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TAB イベント メディア - 3D: プロダクト





 



「chanoma」展

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「chanoma」展
CLOSET (旧 百想)にて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年07月18日 〜 2017年07月23日)

chanoma』を彩る、そんな作品を展示します。




「怪奇!納涼祭」展

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「怪奇!納涼祭」展
EARTH+ galleryにて (清澄白河、両国エリア)
(2017年07月08日 〜 2017年07月23日)

暑い!暑すぎる!そんな時には肝から冷える怪談がもってこい。LUCK と丸山が集めた考える、ひんやりしちゃう!が集まった『怪奇!納涼祭』を開催します。 ゾンビ、幽霊、おばけ、お墓、妖怪、骸骨、未確認生物がいっせいに大集合! 怖くて、おかし な、不思議な、気になる、作家の作品を集めました。 [関連イベント] 1、「おめんだナンダ?! 魑魅魍魎おしゃんこワークショップ in LUCK」 祭りといったらおめんだね! 紙でできたいろんなかたちのパーツを自由に組み合わせて世界に一つだけのオリジナル妖怪おめんをつくろう! 誰でも簡単に妖怪になれるよ! 日時: 2017年7月8日(土) 11:00-16:00    2017年7月9日(日)11:00-18:00(最終受付17:30 ) 参加費: おめん土台ひとつにつき¥1,300     親子でお得な親子割 ¥2,000(親1名・子1名に限り) 対象: 大人・子供(4歳以上) 所要時間: 約30分 ~お好きなだけ 申し込み: 不要(混雑時はお待ち頂く場合がございます) 2、「PANDA先生の陶芸教室」 日時: 2017年7月15日(土)箸置きの回1. 11:00-12:00/小皿の回 13:00-15:00        箸置きの回2. 16:00-17:00 全3回 参加費: 箸置きの回1.2. ¥1,800 小皿の回 ¥5,000 定員: 箸置きの回1.2. 8名 小皿の回 5名 ※作品は後日発送、 もしくは店舗での受け渡しになります。 3、「羊毛フェルと作家のそ子による 化け猫ブローチワークショップ」 日時: 2017年7月23日(日)昼の部 11:00~14:00/ 夜の部 16:00~19:00 参加費: 3,000円 人気手芸作家 のそ子さんによる羊毛フェルトブローチのワークショップ。 今回は化け猫のブローチのワークショップです。 ※材料道具すべて用意致します。 (お持ち帰りいただけます) ※詳細は公式ホームページよりご確認ください。




夢眠ねむ「たぬきゅんエキスポ2017」

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夢眠ねむ「たぬきゅんエキスポ2017」
AWAJI Cafe & Galleryにて (千代田エリア)
(2017年07月08日 〜 2017年07月23日)

ミントグリーンのかわいいたぬき”たぬきゅん”はじめての展覧会です。オリジナルのグッズやイベント、おやつなどが盛りだくさん!たぬきゅんを題材とした絵や陶芸、立体作品、着せ替えぬいぐるみの衣装などを展示します。日によって大きく化けたたぬきゅんに会えたり、たぬきゅんのスイーツを楽しむこともできます。たぬきゅんエキスポ限定のグッズもたくさんご用意します。




清水葉子 + 柳澤有希「08号室」

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清水葉子 + 柳澤有希「08号室」
サイト青山にて (表参道、青山エリア)
(2017年07月21日 〜 2017年07月23日)

フィレンツェを拠点に活動するコンテンポラリージュエリー作家・清水葉子による金、銀、エポキシ樹脂を使用したジュエリー作品と、日常の一部を切り取るように撮影する柳澤有希の写真を展示、販売します。




李英才 展

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李英才 展
桃居にて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年07月21日 〜 2017年07月25日)




pakection! 「世界のPB展」

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pakection! 「世界のPB展」
見本帖本店にて (千代田エリア)
(2017年06月30日 〜 2017年07月28日)

関西のパッケージデザイナー集団「pakection!(パケクション!)」による企画展です。世界各地のスーパーマーケットで展開する架空のPB(プライベートブランド)を想定し、それぞれの都市での生活や趣向が感じられるオリジナルのアイテムやパッケージをプロデュースします。ファインペーパーとパッケージデザインが演出する、個性豊かなPBの世界をお楽しみください。




「2017 ADC展」

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「2017 ADC展」
クリエイションギャラリーG8にて (銀座、丸の内エリア)
(2017年07月03日 〜 2017年07月29日)

ADC展は当ギャラリー恒例の企画で、広告・デザイン界で注目されているイベントのひとつです。ADC(東京アートディレクターズクラブ)は1952年に結成、現在、日本を代表するアートディレクター75名により構成されています。この全会員が審査員となって行われる年次公募展がADC展で、ここで選出されるADC賞は、日本の広告やグラフィックデザインの先端の動向を反映する賞として、国内外の注目を集めています。 今年度も、2016年5月から2017年4月までの一年間に発表、使用、掲載された約8,000点の応募があり、ADC会員の3日間にわたる厳正な審査により、受賞作品と年鑑収録作品が選出されました。また、本年度は、ウェブや映像を対象とするオンスクリーンメディア部門が新設され、更に幅広いジャンルの作品が集いました。ここで選び抜かれた受賞作品、優秀作品を、『ADC年鑑』刊行に先駆け、クリエイションギャラリーG8[一般(非会員)作品]とギンザ・グラフィック・ギャラリー[会員作品]の両会場でご紹介いたします。テレビコマーシャル、ポスター、新聞広告、エディトリアル、パッケージ、マーク、ウェブ、映像など、入賞作品および賞候補作品100点前後を展示します。




宮本崇輝「Atmonsphere of colors」

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宮本崇輝「Atmonsphere of colors」
スペース・ユイにて (表参道、青山エリア)
(2017年07月20日 〜 2017年07月29日)




OLGA -goosecandle- + Stefan Marx 「Under The Palm Trees」

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OLGA -goosecandle- + Stefan Marx 「Under The Palm Trees」
UTRECHT / NOW IDeAにて (表参道、青山エリア)
(2017年07月19日 〜 2017年07月30日)

ドイツ・ハンブルグを拠点にアーティスト・イラストレーターとして活躍しつつ、スケートボードカルチャーを盛り上げているStefan Marx (ステファン・マルクス)と、「ガチョウ女の作る儀式道具」がコンセプトのハンドメイドキャンドルブランドOLGA -goosecandle-のコラボレーションで生まれたキャンドルコレクション「Under The Palm Trees」の展示を行います。2人のスケッチから生まれて、それぞれのキャラクターに名前とおまじないが付けられたキャンドルは一度見たら忘れられない可愛さです。




「みつあみラプンツェル(後編)」

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「みつあみラプンツェル(後編)」
BOOKS & GALLERY cafe 点滴堂にて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年07月19日 〜 2017年07月30日)




「ケータイの形態学」展

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「ケータイの形態学」展
GOOD DESIGN Marunouchiにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年07月21日 〜 2017年07月31日)

携帯電話におけるデザインの変革を志し2001年に始まった小さな活動は、2002年に「au Design project」となり、 2003年に第1弾製品「INFOBAR」を発表し、高く評価され人気を博しました。「デザインケータイ」というジャンル を築いたこのプロジェクトの精神はその後、「iida」ブランドへと継承され、2017年5月に15周年を迎えました。 本展では、プロダクトデザイン(コンセプトモデル及び量産モデル)約70点、そして、カタログ、ポスター、コンセプトムービー等のビジュアルデザインを展示いたします。これまで未公開だったコンセプトモデルもご覧いただける貴重な機会となります。 [関連イベント] 「深澤直人氏トークイベント」 日時: 7月27日(木) 19:00〜20:00 入場無料




「モダンリビングへの夢 - 産業工芸試験所の活動から - 」展

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「モダンリビングへの夢 - 産業工芸試験所の活動から - 」展
武蔵野美術大学 美術館・図書館にて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年05月22日 〜 2017年08月13日)

産業工芸試験所は、商工省工芸指導所(1928年設立)が1952年に改組した通産省下の研究所で、国の機関として産業振興のためのデザイン・工芸の研究を行った。本展では、1950年代から60年代を中心に、この産工試による試作品や国内外で収集された参考品を紹介、戦後復興期から高度経済成長期の日本が目指したデザイン、そして生活像を探る。




Roger Ballen + Asger Carlsen「NO JOKE」

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Roger Ballen + Asger Carlsen「NO JOKE」
DIESEL ART GALLERYにて (渋谷エリア)
(2017年05月26日 〜 2017年08月17日)

本展では、21世紀で最も重要な写真作家の一人に数えられる南アフリカ在住の写真家ロジャー・バレンと、デジタル加工による前代未聞の人体フォトコラー ジュ作品で世界的な話題を呼ぶニューヨーク在住の写真家アスガー・カールセンの二人が、海とタイムゾーンを越えて芸術的なピンポンを繰り広げたことによって産声を上げた革新的なコラボレーション作品をお披露目します。 両アーティストによる制作の核に根ざすのは、潜在意識への関心、そして典型的なアウトサイダーや不可思議なものが創り出す複雑な世界の比類無き探求です。二人はコラボレーションを通じ、それぞれが自身の心と身体の関係性を追求していきました。こうした視点は、「置き換え」(※1)や居場所のない気持ち、先天的に持ち合わせた断絶感によって形成されていることに加え、彼らの美術的観点を写真表現で構築し伝えることへの飽くなき欲求に基づいています。 ロジャー・バレンは1950年にニューヨークで生まれ、現在はヨハネスブルク在住。片やアスガー・カールセンは1973年にコペンハーゲンに程近いフレデ リックスベルで生まれ、現在はニューヨーク在住。自称アウトサイダーの二人は2013年、互いに離れた場所からのコラボレーションを確立させます。二人はひとつのコンセプトに基づき、電子メールとスカイプのみで画像ファイルを頻繁に交換し始めました。この画像交換は数年に渡って続いていきます。高度なデジタル加工やアナログな切り貼り作業、はたまたドローイングが描き足されることが幾度も積み重なった結果、この得体の知れないコラージュ作品は産声を上げました。 本作の中で起用されるモチーフは、写真を彫刻の様に操ったもの、互いに置き換えられた二人の顔、本来あるべきではない場所に置き換えられた身体部位、不可思議に占領された空間、切り取られコラージュされた手描きのマスクやグラフィティのほか、蜘蛛や動物たち、天使や悪魔などなど。これらは全て二人のイメージストックから選び抜かれたものであり、それらはまるで仮想のシェアスタジオの中で、あるいは架空の物語が紐解かれる夢仕掛けの中で組み立てられるかのようです。 このコラボレーションは、シュルレアリスムにおける作法「優美な死骸」(※2)に似ていながらも、さらに意図的に構築されたものであり、各々の才能はさらに 切り開かれ、作品をより豊かにさせることを実現させました。これが意味するのは、本質的にオリジナルなものを作るための理想的な土台造りに成功したということです。そしてその産物は我々が期待していた通り、実に奇妙で、不安にさせるものに仕上がっています。 Office Magazineのインタビューに対して二人は次のように答えています。「言葉で定義できるアイデアとは、取るに足らないもの。そんなものは梱包してスーパーマーケットに並べればいい。しかし定義できないアートは、意識下に力強く訴えかける。それをどう捉えればいいかも解らず、我々の潜在意識は何度も、何度も、何度もひっくり返すことから、なんらかの関係性を見出そうとするだろう。つまり作品には、つかみどころのない側面が備わるべきなのだ。そうでもなければ、それはなんのインパクトも持たないということを意味する」ー。 本展は2016年にドイツのDITTRICH & SCHLECHTRIEMとデンマークのV1 Galleryにて同時発表されました。そして世界最大の写真展覧会「Paris Photo 2016」での発表を経て、この度DIESEL ART GALLERYでの日本初公開を迎えます。全37作品から厳選された25点を展示いたします。会場では展示作品のほか、関連書籍や関連グッズを販売いたします。 (※1)「置き換え」……適応機制のひとつ。 欲求を、本来のものとは別の対象に置き換えることで満たそうとすること。 (※2)  優美な死骸ゲーム … シュルレアリスムにおける共同制作手法。複数のアーティストが制作にわりながらも、 他のアーティストがどのようなものを制作しているかを知らずに自身のパートを制作するというもの。仏語「le cadavre exquis」。




「武田五一の建築標本 - 近代を語る材料とデザイン - 」展

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「武田五一の建築標本 - 近代を語る材料とデザイン - 」展
LIXIL ギャラリー1 & 2にて (京橋、日本橋エリア)
(2017年06月08日 〜 2017年08月26日)

近代を牽引した建築家の一人・武田五一(1872-1938)は、無数の材料とデザインの集積である建築を個々の 標本として収集した人でもありました。本展では、分野を横断して多様に集められた「建築標本」約 100 点を 紹介しながら、五一の建築や意匠をとらえる独特な視点とその時代性を浮彫りにします。 本展では、五一が教育界に携わった大正から昭和初期に収集された「建築標本」 約 100 点を「新たなる材料」「時代の流行」「近代的生活」「古典再考」「20 世紀初頭のデザイン表現」「講義の足跡」のカテゴリーに分けて紹介します。ま た、五一が収集に関与した記録として京都大学に保管されている貴重な「備品監 守簿」も展示します。本展をとおして、明治の幕開けとともに近代化が始まった日本の建築意匠を象徴 する多彩な材料や技術を一望しながら、あらゆるものを貪欲に吸収していた五一 の世界観を披露します。




「無印良品と明和電機をくらべた展 ナンセンス計測のこころみ」展

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「無印良品と明和電機をくらべた展 ナンセンス計測のこころみ」展
ATELIER MUJIにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年06月30日 〜 2017年08月27日)

朝起きてから寝るまで、私たちはたくさんの道具を使って暮らしています。一体だれがどうやって考え、どのようにつくり、そしてどんな人が使うのでしょう。本展では、この素朴な疑問を、無印良品とアートユニット明和電機が作った道具をくらべることで、来場者のみなさんと考えてみようと思います。ふだん、見過ごしている何の変哲もないことに、実はものすごいことが潜んでいるのかもしれません。そしてそれに気がついた時、ちょっと面白い世界が、みなさんを待っているのです。 [関連イベント] トークイベント「くらべた展が、できるまで」 本展のアーティストが語る、くらべた展ができるまでの軌跡。 日時: 2017年7月7日(金) 19:00〜20:30 web事前申込 トークイベント「The くらべた show」 明和電機社長が無印良品と明和電機の道具を、おもしろおかしく、くらべます。 日時: 2017年7月8日(土) 17:00~18:30 web事前申込 ワークショップ「明和電機のナンセンス発想法」 日時: 2017年8月5日(土) 13:00〜14:30、15:30〜17:00 web事前申込 トークイベント「くらべた展が、終わったら」 日時: 2017年8月26日(土) 19:00~20:30 web事前申込




田中雅樹「机の上の小さな展覧会」

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田中雅樹「机の上の小さな展覧会」
ギャラリー砂翁 & TOMOS Bにて (京橋、日本橋エリア)
(2017年07月18日 〜 2017年08月31日)




「こども×おとな工芸館 調度❤ハッピーのかたち」展

「こども×おとな工芸館 調度❤ハッピーのかたち」展
東京国立近代美術館工芸館にて (千代田エリア)
(2017年07月04日 〜 2017年09月03日)

住むところがきまったら、部屋に何を置きましょう。家具、照明、ファブリック。器もいくつか必要だし、なにか置物があってもいい―「調度」とは、身辺で用いる道具や家具、装飾品などを指す言葉です。最近あまり使わなくなったのでちょっと難しく聞こえるかもしれませんが、それでも調度品の数々で部屋の室礼(しつらい)を考えるのは楽しいものです。新居を一から整えるのはもちろん、季節ごとの模様替え、あるいはほんの思いつきで人形をひとつ置いてみる、そんなときにもワクワク気分がうまれます。なぜならそれがあるともっと素敵、もっとハッピーになれるというイメージが、モノの奥に広がっているから。それはモノを介して使う人と作った人とのイメージの交換であり、多くの場合、人の歴史が育んだ知恵と勇気と愛情が伝えられた瞬間でもあります。でも、堅苦しい理屈だけで終わらないのが調度類、その中心をなす工芸のいいところ。実際は周到な計算で作りだされ、置くだけで場の雰囲気を一新させる力を持つものも少なくありません。私たちはそれと気づかないうちに受取って、ちょうど部屋に灯ったやわらかな光のような、おだやかな存在感を満喫するのです。この夏はこどもたちと一緒に工芸の魅力を探ってみませんか。今年は工芸館開館40周年を記念して、おとなもこどもも工芸を楽しみながら学べるイベントが盛りだくさん!見てハッピー、知ってハッピー。ハッピーづくしの工芸館から帰ったら、あなたの部屋のハッピーのかたちが、前よりくっきり浮かびあがってくるかもしれません。 無料観覧日: 8月6日(日)、9月3日(日) [関連イベント] 1. こどもタッチ&トーク【申込制・抽選】 タッチ&トークのあとは部屋でもハッピーになれる小物づくり。 日時: 7月23日(日)13:30~15:00、24日(月)13:30~15:00、25日(火)10:30~12:00(※7月24日(月)はイベントのみ実施。工芸館は休館です。) 対象: 3歳~小学3年生[各回15名] 2. キュレーターに挑戦【申込制・抽選】 工芸館のお仕事体験。工芸館のキュレーターとほとんど同じプロセスで、鑑賞カードや展示プラン作りに挑戦します。 日時: 8月18日(金)10:00~15:00 ※昼食持参 対象: 小学4年生~中学3年生[12名] 3. ジロジロめがね製作工房 タッチ&トークご参加前に「ジロジロめがね」を作ってハッピー度アップ! 日時: 会期中の水・土曜日 13:30~13:55 対象: 小学生以下(家族でタッチ&トークにご参加の方) ※申込不要・参加無料(要観覧券) 4. ハッピーガイド&スタンプラリー【先着順】 こどもとおとな、それぞれの視線でセルフガイドを片手にハッピーめぐり。5つのスタンプを集めた方には小さなハッピーをプレゼント。 対象: 小学生以下[2000名]、中学生以上[8000名] 5. みんなでつくるハッピー図鑑【先着順】 あなたがみつけたハッピーのかたちを絵とメッセージで紹介し、みんなで図鑑を作りましょう。書いていただいた図鑑カードは会期中工芸館で大公開。 対象: 小学生以下[2000名]、中学生以上[1000名] 6. つなげてハッピー アートカードでウォーミングアップしたあと、作品に隠されたハッピーな「つながり」をレポートしましょう。 日時: 8月11日(金・祝)10:30~12:00、14:00~15:30のうち約30分(お好きなタイミングでご参加ください) ※申込不要・参加無料(要観覧券) 7. 家族でタッチ&トーク 工芸館ガイドスタッフと一緒に作品にさわったり、観察しながら楽しくおしゃべり。小さなお子さん連れもお気軽にどうぞ。 ※「製作工房」に参加できなかったお子さん(小学生以下)には、工芸館で用意したジロジロめがねを差し上げます。 日時: 会期中の水・土曜日 14:00~15:00 ※申込不要・参加無料(要観覧券) 8. ギャラリートーク 作品の解説を聞きながら、工芸館でのんびり過ごしませんか?聞かなければ気付かなかったかもしれない調度のハッピーをご紹介します。 日時: 7月9日(日)14:00~15:00 ※申込不要・参加無料(要観覧券) 9. おとなのままごと【申込制・抽選】 調度の魅力を学んだあとは、あなたが描くハッピーの光景を写真に撮りましょう。プロカメラマンのアドバイス付き。 日時:8月6日(日) 13:30~15:30 対象: 18歳以上[10名] 10. おとなのタッチ&トーク さわってみようコーナーと会場トークの2部構成。工芸の魅力をさまざまな角度からご堪能下さい。工芸館ガイドスタッフがご案内します。 日時: 会期中の水・土曜日 14:00~15:00 ※申込不要・参加無料(要観覧券) 11. 工芸館開館40周年記念企画 つたえてハッピー【先着888名】 工芸館前庭のキャンペーンボードの写真を撮って、みんなにハッピーを伝えましょう。工芸館オリジナルシールをプレゼント。




「ヨーロッパの木の玩具 (おもちゃ) - ドイツ・スイス、北欧を中心に」展

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「ヨーロッパの木の玩具 (おもちゃ) - ドイツ・スイス、北欧を中心に」展
目黒区美術館にて (恵比寿、代官山エリア)
(2017年07月08日 〜 2017年09月03日)

本展では、木製玩具の魅力を「みる」「遊ぶ」「知る」の視点から紹介します。まず「みる」では、主に戦後、玩具メーカーによって作られた木製玩具を「手で遊び・考えること」をテーマに、400点余の作品によって紹介します。こうしたメーカーの玩具とともに、小規模な工房制作によるクラフトの玩具も展示します。現在のヨーロッパにおいて、伝統的な木製玩具生産が最も盛んなエルツ地方(ドイツとチェコの国境付近)で作られたものを中心に展観し、さらにこの地方独特の技術であるライフェンドレーエン(ろくろに固定した木の輪を削り出し、それを分割して複数の動物などを作り出す木工ろくろ挽きの技術)について紹介します。次に「遊ぶ」では、会期中、実際に展示したものと同種の、手触りの良い玩具で遊べるプレイコーナーを設置します。最後に「知る」では、「みる」で示したライフェンドレーエンの第一人者であるクリスチアン・ヴェルナー氏(工房名: Reifendrehwerk Christian Werner)をドイツ・ザイフェンからお招きして実演を行い、貴重な技術をご覧いただきます。 [関連イベント] 特別ワークショップセミナー「ライフェンドレーエンでつくる動物たち」 日程: 2017年7月15日(土)、16日(日)、17日(月・祝) 時間: 各日 第1回 11:00-12:30、第2回 13:00-14:15、第3回14:30-15:45 (各回入替制) ※16:00-17:30は公開制作を実施 (入退場自由) 実演: クリスチアン・ヴェルナー (工房名:Reifendrehwerk Christian Werner) 定員: 各回50名 (先着) 参加費: 無料 (高校生以上は当日の展覧会観覧券が必要。事前申込不要) 講演会「フレーベルの恩物について」 日時: 2017年8月27日(日) 14:00-15:30 講師: 荘司泰弘氏(常磐会学園大学教授) 定員: 50名(先着) 聴講料: 無料(高校生以上は当日の展覧会観覧券が必要)*事前申込不要 ※関連イベントについては公式ホームページをご確認ください




「世界の絞り」展

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「世界の絞り」展
文化学園服飾博物館にて (新宿エリア)
(2017年06月09日 〜 2017年09月04日)

絞り染めは、染め残し部分を作ることで文様を表すもので、古くから世界各地で行われてきました。染め残しを作るためには「糸で括る、縫い締める、型ではさむ」などさまざまな方法があり、その表情は、染料のにじみ具合で偶然に生み出される素朴で抽象的な文様から、染め残しを予め計算して絵画的文様を表した緻密なものまで多種多様です。本展では、江戸後期から昭和時代までの絹と木綿の着物、アジアやアフリカの民族衣装、古代インカの裂など、約25か国、130点あまりの多彩な絞りの美とその技法を紹介します。




「ジュエリーの森 ナチュールからポップまで ノボルシオノヤ」展

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「ジュエリーの森 ナチュールからポップまで ノボルシオノヤ」展
ハラ ミュージアム アーク(群馬)にて (その他のエリア)
(2017年07月07日 〜 2017年09月10日)

「暮らしにアート」をキーワードに高感度な作品やグッズを展開する SHOP at CAFE 。この夏は舞台・映画・ファッションの世界でも高い評価のある ジュエリーアーティスト NOBORU SHIONOYA(ノボル シオノヤ ) をご紹介します。普段目にするジュエリーは、女性の装いの引き立て役? デパートのショウケースの中?忘れ去られた引出しの中? SHOP at CAFE にジュエリーの森が出現。様々なジュエリーが 主役となって生息します。自然木と一体となったモノ、天然石、 メタル、ラインストーン、羽根、プラスチックから糸巻まで、 それぞれが個性的に生き生きと主張します。




KIGI「WORK&FREE」

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KIGI「WORK&FREE」
宇都宮美術館にて (その他のエリア)
(2017年07月16日 〜 2017年09月24日)

植原亮輔と渡邉良重によるクリエイティブユニットKIGIの大規模な個展です。数多くのグラフィックデザインをはじめとし、「D-BROS」や2014年に滋賀県・琵琶湖の職人たちと共同で立ち上げた「KIKOF」などのプロダクトデザイン、さらにこれらデザインの仕事とパラレルに存在するプライベートワーク。本展では、このようなKIGIの数々の取り組みを仕事(WORK)と作品(FREE0という二つの方向から展覧会に合わせて制作した新作も含めて紹介し、その伸びやかで魅力溢れる世界観を鮮明に提示します。 [関連イベント] 「KIGIのお二人によるアーティストトーク」 日時: 7月16日(日)、9月23日(土) 14:00〜 ワークショップ「デザインのきっかけ」 KIGIのナビゲートによる江戸風鈴のオリジナル短冊作り。「デザイン」の楽しさを学びます。 日時: 8月6日(日) 13:00〜15:00 料金: 5000円、事前申込 ワークショップ「時間の標本をつくろう」 古い書物を開いた瞬間に羽ばたく色鮮やかな蝶。KIGI代表作をつくります。 日時: 9月16日(土) 10:00〜15:00 料金: 5000円、事前申込 阿部海太郎コンサート「キギノネイロ」 KIGIの二人とも信仰の深い阿部海太郎さんをお迎えしてコンサートを開催します。 日時: 9月17日(日) 14:00〜15:00 出演: 阿部海太郎(ピアノ)、武田カオリ(ヴォーカル) 会場: 宇都宮美術館講義室 事前申込 「担当学芸員によるギャラリー・トーク」 日時: 7月29日(土)、8月19日(土)、9月2日(土) 14:00〜 ※お申し込み方法は公式ホームページよりご確認ください。




「AMBIENT 深澤直人がデザインする生活の周囲展」

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「AMBIENT 深澤直人がデザインする生活の周囲展」
パナソニック 汐留ミュージアム | ルオーギャラリーにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年07月08日 〜 2017年10月01日)

本展覧会タイトルである「Ambient」とは直訳すると「環境」ですが、深澤はこの言葉を「周囲」や「雰囲気」と捉えています。深澤は、環境からものの輪郭を導き出していますが、それはつまり、その環境が要請したもの、そこにあるべきものを生み出すことなのです。そのようにして生み出されたものがその場所に投じられることによって、ものと空間が相互に作用し、はじめて「いい雰囲気」が醸し出されるのです。本展覧会では、その「いい雰囲気」を醸し出すことを実践しています。深澤がデザインした「もの」は、生活の中で使用されることにより、さらにその周囲の空気をもデザインすることになるのです。 今回、無印良品、au(KDDI)、B&B Italia、パナソニックなどのブランドの製品としてデザインされ、グッドデザイン賞など著名な賞を受賞した作品が多数出品されます。展示室という空間のなかに、イスや家電、住宅設備など生活のためのデザイン作品を配置することで、深澤の思考を立体化します。 [関連イベント] 1. ワークショップ「ミュージアムの展示デザイナーに、なってみよう!」※要申込 講師: パナソニックES社 デザインセンター・デザイナー 日時: 8月5日(土) 14:00~15:30 定員: 20名(要予約・小学生5年生以上) 聴講費: ¥1,500 会場: パナソニック東京汐留ビル3階ホール 2. 学芸員によるギャラリートーク *会場の混雑状況によってはスライドトークに変更になります。 日時: 7月21日(金)、8月26日(土)、9月8日(金)、 各 14:00~ 展覧会場内、予約不要、参加無料(本展の観覧券が必要です) ※関連イベントについての詳細・お申し込み方法は公式ホームページをご確認ください




「櫛と簪-黒髪を彩る髪飾り」展

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「櫛と簪-黒髪を彩る髪飾り」展
ポーラ文化研究所 / ポーラ化粧文化情報センターにて (東京:その他エリア)
(2017年05月10日 〜 2017年10月25日)

江戸女性たちの心をとらえた華やかな髪飾り。凝った細工と花鳥風月を感じさせる意匠をご覧ください。




「海を渡った画家たち コレクションの軌跡」展

「海を渡った画家たち コレクションの軌跡」展
軽井沢現代美術館にて (その他のエリア)
(2017年04月27日 〜 2017年11月23日)

軽井沢現代美術館は、今年開館10年目を迎えます。本展では「海を渡った画家たち」をコンセプトに収集された当館のコレクションの系譜を、作品とともに展望いたします。当館の創設者・谷川憲正(東京・海画廊創業者)は、長きに渡りオープンスペースをイメージモデルとした美術館構想を掲げ、作品の収集を続けてまいりました。そして2008年夏、その夢は実現したのです。テーマは、日本を離れ、諸外国を制作の拠点としたアーティスト。それも短期間の洋行ではなく、生まれ育った母国に戻らない覚悟で片道切符を握り締め、異国の地で美術運動に心血を注ぎ、一生を捧げた者たちです。 20世紀初頭に渡仏し、エコール・ド・パリの寵児となった藤田嗣治は、その後に続くあまたの画家の嚆矢となりました。当時保守的だった日本の美術界に異論を呈し、パリ、ニューヨークを中心に次々と台頭する新しい様式を追い求め、あえて棘の道を進んだ日本人たち。彼らは向かった制作の地で互いに交流し、刺激を受け合い、自らのナショナリティーやマイノリティーを反芻しながら歴史に名を刻んでいきました。フランスへ渡った田淵安一、佐藤敬、鬼頭曄、今井俊満、堂本尚郎。アメリカにアトリエを構えたイサムノグチ、猪熊弦一郎。彼らの功績は日本国内においても、第二次大戦後にヨーロッパで旋風を巻き起こした前衛芸術運動「アンフォルメル」の日本における一例として評価された「具体美術協会」や、同時期の大きな動向として知られる「もの派」の作家たちへと続く重要な布石となりました。現在も各国でその名を轟かせる草間彌生、奈良美智、村上隆も、日本国内に留まることなく常に「世界」と闘う革新者として、たすきを繋いでいると言えるでしょう。もがき苦しみながらも芸術への情熱を忘れることのなかった「海を渡った画家たち」の鋭気漲る70余点の作品を、どうぞご高覧くださいませ。 会場: 1階常設展示室 出展作家: 靉嘔、イサムノグチ、猪熊弦一郎、今井俊満、草間彌生、佐藤敬、白髪一雄、関根伸夫、田淵安一、堂本尚郎、奈良美智、藤田嗣治、松谷武判、村上隆、ロッカクアヤコ (五十音順) 他




ギメ・ルーム開設記念展 「驚異の小部屋」

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ギメ・ルーム開設記念展 「驚異の小部屋」
インターメディアテクにて (銀座、丸の内エリア)
(2015年10月02日 〜 2018年06月30日)

東京大学総合研究博物館は、仏リヨン市より、アジア美術の蒐集家として知られるエミール・ギメゆかりの古展示ケース6台の寄贈を受けた。「ギメ・ルーム」に設置された大型ガラス・ケースは、100年以上前にリヨンのギメ博物館のために特注されたものである。ギメの誂えたケースは、東アジアの文物を展示するため擬アジア様式で作られている。フランスにおける「ジャポニズム」の遺産として、特段の価値を有する所以である。われわれはその展示ケースに、自然史から文化史まで、選りすぐりの学術標本コレクションを収め、一般公開することにした。展覧会開催を目的とする美術品や文化財の貸借は枚挙にいとまない。しかし、それらを収める「器」が地理的・時間的な隔てを超え、文化交流の媒体となる例は稀である。極東アジアの美術を収めるためフランスで製作されたギメ博物館の什器。それが日本へ運ばれ、21世紀の展示ケースとして第二の「生」を得る。3世紀を跨ぐ日仏学術交流が晴れてここに実現したのである。 ※インターメディアテクの特別展示は、予め会期を定めない企画方針をとっています。TABのシステム上、会期終了日を仮に表示しています。




「BORO - 奇跡のテキスタイルアート - 」展

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「BORO - 奇跡のテキスタイルアート - 」展
アミューズミュージアムにて (上野、谷中エリア)

田中忠三郎コレクションの中には、江戸時代から何代にも渡り、青森の山村、農村、漁村で使われてきた“ぼろ”と呼ばれる衣服や布類が多数あります。人の一生はおろか、二代、三代、時には四代にわたって、布を再生し継ぎ充てを重ねられたボロ着物は、今や「BORO」として世界共通語となるほど、アート・テキスタイルデザインの分野で高く評価され、欧米の染織美術・現代美術のコレクターから買い求められています。 現代のキルト、パッチワークのようにきれいなものを作りたくて作ったのではなく、そのときにあるものを重ねていき、寒さをしのぐために少しでも暖かく丈夫にしたいと、つぎはぎを重ねて大切につかわれてきたそれらぼろ布類は、今あらためて見れば、そのままイタリアやフランスのハイファッションになりそうな完璧なデザインです。 100年の時を越えて公開されているこれら「BORO」コレクションは、布のエコロジーの極致であり、布を愛し慈しんだ人々が生んだ消費文化の対極のアートであるといえるでしょう。




「D.I.Y.DEPT.」

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「D.I.Y.DEPT.」
@ btfにて (お台場、勝どきエリア)

カスタムペインターの倉科昌高氏と造形ユニットGELCHOPが、ホームセンターで売っている物を駆使して“Do It Yourself”(自分自身で作ろう)=「D.I.Y.」精神でカスタマイズしていく作品を制作。ショップやパブリックアートなどを手がける彼らの作品は、日常で見かける物をアート作品へと変えてしまいます。




「banryoku 3rd exhibition」

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「banryoku 3rd exhibition」
デッサン | Dessinにて (恵比寿、代官山エリア)
(2017年07月22日 〜 2017年08月06日)

布を中心に様々な素材を使った立体作品が人気のbanryokuの個展です。本展ではパペットや人形、ぬいぐるみを中心とした作品を展示します。