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TAB イベント メディア - 3D: ファッション





 



「ECAL Design for Luxury & Craftsmanship」展

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「ECAL Design for Luxury & Craftsmanship」展
The Massにて (表参道、青山エリア)
(2018年03月24日 〜 2018年04月22日)

本展覧会では、ECAL/ローザンヌ美術大学 Master of Advanced Studies in Design for Luxury & Craftsmanship の学士または修士を取得した学生たちの作品をご覧いただけます。 ラグジュアリーと職人技術の分野における国際的なブランドとの数多くのコラボレーションの一部をご紹介いたします。展示のプロトタイプに加え、モックアップやイラストレーションスケッチのセレクションの数々からは、学生の制作プロセスを伺うことが出来ます。




「nezuの世界—WATER 」

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「nezuの世界—WATER 」
渋谷ヒカリエ 8/ Creative Lounge MOV - SHOWCASE aiiimaにて (渋谷エリア)
(2018年04月17日 〜 2018年04月22日)

nezuは、やわらかさとかたさを両立したアクセサリーです。生地に使われる予定だった糸やビニールを使用し、手にさわるとハッとするようなアートジュエリーをデザインしています。2018SSのシーズンコンセプト『WATER YARN』から、より世界観を知っていただくため糸とビニールから生まれた商品やシーズンビジュアルを展示・販売いたします。 会場: Creative Lounge MOV aiiima 2




「KIRE・KIRE・TEN —現代の民族衣装」

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「KIRE・KIRE・TEN —現代の民族衣装」
パルコミュージアムにて (東京:その他エリア)
(2018年04月06日 〜 2018年04月23日)

株式会社パルコは、2018年4月6日~4月23日の期間、池袋・パルコミュージアムにおきまして、気鋭ファッションデザイナーが繊維企業とのコラボレーションにより“現代の民族衣装”を表現する展覧会「KIRE・KIRE・TEN –現代の民族衣装-」を開催します。モード・ファッションの分野で活躍するブランドから、本企画でデビューする新進ブランドまで総勢20ブランドが参加し、池袋・パルコミュージアムを舞台に「現代の民族衣装」の祭典を18日間にわたって繰り広げます。参加デザイナーたちは、日本国内の各地に点在する産地工場の協力を得て、選定・開発・加工などのプロセスで素材(キレ=布)そのものに深くフォーカス。絞り染め、ニードルパンチ、プリント、横編みなど様々な手法による素材の持ち味を活かし、共通テーマである「現代の民族衣装」を、デザイナーそれぞれの解釈で制作・展示します。会場内ショップでは、衣装制作に使用された布地で制作したバッグなどの展覧会オリジナルグッズの販売を予定しています。 参加作家: 大月壮士、小嶋杏奈、常見彩耶、シュエ・ジリン、江上千晴、林史佳、長谷川博子、イム・トゥエ、森麻衣、長見佳祐、山下琴菜、坂部三樹郎、半澤慶樹、村上亮太、石田萌、遠藤夏子、大橋佳奈、土居賢晢、津野青嵐、渡辺未来




Paso 2018 New Collection 「starting POP UP—sou—」

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Paso 2018 New Collection 「starting POP UP—sou—」
ROCKETにて (表参道、青山エリア)
(2018年04月20日 〜 2018年04月25日)

2015年のブランド設立後、ファッションブランドとのコラボレーションやカトラリーリングなどの制作を経て、「人(個)の魅力」を大事にしたジュエリーデザインのスタイルを確立。POP UPイベントを開催すると、全国からファンが集まるほど人気のジュエリーブランド「Paso(パソ)」の新作コレクション展示&販売会を開催します。デザイナーの川畑亜由美(かわばたあゆみ)自身がディレクションした空間では、新作ジュエリーの展示販売に加え、従来のシリーズも販売。また、独特な世界観で注目を集める気鋭の写真家、草野庸子(くさのようこ)が撮りおろしたルックブックとともに自身の写真作品も展示、BGMにはオルタナティヴなサウンドで聴くものを魅了するユニットjan and naomi(ヤン・アンド・ナオミ)のメンバーで、ファッションモデルとしても活躍するJan Urila Sas(ヤン・ユリラ・サス)によるオリジナルremixを起用。タイトルにもなっている「sou(層:様々な表現の重なり)」を反映させ、「緊張感にも似た安心感。そんな空間を演出する」と語るデザイナーが作りあげた空間を、ドリンクを飲みながらゆっくりとお楽しみいただける「night pop up」(入場料500円)を、初日4月20日の19~21時に開催します。




「YANTOR 2018 A/W COLLECTION - weaving past into present - 」

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「YANTOR 2018 A/W COLLECTION - weaving past into present - 」
BLOCK HOUSEにて (表参道、青山エリア)
(2018年04月18日 〜 2018年04月29日)

この度BLOCKHOUSEにて YANTOR 2018 A/W COLLECTION -weaving past into present- を発表致します。今シーズンはファッションをツールに人・社会との繋がりを築くプロジェクト -ONE by ONE-として、今季のファブリックの主な生産地であるインド・ヴァラナシを舞台に制作したコレクションを発表します。




「#40 DFA Awards Exhibition アジアデザイン賞展示会」

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「#40 DFA Awards Exhibition アジアデザイン賞展示会」
GOOD DESIGN Marunouchiにて (銀座、丸の内エリア)
(2018年04月17日 〜 2018年04月29日)

ここ10年間、アジアはあらゆる分野で急速に発展し進化を遂げ、国際社会から注目を集めています。世界的規模での気候、生活環境や地域社会の劇的な変動とともに、アジア社会が直面する諸問題も顕著になってきています。これらの課題を解決するうえで、デザインはこれまで以上に非常に重要になってきています。デザイン思考と人間中心のアプローチを通じて、デザインソリューションは私たちの都市社会的幸福や経済的福祉を向上することができます。 本展示会は香港デザインセンターの事業を紹介し、2017年のアジアデザイン賞と、2016から17の香港ヤングデザインタレント賞受賞デザイン(一部)を展示するものです。




「Girl’s Scrinium - アーバンギャルド・トリビュート」展

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「Girl’s Scrinium - アーバンギャルド・トリビュート」展
パラボリカ・ビスにて (京橋、日本橋エリア)
(2018年04月06日 〜 2018年04月30日)

CDジャケットでコラボしている画家トレヴァー・ブラウンや、繊細で可憐な少女を描いて人気の今井キラ、スーパーリアリズム・ペイントで注目の現代美術家チョーヒカルなど、アーバンギャルドをテーマに様々な作家たちが競演するトリビュート作品を展示いたします。空間プロデュースは、マジョリカマジョルカのアートディレクションで名高い山口友里が担当。




「羽田忠織物のネクタイ」展

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「羽田忠織物のネクタイ」展
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUMにて (渋谷エリア)
(2018年03月31日 〜 2018年04月30日)

「羽田忠織物」がある山梨県富士吉田市は、江戸時代に「甲斐絹(かいき)織り」の産地として発展した一大織物産地。技術は受け継がれ、技術を生かしたネクタイの生産量は日本一を誇ります。「羽田忠織物」は1935年より傘地、風呂敷生地の製造販売を開始し、ネクタイのOEM生産を行なってきました。三代目の羽田正二さんは、「好きなものを作ろう」と自らデザインを手掛け、当時まだ地元でなかったというネクタイのオリジナルブランドを立ち上げました。シルクをわざと短く紡ぎ、ツイードのようなざっくりとした風合いの「ジャガード織り」を中心に、シルクの柔らかく上質な質感が楽しめる「紗織り」などの多彩なネクタイを手掛けています。時間も手間もかかる「紗織り」のネクタイは、現在国内で唯一羽田忠織物だけ。羽田さんは、産地を知ってもらうきっかけになればと「ヤマナシ ハタオリトラベル」に参加し、工房見学も行っています。 会場: d47 design travel store(ヒカリエ8階)




のん 「ひとり展 —女の子は牙をむく」

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のん 「ひとり展 —女の子は牙をむく」
GALLERY X BY PARCOにて (渋谷エリア)
(2018年04月19日 〜 2018年05月08日)

女優、モデル、ミュージシャン、絵描き、と多くの顔を持つ創作あーちすと‘のん’。本展覧会は、‘ のん’の初と なる展覧会です。今回、展覧会を開催するにあたり、‘のん’本人が打ち出したコンセプトをもとに描き下ろした絵画、立体物、インスタレーションを中心に、スケッチ、自作の衣裳など、コンセプトにあわせてセレクトされた過 去作品など、様々な形態のアート作品を展示致します。また、一見「抽象的」にみえる作品たちを、‘のん‘自らが身体を使って、そして演出を加えて、より「具体的」な作品に落とし込んだ写真作品があり、その両方の作品を同時に見ることができるのも本展のみどころのひとつです。それは、自ら表現者として表に立ち続けてきた’のん’だからできるアート表現、アート解説でありながら、なにより作品をみる人にも自由な発想で楽しんで欲しいという‘のん’からのメッセージでもあります。また、本人がペイントした牙をモチーフにしたTシャツやトートバッグ、 オリジナルグッズの販売やコラボカフェメニューなど、‘のん’の自由でオリジナリ ティ溢れるアイディアの源に触れていただける展覧会となっております!




「ヨーロピアン・モード」展

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「ヨーロピアン・モード」展
文化学園服飾博物館にて (新宿エリア)
(2018年03月10日 〜 2018年05月11日)

宮廷が流行を生み出した18世紀のロココ時代から、産業の発達や社会の成熟とともに変化する19世紀を経て、若者や大衆が流行の担い手となった20世紀末まで、ヨーロッパを発信元とする約250年の女性モードの変遷を、その社会背景とともに紹介します。 また特集として、越路吹雪のドレスを取り上げます。越路吹雪(1924-80)は、日本語歌詞によるシャンソンを普及させ、エレガントな雰囲気と歌声で人々を魅了しました。リサイタルやディナーショーでは最高のパフォーマンスを披露するため、パリのオート・クチュールで仕立てたドレスをステージ衣装としました。本展では、エンターテイナーとしての彼女のこだわりが詰まった約20点のドレスを出品します。




「ダイアン・クライスコレクション アンティーク・レース展 - Lace,Thread of Comfort - 」

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「ダイアン・クライスコレクション アンティーク・レース展 - Lace,Thread of Comfort - 」
そごう美術館にて (横浜、神奈川エリア)
(2018年04月13日 〜 2018年05月13日)

ヨーロッパの歴史のなかで、レースは単なる装飾品以上の価値があったことをご存知でしょうか。当時の王侯貴族たちにとって、レースは富と権力の象徴でした。本展では、世界的なアンティークレース・コレクターで鑑定家でもあるダイアン・クライスのコレクションから、レース全盛期にあたる16〜19世紀に作られた作品約170点を展示します。マリー=アントワネットやナポレオン・ボナパルトゆかりの貴重なレースも出品されます。




「Khadi インドの明日をつむぐ - Homage to Martand Singh -」展

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「Khadi インドの明日をつむぐ - Homage to Martand Singh -」展
21_21 DESIGN SIGHTにて (六本木、乃木坂エリア)
(2018年04月18日 〜 2018年05月13日)

簡素で美しい生活様式やテキスタイルをはじめ、今日でも手仕事による技法や歴史、文化が色濃く継承されているインド。なかでも「カディ(Khadi)」と呼ばれる綿布は、ものづくりのオートメーション化が著しい近年も、手紡ぎ、手織りによってインド各地でつくられています。つくり手によって紡がれる一本一本の糸、多様な織り目による白の表情。その美しいテクスチャーには、インドの近代史と哲学が織り込まれています。インド国旗に糸車が配された背景には、輸入品を断ち国産の綿布に身を包む不買運動から、独立、そして明日への希望の象徴となったカディがありました。マルタン・シン(Martand Singh、1947-2017)は、インド・テキスタイルなどの幅広い文化復興活動で知られています。シンは、インドの独立、雇用、死生、創造という観点からカディを「自由の布」と呼び、この綿布で仕立てられる衣服、カディ・クルタ(Kurta)を日常着として纏っていました。クルタは今日でも、セレモニーの正装として、ある時は寝間着として、多岐にわたる場面で着られています。シンの活動を通じて、インド・テキスタイルは世界に伝播しました。イッセイ ミヤケでは、1980年代から彼とのコラボレーションを通じて、インド文化との対話ともいえる衣服づくりを行ってきました。その対話は、テキスタイルから発想するブランドHaaTの中で、今日も継続しています。




「アラビアの道 - サウジアラビア王国の至宝」展

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「アラビアの道 - サウジアラビア王国の至宝」展
東京国立博物館にて (上野、谷中エリア)
(2018年01月23日 〜 2018年05月13日)

古代より交易路が張り巡らされ、人々と諸文明が行き交ったアラビア半島。本展では、その躍動的な歴史と文化を示すサウジアラビア王国の至宝を日本で初めて公開します。100万年以上前にさかのぼるアジア最初の石器、5000年前に砂漠に立てられた人形石柱、ヘレニズム時代やローマ時代に賑わった古代都市からの出土品、イスラームの聖地マッカ(メッカ)のカァバ神殿で17世紀に使われた扉、サウジアラビア初代国王の遺品(20世紀)など、400件以上の貴重な文化財をとおして、アラビア半島の知られざる歴史をお楽しみください。 会場: 東京国立博物館 表慶館




ミシェール・トラクスラー 「バブル・ボヤージュ」ウィンドウディスプレイ

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ミシェール・トラクスラー 「バブル・ボヤージュ」ウィンドウディスプレイ
メゾンエルメスにて (銀座、丸の内エリア)
(2018年03月15日 〜 2018年05月22日)

ミシェール’トラクスラーはテクノロジー使って、情緒的なストーリーをつむぎ出します。ウィンドウのなかには真っ白く光るだけで、何も映っていないモニターが所々に置いてあります。マネキンが吹くシャボン玉越しにモニターをみると、映像が見え隠れ。その不思議な現象をあやつるテクノロジーの正体を探る前に、見たこともない空間の魔法にかかってしまうのです。




「60(rokujuu) ひびのこづえ展」

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「60(rokujuu) ひびのこづえ展」
市原湖畔美術館にて (その他のエリア)
(2018年04月06日 〜 2018年06月24日)

コスチューム・アーティストのひびのこづえの作品展です。ひびのはNHK Eテレ「にほんごであそぼ」のセット衣装や大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018への参加など、還暦を目前にした現在も精力的に活動しています。本展では循環や生まれ変わることをテーマに、新作を含む50点を展示。展示空間全体がひとつ大きなインスタレーションのようになっており、鑑賞者は服を見ながら着る感覚を体験することができます。期間中は、ひびのが製作した衣装をまとったダンサーたちによるパフォーマンス公演も開催されます(別途チケット有り・要申込)。




「柚木沙弥郎の染色 - もようと色彩 - 」

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「柚木沙弥郎の染色 - もようと色彩 - 」
日本民藝館にて (渋谷エリア)
(2018年04月03日 〜 2018年06月24日)

染色家、柚木沙弥郎(ゆのきさみろう)は、柳宗悦の思想と芹沢銈介の作品に啓発され、染色の道に志しました。近年はフランス国立ギメ東洋美術館など国内外で展覧会を開催するなど、現在も精力的に創作活動を続けています。70年にわたる活動のなかで柚木が生み出した模様と色彩は、「よい模様は直観で捕えられた本質的なものの姿である」「凡ての無駄を取り去って、なくてはならないものが残る時、模様が現れる」とした柳の模様についての考察と重なります。本展では柚木の染色に焦点を絞り、作者からの新規寄贈品と所蔵品を中心に多彩な作品群を紹介します。




「美しいぼろ布 —都築響一が見たBORO」展

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「美しいぼろ布 —都築響一が見たBORO」展
アミューズミュージアムにて (上野、谷中エリア)
(2018年03月30日 〜 2019年03月31日)

本展覧会では、当館の開館年でもある2009年に、『BORO つぎ、はぎ、いかす。青森のぼろ布文化』を出版なさった、写真家・編集者の都築響一氏が新たに撮り下ろした写真作品34点と、現物のBOROを同一空間内に展示することで、美術館全体をひとつの大型インスタレーションとしています。粗末なぼろ布に現れた思いがけない美の世界。




「BORO - 奇跡のテキスタイルアート - 」展

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「BORO - 奇跡のテキスタイルアート - 」展
アミューズミュージアムにて (上野、谷中エリア)

田中忠三郎コレクションの中には、江戸時代から何代にも渡り、青森の山村、農村、漁村で使われてきた“ぼろ”と呼ばれる衣服や布類が多数あります。人の一生はおろか、二代、三代、時には四代にわたって、布を再生し継ぎ充てを重ねられたボロ着物は、今や「BORO」として世界共通語となるほど、アート・テキスタイルデザインの分野で高く評価され、欧米の染織美術・現代美術のコレクターから買い求められています。 現代のキルト、パッチワークのようにきれいなものを作りたくて作ったのではなく、そのときにあるものを重ねていき、寒さをしのぐために少しでも暖かく丈夫にしたいと、つぎはぎを重ねて大切につかわれてきたそれらぼろ布類は、今あらためて見れば、そのままイタリアやフランスのハイファッションになりそうな完璧なデザインです。 100年の時を越えて公開されているこれら「BORO」コレクションは、布のエコロジーの極致であり、布を愛し慈しんだ人々が生んだ消費文化の対極のアートであるといえるでしょう。