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TAB イベント メディア - その他: パフォーマンス





 



「此処から彼方」

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「此処から彼方」
アキバタマビ21にて (千代田エリア)
(2017年01月21日 〜 2017年03月05日)

「光」をテーマに、インスタレーション、パフォーマンス、写真、詩、といった複数のジャンルにまたがる実験の場として行う展覧会。 パフォーマンス 日時: 2月26日(日)〜3月4日(土) ※公演時間については公式ホームページでご確認ください。 [関連イベント] トーク 日時: 2月11日(土)16:30~ 登壇者: 土屋誠一 × 星野太




髙橋良 + 赤部夏美(t nouge) 「花と女」

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髙橋良 + 赤部夏美(t nouge) 「花と女」
白白庵(旧neutron tokyo)にて (表参道、青山エリア)
(2017年02月25日 〜 2017年03月05日)

[関連イベント] 和菓子作りワークショップ 日時: 2月25日(土)13:30~15:00、16:00~17:30 講師: 和菓子作家・坂本 紫穂(紫をん) 料金: 4320円(税込)  ※特製の練り切り「三千歳」を各自5個作ります 花生けワークショップ 日時: 2月26日(日)14:00~15:30 講師: フラワーアーティスト・加藤 ひろえ(アトリエ ルクール) 定員: 8名 料金: 3240円(税込)  ※お花のアレンジはお持ち帰り頂けます ライブパフォーマンス 日時: 2月26日(日)16:00~16:30 出演: 髙橋良 × 加藤ひろえ ※時間は多少前後することがあります ※観覧無料・予約不要 日本酒で作る美ハーブリキュール 日時: 3月4日(土)13:30~15:00、16:00~17:30 講師: サハラトモミ(アロマティーベイス) 定員: 各回7名 料金: 3240円(税込)  ※お一人あたり100~150mlお持ち帰り予定 ※詳しくは公式ホームページでご確認ください




「ソーシャリー・エンゲイジド・アート展: 社会を動かすアートの新潮流」

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「ソーシャリー・エンゲイジド・アート展: 社会を動かすアートの新潮流」
3331 Arts Chiyodaにて (千代田エリア)
(2017年02月18日 〜 2017年03月05日)

近年、世界的に「ソーシャリー・エンゲイジド・アート(SEA)」への関心が高まっています。SEAとは、現実社会に積極的に関わり、人びととの対話や協働のプロセスを通じて、何らかの社会変革(ソーシャル・チェンジ)をもたらそうとするアーティストたちの活動をいいます。彼らがめざしているものは、日常生活における小さな意識の変化から社会制度の転換まで、幅広く多様です。また、表現の手段や方法も、社会の具体的な課題や問題を、絵画・彫刻、映像、音楽、パフォーマンス、演劇など様々な創造領域と結びつけるもので、なかには、「これがアート?」と思えるようなユニークなスタイルもあります。しかし、どの活動も、社会との深い関わり(=エンゲイジメント)が強く意識されており、いっときのイベントに終わらない、持続的なアプローチを伴うものです。例えば、本展で紹介するペドロ・レイエスは、2008年から銃を回収するキャンペーンを展開し、銃をシャベルや楽器に作り替えた作品で、銃社会からの脱却を訴えてきました。 このようなSEAの世界的潮流と同調するように、日本でも近年、地域社会と関わるアーティストが増えてきました。本展では、とくに3・11以降顕著となった、社会への関わりを強く意識した日本人アーティストの活動に注目し、海外の代表的なSEAプロジェクトとともに紹介することで、日本におけるSEAの文脈を掘り起こす試みです。展覧会では、実践事例のドキュメントを展示するほか、本展を機に新しいプロジェクトを展開する3組のアーティストの活動をライブと記録で紹介します。 [関連イベント] オープニング記念講演 ペドロ・レイエス「アートと武装解除:《銃をシャベルに》の背景」 日時: 2月18日(土) 14:00〜16:00 会場: アーツ千代田3331 1FギャラリーB 入場料: 無料  定員: 20名(先着) レクチャー・シリーズ 都市=私たちの場所 日時: 2月19日(日) 14:00〜16:00 登壇者: パーク・フィクション、藤元明、笠置秀紀(ミリメーター) 会場: アーツ千代田3331 1FギャラリーB 入場料: 500円  定員: 50名(先着) ※関連イベントの詳細・お申し込みは公式ホームページをご確認ください




「メディア アンビション トーキョー2017」

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「メディア アンビション トーキョー2017」
六本木ヒルズ 東京シティビューにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年02月11日 〜 2017年03月12日)

今年で5回目を迎えるMEDIA AMBITION TOKYO [MAT] は、最先端のテクノロジーカルチャーを実験的なアプローチで都市実装するリアルショーケースです。六本木を中心に、渋谷、原宿、銀座、飯田橋、御茶の水、水道橋、お台場、代官山等、都内各所を舞台に最先端のアートや映像、音楽、パフォーマンス、トークショー等が集結します。 国内外の様々な分野のイノベーターや企業、イベントが参画することで、多様なプログラムが都市のあちこちに有機的に増殖し、拡大し、つながり、 MATはこれらを包括する活動体として成長を続けています。2020年、そしてその先の未来を見据えて移動や通信、情報を含んだ都市システムのありかたが大きく変化している今、都市の未来を創造するテクノロジーの可能性を東京から世界へ提示。ジャンルやカテゴリーの枠を超えたボーダーのない自由な実証実験により、未来を変革するムーブメントを実体化するようなテクノロジーアートの祭典を目指します。 [関連イベント] Media Ambition Tokyo ライブ 「Digitally Scape」 日程: 2017年2月11日(土) 20:00〜23:30 出演者: 和田永、ギル久野、ケンイシイ、山川冬樹、Kezzardrix、Savka、橋本麦、ダヴィッド・ルテリエ、澤井妙治 MAT Talk 1 日時: 2017年2月12日(日) 13:30〜18:10 内容: 13:30〜14:30 アーティスト・プレゼンテーション(ギャラリーツアー)、16:00〜17:00 セッション1「アーティストにとってのテクノロジー」、17:10〜18:10 セッション2「見えない関係性を見えるようにする」 出演:Aki Inomata、落合陽一、後藤映則、佐々木遊太、寺田鵬弘、油井俊哉、八谷和彦、岩渕貞哉、田川欣哉、脇田玲、若林恵 他 MAT Talk 2 日時: 2017年2月16日(木) 19:00〜20:00 出演者: 澤良宏、於保浩介、工藤薫、谷川じゅんじ ※詳しくは公式ホームページでご確認ください。




三浦彩 「入れ子の森、そのなかの一つ」

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三浦彩 「入れ子の森、そのなかの一つ」
GalleryAn Asukayama(ギャラリアン アスカヤマ)にて (東京:その他エリア)
(2017年02月18日 〜 2017年03月19日)

このたび、Galleryan Asukayamaは2月18日(土)~3月19日(月)まで、三浦彩個展 “入れ子の森、そのなかの一つ” を開催いたします。三浦にとって企画ギャラリー初個展となる本展では立体/平面作品を一部要素に組み込み古材や古道具、粘土や土などで構成されたインスタレーション作品を発表いたします。




「デジタル・ショック - 欲望する機械 - 」

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「デジタル・ショック - 欲望する機械 - 」
アンスティチュ・フランセ東京にて (市ヶ谷、神楽坂エリア)
(2017年02月10日 〜 2017年03月20日)

「デジタル・ショック」は、コンテンポラリー・アートとメディア・アートの、日本とフランスでの新たな創造性の広がりを紹介するフェスティバルです。これまでも延べ10,000人以上の来場者に対して、数多くの先進的な作品を紹介してまいりました。第6回目を迎える2017年は、機械やロボットと人間の、感情的でときに葛藤を生じさせる関係性について探究します。近年、人工知能は、指数関数的な発展を続ける分野となりました。かつては人間が担っていた仕事を、今では機械に任せることをイメージできるまでになりました。人間と機械の恋愛関係を想像するアーティストたちもいます。デジタル・ショックは、インスタレーションやオーディオビジュアル・パフォーマンス、対談などを通して、すでに新しいものではなくなったこのテクノロジーが、私たちにどのような未来もたらすのかを解明することを提案します。 メディアアートという新しい分野における日仏間の文化交流と、そこから生まれる刺激的で創造性豊かなプログラムにどうぞご期待ください。 会場:アンスティチュ・フランセ東京、東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)、渋谷WWW、gallery COEXIST-TOKYO、EARTH+GALLERY、座・高円寺、ほか ※プログラム詳細は公式ホームページよりご確認ください。




髙橋甲子男 展

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髙橋甲子男 展
芳澤ガーデンギャラリーにて (その他のエリア)
(2017年02月11日 〜 2017年03月20日)

市川市では、ゆかりの文化人や芸術家を広く紹介するために「市川の文化人展」を開催しています。今回は、市内在住の抽象画家 髙橋甲子男氏(1935-)をご紹介します。 髙橋甲子男氏は、千葉県市原市に生まれ、県立市原高等学校に入学し、美術部で後に銅版画の第一人者として知られる深沢幸雄氏の指導を受けます。武蔵野美術大学在学中から読売アンデパンダン展やグループ展、個展などで発表を重ねながら、今日まで現代美術の世界を邁進しています。近年の作品は、原風景ともいえる自然の山森川滝に宿る魂を思慮して描き、その作品はアニミズム・アートとも呼ばれています。 [関連イベント] 髙橋甲子男 ギャラリートーク   日時: 3月19日(日)14:00~ ※入館料のみ必要、先着50名 ギャラリーコンサート 1 日時: 2月19日(日)14:00~15:00 演奏: 長谷川将也(尺八)、金子展寛(箏曲) ギャラリーコンサート 2 日時: 3月5日(日)14:00~15:00  演奏: 根津久俊(テノール)、上川佳連(ピアノ) ※各日先着50名 お茶席 日時: 3月19日(日)10:00~16:00 ※入館料のほか、一席500円が必要 ※詳しくは公式ホームページでご確認ください。




コンタクトゴンゾ 「Physicatopia」

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コンタクトゴンゾ 「Physicatopia」
ワタリウム美術館にて (表参道、青山エリア)
(2017年02月05日 〜 2017年03月26日)

「コンタクトゴンゾ」は、2006年に垣尾優と塚原悠也により結成され、現在4名からなるアーティストユニット。格闘技やスポーツを思い起こさせる即興パフォーマンスや写真・映像作品制作、雑誌の編集などを行ってきました。本展では、美術館内に生活できる木造の居住スペースを設置して設営時にメンバーが宿泊し、会期中もパフォーマンスを行います。また、下半身がキャタピラで上半身が人型の彫刻作品や、未発表作品を含むパフォーマンス記録映像なども合わせて紹介します。 [関連イベント] ライブ・パフォーマンス「コンタクトゴンゾによるコンタクトゴンゾ」 一見すると殴り合っているような激しい身体の接触が見る者にスリリングで未体験の空間をもたらします。 日時: 2017年2月5日(日) 14:00~16:10 パフォーマンス: 植野隆司(テニスコーツ)×コンタクトゴンゾ トーク: 宇川直宏(DOMMUNE)、東浩紀など パフォーマンス 日時: 2017年2月25日(土) 14:00~16:00 パフォーマンス:DJ方×コンタクトゴンゾ ※関連イベントの詳細、お申し込みは公式ホームページをご確認ください。




「1950年代の日本美術 - 戦後の出発点」

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「1950年代の日本美術 - 戦後の出発点」
神奈川県立近代美術館 葉山にて (横浜、神奈川エリア)
(2017年01月28日 〜 2017年03月26日)

1950年にはまだ占領下にあった日本は、1952年4月から独立国として歩み始めます。 銅版画「初年兵哀歌」のシリーズで知られる浜田知明や、不条理な事件を絵画で追及した山下菊二、ジャンルを超えた表現を求めた「実験工房」、戦後まもなくパリに留学し新しい絵画を創作しようとした金山康喜や野見山暁治らの作品を展観し、戦争の傷のまだいえぬ中にあって、新たな芸術を生み出そうとした1950年代の美術家たちの動向を、現代の眼で見つめ直します。 [関連イベント] 記念講演会「私の50年代、そして友人たちのこと」(仮題) 日時: 2017年1月28日(土) 13:30~15:00 講師: 池田龍雄氏(アーティスト) 会場: 神奈川県立近代美術館 葉山 講堂 定員: 70名(当日先着順) 参加費: 無料、申込不要 巻上公一氏(音楽家)によるパフォーマンス 日時: 2017年1月28日(土) 16:00~17:00 参加費: 無料(ただし「1950年代の日本美術」展の当日観覧券が必要、申込不要) 壁画《女の一生》葉山移設記念イベント 旧鎌倉館から葉山館に移設された田中岑の壁画《女の一生》について、記録映像上映と修復担当学芸員の伊藤由美によるトークを行います。 日時: 2月4日(土) 14:00~15:00 会場: 神奈川県立近代美術館 葉山 講堂 定員: 70名(当日先着順、申込不要) 参加費: 無料(ただし「1950年代の日本美術」展の当日観覧券が必要) 学芸員によるギャラリー・トーク 日時: 2月11日(土・祝)、3月4日(土) 14:00~14:30 参加費: 無料(ただし「1950年代の日本美術」展の当日観覧券が必要、申込不要) ※関連イベントについては公式ホームページはご確認ください




「オープンサイト 2016-2017」

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「オープンサイト 2016-2017」
トーキョーワンダーサイト本郷にて (千代田エリア)
(2016年10月15日 〜 2017年03月26日)

アートの領域横断化がますます加速し、既存のジャンルの持つ意味が改めて問い直されている現在。音楽、美術、演劇、ダンス......、様々な分野にルーツを持ちながらも、これまでにない表現を志向し、社会へと問いかけていく意欲的な企画を発表する場として、これまでTWSが行ってきた企画公募事業を再編成。観る人にも、表現する人にもオープンでクリエイティブな創造の場(=サイト)を目指し、全ての表現に門戸を開いた新しいプログラム「オープンサイト」が始まりました。 2016年10月から半年間、国内外から集まった250を超える応募から選ばれた16の公募プログラムと4つの推奨プログラムを、プロジェクトAとプロジェクトB、二つの部門で4会期にわけて実施します。 プロジェクトA 会期: 2016年10月21日(金)〜2017年03月26日(日) プロジェクトB 会期: Part 1: 2016年10月15日~11月13日    Part 2: 2016年11月26日~12月25日    Part 3: 2017年1月14日~2月12日    Part 4: 2017年2月25日~3月26日 ※詳細は公式ホームページよりご確認ください。




始末をかくエキシビション 「生活はふるさとのように上演されている」

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始末をかくエキシビション 「生活はふるさとのように上演されている」
世田谷文化生活情報センター生活工房にて (世田谷、川崎エリア)
(2017年02月04日 〜 2017年03月26日)

生活工房では、この度「生活」をテーマとした展覧会を開催します。 現代日本の習慣や倫理をもとに調査・発表を行う、劇作家・岸井大輔を中心としたアーティスト集団「始末をかく」。アーティストや俳優、パフォーマーといった多彩な顔ぶれが、「生活」という観点から51日間の展示/上演を試みます。 私たちは、学校や職場、家庭といった毎日の生活のなかで、それぞれの役を演じながら過ごしているのかもしれない――。 3つの会期(=1幕、幕間、2幕)で構成される本展は、そんな日常生活を演劇の上演と見立てる提案から始まります。 ユニークなアプローチの数々から、私たちの「生活」について、あらためて考える機会となるでしょう。 会場: 生活工房ギャラリー(3F) [構成] 1幕: 生活は上演されている 会期: 2月4日(土)~24日(金)  幕間: キッズイベント・パンと遊ぼう「フランス・パンさんの部屋」 会期: 2月25日(土)~3月9日(木) 2幕: 生活工房で生活する 会期: 3月10日(金)~26日(日) [関連イベント] トーク&幻燈会「みちを遊ぶ、未知を楽しむ―生活の近くを育む生活長者」 日時: 2月5日(日)17:00~20:00 5階セミナールーム 出演: 延藤安弘(建築家/NPO法人まちの縁側育くみ隊代表理事)、鈴木一郎太(株式会社 大と小とレフ取締役)、岸井大輔(劇作家/始末をかく主宰) キッズイベント・パンと遊ぼう「フランス・パンさんによる絵本の朗読」 日時: 2月25日(土)、26日(日)、3月4日(土)、5日(日) 13:00~18:00 出演: 遠藤麻衣 参加費: 500円 演劇「ダスト」 日時: 3月14日(火)~26日(日) 17:00~18:00 出演: 飯島剛哉、立蔵葉子(青年団)ほか ※関連イベントの詳細は公式ホームページよりご確認下さい。




廣中薫 + 牧井優 展

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廣中薫 + 牧井優 展
マキイマサルファインアーツにて (馬喰町エリア)
(2016年12月11日 〜 2017年03月31日)

マキイマサルファインアーツでは、12月11日(日)より〈廣中薫・牧井優 二人展〉が始まります。 この展覧会を嚆矢として、これからの一年間〈アーティスト・ラン・スペース〉として活動してまいります。 一人の作家の展覧会ではなく、いろいろな作家が参加することで、絶えず増殖し、変容し続ける、コラボレーションの可能性を探る試みです。 浅草橋MMFA発! [おたんじょうびいいね未来_プロジェクト]スタート。 [おたんじょうびいいね未来_プロジェクト] マキイマサルファインアーツは、アーティスト・ラン スペース、実験ギャラリーへ 新たに誕生します。 公開制作(ライブ・ペインティング)は、インスタレーション、パフォーマンス、アクション、オリジナル×マルチプル : アート販売、リトルプレス他、現代のメディアとMIXする。 テーマ×アーティストは増殖し、最終形を想定せず、日々社会と絡まり、全方向へ絶えず変容し続け、偶然のアクション、交流・連鎖から、コラボレーションの可能性をさぐる。 ネット仮想×現実で、見える×見えない世界と絡まり、共有し×反発し交互に刺激剤となり、個々がポジティブな力を放ち、沢山の渦と成り、ギャラリー空間から人街未来へも(!)全方向へ変容し続ける試み。 アーティスト・マキイマサルを中心に、活動するアーティストたちを「浅草橋_next」とし、マキイマサルファインアーツ&世界のスペースから発信していく。 ※会期終了日未定




The Bambiest 2017 「樹々の隙間」写真・映像展

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The Bambiest 2017 「樹々の隙間」写真・映像展
ヴァンジ彫刻庭園美術館にて (その他のエリア)
(2017年02月25日 〜 2017年04月11日)

クレマチスの丘・ヴァンジ彫刻庭園美術館では、開館15周年記念企画として、コンテンポラリーダンスカンパニーThe Bambiestによる、映像・写真・舞台から構成されるプロジェクト「樹々の隙間」を開催いたします。 「樹々の隙間」はThe Bambiest菅沼伊万里の指揮のもと、約2年という年月をかけて制作されました。季節により様相を変えるクレマチスの丘を背景として、菅沼の振付によるThe Bambiestダンサーたちのパフォーマンスを、菅沼と写真家のSaiが、それぞれ映像と写真で表現してきました。本展では、The Bambiestの菅沼伊万里(映像)とSai(写真)による映像と写真を展示いたします。ヴァンジ彫刻庭園美術館の静かな空間に、菅沼とSaiが捉えた、ダンサーたちの鮮やかな舞い、クレマチスの丘の四季の様子が浮かび上がります。 [関連イベント] 舞台公演 日時: 3月24日(金) 19:00~(18:30開場) 3月25日(土) 1回目/15:30~(15:00開場)、2回目/19:00~(18:30開場) 出演: The Bambiest(木村真理子、江角由加、湯浅燈、細川麻実子 他) 定員: 各回70名、全席自由(整理番号つき) 料金: 5,000円、中学生以下2,500円 ※未就学児の入場はご遠慮ください。(ヴァンジ彫刻庭園美術館入館料を含みます) ※関連イベントの詳細・お申し込み方法は公式ホームページをご確認下さい。




「NORA HAIR SALON 10th Anniversary Exhibition, NORA × HAISHAKKEI - 本当の奇跡、物語の始まり。 - 」

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「NORA HAIR SALON 10th Anniversary Exhibition, NORA × HAISHAKKEI - 本当の奇跡、物語の始まり。 - 」
NORA HAIR SALONにて (表参道、青山エリア)
(2017年01月28日 〜 2017年04月30日)

アーティストランスペース「拝借景」企画の展覧会を青山・ヘアサロンNORAにおいて開催いたします。2011年からヘアサロンというオルタナティブな環境での展示を5回開催しています。今回は阿部乳坊、大塩博子、O JUN、郷治竜之介、SHAKE、篠田守男、杉本克哉、高倉吉規、中村宏、西原尚、藤原彩人、松浦春菜、宮嶋葉一 、山内祈信、山口聡一、Rosanna Vibeと国内外、年齢を問わず作家を選出しています。またヘアサロンの10周年を記念した展覧会としてヘアサロンの名前の由来となった戯曲「"人形の家"ヘンリック・イプセン作」へ焦点を当て、他者に描かれた物語ではない、自らの物語を探ります。




「MAMプロジェクト023: アガサ・ゴス=スネイプ」

「MAMプロジェクト023: アガサ・ゴス=スネイプ」
森美術館にて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年02月04日 〜 2017年06月11日)

「MAMプロジェクト023」は、シドニーを中心に国際的に活躍するアーティスト、アガサ・ゴス=スネイプ(1980年シドニー生まれ、在住)を紹介します。ゴス=スネイプは、即興的なパフォーマンスを中心に、パワーポイントを使用したスライドショー、参加型のワークショップ、テキスト、視覚的なスコア(楽譜)など、様々な手法を用いて作品を発表しています。日本初の個展となる本展では、森美術館のモットーである「アート&ライフ」から着想を得たインスタレーションと、そこから発展した一連のパフォーマンスで構成される、新作《オー・ウィンドウ》を発表します。 インスタレーションは、会場となる六本木ヒルズ森タワーの窓から見える東京の景色を「アート&ライフ」の「ライフ」のメタファーとして捉え、実際には窓のない展示空間にいくつもの仮想的な「窓」を作るものです。これら仮想の「窓」(=作品)は、アーティストと美術館スタッフとの会話や、六本木ヒルズ周辺で彼女が発見したものをモチーフとしたグラフィックや映像などから成り立ちます。 パフォーマンスはインスタレーションの内容と呼応し、会期中に展示室内および六本木ヒルズ全体を舞台に展開される予定です。展示空間にできた仮想の「窓」が、パフォーマンスに登場するアーティスト、ダンサー、音楽家への視覚的な指示書やスコアとなり、また一方で、パフォーマンスの痕跡がインスタレーションの展示内容へと反映されることで、「窓」からの眺めは少しずつ変化していくことになるでしょう。




「アナグラのうた - 消えた博士と残された装置 - 」展

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「アナグラのうた - 消えた博士と残された装置 - 」展
日本科学未来館にて (お台場、勝どきエリア)

「アナグラ」は、「空間情報科学」の研究が行われていた場所でした。人々の情報を共有し、そのつながりを人類の力にするための研究所です。このアナグラで、博士たちは、21世紀初頭の空間情報科学を参考に5つの重要な技術を発見し、2011年、5つの実験装置をつくりあげました。 それから1000年の時がたち──。このアナグラは、今、日本科学未来館の3階にあります。その世界を皆さんにご紹介しましょう。 「空間情報科学」。それは、私たちが暮らす実空間での人やモノのふるまいを計測し、その結果を計算して理解し合うことで、人々の暮らしを支援しようとする科学です。いうなれば世界のデジタルコピーをつくって、その中で次に起こることを予測して、あらかじめ、みんなが望む情報を用意したり、起こりやすい問題を回避しようという知恵です。人々から提供される情報が多ければ多いほど、その結果も充実した内容になります。「空間情報科学」が社会に浸透すると、世界が自分のことを知り、見守り、寄り添い、支えてくれるように感じるでしょう。




児玉北斗 「Tragedy 1769」

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児玉北斗 「Tragedy 1769」
トーキョーワンダーサイト本郷にて (千代田エリア)
(2017年03月02日 〜 2017年03月05日)

スウェーデン在住のダンサー/コレオグラファー、児玉北斗によるソロ・パフォーマンス。 3/2(木)19:15開演(19:00開場) 3/3(金)19:15開演(19:00開場) 3/4(土)14:00開演(13:30開場)/19:15開演(19:00開場) 3/5(日)14:00開演(13:30開場) 料金:1000円 ※予約等詳細は公式ホームページよりご確認ください。




「記憶と心象風景 - 記憶を巡る4つの映画と2つのライブパフォーマンス - 」

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「記憶と心象風景 - 記憶を巡る4つの映画と2つのライブパフォーマンス - 」
スーパーデラックスにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年03月02日)

日々過ぎていく生活の中で、記憶が蓄積されて いく。その記憶というものは砂のようでもある。 フィルムに閉じ込められた過去の瞬間は現在を 生きる我々の記憶にどのように作用するのか? 記憶というキーワードを軸とし、ハンガリー・ブダペスト、 セルビア・ヴォイヴォディナ自治州、ロンドンの現代の映 画監督の短編上映と、ロンドン在住の映像作家尾角典子と ドラマー門奈昭英 (Bo Ningen)によるオーディオヴィジュアルユニットOvOによるフィルムフッテージを使用し、「記憶」に焦点をあてたライブパフォーマンス、石井順也 のダンスとKouhei Matsuda (Bo Ningen)の音楽による「心象風景」に焦点をあてたライブパフォーマンスで構成される内省的なパーティー、シリーズ第一回目です。




「TURNフェス2」

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「TURNフェス2」
東京都美術館にて (上野、谷中エリア)
(2017年03月03日 〜 2017年03月05日)

アーツカウンシル東京では、東京都及び特定非営利活動法人Art’s Embrace(アーツ・エンブレイス)とともに、平成29年3月3日(金)~5日(日)の3日間、「TURNフェス2」を開催します。 アーティストが、「交流プログラム」をとおして福祉施設やフリースクールなどコミュニティ特性の異なる場所へ赴き、その場所を利用する人や職員、家族等と関係を深めた「交流」の姿を、作品やパフォーマンスなどの表現として、あるいは「交流」そのものを公開します。また、5日(日)にはゲストを招いたカンファレンスも実施します。 会場: 東京都美術館1階 第1・第2公募展示室 [関連イベント] カンファレンス 「TURN」という言葉を手がかりに、多様な経験や価値観を共有する対話の場を設けます。 ※事前申込不要、手話通訳・文字支援あり 日時: 2017年3月5日(日) 14:00~17:00(開場13:30) 会場: 東京都美術館 講堂 出演: 山出淳也(NPO法人 BEPPU PROJECT代表理事、アーティスト)、榎本重秋(ぜんち共済株式会社 代表取締役社長)、日比野克彦(TURN監修者、東京藝術大学美術学部長・先端芸術表現科教授)




素我螺部 「SELL OUR BODY ExP」

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素我螺部 「SELL OUR BODY ExP」
トーキョーワンダーサイト本郷にて (千代田エリア)
(2017年03月10日 〜 2017年03月12日)

結成3年目を迎えたクリエイティブ・ダンスグループ、素我螺部による演者、観客が五感を越えて浸食し合う実験劇場。 3/10(金)19:30開演 3/11(土)14:00開演/19:30開演 3/12(日)14:00開演 (開場は開演の30分前) ※3/11(土)14:00の回は、乳幼児のお子様もご入場いただけます。 料金:2800円 E-mailまたはFaxにて予約を受け付けます。 ※詳細は公式ホームページよりご確認ください。