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TAB イベント メディア - 3D: ファッション





 



「Moving Kate」 展

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「Moving Kate」 展
The Massにて (表参道、青山エリア)
(2017年06月30日 〜 2017年07月30日)

ロンドンに拠点を置く SHOWstudio とコラボレートし、エキシビションを開催いたします。 「Moving Kate」展、の他、SHOWstudio 01 と Nick Night Rose Portfolio も合わせて展示いたします。世界的に有名なファッションプラットフォームの一部と、ニック・ナイトとのモダンで且つ近代的なプロジェクトをご覧いただけます。 ケイト・モス氏はこう言います。「私がキャットウォークを歩く際に身に付けた信じられないほど沢山の衣装を改めて振り 返る機会に巡り会えたことや、それらがどのように SHOWstudio のファッションイラストレーターの目に映り、印象を与 えたかを見る機会を得られることは、とても嬉しいことでした。沢山の思い出が蘇り、協力してくれたすばらしいデザイナー 達にも敬意を表してくれています。」 ニック・ナイト氏はこう言います。「世界の優れたファッションイラストレーターのうち 30 人に、マックイーン、ガリアー ノ、ウエストウッドを含む素晴らしいデザイナーのために、ケイト自身が選んだ彼女の最も象徴的なキャットウォークの 姿を描いてもらうように頼みました。その結果、ユニークで美しい展覧会が誕生しました。各アーティストは、どの世代 にとってもファッションが何を意味するのかを象徴するモデルを見ており、何度も彼女からインスピレーションを得てい るのです。ファッションイラストレーションはファッションを表現する最も芸術的な媒体の一つであり、このショーを東 京で最もエキサイティングな新しいギャラリーのひとつである The Mass で展示公開することにとても気持ちが高まってい ます。」 さらに、The Mass 2 では、Nick Knight の Rose Portforio を華やかに展示し、The Mass 3 では、限定版ボックスセット SHOWstudio 01 を展示いたします。 [Rose Portfolio] 写真家 ニック・ナイトは、華麗で繊細な花の美しさに魅せられ、2010 年頃からほぼ毎日のように花の写真を撮影し始め ました。 夏の間、ナイトは自分の庭からバラを摘み、花の静かな美しさを撮り続けました。 永遠に変化する花、色、葉と、人間の生きるしなやかさのイメージを重ね、自然の循環をフィルムに撮り貯めました。 オランダ人が 16 世紀にまだ生きていたように、ニック・ナイトの超写実的な構成は、宇宙のパラドックスを思わせ、生と 死、美と醜といった表裏一体の世界観を表現しています。 この作品は限定版ポートフォリオの一部としてリリースされ、12 のイメージ(24 x 24 インチ)が美しいカスタムメイド の布製のクラムシェル(clamshell)ボックスに入っています。これらの作品は 2010 年から 2012 年にかけて撮影されたものです。 [SHOWstudio 01] 「SHOWstudio 01」は、2001 年に SHOWstudio より出版された限定版の版画と写真集です。このセットには、アンディ・ ウォーホルの「タイムカプセル」のように、異なる作家の作品が箱の中にひとつひとつ大切にコレクションされています。 ファッション、音楽、芸術、デザイン分野の作品を集めた「SHOWstudio 01」は、Alexander McQueen、Juergen Teller、 David Chipperfield、Kate Moss の作品を特集しています。




「みつあみラプンツェル(後編)」

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「みつあみラプンツェル(後編)」
BOOKS & GALLERY cafe 点滴堂にて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年07月19日 〜 2017年07月30日)




「La scultura scarpe con artisti di toyama 靴の彫刻 - 伝統工芸の町の仲間と - 」

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「La scultura scarpe con artisti di toyama 靴の彫刻 - 伝統工芸の町の仲間と - 」
Eye of Gyreにて (表参道、青山エリア)
(2017年07月04日 〜 2017年07月30日)

深谷秀隆が、日本人として初めてのヨーロッパでビスポークの店を構えたのが2005年の事。開業10周年を記念して、2015年にフィレンツェのマリーノ・マリーニ美術館で開催した作品展を東京に巡回して行う。展示会のテーマは”誕生””捻くれ者”や”叫び”など、「人間が持つ様々な感情、性格、人種を靴で表現する」こと。今回は東京での展示にあたり、以前より交流のある親しき仲間の協力を得て、富山に住むアーティスト、クラフトマンとのコラボレーションにより、伝統工芸の技術を取り入れた新たな作品を創り出す。職人として、アーティストとして、如何事故の世界観を表現するかが新しい新たな環境を表現するか新たな挑戦である。




「T-SHIRT COLLECTION 2017『まん遊こんと』」

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「T-SHIRT COLLECTION 2017『まん遊こんと』」
A/A galleryにて (千代田エリア)
(2017年07月01日 〜 2017年08月06日)

漫遊(まんゆう)とは気のむくままに、諸方をまわって遊ぶこと。この夏はお気に入りのTシャツをみつけたら、たくさん着て、たくさん遊んで、楽しい思い出を作りましょう!東京A/A galleryでは地域ごとのTシャツをセレクト。あわせてバッグや雑貨なども販売します。 [日程] 東北・関東エリアセレクト: 7月1日(土)~7月17日(月・祝) 関西セレクト: 7月20日(木)~8月6日(日)




「MINA-TO SUMMER FESTIVAL “FUTURE STAR”」

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「MINA-TO SUMMER FESTIVAL “FUTURE STAR”」
スパイラルにて (表参道、青山エリア)
(2017年07月03日 〜 2017年08月13日)

「生活とアートの融合」をテーマに活動を続ける東京・南青山の複合文化施設スパイラルのエントランスにある “MINA-TO(ミナト)”は、明日の宝が見つかるクリエイティブマーケットです。この夏、MINA-TO では、“港”の名の通り、旬で鮮度の高いモノが集まり、ヒトとヒトとの活発なコミュニケーションが繰り広げられる場として、アートの夏祭り「MINA-TO SUMMER FESTIVAL “FUTURE STAR”」を開催します。次世代のスターとも言うべき、これからの活躍が期待されるアーティストの作品や自分にとってのスタ ー(=宝物)になるような逸品をセレクトし展示販売をする他、皆で楽しめるワークショップを開催したり、スパイラルカフェと連動したメニューを提供したり、夏の夜空に輝く星をテーマとした多彩なコンテンツを展開します。会期を【Term1】7 月 3 日-7 月 23 日、【Term2】7 月 24 日-8 月 13 日と 2 会期に分け実施します。 [関連イベント] 1、OCHIAI DESIGN PROJECT ワークショップ「アルマイト加工を体験しよう!」 アルミ製のリングにアルマイト加工を施し、お好みのカラーの指輪を作ります。 所要時間: 約40分 参加費: 2,500円 ※予約優先 7月9日(日)12:00/14:00/15:30/17:00 7月14日(金)17:00/18:30 7月15日(土)11:30/14:00/15:00/16:30 2、paper tunes 「紙オルゴールでつくる自分の星座音楽」 五線譜シートに付属の穴あけパンチで、自分の星座の形に穴をあけ、オリジナルのオルゴール曲を作ります。 ※未就学児は、保護者の同伴が必要となります。 所要時間: 約45分 参加費: 500円(五線譜シート込)※予約優先 7月8日(土)11:30/13:30/15:00 7月22日(土)11:30/13:30/15:00 8月11日(金・祝)11:30/13:30/15:00 ※詳細は公式ホームページよりご確認ください。




「KODOMO CIBONE - S, M, L ‒ 」展

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「KODOMO CIBONE - S, M, L ‒ 」展
シボネにて (表参道、青山エリア)
(2017年07月19日 〜 2017年08月22日)

昨年よりスタートした「KODOMO CIBONE」、今年のテーマは『S, M, L 』。こどもは日々変化を遂げ、成長していく存在。それは体格だけではなく、話す言葉や感覚、興味、そして普段の何気ない行動もどんどん大きなサイズへと変化していきます。まばゆいばかりのこどもの成長、そしてこどもとお母さん、お父さん、それぞれが日々の暮らしの中で絆を太く成長させていってほしいという願いを込めて、プロダクトを選んでいます。今回のテーマに合わせてメインビジュアルをAdrian Johnson Studioに 依頼。会期中、ポスター(S, M, Lの3サイズ)やポストカードも販売いたします。




増田セバスチャン 「Point-Rhythm World - モネの小宇宙 - 」

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増田セバスチャン 「Point-Rhythm World - モネの小宇宙 - 」
ポーラ ミュージアム アネックスにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年07月21日 〜 2017年09月03日)

タイトルの "Point-Rhythm" の読み方は「ポイントリズム」。点描画法という意味の「pointillism」とリズム(rhythm)をかけた造語です。本展覧会では、クロード・モネ《睡蓮の池》(1899年制作:ポーラ美術館所蔵)をモチーフに増田セバスチャン独自の点描にて会場全体に再構築しました。約2トンもの色とりどりのマテリアルがリズミカルに展開された増田セバスチャンが提案する新しいモネの世界をご覧下さい。 さらに、会場内ではVR(Virtual Reality :仮想現実)ARTと透明液晶を組み合わせ、"増田セバスチャン×モネ" の世界観がさらに拡張される展示も予定しております。リアルとアンリアルがミックスされた世界観をお楽しみいただける会場構成となります。今回は、ポーラ銀座ビル1階ウィンドウにて、ギャラリー展示と合わせて増田セバスチャンによるディスプレイを展開します。




「世界の絞り」展

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「世界の絞り」展
文化学園服飾博物館にて (新宿エリア)
(2017年06月09日 〜 2017年09月04日)

絞り染めは、染め残し部分を作ることで文様を表すもので、古くから世界各地で行われてきました。染め残しを作るためには「糸で括る、縫い締める、型ではさむ」などさまざまな方法があり、その表情は、染料のにじみ具合で偶然に生み出される素朴で抽象的な文様から、染め残しを予め計算して絵画的文様を表した緻密なものまで多種多様です。本展では、江戸後期から昭和時代までの絹と木綿の着物、アジアやアフリカの民族衣装、古代インカの裂など、約25か国、130点あまりの多彩な絞りの美とその技法を紹介します。




「ジュエリーの森 ナチュールからポップまで ノボルシオノヤ」展

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「ジュエリーの森 ナチュールからポップまで ノボルシオノヤ」展
ハラ ミュージアム アーク(群馬)にて (その他のエリア)
(2017年07月07日 〜 2017年09月10日)

「暮らしにアート」をキーワードに高感度な作品やグッズを展開する SHOP at CAFE 。この夏は舞台・映画・ファッションの世界でも高い評価のある ジュエリーアーティスト NOBORU SHIONOYA(ノボル シオノヤ ) をご紹介します。普段目にするジュエリーは、女性の装いの引き立て役? デパートのショウケースの中?忘れ去られた引出しの中? SHOP at CAFE にジュエリーの森が出現。様々なジュエリーが 主役となって生息します。自然木と一体となったモノ、天然石、 メタル、ラインストーン、羽根、プラスチックから糸巻まで、 それぞれが個性的に生き生きと主張します。




「TWS-Emerging 2017 展」

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「TWS-Emerging 2017 展」
トーキョーワンダーサイト本郷にて (千代田エリア)
(2017年06月10日 〜 2017年10月01日)

TWS-Emergingは、若手アーティストを対象に2016年まで実施した公募展「トーキョーワンダーウォール」から選ばれたアーティストが個展形式の展覧会を行うプログラムです。今年は会場を渋谷から本郷に移し、9名の才能あるアーティストたちを3期に分けて紹介します。6/10 (土) から始まる第1期では、銅版画の黒石美奈子、テキスタイルの黒田恭章、油彩画の神祥子の3名が同時に展示を行います。また、各会期の初日には美術分野で活躍するスペシャリストをゲストに迎え、オープニング・トークを開催します(参加無料 / 予約不要)。 第1期: 6月10日 (土) ~7月9日 (日) オープニング・トーク: 6月10日(土) 16:30~18:00、 交流会: 18:00~19:00 アーティスト: 黒石美奈子、黒田恭章、神 祥子 トーク・ゲスト: 平野到 (埼玉県立近代美術館 主任学芸員) 第2期:7月22日 (土) ~8月20日 (日) オープニング・トーク: 7月22日 (土) 16:30~18:00、 交流会: 18:00~19:00 アーティスト: 山内祥太、伊藤夏実、鹿野洋平 トーク・ゲスト: 中野仁詞 (キュレーター、神奈川芸術文化財団) 第3期: 9月2日 (土) ~10月1日 (日) オープニング・トーク: 9月2日 (土) 16:30~18:00、交流会: 18:00~19:00 アーティスト: 渡部仁美、林菜穂、石井佑果 トーク・ゲスト: 山本和弘 (栃木県立美術館 シニア・キュレーター)




ケ・ブランリ・トウキョウ 「異邦の至宝 - 砂漠の民のトライバル・ジュエリー - 」

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ケ・ブランリ・トウキョウ 「異邦の至宝 - 砂漠の民のトライバル・ジュエリー - 」
インターメディアテクにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年01月31日 〜 2018年01月21日)

JPタワー学術文化総合ミュージアム「インターメディアテク」では、仏パリのケ・ブランリ―ジャック・シラク美術館との協同事業「ケ・ブランリ・トウキョウ」の第五弾として『異邦の至宝――砂漠の民のトライバル・ジュエリー』を開催します。インターメディアテクの開館に併せて発足した本事業は、パリのケ・ブランリ・ジャック・シラク美術館コレクションのなかから善品を選び出し、フランスの国立ミュージアムと東京大学のユニヴァーシティ・ミュージアムの両機関を、収蔵コレクションのローン事業を通じて架橋する、これまでにない試みです。『異邦の至宝――砂漠の民のトライバル・ジュエリー』では、マグレブ及び中近東の各民族による、伝統的な宝飾の名品を展示いたします。




「BORO 美しいボロ布展 - ボドコ、生命の布 - 」

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「BORO 美しいボロ布展 - ボドコ、生命の布 - 」
アミューズミュージアムにて (上野、谷中エリア)
(2017年03月31日 〜 2018年03月25日)

青森では麻布や木綿布を継ぎ足した敷布を「ボド」あるいは「ボドコ」と呼んでいました。亡くなった先祖が使い古した着物の布を丹念に重ねて刺し綴り、何世代にも渡って使われてきたものです。ボドコは寝る時、床に藁や枯草を敷き詰めた上に敷いて使ったのですが、女性がお産をする際にも使用しました。亡くなった先祖が着ていた衣類を継ぎはぎした布で赤ん坊を取り上げることで、生まれてきた赤ん坊に「あなたはひとりで生まれてきたのではないんだよ」というメッセージを伝えていたのだと言います。本展では田中忠三郎コレクション以外に、兒嶋俊郎氏(兒嶋画廊)、岡宗さよみ氏(アートギャラリー萩舎)が収集された貴重なボドコも展示しています。粗末なぼろ布に現れた思いがけない美の世界。消費文化の対極のアートをご覧ください。




「BORO - 奇跡のテキスタイルアート - 」展

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「BORO - 奇跡のテキスタイルアート - 」展
アミューズミュージアムにて (上野、谷中エリア)

田中忠三郎コレクションの中には、江戸時代から何代にも渡り、青森の山村、農村、漁村で使われてきた“ぼろ”と呼ばれる衣服や布類が多数あります。人の一生はおろか、二代、三代、時には四代にわたって、布を再生し継ぎ充てを重ねられたボロ着物は、今や「BORO」として世界共通語となるほど、アート・テキスタイルデザインの分野で高く評価され、欧米の染織美術・現代美術のコレクターから買い求められています。 現代のキルト、パッチワークのようにきれいなものを作りたくて作ったのではなく、そのときにあるものを重ねていき、寒さをしのぐために少しでも暖かく丈夫にしたいと、つぎはぎを重ねて大切につかわれてきたそれらぼろ布類は、今あらためて見れば、そのままイタリアやフランスのハイファッションになりそうな完璧なデザインです。 100年の時を越えて公開されているこれら「BORO」コレクションは、布のエコロジーの極致であり、布を愛し慈しんだ人々が生んだ消費文化の対極のアートであるといえるでしょう。




「7月のTEXTILE」展

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「7月のTEXTILE」展
渋谷ヒカリエ 8/ CUBE 1, 2, 3にて (渋谷エリア)
(2017年07月27日 〜 2017年07月31日)

インドのウェストベンガルで製作を行っているアナンダ工房による染と織の世界から「過去」を。大分を拠点とする工房のむらによるアートと言っても過言ではないほど繊細で大胆な刺し子の世界からは「現在」を。そして未来ではバリ島でアトリエを構え独創的な方法で布づくりを行っているスタジオsunaの吉田はつみの世界を。3人のテキスタイルへの思いと夢を感じていただける作品を紹介していきます。




「TOUCH」展

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「TOUCH」展
みどり荘にて (渋谷エリア)
(2017年07月27日 〜 2017年08月08日)

既存のコンペティションにおける美容師の表現、その評価にも疑問を抱き、より新鮮で楽しい表現を目指し海外へ髪を切りに行く活動を始めたミツモリヨシヒロ。プロジェクトを続けることにより多方面から共感を呼び、写真家、スタイリスト、美容師などが参加するOTAKUというチームを結成し、TOUCH プロジェクトが始まりました。「体験したことのない髪型、体験したくてもできない髪型」を提案する事で、双方にとって刺激的で新鮮な体験を目指しています。 コンセプトは「世界を挑発する」。何の保証も確信もないなか挑戦を続けてきたOTAKUは、出会いや出来事を通じて、現代社会をより楽しく生きるヒント、テクノロジーの進化によって希薄になりつつあるコミュニケーションの新しい形を模索してきました。 本展覧会は、フランス、ブータン、アイスランド、大阪の西成、南大東島、キューバ、そしてニューヨークでのプロジェクトを斬新な手法で展示します。写真に加え、タブレットやプロジェクターを使用した動画やインスタレーションにもご期待ください。 会場: みどり荘、みどり荘2(東京都港区南青山3-13 COMMUNE246内) [関連イベント] オープニング・レセプション 日時: 7月28日(金)19:00〜 会場: みどり荘2隣り IKIBA




「Spiral Schole for Kids」ワークショップ

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「Spiral Schole for Kids」ワークショップ
スパイラルにて (表参道、青山エリア)
(2017年07月28日 〜 2017年07月29日)

スパイラルが主催するレクチャーシリーズ「スパイラルスコレー」では、この夏、子どもと一緒にめいっぱいスパイラルを満喫できるプログラムを開催いたします。大塚いちおさんをはじめとした人気クリエーターと一緒に作品をつくったり、本格フレンチを愉しみながらテーブルマナーを学んだり、ネイリストからセルフネイルのレッスンを受けたり。子どもたちが、ほんの少し背伸びして挑戦することで、変身、成長できるような講座を開催します。親子で一緒に参加いただけるプログラムもあり、きっと新しい発見もあることでしょう。この夏、子どもと一緒にスパイラルならではの体験で思い出づくりをしてみませんか? [プログラム] 7月28日(金) 10:45-12:00 はじめてのセルフネイルレッスン 【協力:アモ園(スパイラル 7F)】 12:45-14:15 はじめての本格フレンチコース体験【協力:アンクルハット(スパイラル 8F)】 15:00-16:00 はじめてのラッピングレッスン【協力:スパイラルマーケット(スパイラル 2F)】 7月29日(土) 9:30-11:30 映画監督になってみよう【講師:上田謙太郎(映像作家)】 13:30-15:30 イラストレーターになってみよう【講師:大塚いちお(イラストレーター・アートディレクター)】 ※申込方法等詳細は公式ホームページをご確認ください。