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「第4回現代作家 ZEROの視点」 展

「第4回現代作家 ZEROの視点」 展
ギャルリー志門にて (銀座、丸の内エリア)
(2016年06月06日 〜 2016年06月11日)

モダンアートのメンバーとその仲間たち14名の現代美術作家によるグループ展です。 出展アーティスト: 大辻紀子、翁観ニ、鞍谷淑子、小泉里美、甲谷武、後藤令子、小林宜子、坂本京子、鈴木律子、藤貫喜由子、村松俊夫、矢野満里子、よしだまさこ、渡辺雅子




吉村益信 + 篠原有司男 + 小島信明 展

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吉村益信 + 篠原有司男 + 小島信明 展
東京画廊+BTAPにて (銀座、丸の内エリア)
(2016年05月21日 〜 2016年06月18日)

吉村、篠原、小島は1960年頃から読売アンデパンダン展を中心にハプニング的作品を発表し始めま した。同展を母体にネオ・ダダイズム・オルガナイザーズと呼ばれた前衛集団が結成され、街頭で のパフォーマンスや廃品を使ったオブジェ作品などで、当時の美術界に大きな衝撃を与えました。 篠原と吉村はグループの創生メンバーです。 戦争と占領の時代に育った彼らは、欧米の大衆文化や戦後美術を自文化のように吸収しつつ、日本土着の大衆文化を素材として引用し、作品を制作しました。 本展では60年代当時の貴重なオリジナル作品を中心に構成する予定です。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。




「開館30周年記念 東西の絶景」 展

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「開館30周年記念 東西の絶景」 展
静岡県立美術館にて (その他のエリア)
(2016年04月12日 〜 2016年06月19日)

静岡県立美術館は、平成28年度に開館30周年を迎えます。風光明媚な日本平の麓にある美術館として、開館以来、日本と西洋の風景画の収集につとめてきました。このたび、重要文化財指定品も含めて、風景画の優品の数々を一堂に展示します。 本展では、最初に日本の室町時代以来の多彩な風景表現をご覧いただきます。日本では、中国の山水画にねざすやり方が踏襲されてきた一方で、斬新な表現を完成させた伊藤若冲も登場するように、多種多様な表現が生み出されました。 さらに明治の開国によって西洋の絵画と技法が広く伝わり、そこから、伝統的な日本画とはルーツを異にする「洋画」が誕生します。しかし、日本人が描く洋画は、西洋絵画と同じものにはなりませんでした。それは、つづいてご紹介する西洋の風景画と日本の洋画とを比較することで、おわかりいただけるでしょう。加えて、現代社会や現代人の心の風景を映し出す造形もお楽しみいただきます。 最後に、ふだんはお見せする機会のない、作品の制作秘話を記した箱などを公開するとともに、明治の国学者によるコレクションをとおして、作品を収集し、それを後世へ伝える意味をみつめなおします。 全国的に見てもユニークなコレクションで知られる静岡県立美術館の全貌を一望できる好機です。ぜひ、美術館に並ぶ「東西の絶景」を前に、ひととき空想の散歩をお楽しみください。 ※会期中、大幅な展示替があります。 前期4月12日(火)〜5月15日(日)、後期5月17日(火)〜6月19日(日) [関連イベント] 特別講演会 1.「あれから30年─日本画収集をふりかえって」 日時:4月24日(日)14:00~15:30 講師:山下善也氏(東京国立博物館主任研究員、元当館主任学芸員) 2.「コレクションが美術館の命と考えられていた頃─美術館は百年の計」 日時:5月21日(土)14:00~15:30 講師:越智裕二郎氏(西宮市大谷記念美術館館長、元当館学芸課長) いずれも会場は当館講堂。申込不要、無料、先着250名様まで [フロアレクチャー] 当館学芸員が展示室にて解説を行います。 日程: 4月17日(日)、4月23日(土)、5月8日(日)、5月20日(金)、6月5日(日)、6月12日(日)、6月17日(金) 時間: 13:30~ 集合場所:企画展第1展示室 申込不要、要観覧料 [学芸員のこの一点] 当館学芸員がコレクションの中からお勧めの一点を選び解説します。 日程: 4月13日(水)、4月20日(水)、4月27日(水)、5月11日(水)、5月18日(水)、 5月25日(水)、6月1日(水)、6月8日(水)、6月15日(水) 時間: 13:30~ 集合場所: 企画展第1展示室 (申込不要、要観覧料) [若冲になったつもりで制作体験] ○ちょこっと体験・ドット若冲(会場は当館エントランス.申込不要、無料) 日時:4月29日(金・祝)~5月3日(火・祝) 10:00~12:00/13:00~16:00 ○みんなでドット若冲(会場は当館実技室ほか、要申込、無料) 日時:5月4日(水・祝),5日(木・祝) ※詳細は1か月前から、美術館ウェブサイトおよび館内配布チラシでお知らせ




ジュリー・ステファン・チェン + トマ・ポンス 「裏窓」

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ジュリー・ステファン・チェン + トマ・ポンス 「裏窓」
アンスティチュ・フランセ東京にて (市ヶ谷、神楽坂エリア)
(2016年05月26日 〜 2016年06月19日)

ジュリー・ステファン・チェンとトマ・ポンスによる本展は、紙を媒体とする拡張現実(AR)の技術を駆使した、鑑賞者が回遊しながら楽しめる展覧会です。タブレットをかざすと出現する、幻想的で夢のような世界に鑑賞者は入り込むことができます。ヴァーチャル・コンテンツと、日本での生活からインスパイアされたコンテンツが詰まった様々な窓たち。ジュリーとトマの、現実とヴァーチャルの結合に関する研究と、ヴィラ九条山で行うプロジェクトが融合した展覧会。




「私がわたしであること- 森家の女性たち 喜美子・志げ・茉莉・杏奴 - 」展

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「私がわたしであること- 森家の女性たち 喜美子・志げ・茉莉・杏奴 - 」展
文京区立森鴎外記念館にて (上野、谷中エリア)
(2016年04月09日 〜 2016年06月26日)

本年没後80年を迎える森鷗外の妻・志げや、没後60年の妹・小金井喜美子をはじめ、二人の娘たち(森茉莉・小堀杏奴)は、翻訳家や作家、随筆家として文筆活動にとりくみました。これまで個々の活動や存在に焦点が当たることは決して多くはありませんでしたが、彼女たちの作品は、潔いまでに独自の世界観が表現され、とても魅力的です。 本展では、森家の4人の女性たち個々の世界を、書簡や原稿、彼女たちが愛した遺品等100余点で紹介します。妻として、妹として、娘として、そして一人の女性としての4人の生き方には、時代をこえて私たちが共感できることが多いはずです。




「ル・コルビュジエ主要建築作品 - 1 」

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「ル・コルビュジエ主要建築作品 - 1 」
ギャルリー・タイセイにて (横浜、神奈川エリア)
(2016年03月31日 〜 2016年07月02日)

20世紀を代表する建築家ル・コルビュジエが手掛けた建築作品のなかから、「近代建築運動への顕著な貢献」として、ユネスコの「世界文化遺産」への登録候補作品となっている主要な建築作品をご紹介いたします。 技術的な目新しさはすでに無いですが、そこに盛り込まれた建築思想や、斬新なアイデア、総合芸術のために練られた独特な空間構成や造形感覚などは、現在見ても参考とすべき点があります。今一度、ル・コルビュジエの優れた作品を見直し、その建築に込めた彼の情熱に触れる機会としたいと思います。現在、「世界文化遺産」の候補となっているのは7か国に所在する17カ所。これらを「住宅」と「それ以外の用途の建築」の、2回に分けて展観いたします。 とりあげる建築作品:レマン湖の「小さな家」、「ラ・ロッシュ+ジャンヌレ邸」、ペサックの近代街区「シテ・フリュジェス」、「ギエット邸」、「ワイセンホーフ・ジードルング」、「サヴォワ邸」、「イムーブル・クラルテ」、「ナンジェセール・エ・コリのアパート」、「クルチェット博士邸」、カップ・マルタンの「休暇小屋」 (Part 2において、「ロンシャンの礼拝堂」「国立西洋美術館」など7作品を紹介いたします) 展示物: パネル、模型、関連書籍など全50点程度




「立花文穂の紙々」 展

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「立花文穂の紙々」 展
佐賀町アーカイブにて (千代田エリア)
(2016年05月20日 〜 2016年07月03日)

『路上の紙々が、僕を呼び止める。「拾ってくれない?」』選ばれ集められた紙を主な素材に、印刷技法、コラージュ、インスタレーションなど、さまざまな手法を用いて作品を制作する立花文穂。1995年に佐賀町エキジビット・スペースで「MADE IN U.S.A.」と題した展覧会のデビューから20年、アートワークのみならずポスタ―やブックデザインなどの仕事も高い評価を得てきました。その制作活動を300ページ超に束ねたはじめての作品集のローンチとなる本展は、本書に収録される作品や仕事から、多量多様な印刷物、紙々を2会場に分けて構成します。拾い上げられ、編まれ、貼られ、何層にも重ねられた紙々は一葉一葉の表情を見せ、改めてその活動が重要であったことを実感する展覧会となることでしょう。展覧会にあわせてアーティスト・ブックを限定販売予定。 [関連イベント] トーク+映像上映イベント「書くことについて」 日時: 5月20日(金) 19:00~21:00 トーク+映像上映 21:00~22:00 歓談(1ドリンク、HORO Kitchenのフィンガー食) 会場: 3331 Arts Chiyoda B105 マルチスペース 対談: 石田千(作家)、立花文穂 定員: 40名(要メール予約) 参加費:1500円




「六本木クロッシング2016展: 僕の身体(からだ)、あなたの声」

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「六本木クロッシング2016展: 僕の身体(からだ)、あなたの声」
森美術館にて (六本木、乃木坂エリア)
(2016年03月26日 〜 2016年07月10日)

「六本木クロッシング」は、森美術館が3年に一度、日本のアートシーンを総覧する定点観測的な展覧会として2004年から開催してきたシリーズ展です。5回目となる本展では、日本、韓国、台湾の4人のキュレーターによって選ばれた、20組のアーティストのバラエティーに富んだ表現を通して、日本の現代アートを幅広い視野から検証し、今日の社会とアートについて考察します。 今日、グローバル化やITの発達、SNSの普及により、個人による情報発信が可能となり、ネットを介したバーチャルなコミュニケーションの機会が増大しています。このことは自己と他者の関係性にも大きく影響を与え、これまで当たり前のように考えられてきた社会制度や世の中に存在する様々な枠組み、価値観の見直しが求められています。本展では、独自のリサーチを通して、個の事象やストーリーにスポットを当てる作品を制作している、アーティストたちのまなざしを通して、歴史や身体、性、風景についての新たなイメージを描き出します。「私」とは誰だろう。私の身体はどのように歴史や他者とつながっているのだろう。過去と未来、自己と他者が交錯する感覚を味わいながら、世界と自分との新たな関係性を探ります。




「ハロー!ワーク 自分らしく、仕事と暮らし」 展

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「ハロー!ワーク 自分らしく、仕事と暮らし」 展
Open MUJI Tokyoにて (銀座、丸の内エリア)
(2016年06月03日 〜 2016年07月10日)

高度経済成長が終焉を迎えた日本の社会ですが、労働環境や職業に対する私たちの意識は、こうした構造変化にまだ追いついていないようです。人は誰しも成長すると自立するために仕事をしますが、それは収入を得る為だけではなく、自らが生きる社会や未来を築くことでもあります。「働く」ことは「生きる」こと。世の中には、数限りない仕事が存在しますが、21世紀を迎えたいま、変化の風を感じながら自分らしい暮らしと人生を求めた、「つくる仕事」に携わる人たちを紹介します。世の中には、人それぞれに仕事や暮らし方があります。本展では、いまを、そして未来に向けて、自分らしい生業を考え実践する人たちが集います。子どもから大人まで、だれでも楽しんでいただけます。会期38日間でイベント20日間という、かなりチャレンジングな展覧会です。変化の風を感じながら自分らしい暮らしと人生を求めた、「つくる仕事」に携わる18名の方々を展示とイベントでご紹介します。 [関連イベント] トーク、また体験型プログラムも多数開催予定されています。 詳しくはOpen MUJI Tokyo公式サイトをご覧ください。 事前にOpen MUJI Tokyo公式サイトにてお申し込みください。 前期・後期で募集期間が異なる為、注意が必要。 前期募集期間(6月3日〜6月23日に開催のイベント):5月11日(水)10:00〜 後期募集期間(6月26日〜7月9日に開催のイベント):6月3日(金)10:00〜




「Modern Beauty -フランスの絵画と化粧道具、ファッションにみる美の近代」展

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「Modern Beauty -フランスの絵画と化粧道具、ファッションにみる美の近代」展
ポーラ美術館にて (横浜、神奈川エリア)
(2016年03月19日 〜 2016年09月04日)

ポーラ美術館では、財団設立20周年を記念して、コレクションの特徴のひとつである「女性の美」に焦点を当てる展覧会を開催いたします。19世紀のフランスでは、産業革命の波がファッションにも大きな影響を与え、ファッションメディアの発達によって流行の広まり方も変化しました。時を同じくして、美術批評家で詩人のシャルル・ボードレールは、「一時的なもの」に「永遠」を見出して表現することを近代の美とし、流行を映し出すファッションは、絵画の重要な主題のひとつとなりました。本展では、19-20世紀に描かれた絵画を中心に、同時代のファッション誌やファッション・プレート、装飾品、化粧道具、ドレスなどをあわせて約210点を展示し、100年間のファッションの変遷をたどり、ファッションが描かれた背景や意味について考えます。




キース・ヘリング 「グローイング - 進化するフォルム - 」

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キース・ヘリング 「グローイング - 進化するフォルム - 」
中村キース・へリング美術館にて (その他のエリア)
(2016年04月24日 〜 2017年01月31日)

最期まで拡張と進化を続けたキース・ヘリングの芸術を、とくに1980年代後半に見られるフォルムの変容について探る展覧会。会期中、特別展示として1983年にグラフィティ・ライターLA IIと共作したデイグロー・ペインティングをブラックライトのもと公開。特別展示に関してはスケジュールをご確認下さい。




国立西洋美術館 常設展

国立西洋美術館 常設展
国立西洋美術館にて (上野、谷中エリア)

当館は、松方コレクションが核となって1959年設立した、西洋の美術作品を専門とする美術館です。本館には、18世紀以前に活躍した、リッツォス、ファン・クレーヴ、ヴェロネーゼ、ルーベンス、ロイスダール、リベーラなどのオールドマスターの絵画作品が展示され、キリスト教を主題とした多くの宗教画を見ることができます。新館では、19世紀から20世紀初頭にかけてのフランス画壇を代表するドラクロワ、クールベ、マネ、ルノワール、モネ、ゴッホ、ゴーガン、モローなどに加え、その後に活躍した、マルケ、ピカソ、スーチン、エルンスト、ミロ、デュビュッフェ、ポロックなどの作品が展示されています。 また、素描のコレクションには、ブーシェ、フラゴナール、ドラクロワ、モロー、ロダン、セザンヌなど18世紀から19世紀のフランスの芸術家の作品が中心に所蔵されています。版画コレクションにはデューラー、ホルバイン、レンブラント、カロ、ピラネージ、ゴヤ、クリンガーといった15世紀から20世紀初頭までの主要な西洋版画家の作品が所蔵されており、さらに、美術館前庭の《地獄の門》、《考える人》、《カレーの市民》などに代表される、ロダンの彫刻58点とカルポー、ブールデル、マイヨールなど、ロダンの前後に活躍した作家たちの彫刻作品も所蔵しています。




「2016 World Graffiti Arts Exhibition in Daiba featuring BANKSY」

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「2016 World Graffiti Arts Exhibition in Daiba featuring BANKSY」
Gallery 21 (ギャラリー・ヴァンテアン)にて (お台場、勝どきエリア)
(2016年06月18日 〜 2016年07月18日)

BANKSY(バンクシー)の作品を中心としてコンテンポラリーアート界でも人気のストリートアート・グラフィティアートが約40点集合します。正体不明の天才アーティストBANKSY。彼のメッセージ性に富んだ作品の多くは世界中で注目され、愛されています。その作品の多くは壁などストリートでの表現が特徴ですが、今回は貴重なシルクスクリーン作品をロンドン、ニューヨーク、ロサンゼルスよりご用意しました。ストリートアート・グラフィティアートの実物を日本に居ながらご覧になるチャンスです。