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TAB イベント メディア - 3D: 陶芸





 



星野友幸 「磁器展 - 桜の下のロンド - 」

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星野友幸 「磁器展 - 桜の下のロンド - 」
柿傳ギャラリーにて (新宿エリア)
(2017年03月25日 〜 2017年03月31日)

魅力溢れる花器、茶器、食器を中心に80点ほどの作品が出品されます。




酒井隆夫 展「NICHIJO XVII」

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酒井隆夫 展「NICHIJO XVII」
ギャラリー・コピスにて (清澄白河、両国エリア)
(2017年03月18日 〜 2017年04月01日)




フェルナンド・カサセンペーレ 展

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フェルナンド・カサセンペーレ 展
POST / limArtにて (恵比寿、代官山エリア)
(2017年03月11日 〜 2017年04月02日)

本展は渋谷ヒカリエ内「8/ ART GALLERY/ TOMIO KOYAMA GALLERY」にて、3月10日(金)‒ 4月3日(月)に開催のフェルナンド・カサセンペーレ展「痕跡ー記憶」との同時開催となります。 カサセンペーレはスペインのバルセロナで彫刻を学んだのち、生まれ故郷であるチリのサンティアゴに戻り、チリや北米での展覧会を重ねながら国際的に活動の場を広げていきました。1997年にはロンドンに制作の拠点を移し、現在まで活動を続けています。カサセンペーレは粘土を成形し焼成するという、陶磁器制作における伝統的な原料や製造方法を用いながら、自然と生態学的問題へのコンセプチュアルなアプローチによる作品群を発表しています。芸術と環境、彫刻作品が生み出される母体となる地球や文化との関係性を問う作品群は、ランドアートの流れを汲みつつ、ラテンアメリカやプレコロンビア期の芸術や建築などを文化的背景とした独創性の豊かな表現として評価されてきました。会場のひとつとなるPOSTでは、カサセンペーレによるアーティストブック「RELAVE」と合わせ、「Tectonic Plates」と呼ばれる陶器の塊同士が衝突する小作品や作品制作におけるテストピースを展示します。




「第5回日韓文化コンテンツ交流展」

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「第5回日韓文化コンテンツ交流展」
麻布十番ギャラリーにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年03月29日 〜 2017年04月03日)




「博物館でお花見を」展

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「博物館でお花見を」展
東京国立博物館にて (上野、谷中エリア)
(2017年03月14日 〜 2017年04月09日)

本館(日本ギャラリー)では、桜をモチーフにした作品を多数展示します。自慢の庭園では約10種類の桜が花を咲かせています。桜イベントも盛りだくさん。トーハクだけのお花見に出会ってみませんか? ※各イベント情報は公式ホームページからご確認ください。




「下沢敏也展 - Re-birth 風化から再生へ - 」

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「下沢敏也展 - Re-birth 風化から再生へ - 」
LIXIL ギャラリー1 & 2にて (京橋、日本橋エリア)
(2017年03月16日 〜 2017年04月24日)

下沢氏の制作テーマは生命の再生を意味する「Re-birth」で、作品のタイトルにもなっています。北海道の原土の鉄分の多い赤土を精製せずに不純物を含んだまま使用し、大きなひび割れや炎の痕跡も荒々しい、土の質感そのものが生かされたダイナミックな作品です。そのかたちは柱形が主で、最近ではさらに量感が増し、再生の始まりである風化の表情に自然の息吹が強く感じられる迫力のある作品となりました。本展では、高さ140cmの作品や、生の土と焼成した薄い陶板による平面作品など、新作を含んだ5点を展示します。




舘鼻則孝 「CAMELLIA FIELDS」

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舘鼻則孝 「CAMELLIA FIELDS」
KOSAKU KANECHIKAにて (東京:その他エリア)
(2017年03月11日 〜 2017年04月28日)

大学の卒業制作で発表し代表作となる「ヒールレスシューズ」がレディー・ガガの目にとまり、専属のシューメイカーとなったことで脚光を浴びた舘鼻則孝は、時代との相互関係で変化する自身を体現するような、多様な制作活動をしています。近年はアートの領域で精力的に発表、昨年11月から今年の3月まで、岡本太郎記念館で大規模な個展「呪力の美学」を開催しています。岡本太郎という圧倒的な存在と対峙しながら自身の作品世界を構築し、空間そのもの、体験そのものをつくりだすという大きな課題に挑み、作家として新たな展開を見せています。 その舘鼻が本展で発表する新作「カメリア・フィールズ」は、手彩色した真鍮鋳物の椿を3メートルもの広さに敷き詰めるインスタレーション作品です。2011年の3.11での体験を期に制作を開始した、自己の死を見つめる自刻像「トレーシーズ・オブ・ア・コンティニュイングヒストリー」、そして仏教の来世思想としての心中を、人形浄瑠璃文楽を通して描き、昨年パリのカルティエ現代美術財団で公演した舘鼻文楽「ラブスーサイズ・オンザブリッジ」に続いて生と死をテーマとする「カメリア・フィールズ」は、幼少期より過ごした鎌倉での風景が舘鼻の現在の創作活動と結びついたものです。また本展では代表作「ヒールレスシューズシリーズ」や、「ヘアピンシリーズ」、「フローティングワールドシリーズ」なども展示し、舘鼻の作品世界を存分に体感していただける内容となります。 本展の中心となる新作「カメリア・フィールズ」について、舘鼻は以下の文章を寄せています。 雨上がりに私が訪れた覚園寺の庭は、一面湿った苔で染められていました。その中にある大きな椿の根元には、その大木をかたち取るように雨で落とされた椿の花が赤く円を描いていました。椿の花弁は離れておらず、落ちる時には姿のまま落ちるわけですから、散るという感覚とは違います。近代以前、その姿が「潔い」と武士に好まれ寺院や武家屋敷には椿が植えられていたそうです。北条義時が私財を投じてまで建てた大倉薬師堂が前身だと伝えられている覚園寺は、建保6年より時を経て今もなおその姿を現代に伝えています。 過去、日本の美術史、そして歴史を見つめる。それは常に舘鼻の多様な制作の核にあります。自分自身が過ごした鎌倉という場所の記憶と、舘鼻が見た椿の大木のようにその場所連綿と続いてきた歴史。個人的な過去とより大きな歴史が重なり合うところに立ち現れる風景から、舘鼻は日本人の死生観とその美学を抽出し、作品化しています。 舘鼻のまなざしは常に現代にも向けられています。彼の代表作である「ヒールレスシューズ」は、遊女の履く高下駄から着想を得ていますが、古来より日本の土壌で培われた文と、西洋化された後の日本文化を統合することによって生まれ、現代日本のファッションとして世界で知られています。奇抜にみえる舘鼻の表現は脈々と受け継がれてきた日本の伝統、その系譜の先端にある最新のものであり、それが未来に残すべきものとして世界で評価されているのです。 また舘鼻の作品はコンセプトを体現するだけではなく、工芸的な手仕事によって命を吹き込まれたかのように、それら自身が独自性をもって存在しています。友禅染による絵付けを施した、花魁の高下駄をモチーフとした「フローティングワールドシリーズ」、アクリルで描かれたペインティングを丸ごと鏡面素材とも言える銀でコーティングしてしまう「エンボスドペインティングシリーズ」、遊女のかんざしから工芸品としての有用性を放棄し、モニュメンタルな 160cm の彫刻とした「ヘアピンシリーズ」などはどれも、素材のもっている生々しさをとどめ、力強い存在感を放っています。




「屏風に遊ぶ春のしつらえ 茶道具とおもてなしのうつわ」

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「屏風に遊ぶ春のしつらえ 茶道具とおもてなしのうつわ」
泉屋博古館分館にて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年02月25日 〜 2017年05月07日)

春を彩る屏風の名品と、茶道具や新収蔵品のおもてなしのうつわをあわせて披露します。 本展では、江戸時代・寛永3年(1626)、将軍・徳川家光、その父秀忠の招きに応じ、後水尾天皇が京都・二条城に行幸する様子を描いた「二条城行幸図屏風」を展示します。行幸の道沿いでは見物する大勢の人々が描かれ、みな着飾り思い思いに過ごす情景は、京風俗の宝庫といえます。前期では、「誰ヶ袖図屏風」(江戸時代・17世紀)や「扇面散・農村風俗図屏風」(江戸時代・17世紀)を、後期では「大原行幸図屏風」(桃山時代・16世紀)や俵屋宗達にはじまる俵屋工房制作の「伊年」印「四季草花図屏風」(江戸時代・17-18世紀)などと共に、華やかな春の世界をどうぞお楽しみください。 [関連イベント] ギャラリートーク「分館長が語る日本絵画の魅力」 日時: 3月4日(土)、4月15日(土) 15:00~16:00 ナビゲーター: 野地耕一郎(泉屋博古館分館 分館長) ギャラリートーク「二条城行幸図の世界」 日時: 3月11日(土)、4月22日(土) 15:00~16:00 ナビゲーター: 実方葉子(泉屋博古館 学芸課長) ランチタイム・ショートギャラリートーク 日時: 3月2日(木)、4月13日(木) 12:15~12:45 ナビゲーター: 森下愛子(当館学芸員) ギャラリ―トーク 日時: 3月17日(金)、3月24日(金)、4月7日(金) 15:00~16:00 ナビゲーター: 森下愛子(当館学芸員) ※全イベント本展観覧券が必要です ※関連イベントの詳細・お申し込みは公式ホームページをご確認ください




所蔵作品展 「動物集合」

所蔵作品展 「動物集合」
東京国立近代美術館工芸館にて (千代田エリア)
(2017年02月28日 〜 2017年05月21日)

ツル、カメ、貝、トンボ、オシドリ、犬、タカ、虎、龍、鳳凰などなど、工芸には数え出したらきりがないほどの動物たちが登場し、時として、制作に欠かせない素材や道具にも用いられます。ツルカメは長寿、貝は豊穣、トンボは武運というように、モチーフとなる動物には、もともと願いや祈りがこめられてきました。その意味は時代によって変わることもありますが、根底にはいつでも自然界に生きる動物の形や習性があります。近代において作家は、動物のモチーフがそれまでにもっていたイメージによらない作品を制作するようになりました。素材と技法の特性を生かした造形に挑むなかで、卵殻の小さなかけらは柔らかな毛並みへ、たたいた金属の硬質な輝きはタカの勇猛さへと転じました。また作家と動物がより近しくなることで生まれた親しみのこめられた視線は見る人の共感を呼び起こします。 [関連イベント] アーティストトーク 漆芸家の田口義明さんに、お話しを伺います。 日時: 2017年3月5日(日) 14:00~15:00 ※申込不要・参加無料(要当日観覧券)




「茶碗の中の宇宙 - 樂家一子相伝の芸術」展

「茶碗の中の宇宙 - 樂家一子相伝の芸術」展
東京国立近代美術館にて (千代田エリア)
(2017年03月14日 〜 2017年05月21日)

茶碗の中の宇宙とは、全ての装飾や美しい形を捨て、手捏ねによる成形でさらに土を削ぎ落としながら造形を完成させていった茶碗を用い、その茶碗によって引き起こされる無限の世界、正しく宇宙のように果てしなく広い有機的空間のことと捉えています。つまり、一服の茶を点てます。相手は、その茶を飲みます。その行為により二人の関係の全てが茶碗の中を巡ります。その茶碗の中を見つめながらの人間の思いは、他に想像もできないほどの大きく深い意味を有し、まさに宇宙と呼ぶべき無限の世界が広がるのです。 今から450年前、長次郎という人物によって創造された樂茶碗は、一子相伝という形態で現在まで続いています。一子相伝とは、技芸や学問などの秘伝や奥義を、自分の子の一人だけに伝えて、他には秘密にして漏らさないことであり、一子は、文字通り実子でなくても代を継ぐ一人の子であり、相伝とは代々伝えることです。 この様な考え方で、長年制作が続けられている樂焼は、長い伝統を有していますが、しかし、それらは伝統という言葉では片付けられない不連続の連続であるといえます。長次郎からはじまり15代を数える各々の代では、当代が「現代」という中で試行錯誤し創作が続いています。 本展では、現代からの視点で初代長次郎はじめ歴代の「今―現代」を見ることにより一子相伝の中の現代性を考察するものです。正しく伝統や伝承ではない不連続の連続によって生み出された樂焼の芸術をご覧いただけます。 [関連イベント] 1、特別茶会 | 美大学生の若い茶人さんたちによる茶会。 日時: 3月25日(土)・26日(日)・4月1日(土)各日とも午前の部11:00~、午後の部14:00~(各先着100名) 場所: 東京国立近代美術館 前庭(野外) 協力: 武蔵野美術大学 茶乃会、多摩美術大学 茶道研究會 参加費: 無料 2、記念講演会 第一回 十五代 樂吉左衞門 テーマ: 長次郎と樂歴代の流れ 展覧会作品解説を中心に 日時: 3月14日(火)会場13:00 開演13:30 終演予定15:00 場所: 東京国立近代美術館 B1 講堂 第二回 十五代 樂吉左衞門 テーマ: 長次郎の現在性、現代から見た樂茶碗の世界 日時: 4月1日(土)開場13:00 開演13:30 終演予定15:00 場所:東京国立近代美術館 B1 講堂 3、対談 ⑴近藤誠一(元文化庁長官)×十五代 樂吉左衞門 日時: 3月26日(日)開場10:30 開演11:00 終演予定12:20 ※当日10:00より美術館1階受付にて入場整理券を配付。 ⑵中村桂子(JT生命誌研究館 館長)×十五代 樂吉左衞門 日時: 3月27日(月) 開場14:00 開演14:30 終演予定16:00 ⑴、⑵共に場所:東京国立近代美術館 B1 講堂 ※先着140名。 ※要当日観覧券。 4、十五代 樂吉左衞門 サイン会(先着100名) 日時: 3月14日(火)、4月1日(土)15:00~ 場所: 東京国立近代美術館 B1 講堂




ピカソ館

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ピカソ館
箱根彫刻の森美術館にて (横浜、神奈川エリア)

スペインの生んだ20世紀の巨匠パブロ・ピカソ(1881~1973)の作品を展示するピカソ館は、1984年に開設されました。ピカソの長女マヤ・ピカソから188点の陶芸作品をまとめて譲り受けたのを機に、日本で初めての私立によるピカソ美術館をつくることになり、さらに油彩、素描、版画、彫刻、金のオブジェ、銀製コンポート、ガラス芸術のジャマイユ、タピスリーと多彩な作品が収集されました。開館後も引き続き素描や版画が収蔵され、今では当館のピカソ・コレクションは300点を越えるほどになっています。「創造と破壊」を繰り返すうちに生まれたピカソ作品を親しく鑑賞していただくことができます。とくに、当館のコレクションの中心になっているセラミックは、ピカソが65歳になってから南フランスにある陶器の町、ヴァロリスの陶房で始めたものです。彫刻や絵画の要素を併せ持つ陶芸を、心から楽しみながら制作していたことが如実に伝わってくることでしょう。




横山大観記念館 常設展

横山大観記念館 常設展
横山大観記念館にて (上野、谷中エリア)

横山大観の作品、習作、スケッチ帖、大観絵付けの陶磁器、デザイン した着物、遺品、 大観と交流のあった近代作家の絵画、彫刻、書簡、大観が 収集した陶磁器、竹工芸品、骨董など。 展示作品は3ヶ月ごとに替えております。梅雨・夏季・冬季は長期休館致します。台風や大雪の日に、臨時休館することがございます。




郡司庸久 + 郡司慶子「二人展」

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郡司庸久 + 郡司慶子「二人展」
桃居にて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年03月31日 〜 2017年04月04日)




斉木雄太 「第6作品集刊行記念『モンスターカーニバル』」

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斉木雄太 「第6作品集刊行記念『モンスターカーニバル』」
ペーターズ・ショップ・アンド・ギャラリーにて (表参道、青山エリア)
(2017年03月31日 〜 2017年04月12日)

1990年生まれの、若きモンスタークリエイター・斉木雄太の、「モンスターの夏休み」に続く、6冊目の作品集「モンスターカーニバル」(ビーナイス刊)の刊行記念展。自閉症のハンディキャップがありながら、陶器、紙粘土、ガラス絵、布絵、イラストとさまざまな手法で、20年以上にわたり生み出し続けてきたモンスターたち。今回は、モンスターの顔や仮面などの新作も多数並び、カーニバルのように賑やかな展示になります。また期間中会場にて2017年4月刊行予定の「モンスターカーニバル」(作: 斉木雄太/写真: 岩本竜典)を先行販売します。




森脇靖 「日常の器」

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森脇靖 「日常の器」
クラスカギャラリーにて (恵比寿、代官山エリア)
(2017年04月01日 〜 2017年04月23日)




「江戸期の民藝 - 暮らしに息づく美 - 」

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「江戸期の民藝 - 暮らしに息づく美 - 」
日本民藝館にて (渋谷エリア)
(2017年04月04日 〜 2017年06月18日)

民藝とは「生活の知恵」や「心の伝統」が形になったもので、独自の美意識や造形感覚が見事に表されています。本展では日本における民藝の黄金期であった江戸時代に焦点を当て、暮らしを彩った陶磁器、織物、染物、木工・家具、金工など約200点を、館蔵品の中から厳選し紹介します。




森哲郎 「たおやか」

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森哲郎 「たおやか」
兜屋画廊にて (銀座、丸の内エリア)
(2017年04月11日 〜 2017年04月16日)