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Gotiingham 「Space for Others」

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Gotiingham 「Space for Others」
CAGE GALLERYにて (恵比寿、代官山エリア)
(2017年10月07日 〜 2017年11月26日)

コラボラティブ/コミッションワークを中心に活動するGottinghamは、美術、デザイン、メディアといった表現領域を曖昧化し、多義的な物語を内包した作品を生み出す写真家。その活動は、コラボレーターからの企画内容を原作として捉えて独自の解釈を与え、出来事を起こすなどの演出によるパラノーマルな世界観の表現で知られる。「変容」を曖昧化のひとつとして重視するGottinghamのアプローチは、インスタレーション、ウェブデザイン、広告出版物といった多様な派生作品を展開させながら、作品や作者の固有性という、創造における神話的概念に括弧をつけてみせる試みと言えるだろう。 本展「Space for Others」は、建築家・中山英之とのコラボレーションにより生まれた写真シリーズの一部で構成されている。このシリーズにおいてGottinghamは、中山英之建築設計事務所による「弦と弧」(2017)を題材に、建築から受けたパラノーマルな感覚 - 例えば、既存のフロアという概念が成立しない階層の曖昧さ、扉へ窓へ壁へと変化する仕切り、仕事場兼住宅であるにも関わらずその何れの目的の場所とも思えないという印象 - を、光と影の緻密な設計を行うことで、特定のものを主役としないマイクロナラティブな光景を立ち上げ、増幅しようとしている。「印象の演出」とも呼べるこの表現は、今回独自に開発されたライトボックスなどを用いる本展のインスタレーションへと拡張され、その効果はさらに増幅されることだろう。




「HOMMAGE TO FRANK LLOYD WRIGHT」展

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「HOMMAGE TO FRANK LLOYD WRIGHT」展
T-Art Hallにて (東京:その他エリア)
(2017年11月23日 〜 2017年11月26日)

株式会社YAMAGIWA(東京都港区 代表取締役社長 神戸誠)は、Frank Lloyd Wright(フランク・ロイド・ライト)生誕150年を記念し、「Hommage to Frank Lloyd Wright(フランク・ロイド・ライトへのオマージュ)」展を開催します。本展では、20世紀を代表する偉大な建築家フランク・ロイド・ライトのベストセラー「TALIESIN」シリーズを利用し、第一線で活躍する3名のトップクリエイターにより手がけられた、ライトへのオマージュ作品を展示発表いたします。また、今回発表する限定モデルは期間限定(2017年11月22日 - 2018年12月31日まで受注受付)にて販売いたします。参加クリエイターには、建築家の坂茂氏、インテリアデザイナー橋本夕紀夫氏、デザインスタジオ groovisionsが参加。ライトの手がけた照明に、新たな輝きと魅力が加わった作品群を、この機会に是非ご覧ください。




女子美術大学×アートラボはしもと連携プロジェクト 「cross references: 協働のためのケーススタディ」

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女子美術大学×アートラボはしもと連携プロジェクト 「cross references: 協働のためのケーススタディ」
アートラボはしもとにて (その他のエリア)
(2017年11月17日 〜 2017年11月26日)

本展は、女子美術大学の教員や学芸員・関係者並びにアートラボはしもとからなるプロジェクトチームに よって企画されました。女子美術大学の学生と学生、学生と教員からなる作家が、企画者によって任意に 選ばれたペアになって、互いの作品について考え、どのような関係性を持たせるのか、試行錯誤しながら 構成していった作品を展示します。本展がそうしたプロセスを経るのは、展覧会場であるアートラボはし もとの諸活動がミッションとする「協働」のあり方を参照し企画されたこととも関係しています。展覧会を 通して相互参照される関係を、自身との接点や違いとして追体験するとき、本展はあるひとつのケーススタ ディを提示する場となるでしょう。 [関連イベント] (1)ギャラリートーク 日時: 2017年11月18日(土)/26日(日) 14:00〜16:00 (2)トークイベント「関わりながらつくること」 日時: 2017年11月18日(土) 17:00〜18:30 登壇者: 阿部大介、鷹野健、加藤慶




「開園50周年記念特別展 日本民家園“今昔”ものがたり」

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「開園50周年記念特別展 日本民家園“今昔”ものがたり」
川崎市立 日本民家園にて (その他のエリア)
(2017年04月29日 〜 2017年11月26日)

民家園は昭和42年4月1日に開園し、平成29年4月で50周年を迎えます。これを記念し、野外博物館をつくることになった経緯や初期の民家園構想を示す資料、ガイドブック、開園時のパンフレットなど、普段は展示していない貴重な資料を特別に公開します。また、50年を楽しく知ることができるすごろく遊びコーナーもあります。 会場: 本館展示室




「第17回 住宅課題賞2017 建築系大学住宅課題優秀作品展」

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「第17回 住宅課題賞2017 建築系大学住宅課題優秀作品展」
Gallery A4にて (東京:その他エリア)
(2017年11月21日 〜 2017年11月29日)

東京圏に位置する大学の建築系学科等で行われている設計製図授業の中から、住宅課題における優秀作品を各校1作品ずつ推薦していただき、それらを一同に集めた展示会です。 [関連イベント] 1. 「住宅課題賞」公開審査 日時: 11月25日(土) 13:00~17:00 会場: 竹中工務店東京本店2F Aホール 審査員長: 植田実(編集者) 審査員: 小西泰孝(小西泰孝建築構造設計/武蔵野美術大学造形学部建築学科教授)、中川エリカ(中川エリカ建築設計事務所)、藤村龍至(東京藝術大学美術学部建築科准教授/RFA)、前田圭介(UID) 司会進行: 城戸崎和佐(城戸崎和佐建築設計事務所/京都造形芸術大学芸術学部環境デザイン学科教授) 定員: 申込先着順150名 費用: 無料 2. 交流会 日時: 11月25日(土)(審査会当日) 17:15~18:30 会場: 竹中工務店東京本店1F エントランスホール 定員: 申込先着順150名 費用: 無料 ※イベントの詳細・申し込み方法は公式ホームページをご確認下さい。




「国立新美術館開館10周年 『安藤忠雄展―挑戦―』」

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「国立新美術館開館10周年 『安藤忠雄展―挑戦―』」
国立新美術館にて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年09月27日 〜 2017年12月18日)

元プロボクサー、独学で建築を学ぶ―という異色の経歴で知られる建築家 安藤忠雄(1941年-)は、1969年より「都市ゲリラ」として建築設計活動をスタートして以来、既成概念を打ち破るような斬新な建築作品を次々と世に送り出してきました。1990年代以降はその活躍の舞台を世界に広げ、アジア・ヨーロッパ・アメリカなど各国で、意欲的な作品を実現させています。その一方でさらに、建築という枠組みを超えた環境再生や震災復興といった社会活動にも、果敢な取り組みを見せています。本展では、この稀代の建築家が、いかに生きて、いかに創り、今またどこに向かおうとしているのか―その壮大な挑戦の軌跡と未来への展望を「原点/住まい」「光」「余白の空間」「場所を読む」「あるものを生かしてないものをつくる」「育てる」という6つのセクションに分けて紹介します。模型やスケッチ、ドローイングなど、総計200点余りの設計資料が展示される空間デザインは、安藤忠雄自身の手によるものです。会場を訪れる人は、その空間を巡る中で建築家が歩んできた道程を追体験し、建築という文化の豊かさと、その無限の可能性を再確認することでしょう。




能作淳平 展

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能作淳平 展
プリズミックギャラリーにて (表参道、青山エリア)
(2017年11月11日 〜 2017年12月24日)

2010年からの8年間で設計したプロジェクトの模型やドローイング、映像などを展示します。会期中のトークイベントも企画しております。展示会にお越しいただけると幸いです。




「オルビス30周年記念 『ケの美』展」

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「オルビス30周年記念 『ケの美』展」
ポーラ ミュージアム アネックスにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年11月17日 〜 2017年12月24日)

日本人の伝統的な世界観として、私たちの生活には、非日常的な「ハレ」と、日常である「ケ」の両面があります。「晴れ着」というように、祝い事や特別なイベントが「ハレ」であるのに対して、毎日繰り返されるごくあたりまえのことが「ケ」にあたります。現代社会は、とかく華やかな「ハレ」が注目を集めますが、その華やかな「ハレ」も、一見退屈にさえ思える「ケ」の充実の上にこそ特別で有り難い(ありがたい)ものとして感じられるのではないでしょうか。この展覧会では、毎日あたりまえに繰り返される日常生活の中における「ケ」に着目し、さらに、そこに潜む「美」とは何かを、日常生活に新たな提案をされ続けているクリエイターの方々にご参加いただき、浮かび上がらせたいと思います。 [参加作家] 石村由起子、緒方慎一郎、小川糸、隈研吾、小山薫堂、塩川いづみ、柴田文江、千宗屋、土井善晴、原田郁子、松場登美、皆川明、柳家花緑、横尾香央留




安藤忠雄|TADAO ANDO 展

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安藤忠雄|TADAO ANDO 展
Akio Nagasawa Galleryにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年09月29日 〜 2017年12月24日)




「THE ドラえもん展 TOKYO 2017」

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「THE ドラえもん展 TOKYO 2017」
森アーツセンターギャラリーにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年11月01日 〜 2018年01月08日)

「こんなこといいな、できたらいいな」1970 年の誕生以来、ドラえもんは、日本中にたくさんの夢を届けてくれました。いま世界を舞台に活躍するアーティストたちの中にも、ドラえもんと出会い、夢を膨らませてきた方々がたくさんいます。そんなアーティストたちが感じた「ドラえもん」をアートで表現してもらえたら、いったいどんなすばらしいことが起こるのだろう。そんな想像に心をおどらせ、こんなお願いをしました。「あなたのドラえもんをつくってください」2017 年、TOKYO で、このコンセプトに共鳴したアーティストが集い、「ドラえもん」への思いが詰まった世界にひとつだけの新しいアート作品を生み出します。「アート」が「ドラえもん」と出会う、その特別な瞬間を一緒に夢見ましょう。 (参加アーティスト)会田 誠、梅 佳代、小谷元彦、鴻池朋子、佐藤雅晴、しりあがり寿、奈良美智、西尾康之、蜷川実花、福田美蘭、町田久美、Mr.、村上 隆、森村泰昌+コイケジュンコ、山口 晃、渡邊 希、クワクボリョウタ、後藤映則、近藤智美、坂本友由、シシヤマザキ、篠原 愛、中里勇太、中塚翠涛、増田セバスチャン、山口英紀+伊藤 航、山本竜基、れなれな




「紙の上の建築 日本の建築ドローイング1970s - 1990s」展

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「紙の上の建築 日本の建築ドローイング1970s - 1990s」展
国立近現代建築資料館にて (上野、谷中エリア)
(2017年10月31日 〜 2018年02月04日)

建築におけるドローイングとは、一般的には「図面」のことです。その中にはスタディのためのスケッチから設計図、施工図、プレゼンテーションのために美しく着彩され陰影を施されたレンダリングなどが含まれます。しかし、ときに建築家たちは、このような設計-施工のプロセスからは相対的に自立した世界を紙の上に追求しました。 日本では特に大阪万博以後1970年代から1980年代にかけて、建築ドローイングの表現は大きな飛躍をみせます。ポスト戦後という時代に、建築家たちは実務上の要求を超えて、多くのエネルギーをドローイングに注いでいきます。画面は大きくなり、技法は多様化し、ひとつの独立した作品として鑑賞されるものとなります。建築家たちは何故それらを描いたのか。彼らが紙の上に求めたものは何だったのか。ひとつの建物が竣工するということだけでは必ずしも完成しない、建築家のヴィジョンがそこには示されています。 1990年代にCAD(computer-aided design)が普及してからは、設計図書が手で描かれることもなくなり、ドローイングによる表現は衰退していきます。ポスト戦後の建築家たちが描いたドローイングは、時代の中でどのような意義を持っていたのか、今それらは私たちに何を問いかけるのか。そのことを考えるために本展示は生まれました。 [出展建築家] 渡邊洋治、磯崎新、藤井博巳、原広司、相田武文、象設計集団、安藤忠雄、毛綱毅曠、鈴木了二、山本理顕、高松伸 [関連イベント] 1. シンポジウム1「建築ドローイングと日本建築 1970s-1990s」 日時: 12月2日(土) 14:00~16:00 出演: 植田実(住まいの図書館出版局編集長)×中谷礼仁(歴史工学家、早稲田大学教授) 司会: 戸田穣(金沢工業大学准教授) 会場: 建築家会館 大ホール 定員: 120名(当日先着順・参加費無料) 2. ギャラリートーク「Possibilities on Papers 紙の上の可能性」 日時: 12月17日(日) 14:00~ 出演: ケン・タダシ・オオシマ(ワシントン大学教授) 3. ギャラリートーク「毛綱毅曠とその時代」 日時: 1月20日(土) 14:00~ 出演: 藤塚光政(写真家)×難波和彦(当館主任建築資料調査官、東京大学名誉教授) 4. ギャラリートーク「ゲストキュレーターによる作品解説」 日時: 1月27日(土) 14:00~ ※イベントの詳細は公式ホームページをご確認下さい。




「装飾は流転する - 『今』と向きあう7つの方法 - 」

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「装飾は流転する - 『今』と向きあう7つの方法 - 」
東京都庭園美術館にて (恵比寿、代官山エリア)
(2017年11月18日 〜 2018年02月25日)

装飾は人類と共に常に存在してきました。弔いの儀式や呪術的なタトゥーなどに始まり、ときに形骸化しながらも、時代とともにまた新しい意味を伴い変化を繰り返し生き残ってきました。それはまさに生々流転と言えるでしょう。この展覧会には7組のアーティストたちが登場します。彼らは年齢も国籍もジャンルも多様です。その表現もゴシック装飾を施したダンプカーや、様々な文化圏の模様をリミックスした絨毯、窓のたたずまいからそこに住む人の生活や性格を想像した絵画など多彩なものです。彼らは全く異なる時代や価値観を対峙させたり、実際には存在しない世界を思い描いたり、日常生活の中の「装飾」を読み取ろうとしたりしています。彼らの試みを見る時、私たちは装飾という行為が、生々しい現実を複雑なまま認識するために必要な切り札だということに気がつくのです。Decoration never dies, anyway. [関連イベント] 1. アーティストトーク (事前予約制) 日時: 11月18日(土) 13:00〜 会場: 新館ギャラリー2 定員: 120名 参加費: 無料 (ただし当日有効の本展チケットが必要) 2. ギャラリートーク 日時: 11月25日(土) 18:30〜 参加費: 無料 (ただし当日有効の本展チケットが必要) 3. 山本麻紀子ワークショップ「落とし物のお店」 (事前予約制) 日時: 12月9日(土) & 12月16日(土) (2日間通し) 講師: 山本麻紀子 対象: 小学生 参加費: 1500円 (2日間分) ※お申し込み方法は公式ホームページからご確認ください。




「武蔵野の歴史と民俗 - 旧武蔵野郷土館収蔵資料展 -」

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「武蔵野の歴史と民俗 - 旧武蔵野郷土館収蔵資料展 -」
江戸東京たてもの園にて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年09月26日 〜 2018年03月04日)

江戸東京たてもの園の敷地には、1954年(昭和29)1月から1991年(平成3)3月まで、原始・古代から近・現代にいたる武蔵野のあゆみをテーマにした博物館武蔵野郷土館がありました。1993年(平成5)、江戸東京博物館分館として新たに開館した当園は、武蔵野郷土館より貴重な資料を引き継ぎ、整理・保存をすすめながら、公開してきました。 この展覧会では、武蔵野郷土館、そして同館の前身で井の頭自然文化園内に所在していた武蔵野博物館、さらには、有栖川宮記念公園内に所在していた東京郷土資料陳列館をとりあげ、これらの先駆的な施設から江戸東京たてもの園へ至る過程を紹介します。武蔵野郷土館から移管された「土製耳飾」(調布市下布田遺跡出土: 国指定重要文化財)をはじめとした考古資料のほか、生業や生活、信仰、娯楽に関する民俗資料など、約250点を紹介します。 またギャラリーでは、武蔵野郷土館が収集し、野外展示エリア「民俗園」で公開していた復元建造物及び野外展示物が、江戸東京たてもの園へと引き継がれていく様子を紹介します。 会場: 江戸東京たてもの園 展示室




「建築倉庫 常設展」

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「建築倉庫 常設展」
建築倉庫にて (東京:その他エリア)




「三鷹天命反転住たてもの見学会」

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「三鷹天命反転住たてもの見学会」
三鷹天命反転住宅にて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年12月10日 〜 2017年12月16日)

三鷹天命反転住宅では、建築および住宅内の見学を希望する方のための見学会を行っています。この見学会では、普段ご覧いただくことができない住宅内を見学・体験していただけるプログラムを用意しました。建物完成以来、すでに世界十数カ国のメディアで取り上げられている三鷹天命反転住宅。皆さまこの機会にぜひご参加ください。 [イベント詳細] 2017年12月10日(日) 11:00〜「ファミリー見学会」、14:00〜「学芸担当者による建物見学会」 2017年12月16日(土) 11:00〜「学芸担当者による建物見学会」、14:00〜「建築する身体の見学会」