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「現代日本の匠」展

「現代日本の匠」展
Hideharu Fukasaku Gallery Roppongiにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年05月08日 〜 2017年05月27日)

日本における様々な伝統技法は素晴らしいものがあります。その繊細な仕事には感銘を受けると同時に、当時の職人の超越したおおらかさまでも感じられます。ただ伝統をなぞるだけではなく、自らの新しい表現や感覚を加え、未来永劫引き継がれていくよう、「時代とともに生き抜く 伝統・文化」を模索し続けている作家たち。 それらの日本伝統技法を先人より継承しながら、現在まで生きている匠の技をご覧いただける展覧会です。




「椿会展2017 - 初心 - 」

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「椿会展2017 - 初心 - 」
資生堂ギャラリーにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年04月04日 〜 2017年05月28日)

本展は、2013年から資生堂ギャラリーで、毎年春に展覧会を開催してきた「第七次椿会」メンバーによる5回目で最後となる展覧会です。「椿会」は、戦後間もない1947年に、戦時中一時閉鎖されていた資生堂ギャラリーの活動を再開するにあたり企画されたグループ展です。以降、時代とともにメンバー構成を変えながら今日まで継続し、今年70周年を迎えます。「初心」というサブタイトルは、「3.11」から復興していく過程において、初心を問い直す時期にあるのではないかとメンバーと共に話し合い、決めました。「初心」とは、「何かをやろうと思い立った当初の純真な気持」(三省堂『新明解国語辞典』より)。「初心忘るべからず」は、芸の知恵を説いた世阿弥の書に、人生の様々な段階において未経験のことに挑戦していく心構えであることと記されています。展覧会のロゴは、常に「初心」に立ち返る象徴として、グラフィック・デザイナーの仲條正義が毎年新たにデザインしています。 [関連イベント] 「Altneu パフォーマンス」 ゲスト: 島地保武、酒井はな 日時: 5月14日(日) 15:00~16:00 定員: 80名 料金: 参加費無料 「内藤礼 ギャラリートーク」 事前に募った皆様からの質問にお答えします。 日時: 5月24日(水) 18:30~20:00 定員: 80名 料金: 参加費無料 ※お申し込み方法は公式ホームページよりご確認ください。




加藤清之「陶の軌跡」

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加藤清之「陶の軌跡」
和光ホールにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年05月19日 〜 2017年05月28日)

加藤清之の作陶は、土に触れ、土特有の質感を感知し、そこから自分の形を探り出すという、極めて素朴な制作方法である。しかし、その作品は、いずれも強靭な造形力と作品全体に神経を配る繊細な感覚によって構築されている。また、その模様はナイフや木材の切れ端の大小などで直感的に刻み込んだもので、フォルムと模様が一体化し完成度の高い造形作品となっている。加藤は陶土のほか、磁土も手掛けられる。磁土の素材感が最も生きる方法を追求し、完成したのが「磁土の形」シリーズである。磁土は透光性があるため薄くすればするほど光を透かしより白く輝き、その反対に刻み込まれた痕跡は闇を作り、そのコントラストが作品に濃淡を生み出す。その清潔感に充ちた繊細な造形は、磁土でなければ表現できない美である。そこには、土が軟らかいうちに、線を刻み、丸や四角の刻印をほどこすという、陶土作品と同じ手法が生かされている。本展は、そうした加藤の陶の軌跡を紹介する展覧会であり、その代表作ともいうべきオブジェ作品や、「磁土の形」シリーズ、織部の長皿、花器、灰釉茶碗など100点を展示します。 [関連イベント] ギャラリートーク 会場にて、加藤清之氏と美術評論家・森 孝一氏によるギャラリートークを予定しております。 日時: 5月20日(土) 14:00~




藤吉憲典 展

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藤吉憲典 展
桃居にて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年05月26日 〜 2017年05月30日)




菅原匠「藍染とやきもの展」

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菅原匠「藍染とやきもの展」
松屋銀座にて (銀座、丸の内エリア)
(2017年05月25日 〜 2017年05月30日)

伊豆大島の地に藍染工房を構え活動する染色家、菅原匠。白洲正子に見出されたその技は、型紙や下絵を一切用いず、指描きや筒描きで布に直に描く、大胆で独創的な意匠・デザインが特徴です。根強いファンの多い暖簾を中心とした新作と、近年評価の高まってきている焼き物(信楽)をあわせて展示します。




瀬津純司「流麗」

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瀬津純司「流麗」
柿傳ギャラリーにて (新宿エリア)
(2017年05月26日 〜 2017年06月01日)




高妻留美子 展

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高妻留美子 展
ギャラリーなつかにて (京橋、日本橋エリア)
(2017年05月22日 〜 2017年06月03日)

そのものの持つ空気感や存在感を「まねる」ことによってかたちにしたい。




「茶の湯」展

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「茶の湯」展
東京国立博物館にて (上野、谷中エリア)
(2017年04月11日 〜 2017年06月04日)

12世紀頃、中国で学んだ禅僧によってもたらされた宋時代の新しい喫茶法は、次第に禅宗寺院や武家など日本の高貴な人々の間で浸透していきました。彼らは中国の美術品である「唐物」を用いて茶を喫すること、また室内を飾ることでステイタスを示します。その後、16世紀(安土桃山時代)になると、唐物に加えて、日常に使われているもののなかから自分の好みに合った道具をとりあわせる「侘茶」が千利休により大成されて、茶の湯は天下人から大名、町衆へより広く普及していきました。このように、日本において茶を喫するという行為は長い年月をかけて発展し、固有の文化にまで高められてきたのです。本展覧会は、おもに室町時代から近代まで、「茶の湯」の美術の変遷を大規模に展観するものです。「茶の湯」をテーマにこれほどの名品が一堂に会する展覧会は、昭和55年(1980)に東京国立博物館で開催された「茶の美術」展以来、実に37年ぶりとなります。各時代を象徴する名品を通じて、それらに寄り添った人々の心の軌跡、そして次代に伝えるべき日本の美の粋をご覧ください。




フクモ陶器「冥土の土産物店」展

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フクモ陶器「冥土の土産物店」展
白白庵(旧neutron tokyo)にて (表参道、青山エリア)
(2017年05月27日 〜 2017年06月04日)




鈴木秀昭 展

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鈴木秀昭 展
サボア・ヴィーブルにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年05月26日 〜 2017年06月04日)

細密画のごとく果てしなく描き込まれた文様。金彩を含む多彩な色合い。曼荼羅、天空、宇宙と、どんどんトランス状態に陥りそうな絵付の世界が、鈴木秀昭さんの特徴です。「文様」という装飾性を自分なりの新しい視点でとらえ、作陶を続けています。「一般的に工芸というと、繰り返しの作業で数を作ることを目的としていますが、私は自分にしか作れない物をあえて作っていこうと考えて、ずっと制作して来ました」と。 鈴木さんは今年の3月、中国の景徳鎮で制作するという機会を得ました。鋳込みの型作りから上絵付けまで、思惑通りに表現してくれる現地の職人達の手を借りて、制作が出来たそうです。D.M.写真は、日本で最終仕上げをして完成に至った作品です。今回は、この新たな試みで生まれた作品と、ぐい呑の新作が揃います。




タカノミヤ「そこに いたもの そこに いなかったもの」展

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タカノミヤ「そこに いたもの そこに いなかったもの」展
UTRECHT / NOW IDeAにて (表参道、青山エリア)
(2017年05月23日 〜 2017年06月04日)

3回目となるタカノミヤの陶作品を中心とした個展です。まるで発掘された化石や古い土器のような、素朴でどこか懐かしみのあるタカノミヤの作品。ほとんどが手の平に乗るくらい小ぶりなもので、身の回りに並べて眺めていると自ずと物語をつくるように楽しめる作品です。テーブルの上にランダムに置かれた小さな作品に触れて、自由に並べて愉しんでみてください。




「茶の湯のうつわ - 和漢の世界」

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「茶の湯のうつわ - 和漢の世界」
出光美術館にて (銀座、丸の内エリア)
(2017年04月15日 〜 2017年06月04日)

茶の湯の風習が武家のみならず公家や豪商、町衆にまで広がった江戸時代。それまでのわび茶の伝統を受け継ぐ楽茶碗に加え、唐津焼や萩焼など、地域ごとに特徴的なうつわがさかんに作られるようになりました。さらに、中国から輸入された「唐物」や朝鮮半島からの「高麗物」、安南(ベトナム)産のものなど、多様なうつわも用いられました。本展では江戸時代に幅広く展開した茶の湯のうつわを中心に、特集展示として出雲松平家の茶の湯に関する道具帳『雲州蔵帳』も取り上げ、江戸時代の茶人の美意識を紹介します。




「江戸期の民藝 - 暮らしに息づく美 - 」

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「江戸期の民藝 - 暮らしに息づく美 - 」
日本民藝館にて (渋谷エリア)
(2017年04月04日 〜 2017年06月18日)

民藝とは「生活の知恵」や「心の伝統」が形になったもので、独自の美意識や造形感覚が見事に表されています。本展では日本における民藝の黄金期であった江戸時代に焦点を当て、暮らしを彩った陶磁器、織物、染物、木工・家具、金工など約200点を、館蔵品の中から厳選し紹介します。




「土からうまれる展」

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「土からうまれる展」
SFT Galleryにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年04月12日 〜 2017年06月19日)

多彩な焼きものが存在する現代、「土から生まれる」をテーマに人の手に包まれる器のもっとも根源的な原点を見つめ、展覧会を行います。めし碗、湯のみ、鉢、皿、大鉢、大皿、片口、酒器。9人の作り手の器が語りかけてくるものを、どうぞご覧ください。




「ファッションとアート 麗しき東西交流」展

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「ファッションとアート 麗しき東西交流」展
横浜美術館にて (横浜、神奈川エリア)
(2017年04月15日 〜 2017年06月25日)

1859年の開港以来、横浜は西洋の文化を受け入れ、日本の文化を海外に送り出す玄関口としての役割を担ってきました。この展覧会では、19世紀後半から20世紀前半のファッションと美術に焦点を当て、横浜を一つの拠点とする東西の文化交流が、人々の生活や美意識にどのような影響を及ぼしたのかを紹介します。明治以降の日本では、西洋からもたらされたファッションやライフスタイルが、急速に人々の暮らしに浸透していきました。一方、西洋へは日本の美術品や着物が輸出され、ジャポニスムのブームが起こりました。日本と西洋の双方にとって、海の向こうの人々は、美しく珍しい衣服を優雅にまとい、自分たちのものとは異なる工芸品で日々を豊かに彩る、「麗しき」他者であったことでしょう。横浜では初めての展示となる京都服飾文化研究財団(KCI)所蔵のドレスや服飾品約100点を中心に、国内外の美術館や個人が所蔵する服飾品、工芸品、絵画、写真など計約200点を展観。日本と西洋が互いの装いと生活の文化をどのように受容・展開し、新しい美を見出していったかをたどります。




「『 東京陶芸三代展 』 - 紅 (あか) と情熱 - 」

「『 東京陶芸三代展 』 - 紅 (あか) と情熱 - 」
東京アートミュージアムにて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年05月12日 〜 2017年06月25日)

国際都市東京から数々の作品を創り発信する東京陶芸家・辻厚成。9歳で「光風会」へ作品を発表、12歳で自ら窯を持ち初個展を開催。本人を象徴する”厚成紅”を用いた独創的な陶芸作品は絶賛され伝統にとらわれない革新的な作品創りを求め活躍しています。 子息の造形陶芸家・辻厚志は2歳から土と親しみ、父であり師匠でもある辻厚成より手ほどきを受け、従来の陶芸のイメージを変える独自の世界観を創り発表しつづけています。女流陶芸家の草分け辻輝子は母である。本展は辻母子3代の初めての陶芸作品の展覧会です。




戸田浩二 「聖水」

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戸田浩二 「聖水」
LIXIL ギャラリー1 & 2にて (京橋、日本橋エリア)
(2017年04月27日 〜 2017年06月27日)

戸田浩二氏は笠間の陶芸家伊藤東彦氏に師事し、2002 年より薪窯を築いて制作を しています。その作品は焼き締め技法による装飾を排した端正な花器や水瓶などで、 いずれも金属を思わせる重厚な肌合いと仏具を思わせる凛としたかたちが荘厳な雰囲 気をもつ作品です。戸田氏は、須恵器や中国の青銅器に魅かれてその作品のモチーフ としています。2013 年からはニューヨークでも定期的に作品展を開催するなど人気の高さが伺わ れます。本展では、仏教の聖水を入れる、水瓶や水盤、花器など祈りのこころを象徴 とした清涼感に包まれた作品 10 点を展示します。 [関連イベント] アーティスト・トーク 日時: 4月27日(木)18:30〜19:00




「第1回 コレクション展」

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「第1回 コレクション展」
宇都宮美術館にて (その他のエリア)
(2017年04月09日 〜 2017年08月31日)

宇都宮美術館では、20世紀以降の美術・デザイン作品を収集しており、その作品を広く皆さんにご紹介するために、コレクション展を開催します。




ピカソ館

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ピカソ館
箱根彫刻の森美術館にて (横浜、神奈川エリア)

スペインの生んだ20世紀の巨匠パブロ・ピカソ(1881~1973)の作品を展示するピカソ館は、1984年に開設されました。ピカソの長女マヤ・ピカソから188点の陶芸作品をまとめて譲り受けたのを機に、日本で初めての私立によるピカソ美術館をつくることになり、さらに油彩、素描、版画、彫刻、金のオブジェ、銀製コンポート、ガラス芸術のジャマイユ、タピスリーと多彩な作品が収集されました。開館後も引き続き素描や版画が収蔵され、今では当館のピカソ・コレクションは300点を越えるほどになっています。「創造と破壊」を繰り返すうちに生まれたピカソ作品を親しく鑑賞していただくことができます。とくに、当館のコレクションの中心になっているセラミックは、ピカソが65歳になってから南フランスにある陶器の町、ヴァロリスの陶房で始めたものです。彫刻や絵画の要素を併せ持つ陶芸を、心から楽しみながら制作していたことが如実に伝わってくることでしょう。




横山大観記念館 常設展

横山大観記念館 常設展
横山大観記念館にて (上野、谷中エリア)

横山大観の作品、習作、スケッチ帖、大観絵付けの陶磁器、デザイン した着物、遺品、 大観と交流のあった近代作家の絵画、彫刻、書簡、大観が 収集した陶磁器、竹工芸品、骨董など。 展示作品は3ヶ月ごとに替えております。梅雨・夏季・冬季は長期休館致します。台風や大雪の日に、臨時休館することがございます。




赤羽孝也 展

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赤羽孝也 展
O ギャラリーにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年05月29日 〜 2017年06月04日)

「重なり」をテーマに、高温で焼かれた陶土と生土のマチエールを利用して表現した陶による作品を中心に約15点展示します。




岡本光博 「あまざら」

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岡本光博 「あまざら」
日本橋三越本店 - 本館6階アートスポットにて (京橋、日本橋エリア)
(2017年05月31日 〜 2017年06月13日)

近年では六甲ミーツ・アートや「器と写」展(パリ日本文化会館)にも出品した作家による、初の陶芸展です。天から降る雨が大地を削り生まれた水たまりをありのままに写し、その自然の造形美に金彩を施した作品「あまざら」、約10点を展覧いたします。




「新・男の逸品揃え - 父の日茶会 - 」

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「新・男の逸品揃え - 父の日茶会 - 」
伊勢丹新宿店本館にて (新宿エリア)
(2017年05月31日 〜 2017年06月06日)

会場: 伊勢丹新宿本店 本館5階 キッチンダイニング / 茶道具 父の日を前に、全国の気鋭作家たちによる男心をくすぐるアイテムを集めます。家族からお父さんへのプレゼントとして、自分好みの道具選びの機会として、男性女性問わず魅力を感じてもらえる新しい茶の湯の提案をしたいと考えます。




光藤佐 展

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光藤佐 展
桃居にて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年06月02日 〜 2017年06月06日)