Subscribe: TAB イベント メディア - 3D: 建築
http://www.tokyoartbeat.com/list/feed/event_type_3D_architecture.ja.rdf
Added By: Feedage Forager Feedage Grade B rated
Language: Japanese
Tags:
、 日      〜 年    土 、    年 月    日 、  日 〜  日 土  日 日    月 日   
Rate this Feed
Rate this feedRate this feedRate this feedRate this feedRate this feed
Rate this feed 1 starRate this feed 2 starRate this feed 3 starRate this feed 4 starRate this feed 5 star

Comments (0)

Feed Details and Statistics Feed Statistics
Preview: TAB イベント メディア - 3D: 建築

TAB イベント メディア - 3D: 建築





 



安藤忠雄 「Drawing, Photograph, Maquette」

(image)
安藤忠雄 「Drawing, Photograph, Maquette」
Akio Nagasawa Galleryにて (銀座、丸の内エリア)
(2016年06月24日 〜 2016年10月09日)

この展覧会では、安藤建築作品の中でも「光の教会」「住吉の長屋」「直島プロジェクト」といった、日本での代表的な7つのプロジェクトにフォーカスをして、それらの思考の痕跡を感じさせるドローイング作品、自作を自身で撮影した写真作品、また、実際の建築物と同じ技法(鉄筋、コンクリート)にて制作された模型作品、「光の教会」(1/20 スケール)、「住吉の長屋」(1/10スケール)を展示致します。




「クエイ兄弟 - ファントム・ミュージアム - 」

(image)
「クエイ兄弟 - ファントム・ミュージアム - 」
神奈川県立近代美術館 葉山にて (横浜、神奈川エリア)
(2016年07月23日 〜 2016年10月10日)

幻想的、不可思議、哲学的、病的、魔術的、悪夢、叙情的…クエイ兄弟のアニメーションの代表作『ストリート・オブ・クロコダイル』(1986年)は、多様な印象を与えます。それは彼らがヨーロッパの文学や音楽、美術やグラフィック・デザイン、建築やダンス、オカルトや病理学などに広く典拠しながら、複層的な美の世界を創り上げているからです。 一卵性双生児として1947年にペンシルヴァニア州ノーリスタウンに生まれたクエイ兄弟は、フィラデルフィア芸術大学(PCA)に進学して、「ポーランド・ポスターの芸術」展(1967年)を目撃し、東欧の文化芸術に強く魅せられます。その後、ロンドンのロイヤル・カレッジ・オブ・アート(RCA)でイラストレーションを専攻し、東欧の文学や音楽にも一層親しみながら、アニメーションの制作を始めます。 『人工の夜景―欲望果てしなき者ども』(1979年)以降、彼らはロンドンを中心に、コラージュ、コマ撮り、実写、特殊効果を組みあわせ、アニメーション、ドキュメンタリー、ミュージック・ヴィデオ、バレエ映画、長編映画、コマーシャルなどさまざまな映像作品を、常に不可分な「クエイ兄弟」として創ってきました。そして、1980年代後半以降は、オペラや演劇のための舞台デザインやプロジェクション映像も提供しています。アジア初の本格的な回顧展となる本展では、これまで日本では紹介される機会の少なかった映像作品や舞台デザインも交えて、クエイ兄弟の美の世界を総合的に紹介します。 [関連イベント] -クエイ兄弟による公開制作 日時: 7月23日(土)10:00~11:30 参加費: 無料 -クエイ兄弟の映画作品特別上映会 日時: 8月6日(土)、7日(日)、11日(木)、13日(土)、14日(日)、20日(土)、21日(日)、27日(土)、9月3日(土)、11日(日)、17日(土)、18日(日)、25日(日) 場所: 神奈川県立近代美術館 葉山 講堂 -学芸員によるギャラリートーク 日時: 9月4日(日)、10月1日(土) 各回14:00~14:30 参加費: 無料 -カリグラフィーでかいてみよう! 身近な材料でカリグラフィーペンを作り、オリジナルの書体でメッセージカードをつくるワークショップです。 日時: 8月28日(日) 14:00~16:00 場所: 神奈川県立近代美術館 葉山 講堂 対象: 小学生以上(小学3年生以下は保護者同伴) 定員: 15名(申込先着順) 参加費: 無料




「あいちトリエンナーレ2016」

(image)
「あいちトリエンナーレ2016」
愛知県美術館にて (その他のエリア)
(2016年08月11日 〜 2016年10月23日)

旅する人間というテーマにちなみ、今回のトリエンナーレでは移動、横断、越境といったダイナミックな創造のあり方がクローズアップされます。いくつか特徴をあげると、ひとつは地球をカバーするような地域的な拡がり。アジア太平洋地域はもとより、中南米や中近東といった日本から遠い国々からも数多くのアーティストが参加します。アーティストの出身地、生活する場所、活躍する都市の名を記してゆけば、まったく未知の地図ができるでしょう。ジャンルを横断した新しい表現の試みも特徴で、国際展でも舞台芸術でも伝統と革新を超える作品が登場します。芸術を総合的にとりあげる、あいちトリエンナーレらしいプログラムです。また「コラム・プロジェクト」によって、より深く掘り下げる内容の展示が行われます。たとえば北海道と沖縄のアーティストが参加する「交わる水」、現代写真の先端的表現を扱う「トランスディメンション」などが、これまでの芸術祭とは異なる形式と内容を提案しつつ、参加者を創造の旅へと誘います。 主な会場: 愛知芸術文化センター、名古屋市美術館、名古屋市内のまちなか(長者町会場、栄会場、名古屋駅会場)、豊橋市内のまちなか(PLAT会場、水上ビル会場、豊橋駅前大通会場)、岡崎市内のまちなか(東岡崎駅会場、康生会場、六供会場)




「黄金町バザール2016 - アジア的生活 - 」

(image)
「黄金町バザール2016 - アジア的生活 - 」
高架下スタジオSite-Aギャラリーにて (横浜、神奈川エリア)
(2016年10月01日 〜 2016年11月06日)

黄金町地区は、かつて売買春等を行う違法な小規模店舗が約250件(2004年)に達し、古くからの店舗や地域住民の転出が生じるなど、生活環境の悪化が地域の深刻な問題となっていました。そのような状況のもと2003年11月に地域住民によって設立された「初黄・日ノ出町環境浄化推進協議会」は、行政・警察・大学等と連携しながら、安全・安心のまちづくりを推進してきました。その結果、2005年1月に神奈川県警察本部がバイバイ作戦を実施し、違法な小規模店舗の営業を閉鎖。現在も24時間体制の警備が続いています。 そして2008年、京浜急行電鉄と横浜市の協力により高架下に文化芸術スタジオが建設され、アートを活かした新しいまちづくりを目指す「黄金町バザール2008」が開催されました。その後毎年の開催を通して、まちの多様な価値の創出を図ってきました。 9回目となる今回は、ゲストアーティストが黄金町の日常で得た体験や解釈を作品として発表する「アートプロジェクト」、元違法風俗店をリノベーションし、住民とともにまちの魅力を再発見する「まちプロジェクト」を2つの柱にとして展覧会を構成します。加えて、黄金町で日常的に活動するアーティストがまちの中に作品を展示、スタジオの一部を公開することで、黄金町一帯をつなぎ、アートによるまちづくりの可能性を提案します。 会場: 京急線「日ノ出町駅」から「黄金町駅」間の高架下スタジオ、周辺のスタジオ、既存の店舗、屋外、他 出展アーティスト: 西野正将、ピヤラット・ピヤポンウィワット、渡辺篤、スザンヌ・ムーニー、ユ・ソンジュン、他




「フィットネス」 展

(image)
「フィットネス」 展
アキバタマビ21にて (千代田エリア)
(2016年10月02日 〜 2016年11月12日)

この展覧会は、写真、建築、哲学、メディア・アート、現代美術を出自とした7名によって構成されています。情報が空気のように世界を満たし、すくなからず私達の物の見方、考え方に変容をあたえている現在、再度実直に、世界の捉え方を見つめなおすことは必要なことのように思われます。そこで本展は、内部的に立ち上がる関心性、対象認識などに対し、飛躍や不整合をその本質として許容することで〈適切な何かのための十分な質や状態〉を獲得し、それを信じて運用すること、そのような眼差しに焦点をあてようとしています。 10月15日からは同館1階で協賛企画の文化庁メディア芸術祭20周年企画展も開催されます。 [関連イベント] オープニングレセプション 日時: 10月2日(日)17:00 ~ クロージング 日時: 11月12日(土)17:00 ~ ※会期中週末などを利用して、ディスカッションやイベントを開催予定です。詳細は公式webサイトにて随時更新します。 [出展作家] 渡邉朋也、時里充、山本悠、盛圭太、新居上実、砂山太一、黒木萬代




「KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭」

(image)
「KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭」
茨城県天心記念五浦美術館にて (その他のエリア)
(2016年09月17日 〜 2016年11月20日)

風光明媚な海と山が織り成す豊かな自然に恵まれた茨城県北地域は、かつて岡倉天心や横山大観らが芸術創作活動の拠点とした五浦海岸、クリストのアンブレラ・プロジェクトで世界の注目を集めた里山をはじめ、独自の気候・風土や歴史、文化、食、地場産業など、多くの創造的な地域資源を有しています。こうした資源の持つ潜在的な魅力をアートの力を介して引き出すことにより、新たな価値の発見と地域の活性化を図るため、日本最大規模となる広大な「KENPOKU」地域を舞台として、国際的な芸術祭を開催いたします。 会場: 茨城県天心記念五浦美術館、日立市郷土博物館、日立シビックセンター、常陸太田市民交流センターパルティホール、奥久慈茶の里公園 など




「世界を見つめる"眼" - プロジェクト/ポップ - 」展

(image)
「世界を見つめる"眼" - プロジェクト/ポップ - 」展
軽井沢現代美術館にて (その他のエリア)
(2016年04月28日 〜 2016年11月23日)

土地、文化、社会、そして、わたしたち人間の生や内面性。芸術家は、あらゆるテーマを、作品というあらたな言語に組み替えて表現をし続けます。 今展では、川俣正の大規模なプロジェクトの記録作品と、奈良美智の貴重な初期作品を含めた絵画・立体作品を展示いたします。 会場: 1F常設展示室




「水屋・水塚 - 水防の知恵と住まい - 」展

(image)
「水屋・水塚 - 水防の知恵と住まい - 」展
LIXIL ギャラリー1 & 2にて (京橋、日本橋エリア)
(2016年09月08日 〜 2016年11月26日)

かつて頻繁に洪水に見舞われた地域では、水屋(みずや)と呼ばれる石垣や盛り土や、その上に建てられた蔵、水塚(みずづか)を代表とする住まいが身を守る避難場所として建てられ、地域独特の景観をつくっています。本展は、全国の主な洪水常襲地帯に残る水防建築類の写真を中心に、関連の模型、農具などを含め約60点を展示します。人々の知恵を生かした「河川伝統技術」による水防建築をとおして、川とともに生きてきた日本人ならではの住まい方を再考します。 [関連イベント] トークイベント 「水屋・水塚 水防建築を歩く」 水屋・水塚をはじめとした、洪水常襲地帯で生まれた水防建築についてより深く掘り下げます。本展のために各地の水屋のレポートを行った渡邉氏と、約15年にわたって水屋のフィールドワークを続けてきた畔柳氏が、日本全国の水防建築の魅力や特徴について語ります。 日時: 10月21日(金)18:30~20:00 会場: AGC studio(東京都中央区京橋2-5-18 京橋創生館2F) 講師: 畔柳昭雄(日本大学理工学部教授)、渡邉裕之(ライター) 定員: 80名 参加費: 無料 ※お申し込み方法は公式ホームページよりご確認ください。




「帝大造船学」

(image)
「帝大造船学」
インターメディアテクにて (銀座、丸の内エリア)
(2016年04月22日 〜 2016年11月27日)

明治維新後の日本は、西欧の列強に伍してゆくべく、社会制度、産業技術の急速な近代化を推し進めてきた。四方を海に囲まれた国という地政学的な前件の故でもあったが、とくに造船の分野は海外から知識、技術を積極的に採り入れ、目覚ましい発展を遂げることになった。造船学が近代化の大きな推進力のひとつとなったことは、歴史的な事実の証するところでもある。近年、東京都品川区東八潮にある「船の科学館」に、初期造船資料の一部が長期寄託されていたことがわかり、今般、同館のご厚意により東京大学へ返却されることとなった。本展ではそれらの公開を通じて、近代造船学の歴史を振り返ることにしたい。 ※インターメディアテクの特別展示は、予め会期を定めない企画方針をとっています。TABのシステム上、会期終了日を仮に表示しています。




「武蔵野の歴史と考古学 - 江戸東京たてもの園収蔵品展」

(image)
「武蔵野の歴史と考古学 - 江戸東京たてもの園収蔵品展」
江戸東京たてもの園にて (武蔵野、多摩エリア)
(2016年05月24日 〜 2017年01月22日)

江戸東京たてもの園の前身である武蔵野郷土館は、1954年(昭和29)に開館しました。その後、調査・収集によって資料を蓄積しながら、旧光華殿(現在のビジターセンター)を展示室として、武蔵野の先史・古代から近代までの歩みや、武蔵野に伝わる有形・無形の風俗・習慣に関するさまざまな展示を行ってきました。1991年(平成3)には江戸東京たてもの園の開園準備に伴い閉館し、多くの貴重な資料は当園へと引き継がれました。当園では、開園以来、武蔵野の歴史を物語る資料群を活用し、継続的に展示・公開してまいりました。今年度は、それらの中から縄文時代の遺跡と出土遺物を中心に紹介します。なかでも、武蔵野郷土館のころから来館者に親しまれてきた「丸木舟」に焦点をあて、その製作方法に迫る研究成果を紹介します。




「建築倉庫 常設展」

(image)
「建築倉庫 常設展」
建築倉庫にて (東京:その他エリア)




「the CONSTRUCTOR ジャン・プルーヴェ : 組立と解体のデザイン」

(image)
「the CONSTRUCTOR ジャン・プルーヴェ : 組立と解体のデザイン」
フランス大使館にて (六本木、乃木坂エリア)
(2016年10月22日 〜 2016年10月23日)

本展は、公益財団法人現代芸術振興財団の会長である前澤友作(株式会社スタート トゥデイ代表取締役社長)の国内有数のコレクションを中心に構成する、20世紀を代表するデザイナー/建築家、ジャン・プルーヴェを紹介する展覧会です。ジャン・プルーヴェを積極的に紹介してきたことで知られるパリのパトリック・セガン・ギャラリーの協力のもと、ジャン・プルーヴェによる家具約60点と、日本初公開の組立住宅《F 8x8 BCCハウス》を、そのデザインの過程で生まれたドローイングや建築写真などの資料とともに展示します。 日本にも多くのファンを持つジャン・プルーヴェの家具作品に比して、その建築作品の鑑賞の機会は、国内ではあまり多くありません。しかし、素材や工法からこだわり、生産工程をも制作過程とみなした徹底したものづくりの果てに生まれる、研ぎ澄まされた美しい形は、家具にも建築にも共通するジャン・プルーヴェ作品の魅力です。日本では約10年ぶりの大規模なプルーヴェ展となり、多くの作品が日本初公開となる本展では、そんなジャン・プルーヴェの芸術に、家具と建築の両面から迫ります。 会場: フランス大使公邸(東京都港区南麻布4-11-44) 完全予約制・2日間700名限定