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@IT NewsInsight 最新記事一覧



@IT NewsInsight の最新記事一覧です。



Published: 2018-02-24T10:55:00+09:00

 



マルウェアの進化や攻撃者による暗号化利用を警告――Ciscoの年次サイバーセキュリティレポート

2018-02-23T11:00:00+09:00

Ciscoは、年次サイバーセキュリティレポートの2018年版を公開し、現在のセキュリティ動向の特徴として、マルウェアの進化、攻撃者によるWebトラフィック暗号化、セキュリティ対策へのAIの活用拡大を指摘した。 (image)



闇サイトの情報から企業にリスクを通知、アズジェントがサイバー攻撃への事前対策サービスを提供開始

2018-02-23T08:00:00+09:00

アズジェントは、闇取引サイトなどでやりとりされる情報を収集し、ユーザーが登録したキーワードに応じて脅威を警告する「IntSights Threat Intelligenceサービス」の提供を開始する。 (image)



Intel、「Meltdown」と「Spectre」に対処する最新マイクロコードをリリース

2018-02-22T11:00:00+09:00

Intelは、「Meltdown」および「Spectre」と呼ばれるCPUの脆弱(ぜいじゃく)性に対処するための最新マイクロコードをリリースし、関連する最新セキュリティ情報を公開した。 (image)



サングラス着用でも顔の照合が可能に――パナソニックのディープラーニングを活用した顔認証ソフト

2018-02-22T08:00:00+09:00

パナソニックは新たな顔認証システム「FacePRO」を構成する「顔認証サーバソフトウェア」を発売する。角度がついた顔画像や、サングラスなどで一部が隠された画像でも照合可能。カメラで顔認証に最適な画像を狙って撮影し、必用な画像のみをサーバに転送する機能も開発した。 (image)



DevOpsソフトウェアは、今後パッケージからクラウドへ移行か――IDC Japanが予測を発表

2018-02-21T08:00:00+09:00

IDC Japanは、国内DevOpsソフトウェア市場が、2017年は対前年比16.1%増の166億1000万円、2022年には427億円に達するとの予測を発表した。DevOpsソフトウェアの提供形態が、2022年にかけて徐々にパッケージからクラウドに移行するとの見解を示した。 (image)




1フレーズで複数のアクションを実行――「Cortana」がアプリやサービスを連携させる「IFTTT」に対応

2018-02-20T08:00:00+09:00

Microsoftは、音声AIアシスタント「Cortana」をアプリやサービスの連携プラットフォーム「IFTTT」に対応させ、用途を大きく広げた。 (image)



2020年までに、企業の25%が顧客対応やサポート業務をバーチャル化――ガートナーが発表

2018-02-20T08:00:00+09:00

ガートナー ジャパンは、「企業のサービス、サポート業務で仮想顧客アシスタントなどを利用する割合が、2020年までに25%に増加する」との見解を発表した。 (image)



Google、「Compute Engine」で仮想CPU 96個のインスタンスを一般提供開始

2018-02-19T11:00:00+09:00

「Google Compute Engine」で仮想CPUが96個のインスタンスが提供開始され、同サービスでIntelのXeonスケーラブル・プロセッサー(Skylake)における性能向上の恩恵が受けられるようになった。 (image)



Keychainがブロックチェーンを活用したIoT向けセキュリティソフトを開発、8MBのメモリで稼働

2018-02-19T08:00:00+09:00

Keychainは、ブロックチェーン技術を活用したIoT認証向けのセキュリティソフトウェアを開発した。コネクテッドカーや監視カメラ、POS端末、ATM、ロボット、ドローンなどでの利用を想定している。 (image)



Oracle、「Oracle IoT Cloud」の新しいインダストリー4.0機能を発表

2018-02-16T11:00:00+09:00

Oracleは「Oracle IoT Cloud」に、拡張現実(AR)、マシンビジョン、デジタルツイン、自動データサイエンスというインダストリー4.0機能を新たに追加する。 (image)




社員一人一人の「デジタル秘書」に――豆蔵、対話型AIエンジン「MZbot」を発売

2018-02-16T11:00:00+09:00

豆蔵は対話型AIエンジン「MZbot」を発売した。AIベースエンジンを備え、ルールを作成せずにチャットbotを運用できる。RPAロボットやサービスロボット、クラウドAPI、IoTセンサーなどとも連携する。 (image)



機械学習やオブジェクト検知の新プロセッサを提供――Arm、機械学習IPスイート「Project Trillium」を発表

2018-02-15T11:00:00+09:00

Armは、高度な機械学習やニューラルネットワーク機能などを提供するIPスイート「Project Trillium」(開発コード名)を発表した。 (image)



AWSシステムのセキュリティや可用性などを診断――SCSKがサービス提供を開始

2018-02-15T11:00:00+09:00

SCSKは、企業がAWS環境に構築したシステムについて、セキュリティや可用性などを診断し、レポート形式で対策を提示する「クラウド診断サービス for AWS」を発表した。 (image)




室内空間の温熱・気流分布を「HoloLens」に可視化――富士ソフトと安藤ハザマが新技術「環境ウォッチ」開発

2018-02-15T08:00:00+09:00

富士ソフトと安藤ハザマは、室内環境可視化技術「環境ウォッチ」を共同で開発した。Microsoftの「HoloLens」を活用し、実空間に温熱や気流をARで3次元表示する。 (image)



Google「Chrome」ブラウザ、7月から全てのHTTPサイトをURLバーで「Not secure」と表示

2018-02-14T11:00:00+09:00

Googleの「Chrome」ブラウザが2018年7月から、全てのHTTPサイトを「Not secure」と表示することについて、ESETが功罪を解説した。 (image)



AWS、新たに大阪ローカルリージョンを開設

2018-02-14T11:00:00+09:00

Amazon Web Services(AWS)は、AWS大阪ローカルリージョンを開設した。AWS東京リージョンと組み合わせて利用することで、規制対応のため、データセンター間を地理的に離す必要のあるアプリケーションの運用が可能になる。 (image)




Microsoft、「System Center, version 1801」を提供開始

2018-02-13T11:00:00+09:00

Microsoftは、多数の機能を強化した運用管理ツールスイートの最新版「System Center, version 1801」の提供を開始した。 (image)



Windows 7以前のユーザーは要警戒――偽メールから感染を拡大させる「Hancitorマルスパム攻撃」とは

2018-02-13T08:00:00+09:00

Palo Alto Networksは、Windows OSに感染するマルウェア「Hancitor」について注意を促している。「Windows Defender」を搭載せず、ウイルス対策機能が無効にされているWindows 7以前のOSを狙う傾向にあるという。同社は、攻撃者による手法が巧妙化していることから、セキュリティ対策の徹底を呼び掛けている。 (image)



SpringコードをGoogle Cloud Platformで簡単に実行できる――Google、「Spring Cloud GCP」プロジェクトを発表

2018-02-09T11:00:00+09:00

GoogleとPivotalは、SpringアプリケーションをGoogle Cloud Platformで簡単に実行できるようにする「Spring Cloud GCP」プロジェクトに乗り出している。 (image)



ITオンチのアプリケーション操作をガイド――日立ソリューションズ、ユーザーエクスペリエンス改善ツール「WalkMe」を販売開始

2018-02-09T08:00:00+09:00

日立ソリューションズは、Webアプリケーション向けの入力支援ツール「WalkMe」の販売を開始する。ITに不慣れなユーザー向けに「操作手順の吹き出し表示」「入力内容に応じた動的ガイダンス」「入力内容の自動チェック」などの機能を備え、操作中のトラブルや誤入力を防ぐ。 (image)



Google、GCPの大阪リージョンを2019年に開設

2018-02-08T16:40:00+09:00

Googleは2018年2月8日、クラウドサービスGoogle Cloud Platform(以下、GCP)で、2019年に大阪GCPリージョンを開設することをブログで明らかにした。東京と同様、3つのゾーンで構成される。 (image)




新しいアプリの形になるか――Microsoft、「プログレッシブWebアプリ」に関する取り組みが前進

2018-02-08T11:00:00+09:00

Microsoftは、「Microsoft Edge」ブラウザのプレビュー版で「プログレッシブWebアプリ」(PWA)の基盤技術の一部をデフォルトで有効にした他、Microsoft StoreでのPWAの提供に向けたロードマップを打ち出した。 (image)



ISID、産業ロボットの故障予知アルゴリズムをマイクロサービス化して無償公開

2018-02-08T11:00:00+09:00

電通国際情報サービス(ISID)は、産業用ロボットの故障予知分析アルゴリズムをマイクロサービス化し、米GEのIoTプラットフォームで無償公開した。6軸機構までのロボットアームが対象で、故障予知分析システムを容易に構築できる。 (image)



2017年の脆弱性報告件数は過去最高の約1万4700件、まだ隠れた脆弱性がある可能性も:ESET

2018-02-07T11:00:00+09:00

ESETによると、2017年は脆弱性の報告件数が前年比で2倍以上に増えて過去最高となり、中でも重大な脆弱性が近年の傾向に沿って急激に増加した。 (image)



ネットワークカメラで撮った来訪者の属性を分析――NTT東日本、中野サンモール商店街で画像解析技術の実証実験を実施

2018-02-07T08:00:00+09:00

東京都中野区とNTT東日本東京事業部は、中野サンモール商店街で来街者属性分析の実証実験を実施する。ネットワークカメラで撮影した映像から、自動的に通行人数や年齢層、性別といった属性を把握し、来街者の傾向を分析する。 (image)



2018年の世界ICT支出は4兆ドル近く、そして投資はさらに加速?:IDC

2018-02-06T11:00:00+09:00

IDCによると、2018年の世界ICT支出は4兆ドルに迫り、このうち消費者支出が1.5兆ドル、銀行、組み立て製造、通信、専門サービスの4業界の合計支出が9000億ドル超となる見通しだ。 (image)



100台の自動運転車が接続しても、ネットワークの通信遅延を100m秒以下に――NECが自動運転向け無線技術開発

2018-02-06T08:00:00+09:00

NECは、「帯域」や「通信時間」といった無線リソースを、複数の無線通信端末の接続状況に応じて無線基地局から調整する適応ネットワーク制御技術を開発した。通信遅延を100ミリ秒以下に抑え、通信成功率を95%まで上げたという。 (image)



Intuneのデータや管理機能を幅広く活用可能に――Microsoft、「Intune APIs in Microsoft Graph」が正式リリース

2018-02-05T11:00:00+09:00

クラウドEMMサービス「Intune」にアクセスできるMicrosoft Graph APIが正式リリースされた。 (image)



シーエー・モバイル、アプリの管理画面の開発をサポートする「Viron」をオープンソースとして公開

2018-02-05T11:00:00+09:00

シーエー・モバイルは、「Viron」をオープンソースとして公開した。「OpenAPI Specification 2.0」に準拠し、必要なAPIを定義し、OpenAPI(Swagger)に対応したAPIを書くことで、Webアプリやネイティブアプリなどの管理画面を構築できる。 (image)



ベンダーは「AR/VRで何ができるか」を明確にすべき――IDC Japan、国内企業を対象にしたAR/VRビジネス利用意向調査結果を発表

2018-02-05T11:00:00+09:00

IDC Japanは、「2017年 AR/VR市場 企業ユーザー調査」の結果について発表した。VRのビジネス利用はマーケティングが先行し、ARはコンテンツの開発などが多い。いずれもビジネス利用は、まだ黎明期にある。 (image)