Subscribe: TAB イベント メディア - スクリーン: デジタル
http://www.tokyoartbeat.com/list/feed/event_type_screen_digital.ja.rdf
Added By: Feedage Forager Feedage Grade B rated
Language: Japanese
Tags:
〜 年  〜 月    僕の身体 からだ  展 僕の身体  年 月    日 〜  日 日  日 金    月 日    街 光  金 〜 
Rate this Feed
Rate this feedRate this feedRate this feedRate this feedRate this feed
Rate this feed 1 starRate this feed 2 starRate this feed 3 starRate this feed 4 starRate this feed 5 star

Comments (0)

Feed Details and Statistics Feed Statistics
Preview: TAB イベント メディア - スクリーン: デジタル

TAB イベント メディア - スクリーン: デジタル





 



「Nightscape 2050 - 未来の 街 - 光 - 人」

(image)
「Nightscape 2050 - 未来の 街 - 光 - 人」
TEMPORARY CONTEMPORARYにて (銀座、丸の内エリア)
(2016年05月14日 〜 2016年06月10日)

日本を代表する照明デザイナー面出薫さん、および面出さんが主宰するライティング プランナーズ アソシエーツが、TEMPORARY CONTEMPORARYに於いて、「Nightscape」をテーマに、本展を開催します。建築家・伊東豊雄さんや照明デザイナーのインゴマウラーさんのインタビュー映像もご覧いただけますので、是非会場までお越しください。




「六本木クロッシング2016展: 僕の身体(からだ)、あなたの声」

(image)
「六本木クロッシング2016展: 僕の身体(からだ)、あなたの声」
森美術館にて (六本木、乃木坂エリア)
(2016年03月26日 〜 2016年07月10日)

「六本木クロッシング」は、森美術館が3年に一度、日本のアートシーンを総覧する定点観測的な展覧会として2004年から開催してきたシリーズ展です。5回目となる本展では、日本、韓国、台湾の4人のキュレーターによって選ばれた、20組のアーティストのバラエティーに富んだ表現を通して、日本の現代アートを幅広い視野から検証し、今日の社会とアートについて考察します。 今日、グローバル化やITの発達、SNSの普及により、個人による情報発信が可能となり、ネットを介したバーチャルなコミュニケーションの機会が増大しています。このことは自己と他者の関係性にも大きく影響を与え、これまで当たり前のように考えられてきた社会制度や世の中に存在する様々な枠組み、価値観の見直しが求められています。本展では、独自のリサーチを通して、個の事象やストーリーにスポットを当てる作品を制作している、アーティストたちのまなざしを通して、歴史や身体、性、風景についての新たなイメージを描き出します。「私」とは誰だろう。私の身体はどのように歴史や他者とつながっているのだろう。過去と未来、自己と他者が交錯する感覚を味わいながら、世界と自分との新たな関係性を探ります。




園子温 「ひそひそ星」

(image)
園子温 「ひそひそ星」
ワタリウム美術館にて (表参道、青山エリア)
(2016年04月03日 〜 2016年07月10日)

国内外で絶大な支持を集める映画監督・園子温が自身の独立プロダクションを作り、本音で撮り上げた野心作「ひそひそ星」を発表します。本展は映画では描ききれなかったものをさらにインスタレーションとして空間作品に発展させた園子温、初の美術館個展です。展示では影絵による大掛かりなプロジェクション作品や、25年前、園子温がアパートの一室で描いた555枚にも及ぶ絵コンテ、ストリート・パフォーマンス「東京ガガガ」から生まれた「ハチ公プロジェクト」などの新作を発表。 [関連イベント] 出演: 園子温、斎藤工(俳優) 日時: 4月9日(土) 20:00-21:30 参加費 _ ¥5300( 特典付き) ※会員割引有り 参加特典: 展覧会「ひそひそ星」招待券 1枚、カタログ「ひそひそ星」1冊(予価¥2300)付き ※関連イベントのお申し込み、詳細は公式ホームページをご確認ください。




「フランス国立図書館 体感する地球儀・天球儀展」

(image)
「フランス国立図書館 体感する地球儀・天球儀展」
Louvre DNP Museum Labにて (東京:その他エリア)
(2016年02月19日 〜 2016年09月04日)

古代ギリシア人は、すでに地球は丸いことを知り、その周囲に球状の宇宙が存在すると考えていました。そうした想像や知識が形となり、地球儀と天球儀が誕生します。天球儀の製作は特に中世のイスラム世界に遡りますが、地球儀の製作が大きく発展したのは、コロンブスをはじめとする航海士によって、世界の様相が次々と伝えられた大航海時代。伝説や仮説は最新の情報へと書き換えられ、地球儀・天球儀は更なる貿易や旅、新たな文明の探訪へと人々を誘いました。また、地球儀・天球儀は、たとえば権力や富、知性を表すものとして、工芸的に手の込んだ一品ものとして注文されたり、象徴的な意味を込めた絵画のモチーフとしてもたびたび登場します。世界を描きだすと同時に時代を鮮やかに映し出す地球儀・天球儀は、私たち人類の情熱と知の結晶として今に残り、歴史を語りかけてくるのです。前期は、巨匠フェルメールの名作《地理学者》と《天文学者》に描かれた一対の作品≪ホンディウスの地球儀・天球儀≫、後期は、16世紀ドイツの大銀行家の新世界貿易への野望を映す、銅に彫刻を施した名作≪ヴェルザーの地球儀≫を中心に、時代や地域によって異なる、地球儀・天球儀の代表的な技法・表現方法による作品を展示いたします。 前期: 2月19日(金)〜5月22日(日) 後期: 6月3日(金)〜9月4日(日)




「アナグラのうた - 消えた博士と残された装置 - 」展

(image)
「アナグラのうた - 消えた博士と残された装置 - 」展
日本科学未来館にて (お台場、勝どきエリア)

「アナグラ」は、「空間情報科学」の研究が行われていた場所でした。人々の情報を共有し、そのつながりを人類の力にするための研究所です。このアナグラで、博士たちは、21世紀初頭の空間情報科学を参考に5つの重要な技術を発見し、2011年、5つの実験装置をつくりあげました。 それから1000年の時がたち──。このアナグラは、今、日本科学未来館の3階にあります。その世界を皆さんにご紹介しましょう。 「空間情報科学」。それは、私たちが暮らす実空間での人やモノのふるまいを計測し、その結果を計算して理解し合うことで、人々の暮らしを支援しようとする科学です。いうなれば世界のデジタルコピーをつくって、その中で次に起こることを予測して、あらかじめ、みんなが望む情報を用意したり、起こりやすい問題を回避しようという知恵です。人々から提供される情報が多ければ多いほど、その結果も充実した内容になります。「空間情報科学」が社会に浸透すると、世界が自分のことを知り、見守り、寄り添い、支えてくれるように感じるでしょう。