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増田恵助 「絵の中の絵」

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増田恵助 「絵の中の絵」
日本橋三越本店 - 本館6階アートスポットにて (京橋、日本橋エリア)
(2017年06月14日 〜 2017年06月27日)

現代におけるポートレイトのあり方を追求する増田恵助氏。本展では「絵の中の絵 (画中画) 」をテーマに、水彩と色鉛筆を用いて描いた作品を中心に約10点を展覧いたします。




宮田彩加「スペクトラムファイル 17」

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宮田彩加「スペクトラムファイル 17」
スパイラルにて (表参道、青山エリア)
(2017年06月19日 〜 2017年07月02日)

「スペクトラム」とは、英語で“連続体” や“領域”、プリズムを介して生じる色彩の配列を意味します。スパイラルは、設立30周年を迎えた2015年、現在または未来の創造活動について未定義なもの、領域の定まらないものにこそよりいっそうの可能性があると仮定し、この「スペクトラム」というコンセプトキーワードを提示して多くのクリエーターを紹介してきました。そこから数年を経た今もなお、既存の表現の垣根を超え、国籍も世代も問わず、領域横断的に創作をする新しいクリエーターが各地で活動しています。展覧会シリーズ「スペクトラムファイル」では、多様なゲストキュレーターを招き、社会に気づきをもたらす表現の可能性について対話を深めながら、境界領域に潜む未知の才能を拾い上げ、広く紹介していきます。開催期間中は、トークなども実施しながら、多くの方とアイデアを共有していきます。




skip-step 展

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skip-step 展
ギャラリー・ドゥー・ディマンシュにて (表参道、青山エリア)
(2017年06月27日 〜 2017年07月02日)

「毎日の手仕事やものつくりが楽しい時間であったらいいな」そんな思いからエプロンづくりを手がけるskip-stepの個展です。ddでも人気が高い大人用のエプロンはもちろんこども用のワンピースやエプロン、そして布雑貨までが並びます。




SOLOLA「アフリカンプリントの浴衣展 - 浴衣とスカートの受注販売会 - 」

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SOLOLA「アフリカンプリントの浴衣展 - 浴衣とスカートの受注販売会 - 」
アミューズミュージアムにて (上野、谷中エリア)
(2017年06月20日 〜 2017年07月02日)

会場: アミューズミュージアム2F 「手仕事のギャラリー&マーケット」 アフリカ産の伝統染織や手工芸品を扱うブランドSOLOLA(ソロラ)の個展です。伝統染織の継承やアフリカの文化、アートの発見・発信に挑戦しています。民族衣装に使われるカラフルなアフリカンプリント布を使った浴衣や、スカート&ターバンセットの受注販売を行います。他にもナイジェリアの藍染布「Adire (アディレ)」のお仕立てガウンやスカート、各地のかごと織物、新作アフリカンビーズのアクセサリーなど選りすぐりの品がご覧頂けます。




「テキスタイルワークス」展

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「テキスタイルワークス」展
多摩美術大学美術館にて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年04月05日 〜 2017年07月02日)

現在の多摩美術大学テキスタイルデザインの系譜は、1935年に多摩帝国美術学校が創立した当初、図案科において染色教室として始まりました。本展では、多摩美術大学に縁のあるテキスタイル教育の現場を担当した作家たちの作品を紹介します。創設期に図案科で染色を指導していた木村和一(1888〜1963)は、糊防染を主とした染色を用いて、生きた図案を探求し、着物や帯に留まらず、漁村など生活の情景を染めました。木村の教え子の世代にあたる堀友三郎(1924〜2014)は、染色画という糊防染やロウケツ染めによる絵画性のある作品で、自然の美しさを追求しました。わたなべひろこ(1932〜)の作品の背景には、素材の多様性と可能性の対話が重ねられています。粟辻博(1929〜1995)は建築空間に鮮明な色彩と大胆な模様をもたらし、生活の彩を革新しました。橋本京子(1945〜)の独自の素材と織の技法によって作られた作品は、建築空間に呼応します。藤原大(1967〜)は様々にサイエンスとものづくりをデザインでつなぐ活動を国内外で行っています。6名の作家を通して、1930年代から今日に至るテキスタイルの多様性と、これからの可能性を感じていただけたら幸いです。




「夏のいろどり」展

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「夏のいろどり」展
Art Gallery 山手にて (横浜、神奈川エリア)
(2017年06月24日 〜 2017年07月09日)




「デザイン・クエスチョンズ展2」

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「デザイン・クエスチョンズ展2」
京都工芸繊維大学 KYOTO Design Lab 東京ギャラリーにて (千代田エリア)
(2017年06月17日 〜 2017年07月16日)

本展覧会では、2016年度のデザイン・アソシエイト・プログラムの中から、マルセル・ヘルマー氏がデザインしたショウジョウバエに対する心理的障壁を取り除くための科学コミュニケーションツールと、ジョン・マクネア氏が京都の伝統的な織り構造を用いて開発したヘルスケアのためのハイブリッド絹織物をご覧いただきます。 本展は、2015年12月から2016年1月にわたり開催した「デザイン・クエスチョンズ展」の続編にあたります。各プロジェクトは、2015年度のデザイン・アソシエイト・プログラムで取り組んだプロジェクトを引き継ぎ、D-labが掲げるテーマ「Designing Social Interactions——デザインによる社会的課題の解決」および「Making and Materials——素材と工法の革新」に基づいて、ジュリア・カセム特任教授による指導のもと、6ヶ月間にわたって実施されました。2つのプロジェクトは、生物学、繊維学の研究の最前線で、どのような「デザインの問い」を抱き、どのような答えを形づくったのでしょうか? ぜひご覧ください。




「世界の絞り」展

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「世界の絞り」展
文化学園服飾博物館にて (新宿エリア)
(2017年06月09日 〜 2017年09月04日)

絞り染めは、染め残し部分を作ることで文様を表すもので、古くから世界各地で行われてきました。染め残しを作るためには「糸で括る、縫い締める、型ではさむ」などさまざまな方法があり、その表情は、染料のにじみ具合で偶然に生み出される素朴で抽象的な文様から、染め残しを予め計算して絵画的文様を表した緻密なものまで多種多様です。本展では、江戸後期から昭和時代までの絹と木綿の着物、アジアやアフリカの民族衣装、古代インカの裂など、約25か国、130点あまりの多彩な絞りの美とその技法を紹介します。




「TWS-Emerging 2017 展」

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「TWS-Emerging 2017 展」
トーキョーワンダーサイト本郷にて (千代田エリア)
(2017年06月10日 〜 2017年10月01日)

TWS-Emergingは、若手アーティストを対象に2016年まで実施した公募展「トーキョーワンダーウォール」から選ばれたアーティストが個展形式の展覧会を行うプログラムです。今年は会場を渋谷から本郷に移し、9名の才能あるアーティストたちを3期に分けて紹介します。6/10 (土) から始まる第1期では、銅版画の黒石美奈子、テキスタイルの黒田恭章、油彩画の神祥子の3名が同時に展示を行います。また、各会期の初日には美術分野で活躍するスペシャリストをゲストに迎え、オープニング・トークを開催します(参加無料 / 予約不要)。 第1期: 6月10日 (土) ~7月9日 (日) オープニング・トーク: 6月10日(土) 16:30~18:00、 交流会: 18:00~19:00 アーティスト: 黒石美奈子、黒田恭章、神 祥子 トーク・ゲスト: 平野到 (埼玉県立近代美術館 主任学芸員) 第2期:7月22日 (土) ~8月20日 (日) オープニング・トーク: 7月22日 (土) 16:30~18:00、 交流会: 18:00~19:00 アーティスト: 山内祥太、伊藤夏実、鹿野洋平 トーク・ゲスト: 中野仁詞 (キュレーター、神奈川芸術文化財団) 第3期: 9月2日 (土) ~10月1日 (日) オープニング・トーク: 9月2日 (土) 16:30~18:00、交流会: 18:00~19:00 アーティスト: 渡部仁美、林菜穂、石井佑果 トーク・ゲスト: 山本和弘 (栃木県立美術館 シニア・キュレーター)




ケ・ブランリ・トウキョウ 「異邦の至宝 - 砂漠の民のトライバル・ジュエリー - 」

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ケ・ブランリ・トウキョウ 「異邦の至宝 - 砂漠の民のトライバル・ジュエリー - 」
インターメディアテクにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年01月31日 〜 2018年01月21日)

JPタワー学術文化総合ミュージアム「インターメディアテク」では、仏パリのケ・ブランリ―ジャック・シラク美術館との協同事業「ケ・ブランリ・トウキョウ」の第五弾として『異邦の至宝――砂漠の民のトライバル・ジュエリー』を開催します。インターメディアテクの開館に併せて発足した本事業は、パリのケ・ブランリ・ジャック・シラク美術館コレクションのなかから善品を選び出し、フランスの国立ミュージアムと東京大学のユニヴァーシティ・ミュージアムの両機関を、収蔵コレクションのローン事業を通じて架橋する、これまでにない試みです。『異邦の至宝――砂漠の民のトライバル・ジュエリー』では、マグレブ及び中近東の各民族による、伝統的な宝飾の名品を展示いたします。




「BORO 美しいボロ布展 - ボドコ、生命の布 - 」

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「BORO 美しいボロ布展 - ボドコ、生命の布 - 」
アミューズミュージアムにて (上野、谷中エリア)
(2017年03月31日 〜 2018年03月25日)

青森では麻布や木綿布を継ぎ足した敷布を「ボド」あるいは「ボドコ」と呼んでいました。亡くなった先祖が使い古した着物の布を丹念に重ねて刺し綴り、何世代にも渡って使われてきたものです。ボドコは寝る時、床に藁や枯草を敷き詰めた上に敷いて使ったのですが、女性がお産をする際にも使用しました。亡くなった先祖が着ていた衣類を継ぎはぎした布で赤ん坊を取り上げることで、生まれてきた赤ん坊に「あなたはひとりで生まれてきたのではないんだよ」というメッセージを伝えていたのだと言います。本展では田中忠三郎コレクション以外に、兒嶋俊郎氏(兒嶋画廊)、岡宗さよみ氏(アートギャラリー萩舎)が収集された貴重なボドコも展示しています。粗末なぼろ布に現れた思いがけない美の世界。消費文化の対極のアートをご覧ください。




「BORO - 奇跡のテキスタイルアート - 」展

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「BORO - 奇跡のテキスタイルアート - 」展
アミューズミュージアムにて (上野、谷中エリア)

田中忠三郎コレクションの中には、江戸時代から何代にも渡り、青森の山村、農村、漁村で使われてきた“ぼろ”と呼ばれる衣服や布類が多数あります。人の一生はおろか、二代、三代、時には四代にわたって、布を再生し継ぎ充てを重ねられたボロ着物は、今や「BORO」として世界共通語となるほど、アート・テキスタイルデザインの分野で高く評価され、欧米の染織美術・現代美術のコレクターから買い求められています。 現代のキルト、パッチワークのようにきれいなものを作りたくて作ったのではなく、そのときにあるものを重ねていき、寒さをしのぐために少しでも暖かく丈夫にしたいと、つぎはぎを重ねて大切につかわれてきたそれらぼろ布類は、今あらためて見れば、そのままイタリアやフランスのハイファッションになりそうな完璧なデザインです。 100年の時を越えて公開されているこれら「BORO」コレクションは、布のエコロジーの極致であり、布を愛し慈しんだ人々が生んだ消費文化の対極のアートであるといえるでしょう。




「グロッセアーカイブジュエリー」展

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「グロッセアーカイブジュエリー」展
和光ホールにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年06月29日 〜 2017年07月04日)

ドイツのラグジュアリー・コスチューム・ジュエリーブランド「グロッセ」が110周年を記念して、貴重なアーカイブ作品をドイツより取り寄せ、銀座 和光ホールにて日本初の展覧会を開催。110年前の作品をはじめ、各時代の名作160点が展示されます。




「策・展・人~船山コレクション2017」展

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「策・展・人~船山コレクション2017」展
FUMA Contemporary Tokyo/BUNKYO ARTにて (京橋、日本橋エリア)
(2017年06月30日 〜 2017年07月14日)

策展人 (スー・チャン・リェン) とは、中国語でキュレーターのことです。これを現代アートの文脈で解釈すれば、現代アートとは、アーティストの“策”があり、それを公の場で“展”示し、これを解釈し鑑賞する“人”の参画で完成するものと云えるのではないでしょうか。今回は、私のコレクションの中から、現代アートの基本であるコンセプトとレイヤーといったアーティストの策を考えるきっかけになり、それによって鑑賞者が想像力をめぐらせることで自分自身を省みるような作品を採り上げたいと思います。 [展示作家] 宇佐美雅浩、Tawan Wattuya、加藤大介、サガキケイタ、山崎博、高谷史郎、桑島秀樹、荒木由香里、Kiiro、Nerhol、東城信之介、中村宏、五木田智央、MADSAKI、松本久子、舘鼻則孝、山下耕平




「LAMEDALICO BOTANICALS」展

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「LAMEDALICO BOTANICALS」展
ニーディ ギャラリーにて (渋谷エリア)
(2017年06月30日 〜 2017年07月02日)

アクセサリーブランドLAMEDALICOの展示販売会です。空気がしっとりと潤って、植物がのびのびと育っていく季節。お花のピアスや植物の蔓のような天然石のブレスレット、貝や星をモチーフにした夏にぴったりのアクセサリーが揃いました。スピネルやガーネットを使った、小さな金のフープピアスもおすすめです。




「Moving Kate」 展

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「Moving Kate」 展
The Massにて (表参道、青山エリア)
(2017年06月30日 〜 2017年07月30日)

ロンドンに拠点を置く SHOWstudio とコラボレートし、エキシビションを開催いたします。 「Moving Kate」展、の他、SHOWstudio 01 と Nick Night Rose Portfolio も合わせて展示いたします。世界的に有名なファッションプラットフォームの一部と、ニック・ナイトとのモダンで且つ近代的なプロジェクトをご覧いただけます。 ケイト・モス氏はこう言います。「私がキャットウォークを歩く際に身に付けた信じられないほど沢山の衣装を改めて振り 返る機会に巡り会えたことや、それらがどのように SHOWstudio のファッションイラストレーターの目に映り、印象を与 えたかを見る機会を得られることは、とても嬉しいことでした。沢山の思い出が蘇り、協力してくれたすばらしいデザイナー 達にも敬意を表してくれています。」 ニック・ナイト氏はこう言います。「世界の優れたファッションイラストレーターのうち 30 人に、マックイーン、ガリアー ノ、ウエストウッドを含む素晴らしいデザイナーのために、ケイト自身が選んだ彼女の最も象徴的なキャットウォークの 姿を描いてもらうように頼みました。その結果、ユニークで美しい展覧会が誕生しました。各アーティストは、どの世代 にとってもファッションが何を意味するのかを象徴するモデルを見ており、何度も彼女からインスピレーションを得てい るのです。ファッションイラストレーションはファッションを表現する最も芸術的な媒体の一つであり、このショーを東 京で最もエキサイティングな新しいギャラリーのひとつである The Mass で展示公開することにとても気持ちが高まってい ます。」 さらに、The Mass 2 では、Nick Knight の Rose Portforio を華やかに展示し、The Mass 3 では、限定版ボックスセット SHOWstudio 01 を展示いたします。 [Rose Portfolio] 写真家 ニック・ナイトは、華麗で繊細な花の美しさに魅せられ、2010 年頃からほぼ毎日のように花の写真を撮影し始め ました。 夏の間、ナイトは自分の庭からバラを摘み、花の静かな美しさを撮り続けました。 永遠に変化する花、色、葉と、人間の生きるしなやかさのイメージを重ね、自然の循環をフィルムに撮り貯めました。 オランダ人が 16 世紀にまだ生きていたように、ニック・ナイトの超写実的な構成は、宇宙のパラドックスを思わせ、生と 死、美と醜といった表裏一体の世界観を表現しています。 この作品は限定版ポートフォリオの一部としてリリースされ、12 のイメージ(24 x 24 インチ)が美しいカスタムメイド の布製のクラムシェル(clamshell)ボックスに入っています。これらの作品は 2010 年から 2012 年にかけて撮影されたものです。 [SHOWstudio 01] 「SHOWstudio 01」は、2001 年に SHOWstudio より出版された限定版の版画と写真集です。このセットには、アンディ・ ウォーホルの「タイムカプセル」のように、異なる作家の作品が箱の中にひとつひとつ大切にコレクションされています。 ファッション、音楽、芸術、デザイン分野の作品を集めた「SHOWstudio 01」は、Alexander McQueen、Juergen Teller、 David Chipperfield、Kate Moss の作品を特集しています。