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「第6回エモンアワードファイナリスト8名による プレゼンテーション展」

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「第6回エモンアワードファイナリスト8名による プレゼンテーション展」
エモン・フォトギャラリーにて (白金、広尾エリア)
(2017年02月18日 〜 2017年02月25日)

作品力、コンセプト、プレゼン力が問われる写真のコンペティションEMON AWARD 102名の応募の中から選ばれた8名のファイナリストによるプレゼンテーション展を開催します。 2月18日(土)~24日(金)に一般公開し、最終日25日(土)は一般の方もご参加いただける公開審査を開催します。 [参加作家]大坪晶、岡本裕志、片山みつほ、神林優、Dai Ito、TOMM Photographer、藤本敬二、李和晋 ※公開審査は一般の方もご参加いただけます。参加方法は公式ホームページよりご確認下さい。 2月25日(土) 10:30~13:00 審査員7名による公開審査 14:15~ 結果発表、アフターパーティ




「2017松濤美術館公募展」

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「2017松濤美術館公募展」
渋谷区立松濤美術館にて (渋谷エリア)
(2017年02月12日 〜 2017年02月26日)

渋谷区在住・在勤・在学(高校生以上)の方が制作された日本画、洋画、版画などの平面作品を公募し、その中から入選した作品約90点を展示いたします。




「メディア アンビション トーキョー2017」

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「メディア アンビション トーキョー2017」
六本木ヒルズ 東京シティビューにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年02月11日 〜 2017年03月12日)

今年で5回目を迎えるMEDIA AMBITION TOKYO [MAT] は、最先端のテクノロジーカルチャーを実験的なアプローチで都市実装するリアルショーケースです。六本木を中心に、渋谷、原宿、銀座、飯田橋、御茶の水、水道橋、お台場、代官山等、都内各所を舞台に最先端のアートや映像、音楽、パフォーマンス、トークショー等が集結します。 国内外の様々な分野のイノベーターや企業、イベントが参画することで、多様なプログラムが都市のあちこちに有機的に増殖し、拡大し、つながり、 MATはこれらを包括する活動体として成長を続けています。2020年、そしてその先の未来を見据えて移動や通信、情報を含んだ都市システムのありかたが大きく変化している今、都市の未来を創造するテクノロジーの可能性を東京から世界へ提示。ジャンルやカテゴリーの枠を超えたボーダーのない自由な実証実験により、未来を変革するムーブメントを実体化するようなテクノロジーアートの祭典を目指します。 [関連イベント] Media Ambition Tokyo ライブ 「Digitally Scape」 日程: 2017年2月11日(土) 20:00〜23:30 出演者: 和田永、ギル久野、ケンイシイ、山川冬樹、Kezzardrix、Savka、橋本麦、ダヴィッド・ルテリエ、澤井妙治 MAT Talk 1 日時: 2017年2月12日(日) 13:30〜18:10 内容: 13:30〜14:30 アーティスト・プレゼンテーション(ギャラリーツアー)、16:00〜17:00 セッション1「アーティストにとってのテクノロジー」、17:10〜18:10 セッション2「見えない関係性を見えるようにする」 出演:Aki Inomata、落合陽一、後藤映則、佐々木遊太、寺田鵬弘、油井俊哉、八谷和彦、岩渕貞哉、田川欣哉、脇田玲、若林恵 他 MAT Talk 2 日時: 2017年2月16日(木) 19:00〜20:00 出演者: 澤良宏、於保浩介、工藤薫、谷川じゅんじ ※詳しくは公式ホームページでご確認ください。




「群馬青年ビエンナーレ 2017」

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「群馬青年ビエンナーレ 2017」
群馬県立近代美術館にて (その他のエリア)
(2017年01月28日 〜 2017年03月20日)

「群馬青年ビエンナーレ」は、15歳から30歳までの若い世代を対象とした、全国公募の展覧会です。開館以来の長い歴史をもつ「群馬青年美術展」を引き継ぎ、1991年以来隔年で開催されています。第13回となる今回は、172人(170組)から244点の応募があり、そのうち36人(組)37点が、入選しました。1月中旬におこなわれた入賞審査の結果、大賞1点、優秀賞1点、奨励賞4点、群馬の森野外作品賞1点、ガトーフェスタ ハラダ賞1点の計8点が入賞となりました。




「第18回富士山写真大賞展」

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「第18回富士山写真大賞展」
河口湖美術館にて (その他のエリア)
(2017年01月01日 〜 2017年03月26日)

富士山がさまざまな意味で名実ともに日本の最高峰であるのは疑いのないことです。富士山を望むことができるポイントは山梨、静岡、神奈川、東京の各所に数多くあり、遠くは北関東から近畿地方に至る広範囲に及ぶといわれ、また日本全国北から南まであちこちに富士山にあやかった愛称で呼ばれる郷土富士があります。昔から詩歌に詠まれ、絵画や版画などの造形美術にあらわされ、とりわけ近年はカメラマンがレンズを向ける被写体になるなど、芸術表現の素材としても富士にまさるモチーフは他に見出しがたいのではないでしょうか。 今回の第18回富士山写真大賞には全国より1200点以上の応募が寄せられました。本展はその中から厳正な審査によって選出された力作50点を展示いたします。さまざまな角度、さまざまな気象条件によって美しく表情を変化させる富士の姿をご覧いただけます。




「第16回グラフィック『1_WALL』展」

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「第16回グラフィック『1_WALL』展」
ガーディアン・ガーデンにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年02月21日 〜 2017年03月17日)

ガーディアン・ガーデンでは、個展開催の権利をかけた公募展、第16回グラフィック「1_Wall」展を開催します。ポートフォリオ審査による一次審査と、一対一で審査員と対話をする二次審査を通過したファイナリスト6名が、一人一壁面を使って作品を発表するグループ展です。会期中の2月28日(火)には、一般見学者にも公開される最終審査会を開催します。ファイナリストによるプレゼンテーションの後、審査員による議論を経て、グランプリが決定します。グランプリ受賞者には1年後の個展開催と個展制作費10万円、パンフレット制作の権利が贈られます。 パステルカラーを基調としたイラストレーションをデジタルで描き空間を表現することを試みるいしいひろゆき、普段意識しない日常の中に潜む「気になるかたち」を描く石田和幸、ブルーシートで包んだフィギュアをスキャンして3dcgデータ化し新たなイメージをつくることを試みるwimp、sns上で楽しそうに写真に写る若者達に見え隠れする不安な気持ちを絵とテキストで表現するSerena、撮影した犬の写真で犬の形状の立体コラージュをつくる時吉あきな、Web技術を用いて絵の表現方法の幅を提示しその可能性を追求する藤井マリー、以上6名が展示をします。 [関連イベント] 公開最終審査会 日時: 2月28日(火)18:00-21:00 審査員: えぐちりか、大原大次郎、白根ゆたんぽ、大日本タイポ組合、室賀清徳 ※詳しくは公式ホームページでご確認ください。




「22nd Campus Genius Meeting」

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「22nd Campus Genius Meeting」
日本科学未来館にて (お台場、勝どきエリア)
(2017年02月24日 〜 2017年02月26日)

学生CGコンテストは、1995年に学生によるコンピュータグラフィックス作品を対象にして始まりましたが、 時代とともに新しい表現や技術に対応し、現在ではCGのみならず幅広い表現分野の登竜門になっています。2011年には CGをComputer Graphics からCampus Geniusへと読み替え、コンテストの英文表記をCampus Genius Awardとしました。第22回の作品募集においても、 アート、 デザイン、 アニメーション、 映像、 ゲーム、 ウェブ、 アプリ等、 ジャンルは一切不問、テーマも自由です。先端テクノロジーを駆使している作品はもちろんのこと テクノロジーに批評的な視点を持った作品、更にはジャンルを横断している作品や これまでの定義では評価し難い挑戦的な作品も歓迎しています。第22回となる今回は、アート部門とエンターテインメント部門の2部門による評価を行います。それぞれの審査員と評価員による2段階の評価によって、さらに多角的な視点で新たな才能を見出していきます。 [スケジュール] 2月24日(金) 10:00〜20:30 展示・上映 16:30〜17:20 表彰イベント「アート部門トーク」 17:30〜18:20 表彰イベント「エンターテインメント部門トーク」 18:30〜19:15 表彰式 19:20〜20:30 表彰パーティ 21:00 終了 2月25日(土) 10:00〜17:00 展示・上映 13:00〜14:00 ゲーム&インタラクティブトーク 14:15〜15:15 アニメーション&映像トーク 15:30〜16:30 アートトーク 2月26日(日) 10:00〜17:00 展示・上映 ※詳しくは公式ホームページでご確認ください。




「FACE展 2017 損保ジャパン日本興亜美術賞展」

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「FACE展 2017 損保ジャパン日本興亜美術賞展」
東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館にて (新宿エリア)
(2017年02月25日 〜 2017年03月30日)

損保ジャパン日本興亜美術財団の公益財団法人への移行を機に創設された本展は、今回で5回目を迎え、新進作家の動向を反映する公募コンクールとして定着しつつあります。 「年齢・所属を問わず、真に力がある作品」を公募したところ、全国各地の幅広い年齢層の902名の新進作家たちからご応募を頂きました。四次の「入選審査」と二次の「賞審査」を経て、国際的に通用する可能性を秘めた、入選作品71点(内受賞作品9点)を決定いたしました。 不確かな社会情勢の中、創作活動には困難を伴いますが、昨年同様に今回の応募作品には、時代の感覚を捉えた、きらりと輝くものが数多くありました。油彩、アクリル、水彩、岩絵具、版画、ミクストメディアなど技法やモチーフは多岐にわたりますが、見る者の心に潤いと感動をもたらしてくれることは共通しています。 会期中、観覧者投票による「オーディエンス賞」の選出を行います。魂を揺さぶる「私が選ぶ1点」を探しながら、楽しみながらご観覧ください。




第12回 大黒屋現代アート公募展

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第12回 大黒屋現代アート公募展
板室温泉 大黒屋にて (その他のエリア)
(2017年03月01日 〜 2017年03月30日)

本年で第12回目の開催となる、大黒屋現代アート公募展の入選者展です。 今年も400名近い応募のなかから選ばれた20名弱の新進作家がサロンに一堂に会します。 選考委員: 菅木志雄(アーティスト)、小山登美夫(小山登美夫ギャラリー代表)、天野太郎(横浜市民ギャラリーあざみ野 主席学芸員)