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柴岡紘一 「陶展」

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柴岡紘一 「陶展」
そごう横浜店 6階 美術画廊にて (横浜、神奈川エリア)
(2017年01月17日 〜 2017年01月23日)




セラミックス・ジャパン - 陶磁器でたどる日本のモダン -

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セラミックス・ジャパン - 陶磁器でたどる日本のモダン -
渋谷区立松濤美術館にて (渋谷エリア)
(2016年12月13日 〜 2017年01月29日)

ジャポニスムで迎えられた近代日本の陶磁器は、世界に誇る品質とデザインでした。各製陶所や試験場での新展開により万博などで好評を博するとともに、和洋食器、建築タイルや照明器具などに新感覚が息づく一方で、板谷波山らの豊かな個性が開花していきました。技術革新と新しいデザイン手法を獲得し、量産製品の世界的流通に至る、創意とエネルギーにあふれた近代日本陶磁器づくりを見ることのできる初めての機会です。 [関連イベント] 講演会「デザインありてこそー焼物から窯業へ」 日時: 1月15日(日)14:00~ 講師: 森仁史氏(本展監修者、金沢美術工芸大学 柳宗理記念デザイン研究所 シニア・ディレクター) 参加費: 要入館料 定員: 80名 ※事前予約の必要はありません。直接、地下2階ホールへお越しください。




「日向ぼこ」展

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「日向ぼこ」展
Galerie Malle(ギャラリーまぁる)にて (恵比寿、代官山エリア)
(2017年01月17日 〜 2017年01月29日)




「WONDERS vol.1 Paper, Ceramic, Lacquer」

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「WONDERS vol.1 Paper, Ceramic, Lacquer」
スパイラルにて (表参道、青山エリア)
(2017年01月16日 〜 2017年01月30日)

15世紀頃のヨーロッパで発展したとされるプライベートでの美術品コレクション。様々な国や地域の情緒を色濃く反映させた、貴重な作品の数々が収集されていました。稀有で見る者を魅了するその作品群は、その佇まいから 「Wonders」(好奇心をそそる不思議なもの)と呼ばれ、日本の美術工芸品もコレクションの一端を担うようになりました。今回MINA-TOでは、日本に古くから伝わる技法の中から紙、陶、漆にフォーカスし、祈りの象徴でもある折り鶴をモチーフとした作品を制作する小野川直樹、漂着した陶片の柄を抽出し再構成することで新しい模様を生み出すプロジェクトを行なうguse ars、漆を多面的に捉えた制作をしている染谷聡、昆虫や動物に蒔絵などの加工を施す樋口明宏の4作家を紹介します。 会場: スパイラル1FMINA-TO




「19th DOMANI・明日」展

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「19th DOMANI・明日」展
国立新美術館にて (六本木、乃木坂エリア)
(2016年12月10日 〜 2017年02月05日)

文化庁は、将来の日本の芸術界を支える人材の育成のため、若手芸術家等が海外の大学や芸術関係機関等で行う研修を支援する「新進芸術家海外研修制度(旧・芸術家在外研修)」を1967年度から実施しており、まもなく半世紀を迎えようとしています。また、そうした研修の成果発表の機会として1998年から「ドマーニ・明日展」を開始し、今年度で第19回目を迎えます。国立新美術館を会場に、天井高に恵まれた空間での大規模なグループ展に加えて、より小さな規模でキュレイションの度合いを高めた企画「ドマーニ・プラス展」を2015年より別途立ち上げました。ふたつの企画は、文化庁の新進作家の育成プログラムの第二段階――第一段階として海外研修制度で送り出した人材を、日本のアートシーンにプレゼンする機会になることを目指しています。第19回のドマーニ展は、国立新美術館の豊かな空間を生かし、研修を終えて比較的時間の浅いフレッシュな作家たちのショウケースとなるよう、作家のラインナップを組んでいます。絵画、写真、映像、アニメーション、インスタレーション、陶芸、メディア・アートなど多様な素材と表現、そして滞在先もヨーロッパや北米に限らず、アジアや南半球へと広がっています。「re_consider Japan」をゆるやかなテーマに、「2020」を目前にあらためて日本を考える機会とします。 [ギャラリートーク] 日時: 2016年12月11日 (日曜日) 14:00〜15:30 岡田葉、保科晶子、曽谷朝絵 2016年12月18日 (日曜日) 14:00〜15:30 今井智己、折笠良、平川祐樹 2017年01月22日 (日曜日) 14:00〜15:30 池内晶子、松井えり菜、三原聡一郎 会場: 国立新美術館 2 階 企画展示室 2E 内 料金: 無料 [座談会 スペシャルトーク 「MEET THE ASIA-PACIFIC AREA」] 日時: 2017年01月28日 (土曜日) 14:00〜15:30 会場: 国立新美術館3階研修室A,B 料金: 無料 定員: 50名(要事前申込) ※申込・詳細は公式ホームページをご覧ください。




松田卓也 「Mood swings」

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松田卓也 「Mood swings」
DIESEL ART GALLERYにて (渋谷エリア)
(2016年02月20日 〜 2017年02月11日)

ディーゼルのライフスタイルを体感できる世界で唯一のコンセプトストアDIESEL SHIBUYAでは毎年、建築家や空間デザイナーを起用し、アーティストの自由な発想でホームコレクションエリアの空間を演出します。今回のインスタレーションには、インテリア・家具・プロダクトからコミュニケーションまで幅広い領域のプロジェクトに携わるデザイナー、松田卓也を起用。 CONCEPT: 優しさ・粗さ・儚さ・強さ…、様々な風合が混濁した空間に家具や照明、食器を並べてみる。そこに人の感情が交錯することでひとつの情景ができる。 陶磁器タイルの床・漆喰の壁・木材の棚は古典的な温かさを醸し出し、壁に焼き付けられたモノクロ写真とソリッドカラーの彫刻は時の経過の中で刹那的に朽ちていく様相を呈しています。現代的に洗練されたDIESEL LIVINGの製品をそれらの背景に混ぜあわせることで、明確な定義がない余情をもたせた空間となります。




「生活工芸と作用」展

「生活工芸と作用」展
la kaguにて (市ヶ谷、神楽坂エリア)
(2017年01月18日 〜 2017年02月15日)

1990年代から2010年代は「生活工芸の時代」とよばれることがあります。「生活工芸」派の器の特色は「自我の最小化と器の彫刻化(彫刻の器化、ではなく)」と思っています。その「器」を「物」におきかえると、小林和人さん(OUTBOUND)のとなえる「作用」派の作品の特色になるのではないか、との考えから、両様の作をくらべてみたいと思いました(『工芸青花』7号でも特集します)。四つのギャラリーから、数十点を展示、販売します。




「所蔵作品展 近代工芸と茶の湯Ⅱ」

「所蔵作品展 近代工芸と茶の湯Ⅱ」
東京国立近代美術館工芸館にて (千代田エリア)
(2016年12月17日 〜 2017年02月19日)

本展覧会は、東京国立近代美術館が所蔵する近・現代工芸のコレクションの中から、"茶の湯のうつわ"をテーマに作品を選び出し、近代から現代にかけての茶の湯の造形について概観するものです。日本の工芸が大きく発展した背景に、茶の湯との関わりがあります。近代以降、さまざまな素材を駆使した優れた作品="茶の湯のうつわ"が生み出されてきました。それらはつくり手の想いを伝える「表現の"うつわ"」として、また、使い手からの「見立ての"うつわ"」として、造形や意匠に独自性を打ち出したものも少なくありません。大正から昭和、そして平成へと移りゆく"茶の湯のうつわ"の形や様式の美を、重要無形文化財保持者(人間国宝)をはじめとする近・現代の作家の作品を通して紹介します。さらには、「茶室」(仮設)とのコラボレーションによる、しつらえとうつわの取り合わせも楽しんでいただきたいと思います。 [関連イベント] ギャラリートーク 当館研究員が鑑賞のポイントを分かりやすく解説します。 日時: 12月25日(日)、2017年2月12日(日)14:00~15:00 場所: 工芸館会場 ※申込不要・参加無料(要当日観覧券) ※イベント詳細は公式ホームページよりご確認下さい。 タッチ&トーク 日時: 会期中の毎週水・土曜日14:00~15:00 場所: 工芸館会場 ※申込不要、参加無料(要当日観覧券) ※イベント詳細は公式ホームページよりご確認下さい。




「染付誕生400年」

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「染付誕生400年」
根津美術館にて (表参道、青山エリア)
(2017年01月07日 〜 2017年02月19日)

世界中が憧れたやきものである磁器は、永らく中国が生産の中心地でした。日本では今からおよそ400年前の元和2年(1616)、朝鮮半島より渡来した陶工・李参平によって、肥前(現在の佐賀県)の地でその焼成に成功したのが始まりとされます。そして肥前磁器は「伊万里焼」として、染付や白磁、青磁や色絵へと飛躍的に発展し、江戸時代を通して隆盛を極めます。 本展は、平成10年(1998)に山本正之氏が当館へ寄贈された作品を中心に、17世紀から19世紀までの肥前磁器を概観するものです。江戸時代の日本人が生活のなかで大切に伝えてきた美しい器をご堪能いただければ幸いです。




美崎光邦展 「茫洋として」

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美崎光邦展 「茫洋として」
LIXIL ギャラリー1 & 2にて (京橋、日本橋エリア)
(2017年01月12日 〜 2017年03月12日)

美崎氏の作品はいずれも静謐さと緊張感にみち、見る者を魅了します。《彩釉泥器(さいゆうでいき)》シリーズは、青と白の化粧土を四層に重ねて擦り込んだ、表面の鮮やかなブルーが印象的な作品で、「茫洋として」という心象風景を映しています。 本展では、同シリーズでこれまでつくられてきたすっきりとした扁へん壺こ形とは異なる、ゆったりと横に広がるフォルムの作品(2016年作)7点をご覧頂けます。




ピカソ館

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ピカソ館
箱根彫刻の森美術館にて (横浜、神奈川エリア)

スペインの生んだ20世紀の巨匠パブロ・ピカソ(1881~1973)の作品を展示するピカソ館は、1984年に開設されました。ピカソの長女マヤ・ピカソから188点の陶芸作品をまとめて譲り受けたのを機に、日本で初めての私立によるピカソ美術館をつくることになり、さらに油彩、素描、版画、彫刻、金のオブジェ、銀製コンポート、ガラス芸術のジャマイユ、タピスリーと多彩な作品が収集されました。開館後も引き続き素描や版画が収蔵され、今では当館のピカソ・コレクションは300点を越えるほどになっています。「創造と破壊」を繰り返すうちに生まれたピカソ作品を親しく鑑賞していただくことができます。とくに、当館のコレクションの中心になっているセラミックは、ピカソが65歳になってから南フランスにある陶器の町、ヴァロリスの陶房で始めたものです。彫刻や絵画の要素を併せ持つ陶芸を、心から楽しみながら制作していたことが如実に伝わってくることでしょう。




横山大観記念館 常設展

横山大観記念館 常設展
横山大観記念館にて (上野、谷中エリア)

横山大観の作品、習作、スケッチ帖、大観絵付けの陶磁器、デザイン した着物、遺品、 大観と交流のあった近代作家の絵画、彫刻、書簡、大観が 収集した陶磁器、竹工芸品、骨董など。 展示作品は3ヶ月ごとに替えております。梅雨・夏季・冬季は長期休館致します。台風や大雪の日に、臨時休館することがございます。




「サントリー美術館新収蔵品 コレクターの眼 ヨーロッパ陶磁と世界のガラス」

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「サントリー美術館新収蔵品 コレクターの眼 ヨーロッパ陶磁と世界のガラス」
サントリー美術館にて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年01月25日 〜 2017年03月12日)

近年コレクションに加わった作品のうち初めて一括公開する、陶磁器とガラスのコレクション、あわせて約200件をお披露目いたします。




「ART in PARK HOTEL TOKYO 2017」

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「ART in PARK HOTEL TOKYO 2017」
パークホテル東京にて (銀座、丸の内エリア)
(2017年02月11日 〜 2017年02月12日)

このたび、現代美術のアートフェア「ART in PARK HOTEL TOKYO 2017」(略称:AiPHT / アイファット)を、汐留にあるパークホテル東京にて、2017年2月11日(土)・12日(日)[プレビュー10日(金)]に開催いたします。第2回目となるAiPHT 2017 では、前回に引き続き「現代美術のこれまで・これから」というテーマのもと、総勢39ギャラリー(東京:13件、東京以外:23件、台湾:2件、韓国:1件)が出展します。日本の現代美術史を築き上げてきた老舗ギャラリーから、これからの美術を担う次世代の作家を紹介する中堅ギャラリーが、ホテル客室をギャラリーに仕立て、イチ押しの作品を展示・販売いたします。当フェアの特徴のひとつは、東京以外を拠点とするギャラリーが数多く出展する点です。関西をはじめ韓国や台湾の実力派ギャラリーが、東京でなかなかご覧頂く機会の少ない作家・作品をご紹介します。また、ホテル客室を利用した当イベントは、自宅でのアートコレクションをイメージし易いのも特徴です。作品との親密な空間を実際に感じながら、あなたにとって特別なアートを見つけて頂く絶好の機会です。 [関連イベント] 特別展示 PREVIEW AiPHT(プレビュー・アイファット) AiPHT出展予定アーティストをフェアに先立ってご紹介するプログラム。 篠原有司男や松谷武判といった先駆者たちと、これからの活躍が期待される若手作家、幅広い世代とジャンルをカバーするラインナップで日本の現代美術が示す潮流の一面をご覧いただけます。 出展作家: 篠原有司男、松谷武判、稲葉友宏、高橋つばさ、上出長右衛門窯 上出惠悟、吉島信広 、三宅沙織、門田光雅、浅野綾花、倉田明佳 会期: 2月6日(月)~12日(日) 11:30〜22:00(会期中無休) 会場: パークホテル東京 25階アートラウンジ 入場料: 無料 トーク パークホテル東京アートプロジェクト ~ アーティストルームツアー ~ パークホテル東京が2012年から始めた「AIHアーティストルームプロジェクト」が遂に完結。アートを取り入れたホテルブランディングがいかにして誕生したのか、実際にプロジェクトに関わった方々にお話しいただきます。また制作アーティストによる制作秘話や、普段見ることのできないアーティストルームの見学ツアーも必見です。 会期: 2月11日(土)第1部:15:00〜 / 第2部:16:30〜 会場: パークホテル東京 31階ラウンジ 登壇作家: OZ-尾頭-山口佳祐(15:00〜)、原こなみ(16:30〜) 入場料: 無料(但し、フェア入場料1500円が別途必要) 定員: 各回15名 ※要事前申し込み(先着順)※詳細は公式ホームページよりご確認ください。