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「プラハの機能主義建築―伝統と現代建築への影響」展

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「プラハの機能主義建築―伝統と現代建築への影響」展
チェコセンター東京にて (白金、広尾エリア)
(2018年04月09日 〜 2018年04月27日)

チェコのヤン・フラグネル・ギャラリーが企画したこの展示は、機能主義の原型に影響をうけたチェコとプラハにおける建築の歴史を概観し、その輝かしい文化資源を紹介するものです。両大戦間に生み出された近代建築だけではなく、公共施設や住居などの現代建築もあわせてご覧いただけます。 [関連イベント] 展示オープニング: ヤン・フラグネル・ギャラリーのダン・メルタ氏が参加します。ぜひお越しください。(展示の一般公開は9日からとなります) 日時: 4月6日(金)19:00〜




「平成29年度 武蔵野美術大学 造形学部卒業制作・大学院修了制作 優秀作品展」

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「平成29年度 武蔵野美術大学 造形学部卒業制作・大学院修了制作 優秀作品展」
武蔵野美術大学 美術館・図書館にて (武蔵野、多摩エリア)
(2018年04月04日 〜 2018年04月28日)

本学造形学部卒業制作および大学院修了制作において、優秀賞を受賞した学生約100名の作品を全館にわたり紹介する展覧会。限りある学生生活の中で受賞者それぞれが身につけてきた表現力や思考力を、社会へ向けて発信する足がかりの場となる。新しい年度を迎えた新入生や在学生へ、あるいは、若い才能を迎える社会の人々に向けて、みずみずしく力強い彼らの作品を紹介する。




「建築倉庫ミュージアムが選ぶ30代建築家 –世代と社会 が生み出す建築的地層」

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「建築倉庫ミュージアムが選ぶ30代建築家 –世代と社会 が生み出す建築的地層」
建築倉庫にて (東京:その他エリア)
(2018年04月10日 〜 2018年05月06日)

私たちは、近代建築の巨匠であるコルビュジエはもちろんのこと、その弟子と呼ばれる日本人建築家、そして丹下健三を筆頭とする戦後日本の建築家の作品を「建築学」として学び、さらに今まさに活躍している上の世代の建築家や現代社会から刺激を受け、思想を急進的に多様化させてきた世代です。また同時に我々を取り巻く環境も劇的に変化し、特にツールの技術革新が並行して進んだことで、私たちの今にも溢れだしそうな早熟の建築的思想を、不自由なくアウトプットできるようになった最初期の世代と言えるかもしれません。しかし時代はバブル崩壊、リーマンショックなどといった社会情勢に飲み込まれ、「建築」の在り方も社会と共に変わってきていると指摘されています。最も顕著な例として挙げられるのがリノベーションであり、五十嵐太郎氏の言葉を借りるなら、私たちは「せざるをえないリノベーション世代」であるというのです。上の世代の建築家が雄弁に建築を語る姿に刺激を受けつつ、未来の「大型新築プロジェクト」を思い描きながら、小さなリノベーションであれ戸建住宅プロジェクトであれ、それを作品としての強度を持たせるべく日々建築と向き合っています。それは言うならば、私たちが今置かれている社会の中で、上の世代の建築家が積み上げてきた地層に新しい地層を積み上げる行為だと言えます。私たち30代建築家5組は、そうした新しい地層にまさに一石を投じ積み上げていくため、常に建築に対して新しいチャレンジを模索しています。本展示では小さくも各々複数のプロジェクトを通じて、今の時代や環境に対する新しい建築的な解答を模型で示すことにより、社会と建築家の紐付けを再認識し、上の世代との対話や様々な議論を生み出すことを期待するとともに、来訪者が能動的に考え感じることのできる展覧会でありたいと考えています。




「日本イラン関係から見たイラン近現代建築 ―シャーの建築家たち・丹下健三・そしてポスト革命世代」

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「日本イラン関係から見たイラン近現代建築 ―シャーの建築家たち・丹下健三・そしてポスト革命世代」
建築倉庫にて (東京:その他エリア)
(2018年04月10日 〜 2018年05月06日)

イラン(ペルシャ)と日本の関係はシルクロードを介し古代から始まりますが、建築・都市計画分野においては明治期から交流がスタートします。とりわけ二〇世紀後半のパハラヴィー国王時代は日本から丹下健三氏、磯崎新氏を筆頭とする多くの建築家がこの国で仕事をこなしました。一方、イラン人建築家の活躍も目覚ましく、二〇〇〇年代に入って我国を始めとして多くの国で斬新なデザインを展開しています。本展覧会は、イスラーム革命(一九七九)を経た今日の視点から、世界で注目されつつあるイランの近現代建築を概観し「テヘラン新都心計画」など日本人建築家のプロジェクトを含めて、同時代の図面資料や模型を集め展示するものです




「くまのもの - 隈研吾とささやく物質、かたる物質 - 」展

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「くまのもの - 隈研吾とささやく物質、かたる物質 - 」展
東京ステーションギャラリーにて (銀座、丸の内エリア)
(2018年03月03日 〜 2018年05月06日)

隈研吾といえば、まっさきに国立競技場を浮かべる人は多いかもしれません。しかし隈は都市のシンボルから、道の駅やカフェなどの町の小さな建物まで、大小問わず様々な建築を手がけてきました。本展では、隈による建築の模型やモックアップ、映像や素材サンプルなどを展示。「建築とは、結局のところ物質でる」という隈の言葉から、世界的建築家が考える物質と人間の関わり方の未来像に迫ります。会場では竹のパビリオンが設置されるほか、「浮庵」といった過去作も展示されます。※一部を除き撮影可




藤原裕策 「警笛を鳴らせ」

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藤原裕策 「警笛を鳴らせ」
Ohshima Fine Artにて (千代田エリア)
(2018年04月21日 〜 2018年05月12日)




海法圭 「モダリティと泡」

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海法圭 「モダリティと泡」
プリズミックギャラリーにて (表参道、青山エリア)
(2018年03月24日 〜 2018年05月19日)

海法圭建築設計事務所による個展のご案内です。実作のモックアップから大きなスケールのドローイングまで、建築の楽しさを伝えられるような夢のある展示を企画しております。会期中のイベントも予定しております。




「京都工芸繊維大学大学院修了作品展」

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「京都工芸繊維大学大学院修了作品展」
京都工芸繊維大学 KYOTO Design Lab 東京ギャラリーにて (千代田エリア)
(2018年04月22日 〜 2018年05月24日)

4月22日から、「KYOTO Design Lab東京ギャラリー」(3331アーツ千代田内)にて、京都工芸繊維大学大学院建築学専攻・デザイン学専攻修了作品展を開催いたします。建築・デザインの2014年度の修了作品から選りすぐりの作品を展示いたします。社会的課題の発見と解決に取り組んだ研究の成果をぜひご覧ください。




「建物公開 旧朝香宮邸物語」

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「建物公開 旧朝香宮邸物語」
東京都庭園美術館にて (恵比寿、代官山エリア)
(2018年03月21日 〜 2018年06月12日)

東京都庭園美術館では、1933年に竣工した旧朝香宮邸の、建築としての魅力を存分に味わっていただくために、年に一度「建物公開展」を開催しております。アール・デコに纏わる当館所蔵のコレクションをご紹介するとともに、旧朝香宮邸に関連する記録や展示品とともに、世界的にも貴重なこの建築空間とその背景について理解を深め、じっくり鑑賞していただくための展覧会です。 [関連イベント] 講演会 「宰相吉田茂が好んだアール・デコの館」 [予約・参加費不要] 5月19日(土)14:00− 講師:御厨 貴(東京大学名誉教授) 会場:新館ギャラリー2 定員:100名 参加費無料・ただし当日有効の本展チケットが必要 講演会 「ファッションのアール・デコ・リヴァイヴァル」 [予約・参加費不要] 5月26日(土) 14:00− 講師:能澤 慧子(東京家政大学教授) 会場:新館ギャラリー2 定員:100名 参加費無料・ただし当日有効の本展チケットが必要 ギャラリートーク [予約・参加費不要] 4月6日(金) 14:00− *当館担当学芸員による展示解説 4月13日(金) 14:00− *英国からのインターン生による英語版展示解説 会場:本館内 関連講座「白金の歴史と庭園美術館のあゆみ」 [事前申込制・有料] 受講料(入館料を含む): 1講座につき1000円、全2回セット受講料:1,600円 会場:東京都庭園美術館 新館 ギャラリー2 ①「高松藩松平家の下屋敷とその周辺」 講師:市川寛明(江戸東京博物館 学芸員) 日時:4月27日(金)/申込締切:4月11日(水) ②「旧朝香宮邸―建築に纏わる物語」 講師:神保京子(東京都庭園美術館 学芸員) 日時:5月11日(金)/申込締切:4月25日(水) いずれも14:00−15:30/定員120名 ○往復はがきによる事前申込制となります。 ※申し込み方法等詳細は、江戸東京博物館にお問い合わせください。




クリエイションの未来展 第15回 伊東豊雄 「聖地・大三島を護る=創る」

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クリエイションの未来展 第15回 伊東豊雄 「聖地・大三島を護る=創る」
LIXIL ギャラリー1 & 2にて (京橋、日本橋エリア)
(2018年04月12日 〜 2018年06月17日)

建築家の伊東豊雄氏による「聖地・大三島を護る=創る」を開催します。本展は2011年の「今治市伊東豊雄建築ミュージアム」の開館以来、瀬戸内海に位置する大三島を舞台に伊東氏が取り組んでいる、これからのライフスタイルの提案です。2018年度は、自給自足・地域内循環を目指すための活動を始めます。農業を次世代へつなげるための支援、宿泊施設・大三島憩の家の活用、参道の活性化につなげる島の交通の充実などに加えて、オーベルジュの設計などこれまでの継続した活動も行います。本展の会場では実際に大三島で暮らす7人のドキュメンタリーを映像や写真、模型にて展示します。 伊東氏が取り組んでいる日本伝統文化の記憶を蘇らせる暮らしの試みです。




「エクステリア大辞典 —住み心地を左右する外まわり」

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「エクステリア大辞典 —住み心地を左右する外まわり」
リビングデザインセンターOZONEにて (新宿エリア)
(2018年04月19日 〜 2018年07月31日)

住まいづくりをする上で、屋根や外壁、窓まわりや玄関、エントランスなどのエクステリアの計画は住宅全体に関わる重要な部分です。住宅全体の外観はもとより、町並みや周辺地域への印象を左右するだけでなく、住宅の性能や住み心地にも大きな影響を与えます。本企画では、住宅の外装材と外まわり製品に焦点をあて、それぞれの役割や機能性をわかりやすく紹介します。製品の実物やサンプル、カタログを展示するほか、エクステリア計画のポイントや外まわり製品の選び方を幅広い視点から解説します。外装材は紫外線や風雨、雪、火災などから建物を守る重要な部分となるため、耐候性や耐水性、耐火性、耐久性などを考慮した選択が不可欠です。また、エクステリア計画では、防犯やプライバシーの保護はもちろん、日射や通風を調整する工夫、庭やアウトドアリビング等のくつろぎスペースの計画など、安心と安全の観点も大切です。気候変動やセキュリティ対策が取り沙汰されるなか、エクステリア製品のバリエーションや役割を具体的に知り、長く快適に暮らすための新築やリフォームの参考となる内容です。なお会期中に建築デザインのプロに向けたセミナーを開催する予定です。 会場: 7F CLUB OZONEスクエア




「建築の日本展: その遺伝子のもたらすもの」

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「建築の日本展: その遺伝子のもたらすもの」
森美術館にて (六本木、乃木坂エリア)
(2018年04月25日 〜 2018年09月17日)

隈研吾、谷口吉生、妹島和世など多くの日本人建築家が世界で活躍してきました。その裏側には、彼らの建築には木造文化や侘び寂びなど、日本特有の建築表現や思想があるからではないでしょうか。本展では9つのセクションで古代から現代まで日本の建築を読み解きます。見所は原寸で再現された千利休作の茶室「待庵」。また丹下健三の自邸を1/3スケールで再現した巨大模型も登場します。ライゾマティクス・アーキテクチャーは、「中銀カプセルタワー」ほか日本建築のスケールをレーザーファイバーで再現する新作映像インスタレーションを展示します。




「三鷹天命反転住宅たてもの見学会」

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「三鷹天命反転住宅たてもの見学会」
三鷹天命反転住宅にて (武蔵野、多摩エリア)
(2018年04月28日 〜 2018年05月03日)

三鷹天命反転住宅たてもの見学会を下記日程にて追加開催することが決定いたしました。この見学会では普段ご覧いただくことができない住宅内を見学・体験していただけるプログラムをご用意いたしました。建物完成以来、すでに世界十数カ国のメディアで取り上げられている三鷹天命反転住宅。皆さまこの機会にぜひご参加ください。 日時: 4月28日(土)、4月29日(日)、4月30日(月。祝)、5月3日(木・祝) 11:00〜 / 14:00〜(各日2回) 所要時間:1時間30分 参加費用:大人 ¥2700、子供 ¥1000、幼稚園以下 無料 見学会にご参加の皆様には、住宅使用法が掲載された三鷹天命反転住宅オリジナル・パンフレットを差し上げます。 *申込方法など詳細は公式ホームページをご確認ください。