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TAB イベント メディア - 2D: イラスト





 



山田博之 「HAIR」

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山田博之 「HAIR」
スペース・ユイにて (表参道、青山エリア)
(2017年01月19日 〜 2017年01月28日)




しりあがり寿「回転の止まる日」

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しりあがり寿「回転の止まる日」
art space kimura ASK?にて (京橋、日本橋エリア)
(2017年01月10日 〜 2017年01月28日)




「初笑い福笑い」 展

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「初笑い福笑い」 展
ギャラリー・コピスにて (清澄白河、両国エリア)
(2017年01月13日 〜 2017年01月28日)

最終日28日(土)16:30からは新春コピス寄席が開催。 [関連イベント] 2017年1月28日(土)16:00開場/16:30開演 木戸銭:2500円 (お飲み物付き)




尾角典子 「The Interpreter」

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尾角典子 「The Interpreter」
EARTH+ galleryにて (清澄白河、両国エリア)
(2017年01月07日 〜 2017年01月28日)

尾角典子は、2015年、英国の工業都市ダービーの公式プロジェクトに招聘され、古いエッチングや現地で撮影した写真などの素材をコラージュして、オリジナルのタロットカード原画とアニメーション映像を滞在制作しました。尾角は、英国ダービー州が、産業革命以降、工業都市として繁栄してきた歴史と、土地にまつわる伝説や物語をコラージュ技法ならではの複雑なレイヤーで交錯させ、深い洞察に基づく作品に仕上げました。また、タロットカードという伝統的なメディアの特質を生かし、過去の記憶や物語をもとに「多角的な見方で個人の未来を占う」という行為を通して、多様な解釈と翻訳が可能な歴史考察と人生の価値との関わりを表現しています。さらに、英国を拠点とする日本人アーティストの視点から、日本と英国の文化的差異を超えた「解釈、翻訳」に言及しているともいえます。 本展は、尾角典子の英国での創作活動、および英国工業都市の貴重な歴史的アーカイヴと文化的背景を紹介する機会となります。日本人が観光でほとんど訪れる機会のない、英国の工業都市の歴史的考察と文化的背景を紹介するこれまでにないユニークな展示となることでしょう。また、同じく工業国として戦後発展を遂げてきた日本の過去・現在・未来の検証にもつながることが期待されます。 [関連イベント] ダンスパフォーマンス 日時: 1月14日(土) 19:00開演 出演: The Bambies 入場料: 2500円(+1drink order) ※お申し込み方法は公式ホームページよりご確認下さい。




「2017年新春小品展」

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「2017年新春小品展」
ぎゃらりー由芽にて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年01月14日 〜 2017年01月29日)

年明けは、恒例「ぎゃらりー由芽の新春小品展」へ!2017年も、現代美術界で活躍する作家たちの作品(絵画、版画、写真、ガラス、陶器、立体など)を「ぎゃらりー由芽」と「ぎゃらりー由芽のつづき」の2会場で一挙に展示、販売いたします。サイズも価格もお手頃な作品が大集合します。コレクションやプレゼントにぜひどうぞ。




舘野鴻 展

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舘野鴻 展
森岡書店にて (銀座、丸の内エリア)
(2017年01月17日 〜 2017年01月29日)

舘野鴻さんの絵本『つちはんみょう』が、1冊の本を売る書店「森岡書店」に登場。絵本の原画と、本展示のために描き下ろした作品を展示します。作家初となる原画販売もいたします。(絵本原画は除く) [関連イベント] ギャラリートーク 日時: 1月17日(火) 開場18:30、開演19:00  聞き手: 釜屋憲彦(森岡書店) 入場料: 1500円 舘野鴻×澤田精一(編集者) 日時: 1月21日(土) 開場18:30、開演19:00  テーマ: 「日本工房があったころ––––熊田五郎と光吉夏弥の邂逅」 入場料: 2000円(ドリンク付) 舘野鴻作画観察会 日時: 1月28日(土) 開場18:30、開演19:00   入場料: 1500円 ※詳しくは公式ホームページでご確認下さい。




ウチボリシンペ + 宮島亜希 「ゲンガバコ」

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ウチボリシンペ + 宮島亜希 「ゲンガバコ」
101(hitomaruichi)にて (世田谷、川崎エリア)
(2017年01月22日 〜 2017年02月04日)

イラストレーター「ウチボリシンペ」と「宮島亜希」による 展示販売会です。本展示会では過去に制作した原画やコラボグッズを新年のお手頃価格にて入手できる機会となります。







「ポコラート全国公募vol.6 受賞者展 - 荒野の表現者たち - 」

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「ポコラート全国公募vol.6 受賞者展 - 荒野の表現者たち - 」
3331 Arts Chiyodaにて (千代田エリア)
(2017年01月07日 〜 2017年02月05日)

―荒野の表現者たち― 「ポコラート全国公募 vol.6受賞者展」では、2016年夏に開催された「ポコラート全国公募展 vol.6」で選出された受賞者7名の作品を紹介します。作品部門では入選作品154点の中から審査員や来場者により受賞作品6点が選ばれました。選者それぞれが選んだ作品たちは、制作の動機や背景のみならず、素材、手法、主題など全てが異なります。会期中にはワークショップ部門受賞企画も実施します。ポコラートでの受賞をきっかけに隣り合うこれらの作品を見る貴重な機会、ぜひお見逃しなく。 ワークショップ「ちらし彫刻」 身近にあるチラシから彫刻をつくってあそぶワークショップです。同じチラシでもつくる人によってできあがる形はさまざま。個性いっぱいの彫刻たちをトントン相撲で戦わせてみるとさらに形の面白さが見えてきます。 日時: 2017年1月14日(土)12:30〜14:30 会場: アーツ千代田3331 ラウンジ  参加費: 1人300円 ※小学生3年生以下保護者同伴




今井トゥーンズ 「EAT IT」

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今井トゥーンズ 「EAT IT」
un petit Garageにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年01月09日 〜 2017年02月10日)

今井トゥーンズはイラストやアニメーション、デザイン、アートなど、創作の場を定めることなく多方面で活躍しているアーティストです。緻密で臨場感ある画面構成はまさに彼独自の表現であり、その比類ない作品は見る者の記憶にしっかりと刻まれてきました。また、今年3月には約5年ぶりとなる個展を都内で開催し、彼の作品を間近で観ようと多くの来場者が訪れました。本展では会期を前期・後期と分け、展示内容を一部変更いたします。




OOCAMI DRAWINGS 「oocami drawings drawing」

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OOCAMI DRAWINGS 「oocami drawings drawing」
QUIET NOISE arts and breakにて (世田谷、川崎エリア)
(2017年01月25日 〜 2017年02月13日)

緻密なイラストと大胆なペイントを軸に現実と夢との狭間を描くクリエイティブユニットoocami drawingsは、ペインター/グラフィックデザイナーの後藤寿方、イラストレーターのAKKIによって2008年に結成。今回の展示では後藤は歪む世界を多方から追い続け、AKKIはモノの裏側を見つけ、ペンで追い続けてきた彼等の世界を過去作、新作も含め、約250点を展示いたします。 [関連イベント] 公開制作 日時: 2017年2月4日(土)13:00〜18:00 入場: 無料




小笠原徹 「メトロイド」

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小笠原徹 「メトロイド」
WISH LESSにて (上野、谷中エリア)
(2017年01月21日 〜 2017年02月19日)

鋭い感性と絶妙なユルさで人気のイラストレーター、小笠原徹の個展を開催いたします。本展ではコラージュ、ペインティング、ドローイングなどを自在に混成させた、多彩で野性味溢れる新作を中心にご紹介いたします。 [関連イベント] オープニング・レセプション 日時: 2017年1月21日(土) 18:00〜20:00




「ブラティスラヴァ世界絵本原画展 - 絵本の50年 これまでとこれから - 」展

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「ブラティスラヴァ世界絵本原画展 - 絵本の50年 これまでとこれから - 」展
千葉市美術館にて (その他のエリア)
(2017年01月04日 〜 2017年02月26日)

「ブラティスラヴァ世界絵本原画展」(略称BIB=Biennial of Illustrations Bratislava)は、スロヴァキア共和国の首都ブラティスラヴァで2年ごとに開催される、世界最大規模の絵本原画コンクールです。BIBは、隣国のチェコ共和国と合わせてひとつの国チェコスロヴァキアであった1965年に、ユネスコと国際児童図書評議会の提唱によって創設されました。1967年に初めて開催され、2015年には記念すべき25回目、50周年を迎えました。 このたびの日本巡回展では、50周年を記念して、第1部で歴代参加作品の中から「日本の絵本の歴史50年」を振り返り、BIBがその発展に果たした役割を考えます。過去半世紀の日本の絵本とBIBの歩みを辿ることはまた、私たち自身と絵本との関わりに目を向けることといえるでしょう。第2部では、参加50ヶ国からノミネートされ国際審査によって決定した、グランプリをはじめとするBIB2015の受賞作品および、日本からの出品作品を紹介します。今回は、日本から『オレときいろ』を出品したミロコマチコが、「金のりんご賞」を受賞しました。グランプリと金のりんご賞ほかの受賞者7名の作品については、それぞれ関連する作品とともにその興味深い制作背景を含めて展示します。表現、手法そして作り手の多様化が進む絵本のイラストレーションの最新動向をご覧ください。 [関連イベント] 出品作家によるライブペインティング 日時: 1月21日(土)14:00~15:00頃 会場: 1階プロジェクトルーム 出演: ミロコマチコ(絵本作家、BIB2015金のりんご賞受賞) 参加費: 無料 ※本展観覧券をお持ちの方優先。来場者多数の場合は入場制限をすることがあります。 BIB50周年記念 絵本フォーラム BIB草創期から現在にいたる歩みを振り返り、BIBが日本の絵本の発展に果した役割を考えるとともに、出品作家を招いて、世代を越えて描き続けられてきた絵本表現のありようを明らかにします。 日時: 2月4日(土)13:00~18:00(12:30開場) 会場: 11階講堂 講師: 田島征三(BIB1969金のりんご賞 他)、村上康成(BIB1991金牌)、ミロコマチコ(BIB2015金のりんご賞)他 定員: 150名(要事前申込) 参加費: 無料 ※お申し込み方法は公式ホームページよりご確認ください。 出品作家によるワークショップ 日時: 2月5日(日)14:00~ 会場: 11階講堂 講師: みやこしあきこ(BIB2015参加) 定員: 12名(要事前申込) 対象: 中学生以上 参加費: 300円 ※関連イベントの詳細・お申し込み方法は公式ホームページよりご確認ください。




「猫バスにのって ジブリの森へ」展

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「猫バスにのって ジブリの森へ」展
三鷹の森 ジブリ美術館にて (武蔵野、多摩エリア)
(2016年07月16日 〜 2017年05月31日)

ジブリ美術館は、おかげさまで2001年のオープンから15年を迎えます。開館当時にはまだ小学生であった小さなお客様がお母さんとなり、親子で来館してくださる姿もお見かけするようになりました。この間、企画展示室ではおおよそ一年に一度の展示替えを行い、これまで14本の企画展示を催してまいりました。2001年「千と千尋の神隠し展」を皮切りに、2005年「アルプスの少女ハイジ展」、2009年「崖の上のポニョ展」、2011年「ねこバスから見た風景展」など、"アニメーションに関する作り手の思い"を紹介した展覧会を開催してきました。また、2002年「天空の城ラピュタと空想科学の機械達展」、2007年「3びきのくま展」、2014年「クルミわり人形とネズミの王さま展」など、映画を生み出す"発想の種"に焦点をあてた展覧会も行い、つねにアニメーションの新たな見方に気付かされるような展示を目指してきました。 そこで今回は、「企画展示のこれまで」を一堂に集めてご紹介しようと考えました。全展示を一望することにより、企画展示に込めてきたテーマをより鮮明に感じていただけることと思います。これまでの展示物に新たにアレンジを加えコラージュ風に展示室いっぱいに並べます。それはまるで蔵出しした"掘り出しもの市"と言えるかもしれません。大きな大きな"3びきのくま"や、大人も乗れるネコバスなど、復活の声が多くよせられた展示物も再登場します。 このたび長期休館をいただき建物の化粧直しや館内設備のリニューアルを行いました。新たな装いとなったジブリ美術館の空間と合わせて、15年がぎゅっと濃縮された展示室で、作り手たちの熱い思いを感じていただければ幸いです。  ※展示期間: 〜2017年5月(予定)




バーズ20周年記念展 「Twenty」

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バーズ20周年記念展 「Twenty」
GoFaにて (表参道、青山エリア)
(2017年01月28日 〜 2017年03月20日)

2016年9月に月刊バーズが創刊されて20周年を迎えました。これを記念し展示会を開催致します。 会場では数々の作家陣にご協力していただき最大規模のバーズ&デンシバーズ作品原画の展示、また展示会オリジナルグッズやコラボメニューの販売、ライブドローイングイベントなど目白押しです。 [関連イベント] バーズ20周年記念展「Twenty」特別企画 ライブドローイング 前期 日時: 2017年2月3日(金) 14:00~17:00※予定 出演: 天乃咲哉、雪子 後期 2017年3月4日(土) 14:00~17:00※予定 出演: 丸山朝ヲ、三ツ矢彰 ※開始時刻、および、終了時刻は前後する場合がございます。 参加方法: 要入場券(800円)




ながさわたかひろ 「レッツゴー!ながさわたかひろ、その愛のカタチ。」

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ながさわたかひろ 「レッツゴー!ながさわたかひろ、その愛のカタチ。」
EARTH+ galleryにて (清澄白河、両国エリア)
(2017年01月29日 〜 2017年02月12日)

ながさわは2009 年以降、「絵の力でチームの戦力になる」をコンセプトに、東北楽天ゴールデンイーグルス、東京ヤクルトスワローズ、千葉ロッテマリーンズといったプロ野球チーム全試合のハイライトを版画やペン画で描く『プロ野球画報』シリーズを制作活動の基幹に据え、取り組んできました。また、野球のシリーズと並行して、自身が描きたい著名人のもとへ突撃取材し、その人物のポートレイトを版画で作成、モデル本人にコメントをもらって作品を完成させる『に・褒められたくて』シリーズの制作もライフワークとして継続しています。 ながさわの創作は、描く対象に肉薄し、ときに煙たがられながらも対話や折衝を重ね、作品へと昇華させるまでのプロセスを特徴としています。活動初期、ながさわはそれを「愛」と呼び、展覧会名に付していました。しかし、ここ数年は「プロ野球」などのキャッチーなテーマが前面に出てくるようになり、作品数も膨大なため、シーズン終了後に単年の成果を個展で発表する形式に落ち着いています。 本展では、これまで局所的にしか紹介されてこなかったながさわの仕事を時系列に沿い、一挙に展示いたします。展覧会そのものを新たなプロセスアートとして提示することも目論みます。 [関連イベント] 「野球とハイカルチャーが交差する場所」 日時: 1月29日(日) 16:00~ 入場料: 1000円(1drink付) 登壇者:ながさわたかひろ、市川真人(文芸評論家・早稲田大学准教授) 「美術家・ながさわたかひろを解読する」 日時: 2月5日(日)18:00~  入場料: 1000円(1drink 付) 登壇者: ながさわたかひろ、山下裕二(美術史家・明治学院大学教授) ※イベント詳細は公式ホームページよりご確認下さい。




「point of view Ⅱ」

「point of view Ⅱ」
スペース・ユイにて (表参道、青山エリア)
(2017年01月30日 〜 2017年02月04日)

[出品作家]上田まほ子、内田早苗、小林マキ、スガミカ、ヒロ杉山、高橋キンタロー、マスダカルシ




「デコウォール」展

「デコウォール」展
DAZZLEにて (表参道、青山エリア)
(2017年01月31日 〜 2017年02月12日)

壁面に接点を持ち「立体」という形で成り立つ作品を「壁を飾る」という意味でデコウォールとしたグループ展です。 [出品作家]阿久津優、Makiko、加藤聖子、北澤眞、斎藤昌子、miagolegno、ナカノカナ、永登せつ子、Bird Deco、ヒラバヤシケイ、藤原ひろ子、マシマロケット、山口三輪、深谷良一、ヨシカワゴエモン、福留鉄夫




和田淳 「私の沼」

和田淳 「私の沼」
横浜美術館にて (横浜、神奈川エリア)
(2017年02月03日 〜 2017年02月28日)

将来活躍が期待される若手作家を紹介する「New Artist Picks (NAP)」シリーズ。2016年度はアニメーション作家・和田淳(わだ・あつし/1980年生まれ)の個展を開催します。 和田は2002年頃から、人間や動物などのキャラクターが脈絡を欠いた物語を紡ぎ出す短編アニメーションの制作を続けています。素朴さとやわらかみに溢れる作画の質感、キャラクターたちの謎めいた挙動とコミュニケーションの反復、その動きの合間に入念に挿みこまれる「間」といった要素があいまって、意味不明にもかかわらず心地のよい、独創的な「和田ワールド」が創出されます。 国内外のさまざまな映画祭で上映・受賞を重ねている和田ですが、展示形式で作品を発表する機会はこれまでほとんどありませんでした。公立美術館での初めての個展となるこの展覧会で、和田は複数の画面で構成される新作映像インスタレーションを発表します。 [関連イベント] アーティストトーク 日時: 2017年2月4日(土)16:30~17:30                      会場: アートギャラリー2 アニメーション・ワークショップ「カラダのリズム」 日時: 2017年2月5日(日)10:30~17:00 会場: 横浜美術館 市民のアトリエ平面室 講師: 山村浩二(アニメーション作家、東京藝術大学大学院映像研究科教授) 上映会「カラダ!リズム!フィルム!」 日時: 2017年2月25日(土)13:00~14:30, 15:00~16:30, 17:00~18:30 会場: 横浜美術館レクチャーホール ※詳細は公式ホームページでご確認ください。