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art award  award  meets art  「第 out」」  「第    〜 年    受賞者展 」  年 月    日 〜    月 日   
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「第14回グラフィック「1_WALL」グランプリ受賞者個展 関川航平展「figure / out」」

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「第14回グラフィック「1_WALL」グランプリ受賞者個展 関川航平展「figure / out」」
ガーディアン・ガーデンにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年01月11日 〜 2017年01月27日)

関川航平は、鉛筆で描いたドローイング作品「figure」で第14回グラフィック「1_WALL」のグランプリを受賞しました。現実には存在しないものを想像して、あたかも実在するかのように描く手法が、審査員から高く評価されました。 鉛筆で緻密に描いた玩具や工芸品、生き物などは、実際には存在しない架空のものです。対象は手に取ったときの感覚まで想像させるような、リアリティーのある質感で描かれています。 絵だけではなくパフォーマンスでの表現活動も行う関川は、物事を言葉だけで把握しようとすると、言い表せなかった部分はすくい取れなくなると考え、言葉を介さないで伝える方法の一つとしてドローイングで表現しています。ただリアルに描くという自分に課した課題に描かされるようにして制作し、確固たる完成イメージは自身の中にもないと言います。 鑑賞者は、実体がないにも関わらず現実感のある対象と向き合うことになります。 会場では、グランプリ受賞後から約1年をかけて新たに描いた作品を中心に展示をします。 オープニングパーティー 日時: 2017年1月11日(水)19:00〜20:30 トークイベント 日時: 2017年1月27日(金)19:10〜20:40 登壇者: 大原大次郎(グラフィックデザイナー) × 関川航平 ※入場無料・要予約 ※詳しくは公式ホームページにてご確認ください。 




「LUMINE meets ART AWARD 2016」

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「LUMINE meets ART AWARD 2016」
ルミネ新宿 2にて (新宿エリア)
(2017年01月10日 〜 2017年02月01日)

ルミネでは、一般公募により優秀な若手アーティストの作品を館内に展示するアートアワード「LUMINE meets ART AWARD 2016」を昨年に引き続き開催。「エレベーター部門」、「ウィンドウ部門」、「インスタレーション部門」、「映像部門」の4部門に対して、計480点の応募がありました。現代アートの第一線で活躍するギャラリスト小山登美夫氏や、ルミネのシーズンビジュアルなどを手がけるコピーライター・クリエイティブディレクターの尾形真理子氏など、国内外のアート・デザインシーンで活躍する審査員に選ばれた入選者6名の作品をルミネ新宿のエレベーターやウィンドウ、新宿駅南口やルミネエスト新宿のデジタルサイネージなどルミネ館内に展示します。 また、今年度のゲストアーティスト、「TYMOTE(ティモテ)・CEKAI(セカイ)」の井口皓太さんによる映像作品も同期間中、ルミネエスト新宿、新宿東口ロータリー前(柱10本19面)をはじめとするルミネ各館のデジタルサイネージで放映予定です。




「ポコラート全国公募vol.6 受賞者展 - 荒野の表現者たち - 」

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「ポコラート全国公募vol.6 受賞者展 - 荒野の表現者たち - 」
3331 Arts Chiyodaにて (千代田エリア)
(2017年01月07日 〜 2017年02月05日)

―荒野の表現者たち― 「ポコラート全国公募 vol.6受賞者展」では、2016年夏に開催された「ポコラート全国公募展 vol.6」で選出された受賞者7名の作品を紹介します。作品部門では入選作品154点の中から審査員や来場者により受賞作品6点が選ばれました。選者それぞれが選んだ作品たちは、制作の動機や背景のみならず、素材、手法、主題など全てが異なります。会期中にはワークショップ部門受賞企画も実施します。ポコラートでの受賞をきっかけに隣り合うこれらの作品を見る貴重な機会、ぜひお見逃しなく。 ワークショップ「ちらし彫刻」 身近にあるチラシから彫刻をつくってあそぶワークショップです。同じチラシでもつくる人によってできあがる形はさまざま。個性いっぱいの彫刻たちをトントン相撲で戦わせてみるとさらに形の面白さが見えてきます。 日時: 2017年1月14日(土)12:30〜14:30 会場: アーツ千代田3331 ラウンジ  参加費: 1人300円 ※小学生3年生以下保護者同伴




「第18回富士山写真大賞展」

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「第18回富士山写真大賞展」
河口湖美術館にて (その他のエリア)
(2017年01月01日 〜 2017年03月26日)

富士山がさまざまな意味で名実ともに日本の最高峰であるのは疑いのないことです。富士山を望むことができるポイントは山梨、静岡、神奈川、東京の各所に数多くあり、遠くは北関東から近畿地方に至る広範囲に及ぶといわれ、また日本全国北から南まであちこちに富士山にあやかった愛称で呼ばれる郷土富士があります。昔から詩歌に詠まれ、絵画や版画などの造形美術にあらわされ、とりわけ近年はカメラマンがレンズを向ける被写体になるなど、芸術表現の素材としても富士にまさるモチーフは他に見出しがたいのではないでしょうか。 今回の第18回富士山写真大賞には全国より1200点以上の応募が寄せられました。本展はその中から厳正な審査によって選出された力作50点を展示いたします。さまざまな角度、さまざまな気象条件によって美しく表情を変化させる富士の姿をご覧いただけます。