映えぞ 我が職場」

2018-01-30T20:30:00+09:00>

オプテックス・エフエーは、2017年10〜12月に募集した「第四回 現場川柳」の受賞作品を発表した。大賞には「火花散る インスタ映えぞ 我が職場」(はんだごて、作者敬称略)を選出した(図)。2017年の流行語とうまく絡めてものづくり現場の隠れた魅力を伝えたことが評価されたという。