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TAB イベント メディア - 3D: ファッション





 



アトリエ由紀 「絞り・草木染め作品展」

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アトリエ由紀 「絞り・草木染め作品展」
麻布十番ギャラリーにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年04月19日 〜 2017年04月24日)

色・柄・サイズで選べるバッグ達を中心にご覧頂きます。




彩季会「皮の作品展」

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彩季会「皮の作品展」
ギャラリーHANA 下北沢にて (世田谷、川崎エリア)
(2017年04月20日 〜 2017年04月25日)

彩季会皮革工芸研究所による皮工芸の作品展。小物からアクセサリーやインテリアなど、革の作品を展示即売いたします。




「ブータン王国の染と織」展

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「ブータン王国の染と織」展
ギャルリー・ジュイエにて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年04月20日 〜 2017年04月25日)

王国の風格溢れる手織りの絹、山繭、ウール、伝統竹籠、漆器や、オリジナルデザインのバッグと小物などを展示します。




「MEI-TEN」

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「MEI-TEN」
パルコミュージアムにて (東京:その他エリア)
(2017年04月20日 〜 2017年04月26日)

若手デザイナーたちが自らプロデュースするコンセプトストア「MEI-TEN」(メイテン)が期間限定オープン。2013年、才能あふれる若手デザイナーたちが一挙にデビューし話題となった「絶命展」が渋谷・パルコミュージアムで開催されました。2年後の2015年には、さらにパワーアップした続編「絶・絶命展」が実現。その後、渋谷PARCOで、若手デザイナーたちが自ら作り上げる新感覚ショップ「絶命店」を展開。デザイナーとお客様が直接交流できるユニークなサービスで注目を集めました。そして2017年、より新しい買物体験を提供するコンセプトストア「MEI-TEN」が、池袋・パルコミュージアムに登場。気鋭のデザイナーたちによる期間限定ショップ「MEI-TEN」は、池袋からファッションの新しい風を巻き起こします。 [ 参加ブランド ] AKIKOAOKI/ BEM daisukeshimura/ CHINAMITOKIZAWA/ Garbage and Treasure/HIDAKA/ JennyFax/ KEISUKEYOSHIDA/ kotohayokozawa/ MASAKI SHIMIZU/ MIKIOSAKABE/ Mjürk / niuna/ PERMINUTE/ PITECAN THROPUS/ preek/ RYOTAMURAKAMI/ TAKASHI NISHIYAMA/ TOMOHIRO SATO/ YUKA/ 梨凛花〜rinrinka〜/ANNOU/ aya tsunemi/ Clarity/ EMIKOYAMA/ GAOXIEXIAONAN/ izizism/ KAORIKIKUNAGA/ medetasy/ monako/ pirume/ Re:quaL≡/ Warafum/ whitelilly/ 22 by JI EUN/ 小蕗/ 未来




相壁琢人「無彩色の痛点」

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相壁琢人「無彩色の痛点」
ROCKETにて (表参道、青山エリア)
(2017年04月21日 〜 2017年04月26日)

東京を拠点に、植生している植物を摂取し、保存を目的とした制作活動を行っている、注目のフラワーアーティスト相壁琢人(Takuto Aikabe)による押し花作品展「無彩色の痛点」を開催します。本展では、自身のアーカイブ作品となる「Paradise of Shadow」「渇花」に続く、植物を作品にする際に大切にしている人間と植物の関係性が平等であることを意味する「Botanical Romance」を表現した映像作品を上映するとともに、植物の生死を捉える際にキーとなる色彩からの脱却と確立という意味での「業からの解朴」をテーマに、水中で朽ちてく押し花作品と写真作品を展示&販売します。




舘鼻則孝 「CAMELLIA FIELDS」

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舘鼻則孝 「CAMELLIA FIELDS」
KOSAKU KANECHIKAにて (東京:その他エリア)
(2017年03月11日 〜 2017年04月28日)

大学の卒業制作で発表し代表作となる「ヒールレスシューズ」がレディー・ガガの目にとまり、専属のシューメイカーとなったことで脚光を浴びた舘鼻則孝は、時代との相互関係で変化する自身を体現するような、多様な制作活動をしています。近年はアートの領域で精力的に発表、昨年11月から今年の3月まで、岡本太郎記念館で大規模な個展「呪力の美学」を開催しています。岡本太郎という圧倒的な存在と対峙しながら自身の作品世界を構築し、空間そのもの、体験そのものをつくりだすという大きな課題に挑み、作家として新たな展開を見せています。 その舘鼻が本展で発表する新作「カメリア・フィールズ」は、手彩色した真鍮鋳物の椿を3メートルもの広さに敷き詰めるインスタレーション作品です。2011年の3.11での体験を期に制作を開始した、自己の死を見つめる自刻像「トレーシーズ・オブ・ア・コンティニュイングヒストリー」、そして仏教の来世思想としての心中を、人形浄瑠璃文楽を通して描き、昨年パリのカルティエ現代美術財団で公演した舘鼻文楽「ラブスーサイズ・オンザブリッジ」に続いて生と死をテーマとする「カメリア・フィールズ」は、幼少期より過ごした鎌倉での風景が舘鼻の現在の創作活動と結びついたものです。また本展では代表作「ヒールレスシューズシリーズ」や、「ヘアピンシリーズ」、「フローティングワールドシリーズ」なども展示し、舘鼻の作品世界を存分に体感していただける内容となります。 本展の中心となる新作「カメリア・フィールズ」について、舘鼻は以下の文章を寄せています。 雨上がりに私が訪れた覚園寺の庭は、一面湿った苔で染められていました。その中にある大きな椿の根元には、その大木をかたち取るように雨で落とされた椿の花が赤く円を描いていました。椿の花弁は離れておらず、落ちる時には姿のまま落ちるわけですから、散るという感覚とは違います。近代以前、その姿が「潔い」と武士に好まれ寺院や武家屋敷には椿が植えられていたそうです。北条義時が私財を投じてまで建てた大倉薬師堂が前身だと伝えられている覚園寺は、建保6年より時を経て今もなおその姿を現代に伝えています。 過去、日本の美術史、そして歴史を見つめる。それは常に舘鼻の多様な制作の核にあります。自分自身が過ごした鎌倉という場所の記憶と、舘鼻が見た椿の大木のようにその場所連綿と続いてきた歴史。個人的な過去とより大きな歴史が重なり合うところに立ち現れる風景から、舘鼻は日本人の死生観とその美学を抽出し、作品化しています。 舘鼻のまなざしは常に現代にも向けられています。彼の代表作である「ヒールレスシューズ」は、遊女の履く高下駄から着想を得ていますが、古来より日本の土壌で培われた文と、西洋化された後の日本文化を統合することによって生まれ、現代日本のファッションとして世界で知られています。奇抜にみえる舘鼻の表現は脈々と受け継がれてきた日本の伝統、その系譜の先端にある最新のものであり、それが未来に残すべきものとして世界で評価されているのです。 また舘鼻の作品はコンセプトを体現するだけではなく、工芸的な手仕事によって命を吹き込まれたかのように、それら自身が独自性をもって存在しています。友禅染による絵付けを施した、花魁の高下駄をモチーフとした「フローティングワールドシリーズ」、アクリルで描かれたペインティングを丸ごと鏡面素材とも言える銀でコーティングしてしまう「エンボスドペインティングシリーズ」、遊女のかんざしから工芸品としての有用性を放棄し、モニュメンタルな 160cm の彫刻とした「ヘアピンシリーズ」などはどれも、素材のもっている生々しさをとどめ、力強い存在感を放っています。




椿操 「ファブリックコラージュ 2017 」

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椿操 「ファブリックコラージュ 2017 」
KANEKO ART TOKYOにて (馬喰町エリア)
(2017年04月12日 〜 2017年04月29日)

布、糸、紙などの繊維素材を使って、身の回りからの直感的なインスピレーションを「色の風景」として触覚的に描いています。




「TOKYONOISE展」

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「TOKYONOISE展」
AWAJI Cafe & Galleryにて (千代田エリア)
(2017年04月16日 〜 2017年04月29日)

「TOKYO」をテーマにそれぞれのクリエーターが1点〜数点を出展します。絵画作品、立体作品、写真作品、映像作品など。




亀石義子 「ビーズ織の美」

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亀石義子 「ビーズ織の美」
Gallery t / TOHO BEADS STYLEにて (馬喰町エリア)
(2017年04月08日 〜 2017年04月29日)

約半世紀にも渡るビーズ織物作家としての集大成。Aikoビーズを使った亀石義子と門下生による芸術作品展です。砂のような繊細なAikoビーズを愛用。トーホー株式会社の宝物、広島が誇る銘産品の1000色にも及ぶカラーヴァリエーションで織り上げた亀石義子の芸術・美的感覚をご堪能ください。今回は春の開催となり、春らんまんのイメージを膨らませて生徒一同、制作に取り組みました。亀石義子のひとつぶのビーズに込めた魂 = 想い を作品を通じて、感じていただけることでしょう。 [関連イベント] 講習会「ビーズ織リング『スクエア』 」 講師: 亀石万樹 時日: 4/12日 (水) 13:00~16:00 講習費: 2,700円 (税込) 織機は貸出 / 定員5名




「KOTOBUKI INSIDE Project」展

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「KOTOBUKI INSIDE Project」展
象の鼻テラスにて (横浜、神奈川エリア)
(2017年03月31日 〜 2017年04月30日)

横浜をベースに活動するファッションデザイナー矢内原充志が、関内にアトリエを構えたことをきっかけに寿町に暮らす人や活動する人々との対話が始まった。 誰もが等しく内包している創造性をファッションというツールで形にしてポートレイトに収めていく新プロジェクト。 本展はそのキックオフイベントとしてこれまでの写真の一部を展示します。




「LOUIS VUITTON in collaboration with FRAGMENT POP-UP STORE」

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「LOUIS VUITTON in collaboration with FRAGMENT POP-UP STORE」
The Massにて (表参道、青山エリア)
(2017年04月21日 〜 2017年05月05日)

「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」が、「フラグメントデザイン(fragment design)」を主宰する藤原ヒロシとのコラボレーションによる限定ストア。メンズコレクションのアーティスティックディレクターを務めるキム・ジョーンズ(Kim Jones)と藤原ヒロシによる2017年秋冬メンズプレコレクションを国内で先行発売する。藤原ヒロシおよびフラグメント、そしてルイ・ヴィトンによる架空の音楽バンド「Louis V and The Fragments」をベースに、プレッピーの要素と大胆な刺繍、プリントを取り入れたアイテムを中心に展開する。ハンドル部分に「ルイ・ヴィトン」と「フラグメントデザイン」のロゴが刻印されたモノグラムキャンバスを用いた日本限定のカバ・ライト(税別22万2,000円)などのレザーグッズをはじめ、世界のポップアップストア限定アイテムおよび、国内限定商品などをそろえる。店内はコラボレーションを象徴するデザインが施され、The Massのスペースでは3つのスペシャルコンテンツを用意。ルイ・ヴィトンの伝統的なサービスの一つ、ホットスタンピングを行うサービスや、コレクションのスペシャルオーダーピースを展示販売するスペースを設けるとともに、真鍋大度によるデジタルインスタレーションで演出され、コレクションの世界観が体感できる空間に仕上げる。




「ヨーロピアン・モード」展

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「ヨーロピアン・モード」展
文化学園服飾博物館にて (新宿エリア)
(2017年03月11日 〜 2017年05月16日)

宮廷が流行を生み出した18世紀のロココ時代から、産業の発達や社会の成熟とともに変化する19世紀を経て、若者や大衆が流行の担い手となった20世紀末まで、ヨーロッパを発信元とする約250年の女性モードの変遷を、その社会背景とともに紹介します。また、変遷の中では「黒」のドレスや服飾品にも注目します。19世紀後期以降、黒いドレスは喪服としてだけではなく、流行としても受け入れられるようになりました。展示では19世紀後期から、デザイナーが黒一色の中に個性を光らせた20世紀後半の「リトル・ブラック・ドレス」までを織り交ぜていきます。




「日本タイポグラフィ年鑑 2017 作品展」

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「日本タイポグラフィ年鑑 2017 作品展」
見本帖本店にて (千代田エリア)
(2017年04月07日 〜 2017年05月19日)

日本タイポグラフィ協会とニューヨークタイプディレクターズクラブ(N.Y. TDC)の提携により、当年度の優秀作品を紹介する展示会を開催いたします。「日本タイポグラフィ年鑑 2017 作品展」では、日本タイポグラフィ協会が国内外より作品を募集した中から当年度のグランプリやベストワークを含む上位高得点作品を展示。「第63回ニューヨークタイプディレクターズクラブ展」(N.Y.TDC展)では、世界各国からの応募作品より選出された優秀作品が一堂に会します。グラフィック作品が持つパワーやディテール、パッケージ作品などの重みや質感、エディトリアル・デザインにおける装丁や文字組みの絶妙さなど、作品写真では伝わってこない生のボリュームを、ぜひご実感ください。「第63回ニューヨークタイプディレクターズクラブ展」は5月23日〜6月23日。




「第19回亀倉雄策賞受賞記念 渡邉良重 『絵をつくること』」

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「第19回亀倉雄策賞受賞記念 渡邉良重 『絵をつくること』」
クリエイションギャラリーG8にて (銀座、丸の内エリア)
(2017年04月04日 〜 2017年05月20日)

1997年に急逝したグラフィックデザイナー亀倉雄策の生前の業績をたたえ、グラフィックデザイン界の発展に寄与することを目的として、1999年、亀倉雄策賞が設立されました。この賞の運営と選考は公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)が行い、毎年、年鑑『Graphic Design in Japan』出品作品の中から、最も優れた作品とその制作者に対して贈られます。 第19回は、渡邉良重氏による洋菓子のパッケージデザイン「AUDREY」に決定しました。 アートディレクター、グラフィックデザイナーとして、自ら手がけるイラストレーションを主体に、独自の世界観で作品をつくり出す渡邉氏。広告、パッケージ、テキスタイルや、「D-BROS」をはじめとする商品デザイン、「CACUMA」の洋服のデザイン、絵本など、様々なプロジェクトを手がけています。 受賞作は、日本各地から厳選したいちごを主役に、世界のチョコレートを使ったスイーツ専門店の一連のパッケージ。選考会では、「渡邉氏の作品が、かつての『個』の表現から、近年、時代を象徴するデザイン表現に変わってきている」、「文字や余白の白を生かしたデザインが氏のイラストレーションの世界観を一層引き出している」など、高く評価されました。この受賞を記念して個展を開催いたします。 会場では、受賞作「AUDREY」のパッケージとともに、これまで渡邉氏が手がけてきたイラストレーションの仕事や作品を展示します。




所蔵作品展 「動物集合」

所蔵作品展 「動物集合」
東京国立近代美術館工芸館にて (千代田エリア)
(2017年02月28日 〜 2017年05月21日)

ツル、カメ、貝、トンボ、オシドリ、犬、タカ、虎、龍、鳳凰などなど、工芸には数え出したらきりがないほどの動物たちが登場し、時として、制作に欠かせない素材や道具にも用いられます。ツルカメは長寿、貝は豊穣、トンボは武運というように、モチーフとなる動物には、もともと願いや祈りがこめられてきました。その意味は時代によって変わることもありますが、根底にはいつでも自然界に生きる動物の形や習性があります。近代において作家は、動物のモチーフがそれまでにもっていたイメージによらない作品を制作するようになりました。素材と技法の特性を生かした造形に挑むなかで、卵殻の小さなかけらは柔らかな毛並みへ、たたいた金属の硬質な輝きはタカの勇猛さへと転じました。また作家と動物がより近しくなることで生まれた親しみのこめられた視線は見る人の共感を呼び起こします。 [関連イベント] アーティストトーク 漆芸家の田口義明さんに、お話しを伺います。 日時: 2017年3月5日(日) 14:00~15:00 ※申込不要・参加無料(要当日観覧券)




「アスリート展」

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「アスリート展」
21_21 DESIGN SIGHTにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年02月17日 〜 2017年06月04日)

21_21 DESIGN SIGHT では2017年2月17日より企画展「アスリート展」を開催します。 日々の積み重ねや試行錯誤を繰り返し、自己の限界を乗り越えていく「アスリート」。自身と向き合いながら努力を重ねることで生まれる超人的でダイナミックなパフォーマンスは、観る者の心を揺さぶります。アスリートが目標に向かって真摯に取り組む姿には、スポーツのみならず、あらゆる分野で活動する人々へのヒントが数多く潜んでいるのではないでしょうか。 私たちは、普段の何気ない動作のひとつひとつに生じる「反応し、考え、行動に移す」という一連のプロセスに、身体・思考・環境が相互に影響しあった知覚=センサーを張り巡らせています。アスリートは、日々の鍛錬によって身体能力を高めることはもちろん、自らのセンサーの感度を極限まで研ぎ澄ませることで、自身に起こる微細な変化に気づき、順応し、その能力を最大限に発揮すべき瞬間に、一歩一歩近づいていきます。さらに、このアスリートのパフォーマンスを支えるトレーニングやメンタルサポート、データ解析、また日々進化する高性能なスポーツギアなどの、アスリートを取り巻く状況が大きく変化するなか、様々な要素を融合させることでより高い目標へと向かっていくのです。 本展では、アスリートの躍動する身体を映像や写真で紹介するほか、体感型の展示を通して、身体や心理をコントロールする知覚、戦術における情報解析の先端技術、そして身体拡張を支えるスポーツギアなど、アスリートをかたちづくる様々な側面をデザインの視点から紐解いていきます。 トップアスリートの経験を踏まえ様々な活動を行っている為末 大、デザインエンジニアの緒方壽人と研究者/映像作家の菅 俊一との3名を展覧会ディレクターに迎え、様々な分野で活躍する参加作家、企業、団体機関と協働する展覧会となります。 さらなる高みに挑み続ける「アスリート」の鼓動を是非体感してください。 展覧会ディレクター: 為末 大、緒方壽人、菅 俊一 企画協力: 加藤孝司、村松 亮 会場構成: 工藤桃子 + 高橋真人 展覧会グラフィック: 古屋貴広(Werkbund) 学術協力: 加藤貴昭(慶應義塾大学) 参加作家* 稲本伸司、imaginative inc.、大原大次郎、岡本憲昭、奥田透也、角田陽太、groovisions、ハワード・シャッツ 、Takram、時里 充、アダム・プリティ(Getty Images)、星野泰宏、細金卓矢、劉 功眞(LIUKOBO)、LENS(岡田憲一、冷水久仁江)、渡邊淳司(NTTコミュニケーション科学基礎研究所)、他 参加企業: 株式会社アシックス、SAPジャパン株式会社、株式会社オーエックスエンジニアリング、株式会社Xiborg、他




「江戸期の民藝 - 暮らしに息づく美 - 」

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「江戸期の民藝 - 暮らしに息づく美 - 」
日本民藝館にて (渋谷エリア)
(2017年04月04日 〜 2017年06月18日)

民藝とは「生活の知恵」や「心の伝統」が形になったもので、独自の美意識や造形感覚が見事に表されています。本展では日本における民藝の黄金期であった江戸時代に焦点を当て、暮らしを彩った陶磁器、織物、染物、木工・家具、金工など約200点を、館蔵品の中から厳選し紹介します。




「北澤美術館所蔵 ルネ・ラリックの香水瓶 アール・デコ - 香りと装いの美 - 」

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「北澤美術館所蔵 ルネ・ラリックの香水瓶 アール・デコ - 香りと装いの美 - 」
高崎市美術館にて (その他のエリア)
(2017年04月15日 〜 2017年06月25日)

古来、特権階級の贅沢品だった香水は、20世紀の幕開けとともに一般の人々にも浸透していきます。人々が競って香りを求めるのに呼応して、香水メーカーたちは商品の魅力をアピールするために美しいパッケージを施すことにしのぎを削るようになります。この時期に、ジュエリー・デザイナーだったフランスのルネ・ラリックは、香水商コティの要請を受けてガラスの香水瓶の制作に取り組み始めます。目に見えない香りの粋を視覚化したラリックの優美な香水瓶は瞬く間に大ブームを巻き起こしました。ラリックはその後もガラスを素材に多彩な創作を続け、アール・デコ・スタイルを代表するデザイナーとして大成します。 本展覧会では、エミール・ガレの希少な代表作などを有する世界的なガラス・コレクションで有名な北澤美術館の所蔵品から、巨匠ラリックによるガラスの香水瓶やアクセサリー、化粧品容器を選りすぐり、あわせて神戸ファッション美術館の協力により、アール・デコの装いを代表するドレスやファッション・プレートを加え、約150点を紹介します。 [関連イベント] 1、講演会「ルネ・ラリック─香水瓶に見るデザインの革命」 講師: 池田まゆみ(本展監修者、北澤美術館主席学芸員) 日時: 4月29日(土・祝) 14:00~ 場所: 高崎市南公民館 5階 講義室 定員: 80名(予約先着順) 対象: 一般 申し込み: 4月5日(水)午前10時より高崎市美術館にて電話受付をいたします。 2、ガラス作家によるギャラリー・トーク 講師: 小林大輔(ガラス工房メルハバ代表) 日時: 6月3日(土) 14:00~ 場所: 高崎市美術館 展示室 申し込み不要、要観覧料




「マーベル展 時代が創造したヒーローの世界」

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「マーベル展 時代が創造したヒーローの世界」
六本木ヒルズ 東京シティビューにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年04月07日 〜 2017年06月25日)

マーベルは1939年より、その時々の時代背景・社会情勢を作品に反映させながら、絶えず変化を繰り返すことで、常に新しい驚きとエンターテインメントを生み出してきました。近年では、『アベンジャーズ』や『アイアンマン』など、映画作品も世界的ヒットが続き、マーベルの人気は日本でも急速に高まっています。本展では、アベンジャーズやスパイダーマンなど、マーベルおなじみの作品やキャラクターをはじめ、日本初公開となる貴重な資料、衣裳や小道具など約200点の展示など、過去から現在に至るまでのマーベルとその世界観を余すところなく紹介。単なる「ヒーロー作品」の枠組みを超え、ヒーローたちが“ひとりの人間“として苦悩や葛藤を抱えながらも、それぞれの正義を背負って戦い、成長する姿を描いた作品として、多くの文化や人々に影響を与えるマーベルの魅力に迫ります。




「生誕100年 長沢節 展 - デッサンの名手、セツ・モードセミナーのカリスマ校長 -」

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「生誕100年 長沢節 展 - デッサンの名手、セツ・モードセミナーのカリスマ校長 -」
弥生美術館にて (上野、谷中エリア)
(2017年04月01日 〜 2017年06月25日)

独特の美意識で流麗なイラストを描き、日本のファッション・イラストレーション界をけん引した長沢節(1917-1999)。固定観念にとらわれないユニークな「セツ美学」は、ものの考え方、暮らし方全般にもおよび、主宰した美術学校セツ・モードセミナーでは多くの若者たちに感化を与えました。長沢節の生誕100年を機に「セツ美学」の全貌に迫ります。なお、会期中は多数の作品を入れ替えします。 [関連イベント] 「ファッション・ショウ」 長沢節が1967年にプロデュースした「モノ・セックス・モード・ショウ」を再現します。(監修:浅賀政男) 日時: 4月15日(土)、5月20日(土)、6月10日(土) いずれも18:00~、約30分間 参加費: 無料(要入館料、事前申込制) ※イベントの詳細と申込方法は公式ホームページよりご確認下さい。 石川三千花 トーク&サイン会 セツ&三千花の映画本発売記念!長沢節が雑誌『SO-EN』に28年間、332回連載した映画評から石川三千花が選んだベストセレクションが、河出書房新社から発売されます。セツ&三千花の師弟コンビが贈る映画愛あふれる本。本書にまつわるお話や、セツ先生とのエピソードを語っていただきます。その後、サイン会を行います。(書籍お買い上げの方対象) 日時: 4月16日、6月3日(土) ※予定 15:00~ トークイベント(約40分間予定)、トーク終了後にサイン会 学芸員によるギャラリートーク 日時: 5月14日(日) 15:00~ 約50分 参加費: 無料(要入館料、事前申込不要) ※関連イベントの詳細とお申し込みは公式ホームページをご確認ください。




「ファッションとアート 麗しき東西交流」展

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「ファッションとアート 麗しき東西交流」展
横浜美術館にて (横浜、神奈川エリア)
(2017年04月15日 〜 2017年06月25日)

1859年の開港以来、横浜は西洋の文化を受け入れ、日本の文化を海外に送り出す玄関口としての役割を担ってきました。この展覧会では、19世紀後半から20世紀前半のファッションと美術に焦点を当て、横浜を一つの拠点とする東西の文化交流が、人々の生活や美意識にどのような影響を及ぼしたのかを紹介します。明治以降の日本では、西洋からもたらされたファッションやライフスタイルが、急速に人々の暮らしに浸透していきました。一方、西洋へは日本の美術品や着物が輸出され、ジャポニスムのブームが起こりました。日本と西洋の双方にとって、海の向こうの人々は、美しく珍しい衣服を優雅にまとい、自分たちのものとは異なる工芸品で日々を豊かに彩る、「麗しき」他者であったことでしょう。横浜では初めての展示となる京都服飾文化研究財団(KCI)所蔵のドレスや服飾品約100点を中心に、国内外の美術館や個人が所蔵する服飾品、工芸品、絵画、写真など計約200点を展観。日本と西洋が互いの装いと生活の文化をどのように受容・展開し、新しい美を見出していったかをたどります。




「片山正通的百科全書 Life is hard... Let's go shopping.」

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「片山正通的百科全書 Life is hard... Let's go shopping.」
東京オペラシティ アートギャラリーにて (新宿エリア)
(2017年04月08日 〜 2017年06月25日)

インテリアデザインに留まらず、クリエイティヴディレクション、建築デザインディレクション、物件開発コンサルティングなど、多様な活動で知られる片山正通。世界各地に展開するユニクロのグローバル旗艦店(2006-)、ナイキ東京本店(2009)など、さまざまな種類や数量の商品を魅力的にみせる巧みなディスプレイで国際的にも注目を集めます。片山はコレクターとしても知られ、彼が代表を務めるワンダーウォールのオフィスには、買い集めたCDや書籍の膨大なコレクションのほか、旅先で手に入れた骨董、ジャン・プルーヴェやシャルロット・ぺリアンらの家具、さらには、ライアン・ガンダー、サイモン・フジワラ、村上隆などの国内外の現代美術の作品が所狭しと展示されています。本展は、デザイナー歴25年の節目に、片山が自身のコレクションを美術館という場にいかにディスプレイするかを通して、その関心の所在やクリエイションの本質を探ろうとするものです。




「テキスタイルワークス」展

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「テキスタイルワークス」展
多摩美術大学美術館にて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年04月05日 〜 2017年07月02日)

現在の多摩美術大学テキスタイルデザインの系譜は、1935年に多摩帝国美術学校が創立した当初、図案科において染色教室として始まりました。本展では、多摩美術大学に縁のあるテキスタイル教育の現場を担当した作家たちの作品を紹介します。創設期に図案科で染色を指導していた木村和一(1888〜1963)は、糊防染を主とした染色を用いて、生きた図案を探求し、着物や帯に留まらず、漁村など生活の情景を染めました。木村の教え子の世代にあたる堀友三郎(1924〜2014)は、染色画という糊防染やロウケツ染めによる絵画性のある作品で、自然の美しさを追求しました。わたなべひろこ(1932〜)の作品の背景には、素材の多様性と可能性の対話が重ねられています。粟辻博(1929〜1995)は建築空間に鮮明な色彩と大胆な模様をもたらし、生活の彩を革新しました。橋本京子(1945〜)の独自の素材と織の技法によって作られた作品は、建築空間に呼応します。藤原大(1967〜)は様々にサイエンスとものづくりをデザインでつなぐ活動を国内外で行っています。6名の作家を通して、1930年代から今日に至るテキスタイルの多様性と、これからの可能性を感じていただけたら幸いです。




ケ・ブランリ・トウキョウ 「異邦の至宝 - 砂漠の民のトライバル・ジュエリー - 」

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ケ・ブランリ・トウキョウ 「異邦の至宝 - 砂漠の民のトライバル・ジュエリー - 」
インターメディアテクにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年01月31日 〜 2018年01月21日)

JPタワー学術文化総合ミュージアム「インターメディアテク」では、仏パリのケ・ブランリ―ジャック・シラク美術館との協同事業「ケ・ブランリ・トウキョウ」の第五弾として『異邦の至宝――砂漠の民のトライバル・ジュエリー』を開催します。インターメディアテクの開館に併せて発足した本事業は、パリのケ・ブランリ・ジャック・シラク美術館コレクションのなかから善品を選び出し、フランスの国立ミュージアムと東京大学のユニヴァーシティ・ミュージアムの両機関を、収蔵コレクションのローン事業を通じて架橋する、これまでにない試みです。『異邦の至宝――砂漠の民のトライバル・ジュエリー』では、マグレブ及び中近東の各民族による、伝統的な宝飾の名品を展示いたします。




「BORO 美しいボロ布展 - ボドコ、生命の布 - 」

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「BORO 美しいボロ布展 - ボドコ、生命の布 - 」
アミューズミュージアムにて (上野、谷中エリア)
(2017年03月31日 〜 2018年03月25日)

青森では麻布や木綿布を継ぎ足した敷布を「ボド」あるいは「ボドコ」と呼んでいました。亡くなった先祖が使い古した着物の布を丹念に重ねて刺し綴り、何世代にも渡って使われてきたものです。ボドコは寝る時、床に藁や枯草を敷き詰めた上に敷いて使ったのですが、女性がお産をする際にも使用しました。亡くなった先祖が着ていた衣類を継ぎはぎした布で赤ん坊を取り上げることで、生まれてきた赤ん坊に「あなたはひとりで生まれてきたのではないんだよ」というメッセージを伝えていたのだと言います。本展では田中忠三郎コレクション以外に、兒嶋俊郎氏(兒嶋画廊)、岡宗さよみ氏(アートギャラリー萩舎)が収集された貴重なボドコも展示しています。粗末なぼろ布に現れた思いがけない美の世界。消費文化の対極のアートをご覧ください。




「BORO - 奇跡のテキスタイルアート - 」展

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「BORO - 奇跡のテキスタイルアート - 」展
アミューズミュージアムにて (上野、谷中エリア)

田中忠三郎コレクションの中には、江戸時代から何代にも渡り、青森の山村、農村、漁村で使われてきた“ぼろ”と呼ばれる衣服や布類が多数あります。人の一生はおろか、二代、三代、時には四代にわたって、布を再生し継ぎ充てを重ねられたボロ着物は、今や「BORO」として世界共通語となるほど、アート・テキスタイルデザインの分野で高く評価され、欧米の染織美術・現代美術のコレクターから買い求められています。 現代のキルト、パッチワークのようにきれいなものを作りたくて作ったのではなく、そのときにあるものを重ねていき、寒さをしのぐために少しでも暖かく丈夫にしたいと、つぎはぎを重ねて大切につかわれてきたそれらぼろ布類は、今あらためて見れば、そのままイタリアやフランスのハイファッションになりそうな完璧なデザインです。 100年の時を越えて公開されているこれら「BORO」コレクションは、布のエコロジーの極致であり、布を愛し慈しんだ人々が生んだ消費文化の対極のアートであるといえるでしょう。




石坂草子 + 青木りつ子「銀のシャツ 」

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石坂草子 + 青木りつ子「銀のシャツ 」
Galerie Malle(ギャラリーまぁる)にて (恵比寿、代官山エリア)
(2017年04月25日 〜 2017年04月30日)




丸岡京子 「Gera!」

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丸岡京子 「Gera!」
ギャラリー・ドゥー・ディマンシュにて (表参道、青山エリア)
(2017年04月25日 〜 2017年04月30日)

2006年よりオリジナルの図案を作成し、2007年より販売を開始したクロスステッチデザイナー丸岡京子さんによるブランド「Gera!」による3年振りの個展が開催されます。会場では、カラフルなクロスステッチ作品をご覧いただけるほか図案の販売も行います。手仕事の楽しさ、クロスステッチの可愛い魅力をおとどけする1週間。「Gera!」の世界を どうぞお楽しみください。




NAGAE+ 展

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NAGAE+ 展
国立新美術館にて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年04月26日 〜 2017年06月12日)

金属加工技術で名高い富山県高岡の地で、2015年新たに生まれたライフスタイルブランド「NAGAE+」(ナガエプリュス)は、脈々と受け継がれてきた高岡の美を核に、日本の伝統に拘りながら、最新技術を結晶させ、メイドインジャパンの製品を世界に羽ばたかせています。そんな「NAGAE+」より、この春、ミラノデザインウィークで発表となったばかりの新作が早くも登場します。錫の美しさと独特の柔らかさを活かしたアクセサリーシリーズ「TIN BREATH」には、高い技術から編み出されたチェーンとのコンビネーションが美しいラリエット・ピアスと、シンプルさにとことん拘りぬき、日常・非日常の様々な装いを輝かせる革製のクラッチバッグが加わりました。さらに、軽やかさとアート性を兼ね備え、希少価値が高く美しい城端のしけ絹のプリーツネックレスや、有機的なカーブが全身にフィットするトータルセルフケアリラクセーションツール「collinette」など、現代にマッチした、女性らしい美しさを惹きだすプロダクトの数々を、ラインナップを揃えてご紹介します。




「てまえみそ」展

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「てまえみそ」展
DIGINNER GALLERY WORKSHOPにて (恵比寿、代官山エリア)
(2017年04月27日 〜 2017年05月07日)

本展示会は ものづくり に拘った作家さんや、ショップさんが一堂に集う期間限定ショップです。「てまえみそ」とタイトルが示すように、各々が好きなものだけを毎日作って、探して、自慢して、そしてお客様の日々の生活に取り入れてもらいたいという、誠に勝手な企画です。ご紹介する品々は、選りすぐりのものばかり。きっとお望みの一点が見つかることでしょう。また期間中、様々なワークショップも開催致します。




「see bag, buy bag」展

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「see bag, buy bag」展
ROCKETにて (表参道、青山エリア)
(2017年04月28日 〜 2017年05月10日)

きたるゴールデンウィーク、2017SSシーズン注目のトランスペアレント(透明・シースルー)PVC素材のバッグを、国内外で活躍するアーティスト、ファッションデザイナー、グラフィックデザイナー、ミュージシャン、モデルなどのクリエイターがカスタマイズし、展示&販売する「see bag, buy bag(シーバッグ、バイバッグ)」展を開催します。参加するのは、現代美術家の加賀美健、ファッションデザイナーの山縣良和、アートディレクターの千原徹也(れもんらいふ)、モデルの中田みのり、音楽家の青葉市子、スマイルズ代表の遠山正道、スタイリストの遠藤リカなど、バッグだけに総勢89名。それぞれが自由にカスタマイズしたアートなバッグを一挙に鑑賞しつつ、夏にふさわしい世界にひとつだけのバッグを購入できるというまたとない機会となっています。




「ダンディズム【dandyism】」展

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「ダンディズム【dandyism】」展
美学校にて (千代田エリア)
(2017年04月29日 〜 2017年04月30日)

美学校の講座「モード研究室(ファッションの現場から)」の2016年度の修了展を開催いたします。モード研究室は、洋服というメディアを通して自分なりの表現を模索する場です。 [関連イベント] 「トークイベント」 人間と動物を隔てる大きな違いとして、服は大きな役割を果たしている。そこで哲学者の考える洋服、ダンディズムという精神についてお話しを伺う。 日時: 4月29日(土) 18:00〜 ゲスト: 岡本裕一朗(哲学・倫理学者 玉川大学教授) 「即興ソロダンス『 服と踊る 』」 日時: 4月30日(日) 14:30〜 上演時間30分(予定) 出演: 堀江進司(2013年度 モード研究室受講)




「PHOTO JAM TOKYO 6」

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「PHOTO JAM TOKYO 6」
Gallery Concealにて (渋谷エリア)
(2017年04月29日 〜 2017年05月07日)

「PHOTOJAM TOKYO」とは、様々なアートを生で感じ、楽しんでもらい、東京アートシーンの底上げの力となるため、ジャンル、国籍、年齢、キャリア、様々な要素をボーダレスで開催する大型アートイベントです。今回で6回目の開催となります。「PHOTOJAM TOKYO」ではアートをもっと身近に感じてもらうため、作品はもちろんアーティストが製作するグッズもその場で購入し、家に持ち帰ることが可能です。また、お酒やコーヒーを飲みながらのアート鑑賞も可能です。 会場: ギャラリーA,B,C [関連イベント] 「クロージングパーティー」 日時: 5月7日(日) 15:00〜20:00 どなたでも入場可能




POTTO's「PSHYCHIC NORMAL SHOP」

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POTTO's「PSHYCHIC NORMAL SHOP」
mograg galleryにて (上野、谷中エリア)
(2017年04月29日 〜 2017年05月08日)

この個展はPOTTO山本哲也がディレクションするグループ展です。山本が以前から密かに交流を続けてきたインディペンデントな39ブランドを一気に紹介します。メンズ、レディス、アクセサリーなど、それぞれの個性で自由に表現される作品を通してファッションの面白さを体感していただける展示・ショップです。展示される服やアクセサリーは全て購入出来ます。オーダーやお直しなどもその場で承ります。(作品は会期終了後のお渡しになります。)また初日となる4/29(土)にはPOTTO山本哲也による解説付きのファッションショーも開催。 参加ブランド: POTTO、ISDYRK、FKT:ER、犬か猫、STRAIGHT HAIR kill kill、COMPLETE CHAOS BOYS、キリヌキ、vice versa、YA!HO?、m m m m m m、NOKI.ok、She See Bee、サイクロン、SANMI SANZO femme、USO from USA、1974、MUSCLE pancake、THE PTA、E.T (Elegant Tribe)、KU RA SHI、cal.225991061029、 LESSER BUSHBABY、RIE ONLINE、安眠、LITTLE♥︎、希望商店、CAT MAFIA a.k.a C.M、BS CS DS、いろはにほへと、cassettetape METAL label、microDISCo VIOLENCE、organicUFO、sofie & purple、ambient kill the popstar、DEATHMUSIK、SHOWERHEAD of GOLD、TOKYO DISCORDANCE、ayakaSayaka、F、A-K、E




「SICF18」

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「SICF18」
スパイラルにて (表参道、青山エリア)
(2017年05月02日 〜 2017年05月07日)

SICF(スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)は東京・青山にある複合文化施設、スパイラルが若手作家の発掘・育成・支援を目的として2000年から開催している公募展形式のアートフェスティバルです。スパイラルホールを舞台に、毎年ゴールデンウィーク期間中、次代を担う新しい才能を紹介しています。来場者の投票によって決まるオーディエンス賞をはじめ、各審査員賞、準グランプリ、グランプリを授与しています。 公募によって選出された気鋭の若手クリエーターが一堂に会し、絵画、立体・インスタレーション、写真、メディアアート、ファッション、工芸やそれら既存のジャンルに捕われない作品を展示、活発なプレゼンテーションを展開します。18回目を迎える「SICF」は出展クリエーター数を従来の100組から150組に拡大、3会期6日間で開催します。さらに会場としてスパイラルガーデン(スパイラル1F)を追加し、公募形式のパフォーマンスプログラム「SICF18 PLAY」を新たに実施、若き才能が直径10mの円形空間を舞台に、20分以内で自由に表現します。開催期間中は、SICFに関連したワークショップやトークプログラムを開催するほか、MINA-TO(スパイラル1F)でのSICF過去出展者による作品の展示・販売、前年の受賞者が作品展示を行なう「SICF17受賞者展」を同時開催するなど、若手クリエーターの瑞々しい感性がスパイラル館内を彩ります。 A日程: 2017年 5月2日(火)~ 3日(水・祝) 11:00〜19:00  B日程: 2017年 5月4日(木・祝)~5日(金・祝) 11:00〜19:00 C日程: 2017年 5月 6日(土)~7日(日) 11:00〜19:00