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xn--nckg3oobb2589g951b.comは本当に旨い、芋・麦・米・黒糖など様々な焼酎を集めました。コメント機能搭載でみんなの声も聞けちゃいますので是非あなたの意見も聞かせて下さい。



Last Build Date: Wed, 24 Dec 2008 09:23:31 GMT

 



虹の露

Wed, 24 Dec 2008 09:07:44 GMT

黒麹と白麹をブレンドすることによって双方のメリットを引き出し味わい深い味わいになっています。





高千穂

Wed, 24 Dec 2008 08:53:11 GMT

厳選された大麦を「黒麹100%(全量)」で仕込み、昔ながらの「常圧蒸留方式」で蒸留した原酒を貯蔵させました。


従来のむぎ焼酎に比べ、これまでにない「やわらかさ」「甘み」「香ばしさ」を醸しだし、コクがより一層増した味わいです。焼酎造りの原点にこだわった杜氏の逸品です。




和ら麦

Wed, 24 Dec 2008 08:24:17 GMT

選び抜いた自慢の大麦を醸した"和ら麦"は、
吟醸香のような香りで、みずみずしい味わい。


福岡県久留米市田主丸町の蔵元・楽丸酒造で
伝承の技を引き継いだ蔵人が、
磨いて、磨いて造りました。




一粒の麦

Sun, 21 Dec 2008 01:55:56 GMT

「ただ一粒の麦なれど、大地にて芽を吹きたくさんの豊穣をもたらせり」という聖書の一節から命名されました。


名酒【富乃宝山】を生み出した杜氏西陽一郎がこだわり抜いた麦焼酎で、麦本来の旨味をしっかりと引き出してある本格麦焼酎です。




焼酎の歴史

Mon, 22 Dec 2008 05:29:47 GMT

いったい焼酎というものは何年前からあるのでしょうか?


実は焼酎の歴史はいろいろな説があるのですがどれが正しいのかは未だにはっきりはしていないようです。
1、(中国輸入説)中国との交易は西暦1400年~1500年の半ば頃まで、足利義政の時代、博多を経由して、明との貿易が成り立っていたようです。かなりの輸入品目録の記録が記載されていますが焼酎の名は有りません。既にこの頃には焼酎の原型が日本に存在していたと思われます。


2、(朝鮮経由説)確かに対馬の人々は朝鮮から焼酎の類の酒を輸入していたことは事実ですが、土地柄、生活必需品全般を朝鮮や領外から調達していたのでしょう。焼酎を製造した痕跡は未だ発見されていませんし、幕府は武士の刀傷の消毒用に焼酎を酒屋に常備させたぐらいですから、この説も除外してよいと思います。


3、(倭寇説)所謂、武装貿易船団のことで、南海の島々を根拠地として、戦利品の酒つぼを持ち帰った形跡が多々あります。しかし蒸留機を用い焼酎を造ったとの証拠は無く、この説も信憑性に乏しい。


4、(西洋輸入説)紅毛人「ポルトガル、イスパニア、オランダ」の人々が伝授したと言う説です。蒸留酒の製造は西洋よりも東洋の方が早く、しかも西洋の船が初めて種子島に漂着した時には、その乗組員が米の焼酎があったことを報告しているので、この説には根拠がありません。


5、(琉球経由説)普通に考えられることは、南方の国々(タイ、カンボジア、フィリピン、台湾、)からの伝来です。蒸留酒の性質上、一理あります。但し、発掘調査の結果、米の種類が日本米と外米(インド米等)が混濁していたという事実です。このことは、九州系稲作と台湾北部系の稲作が沖縄本島で交差して、東アジア文化の中継点としての地位を琉球は示していたのです。その後技術革新、仕込み材料の向上、等の変遷を経て今日に至っています。沖縄は本格焼酎の発祥地として認識して良いと思います。




鉄幹

Sun, 21 Dec 2008 08:54:03 GMT

オガタマの地杜氏が丹精込めて育て上げた、原材料、水に気を配り、焼酎人生の全てを傾けて作り上げた焼酎の逸品です。

厳選されたさつまいもを使用し、一次・二次仕込みともに甕壷で仕込む。スッキリとした味わいで、切れのある焼酎です。




島美人

Sun, 21 Dec 2008 08:37:08 GMT

さつまいも本来の味わいと、まるで蜂蜜を溶かしたようなコクのある甘みが絶妙なバランスで融合しています。

飲み飽きることのない上品な味わいが焼酎好きに圧倒的に支持されています。




萬膳

Sun, 21 Dec 2008 08:30:37 GMT

すべての原料を地元 霧島産の麹米を使用 芋は有機農法により手造り麹、一次、二次もかめ仕込みで造られています。

芋焼酎の魅力であるさつまいもの甘み、旨味、香り、全てが味わえる焼酎になっています。




鷲尾

Sun, 21 Dec 2008 07:32:47 GMT

今までの芋焼酎に飲みなれた人には斬新に感じるほどに芋の香りが少なくあっさりとしている焼酎です。
これから焼酎を飲む人や女性にもオススメです。




晴耕雨読

Sun, 21 Dec 2008 07:19:48 GMT

芳醇でまろやかな芋の風味がはっきり主張しています。それでありながら口当たりは爽やかで後味はさっぱりとしています。

毎日飲んでも飽きることのない本格芋焼酎です。




八幡

Sun, 21 Dec 2008 06:47:41 GMT

厳選された素材を昔ながらの甕仕込みで造り上げている本格芋焼酎です。


芋の甘みとコクを引き出した味わいは昔ながらの芋焼酎が楽しめます。




天使の誘惑

Sun, 21 Dec 2008 01:55:56 GMT

蘭引きし、熟成を重ね歳月を刻みゆっくりと造った長期熟成酒の逸品。樫だると、シェリー樽に長期貯蔵した焼酎です。

その味わいはまるでブランデーのように芳醇で円熟な味わいが楽しめます。




富乃宝山

Sun, 21 Dec 2008 01:55:56 GMT

芋焼酎の概念を変える味わい。果実のような甘く爽やかな香りと深いながらもサッパリとした味わい。

【富乃宝山】を飲んで焼酎にはまったという人もよく耳にします。女性にもオススメの焼酎です。




月の中

Sun, 21 Dec 2008 01:48:13 GMT

原料は仕込みの日にとれた新鮮なさつまいもを使用した芋焼酎です。

飲み続けるたびに新しい感動を与えてくれる深みのある本格芋焼酎です。




赤兎馬

Sun, 21 Dec 2008 01:36:47 GMT

やわらかな香りと軽快な芋の旨味。
焼酎初心者でも非常に飲みやすい本格芋焼酎です。




もぐら

Sun, 21 Dec 2008 01:15:55 GMT

厳選された黄金千貫と七窪の湧き水を使って無濾過で仕上げられた本格芋焼酎です。




黄色い椿

Sun, 21 Dec 2008 01:06:42 GMT

八木酒造が造り出した本格芋焼酎です。


口に含むと上品な芋の香りがふわっと広がりとろけていきます。女性にもオススメの芋焼酎です。




川越

Sun, 21 Dec 2008 00:45:30 GMT

無農薬有機栽培の黄金千貫をすぐに処理して丁寧に仕込まれている本格芋焼酎です。


芋と米の絶妙なブレンドで醸しだす味わいは焼酎好きの間で瞬く間に広まり大人気の芋焼酎となりました。

口の中に優しく広がる旨味がたまりません。




三岳

Sun, 21 Dec 2008 00:36:42 GMT

世界自然遺産登録の島で、名水百選の島でもある屋久島の数千年の杉の原生林で濾過された名水で仕込んだ焼酎です。
厳選されたさつま芋と米麹(白麹)で仕込み、味もまろやかな飲み口のよい焼酎です。




明るい農村

Sun, 21 Dec 2008 00:29:58 GMT

焼酎は良き土に始まる。良き土は明るい農村にあり。
黒麹菌と白麹菌の原酒をブレンドし、コクとキレの良さを追求しました。
どちらかといえば、昔風味のやや辛口で食中酒としてよく合います。
蒸し芋の香りと深いコクが楽しめます。




白鯨

Sat, 20 Dec 2008 10:22:18 GMT

貯蔵焼酎ならではの上品な香りとまろやかなコクが特徴の米焼酎です。




辛蒸

Sat, 20 Dec 2008 10:09:15 GMT

華やかな吟醸香がする米焼酎です。
優しくさっぱりとした味わいは焼酎好きを魅了する味わいです。




弥生の神話

Sat, 20 Dec 2008 09:31:36 GMT

亀ヶ丘の名水と古代米を原料に創り上げた米焼酎です。


華やかな香りとまろやかな旨味が特徴です。




文蔵

Sat, 20 Dec 2008 08:57:26 GMT

独特な芳醇な香りと味。焼酎の香りをギリギリまで引き出した本格焼酎です。




千年寝坊助

Sat, 20 Dec 2008 08:44:10 GMT

かわいらしいラベルが特徴的ですが、その味はラベルとは裏腹に上品な旨味にやんわりとしたやわらかさ、しっかりと米の風味があり焼酎好きも納得の米焼酎です。




大石

Sat, 20 Dec 2008 08:33:15 GMT

純米焼酎をシェリー樽に3年間。ブランデー樽に3年間熟成した焼酎を大石酒造独自の技術を用いてブレンドし、焼酎とは思えないほどの芳醇な香りに仕上がっています。


芳醇な香りとコクのある味わいは飲む価値大アリの逸品です。




白岳

Sat, 20 Dec 2008 08:24:39 GMT

豊かなまろみをだすために、もろみの沸点を下げ40度で蒸留。
原料の繊細な風味を生かすため、中流のみを使用(蒸留の初流と後流は破棄)。
灰汁、臭み、雑味を取り除きすっきりとした味わいに仕上げられています。


「うまくて、飲みやすくて、翌日に残らない」球磨焼酎の定番です。




十四代

Sat, 20 Dec 2008 08:13:08 GMT

高木酒造が作り出した純米焼酎です。


米本来の旨味をかつてないほど引き出している逸品です。
そのスッキリとした飲み口は素直に焼酎のうまさを感じさせてくれます。




鳥飼

Sat, 20 Dec 2008 07:52:05 GMT

焼酎でありながらまるで吟醸酒のようなフルーティーな香りがする本格米焼酎です。


焼酎が苦手な方でも【鳥飼】であれば納得して頂けるものになっています。


皇太子妃雅子様ご愛飲の酒としても有名です。




太古の黒うさぎ

Fri, 19 Dec 2008 10:32:03 GMT

樫樽熟成からくる綺麗な黄金色の【太古の黒うさぎ】は、果実を思わせるトロピカルなニュアンスを含むな甘い香りの中に、樫樽のスモーキーな香りが上手くマッチして妖艶な複雑さを造り出します。


長期貯蔵熟成ならではのこなれ感が良く、スムーズに口の中に広がっていきます。 まろやかで優しい味わいの黒糖焼酎です




由羅王

Fri, 19 Dec 2008 10:11:55 GMT

古酒独特の甘く芳醇なコクを感じさせる深い香りと柔らかな口当たり。


香りから感じる、しつこい甘さはなく、まろやかな旨味が際立ちます。


黒糖焼酎に求められる要素を高い次元で持つ焼酎です。




里の曙GOLD

Fri, 19 Dec 2008 09:50:02 GMT

素朴にして甘美な味わいとまろやかな口当たり、そして馥郁たる伝統の香りが、奄美黒糖焼酎「里の曙」の身上です。
オンザロックなら、醍醐味もひとしお。通 人をもうならす本物の旨さに加え、磨きぬ かれた酒だけが醸しだすやさしい飲み口が、多くの人々にも喜ばれています。


亜熱帯の野生と類稀なる奄美の文化が溶けあって、美酒に昇華した奄美黒糖焼酎「里の曙」。
至福のひとときが、この一杯からゆっくりと始まります。




奄美の杜

Fri, 19 Dec 2008 09:50:02 GMT

【奄美の杜】は、奄美大島で最初に減圧蒸留を導入した蔵元です。
奄美の杜(町田酒造)は一番新しい蔵元ですが今では販売量№1で奄美大島を代表する 黒糖焼酎の銘柄です。


素朴にして甘味な味わい黒糖焼酎 本来の旨みを引き出す為3年以上長期貯蔵し、まろやかな口当たり、通人をも うならす本物の味わいに仕上げてあります。


黒糖焼酎を飲んだ事がない方、是非オススメです。




本格焼酎とは

Fri, 19 Dec 2008 08:56:41 GMT

本格焼酎とは澱粉質原料(米、麦、芋、)を発酵させ、これを単式蒸留機(蒸留のたびごとに発酵醪など蒸留しようとする溶液を入れ、終了したら、蒸留残液を排出する方式の機械、機械の構造が、簡単なため精製度合いが低い反面、複雑な風味成分を製品に回収できる。)で蒸留したものです。


アルコール度数が45度以下、エキス分が2%未満の蒸留酒のことを言います。酒税法での焼酎乙類です。
製造法には醪取焼酎(醪を蒸留してつくる焼酎)粕取焼酎(発酵させた酒粕を蒸留してつくる焼酎)に大別されます。また、原料名を製品に付けて、米焼酎、麦焼酎、芋焼酎、などと呼ばれています。
日本の伝統的な蒸留酒であり、九州及びそれ以南の地域が主生産地ですが、最近では全国で生産販売が行われています。


日本での生産方式のほとんどが単式蒸留機によるものです。これは原料の利用率と焼酎の収量が大きく貢献しているからです。本格焼酎は発酵醪をごく簡単な構造の単式蒸留機で蒸留するため、アルコールの他に様々な香味成分が製品に含まれ、各地域毎の風味はバラエティーに富み、地域性豊かな酒となっています。


では焼酎甲類はどのようなものでしょうか。まず連続式蒸留機で蒸留されます。焼酎と区別するため、酒としての焼酎甲類のアルコール度数は36度未満と酒税法で定められています。この濃度を超えると原料用アルコールとして認定され、濃度95度まで精製されます。


現在のような精密な蒸留機が出現すると本格焼酎の出来、不出来は、蒸留技術には大差なく、良い原材料の選別と、材料の加工の仕方、熟成のタイミング等、人の手によるところが大きいと思われます。




麦焼酎とは

Fri, 19 Dec 2008 08:39:29 GMT

麦焼酎とはその名の通り、麦を主原料とした焼酎です。


裸麦または大麦の精白したものを用いて、さらに歩留まり率60%の精白を行います。これにより、端麗、軽快な酒質となります。

蒸留法には常圧蒸留酒と減圧蒸留酒の二種類作られ、前者は在来法で重厚な味がします。後者は今流の爽快な風味で広く愛飲されています。


その他ろ過処理、貯蔵の期間によっても味が違うし、それらの調合により、多様な製品が供給されています。飲み方はお湯割りが一般的ですが酎ハイも捨てがたい。そして和、洋、中、いずれの料理にも合うのがこの酒の良いところです。


古くは長崎県壱岐の島の特産と言われ、いまや、九州全域に生産地は及んでいます。何といっても知名度の点では、大分県が筆頭でしょう。製造した醪を低温蒸留し、イオン交換樹脂で精製して従来とは異なったタイプの製品の販売が、消費者の嗜好にマッチしてヒットし、麦焼酎といえば大分県のイメージが定着しました。


ところで、現在の焼酎精製において、イオン交換樹脂は欠かせないものとなっています。これについて補足説明したいと思います。

この合成樹脂の用途は、硬水の軟水化、鉱山の排水からの貴金属の回収、医薬品の精製、のほか、染色、漂白、メッキ、あらゆる分野で利用されています。物質は溶液中ではイオン化(プラスとマイナスとに電離すること)します。

これを交換樹脂によって補足するわけです。麦焼酎を例にとれば、臭みの原因である酢酸、等を除去するわけです。交換樹脂にはミクロ単位の穴があり、電離した物質を捕らえるのです。
いわばフィルターと言えるでしょう。


最近のソフト化嗜好により、麦焼酎はもちろん、雑穀焼酎の精製にも応用されています。




琥珀の夢

Wed, 17 Dec 2008 09:55:15 GMT

厳選された大麦だけを使用し丁寧に醸しだされ、長期貯蔵熟成することによって鮮やかな琥珀色の焼酎に仕上がっています。


バニラのような甘い香りとまろやかな味わいが特徴です。





中々

Wed, 17 Dec 2008 09:36:42 GMT

手造りの麹と選りすぐった大麦のみを、昔ながら甕にてじっくりと育て、麦の特徴である口当たりの軽さを、減圧蒸留にてライトタイプに仕上げた麦焼酎です。


しかもその味わいの中に長期貯蔵酒【百年の孤独】の原酒として、長い間の貯蔵に耐えられるようにしっかりとしたコクを残しています。


軽快かつ重厚さを兼ね備えた【中々】は麦焼酎にはたまらない旨さです。




百年の孤独

Wed, 17 Dec 2008 09:01:45 GMT

幻の焼酎といわれるプレミア焼酎のひとつです。
「大麦の香りってこんなにいい香りだっけ?」と思わせる程の香ばしい香りと旨味は濃い上にクセはないという大人気の本格麦焼酎です。
天皇陛下もご愛飲されている焼酎です。



伊佐錦

Tue, 16 Dec 2008 01:55:38 GMT

白麹を使用し、一般的な素直な香り、さわやかな口あたり、すっきりしたうまさの伊佐錦です。


大口の恵まれた自然環境、良質の水と厳選された原料で作られています。焼酎と言えば、「伊佐錦!」というほど定番の焼酎です。

古くから百薬の長といわれている酒の中でも、本格焼酎の原料はさつまいもをはじめ天然のものばかり。また、近年の研究では、本格焼酎には心筋梗塞や脳梗塞の原因となる血栓を溶かす酵素を体内で活性化する成分が多く含まれているといわれています。


選り抜きのさつまいもと清らかな水で仕込んだ、さつま焼酎「伊佐錦」。 ほどよくおいしく飲むのが、健康維持の秘訣です。




黒伊佐錦

Tue, 16 Dec 2008 01:55:38 GMT

黒麹を使用して、温度管理、作業工程が伊佐錦(白麹を使用)と比べて微妙に違っています。

以前(30年程前)は、ほとんどの焼酎が黒麹でしたが(泡盛は今も使用)前述の様に、麹の温度管理が難しく、また作業においても麹の胞子が作業場に飛び散り、作業に携わる人にとっては非常に難儀でした。

そのころ登場したのが、白麹で温度管理がしやすく、作業性が良い、また刺激臭が少なく、更に拾得歩合が良かったので、たちまち白麹が黒麹に代って今日にいたっています。

しかしながら、黒麹特有のコク、甘味等の味が捨てがたく製造技術(特に温度管理)の発達によって、以前より安定した麹作りができるようになった事、また消費者の焼酎に対する嗜好の多様化によって今改めて黒麹の特性が見直されています。




舟人

Wed, 17 Dec 2008 02:30:10 GMT

黄麹を100%使用して醸された芋焼酎です。

美味しそうな柑橘系の香りが特徴で、芋焼酎とは思えないほどのフルーティさ。ほんのりとした甘みと香りで口当たりも柔らかくキレが良いです。




原口屋甚衛門

Wed, 17 Dec 2008 02:30:10 GMT

鹿児島県内産契約栽培のさつまいも「黄金千貫」を8割、爽やかさ引き立つ「さつま白豊」を2割りブレンド。そして、黒麹原酒をベースとして黒麹製三年貯蔵物と白麹物をそれぞれ1割づつブレンドしています。


爽やかでさらにのどごしが良く、水割りやオンザロックで真価を発揮する逸品。




おびの蔵から

Wed, 17 Dec 2008 00:51:38 GMT

常圧古酒と減圧熟成酒をブレンドし、大麦本来の素朴で幅のある旨味やおだやかな香り、スムーズな喉越しが楽しめるようにイオン交換はせず、軽めの濾過で仕上げられています。


大麦の持つ旨味や香りを存分に楽しめます。




潤の醇

Wed, 17 Dec 2008 00:51:38 GMT

常圧蒸留による大麦本来の素朴で幅のある旨味やこうばしい香り、喉越しにはしっかりとした麦の味わいがらり、余韻を引き締めます。


味わいのしっかりとした麦焼酎ならこれでまちがいなく満足できるでしょう。




いねむり兎

Wed, 17 Dec 2008 00:51:38 GMT

常圧6古酒による、とろりとしていてビターな大麦本来の素朴で幅のある旨味やおだやかな香り、スムーズな喉越しが楽しめるようにイオン交換はせず、軽めの濾過で仕上げられています。




おび蒸留屋

Wed, 17 Dec 2008 00:51:38 GMT

原料に黄金千貫と紅芋を使用しています。


その二つを巧みにブレンドすることによって香り、甘み、旨味のバランスがとても良い焼酎に仕上がっています。




朝掘り

Wed, 17 Dec 2008 00:51:38 GMT

朝露が葉の上をころがり流れる朝一番に堀り起こした新鮮甘藷で仕込ませた【朝掘り】


紅芋常圧とコガネセンガン減圧のブレンド。爽やかな香り、軽い飲み口、やわらかで深い味わいが一体になっています。




壷熟

Wed, 17 Dec 2008 00:51:38 GMT

良い朝堀りの原酒を厳選し、さらに丸く、さらに深い味わいにするために、小さな甕壺でじっくり熟成させた「壺熟」。

お湯割から水割りまで幅広くお楽しみ頂けます。

複雑な味を残す軽濾過のため、温度変化等で旨味成分の微粒子が固まる場合があります。これは昔造りに多かった「焼酎の華」といわれるもので酒質には影響ありません。




杜氏潤平

Wed, 17 Dec 2008 00:51:38 GMT

杜氏潤平は「じっくり少量」をコンセプトに造られた芋焼酎。


原料は、通常よく芋焼酎に使われるコガネセンガンではなく、日南周辺で食用として栽培されている紅芋を使用しています。麹も丁寧に手造りで行い、父一夫氏と息子である潤平氏の入魂が感じられます。


華やかな香りとやわらかで上品な味わいは、是非一度味わっていただきたい芋焼酎です。




杜氏潤平 紅芋華どり

Wed, 17 Dec 2008 00:51:38 GMT

蒸留の際に最初に垂れてくる初留のみを抽出した贅沢な焼酎です。


初留はアルコール分も高く旨味成分と香り成分が凝縮した複雑な香味を楽しめる個性的な液体です。


冷凍庫に保存して、キンキンに冷やして、トロトロとグラスに注ぎ楽しむか、ストレートで存分に魅力的な個性を楽しむかどちらも存分に楽しめます。




杜氏潤平 原酒

Wed, 17 Dec 2008 00:51:38 GMT

17年作とラベルに記載されているように、年によって芋の出来具合が異なるため年度ごと1年1年違う味わいが楽しめるヴィンテージ商品です。

今回の商品は17年度冬詰です。季節によっても熟成の違いが楽しめます。


ほのかな甘い香りで、原酒ならではのキレもあり幅のある味わいです。





Tue, 16 Dec 2008 03:23:19 GMT

あの魔王の生みの親である前村貞夫が手がけた本格芋焼酎。
焼酎とは思えないほどのフルーティーな香りは焼酎初心者や女性にもとってもオススメです。
一口飲んで見れば誰もがわかるその味わい。ロックで飲むのがオススメです。



黒伊佐錦 原酒

Tue, 16 Dec 2008 01:55:38 GMT

日本で一番古い「焼酎」の記録が発見された、鹿児島県大口市で焼酎造りの伝統的手法黒麹仕込みを再現、華やかな香りとコクのある飲み口が特徴の「黒伊佐錦」の割り水をしていない原酒です。


原酒ならではの芳醇な香り・味・コクを存分に楽しめる焼酎になっています。




焼酎発見

Tue, 16 Dec 2008 01:55:38 GMT

ふるさとの良質の地下水と、選別したさつま芋を原料に、黒麹で丹念に仕込みました。


飲み方を選ばないまろやかな口当たりはどんな料理にも合います。




伊佐舞

Tue, 16 Dec 2008 01:55:38 GMT

伊佐の自然を愛する人たちが集い、酵母と製法にこだわり、味にこだわって造り上げたふるさとの焼酎です。


鹿児島県工業技術センターと大口酒造株式会社は、イモ焼酎特有のにおいを押さえる酵母の抽出に成功、その酵母を使用して醸造する方法を共同開発した。その「新酵母」を用いた伊佐舞は、イモ焼酎の風味を残しながら、苦味やもろみ臭さがないのが特徴で、若者や女性にも受け入れられる軽い味に仕上がっています。