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〜 年    ・ 上野浅草展」  人展 ・  年 月    徐承模 閔佑植  日 〜    月 日    閔佑植 「グム」展 
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「建築100人展2016 ・ 上野浅草展」

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「建築100人展2016 ・ 上野浅草展」
隅田公園リバーサイドギャラリーにて (上野、谷中エリア)
(2016年12月01日 〜 2016年12月12日)

東京都市大学建築学科の卒業生の活動を募った「建築100人展」は、今年で開催11年目となります。今年は、台東区役所のご後援により「浅草文化観光センター」及び「隅田公園リバーサイドギャラリー」での開催を予定しております。この会場にあわせて、大学の3研究会(構造デザイン研究会、デザイン研究会、都市計画研究会)の学生達が上野、浅草をそれぞれの研究と設計のテーマとして発表致します。




「建築家が選んだ建築家展9 - 生活のデザイン - 」

「建築家が選んだ建築家展9 - 生活のデザイン - 」
タチカワブラインド銀座スペース オッテにて (銀座、丸の内エリア)
(2016年12月07日 〜 2016年12月18日)

建築家で構成する「AtoA Project」のメンバーが、「生活のデザイン」をテーマに、住まい手目線で住まい手におすすめしたい住宅建築家4名の作品を、パネルや建築模型で一般の人にもわかりやすく紹介するイベントを開催。同時に、8回目までの建築家32人のダイジェスト版も展示します。




朴昶炫 + 徐承模 + 閔佑植 「グム」展

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朴昶炫 + 徐承模 + 閔佑植 「グム」展
プリズミックギャラリーにて (表参道、青山エリア)
(2016年12月09日 〜 2016年12月22日)

韓国で"グム"は、多様な意味を内包している。折ったり引いたりした線の痕、分かれることなくただ破れただけの開かれた線の痕といった辞書的意味を持つ。今回の展示では、こういった辞書的意味の'グム’の意味を拡張し、視覚的・社会的、物理的なアプローチで建築家の接点を紐解いていく。建築家3人が<以前と異なったアプローチや、考え方を区分した新しい試み>、<物理的な境界を意味する領域の解析として見る社会的可能性>、<歴史的都市的文脈から話す風景>を、各自の活動に昇華し伝える。今回の展示で韓国建築の流れを全て説明することはできないが、具体的な建築的考えを部分的に伝えることができる良い機会である。 [オープニングトーク] 日時: 2016.12.9(金)18:00 ~ ゲスト: 仲俊治(仲建築設計スタジオ)、成瀬友梨(成瀬・猪熊建築設計事務所)




「武蔵野の歴史と考古学 - 江戸東京たてもの園収蔵品展」

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「武蔵野の歴史と考古学 - 江戸東京たてもの園収蔵品展」
江戸東京たてもの園にて (武蔵野、多摩エリア)
(2016年05月24日 〜 2017年01月22日)

江戸東京たてもの園の前身である武蔵野郷土館は、1954年(昭和29)に開館しました。その後、調査・収集によって資料を蓄積しながら、旧光華殿(現在のビジターセンター)を展示室として、武蔵野の先史・古代から近代までの歩みや、武蔵野に伝わる有形・無形の風俗・習慣に関するさまざまな展示を行ってきました。1991年(平成3)には江戸東京たてもの園の開園準備に伴い閉館し、多くの貴重な資料は当園へと引き継がれました。当園では、開園以来、武蔵野の歴史を物語る資料群を活用し、継続的に展示・公開してまいりました。今年度は、それらの中から縄文時代の遺跡と出土遺物を中心に紹介します。なかでも、武蔵野郷土館のころから来館者に親しまれてきた「丸木舟」に焦点をあて、その製作方法に迫る研究成果を紹介します。




「It’s a Sony」展

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「It’s a Sony」展
ソニービル8F コミュニケーションゾーン OPUSにて (銀座、丸の内エリア)
(2016年11月12日 〜 2017年03月31日)

株式会社ソニーは創業70周年を迎えた今年、新たな時代への挑戦を象徴する取り組みとして、ソニービルを大規模にリニューアルする事業計画「銀座ソニーパークプロジェクト」に着手しています。本プロジェクトでは、ソニービルの現在の敷地を2018年夏から2020年秋の間は「銀座ソニーパーク」として広く開放し、その後2022年までに新しいソニービルを建設、新たに開業する予定です。これに伴い、ソニービルでは、2017年3月31日(金)をもって営業が一旦終了となり、建て替えに向けた工事が開始されます。この一時閉館に先立ち、ソニービルが歩んだ50年の歴史および今後の進化について、歴代のソニー商品とともにご紹介するカウントダウンイベント「It’s a Sony展」を開催します。「It’s a Sony」は、1970年代にアメリカの広告で使われ始めたタグラインです。ソニー製品のユニークさや違いを短い言葉で表現したこのフレーズは、世界中のお客様にソニーの名前に親しみをもっていただく大きなきっかけの一つとなりました。日本国内では1982年から2000年にかけてテレビコマーシャルのサウンドロゴとしても使用されていました。「It’s a Sony展」を通じて、これまでソニービルをご愛顧いただいた全てのお客様、そして50年間共に歩んできた銀座のコミュニティへの感謝、「銀座ソニーパークプロジェクト」の今後の姿についてお伝えしてまいります。 前半 2016年11月12日(土)~2017年2月12日(日)  後半 2017年 2月17日(金)~2017年3月31日(金)  会場: ソニービル 1~4F




「建築倉庫 常設展」

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「建築倉庫 常設展」
建築倉庫にて (東京:その他エリア)