Subscribe: TAB イベント メディア - 3D: 陶芸
http://www.tokyoartbeat.com/list/feed/event_type_3D_ceramics.ja.rdf
Added By: Feedage Forager Feedage Grade B rated
Language: Japanese
Tags:
、 月    〜 年    年 月    日 〜  日 土  日 年  日 金    月 日    江戸時代・ 世紀   
Rate this Feed
Rate this feedRate this feedRate this feedRate this feedRate this feed
Rate this feed 1 starRate this feed 2 starRate this feed 3 starRate this feed 4 starRate this feed 5 star

Comments (0)

Feed Details and Statistics Feed Statistics
Preview: TAB イベント メディア - 3D: 陶芸

TAB イベント メディア - 3D: 陶芸





 



大平和正 展

(image)
大平和正 展
サボア・ヴィーブルにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年02月17日 〜 2017年02月26日)

大平和正は、日本の風土に根ざした環境造化として、"土=大地からカタチを立ち上げる"という視点で、陶・金属・石・庭などによる幅広い造形活動を展開しています。時流やジャンルに捕われることなく、アーティストとしての想いの実現化が、大平にとっての創造のエネルギーのようです。 今回は花器を中心にした展覧会ですが、小さくても、使うという機能が加わっても大平の作家性がそこにはあります。




「今を継ぐ 越中瀬戸焼 かなくれ会 陶展」

(image)
「今を継ぐ 越中瀬戸焼 かなくれ会 陶展」
柿傳ギャラリーにて (新宿エリア)
(2017年02月22日 〜 2017年02月28日)




小沼寛 「陶展 - 蓋のある器を中心に - 」

(image)
小沼寛 「陶展 - 蓋のある器を中心に - 」
gallery 福果にて (千代田エリア)
(2017年02月20日 〜 2017年03月04日)




「ねこ展」

(image)
「ねこ展」
ギャラリー・コピスにて (清澄白河、両国エリア)
(2017年02月26日 〜 2017年03月04日)




「多摩美術大学工芸学科卒業制作展 2017 ラブ工芸」

(image)
「多摩美術大学工芸学科卒業制作展 2017 ラブ工芸」
スパイラルにて (表参道、青山エリア)
(2017年02月23日 〜 2017年03月05日)

多摩美術大学工芸学科、ガラス・金属・陶専攻による卒業制作を展示いたします。




美崎光邦展 「茫洋として」

(image)
美崎光邦展 「茫洋として」
LIXIL ギャラリー1 & 2にて (京橋、日本橋エリア)
(2017年01月12日 〜 2017年03月12日)

美崎氏の作品はいずれも静謐さと緊張感にみち、見る者を魅了します。《彩釉泥器(さいゆうでいき)》シリーズは、青と白の化粧土を四層に重ねて擦り込んだ、表面の鮮やかなブルーが印象的な作品で、「茫洋として」という心象風景を映しています。 本展では、同シリーズでこれまでつくられてきたすっきりとした扁へん壺こ形とは異なる、ゆったりと横に広がるフォルムの作品(2016年作)7点をご覧頂けます。




「サントリー美術館新収蔵品 コレクターの眼 ヨーロッパ陶磁と世界のガラス」

(image)
「サントリー美術館新収蔵品 コレクターの眼 ヨーロッパ陶磁と世界のガラス」
サントリー美術館にて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年01月25日 〜 2017年03月12日)

近年コレクションに加わった作品のうち初めて一括公開する、陶磁器とガラスのコレクション、あわせて約200件をお披露目いたします。




リニューアル記念名品展+杉本博司 「海景̶ATAMI」

(image)
リニューアル記念名品展+杉本博司 「海景̶ATAMI」
MOA美術館にて (その他のエリア)
(2017年02月05日 〜 2017年03月14日)

MOA美術館は、約11か月に及ぶ改修工事を経て、2017年2月5日にリニューアルオープンを迎えます。 展示スペースの設計は、世界的に活躍する現代美術作家・杉本博司氏と建築家・榊田倫之氏によって主宰される「新素材研究所」が手がけました。屋久杉、行者杉、黒漆喰、畳、など日本の伝統的な素材を用いつつ、展示される作品の美を最大限に生かす展示空間を創出しています。 本展はリニューアルオープンを記念し、創立者・岡田茂吉のコレクションの中から厳選した日本・中国美術の名品を展覧するものです。さらに、杉本博司氏の代表作「海景」シリーズの中から、熱海の海に取材した「海景̶ATAMI」や映像作品「加速する仏」などもご紹介します。尾形光琳の代表作として知られている国宝「紅白梅図屏風」や、京焼の大成者 野々村仁清の茶壺の中でも最高傑作として名高い国宝「色絵藤花文茶壺」等、永く愛された日本美術の精華を、新しい展示空間で是非ご堪能ください。




「開館50周年記念古唐津 - 大いなるやきものの時代」

(image)
「開館50周年記念古唐津 - 大いなるやきものの時代」
出光美術館にて (銀座、丸の内エリア)
(2017年02月11日 〜 2017年03月26日)

「古唐津」は、飾らぬ土味と豪放な造形で桃山陶芸の至宝といわれます。九州で生まれた古唐津を、出光美術館初代館長・出光佐三は生涯にわたって愛し、総数300件を超える日本最大規模のコレクションを築きました。さまざまな表情をそなえたやきものは、桃山の茶人たちの高い評価を得たばかりでなく、近代においても、小林秀雄などの評論家を魅了し、今なお愛陶家を惹きつけてやみません。出光コレクションの代表的作品が一堂に会する本展では約180件を展示し、その魅力を紹介します。




「屏風に遊ぶ春のしつらえ 茶道具とおもてなしのうつわ」

(image)
「屏風に遊ぶ春のしつらえ 茶道具とおもてなしのうつわ」
泉屋博古館分館にて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年02月25日 〜 2017年05月07日)

春を彩る屏風の名品と、茶道具や新収蔵品のおもてなしのうつわをあわせて披露します。 本展では、江戸時代・寛永3年(1626)、将軍・徳川家光、その父秀忠の招きに応じ、後水尾天皇が京都・二条城に行幸する様子を描いた「二条城行幸図屏風」を展示します。行幸の道沿いでは見物する大勢の人々が描かれ、みな着飾り思い思いに過ごす情景は、京風俗の宝庫といえます。前期では、「誰ヶ袖図屏風」(江戸時代・17世紀)や「扇面散・農村風俗図屏風」(江戸時代・17世紀)を、後期では「大原行幸図屏風」(桃山時代・16世紀)や俵屋宗達にはじまる俵屋工房制作の「伊年」印「四季草花図屏風」(江戸時代・17-18世紀)などと共に、華やかな春の世界をどうぞお楽しみください。 [関連イベント] ギャラリートーク「分館長が語る日本絵画の魅力」 日時: 3月4日(土)、4月15日(土) 15:00~16:00 ナビゲーター: 野地耕一郎(泉屋博古館分館 分館長) ギャラリートーク「二条城行幸図の世界」 日時: 3月11日(土)、4月22日(土) 15:00~16:00 ナビゲーター: 実方葉子(泉屋博古館 学芸課長) ランチタイム・ショートギャラリートーク 日時: 3月2日(木)、4月13日(木) 12:15~12:45 ナビゲーター: 森下愛子(当館学芸員) ギャラリ―トーク 日時: 3月17日(金)、3月24日(金)、4月7日(金) 15:00~16:00 ナビゲーター: 森下愛子(当館学芸員) ※全イベント本展観覧券が必要です ※関連イベントの詳細・お申し込みは公式ホームページをご確認ください




ピカソ館

(image)
ピカソ館
箱根彫刻の森美術館にて (横浜、神奈川エリア)

スペインの生んだ20世紀の巨匠パブロ・ピカソ(1881~1973)の作品を展示するピカソ館は、1984年に開設されました。ピカソの長女マヤ・ピカソから188点の陶芸作品をまとめて譲り受けたのを機に、日本で初めての私立によるピカソ美術館をつくることになり、さらに油彩、素描、版画、彫刻、金のオブジェ、銀製コンポート、ガラス芸術のジャマイユ、タピスリーと多彩な作品が収集されました。開館後も引き続き素描や版画が収蔵され、今では当館のピカソ・コレクションは300点を越えるほどになっています。「創造と破壊」を繰り返すうちに生まれたピカソ作品を親しく鑑賞していただくことができます。とくに、当館のコレクションの中心になっているセラミックは、ピカソが65歳になってから南フランスにある陶器の町、ヴァロリスの陶房で始めたものです。彫刻や絵画の要素を併せ持つ陶芸を、心から楽しみながら制作していたことが如実に伝わってくることでしょう。




横山大観記念館 常設展

横山大観記念館 常設展
横山大観記念館にて (上野、谷中エリア)

横山大観の作品、習作、スケッチ帖、大観絵付けの陶磁器、デザイン した着物、遺品、 大観と交流のあった近代作家の絵画、彫刻、書簡、大観が 収集した陶磁器、竹工芸品、骨董など。 展示作品は3ヶ月ごとに替えております。梅雨・夏季・冬季は長期休館致します。台風や大雪の日に、臨時休館することがございます。




所蔵作品展 「動物集合」

所蔵作品展 「動物集合」
東京国立近代美術館工芸館にて (千代田エリア)
(2017年02月28日 〜 2017年05月21日)

ツル、カメ、貝、トンボ、オシドリ、犬、タカ、虎、龍、鳳凰などなど、工芸には数え出したらきりがないほどの動物たちが登場し、時として、制作に欠かせない素材や道具にも用いられます。ツルカメは長寿、貝は豊穣、トンボは武運というように、モチーフとなる動物には、もともと願いや祈りがこめられてきました。その意味は時代によって変わることもありますが、根底にはいつでも自然界に生きる動物の形や習性があります。近代において作家は、動物のモチーフがそれまでにもっていたイメージによらない作品を制作するようになりました。素材と技法の特性を生かした造形に挑むなかで、卵殻の小さなかけらは柔らかな毛並みへ、たたいた金属の硬質な輝きはタカの勇猛さへと転じました。また作家と動物がより近しくなることで生まれた親しみのこめられた視線は見る人の共感を呼び起こします。 [関連イベント] アーティストトーク 漆芸家の田口義明さんに、お話しを伺います。 日時: 2017年3月5日(日) 14:00~15:00 ※申込不要・参加無料(要当日観覧券)




「くらし文化遺産 - 変革の記憶、LIXILの宝もの - 」展

(image)
「くらし文化遺産 - 変革の記憶、LIXILの宝もの - 」展
LIXIL ギャラリー1 & 2にて (京橋、日本橋エリア)
(2017年03月04日 〜 2017年03月21日)

住まいや暮らしに変革をもたらした画期的な技術革新、日本の近代的なインフラの整備に用いられ、また街の風景をも一変させたやきもの製品、芸術家や建築家と手を携えたものづくりの臨場感が伝わる品々など、LIXILが運営する3つの博物館施設のコレクションを横断し多様な視点で選び出した「LIXILの宝もの」約50点を一堂に展示します。 「INAXライブミュージアム」からは日本の近代化を支えた「土管(陶管)」、染付古便器(そめつけこべんき)、岡本太郎による初の陶製作品『顔』など、やきもの製品にまつわる「宝もの」を、「織物文化館」からは、伊藤若冲の繊細で躍動的な原画を織物独特の立体感と風合いで表現した『紫陽花双鶏図(綴織)』と、織下絵など織物にまつわる「宝もの」を出品します。「LIXIL資料館」からは、画期的発明によりレールの清掃性を向上したアルミサッシ「ニュー太陽」(1971年発売)、日本初のステンレスのプレス加工により、ステンレス流し台の普及を促した「深絞りシンク」のプロトタイプ(1956年頃)、国産初の温水洗浄便座一体型大便器(1967年発売)など、暮らしを変革した技術や設備の進化を伝える「宝もの」を展示します。全ての「宝もの」は絵画のように均一な額縁に収め展示し、観覧者はマップを片手に美術館を散策するように回遊しながら「くらし文化遺産」を巡ります。




「エルメスの手しごと展 - アトリエがやってきた - 」

(image)
「エルメスの手しごと展 - アトリエがやってきた - 」
表参道ヒルズ 本館地下3階 スペース オーにて (表参道、青山エリア)
(2017年03月09日 〜 2017年03月19日)

エルメスの「ものづくり」に不可欠なもの。それは時間、素材、道具、才能、感性、知性、そして熟練した手。 どのようなささやかなディテールにも、その裏側には、注意深いまなざしを持ち、完璧な仕事への誇りを抱くひとりの人間の存在があります。 今回、エルメスの職人たちはアトリエを出て、みなさまにその情熱、伝統の技の数々をご紹介するためにやってきます。みなさまのあらゆる質問にもお答えしたいと願っております。 素材が姿を変え、オブジェとして生まれ変わっていくさまや、「職人」という言葉の裏にかくれた知られざる一面をご紹介します。 会場: 表参道ヒルズ本館B3F スペース オー