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クルマ -- 日経テクノロジーオンライン



ハイブリッド車や電気自動車、自動運転、車載ネットワークなど、自動車に関連する最新技術動向



Published: 2017-08-18T10:30:08+09:00

 



トヨタ、ハワイの販売店でカーシェアリングサービスの実証事業

2017-08-17T19:10:00+09:00>

トヨタ自動車は2017年8月16日(米国時間)、米ハワイ州で販売代理店を手掛ける米Servco Pacific社と共同で、ホノルルにおいてカーシェアリングサービスの実証事業を開始すると発表した。



ダイハツ、「GIIAS 2017」で小型コンセプト2車種を公開

2017-08-17T14:55:00+09:00>

ダイハツ工業のインドネシア子会社であるAstra Daihatsu Motor(ADM)社は、「インドネシア国際オートショー2017(GIIAS 2017:一般公開は2017年8月11~20日)」で、同国向けの小型コンセプト車を初公開した。トヨタ自動車グループで新興国向け車両の開発を主導するダイハツにとって、今後のインドネシア市場を開拓する重要な車種になる。



自動運転のBMW-Intel連合に、Fiat Chryslerが参画

2017-08-17T07:39:00+09:00>

独BMW Groupと米Intel社、イスラエルMobileye社(現在はIntelの子会社)が進める自動運転プラットフォームの開発に、英Fiat Chrysler Automobiles(FCA)社が参画すると、2017年8月16日に発表されたBWM以外の自動車メーカーの参画は今回が初めてである。



電動過給機は金持ちのオモチャか

2017-08-17T00:26:00+09:00>

ドイツ勢が電動過給機を市場に投入し始めた。ターボチャージャーと同じ遠心型のコンプレッサーをモーターで直接回す。ターボの回転数が上がるまでの間、圧縮した空気をエンジンに送り込む。目的は応答性だ。












カムリ搭載のデンソーのレーダー、TowerJazzのSiGeで製造

2017-08-15T16:18:00+09:00>

イスラエルTower Semiconductor社(ブランド名:TowerJazz)は、同社の0.18μm SiGe BiCMOSプロセス「SBC 18」がデンソーの24GHzレーダーの製造に使われたと発表した。このレーダーは車両の後側方検知向けで、新型カムリに搭載されている。



「スムーズな加減速で安心感」、日産のエクストレイルHEV

2017-08-14T05:00:00+09:00>

日産自動車のSUVであるX‐TRAIL(エクストレイル)が部分改良した。これを機に、運転支援機能のプロパイロットがメーカーオプションに設定された。プロパイロットの設定は、ミニバンのSELENA(セレナ)に次いで2車種目である。



デンソー、後側方の車両検知に24GHz帯の準ミリ波レーダー

2017-08-10T21:05:00+09:00>

デンソーは、後側方の車両を検知する24GHz帯の準ミリ波レーダーを開発した。2017年7月発売の「カムリ」に採用されている。



トヨタ、デンソー、NTT、ドコモ、Intelらでコンソーシアム

2017-08-10T18:32:00+09:00>

米Intel社とスウェーデEricsson社、デンソー、トヨタ自動車、トヨタIT開発センター、日本電信電話(NTT)、NTTドコモの7社は、「Automotive Edge Computing Consortium」の創設に向けた活動を始める



ヤマハ発の上期決算、好調な東南アジアで12%売上増

2017-08-10T15:30:00+09:00>

ヤマハ発動機が東南アジア地域で好調を維持している。同社は2017年8月8日、2017年上期(1〜6月)の連結業績を発表した。2輪車が市民の“足”となっているフィリピンやタイ、ベトナムなどの東南アジア地域で前年同期比約2%伸ばして136万2000台を販売。特に高価格な2輪車が好調で、売上高は同約12%増の2609億円とした。



新型カムリ、発売後1カ月の受注台数は計画の4.8倍

2017-08-10T15:10:00+09:00>

トヨタ自動車は2017年8月10日、全面改良して7月10日に発売した新型セダン「カムリ」の日本における受注台数が1万1000台を超えたと発表した。



「オートモビル カウンシル2017」開催

2017-08-10T12:59:00+09:00>

2017年8月4~6日に千葉県幕張メッセにて「オートモビル カウンシル2017」が開催された。2016年から始まった、ヒストリックカー(同イベントでは“ヘリテッジカー”と呼称する)の世界を広く採り上げることをテーマとするこのイベントは、日本の自動車メーカー/インポーターが展示ブースを設け、過去から続く各社の歴史をひもといて紹介。



NTTデータ、ブロックチェーンビジネスの専門チームが発足

2017-08-10T10:55:00+09:00>

NTTデータは2017年8月9日、海外のグループ会社を含めた全社横断で「ブロックチェーン活用推進チーム」を同日発足したと発表した。同推進チームは、これまで金融・公共・製造などさまざまな業界で蓄積するブロックチェーンのノウハウを集約し、顧客がブロックチェーンのビジネスへの適用を効率良く検討できるようプラットフォームを整備し、技術検証を行う。



パワードライバーまで自作の電動バイク、意外な幕切れに

2017-08-10T05:00:00+09:00>

 「2016 Ene-1 GP SUZUKA」は充電式単三電池40本を動力源にした電動車両のレースだ。技術者を本業とする筆者らは電動バイクを無謀にも(?)イチから自作して2016年夏の大会に参戦した。技術者の素敵な夏休みをご堪能いただこう。






Daimler社の新型「Sクラス」、車線変更支援システムの使い勝手を向上

2017-08-09T21:20:00+09:00>

 ドイツDaimler社の日本法人は2017年8月9日、上級セダン「Sクラス」を部分改良すると発表した。「Eクラス」で導入した、運転者がウインカーを操作すると自動で車線変更する支援システム「アクティブレーンチェンジングアシスト」の使い勝手を高めた。



「後席は前席より安全だからシートベルトをしない」は間違い、IIHSの調査

2017-08-09T21:12:00+09:00>

 米保険業界の非営利団体であるIIHS(Insurance Institute for Highway Safety)は2017年8月3日、後席における大人のシートベルト着用習慣について調査した結果を発表した。調査で、後席でシートベルトを着用しない人の多くは「後席は前席より安全であり、シートベルトは必要ない」と考えていることが分かった。



デンソー、自動運転用テストチップをMIPSとPowerVRで開発

2017-08-09T20:33:00+09:00>

英Imagination Technologies社の発表によると、Imagination TechnologiesのCPUコアとGPUコアのデンソーがラインセスを取得し、それらを使ってデンソーがADAS/自動運転向けテストチップを開発する。



「1充電で1078km走った」、米Tesla社の「Model S」

2017-08-09T20:15:00+09:00>

1充電で1078km(669.83マイル)走った——。米Tesla社の公式オーナー団体である「Tesla Owners Club ITALY」は2017年8月4日、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の「Twitter」でこう表明した。走行試験に使ったのはセダンタイプの電気自動車(EV)「Model S」。数種あるModel Sのバリエーションの中で上級グレードの「100D」を用いた。



デンソーの次世代プロセッサー「DFP」、演算ユニットの稼働率高めて低電力化

2017-08-09T20:15:00+09:00>

 デンソーは、自動運転車向けの次世代プロセッサー「データフロープロセッサー(DFP)」のIPコアを、新設する子会社「エヌエスアイテクス(NSITEXE)」を通じて販売する(関連記事:デンソー、新会社設立し自動運転車の“頭脳”狙う)。



Sクラス、縦列や並列のリモート駐車が可能に

2017-08-09T19:25:00+09:00>

ドイツDaimler社の日本法人であるメルセデス・ベンツ日本が2017年8月9日に部分改良した高級セダン「Sクラス」は、縦列駐車や並列駐車が可能なリモート駐車支援機能を搭載した(図1)。車両の前後に配した12個の超音波センサーを使って検知した駐車スペースに、スマートフォンを使って遠隔操作で車両を駐車できる(図2、3)。これまで、日本では米Tesla社「モデルS」「モデルX」やドイツBMW「5シリーズ」「7シリーズ」がリモート駐車支援機能を搭載していたが、ステアリング操作があまり必要のない車庫入れが対象であり、縦列駐車や並列駐車を遠隔で操作できる機能の搭載はSクラスが初めてとなる。



6500点の部品を変更、部分改良したベンツ「Sクラス」

2017-08-09T19:20:00+09:00>

ドイツDaimler社は、部分改良した「Mercedes-Benz」ブランドの旗艦セダン「Sクラス」を日本市場に導入する。2017年8月9日に予約注文を開始し、同年9月上旬から順次納車する。「Mercedes-Benz」ブランドの車両としては日本で初めて、車外からスマートフォンを使って駐車操作できる機能を備えた。価格は1128万円から3323万円。



YFAI社、2017 IAAで完全自動運転車の内装コンセプトを出展

2017-08-09T18:49:00+09:00>

 中国Yanfeng Automotive Interiors(YFAI)社は2017年8月8日、「フランクフルトモーターショー2017(IAA 2017)」(一般公開日2017年9月14~24日)に、未来の自動車内装コンセプト「eXperience in Motion(XiM18)」を出展すると発表した。



世界的な電動化の潮流、Audi社まずは2車種のEV

2017-08-09T15:00:00+09:00>

ドイツAudi社日本法人社長の齋藤徹氏は2017年8月4日、「Automobile Council 2017」(幕張メッセ、2017年8月4〜6日)にて同社の歴史や車両技術などを解説した。2017年7月に“レベル3”の自動運転機能を搭載した「A8」を発表したAudi社。自動運転で他社を一歩リードする同社だが、電気自動車(EV)では“後発組”となる。競争が激化するEVについて、開発状況と見通しを齋藤氏に聞いた。



3次元地図作成支援ツール無償公開、大学発ベンチャーのティアフォー

2017-08-09T12:21:00+09:00>

 自動運転に関する技術開発や人材育成を手掛ける大学発ベンチャーの「ティアフォー」は、関連会社のマップフォーや地図作成技術で提携しているアイサンテクノロジーの協力を得て、自動運転車用の3次元地図作成を支援するツール「Maptools」を無償公開すると発表した。



未来のクルマ、ブロックチェーンで安全に鍵シェア 自動運転でグローバル開発競争(上)

2017-08-09T05:30:00+09:00>

自動運転車の開発において、新たな二つのトレンドが生まれている。一つは、「完全自動運転時代」を見越した開発テーマの推進。運転支援とは異なるアプローチで、ドライバーや乗員に対する移動時の快適さや安全確保に主眼を置く開発である。もう一つは、常時ネットに接続している「コネクテッドカー」ならではの特性を活用した技術の適用。ネット接続機能を前提とした技術を用いて、自動運転車に新たな価値や利便性をもたらす開発である。



ヤフオクで買ったMTBを電動バイクに改造

2017-08-09T05:00:00+09:00>

 「2016 Ene-1 GP SUZUKA」は充電式単三電池40本を動力源にした電動車両のレースだ。技術者を本業とする筆者らは電動バイクを無謀にも(?)イチから自作して今夏の大会に参戦した。技術者の素敵な夏休みをご堪能いただこう。



デンソー、新会社設立し自動運転車の“頭脳”狙う

2017-08-08T22:16:00+09:00>

デンソーが、自動運転車の“頭脳”となる半導体の業界標準を狙う。2017年8月8日に都内で会見を開き、自動運転車の動作を判断する次世代プロセッサー「データフロープロセッサー(DFP)」を開発中であると明かした。2020年代前半の実用化を目指す。



「フォルクスワーゲンの闇」、私はこう読む――八重樫武久

2017-08-08T21:58:00+09:00>

2015年に発覚したドイツVolkswagen(VW)社によるディーゼルエンジンの排ガス不正問題をあぶり出した著作が「フォルクスワーゲンの闇 世界制覇の野望が招いた自動車帝国の陥穽」である。トヨタ自動車でクリーンエンジンの開発に長年携わり、初代「プリウス」に搭載するハイブリッドシステムの開発リーダーだった八重樫武久氏が本書を解説した。



「Volvo社製EVは最長500km走る」——日本法人社長

2017-08-08T21:35:00+09:00>

スウェーデンVolvo社の日本法人で社長を務める木村隆之氏は2017年8月4日、「Automobile Council 2017」(幕張メッセ、2017年8月4〜6日)にて同社の歴史や新型車両、安全技術などをアピールした。競争が激化する電動化車両について、木村氏に開発状況や見通しを聞いた。



マツダが19年に超希薄燃焼エンジン、「内燃機関革命の第2弾」

2017-08-08T20:18:40+09:00>

マツダは火花点火ではなく圧縮着火して燃焼させるガソリンエンジンを2019年に実用化すると発表した。空燃比で約30以上(空気過剰率で約2以上)に達するスーパーリーンバーン(超希薄燃焼)を実現し、熱効率を大きく高める。同社社長兼CEOの小飼雅道氏は新エンジンを「内燃機関革命の第2弾」と位置付けて、「極限までCO2排出量削減を進める」ための基盤技術にする。



「量より質の車両開発を追求」——ホンダ副社長

2017-08-08T11:15:00+09:00>

「販売量ありきではなく、質を追求した車両開発で成長を目指す。(トヨタ自動車やドイツVolkswagen社のような)“1000万台クラブ”は目指さない」——。ホンダで副社長を務める倉石誠司氏は2017年8月1日に都内で開いた2017年度第1四半期(2017年4〜6月)の決算会見でこう強調した。他の自動車メーカーが巨大なグループを形成して開発や生産、部品調達などで連携していく中、ホンダは引き続き独自路線を進む方針を示した。



生産が最後のカギを握る

2017-08-08T05:00:00+09:00>

 では、これらを実行すれば確実に10年後に勝ち残れるのだろうか。答えは「No」だ。言うまでもなく、製造業は最後に製品を造って初めて成立する。年々、開発や調達機能の重要性が増してはいるものの、製造業の要はやはり生産だ。だが、皆さんの生産現場では、次のような「あるある問題」が起きていないだろうか。



1個の不具合でも、お客様には100%の不良である

2017-08-08T05:00:00+09:00>

 北海道の民間企業であるインターステラテクノロジズ(本社北海道・大樹町)が、開発したロケットを2017年7月末に打ち上げた。目標高度には到達せず、「失敗」とメディアは報じた。だが、これはまさに「成功への第一歩」を踏み出したのだ。自動車部品の開発と同じで、何度か挑戦することで一歩一歩成功に近づいていく。2回目の打ち上げの発表が待たれる。このニュースを猛暑における“一服の清涼剤”と感じた方もいるだろう。同年8月に入り、周りはどことなく連休の雰囲気を帯びてきた。今回は、常夏の国での経験を紹介したい。



自作電動バイクで「Ene-1 GP SUZUKA」に参戦

2017-08-08T05:00:00+09:00>

 「2016 Ene-1 GP SUZUKA」は充電式単三電池40本を動力源にした電動車両のレースだ。技術者を本業とする筆者らは電動バイクを無謀にも(?)イチから自作して2016年夏の大会に参戦した。技術者の素敵な夏休みをご堪能いただこう。



トヨタの超小型EVがタイを走る

2017-08-07T15:50:00+09:00>

トヨタ自動車のタイ法人であるToyota Motor Thailand社は、超小型電気自動車(EV)を用いたシェアリングサービスを2017年12月からタイ国内で始める。タイChulalongkon大学と協業して、新興国の都市部における渋滞や大気汚染といった交通課題への改善効果を検証する。



新型「レヴォーグ」、発表1カ月後の受注台数は計画の2.6倍

2017-08-07T15:20:00+09:00>

SUBARU(スバル)は2017年8月7日、新型ワゴン「レヴォーグ」と新型スポーツセダン「WRX S4」を発売した。同年7月3日の発表から発売までの約1カ月間で受注台数はレヴォーグが月間販売計画の2.6倍、WRX S4が同(325台)の3.1倍となった。



Nuance社の日本語最新型音声認識を「BMW5シリーズ」で試す

2017-08-07T15:06:40+09:00>

車載向け音声認識の大手、米Nuance Commnications が同社の最新技術を搭載するBMW社「5シリーズ」を使いメディア向けのデモンストレーションを都内で実施した。



AGL搭載のルネサス製SoC「R-Car」、新型カムリのIVIに

2017-08-07T14:41:00+09:00>

ルネサス エレクトロニクスは、Automotive Grade Linux(AGL)ベースのソフトウエアを搭載した車載情報システム用SoC「R-Car」の量産出荷を始める。今回量産出荷を始めるSoCは、IVI(In Vehicle Infotainment)システム向けである。



三重富士通セミコン、SuperFlash対応40nm車載プロセス

2017-08-07T12:58:00+09:00>

三重富士通セミコンダクター(以下、MIFS)は、フラッシュメモリー技術「SuperFlash」に対応した車載40nmプロセスを開発する。SuperFlashは、米Microchip Technology社の子会社である米Silicon Storage Technology社(以下、SST 社)の技術で、今回、MIFSは同技術のライセンスを取得した。



「発進時のEV走行にこだわり」、MINIクロスオーバーPHEV

2017-08-07T05:00:00+09:00>

BMW社のMINIクロスオーバーについては、5月に一度紹介している。ただし当時は、ディーゼルターボエンジン車のみの試乗であり、今回は、遅れて導入されたプラグインハイブリッド車(PHEV)の試乗である。









トヨタとマツダ、EVプラットフォームを共同開発

2017-08-04T22:49:00+09:00>

 トヨタ自動車とマツダは2017年8月4日、資本・業務提携を発表し、EV(電気自動車)のプラットフォームを共同開発することを明らかにした。