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山行記録共有データベース「ヤマレコ」





Published: 2018-04-23T06:33:33+09:00

 



篭山_こういう赤城もあったのかあ

2018-04-23T06:33:33+09:00

篭山_こういう赤城もあったのかあ(ハイキング/赤城・榛名・荒船)日程:2018-04-21(日帰り)メンバー: ramisukeコース状況/その他周辺情報:<登山道の様子>登山道はありません。整備もありません。往路に使った尾根は、踏み跡あり、歩けます。復路に使った場所は、危険なので通らない方がいいと思います。<遊歩道の様子>一般的な登山道より厳しい道です。整備されているけれど、歩く人が少なく荒れているようです。夏に向けて、最低限の手がはいるのかもしれません。遊歩道の一部は通行禁止になっています(2018.4.21現在)。写真:ヤセ尾根駐車場に戻りました。今日も、目を通してくださり、ありがとうございました。以下、おまけです。へえ、水を引いているのか。咲きたて、ほやほや。春霞の桐生。霞んでいましたが、鳴神山、仙人ケ岳など肉眼で眺められました。花。バスターミナルだったところ。往路の尾根は、向こうの、一部針葉樹林がある尾根ですケーブルカー乗り場だったところ。花。しゃくなげ。咲いたらきれいだと思いますよー。花。三階(山崖)の滝の下で、お昼にしました。森林公園の水力発電所の説明。水力発電所は、あの小屋ですよ。管理棟の前のシャクナゲが咲いていました。きれいです。一緒に歩いた桐生市在住のおじさんが「えっ!ここは桐生なの?」と驚いていました。平成の大合併により、なぬなぬ?と驚くことがありますよね。あの1204mを目指すのか。コテージケーブルカーの隣の尾根を登ります。赤城にもヤシオガあったのですねえ、きれいです。山崖の滝、三階の滝、どちらも案内にありました。音は同じだけど、どちらの字が元々の漢字なのでしょうね。地蔵。なかなかきつい。尾っぽがバチ型の猛きん類が二羽舞っていました。春霞で、桐生方面はぼんやりしています。黒保根村役場みなさん、こんにちは。知人から「赤城の鳥居峠にケーブルカー側から行くよ」と誘ってもらい、一緒に歩いて来ました。こちらからの赤城は初めてで新鮮!利平茶屋からスタート。覚満淵(かくまんぶち)をこの向きで見るのは初めて、おもしろいです。奥は大沼、さらに奥は薬師かな。ずっと奥は上越国境の残雪。遊歩道まで下りました。この後、シャクナゲのつぼみを見ながら、まっすぐ滝に下りました。下山後、遊歩道は滝ーシャクナゲのコース以外は通行禁止だとわかりました。花。ち厳しい遊歩道さて、滝まで下ってお昼にしましょう。この砂防ダムは、階段が付いています。便利だねえ。森林公園の図。おおー、袈裟丸、皇海、日光白根を一望。登山道に合流、鳥居峠に下ろうと思いましたが、「どこか山頂に登りたいよねえ」ということになり、篭山へ。宿泊施設のコテージの前、春だねえ。鳥居峠の「群馬県立赤城公園」の碑。群馬県民のおじさん二名、群馬県出身者の私は「こういう群馬の群、という字があるんだねえ」と感心。花。利平茶屋森林公園の宿泊施設、管理棟近くまで下りて来ました。あれえ、通行止めだったのか。しゃくなげの道を滝にまっすぐ下りてきて正解でしたね。篭山に到着。登山道より厳しい遊歩道です。鳥居峠に下って、お茶にしましょう。ひたすら尾根を直登。感想:みなさん、こんにちは。知人から赤城に行くとの誘いがあり、「なぬ?東側のケーブルカーの辺りから登るの?行ったことがないし、おもしろそう♪」と思い、ご一緒してきました。赤城は大沼(おの)か小沼(この)から外輪山を歩くか、鍋割を歩くか、いずれかでした。東斜面から歩く赤城は、初めてで、新鮮でした。知人のおじさん方から、楽しい昔話をいろいろ聞かせてもらいました。「若いころには東武電車で大間々まで来て、そこからバスに乗って、ケーブルカーでスケートをしに来たものです」「スケートは、まず田んぼリンクで上達してから赤城にデビューですよ」など、私の生まれ育った西上州とは少し違う様子を聞かせてもらい、おもしろい山歩きでした。



立山(雷鳥沢キャンプ場〜別山〜真砂岳)

2018-04-23T06:07:55+09:00

立山(雷鳥沢キャンプ場〜別山〜真砂岳)(ハイキング/剱・立山)日程:2018-04-20〜2018-04-22メンバー: hage8コースタイム:コース状況/その他周辺情報:・室堂〜雷鳥沢キャンプ場はツボ足で移動可能。・真砂岳直下の大走りへのトラバースは、雪解けが進んで半端に岩が露出しており、かなり危険を感じた。。写真:赤立山別山に到着下山後は雷鳥沢ヒュッテで温泉小屋までもう少し穴掘り後のビールはおいしかった(^p^)期待していた雷鳥を早速見ることができた。帰りは黒部ダムでダムカレー爆睡したのち星の撮影を開始★昼寝していてヘリの音で目を覚ました雷鳥坂で人が搬送されているように見えた名前の通り一直線な大走り室堂ターミナルの人が「別山のトラバースルートは使えません、ただの斜面です」と言っていたが確かに斜面だった別山へ撤収 スノーアンカーを掘り出すのに時間を食ってしまった幕営場所を決めてから30分近く穴掘りしていた気がする...大走りを下って帰りますなお、真砂岳から大走りまでのトラバースが今回の山行で最も緊張した...写真撮ってる余裕がなかった日が暮れる〜朝立山割と丁度よいサイズになった上から見ると室堂ターミナルまでの地形がよくわかる宿泊予定地の雷鳥沢キャンプ場角度を変えて剱岳を撮影真砂岳に到着剣御前小屋を目指し雷鳥坂を登り始める雷鳥撮影会傾斜がきつい...奥大日岳を撮影しつつ疲労困憊そして向こうに見える富士ノ折立室堂ターミナルを出ると真っ白真砂岳へ向けて移動中 日当たりのためか雪が少ない剣御前小屋到着、そしてWC雷鳥見かけないな〜と思いながら歩いていたらいたここまで登ると、反対側に剱岳が いつかは行きたい剱岳地獄谷。硫黄臭がすごかった。感想:天候にも恵まれ、初立山を満喫できた。次こそは立山三山を縦走したいところ。



筆影山&葉田竜王山 鉄板の絶景!

2018-04-23T06:04:27+09:00

筆影山&葉田竜王山 鉄板の絶景!(ハイキング/中国)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: YoshioEnnaコースタイム:コース状況/その他周辺情報:下草が繁っている箇所もありましたが、歩きに支障なし。筆影、竜王とも山頂近くまで車道あり、山道も何度か車道をまたぎます。下山時(特に狭小区間)に落葉で足を滑らさないよう注意。写真:14:19 車道またぎから佐木島方面を眺めます。やや靄っていたものの、因島大橋もはっきり見えました。15:36 ジグザグに下り、車道へ出る手前に防空壕のような洞穴あり。この手前で小さなイノシシがお尻を向けて逃げていきました。14:50 展望台から佐木島・因島などしまなみ海道を望む。佐木島のピラミッドみたいな山に登ってみたい。。13:57 筆影山(313M)山頂の展望台。わりと新しいです。12:48 大橋の途中にベンチがあり、近くにみられる魚の絵が描かれていました。三原市といえばタコ料理。。13:54 尾道・因島方面を一望できそうな展望所に着きましたが、カップルがいちゃついていたので先に進みます・・・。12:56 大橋を渡り、対岸の団地から車道を進みます。案内標識あり。14:46「きんぽうげ」でしょうか?綺麗な黄色の群落。15:09 三角点のある囲い。13:26 こじんまりした岩場。登山意欲をそそられます(^_^)v立派な石垣PART2。13:22 しばらく登ると送電鉄塔が見えてきました。新緑が鮮やかで心地良いです。14:03 ツツジも綺麗に咲いていました。 瀬戸内の眺めはもちろん良いですが、竜王山の眺めもいいね。それはそうと、この4月は しまなみ海道経由で向島に、愛媛県松山市の脱獄犯が潜伏していると話題になっています。15:27 須波町を眼下に望みます。12:47 沼田大橋を渡っています。気温24℃と汗ばむくらいの陽気でしたが、海風が心地良かったです。13:49 車道の石垣。なかなか立派な造りです。15:51 須波駅に向かう道中の筆影山。綺麗な山容。14:49 竜王山(445M)山頂広場。デジタルTV塔など数か所あります。13:38 分岐を下ると正面に筆影山を望む車道に出ました。14:46 緑と黄はいい組み合わせです。15:19 JR呉線:須波駅へ。15:19 帰路は いこいの森遊歩道を下ります。筆影山の説明板。4月初めは桜見客で賑わったことでしょう。。トイレも備えてあります。15:25 立派な石垣。14:40 「摘み草の家」とやらがありました。感じ良いです。13:08 道端にシャガ花の群落がありました。花びらの模様が綺麗です。13:55 こんな感じの良い階段なら1000段くらい登りたい。13:11 道中のお堂にお参り。このしばらく先に登山口がありました。 14:30 車道に出てそのまま進みます。(葉田)竜王山へ。14:15 やや下草が伸びていましたが、私好みの山道。12:39 午前中に自治会清掃あり、11:30頃に西条の自宅発。山陽自動車道:高屋IC〜三原久井IC経由し、約45分後に三原市着。駐車場探しに苦労するも、筆影山&竜王山(りゅうおうざん)が一望できる沼田川遊歩道から山行開始。15:39 車道をまたいで、この標識から再び山道へ。13:28 樹間から三原市街が見えていました。徐々に高度を増していきます。13:40 車で山頂直下まで行くことができます。この日、山行派は私だけのような・・・。13:42 山藤越しに竜王山を眺める。山頂に電波塔があり、分かりやすい。13:23 やはり緑は山に似合いますねぇ。13:04 午前、葉田竜王山で自転車のヒルクライム大会があったそうです。三原市街を眺めます。「筆影山」って情感のある名ですね。13:51 遊歩道と舗装路に別れます。言うまでもなく遊歩道へ。12:56 しばらく歩くと、地蔵堂が4つ並んでいました。良い山行になりますように。。15:09 三角点はほぼ埋まっていました。15:56 心地良い潮風を受けながらスタート地点までウォーキング。山もいいけど、海もいいね〜。GPS途切れちゃいましたが、16:45山行終了。 15:23 落ち葉が多く、何度か滑りそうになりました。15:47 地福寺が見えてきました。13:50 筆影山駐車場に出ました。車派、バイク派、自転車派と様々。。13:34 (左)筆影山、(右)竜王山の分岐です。先に筆影山に向かいます。12:43 沼田川(ぬたがわ)は何と、東広島の鷹ノ巣山を源流とする大きな川でした。何かつながりを感じます。昼食休憩中。ピラミッドのような山容がいいね。14:21 新緑がまぶしい。15:54 須波駅。無人のようです。13:14 右手の登山口から山道に入ります。14:49 駐車場を過ぎ、山頂へ向かう山道。グリーンロードです。14:14 山道を戻り、分岐から竜王山を目指します。13:56 もみじの緑も艶々しくていいね。13:43 やはり舗装路より山道。マーキングもありました。15:07 麓からも見える電波塔。感想:あの脱獄犯は向島にいるのかな?もしかして筆影山に潜んでいたりして・・・。それはさて置き、2山とも初めて登りましたが、しまなみ海道が尾道から瀬戸田にかけて一望で、最高の眺めでした。石鎚山もうっすら見えました。急登にそそられる私的には佐木島のピラミッドみたいな山が気になりました。登れる山なら登ってみたいです。。島の山で展望さえあれば、絶景は保証付きでしょう。



交野「獅子窟寺〜くろんど園地・最高点〜東照山〜かいがけの道」

2018-04-23T06:26:40+09:00

交野「獅子窟寺〜くろんど園地・最高点〜東照山〜かいがけの道」(ハイキング/近畿)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: gmt66コース状況/その他周辺情報:※ 京阪「河内森駅」〜「獅子窟寺」間。  舗装された市道や参道を歩きます。「天田神社」前を越えると、急登が始まります。「獅子窟寺」までは、参道脇に建てられた「赤い幟」が案内してくれます。※ 「獅子窟寺〜八丈岩〜くろんど園地・最高点〜八ッ橋」間。 「獅子窟寺〜くろんど園地・最高点」間は、急なアップダウンが繰り返し続く、細尾根歩きとなります。結構あれている箇所もあります。足元に注意して下さい。「くろんど園地・最高点〜八ッ橋」間は、ほぼ下りで歩き易い登山道です。※ 「傍示の里〜かいがけの道〜住吉神社」間。   「かいがけの道」分岐からしばらくは、田畑の畦道を歩いて行きます。山間部に入ると、北西方向にある「住吉神社」に向けての、下り一辺倒となります。結構荒れており、段差もあります。足元に注意して下さい。写真:鬱蒼とした茂みの中、急坂を登って行きます。アップです。「みはらしの路」を、覗いて見ます。京阪電鉄・交野線「河内森駅」に、降りてきました。尾根を削って造られた参道を、登って行きます。「仁王門」跡の奥に、「消防送水パイプライン」の略図がありました。「私市1丁目」方面から参道を登って来ました。「おや!」、左手に下って行く道が見えます。「池」前の分岐まで、降りて来ました。地図では、「菅原神社」となっていますが、お社や祠は見当たりませんでした。段差のある荒れた道を、下って行きます。立杭を並べたゲートまで、降りて来ました。こんどは、「第一駐車場」標識の横です。入ってみます。南西方向です。送電線で結ばれた、次の鉄塔が見えます。急坂の急カーブです。陽当りの良い尾根道を、歩いて行きます。「府民の森 くろんど園地」の案内板が、ありました。「こだちの路」と「みはらしの路」の、分岐です。右手に岩が見えます。「木立の大石」と呼ばれる分岐点です。休憩後、管理道に出て来ました。北方向にある「傍示(ほうじ)地区」に向かいます。道なりに、直進です。9:48 東南方向にある「獅子窟寺」に向けて、出発します。最初は駅前の通りを、東方向に歩いて行きます。二つ目の「立杭ゲート」が、下に見えます。「かいがけの道」の案内図です。「獅子窟寺」の、「仁王門」跡です。「あと、3分。 220mです。」管理道に、戻ってきました。「獅子窟の晴嵐」、「交野八景」に指定されています。お参りします。京阪「枚方市駅」交野線ホームに、「トーマス号」が停車中でした。この電車で、「河内森駅」に向かいます。本日の「道中安全」を、お祈りしました。左手のゲートから、一般道に出て来ました。ここから、下って行きます。左手の道です。前記交差点を渡った北西角に、碑が見えました。行って見ると、民家前の階段下に、「弥生時代住居遺跡」の碑でした。すぐにまた、次の分岐です。右手に進みます。「かいがけの道」に、復帰しました。左折して、「傍示地区」に向かいます。舗装路から、「かいがけの道」に入りました。田畑の間を、歩いて行きます。立派な石灯籠が、並んでいました。山間部に入ると言っても、登りではなく、北西方[...]



六甲全山縦走路 塩屋〜鵯越駅まで 2018-04-22

2018-04-23T05:59:43+09:00

六甲全山縦走路 塩屋〜鵯越駅まで 2018-04-22(ハイキング/六甲・摩耶・有馬)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: quroaコース状況/その他周辺情報:あちこちに「六甲全縦」の標識がありますが、結構住宅街では地図を見ながらでないと分かりにくいところがありました。写真:回り込んで見てみたら。須磨浦山上遊園のふんすいランド旗振茶屋が見えてきました旗振山から鉄拐山おらが茶屋を過ぎたら、なかなか長い階段が。結構続きます。登りだとキツそう栂尾山への有名な階段の始まりです。ひぃこら言いつつ登りながら数えたら352段でしたが、合ってるのかどうか・・・栂尾山から、鉄拐山、高倉台横尾山東山。板宿方面への分岐同じく東山の道標。横尾、妙法寺へと下っていきます荒熊神社でお昼ごはん休憩。いい眺望でした高取山山頂頂上から階段を少し下って、金高神社の横からの眺めが良かった奈良の山々まで見えるそうです。安井茶屋を過ぎたところから街へおります。地図に載っていたガソリンスタンドがなくなっていました。道を間違えて右へ200mほど進んでしまい、引き返してきました。よく見ると左の電柱に、←矢印とともに六甲全縦とあります。県道22号線を横断して、次に右折するところ。手持ちの'16山と高原地図では、拡大図・詳細図箇所Ⓓになっています。左の電柱に六甲全縦って書いてありますここを下ります感想:市ヶ原まで行きたかったけど、ペースが遅く時間切れ。住宅街での上りが地味にキツかった。



七種槍〜笠岩〜七種山ちょっとショートカット周回

2018-04-23T06:17:49+09:00

七種槍〜笠岩〜七種山ちょっとショートカット周回(ハイキング/近畿)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: kumanomi45コースタイム:コース状況/その他周辺情報:登山口から七種槍まで眺めのいいアップダウンと岩場が続きます。何件か滑落事故が過去にあったようで、注意看板が頻繁に出てきます。電波は余りありません(電波が繋がるポイントごとに看板有)七種槍から樹林帯七種槍付近の分岐に標識がありますが、以前同行者が道迷いしたポイントでもあり今回も同行者は方向を見失いキョトキョトしていました林道から笠岩まで階段の急登七種山山頂まで危険個所なし七種滝までの下りも急ですが、危ないところにはトラロープが設置されています七種滝の滝壺?付近まで入っていけますが過去の4月のヤマレコでヒルにやられた方がいたので、今回はスルーしました山門まで斜度が緩くなり歩きやすい更に青少年野外活動センターまでの2キロは舗装道路緩やかな下りだったので自転車をデポしたら良かったなと思いました写真:楽しい〜久しぶりに岩場で遊んでます出来たらロープを使わずに上がりたい七種槍に到着眺望はありませんがある程度の広さがあるのでここでゆっくり行動食を摂りますちなみに、山頂付近に着くと次々と山門の方から上がって来られました同行者が前回七種槍付近で道迷いしたそうなのですが今回も違う方へ行きかけてました青少年野外活動センターの駐車場の横に登山者用駐車場がありますセンターは時間外なので入れません建物の裏に廻るとトイレがあります池の横を通過緑が気持ちいいですここからスタートの字にうなづくいきなり急登ポイントA-2通過開けました〜A-3今から歩く縦走路所々岩場が見えてワクワクA-4ここから、この看板が何度も出てきます七種槍まで過去に何度か滑落事故があったようですここは…横をまけそうですがロープもあるし直登してみましょう第一歩を乗せる場所を探してごそごそ身体硬いのに、こういう時は不思議とハイステップに足が上がるんですよね〜おしりを向けて失礼します同行者も岩場を楽しんでます眺めもいいし、なかなか楽しい縦走路ですこの周回ルートでは七種槍までが一番気に入りましたあれ?!5は?!これでポイントゲット終了奥山通過で位置を確認前回は岩場を下ったのですが登るほうがスムーズな気がします小ピークが何度も来てなかなかのアップダウンですトラロープが何か所か設置されてます眺めのいい所で、食事をしたいのですが先が長いので辛抱です好きな景色ですつつじが残っています笠岩を通過して山頂へ向かうルートに行ってみます地図上では道があるのですがこのルートを行かれたヤマレコが見当たらず藪だらけかも…余り下らずに林道に出ましたここまで車で上がって来れるし何台かは停めれそうです登山口となっています藪こぎどころか階段ですなかなかの急登休み休み上がりますこ、これが笠岩?もう一つ奥でした何人か乗れそうな大きさですが疲れていて、あっさり通過前回は山頂に荷物をデポして笠岩まで来ました山頂眺望はありませんつなぎ岩の切れ具合眺めがいいのでここで食事にします暑い!下山しようとしてここでまた同行者、違う方向へ行ってしまいました「この素晴らしい眺望はあなたへのプレゼントです」この素敵なセリフ違うところで使ってみようかな(笑)確かに素晴らしいこの眺望を最後に樹林帯をせっせと下ります結構急七種滝(雄滝 雌滝は後程出てきます)観光地なのでスニーカーでも来れます八龍滝虹ケ滝水量があれば滝巡りとしても楽しそう弁慶が切ったと言われるのこぎり岩夫婦滝ようやく雌滝えらく離れてるなぁ山門が目印の登山口ここにトイレあり車でも上がってこれます2キロの舗装道路ゆっくり下ってるので自転車をデポしたら良かったなこの分岐が途中通過した林道の入り口のようですお疲れさまでした感想:同行者が前回は時計回りに周回したけど逆まわりに行ってみたいのと笠岩を通過して山頂まで行けるらしいと言うので行ってきましたヤマレコにそのルートで行ったレコが無く、道の状況が分からないのと人が少なそうなので藪漕ぎ覚悟でしたが整備されていて階段の多い急登でした元気な内に危険な岩場を通過し七種滝からの歩きやすい登山道と舗装道路が疲れた足に優しかったので私たちには反時計回りで正解でした総計距離は前回より1キロカット次回は山門のところに自転車をデポしたいと思います



♬もぉ若くないさと~○○に言い訳...33rd.外秩父7峰縦走ハイキング大会

2018-04-23T06:04:33+09:00

♬もぉ若くないさと~○○に言い訳...33rd.外秩父7峰縦走ハイキング大会(ハイキング/奥武蔵)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: sun_can4onコース状況/その他周辺情報:【外秩父七峰縦走ハイキング大会】http://tabi.tobu.co.jp/playing/hiking/events/nanamine/【ヤマレコ内ルート案内】https://www.yamareco.com/modules/yamainfo/rtinfo.php?rtid=559写真:エイザンスミレ菜の花越しにhikerさんを📷クサリ場渋滞💦息を整えるのに丁度いい位キケマン(ケシ科)ミツバツツジ皇鈴山&登谷山へは進めません。(既に粥新田峠のタイムリミットを過ぎています)今回も🍦は食べられない。(´;ω;`)暑いので中に入って休憩(^^;いよいよ山道に入るチゴユリニリンソウタチツボスミレ笠山登山口へと進むイカリソウジュウニヒトエ(シソ科)粥新(仁)田峠にて橋場🚏へ下山指導を受ける笠山CPヤグルマギク歩いてきた山々を振り返って👀記録カードとゼッケンを渡され、目標など自分で記入する。(個人情報のため皆さん、思い思いにひと工夫?)フジ 摩利支天嶮峯大神 大山祇命Hybrid機関車@八王子駅https://www.toshiba.co.jp/sis/railwaysystem/jp/products/locomotive/hybrid.htm白石峠フデリンドウスズラン本日の食料など武甲山と雲取山カキドオシ(シソ科)橋本4:46始発電車⚘チューリップに励まされ⚘蕨の栽培畑オオデマリ(スイカズラ科)調べ中?やっとスタートです。今回はAルートでサラサドウダン(更紗満天星)笠山峠🐻大霧山を👀急登激下り(足が攣りそうに)チェックポイント(ここでBルートと合流)北向不動と三十六童子(反対側に登山届📪)やっと受付準備のための移動橋場🚏(完歩証引換券をスタッフさんが回収)八幡神社の参道堂平山(876M)笠山がよく見える👀山ツツジ萩平丁字路旧定峰峠定峰(サダミネ)峠オオアラセイトウの群落山ツツジ林間の急坂獅子岩剣ヶ峰CPウマノアシガタ(キンポウゲ科)えええっ⁉この時間帯でも、まさかの行列(冷汗_-;)剣ヶ峰への急登和紙の里大霧山周辺の山々(温度計があったが確認する気力ナシ)レンゲツツジのような?https://www.shuminoengei.jp/m-pc/a-page_p_detail/target_plant_code-284申込順が早い方は既に出発か?意気込みが違いますね。大霧山(766.6m)ツルキンバイhttp://www.plantsindex.com/plantsindex/html/group/gp_potentilla.htm遠く日光連山?小川町駅にトウチャコ❢今回から寄居駅となった新ゴール地点⚽参加された皆様、大変お疲れ様でした。汗取り名人発売中(バスマットの改良品と)笠山(837m)堂平天文台CPシロヤブケマン(白藪華鬘)ケシ科ジュウニヒトエ(シソ科)フキノトウはもう綿毛状態クサノオウ(ケシ科)石尊山(344.2m)官ノ倉山は巻きました。林道のお地蔵さんに御礼👏ミツバツチグリWith🐝ヒトリシズカみどうの杜🍁感想: 第33回外秩父七峰縦走ハイキング大会に参加しました。今回で3度目の体力チェックです。結果は前々回と同様、粥新田峠で⏱タイムオーバーとなりました。(🍦食べたかったぁ‼) 前回、前泊して完歩しましたが、宿が遠くてスタート時刻も🏠からとの差異が思ったほど無かった。このため今回は日帰りで参加しました。有料化&参加人数も制限され混雑もないと判断しました。 しかし、会場に着くと何と、長蛇の列ができていた❢🚈乗換えで50分、受付で30分の停滞と、天気予報通りの暑さにドロップアウトです。参りました。 ♬もぉ↓終わりだねーになるか、またトライするか?は1年後に考えようっと❢



外秩父七峰縦走ハイキング、足切り時刻で二本木峠下山(T_T)

2018-04-23T05:40:12+09:00

外秩父七峰縦走ハイキング、足切り時刻で二本木峠下山(T_T)(無雪期ピークハント/縦走/奥武蔵)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: toshimizu7566コース状況/その他周辺情報:○全体的に長いです。また大会の管理上、いくつかのポイントで下山時刻が定められていて、過ぎると強制下山誘導されます。(厳格には運用されていないだろうとタカをくくっていて失敗)○鎖場が1カ所有りますが、使わなくても通常の注意で登れます。○急坂で滑りやすい箇所が多数。前後が常に渋滞していましたので、周りを巻き込まないためにも要注意です。○林道などの舗装路区間がかなり有ります。急いで歩いていたら早々にマメってしまいました。慣れた靴と絆創膏などのマメ対策も忘れずに。写真:笠山峠で林道を横切り、長福寺の前を通過ここで誓約書・参加確認証と引き換えに、予め印刷された同じ番号の記録カード、記録カードホルダ、A4サイズの参加証、コースマップ、安全ピン2個を受け取り、近くの机で参加証に番号・氏名・目標を記入。といっても、鎖を使わなくても充分に登れます。町内ですが、イイ感じのみちをユルユル登って…笠山峠から飯能方面。左から、都幾山、金嶽、新柵山あたりでしょうか。この汗取り名人を売られている方に「こんにちは、岡山から来たの」と。「いえ、東京からです」(^^; もしかして「着物でお山倶楽部」の方と思われたのでしょうか?貸切のバスがフル運行しているようで、満員の1台をやり過ごし、次のバスで寄居駅へ。途中、ゴールへ向かって進む参加者の列が…大変そうですが羨ましくも。゜(゜´Д`゜)゜。 ゴールの完歩受付、有料になったけど記念品はなくなって賞状だけとか。いや、物はなくてもやっぱり完歩したかったなぁすこし足をのばして、笠山神社へお参り´▽`)スタート地点から40分ほど。本格的に山道に。。。(まだ林道っぽいですが)ここからしばらく下り坂でホッとひと息♪最初はこんな感じ。このあとコース上すぐに、すでに店を開けておにぎりを売っている店が♪林道脇のツルキリ山(494m)から降りてくるところにも馬頭尊山頂の天文台。ここにもチェックポイントです。広場で物販。うーん、昼食は物販に頼っても大丈夫な気が(^^;; ここでペットボトル1本購入、暑くてほぼ一気のみです。(今回飲んだのは、持参した2L+ここで買った0.5Lの合計2.5Lでした)ミルクハウス、ソフトクリームには長蛇の列が(゜Д゜ その横の方は空いていたので、そちらで…小川町から行列歩きして、大会のスタート地点へ。5:40の時点ですでに大勢(3列ぐらい)の方が並ばれています。いったん麓の安戸に降りて、車道歩き。山桜と奥武蔵の山々かき氷〜 いやー、山で食べるかき氷は天国だなぁヽ(´ー`)ノ と、ここで…この後まだ12,3kmあるので長めに休憩したのがアタとなり、次の二本木峠に着いたのが16:03。足切り時刻16:00を3分越えてしまい、強制下山誘導されることにorz笠原のトイレ。この先から登山道に入ります。彩の国ふれあい牧場シャガが道端にいっぱい。馬頭尊。これからもたくさん出てきます、きっと農耕の歴史とつながっているんですね。コースは神社をかすめて左手へ。天文台からしばらく車道歩き。その後チェ[...]



竜ヶ岳(鈴鹿7山制覇! 最高の稜線歩き)

2018-04-23T05:19:52+09:00

竜ヶ岳(鈴鹿7山制覇! 最高の稜線歩き)(ハイキング/御在所・鎌ヶ岳)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: MonsieurKudoコース状況/その他周辺情報:・遠足尾根は、最初から急登で一気に登りますが、危険な箇所は特にありません。・竜ヶ岳山頂から石榑峠までは、所々ザレて滑りやすくなっている箇所があります。・小峠から遠足尾根登山口までは沢沿いを進みますが、数箇所のロープ場、1個所垂直な梯子があります。また沢を何度も渡渉するため、降雨後の増水時には注意が必要だと思います。写真:ここからは旧国道421号を下っていきます。気持ちのよい尾根歩きです。ここから釈迦ヶ岳に縦走できます。標準CTで4時間くらいかかりますけど。再び竜ヶ岳山頂部をアップで。山頂標がはっきりと確認できます。今日は、六石温泉にやってきました。小さいですが、いいところです。治田峠方面、静ヶ岳と銚子岳はこっち。小さななナメ滝を渡渉します。旧国道421号の終点かな?五階滝。滝が5つ連続します。これは3階と2階部分かな?なんかゴツい。これが成長すると、ゼンマイ?ゲートが閉まっているので進めませんが、ここを上がっていくと竜ヶ岳山頂から見えていた終点に着きます。ちょっと角度を変えて。ずっと見ていたいな・・・。こうなるのかな?ニホントカゲがいました。青い尻尾が綺麗ですね。三脚でもないと、手振れを抑えるのがなかなか大変。こういうピンクに近い色のスミレも好きです。ザレ場に突入。イワカガミ見っけ。昨日登った雨乞岳にはイワカガミは咲いていなくて、イワウチワでしたが、反対にこちらではイワウチワは見かけませんでした。ミヤマハコベかな?二等三角点タッチ。青空には飛行雲が良く映えます。白滝丸太橋。丸太部分が落ちちゃってます。竜ヶ岳山頂に立つ、2名の登山者を視認。このまま飲めるんじゃないかと思うくらい澄んでいます。モミジイチゴ。カタクリ発見。可憐でいいですね。さっきの個体よりもピンク色が強め。反対方面も。こういうところでキャンプしたら楽しいだろうな。石榑峠に到着。狭いスペースに10台も停められていました。こんな感じで岩場の展望台になっています。シロヤマブキ。登山道から離れた斜面に咲いていて、かなりズームして撮りました。綺麗な水です。下が白いから余計に綺麗に見えるのかな?料金を支払うともらえます。サワハコベ。ここから長大な稜線歩きが始まります。楽しみ!左手前は静ヶ岳と銚子岳かな?ここから縦走することもできます。購入したバッジ。咲いていたミツバツツジをアップで。下りてきた斜面を振り返って。奥が竜ヶ岳山頂、左の岩場が重ね岩。ムラサキケマン。あー、楽しいな。稜線歩き最高!車道歩きはここまで。ここからは沢沿いに下りていきます。大ガレを迂回します。竜ヶ岳山頂部をズーム。まだ人はいない様子。ただ今の気温、26℃。暑い・・・。今日は夏日ですね。下界は29℃まで上昇したそうです。中道コースの入口。ここから山頂まで、標準CTで2時間です。釈迦ヶ岳、鎌ヶ岳、御在所岳、そして昨日登った雨乞岳が見えます。中央に見えるピークは福王山です。ここにだけシャガが咲いていました。また砂防ダム。ヘビイチ[...]



雨乞岳(鈴鹿セブンマウンテン6座目)

2018-04-23T05:18:05+09:00

雨乞岳(鈴鹿セブンマウンテン6座目)(ハイキング/御在所・鎌ヶ岳)日程:2018-04-21(日帰り)メンバー: MonsieurKudoコース状況/その他周辺情報:序盤はほとんど斜面のトラバース道で、ところどころ細くなっている箇所があります。また、谷筋をずっと歩くことになるので、10回以上の渡渉があります。雨が降った翌日など、沢が増水しているときは注意が必要だと思います。写真:?番、雨乞岳山頂です。鎌ヶ岳と鎌尾根。あの細い線は、大峠方面に向かう登山道かな?大峠へはこの道を進みます。今日は行きませんけど。綿向山。あの山にも登りたい!御在所岳。あっちは大賑わいでしょうね。雨乞岳の山頂標が見えました。あとちょっとです。三角点があったのでタッチしておきます。けっこう背が高い笹もあって、進むのが何気に大変。笹に隠れるようにして、ショウジョウバカマが咲いていました。さて、雨乞岳の山頂に向かいますか。笹の間を縫うように伸びる登山道が見えています。ハルリンドウ。東雨乞岳、標高1,225mです。他の鈴鹿の山もそうですが、山頂標が壊れていたり、なかったりすることが多いような感じがします。山梨百名山のように、整備していただきたいものです。東雨乞岳山頂に到着。広いので、休憩するのにもってこいですね。あとちょっとで頂上。苦労が報われるこの瞬間がたまりませんよね。空も青いし、最高です。この子は近づいてもなかなか逃げず、3mくらい手前にまで接近しても、まだ一所懸命に鳴いていました。これは「ホーホケキョ」の「キョ」のタイミングで撮ったものです。たぶん。道路を挟んだ向かい側にも4、5台程度停められるスペースがあります。こちらは現時点で2台。5時半前に武平峠西駐車場に到着。まだ自分の車を含めて4台でした。こちらは鎌ヶ岳への登山口です。登山ポストと一緒に設置されている鈴鹿国定公園観光案内図。登山ポストはありますが、用紙や筆記用具はありません。ここは電波も入るし、ネットで提出した方がいいでしょう。武平トンネルの三重県側出口は朝焼けでオレンジ色に輝いています。なんか、異世界に通じるトンネルみたいになってます。何気に今日撮った写真で一番のお気に入りかも・・・。登山口脇にサクラが咲いていました。まだ散っていないんですね。駐車場のすぐ近くにある登山口。いざ出発です。この時点では霞も少なかったのですけど。しばらく、というか当分の間はこのようなトラバース道を進みます。ここは本当は通行禁止だったのかもしれません。登った先にトラロープが張ってあったので・・・。これは何の跡だろう?谷沿いを進むので、とにかく渡渉しまくりです。またタイプが微妙に違うスミレを見つけました。渡渉します。?番通過。ミニ滝発見。注イします!・・・といっても、ピンクテープが豊富に設置されているので、それを辿れば大丈夫です。この辺りは平坦です。こんな細い沢沿いを歩きます。とても気持ちがいいです。イワウチワ。綺麗だな〜。斜面のそこかしこに咲いていました。こんな感じで。?番を通過。ちょっと荒れ気味ですが、ここも登山道です。ここはザレているうえに湿っています。ここのミツバツツ[...]



群別岳

2018-04-23T05:14:51+09:00

群別岳(積雪期ピークハント/縦走/増毛・樺戸)日程:2018-04-21〜2018-04-22メンバー: ryo3876コース状況/その他周辺情報:早朝はカリカリ、9時過ぎるとザクザクC400m付近のスノーブリッジは要注意写真:北海道五大鋭鋒 ピーク踏めました天気に・・・メンバーに感謝補食してから山頂アタック得意技噂のトラバース斜面 腐り雪で恐怖感なしとにかく暑かった幌天狗もいいどんどん近づいてくる岩稜をとらえた斜面はカリカリC700m付近の滝の手前でスキーをデポしアイゼン装着C600mでC1朝焼けの中、二日目スタート南の岩稜を目指します群別川雪が流されている箇所が数カ所あり足回りはスキー、泊り装備を背負ってスタート長い林道のはじまりです感想:長い林道 デブリ通過 カリカリの斜面 恐怖のスノーブリッジ 山泊 きりたんぽ鍋 ビール 大滝 岩稜 トラバース 山頂からの展望 利尻まで見える 増毛山地 絶景 そして、楽しい仲間 ありがとう   



川治温泉から栃木百の南平山、埋蔵金見つからず・・・

2018-04-23T05:10:59+09:00

川治温泉から栃木百の南平山、埋蔵金見つからず・・・(ハイキング/日光・那須・筑波)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: tabigarasuコース状況/その他周辺情報:*標識完備、険しいところもなく安心コース*安心しきっていると落ち葉で滑った写真:さっき道の真ん中にいたハルリンドウが群落になっているヒトリシズカが大勢これを見たら、温泉街の裏にヤシオの咲く山への遊歩道があったんだ行ってみればよかったな。道の真ん中にいるから、踏みつけるところだったあと2.4キロで、砂金がいただけるのかなちょっと道が紛らわしいところ、赤テープの方へ尾根を進む樹の間から少し遠くの山が見えるだけ埋蔵金も探せないから、さっさと下ろうこれは全部書いてある。残り2.4kmの標識は距離だけだったけど。山頂は広い龍王峡方面へ東屋が一段上に斜面の道をジグザグに登る落ち葉に埋まるふみ跡、でもなんとかわかるどんどん下る橋の上から、川治温泉のホテル街ここで車道に出るナントカスミレけど、見晴らしはないアジサイ公園。今は新緑がきれい川沿いの遊歩道に下山川のむこうにゴールの駐車場が見えるこいのぼりの列左へ曲がる埋蔵金は山頂ってわけじゃなく、この山のどこか日当たりの良いところなんだ。探しようがない。栃木百、今日の2座目アカヤシオはないけど、ミツバツツジならみんな一緒でもそれぞれ一人静かに奥が南平山石仏を花で囲って大切に車道もいい感じときどき、なだらかなところに。急斜面だけど大きくジグザグに緩い登り川沿いの遊歩道を進みここは手書きで登山口このお方がかわじいさっきと対岸の遊歩道温泉街の中に川沿いの遊歩道を行きツクバキンモンソウ、多分。薬師の湯近道のコースでかわじいの足湯川治ダムから国道に下ってくる道に出た龍王峡まで5キロ、往復したら10km、ちょっと時間が遅くなるのでここで折り返した普通のリンドウよりずっと小さいテニスコートの間を抜け、あの橋を渡る感想:*栗山ダムから川治温泉に車で移動。温泉街の裏道は狭く、どこから駐車場へ行くのか、なかなかわからなった。*駐車場には南平山への標識はなかったが、レコで橋を渡り公園を抜けて、とわかった。*落ち葉の厚く積もる道で、季節によってはもっとふみ跡が埋まってしまう。標識が200mごとにあり親切なので何とかなる。斜面をジグザグに登るので急登もなく、安心してのんびり歩けるコース。めだった花も、展望もない地味な山だけど、若葉の芽吹く静かな道に癒された。*暗くなるまでには間に合うから、龍王峡まで行ってもよかったな。*看板に出ていた平方山遊歩道もヤシオの山なので行けばよかった。でも標高が低いからもう終わってるかな。*そのかわり薬師の湯にゆっくり入れた。アカヤシオも堪能したし、今日も楽しい日だった。



会いたかったYes! 会いに行ける山岳ライター

2018-04-23T05:11:20+09:00

会いたかったYes! 会いに行ける山岳ライター(キャンプ等、その他/関東)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: okrコース状況/その他周辺情報:第10回登山地図「西上州」筆者 打田?一さんと行く上野村山開き今年の山開きは...笠丸山!! 参加費 ¥4000参加者特典 上野村特産イノブタ汁&しおじの湯入浴無料高崎駅から送迎あり 無料写真:おぉ〜〜これは打田さん直筆の地図やんけー!もち地図貰える私、、団体登山に慣れてません助言求む!(👊山頂到着座る所ないぐらいの団体です。(笑ミツバです無事下山おめでとう不思議ですね下山すると皆様と仲間意識があるこれぞ登山の魅力!ちょっとのお酒(=^・^=)これ飲んで安全祈願バス2台で登山口へGO~!西上州ひとつばな🌺ですが、、ボッチテーブルで頂くイノブタ汁なんでやねん!最後尾との差がつき先頭は既にランチタイム中イライラしてる顔?なんてったって38人無理やり座る^^田舎弁当ですねmmベテランが多い中での揚げ物はツライかもしれない・・「バスを降りて写真撮って下さい。笠丸山です」そんな優しい打田さん岩稜線はひとつばな多し山開きイベント開催中二礼二拍手一礼が礼儀です登山者38名いわゆる団体登山A~D班に分かれる見た目ベテランが多いのが事実少しずつ急な登山道になっていくイエーイ!ザックツーショット(`´)先頭の打田さんが無線で指示を出し各班リーダーに伝える岩場は渋滞必須!なんてったって38人地図に独自の説明書き。この方法は私も一緒ですそしてこの地図は私の宝物。嬉しい〜♪帰ります第10回山開きスタートです横を見ると右のギザギザ100名山の両神山今日は快晴です受付に行くもそこに待っていたのは、、お昼付きどんなのか楽しみですね下に写るは打田さんザックALCの早い会いに行ける山岳ライター打田さんです会いたかったYes!打田さんとのツーショット!2人共に素敵な山男ですw低山専門山岳ライター打田氏カッケ〜♡カメラは一眼レフ感想:山と高原地図「西上州」筆者 打田?一西上州を縄張りにしている登山者には憧れ的な存在です。そんな打田さんとの山開き登山打田さんはとても気さくなオジサンです。(笑でも、、登山になると厳しい一面もある。岩場でストックを使う登山者には厳しい注意の言葉が!でも、、安心して下さい!優しい打田さんです。事前の説明では、登山しながら地図を出して今自分がどこに要るか確認しながら登って下さい。って言ってたけど誰もそんな人はいなかった。みなベテランだから?今やスマホ登山が主流... 時代の流れですね。💦山開きイベントの参加者はみな常連組私みたいな新人には優しい扱いをしてくれます。一匹狼にはなりません。最後には、、また来年も会いましょう!なんて優しい言葉を言われたひにゃ〜〜涙ちょちょぎれです・・。思わずオジサンに抱き付きそうになった!(爆そんな人とのふれ合いを大切にする山開きです。私も積極的に話掛ける事ができた。これもみな山開きのおかげです。常連組は打田さんと登山をしたいのではなくてみんなの顔が見たいのですね^^私もそんな一員になれる日が来るのかな?上野村山開きBerry Happy〜♪ (●^o^●)お疲れ様でした。



中年初心者夫婦が行く、真夏の陽気の「高水三山」

2018-04-23T04:56:56+09:00

中年初心者夫婦が行く、真夏の陽気の「高水三山」(ハイキング/奥多摩・高尾)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: naotom3写真:山頂ではないけと、十合目。今日は、嫁はんと高水三山。午後はママさんテニスがあるのでちゃっちゃと行きます。惣岳山に到着。少し休憩。この階段を上がれば。埼玉方面を見ながら休憩。日向は暑い!こちらが山頂。お約束。ここまで嫁はん、ペース上がらず。いつもは元気いっぱいなんですがね。奥の院分からんな〜、多分すみれの仲間かな?感想:今日は真夏日になるとのことで、前夜の飲み会(飲めませんが…)ももろともせず4時半起きで軍畑へ。高水三山は、私は2度目嫁はんは初めて。最初の30分の車道歩きからペースが上がらない嫁はん。珍しく待ってなんて言いながら結構辛そう。山道に入っても相変わらず遅れ、ヘロヘロになりながら高水山に到着。ここでお握り食べて小休止。これが良かったのか、ただのシャリバテだったのか、ここからはいつものペースが戻り、快調に岩茸石山に到着。ここは日向ぼっこに最適。北東側の展望も良いので、たくさんの方々が休憩されていました。我々は午後からママさんテニスがあるので、15分程展望を楽しんで惣岳山へ向かいます。快調に飛ばし(あくまで私どものペースですが)、途中外人さん達が明るい挨拶をしながら登っていきます。皆さん上手な日本語で、例外なく楽しそうにニコニコしながら挨拶をしてくれます。釣られてこちらも笑顔で挨拶ができました。う〜ん、これって大事な事だな〜!こらからも笑顔で挨拶しながら山を歩きましょう。6時55分に歩き始めて、11時過ぎに御岳山駅に到着。お手洗いを済ませて、19分の電車で帰宅しました。暑くなる前に下りられて良かった。同じ日に御嶽山に登った友人は、暑さで倒れそうになったとか。熱中症に注意しなきゃならない季節になりました。



三頭山

2018-04-23T04:56:17+09:00

三頭山(ハイキング/関東)日程:2018-04-24(日帰り)メンバー: maungaコース状況/その他周辺情報:明瞭な登山道で特に危険箇所は無し写真:所々、このような木の根が階段のようになっている登り箇所があり、またまた心が折れてしまいそうになります…。入小沢の峰に到着しました。止まると寒くなってきました。ここまで、ハイペースで登ってきたので、かなり疲労しています( ゜д゜)ついに、都民の森に到着しました。久しぶりの山行には、少し距離を欲張りすぎました(^^;;スタートから拾い続けたゴミはビニール袋に満タンに集まりました。未だに山のゴミは多いです。三頭山までまだ、1.1Kmが残されている…。もう少しだとは思うのですが…。先が長〜い。ついに、三頭山山頂に到着です⛰ここまで、距離が長かったので、足はもう棒になってしまいました。こちらにも可愛らしいお花が鈴なりに咲いていましたよ〜(^.^)途中登山道脇に綺麗な花の咲いている箇所がいくつかあり、心が洗われ疲れが癒されていきます。奥多摩湖に浮かぶドラム缶橋を渡って反対岸に渡ります。風に揺れるとグラグラしてちょっとスリルがあります。入山後いきなり、かなりの急登に行く手を阻まれ、心がすでに折れてしまいそうになってしまいます(T_T)まずはイヨ山に到着。先が長い…。感想:久しぶりの奥多摩山行でとても楽しかったです。改めて奥多摩の山の良さを肌で感じる事が出来た気がします。良い季節になってきたので、また、登りたいです。



鹿岳〜四ッ又山

2018-04-23T04:50:27+09:00

鹿岳〜四ッ又山(ハイキング/赤城・榛名・荒船)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: dk_hal写真:鹿岳のコルから一ノ岳へ一ノ岳を見上げる一ノ岳 山頂 985m一ノ岳から四ッ又山を望む一ノ岳からニノ岳を望む下高原 鹿岳登山口鹿岳のコルから二ノ岳へ(関東百名山)鹿岳(二ノ岳)1015m鹿岳(二ノ岳)からの展望表妙義(金洞山・白雲山)マメガタ峠四ッ又山(4峰)四ッ又山(3峰)鹿岳(二ノ岳)からの展望四ッ又山、一ノ岳四ッ又山(1峰)900m四つのピークに石像四ッ又山(2峰)鹿岳を望む大久保登山口に下山鹿岳(二ノ岳)からの展望浅間山感想:鹿岳は二つの岩峰に登るのが楽しい山と思っていました。鹿岳までは想定内でしたが、四ッ又山への縦走路の険しさは想定外、アップダウンの斜度がきつく、ワイルドでハードな縦走路でした。



御岳山

2018-04-23T04:48:16+09:00

御岳山(ハイキング/奥多摩・高尾)日程:2018-04-21(日帰り)メンバー: MaYu_RiRi写真:



法皇山脈〜石鎚山脈縦走(東赤石山〜西赤石山〜平家平)

2018-04-23T04:44:31+09:00

法皇山脈〜石鎚山脈縦走(東赤石山〜西赤石山〜平家平)(無雪期ピークハント/縦走/四国)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: shichi7 nanchiコース状況/その他周辺情報:東赤石山から西赤石山にかけての岩場地帯は滑落の危険性有り。写真:暗闇の中で橋を渡るのはヘッドライトがあっても緊張します白んできました空が徐々に赤石越に到着東赤石山到着ここから眺める景色は最高です日の出に合わせて登ってきたのでいい感じで山々に朝日が照らし出されてますさらに東へ5分程で東赤石山のもう一つの山頂標識有ります(三角点)西赤石山方面へと岩稜縦走していきます八巻山到着?松市から来られた方が1名いました東赤石山をバックに写真撮ってもらいました眼下に赤石山荘が見えます石鎚山が見えます石鎚山アップ物住頭到着西赤石山到着ところどころにアケボノツツジが咲いてます一際鮮やかに咲いているアケボノツツジがありました銅山越銅山越つなくり山到着西山到着獅子舞の鼻到着獅子舞の鼻からちち山の別れに至る区間で咲いているアケボノツツジが一番咲いてました。笹漕ぎしながら進みますちち山分れに到着。ここから石鎚山脈を平家平方面へと進みます青と緑のコントラストがいい感じ冠山、平家平を目指します冠山到着平家平を目指します平家平到着巡視路分岐到着。ここから中七番登山口へと下山し、車道を歩いて筏津へと戻りました。感想:今回はトレーニングデーという事で筏津〜東赤石山〜西赤石山〜冠山〜平家平〜三ツ森山〜大座礼山〜筏津の周回ルートで計画。nanchiさんと二人で3時に筏津より登山開始。暗闇の中をヘッドライトの灯りを頼りに登山道から外れないように確認しながら登っていきます。やがて、樹林帯から見える空も色づき始めて、東赤石山へと到着する頃に日の出を迎えました。朝日に照らしだされる山々の景色に感動しつつも、先を急がねばならないので、余韻に浸る間もなく次を目指します。が、nanchiさんは足指の爪にアクシデント抱えており、自分も膝痛があるのでサポートタイツ履いてきましたが効果なく痛みを気にしながらの縦走となるため、東赤石山登頂の時点で予定より30分遅れていることを勘案して、三ツ森山を越えたところにある鉄塔広場に17時迄に到着できなければ、大座礼山は諦めて下山しようという事で進んでいきます。赤山越から物住頭までの岩稜縦走を楽しみながら進み、西赤石山を経て、ちち山分れ迄のアップダウンに苦しみながらも所々に咲いているアケボノツツジに励まされながらちち山分れへと到着。石鎚山脈の支脈となる法皇山脈もここで終了。ここからは石鎚山脈を平家平方面へと進んで行き、冠山を経て平家平へと到着した時点で、これ以上の足へのダメージは良くないでしょうという事で、縦走は中止して下山を選択。巡視路分岐から中七番へと下山し、そこから車道を歩いて旧筏津山荘駐車場へと戻りました。完歩はできませんでしたが、14時間以上の行動と暑さに慣れるという点においては十分満足でき、更に天候も良く眺望を楽しむ事もでき、充実のトレーニングデーとなりました。同行頂いたnanchiさん、お疲れ様でした。来月のトレーニングデーに足指完治しておれば、剣山系縦走行きましょう。



岳山〜松葉の滝〜粟ヶ岳 カモシカちゃん

2018-04-23T05:21:11+09:00

岳山〜松葉の滝〜粟ヶ岳 カモシカちゃん(ハイキング/東海)日程:2018-04-23(日帰り)メンバー: kaji12コースタイム:コース状況/その他周辺情報:千石林道の電柱742から突入急降下して、電柱751からの尾根に沢から上がる。※千石林道:粟ヶ岳から倉真温泉に続く県道81号への道写真:11:35鉄塔下から、丸い管で出来ている鉄塔です。橋を渡り10:08今は、つつじが満開 短パン半袖で姿で、スタート11:11岳山山頂です。茶畑に出て来ました。10:36岳山取り付き振り返り撮っています。ふじの花12:02千石林道電柱841に来ました。紫色した草花シャクナゲ満開天狗岩真下を撮っています。6スマホ限界近付きながら撮っているのですが、やはり限界癒しのカモシカさんでした。今日は、ラッキー!タンポポぐらいは、解る。13:26今日は何てラッキーな日だろう。カモシカちゃんです。シャクナゲ満開此処から入ります。下り切り、左に曲がり尾根伝いで天狗岩です。11:45繁みの先に一段高い岩の上に登り4つつじ12:40松葉の滝の案内板です。新設されました。新設された、案内板。ビニールがかけられていました。14:05戻ってきたにゃんシャクナゲ黄色の草花12:04電柱742今日は此処から赤い草花5もう一枚白い草花あざみ紫の草花きだん?水量多いです。12:52粟ヶ岳へ登ります。シャガも満開黄色の草花10全く動きません。先があるので、バイバイと手をふります。またね、カモシカちゃん!白い草花3行ってくるにゃん分岐ポイントこの辺りからピーク502へ取り敢えず岳山へ一旦向かいます。11:26分岐付近の看板待っていた急登千石林道へ名前知らなかった。912:39此処に降りてきました。案内板が新設されています。鮮やかな緑色白い草花13:23粟ヶ岳山頂です。なんだー。シャクナゲと無間の井戸13:25阿波々神社8そうして歩いていると、目の前に、四足歩行のカモシカちゃん登山道から突然逃げてからの一枚(顔だけ) 1水の流れる音に誘われ、激坂で沢に降りてきて、電柱751からの尾根に合流25分程、急降下で木の根っ子伝わり何とか降りました。こちらも降りてきて、まだいました。ありがとうカモシカちゃん。7電気棚有ります。またいでください。岩を乗り越え下から12:22倒木あり、さっきがさがさ音がしていたが、もしかしたら倒れたばかりか?11:39ピーク502此処は、右へ入ります。こよみ四月二十三日10:25最初の分岐ハイキングコースは、此処でお別れし林道へ12:29尾根から、松葉の滝が見えます。天狗岩からの一枚畳三畳分ぐらい12:40松葉の滝と不動さんしゃが2粟ヶ岳富士山は、見えません。感想:上臈岩探勝会に感動です。gakukohさんに感謝です。今日は、松葉の滝へカモシカちゃんに三度会えてラッキーな一日!少しルート間違え、急降下?何か違うと思って進んだのが間違いでしたが、隣の尾根で合流しました。少しヒヤリと一日でしたが無事の山行で、山神さまに感謝です。ならここの湯でひと風呂浴びまったり



春の那須三山ハイク

2018-04-23T04:31:57+09:00

春の那須三山ハイク(ハイキング/日光・那須・筑波)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: macha76コース状況/その他周辺情報:中の茶屋跡〜峰の茶屋跡で1か所、剣が峰トラバースに2か所、無間地獄〜硫黄鉱山跡に1か所で雪渓トラバースがあります。清水平〜三本槍岳は泥濘地が続きました。写真:本日最初の雪渓トラバース。ここは単に雪のある道なテイ。恵比寿大黒岩を眺めます。茶臼岳を望みます。今日は無間地獄からの噴気も少ない。峰の茶屋跡へ水平道が続きます。高度2000mあたりで空気の層のようなものが。。。朝日の肩からは西側に下ります。いかにもな火山的風景。ロープウェイの山頂駅方面へ下ります。歩きにくい樹林帯を避け左の吹き溜まりを使いました。清水平へ戻りました。では三本槍岳へ・・・牛ヶ首と茶臼岳ピーク。ここへダイレクトに下りれればいいんですが。駐車場になんとか這い戻り、冷たいドリンクを飲んで復活。入浴後に恒例の『ラーメン美幸』のつもりが昨年秋に閉店したことを知りショック。『ファンタジア』のステーキ丼としました。予報より風が強めですが、気温は高い。ドロドロ。。。清水平の湿原。南米感漂う?いつ見てもゴツゴツした岩肌が男前な朝日岳。山頂火口。この途中で急に貧血のようなめまいが。。。まともに歩けずゆっくり下山。久々のちゃんとした山行に慣れずに熱中症となったのか。。。三角点はピークとはだいぶ違うところにあります。1900m峰から三本槍岳を望みます。三山ひとつめの朝日岳到着。やっぱり今日は噴気が控えめ。朝日岳はやっぱり男前。だいぶ下りてきました。分岐から牛ヶ首へ向かいます。三山ふたつめ・・・三本槍岳。ちょいとヤセた尾根を進みます。2つめは斜度も強めで、踏み跡を辿り慎重に。朝日岳、茶臼岳方面。あとは駐車場へ向けて下山。左奥にうっすら飯豊山。縁から三本槍岳までの歩いてきた道を望む。ドロドロドロ。。。火口にハートの池☆来た道をピストンで戻ります。朝日岳、茶臼岳を望みます。そして茶臼岳山頂へ向かいます。もう泥というより川ですな。姥ヶ平方面。ひょうたん池はまだほとんど雪の下。すっかり雪のなくなった山の神の鳥居。ここにも雪渓トラバースがありました。そして清水平。奥に男体山や日光白根山。この霞でさすがに富士山はわからなかった。樹林帯でもザクザクな雪。三山の収めは茶臼岳。剣が峰は夏道のトラバースルート。1つめの雪渓は斜度も緩め。ここから三本槍岳は泥天国でした。。。三倉山方面へ続く稜線。西側を巻いたり・・・無間地獄の一番大きい噴気孔。感想:獲得標高が1000mを超える山行は1か月ぶり。すっかりなまったカラダですが春の那須三山を巡るハイクに行ってきました。暑い中で日差しを浴び続けていたせいか、最後に峰の茶屋跡から駐車場へ向かう途中で急激に体調が悪くなり・・・意識が飛ぶ手前までになり、なんとか下山。熱中症だと思いますがちょっと不用心でした。山は泥濘地も多く難儀しましたが、やっぱりいい山です。那須のルーチンとしてほぼ開店から20年近く通っていた『ラーメン美幸』が閉店していたことを知らず。。。このショックは簡単に癒えそうにありません。【装備記録】■装備・・・griザック20、deuウェストポーチ、l-s靴赤、panコンデジ、基本小物類(行動品、救急品、グルーミング品など・未)、eveコッヘル、eveカップ(未)、priバーナー、pri110Tガス、souハイドレ、m-bチェーンスパイク(未)■食料/水・・・行動食/パン・どら焼き・インスタントコーヒーセット*2・アルファ米・エナジージェル・ミニ羊羹、アミノ酸ドリンク500ml、水1500ml◎摂取・・・パン、どら焼き、ミニ羊羹、エナジージェル、水1000ml、コーヒー、アミノ酸ドリンク500ml■服装・・・mamレインジャケット、m-h長シャツ、pat長Tシャツ、milドライタンクトップ、marダウンジャケット黒(未)、m-b長パンツ橙、cwx長タイツ黒、m-b中厚ソックス茶、daiQDタオル、finグローブ(未)、pheグローブ、n-fワークキャップ(未)



上臈岩探勝会 〜 大人の探検に背伸びしてみました

2018-04-23T05:17:16+09:00

上臈岩探勝会 〜 大人の探検に背伸びしてみました(ハイキング/東海)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: red_karu kaa-kun pon-sanコース状況/その他周辺情報:■洞窟探検ルートはバリエーションルートとなり、子供目線での状況説明です>段差のある所はステップが刻まれ、トラロープも結ばれ、幾度か山歩きをされてるなら問題なく通過出来ます。岩峰群ゆえに落石の可能性も歪めません。危険が想定される箇所はヘルメット着用は勿論、有事の際は退避出来るを随時考えながらの行動、何人かの熟練者と同行が望ましいです写真:子供達は本調子じゃないので、この時点では洞窟探検は諦め馬ノ背で待機しようとgakukohさんに申し出てました...でも、その目線の先には「これ化石じゃないの?」と、心までは折れてないので頑張れそうですさぁ、頑張って行こうか子供達は回復してきてるのは明白。体力的には大丈夫ですが、あとは洞窟へ下って登り返すというメンタル的な問題をいかに突破させるか...背を見て悩む所でした「馬ノ背分岐」に着きました。ここから○○上臈を巡ってみましょうさっきまで居た中の上臈がすぐそこに見えます洞窟から滴る水で、ぽんさんも元気が復活してきました。ぽんさんは毛虫で遊んでます。かーくんは毛虫が嫌いなので、立場逆転でイジめてますwかーくん、ぽんさんから笑い含んだ会話が出てきて、少しずつリカバーしてきたようです愛知県民の森...なんですが東の外れで、浜松や静岡など静岡県の方が近い所になるんです先週は雨天のために中止となってしまいましたが、この日は絶好のハイク日和でテンションが上がります帰り道...なんですが適度なアップダウンに、ぽんさんは心が折れそうになってましたが、ガッツは一番あるので大丈夫ですさぁ、みんなで力を合わせて歩んでみようシャガちょっとご迷惑をかけるので、ペースを切り替える為にラストを歩かせて頂きました天より生を賜り、命の水が滴る...撮る方が撮ればインスタ映えする幻想的な光景です百畳岩に辿り着きました。とても標高400m台の光景とは思えない素敵なイワイワ道ですお昼は冷やしきしめん。筍の素焼き、串カツは子供達のテンションが上がったようで、この辺りから気持ちが切り替わってきました鳳来湖が少しずつ見えてきました。これより上臈岩岩峰群まで幾度となくアップダウンが続き、しんどかったぁ〜主催者gakukohさんの挨拶に始まり、みなさんの自己紹介で雰囲気が和んできました奥の上臈・回廊...ここで腹這いになって下を見ましたが、怖くて標識しか撮れません全体的にとてもクッション性の良い登山道です。「極上、極上!」と子供達もお気に入りです上臈岩の秘密のルートが公開されましたギンリョウソウ上臈谷に着きました子供達はヘルメット着装。ヤバい所を通過しますが、gakukohさんが指揮を執られて随時適切なアドバイスをされてるのでとても安心感があ[...]



御在所岳 中道ー裏道

2018-04-23T04:17:56+09:00

御在所岳 中道ー裏道(ハイキング/御在所・鎌ヶ岳)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: Hisapuコース状況/その他周辺情報:登山ポスト:中道登山口(用紙がなかったので自前で)感想:今年初登山で久々の投稿です。自宅から近く、山行も楽しい御在所岳へ。朝はのんびりし、自宅から7:30出発で9時前着でしたが、中道付近の駐車場は満車。たまたま運良く、下山者がいて空いたので、そこに駐車しました。天気は快晴で、4月下旬にも関わらず、朝 9時で、気温25度。すでに結構暑い。もう一時間早く来ればと早くも少し後悔。出発は中道登山口から。登山道は相変わらず、楽しくて、おばれ石や地蔵岩など、奇石を見ながら眺望も良くであっという間の登頂でした。帰りは裏道を通って下山。気温は高くて、日射も強い1日でしたが、風はひんやりして気持ち良い山行でした。



【FUN TRAIL名栗】大回りコース完走

2018-04-23T04:15:00+09:00

【FUN TRAIL名栗】大回りコース完走(トレイルラン/奥武蔵)日程:2018-04-21(日帰り)メンバー: CC730コース状況/その他周辺情報:コース案内のテープ多く係員の方も要所にいてくれたのでロスト無し。写真:ゴルジュ帯は歩行区間。とはいえなかなか進まず。冷んやりしてきた。暗くて見えにくいけど岩茸石。棒ノ嶺山頂。10:00目標だったけど12分オーバー。狙ったわけじゃないけど桜とナイスショット。ゴンジリ峠。よっしゃー。あとひと息だー。係の人がいたここが第一関門11:00。10:32に通過。有馬山に向かう道。有馬峠へは仁田山へは行かずに途中で下りて林道を1キロ?ほど進む。第二関門12:30のところ12:15到着でけっこうギリギリで焦る。写真撮るのは忘れたけどエイドでしばづと(おにぎり)とフルーツポンチはいただく(笑)トイレ行って12:22出発。ナンバーカードをめくるとコース高低図と関門時間も載ってる。今日は大会専用送迎バス。往復のチケットは事前に送られてきます。到着!黒いゲートが強そうでカッコいい!昨年のFTRの事故のお話と1分間の黙祷もありました。先週も来たね名栗湖。走れることに感謝して。ここまでは下り。前回より頑張った。槇ノ尾山の先ってのが第一関門のはずなんですが・・・どの位先なんだろ?前回もここで撮ったよね。ここから最後の激坂。しかし暑いな。日向沢ノ峰着いた。ここでおにぎり補給して有馬峠へ向かう。第三関門逆川乗越13:30。やっぱり15分前に到着。ギリギリでもうどんはいただく。そうそう、ミニシュークリームも美味しかった。この先、きもちいい下り〜と書いてあったのでジェル補給してラストに賭ける。蕨山展望台13:30。前回はここから1時間40分かかりましたがあと90分で間に合うのでしょうか〜?でも脚がちょっと痛くなって止まった時に見上げた空。新緑が素晴らしい。名栗湖見えたー!キラキラ光ってる!あと少しガンバレって!金比羅神社跡。ここから1.5K、25分あるから間に合うと言われたけれど意外と長かった。たくさんのハイカーさん道を譲っていただきありがとうございました。ゴールは制限時間5分前。主催の奥宮さんにガッチリ握手していただきました。トレイルに入ったとこ。5K弱。スタート後40分(予定通り)しかし多分最後尾に近い。ゴルジュ抜けるのに約30分。その後はガシガシ上って沢の上の第一エイド。カステラとコーラをいただきました。ウマウマ。感想:初参加のFUN TRAIL名栗ぐるっと大回りコース 25.6キロ累積標高1900m トレイル率 80%・名栗湖一周のロードはほぼ平坦なのでもう少し速く走れるとなお良し(笑)・ゴルジュ区間は焦らず待つ。終わればガシガシ行ける。・棒ノ嶺〜日向沢ノ峰が前回は2時間。今回は1時間40分だから頑張った。・だがしかし、ここでかなり消耗してしまい有馬峠〜有馬山が前回よりしんどい。・蕨山辺りからハイカーさんが多く申し訳なかったけどギリギリだったので抜かせてもらった。・ラストの金比羅尾根は魂で走った!完走出来て良かった。



*母親と地元の里山、霧訪山へ*

2018-04-23T04:54:30+09:00

*母親と地元の里山、霧訪山へ*(ハイキング/甲信越)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: goto15コース状況/その他周辺情報:登山ポストはありません。登山道はわかりやすいですが、登山口を探すのが大変です(´???ρ???`)山ノ神自然園駐車場からコンクリート道を進み、たまらずの池まで来たら、左手の道を進み、川を渡った後また左手の方に進むと下西条の登山口があります。GPSを切り忘れたのか何かで、ルートがおかしいですが、気にしないで下さい(´༎ຶོρ༎ຶོ`)写真:北アルプス方面⛰白馬の方は霞んで見えませんが、手前の常念岳や穂高連峰は見えました👀たまらずの池の透明感半端なかったです!!下山途中の鉄塔から…おかん、結構体力あります(^ω^)今日もここから登ります🏃🏃♀車で渡れるようになっていましたよ🚗そして、穂高連峰どーん!!!!!今年も蝶ヶ岳から拝みに行きたいなぁ〜♪『ミツバツツジ』たぶん。。。男坂と女坂の分岐。とりあえず登りは女坂で行きます♪そして、着きました!!360度パノラマ( ´∀`)山頂はたくさんの人で賑やかです( ̄∇ ̄)さぁ、分岐に到着!!今日は霧訪山へ行きます!!前を歩く母親と、奥には家族ハイキングしているグループさん達♪『イワウチワ』帰ってから調べました📖ちょこちょこと咲いていました🌸山頂でお茶とお菓子🍪食べ、そそくさと下山開始でーす♪途中の鉄塔から…真っ白にトンがってるのが『中岳』『蝶ヶ岳』の奥にみえるのが『槍ヶ岳』置いてかないでくれ…( ̄∇ ̄)ワラ霧ヶ峰方面⛰ゴールデンウィークは八島湿原へお邪魔しまーす♪大好きな甲斐駒ヶ岳❤行ったことないけど!!ワラ眺めるのが好きなんです( ´∀`)車山と、奥には蓼科富士⛰最後に会えたトカゲさん🦎意外にも初めて見ました👀子供の頃、ヤモリとかはよく捕まえてたりしてましたが( ̄∇ ̄)おかんに撮ってもらいました📷中々の快晴☀無事帰ってきました!!『ヤマブキ』だよね??ワラスタスタ行きます🏃♀八ヶ岳方面⛰もう雪全然ないなぁ〜❄感想:日曜日の朝、急遽山登りに行くことになり行ってきました。『霧訪山』母親と山へ行くのは子供の頃以来??ささっと準備して、下西条の登山口へ。時刻は9時半頃…案の定、駐車場はほぼ満車でしたが、なんとか停められ登山開始です⛰母親のペースを見つつ、会話も弾み、時折咲いている花を見ながら、あっとゆうまに山頂に着きました。山頂は20人くらい??の方々がいてとても賑やかでした♪午後も予定があるので、ささっと下山しました。母親も楽しそうでなにより(^ω^)次は家族全員で八島湿原ハイキングかなぁ〜♪



白馬岳 白馬大池からの美しき雷鳥の稜線 

2018-04-23T04:10:03+09:00

白馬岳 白馬大池からの美しき雷鳥の稜線 (積雪期ピークハント/縦走/白馬・鹿島槍・五竜)日程:2018-04-21〜2018-04-22メンバー: tetsurawコース状況/その他周辺情報:栂池自然園駅で5分程度の入山説明あり。色々とアドバイスを頂けた。気温の上昇に伴い、雪が腐り始めるのが早いアイゼンの効き具合は朝のうちは良いが、次第に悪くなっていく船越ノ頭から白馬岳までクラック多数あり写真:中央の斜面をシリセード!おおよそ北アルプスが映っていますか方角を定めて登るが、踏み抜く踏み抜く。無駄に体力を消耗4時出発のはずが寝坊…モルゲンロートは諦めました。小蓮華山への稜線主稜のパーティーも着々と進んでいます白馬大池で荷物をまとめて…snow houseを外から一枚宿泊地に到着。今回の荷物は24kg…全然軽量化できていないBCの方々が登ってきています。小蓮華山から猿倉に降ると言っていた人もいました。メスが二羽再び乗鞍岳方面こんなクラックが多々あります着きました小蓮華山小蓮華山にあるオブジェ立山連峰も賑わっていることでしょう白馬大池と白馬大池山荘は雪の下また、雷鳥‼着きました!主稜をアタックしているパーティが見えます鹿島槍ヶ岳、五竜岳、唐松岳、杓子岳、立山、劔岳、白馬岳などが見えますこういう景色を見ると、北アルプスにある二つの乗鞍岳は似てるかもと思ってしまう1羽のメスを、2羽のオスが追いかけるそろそろ繁殖期のようです鹿島槍方面です鹿島槍ヶ岳、五竜岳、唐松岳、遠くには槍ヶ岳などが見えますツルギースノーシューはここまでで、今後はツボ足ここにhybrid snow houseを造ります。雪が腐っていて、良い雪のブロックが作り出せず、1mほど掘り下げました…疲れた小蓮華山方面メスが二羽と思ったら、オスが一羽…一夫多妻制のようですとても気持ちの良い稜線もうすぐ乗鞍岳頂上ボトルに雪を詰め込み、太陽光で水を作りますまたしても…雷鳥のバーゲンセールか?あと少し!上にいる二人はBCの方々のようです‼板を背負っての登攀お疲れ様でした初めてみた白い羽の雷鳥奥は主稜を登攀された方々です お疲れ様です主稜羨ましい限り。来年か再来年には行きたいです雷鳥のカップル広角のレンズにしたため雷鳥がわかりにくいか?栂池自然園目の上に赤い肉冠があるのでオスですね主稜の方は、良いところまで行っていますね最後に見た雷鳥は白馬大池で、合計17羽でしたつるぎー雷鳥坂で雷鳥を発見雪倉岳方面また来るぜーここはオス一羽、メス三羽の一夫多妻制いいですねーBCの方々のルートを合流。また、雷鳥今日もいい天気になりそう乗鞍岳方面白馬岳ーまたくるぜーメスを逃がしたオス…どんな気持ちなのでしょうか雷鳥どこにいるでしょうか?天狗の庭方面月が思いのほか明るく、あまり星が映らない感想:天気に恵まれた2日間でした。しかし、日焼け止めを忘れた結果、顔は?度の熱傷。日焼けの域を超えてしまいました。今後は日焼け止め塗ります。白馬大池で今回もhybrid snow houseを造りました。雪質が悪く、掘り下げるけれど氷の層が何度もあり苦戦を強いられ、深さ1mほどで良い雪質になりました。掘ることがメインになり疲れ果て完成までに5時間を要しました。今回はどうしてもsnow houseにしておかないと、今週末テントを使う予定があるので色々忙しくなってしまうから頑張りました。白馬大池では隣にテントの男性が一人と、離れたところに二組テントがあり、snow house類は私だけでした。白馬大池から白馬岳の間で冬毛の雷鳥を初めて見て感極まったのですが、沢山いたことでやや感動もやや薄れた感じはしました。白馬岳から白馬大池に戻る途中、猛禽類を見かけてからは、雷鳥を稜線では見なくなり、雷鳥のバーゲンセールも終了たように思えましたが、白馬大池でも見ることができて良かったです。今回は主稜を登っている方が多くいて本当に羨ましかったです。来年か再来年にはアタックしたいと思っています。



坊主谷〜阿波国見山〜田丸地区を周回

2018-04-23T04:55:15+09:00

坊主谷〜阿波国見山〜田丸地区を周回(無雪期ピークハント/縦走/四国)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: g-ezaki bisco-eコース状況/その他周辺情報:田丸地区周辺に昔の踏みあとが少しある程度坊主谷直登ルート:尾根に進むにつれ急登 危険箇所多い   下山ルート:急な勾配   写真:稜線まで這い上がりました。無事に下山しました。谷の北側の尾根 谷の南側の尾根国見山山頂に到着橋の崩壊跡が見えます。県道より川に下山?川どこ?感想:山頂まで登りで6時間弱かかりました。とてもタフな山行でした。休憩時間以外にも相当な小休止を取りました。山頂から眺めてイメージしていたものとは全く別モノでした。写真を撮れていないのですが下山ルートで谷の傾斜をみてゾッとしてしまいました。メンバー全員が怪我なく無事に下山できて良かったです。詳細は後日にメンバーの方々のアップを見ていただけたらと思います。



コイワザクラ咲く檜洞丸〜「富士隠し」大室山を周回(北丹沢・神ノ川ゲートから)

2018-04-23T04:12:17+09:00

コイワザクラ咲く檜洞丸〜「富士隠し」大室山を周回(北丹沢・神ノ川ゲートから)(無雪期ピークハント/縦走/丹沢)日程:2018-04-21(日帰り)メンバー: e351wis写真:神ノ川ヒュッテ近くの駐車スペース山肌に点々と桜が神ノ川ヒュッテゲートここから登り始める熊笹の峰へはこちら新緑がきもちがいい人工林の急登よく整備されているブナが出てきた気持ちいいブナ林を行くブナの黄緑やオレンジ色が混ざった新緑の色が好きブナ林が続くブナの古木あの階段を登ると…展望が開けた朝日を浴びる富士山丹沢から見ると富士山が近いキクザキイチゲがたくさん咲いていたコイワザクラが群生していたコイワザクラがたくさん咲いている檜洞丸に近づくにつれて南アルプス北部までよく見えてきた熊笹の峰を振り返る雪がたまりそうな場所にはコバイケイソウコバイケイソウ越しの富士山檜洞丸までの最後の登り振り返ると大室山、遠くには道志山塊、奥秩父富士山から南アルプスが全部見え奥秩父の向こうには八ヶ岳まで見えていた奥多摩方面。よく見ると三頭山、御前山、大岳山が見えている。ここにもキクザキイチゲ檜洞丸山頂山頂には気が多く展望は遮られるが、心地の良い木陰ができている檜洞丸から少し下ったここが一番の撮影スポット見飽きない風景爽快感のある尾根歩き富士山を見ながら歩けて気持ちがいいこれから歩く稜線がよく見えるミネザクラ(タカネザクラ)が見頃ちょっとしたクサリ場もあるアセビも咲いているミネザクラ越しの富士山ブナ林の中を歩いて行く犬越路に到着。ここから大室山へ登り返し緩やかに高度を上げていくミネザクラがここでも満開富士山に西陽が当たる出てきた霞に雰囲気がある大室山山頂も展望は開けないいよいよ破線ルートへ。確かに踏み跡がはっきりとしない檜洞丸の向こうに蛭ヶ岳神ノ川ヒュッテ方面の標識があって安心ここから人工林に突入気持ちのいい日影沢に出た渓流釣りができるだけのことはある神ノ川ヒュッテ前に到着感想:丹沢山塊の大室山は八王子近辺の人間なら、名前は知らなくてもその存在は多くの人が知っているはずだ。八王子近辺から富士山を見ると南側の肩の下、場所によっては真正面にそびえ立ち富士山の姿を隠すので、「富士隠し」と呼ばれているからだ。自分も子供の頃からその存在は知っていたし、山に登るようになりその山が大室山と知ってからは何度か登ろうと試みたのだが、結局今まで登らずに来てしまったのは、その交通アクセスの不便さからだ。大室山の最寄りとなる、北丹沢の津久井・道志方面のバス便が非常に少ない。南側からアクセスしようとしても西丹沢ビジターセンターからになるので、そこまで回り込むのも時間がかかる。そんな大室山に職場の先輩がこの週末に檜洞丸とセットで車で登りに行くというので、これはチャンスとばかりに便乗させてもらうことにした。2週間前のハーフマラソンが原因か右足甲の痛みが多少残っているのが心配だったが、先週の山行は自粛したお陰でそんなに悪い状態ではない。このチャンスを逃すとまたいつ大室山に行けるか分からないので思い切って行くことにした。橋本から国道413号・道志みちへと入り、大室山直下となる日影沢の神ノ川ヒュッテへと向かう。この道志みちの南側には丹沢山塊、北側には道志山塊があり、魅力的な山々が多いのだからもう少しバス便が充実しないものかと思う。八王子から1時間ほどで北丹沢の神ノ川ヒュッテへ到着。この尾根の向こう側が丹沢湖から北上した西丹沢ビジターセンターだと思うと不思議な感じがする。反対側はあんなに賑わうのに交通不便地の北丹沢は別名裏丹沢と呼ばれるだけあってこんなにも静かだ。でもこれが北丹沢の良さなのかもしれない。ただ駐車スペースには意外と車が多く、これは登山者ではなく渓流釣りの人たちが多いからのようだった。先輩の山の知人と合流し、熊笹ノ峰へ向かっていきなりの急斜面を登り始める。始めは人工林だったが、その内に自然林と変わり気持ちがいい。今日も4月に入って何回目かの夏日になる予報で、新緑の様子が今年は平年より1週間か2週間くらいは早いのではないかと思う。標高1000mあたりまで来ると周囲は見事なブナ林となり、ブナの新緑を楽しめる。ブナの新緑は淡い緑色だけではなく、オレンジ色があったりと木によって色が違うので、それらが混じりあって水彩画のようだ。名前のとおりササが出てくると熊笹ノ峰の横の尾根に出る。北丹沢から登ってきたので、目の前に塞がっていた尾根の上に出ると突然、目の前に富士山と南アルプスの大展望が広がり感動的だった。そこで充分景色を堪能してから檜洞丸へと向かうと、途中の岩場でコイワザクラが群生していて花盛りだった。またキクザキイチゲの群生もあり、さすがは人が少ない北丹沢、植生がよく保全されているなと思う。檜洞丸山頂直前でとても見晴らしがよくなり振り返ると、箱根山、愛鷹山から富士山、そして南アルプス、奥多摩、奥秩父、その向こうには八ヶ岳まで見ることができた。これから登る大室山もどっしりとした山容で、いつも八王子方面から見ている尖った姿ではなく、その緩やかな稜線はそんなに登るのにきつくなさそうだ。檜洞丸山頂へ至ると、ブナ等の木々が多く展望は遮られてしまった。が、強い陽光が遮られた気持ちの良いその木陰でしばし昼寝を楽しむことができた。檜洞丸から熊笹ノ峰経由まで戻り、犬越路まで進む。その稜線は展望のいいやせ尾根、ちょっとした岩場、広々としたブナ林の尾根など変化に富んでいて楽しい。覚えたばかりの米津玄師の「Lemon」のテンポが山歩きにちょうど良く、口ずさみながら気分良く歩いていると、心配していた右足甲が全く痛くないことに気が付く。犬越路までは西丹沢ビジターセンターからの往復の人も多く、そこそこの人で賑わっていたが、そこから大室山に登り始めると登山者は途端に少なくなる。同じ時間に登ってきたのは、いかにも高校生の山岳部の訓練といった感じの生徒たちだけだった。大室山でも山頂直前に見晴らしの良い場所があり、西に傾いた陽に照らされた吉田大沢がくっきりと分かる富士山が見える。気温が高かったからか下の方には霞が出てきていて、箱根山や愛鷹山を含めてまるで島のように霞の上に浮かんでいる。大室山山頂はブナが立ち並び展望は利かなかったが、これはこれで丹沢の深山らしい。どっしりとした山容なので、丹沢の峰々が崩壊した大正関東地震の際も山崩れしなかったのかもしれない。大室山から神ノ川ヒュッテへと下るコースは破線コースとなっているが、取り付き以外は思いのほかしっかりとしたトレースや標識があり分かりやすかった。蛭ヶ岳と檜洞丸を正面に眺めた後、人工林の中に突入。人工林の中は高度を下げるだけになるので面白味に欠けたが、最後に日影沢の美しい渓流に出た。今シーズン最初は念願の丹沢の大室山で檜洞丸を含め大展望を楽しめ、珍しいコイワザクラやキクザキイチゲまで見られ、幸先の良いスタートを切ることができた。



越後駒ヶ岳BCスキー(石抱橋から往復)

2018-04-23T04:04:48+09:00

越後駒ヶ岳BCスキー(石抱橋から往復)(山滑走/甲信越)日程:2018-04-21(日帰り)メンバー: hina1048コース状況/その他周辺情報:◆ピッケル持参せず、軽アイゼンは持参したが使用箇所なし。◆雪質はザラメで前駒の上は快適だったが、百草ノ池付近から重たい雪となり直滑降も板が引っ掛かりそうで疲れた。◆日々雪解けが進んでいるので4月21日時点のコース状況【石抱橋〜柳沢出合(道行山取付点)】 数個所で雪が途切れており、スキー板はザックに括り付けて歩いた方が早い。【柳沢出合〜道行山】登った尾根は標高900m付近、標高900m付近から標高1160m付近の間で雪が途切れて夏道(灌木帯)を歩く。スキー板が左程重くなければ標高1160m付近まで担ぎ上げ、そこからシール登行にするのが正解だった。【道行山〜小倉山】小倉山に近い標高1300m付近でクラックが横断しており、当該部分は傾斜もきついので往きも帰りも苦労した。近々解けて雪が途切れるでしょう。【小倉山〜前駒】小倉山上部の標高1360m付近に大きなクラックがあり、往路は辛うじて雪が繋がっている所を渡って通過したが、帰りは板を脱いで灌木帯の中の夏道を歩いた。今後はここで板を外して歩かざるを得ないでしょう。百草ノ池への登りと前駒への登りは傾斜があり、キックターンを交えてジグザグにシール登行した。【前駒〜駒ノ小屋】前駒西側斜面はクラックが何列にも発生しだしていて、通行注意。今後どんどん大きくなるでしょう。前駒から先は左右切れたナイフリッジを歩く感じで緊張した。駒ノ小屋への登りは傾斜がきつく、キックターンする余地もないのでスキー板はザックに括り付けて直登した。【駒ノ小屋〜越後駒ヶ岳】緩い広大な斜面でスキー滑走には最適写真:奥只見シルバーライン入口に早めに着きましたが既に数台の車が待ち行列をなしており、6時きっかりにオープンしました。石抱橋の通行止めゲートシルバーラインに戻る方向。路駐の車が10台近く停まってます。銀山平森林公園方面。除雪されています。石抱橋の上から北ノ又川の向こうに越後駒ヶ岳を望みます先行する人について行ったので往路はこの記念碑の前を通りました。川沿いの道です。1か所、雪が切れてブッシュを越える必要がありました。国道沿いに行くルートだとブッシュ越えはありませんが遠回りとなります。林道の脇に残雪があり、結構歩きにくいです越後駒ヶ岳ははるか遠くに見えました石抱橋を振り返ります骨投沢の橋水が流れ落ちている所。完全に雪が途切れています。スキー板を担いでいて正解でした。柳沢出合(道行山の取付点)。みな尾根に取り付いていました。木が被っていてとても歩きにくかった尾根の道もこの先で一旦雪が途切れ、ブッシュをかき分けて進みました。標高900m付近から望む中ノ岳柳沢の全貌ですが、細部までは見えません。感想:・BCスキーとして越後駒ヶ岳に登るのは初めてなので、雪がどのように繋がっているのか、どこを滑り降りれば良いのか最近のヤマレコ記録を参考にしたかったが、直近のものは4月3日のMaieさんと3月31日のdonntiikeさんとpeposimanさんの記録しかありませんでした。・それらの記録から既に3週間近く経過しているので、その後の雪解けはかなり進んでいると思われ、白沢とか柳沢を滑るのは単独と言うこともあって無理と判断し、尾根筋を登って頂上に行き、往路を忠実に滑り下りるだけで良しとしました。・いざ計画書を作成して登山届を出す際に、登山のコースタイムを見ると石抱橋から頂上までは大変遠く、下りに滑って時間短縮してやっと日帰りできるロングコースで、果たして頂上まで行って日帰りできるのか、一抹の不安が残りました。・幸い好天と土曜日が重なり、前後して登るパーティーが何組(ソロがほとんど)かいたので助かりました。特に下山は往路に見た柳沢が滑れそうに思えたので、他に滑るパーティーがいれば一緒に滑っちゃおうと考えましたが、結局前後したパーティーの中には誰も滑る人はおらず、大人しく道行山から往路に辿った尾根筋を帰りました。実際には標高1210m付近で柳沢に向かって滑り降りたシュプールがあって、行ってみたい気になりかけましたが、かなり急斜面で見えない先がどうなっているのか不安で諦めました。・しかし、イワウチワ咲く夏道を板を担いで歩いた後の標高1060m付近で往路とは異なる尾根(地図の登山道点線のある尾根)を先行パーティーが滑っていて、彼らに付いて行くと柳沢出合近くまで一気に滑り下りることができました。この最後の尾根筋斜面は快適なツリーランを楽しめました。・結果として危惧していた頂上までの行程は想定した時間より1時間近く早く着き、その分は帰りの小倉山から道行山までの登り返しで消化してしまい、最終的に想定した17時の少し前に下山することが出来ました。復路の道行山から先でほぼ前後して行動することになった皆さんに感謝しています。



鳴虫山・火戸尻山・笹目倉山(アカヤシオ&栃木100山を3峰)

2018-04-23T04:13:55+09:00

鳴虫山・火戸尻山・笹目倉山(アカヤシオ&栃木100山を3峰)(ハイキング/日光・那須・筑波)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: sat4写真:民家のユキヤナギとシロヤシオ東武日光駅車窓から女峰山リバティで東武日光へ神ノ主山から女峰山神社がありましたアカヤシオ女峰山男体山名残のカタクリアカヤシオアカヤシオ鳴虫山の山頂に到着アカヤシオと女峰山アカヤシオと女峰山火戸尻山に向かう尾根の途中から展望伐採地から展望山頂は人でおおにぎわい左が鶏鳴山?、中央右が笹目倉山?マーキングとかないです。適当に尾根筋をたどる右に男体山。三の宿山とか、薬師岳とかだと思うけれど不明。ネットの間を進みます火戸尻山が見えてきました。自然林のいい山ミツバツツジ火戸尻山の山頂に到着 展望なしミツバツツジ急降下! すべるヤマツツジに新緑。ヤマツツジのつぼみ多数!行き過ぎたようで登り返し登山口に下山。瀧茶屋に入る。タケノコ、フキ、ワラビ、ワサビ葉かなここからフェンスを開けて出るごはんに山椒の葉。卵焼きにも山椒。素晴らしくうまし!蕎麦。量はすくないけど、うまい。ここから人工林だらけ。でも道はある。シロヤシオ天ぷら。自分ちの山でとってきたものと、いただきものだそうです。里にでると、花。シロヤシオヤマツツジとシロヤシオサクラソウシャクナゲニリンソウスミレ風雨雷山。すごい名前!笹目倉山。てんぼうなしかもしか君笹目倉山の途中。鳥居あり急降下。すべるすべる天善教善龍山ヤマツツジ鳥居レンゲ国道122号。日光杉並木文挟駅に到着山頂に神社がある。文挟駅。八重桜が咲いている。感想:■はじめに mnakanoさんの「文挟駅〜日光駅」のレコを参考に組み立てたルートです。日光駅から鳴虫山に登り、火戸尻山までの稜線(バリルート)を進み、いったん下山。小来川集落から笹目倉山に登り返し、ゴールは文挟駅とするものです。 鳴虫山、火戸尻山、笹目倉山という、栃木100名山3峰を縦貫します。■鳴虫山のアカヤシオ 東武日光駅から鳴虫山に向かいます。途中、たくさんの登山者がいて、アクセスもいいし、人気の山なんだと思いました。アカヤシオはかなり終盤。登山道脇にはカタクリの葉も見られたので、もう少し早く来ると花だくさんだったかもしれません。 山頂は、以前あったあずまやのようなものはなく、咲き残ったアカヤシオと女峰山の展望が得られました。もう少し展望があるとよいのですが。■火戸尻山へ 鳴虫山からは、南の尾根を進みます。リアルなバリルートで、踏み跡も薄いかなかったりで、テープ類をほとんど見かけませんでした。途中、展望のある伐採地を通過します。なお、間違えそうな支尾根もあったので、地図及びGPSの携帯が必要だと思います。 火戸尻山の山頂の北側の尾根は自然林で、ミツバツツジ(終盤)、ヤマツツジ(つぼみ)などツツジ類も多くみられました。一方で、山頂付近は展望なく、南側の登山道ルートは概ね人工林と南北で対照的な山でした。 火戸尻山の登山口(下山場所)には、蕎麦店が2件。山家と滝茶屋。滝茶屋にはいります。蕎麦のセットをいただきますが、山菜は、自分の山で採ってきたりもらったりしたものを材料にしているとのことで、おいしくいただきました。(本当は予約制だそうです)■笹目倉山へ登りかえし 小来川集落から、笹目倉山に登り返しです。概ね全線が人工林で、山頂の展望はありません。途中、神社や祠などがあり、信仰の山のようです。登山道は、小来川集落側が比較的整備されているのに対し、天善教側は、やや不明瞭なところ、超急斜面で滑りやすいところなどがありました。 天善教から先はロードですが、途中、体調のちょっとした異変で走れず、歩きとなって文挟駅に向かいました。かなり疲れ気かも。休養もトレーニングですね、反省です。



三峰山〜平倉峰まで

2018-04-23T03:57:25+09:00

三峰山〜平倉峰まで(ハイキング/赤目・倶留尊高原)日程:2018-04-22(日帰り)メンバー: mamsan hatamegu87コース状況/その他周辺情報:危険な箇所なし写真:やっと入口シンボルツリーミヤマカタバミバイケイソウが沢山更にバイケイソウこちらの方が三峰山山頂より展望が開けてましたツツジ倶留尊山、大洞、尼ヶ岳ヒトリシズカ大峰方面不動の滝壁こんなに緑だったかな?ワチガイソウハシリドコロ山頂到着滝壺きっとこれに違いないやっぱりそうでした 平倉峰大きな切り株が道に転がってました桜がまだ残ってます感想:今回初めて平倉峰まで足を延ばしてみました。三峰山山頂から平倉峰方面の看板がないのですね・・(´・ω・`) そのためか一気にトレースが薄くなります。ですが尾根伝いなので迷う方向ありませんが距離的にもそんなに遠いわけではないので看板があればなぁって思います(景色も良いし)。地図上で見ればほとんど山頂から平坦に見えた道もちょっとしたUpDownが続いて、ちょうどお昼時に更にお腹の減りが増しました(笑) 駐車場で姫石の湯の100円の割引券もらえます。今回は夕方に用事があったので寄りませんでしたが、有効期限がないようなのでまた次の機会に(^^)