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TAB イベント メディア - 2D: イラスト





 



チョウセミン + ソ・ミジ「GIRL2SHOW」

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チョウセミン + ソ・ミジ「GIRL2SHOW」
ヒグレ17-15キャス(コンテンポラリー・アート・スタジオ)にて (上野、谷中エリア)
(2017年04月17日 〜 2017年04月28日)




髙橋郁磨「IKUMA」

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髙橋郁磨「IKUMA」
ギャラリー檜e・Fにて (京橋、日本橋エリア)
(2017年04月24日 〜 2017年04月29日)

ボールペンを主として緻密に描かれたイラストを約10点展示します。




篠崎三朗 + 上野秀一 「心の中の物語 - やさしい時間」

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篠崎三朗 + 上野秀一 「心の中の物語 - やさしい時間」
ギャラリー・コピスにて (清澄白河、両国エリア)
(2017年04月22日 〜 2017年04月29日)

イラストや絵本でおなじみの篠崎三朗さんと、絵画の上野秀一さんの二人展です。それぞれの世界で活躍しているお二人の共通点は「やさしさ」です。そのお二人の「やさしさ」がコピスの中に広がります。




「平成28年度 武蔵野美術大学 造形学部卒業制作・大学院修了制作 優秀作品展」

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「平成28年度 武蔵野美術大学 造形学部卒業制作・大学院修了制作 優秀作品展」
武蔵野美術大学 美術館・図書館にて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年04月04日 〜 2017年04月29日)

武蔵野美術大学の造形学部卒業制作および大学院修了制作において、優秀賞を受賞した約100名の学生作品を一堂に会して紹介する展覧会。絵画、彫刻、グラフィック、工芸、建築、映像などの美術やデザインの諸作品から感じられる若々しく力強い表現、および学位論文などの研究成果を展示する。




「TOKYONOISE展」

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「TOKYONOISE展」
AWAJI Cafe & Galleryにて (千代田エリア)
(2017年04月16日 〜 2017年04月29日)

「TOKYO」をテーマにそれぞれのクリエーターが1点〜数点を出展します。絵画作品、立体作品、写真作品、映像作品など。




「ラブラブショー2 青森県立美術館飛地」展

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「ラブラブショー2 青森県立美術館飛地」展
カマタ_ソーコにて (東京:その他エリア)
(2017年03月30日 〜 2017年04月30日)

その新しい出逢いのカタチとして、青森県美と@カマタ新スペース:カマタ_ソーコが出逢いました。青森の本展開催前の一か月間(3/30-4/30)の東京飛地開催します。ラブラブショーは「出逢い」をコンセプトとした美術展です。美術をはじめ、多彩なジャンルで活躍しているアーティスト、クリエイターが出逢い、さらに隣接する三内丸山遺跡の発掘現場に着想を得て設計された青森県立美術館のユニークな空間と出逢って、ここでしか成立しない作品が生み出されます。特定のテーマは設けず、表現の多様性を尊重し、作品の自由な解釈を楽しむことのできる、現代/文化の「アンソロジー」として展示は構成されます。そして空間と一体になった様々な作品とみなさんが出逢う。そうした出逢いが「美術館」や「展覧会」、「作品」に対する共感=愛へとつながる。そんな願いを込めて作った展覧会です。 [関連イベント] 1、「オープニングトーク」青野文昭 水尻自子 ミロコマチコ  日時: 3月30日(木)19:00~20:00 2、「@カマタって何だ!?」@カマタクリエイター 日時: 4月6日(木)19:00~20:00 3、「柴田聡子ラブラブライブ:東京↔︎青森」柴田聡子 日時: 4月13日(木)19:00~20:00 4、「マンガ@ソーコ」宮崎夏次系 日時: 4月20日(木)19:00~20:00




hoshi mitsuki 「warming,warming.」

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hoshi mitsuki 「warming,warming.」
101(hitomaruichi)にて (世田谷、川崎エリア)
(2017年04月22日 〜 2017年04月30日)

日常の中にある「あたたかいところ」、「熱のこもる場所」に着目した作品たちを展示。




「あなたの庭はどんな庭」展

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「あなたの庭はどんな庭」展
DAZZLEにて (表参道、青山エリア)
(2017年04月25日 〜 2017年04月30日)




ラビンドラ・ダンクス 展

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ラビンドラ・ダンクス 展
伊勢丹新宿店本館にて (新宿エリア)
(2017年04月26日 〜 2017年05月02日)

ユーモアがちりばめられたユニークな世界からハートのアーティストの心の声が聞こえます。 カラフルでイマジネーション溢れる世界をお楽しみください。新作原画、版画に加えて、コンピュータ刺繍やプリントのバッグ、チャームやポストカードなどのアートグッズも揃いました。




senna009「ALL OLDMAN」

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senna009「ALL OLDMAN」
Gallery NIW(ギャラリーニウ)にて (市ヶ谷、神楽坂エリア)
(2017年04月27日 〜 2017年05月02日)

ヒゲジジイだけを描き続け、ついに100人達成!それを記念し、senna009による初の個展を開催。展示作品全てヒゲジジイです。Tシャツやトートバッグなど、グッズ販売も行っています。




「小さな恋のメロディ」展

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「小さな恋のメロディ」展
BOOKS & GALLERY cafe 点滴堂にて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年04月26日 〜 2017年05月07日)




コンタン・シャンブリ 「HERE THERE AND EVERYWHERE」

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コンタン・シャンブリ 「HERE THERE AND EVERYWHERE」
WISH LESSにて (上野、谷中エリア)
(2017年04月08日 〜 2017年05月07日)

日本でも注目されるフランス人アーティスト、コンタン・シャンブリの個展。陽気なペインティングおよびドローイング作品の他、自信作の最新3D作品も披露いたします。もちろん人気のzine、Tシャツ、バッグ等のグッズ類も豊富にご紹介いたします。




つるの剛士「キュンとするまち。藤沢で。」

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つるの剛士「キュンとするまち。藤沢で。」
藤沢市アートスペースにて (横浜、神奈川エリア)
(2017年03月25日 〜 2017年05月07日)

俳優、ミュージシャンなど、マルチタレントとして活躍している、つるの剛士。藤沢市在住で、2012 年からふじさわ観光親善大使として、市内のイベントや観光PR 活動に携わり、藤沢の魅力を発信しています。本展では、「つるの剛士『キュンとするまち。藤沢で。』展」と題し、観光親善大使としての活動記録や、家族との日々の暮らし、趣味などに打ち込む姿を紹介。また、バラエティに富んだアート作品を展示するなど、様々な角度から“つるの剛士と藤沢” の関係を展示します。 [関連イベント] つるの剛士『キュンとするまち。藤沢で。』展 オープニングセレモニー 日付: 03月25日(土)9:30-10:00 会場: ココテラス湘南3F 会議室1・2 内容: つるの剛士氏、鈴木市長のあいさつ ほか 入場料: 無料 定員: 100名(事前申込制・先着順) ※詳細は公式ホームページをご確認ください。




「誕生15周年記念 くまのがっこう展」

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「誕生15周年記念 くまのがっこう展」
松屋銀座にて (銀座、丸の内エリア)
(2017年04月19日 〜 2017年05月08日)

2002年にあいはら ひろゆきさんとあだち なみさんふたりの手によって生みだされた絵本『くまのがっこう』。なにげない日常の中にある、あたたかさやしあわせが描かれたこのシリーズが2017年、誕生から15周年をむかえました。この展覧会では、シリーズ誕生前の貴重なアイディアメモやスケッチをはじめ、できたての最新作『ジャッキーのしあわせ』を含むシリーズ15作品から、選りすぐりの絵本原画約200点を紹介します。さらに、展覧会のために描きおろされた原画や創作風景の映像なども公開。「くまのがっこう」の世界の原点と“今”をあますことなくお楽しみください。 会場: 8Fイベントスクエア




「シンプルの正体 ディック・ブルーナのデザイン展」

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「シンプルの正体 ディック・ブルーナのデザイン展」
松屋銀座にて (銀座、丸の内エリア)
(2017年04月19日 〜 2017年05月08日)

絵本「ミッフィー(うさこちゃん)」シリーズで有名なオランダ人絵本作家、ディック・ブルーナ。グラフィックデザイナーとしての顔ももつブルーナは、ペーパーバックシリーズ「ブラック・ベア」を代表とする温かみのある名作を数多く残してきました。作品に共通する特徴は「シンプル」であること。余分なものを極力削ぎ落としつつ、独自のユーモアや情感を織り込む「シンプルさ」が常に作品に潜んでいます。本展では200冊を超えるペーパーバック、約40点のデザイン原画やスケッチ、ミッフィーやボリスなどの絵本原画約30点にポスターの複製などを加えた約500点を展示し、ブルーナの「シンプル」を紹介します。また、「シンプルの明日」というテーマで、日本のデザイン界で活躍する気鋭の4組(KIGI,groovisions,中村至男,ミントデザインズ)が、プロダクト、グラフィック、ファッションなどのジャンルで、ブルーナ作品からインスピレーションを受けた新作を発表します。




「ちひろと世界の絵本画家コレクション わたしのアンデルセン」

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「ちひろと世界の絵本画家コレクション わたしのアンデルセン」
ちひろ美術館・東京にて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年03月01日 〜 2017年05月14日)

人の世の夢や真実を美しい童話につむぎ、創作童話の祖として知られるアンデルセン。時代も国境も越えて読み継がれるその童話は、日本でも有数のアンデルセンの描き手だったちひろをはじめ、多くの画家たちにインスピレーションを与えてきました。本展では、ちひろの作品のほか、世界の絵本画家たちが描いた作品も展示します。




「デンマークの心 イブ・スパング・オルセンの絵本」展

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「デンマークの心 イブ・スパング・オルセンの絵本」展
ちひろ美術館・東京にて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年03月01日 〜 2017年05月14日)

デンマークの国民的画家であり、国際アンデルセン賞画家賞を受賞したイブ・スパング・オルセン。民話など昔話への関心をベースに、リトグラフの手法を取り入れた画法が特徴的な絵本画家でもあります。本展では、昨年コペンハーゲンで開催されたオルセンの回顧展に出品された作品のなかから、『つきのぼうや』『アンデルセン童話』などの絵本の原画のほか、ポスター、アニメーションなどを展示しその魅力を紹介します。




「いちはらアート×ミックス2017」展

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「いちはらアート×ミックス2017」展
市原湖畔美術館にて (その他のエリア)
(2017年04月08日 〜 2017年05月14日)

「いちはらアート×ミックス」は、市原市の南部地域に広がる里山を舞台にし、2014年から始まった芸術祭です。2017年春、「いちはらアート×ミックス」は第2回目の開催となります。今回は、里山トロッコ列車の開業や駅舎が国の有形文化財に登録されるなど更に注目を集めた小湊鐵道、地元の人たちが中心となり市原の魅力を発信する「地域プロジェクト」など新たな要素が加わり、まさに春という時季にふさわしく、新しく生まれ変わりました。里山が醸し出す美しい景観やその里山を守り育てる心暖かい人々と、現代アートを融合させ、地域の活性化へとつなげていきます。「いちはらアート×ミックス2017」は、小湊鐵道沿線の桜や菜の花とともに、アートを五感で感じながら楽しめるイベントです。 会場: 千葉県市原市南部地域[小湊鉄道上総牛久駅から養老渓谷駅一帯]、IAAES[旧里見小学校]、月出工舎[旧月出小学校]、内田未来楽校[旧内田小学校]、市原湖畔美術館、森ラジオ ステーション、クオードの森、旧白鳥小学校、白鳥公民館、アートハウスあそうばらの谷 他 ※詳細は公式ホームページをご確認ください。




樋上いたる 展

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樋上いたる 展
GoFaにて (表参道、青山エリア)
(2017年04月16日 〜 2017年05月15日)

平日チケットは、ローソンチケットでの事前販売、ギャラリーでの当日券販売します。土日祝日に関しては、基本的に当日券の販売は行っていません。 ※詳細は公式ホームページをご確認ください。




マーク・ドリュー「..Ain't No Fun !!」

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マーク・ドリュー「..Ain't No Fun !!」
CLEAR EDITION & GALLERYにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年04月18日 〜 2017年05月20日)




「BIB50周年 ブラティスラヴァ世界絵本原画展 - 絵本の50年 これまでとこれから - 」

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「BIB50周年 ブラティスラヴァ世界絵本原画展 - 絵本の50年 これまでとこれから - 」
足利市立美術館にて (その他のエリア)
(2017年04月08日 〜 2017年05月28日)

ブラティスラヴァ世界絵本原画展(BIB)は、スロヴァキア共和国の首都ブラティスラヴァで2年毎に開催される世界最大規模の絵本原画コンクールです。今回は創立50周年を記念した日本巡回展になります。この50年で日本の絵本が辿ってきた歴史を振り返るとともに、2015年に開催された25回展の受賞者の作品を紹介いたします。




「絵本はここからはじまった − ウォルター・クレインの本の仕事 - 」

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「絵本はここからはじまった − ウォルター・クレインの本の仕事 - 」
千葉市美術館にて (その他のエリア)
(2017年04月05日 〜 2017年05月28日)

ウォルター・クレイン(Walter Crane 1845-1915)は、19世紀後半にイギリスで活躍し、現代の絵本の基礎を築いた重要な画家の一人であり、また、ウィリアム・モリスとともにアーツ・アンド・クラフツウォルター・クレイン運動を推進したデザイナーとしても知られています。 木口木版の工房に入りデッサンの基礎を学んだ後、多色刷木口木版の技術を開発した彫版師・刷師のエドマンド・エヴァンズに才能を見いだされ、二人は1865年に全ページカラー刷りのトイ・ブック(簡易なつくりの絵本)を生み出します。その後、彼らが次々と世に送り出した絵本は高い評価を得て、クレインは子どもの本の画家として一躍有名になります。見開きページ全体の調和を重視したクレインは、絵本そのものの設計に目を向けた最初の画家・デザイナーといえるでしょう。一方で、当時の日本の浮世絵から学んだことも指摘されています。 1877年以降、クレインはトイ・ブックの仕事から離れますが、生涯にわたって挿絵の分野で数々の傑作を生み出します。その一方で、壁紙、テキスタイル、室内装飾などのデザイナーとして、教育者、画家、熱心な社会主義者として多方面で活躍しました。 本展は、本の仕事を中心にクレインの芸術を本格的に紹介する日本で初めての展覧会であり、ほぼすべての絵本と主要な挿絵本を網羅する約140点を展観します。またクレインとともに絵本の黄金時代を築いた画家ケイト・グリーナウェイとランドルフ・コールデコットの作品約40点もあわせてご覧いただきます。 [関連イベント] 市民美術講座「ウォルター・クレイン入門」 4月22日(土) 14:00~(13:30開場予定) 講師: 山根佳奈(当館学芸員) 会場: 11階講堂 参加費: 無料 定員: 150名(先着順)  講演会「ウォルター・クレインの絵本 - ヴィクトリア時代に現代の絵本の源流をたどる - 」 日時: 5月5日(金・祝) 14:00~(13:30開場予定) 登壇者: 正置友子(絵本学研究所主宰) 会場: 11階講堂 参加費: 無料 定員: 150名(先着順、当日12:00より11階にて整理券配布) ワークショップ「花の庭~美術館で妖精をみつけよう~」(事前申込制) ※申込締切 4月19日(水)必着 春の庭に種をまいたらどんなお花が咲くかな。そのお花にはどんな妖精が隠れていそう?想像を膨らませながら、色と形で遊びます。 日時: 4月29日(土・祝) 13:30~15:30 場所: 11階講堂 定員: 15名 対象: 小学生(1年生~6年生) 参加費: 300円 ※関連イベントついては公式ホームページをご確認ください




加藤アキラ「孤高のブリコルール」

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加藤アキラ「孤高のブリコルール」
アーツ前橋にて (その他のエリア)
(2017年03月18日 〜 2017年05月30日)

加藤アキラは、1960年代に前橋を舞台に活動した「群馬NOMOグループ」の作家として活躍しました。車の整備工として勤めるかたわら、作品制作を行っていた加藤は、アルミニウムやワイヤーブラシなど身の回りにある道具や素材を用いた作品で注目を集め、1969年には全国的に評価の高い新人が選出される「現代美術の動向展」(京都国立近代美術館)に選出されます。加藤は、身の回りで廃棄されていく日用品や自然の素材を寄せ集め、それらに僅かな細工を施す[ブリコラージュ]によって作品へと昇華させます。リノベーションやオーバーホールなどかつての物を再生させ、新たな価値観を付与することが求められる時代、日常に埋もれて行く産業製品などに息吹を与える加藤の作品は、多くの示唆に富んでいます。群馬を代表する現代美術家のひとりとして加藤アキラの活動を総覧する初の展覧会です。 [関連イベント] 1、ワークショップ「加藤アキラと作る竹作品」 日時: 4月29日(土)14:00~18:00 会場: アーツ前橋 地下ギャラリー 対象: 小学生以上(小学生の方は保護者同伴) 定員: 40名(要事前申込) 参加費: 無料(要観覧券) 講師: 加藤アキラ、寺澤徹(寺澤事務所・工房 代表) 内容: 竹を使って作品を作るワークショップ。加藤とともに参加者みなさんで竹を割り、竹かごの編み方で作品を作ります。完成した作品は本展会期中、アーツ前橋ギャラリーにて展示いたします。 2、田中泯 ダンス「物とカラダの間で」 日時: 4月23日(日)/5月28日(日)13:00~18:00 会場: アーツ前橋 地下ギャラリー 参加費: 無料(要観覧券) 踊り: 田中泯(舞踊家) 内容: 1989年、加藤アキラの作品と共演した田中泯が再び加藤アキラの作品とアーツ前橋を場として踊ります。 ※上記の時間内に複数回踊ります。 3、トーク「アート思い出ばなし」 日時: 5月6日(土)14:00~16:00 会場: アーツ前橋 スタジオ 定員: 約30名 参加費: 無料(申込不要) 出演: 加藤アキラ、佐々木耕成(美術家)、吉田冨久一(美術家) 内容: 加藤アキラの活動を振り返るトークセッション。 4、学芸員によるギャラリーツアー 日時: 4月1日(土)、5月14日(日)14:30~ 集合場所: アーツ前橋1階総合案内前 参加費: 無料(要観覧券) 内容: 担当学芸員による作品解説ツアー ※当日会場にお越しください。




「猫バスにのって ジブリの森へ」展

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「猫バスにのって ジブリの森へ」展
三鷹の森 ジブリ美術館にて (武蔵野、多摩エリア)
(2016年07月16日 〜 2017年05月31日)

ジブリ美術館は、おかげさまで2001年のオープンから15年を迎えます。開館当時にはまだ小学生であった小さなお客様がお母さんとなり、親子で来館してくださる姿もお見かけするようになりました。この間、企画展示室ではおおよそ一年に一度の展示替えを行い、これまで14本の企画展示を催してまいりました。2001年「千と千尋の神隠し展」を皮切りに、2005年「アルプスの少女ハイジ展」、2009年「崖の上のポニョ展」、2011年「ねこバスから見た風景展」など、"アニメーションに関する作り手の思い"を紹介した展覧会を開催してきました。また、2002年「天空の城ラピュタと空想科学の機械達展」、2007年「3びきのくま展」、2014年「クルミわり人形とネズミの王さま展」など、映画を生み出す"発想の種"に焦点をあてた展覧会も行い、つねにアニメーションの新たな見方に気付かされるような展示を目指してきました。 そこで今回は、「企画展示のこれまで」を一堂に集めてご紹介しようと考えました。全展示を一望することにより、企画展示に込めてきたテーマをより鮮明に感じていただけることと思います。これまでの展示物に新たにアレンジを加えコラージュ風に展示室いっぱいに並べます。それはまるで蔵出しした"掘り出しもの市"と言えるかもしれません。大きな大きな"3びきのくま"や、大人も乗れるネコバスなど、復活の声が多くよせられた展示物も再登場します。 このたび長期休館をいただき建物の化粧直しや館内設備のリニューアルを行いました。新たな装いとなったジブリ美術館の空間と合わせて、15年がぎゅっと濃縮された展示室で、作り手たちの熱い思いを感じていただければ幸いです。  ※展示期間: 〜2017年5月(予定)




Hiraparr Wilson 「URBAN RESORT - 404号室 - 」

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Hiraparr Wilson 「URBAN RESORT - 404号室 - 」
OVER THE BORDERにて (恵比寿、代官山エリア)
(2017年04月20日 〜 2017年05月31日)

Hiraparr Wilsonの描くリラックスした線は、身の回りに流れる心地よさや興味を、架空のストーリーへと紡いでいます。それは現在や少し先の未来への、小さな憧れや幸せをはらみ、手の届く居心地の良さを感じさせてくれます。 窓の向こう側に見えるような誰かの日常ように、登場する人々はごく現代的で都会的な空気をまといながらも、昭和を思わせる数々のモチーフと共に在り、その普遍性からドラマティックな印象を受けます。 今回の個展では、新作を含む未発表作品を空間演出と共に展示。偶然目にしたトマソンに触れるように、少しだけ絵の中の世界へ、皆さんをご招待します。平面の世界からちょっとだけ飛び出したHiraparr Wilsonの(またはあなたの友達の)部屋へ是非、遊びにいらして下さい!




「Impacts!Ⅱ 奮(ふる)う展」

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「Impacts!Ⅱ 奮(ふる)う展」
ギャラリー桜林にて (その他のエリア)
(2017年04月22日 〜 2017年06月25日)

ギャラリー桜林では4月22日(土)より、ミヅマアートギャラリーとの共同企画展として「Impacts!Ⅱ 奮(ふる)う展 」を開催いたします。昨年2月にオープン記念企画展として開催された「Impacts! 勢(はず)み展」は、神社境内にて現代アート作品を展示する企画展として大きな話題となりました。今回の展覧会では、天野喜孝、OJUN、山口藍の3名による作品を展示いたします。天野喜孝は、「ファイナルファンタジー」や「タイムボカン」シリーズなどのキャラクターデザインを手掛ける他、舞台美術や衣装デザインも手掛けるなど幅広く活躍し、繊細で妖艶・幻想的な絵柄は世界中で人気を博しております。本展では10mを超す大作、天野版「百鬼夜行」も展示いたします。O JUNの絵の世界はどこかでふと見た風景や偶然出くわした人物、テレビで流れていた映像などから発想され油彩、ドローイングなど様々な画材と技法を用いて描かれます。近年は国立国際美術館や東京都現代美術館での展示、府中市美術館における個展など、その実力は高く評価されています。山口藍は、厚みを持たせた独自の“おふとんキャンバス”や貝殻など立体的な支持体を用い、繊細で明快な線と鮮やかな色面で表現された愛らしくも内なる強さを秘めた少女たちを描きます。山口藍が描き続けている世界は海外でも人気があり、その描写に多くの人が惹きつけられます。 タイトルの「奮う」とは古代、空を自由に飛ぶ鳥と人間の霊魂の姿を重ね合わせ考えられた鳥形霊の字として、死者の霊魂が鳥形霊となり飛び立たないようにとどめる力を退けて鳥が奮い飛び立とうとしている意味を表しています。また神道では、鎮魂祭にて「ふりたま」を行い人の魂を「フルイ」甦らせ、清めるお祭りがございます。作風や素材などそれぞれ個性が異なる3名による、常識を覆し自由な発想による心「ふるう」作品の数々をぜひご覧ください。




「マーベル展 時代が創造したヒーローの世界」

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「マーベル展 時代が創造したヒーローの世界」
六本木ヒルズ 東京シティビューにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年04月07日 〜 2017年06月25日)

マーベルは1939年より、その時々の時代背景・社会情勢を作品に反映させながら、絶えず変化を繰り返すことで、常に新しい驚きとエンターテインメントを生み出してきました。近年では、『アベンジャーズ』や『アイアンマン』など、映画作品も世界的ヒットが続き、マーベルの人気は日本でも急速に高まっています。本展では、アベンジャーズやスパイダーマンなど、マーベルおなじみの作品やキャラクターをはじめ、日本初公開となる貴重な資料、衣裳や小道具など約200点の展示など、過去から現在に至るまでのマーベルとその世界観を余すところなく紹介。単なる「ヒーロー作品」の枠組みを超え、ヒーローたちが“ひとりの人間“として苦悩や葛藤を抱えながらも、それぞれの正義を背負って戦い、成長する姿を描いた作品として、多くの文化や人々に影響を与えるマーベルの魅力に迫ります。




「生誕100年 長沢節 展 - デッサンの名手、セツ・モードセミナーのカリスマ校長 -」

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「生誕100年 長沢節 展 - デッサンの名手、セツ・モードセミナーのカリスマ校長 -」
弥生美術館にて (上野、谷中エリア)
(2017年04月01日 〜 2017年06月25日)

独特の美意識で流麗なイラストを描き、日本のファッション・イラストレーション界をけん引した長沢節(1917-1999)。固定観念にとらわれないユニークな「セツ美学」は、ものの考え方、暮らし方全般にもおよび、主宰した美術学校セツ・モードセミナーでは多くの若者たちに感化を与えました。長沢節の生誕100年を機に「セツ美学」の全貌に迫ります。なお、会期中は多数の作品を入れ替えします。 [関連イベント] 「ファッション・ショウ」 長沢節が1967年にプロデュースした「モノ・セックス・モード・ショウ」を再現します。(監修:浅賀政男) 日時: 4月15日(土)、5月20日(土)、6月10日(土) いずれも18:00~、約30分間 参加費: 無料(要入館料、事前申込制) ※イベントの詳細と申込方法は公式ホームページよりご確認下さい。 石川三千花 トーク&サイン会 セツ&三千花の映画本発売記念!長沢節が雑誌『SO-EN』に28年間、332回連載した映画評から石川三千花が選んだベストセレクションが、河出書房新社から発売されます。セツ&三千花の師弟コンビが贈る映画愛あふれる本。本書にまつわるお話や、セツ先生とのエピソードを語っていただきます。その後、サイン会を行います。(書籍お買い上げの方対象) 日時: 4月16日、6月3日(土) ※予定 15:00~ トークイベント(約40分間予定)、トーク終了後にサイン会 学芸員によるギャラリートーク 日時: 5月14日(日) 15:00~ 約50分 参加費: 無料(要入館料、事前申込不要) ※関連イベントの詳細とお申し込みは公式ホームページをご確認ください。




宇宙(コスモス)へのまなざし-原美術館コレクション

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宇宙(コスモス)へのまなざし-原美術館コレクション
ハラ ミュージアム アーク(群馬)にて (その他のエリア)
(2017年03月11日 〜 2017年06月25日)

人は太古の昔より空を眺めて暮らしてきました。気象予報や方向の見極めに始まる科学的観察の一方で、星々を想像上の見えない線で結びかたどった星座に神話を重ねたり、天女伝説を語り伝えたりしてきたのです。宇宙(マクロコスモス)に対し、小宇宙(ミクロコスモス)とは人間自身を指す言葉です。今回の展示では、無限に広がる遥かなる宇宙と、どこまでも深い内なる小宇宙の森羅万象に向けられた、想像力と創造力に富んだアーティストのまなざしを追ってみましょう。




「色あせない風景 - 滝平二郎の世界」展

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「色あせない風景 - 滝平二郎の世界」展
三鷹市美術ギャラリーにて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年04月22日 〜 2017年07月02日)

滝平二郎(たきだいら じろう)は、1921(大正10)年茨城県新治郡玉川村(現・小美玉市)の農家の次男として生まれました。子どもの頃から絵本や講談本に親しみ、高校時代は漫画サークルに加入し風刺漫画の制作に傾倒します。卒業後は独学で木版画を習得し、身近な農村の日常を題材にした作品を制作し展覧会へ出品するなど画家を志します。徴兵により一時中断を余儀なくされますが、終戦の後に自然とともに生きる人々の姿や自身の戦争体験を題材とした作品を発表し、木版画家としての地位を確立します。 それらの版画作品と並行して、1950年代後半から本の装幀や挿絵の仕事を手がけます。特に児童文学作家・斎藤隆介(1917-1985)との出会いによって、絵本『八郎』(1967)を皮切りに『花さき山』(1969)、『モチモチの木』(1971)など数々の名作を生み出しました。当初は手書きであった挿絵ですが、木版を経て60年代後半から〈きりえ〉へと移行し、1969年から朝日新聞紙上でもきりえの掲載を開始します。高度経済成長の日本において急速に失われつつあった昔懐かしい農村の風景や遊びなどを温かな色彩で描き出したこの連載は、大きな反響と人気を呼び、その後10年間にわたって継続しました。 本展では、2009(平成21)年に亡くなった滝平二郎の画業を振り返り、知られざる初期の木版画からきりえへと移行した中期の絵本原画、人気を博した新聞連載の原画まで、その詩情あふれる作品群を紹介します。




「僕のヒーローアカデミア - 特別課外授業 - 」展

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「僕のヒーローアカデミア - 特別課外授業 - 」展
杉並アニメーションミュージアムにて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年04月19日 〜 2017年09月03日)

テレビアニメ新シリーズが4月より放送中の「僕のヒーローアカデミア」のアニメの世界を「友情・努力・勝利」をテーマにした展示で紹介します。主人公・出久たちの出会いや厳しい特訓、敵(ヴィラン)との戦いなど、これまでの名場面をアニメの原画や絵コンテ、キャラクター設定などの貴重なアニメ資料とともに紹介します。また、出久やオールマイト、雄英高校のクラスメイトたちといっしょに記念撮影ができるフォトスポットやスタンプラリーなど、「観る」だけでなく「体験しながら楽しめる」企画展です。新シリーズのアニメ資料も展示予定ですので、お見逃しなく。




「ディズニー・アート展 - いのちを吹き込む魔法 - 」

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「ディズニー・アート展 - いのちを吹き込む魔法 - 」
日本科学未来館にて (お台場、勝どきエリア)
(2017年04月08日 〜 2017年09月24日)

ミッキーマウスの誕生作となった『蒸気船ウィリー』(1928年)にはじまり、世界初の長編カラーアニメーション『白雪姫』(1937年)、『ダンボ』(1941年)など初期の作品から『アナと雪の女王』(2013年)、『ズートピア』(2016年)、最新作の『モアナと伝説の海』に至るまで、約1世紀にわたるディズニー・アニメーションの歴史を紐解く、原画やスケッチ、コンセプトアートなど約450点が日本にやってきます。 本企画展のコンセプトは、「いのちが吹き込まれた瞬間」。ディズニー・アニメーションは、想像力を駆使し、その時代の最新技術をとりいれることで、いのちを吹き込む技=魔法を生み出してきました。本企画展は、ディズニー・アニメーションの数々の魔法を解き明かし、まさに「いのちが吹き込まれた瞬間」に迫る、貴重な機会となるでしょう。展示されるほとんどの作品が日本初公開。ディズニー・アニメーションの想像力と技術革新の軌跡は、きっと子供も大人も夢中に、そしてたゆまぬ創造性の追求やその未来に思いを馳せるきっかけとなるはずです。




開館10周年記念展「キース・ヘリングと日本:Pop to Neo-Japonism」

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開館10周年記念展「キース・ヘリングと日本:Pop to Neo-Japonism」
中村キース・へリング美術館にて (その他のエリア)
(2017年02月05日 〜 2018年01月08日)

80年代のアメリカ美術を代表するアーティスト、キース・ヘリングの作品を展示する世界で唯一の美術館として出発した当館は、2017年に開館10周年を迎えます。本年、作家の日本での活動にフォーカスした記念展を開催いたします。 1983年初来日したキース・ヘリングは、屏風や掛け軸など、日本特有の家具や道具に墨を用いたドローイングを制作します。禅を通して触れた東洋思想や文化、そして書は、以前より作家に影響を与えていたといいます。また来日当時の、好景気に沸いていたエネルギッシュな東京という都市は、ヘリングにとってエキゾチックで、大きな刺激を与えたに違いありません。 ヘリングを一躍有名にした地下鉄の落書き《サブウェイ・ドローイング》、そのコンセプトを継承した革新的なアートプロジェクト〈ポップショップ〉での成功後、1988年には青山に〈トーキョー・ポップショップ〉をオープンさせます。連日長蛇の列をつくり、一大センセーションとなった店では、自身のスタイルと日本文化を融合させたユニークなアイテムが多数生まれました。本展では、器や扇子など代表的な作品を紹介し、日本文化をポップに昇華させたヘリングの自由で多様な世界観を提示いたします。1988年に東京で制作された「招き猫」は世界で初公開となる大変貴重な作品です。 また1987年東京多摩市のパルテノン多摩で制作された壁画を期間限定で特別展示いたします。約500人の子どもたちと共同制作された作品からは、言語を超えアートでの交流を試みた作家の活動の軌跡を追うことができます。




「My Book, My Design Vol.8」展

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「My Book, My Design Vol.8」展
フリュウ・ギャラリーにて (上野、谷中エリア)
(2017年04月28日 〜 2017年05月10日)

本好きのアーティスト22人が「My Book」を選び、それぞれの物語のイメージを表現します。ファンタジー、純文学、ミステリーなど、ジャンルは様々。毎年、作家オリジナルの本にまつわるグッズを即売しますが、今年は特に紙製のブックカバーを中心に展開します。 [関連イベント] 「古本フリーマーケット」 参加アーティスト有志が自分の古本や本グッズをフリュウ店頭で販売します。アーティストならではの、ひとあじ違うセレクトの本やオリジナルグッズがそろいます。 日時: 4月30日(日) 12:00〜




朝倉弘平 「山の雪がとけた日の成層圏」

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朝倉弘平 「山の雪がとけた日の成層圏」
BLOCK HOUSEにて (表参道、青山エリア)
(2017年04月29日 〜 2017年05月07日)

大きなクマや、キツネや山など、鳥もたくさん、新作を中心に30点ほどを展示します。




「PHOTO JAM TOKYO 6」

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「PHOTO JAM TOKYO 6」
Gallery Concealにて (渋谷エリア)
(2017年04月29日 〜 2017年05月07日)

「PHOTOJAM TOKYO」とは、様々なアートを生で感じ、楽しんでもらい、東京アートシーンの底上げの力となるため、ジャンル、国籍、年齢、キャリア、様々な要素をボーダレスで開催する大型アートイベントです。今回で6回目の開催となります。「PHOTOJAM TOKYO」ではアートをもっと身近に感じてもらうため、作品はもちろんアーティストが製作するグッズもその場で購入し、家に持ち帰ることが可能です。また、お酒やコーヒーを飲みながらのアート鑑賞も可能です。 会場: ギャラリーA,B,C [関連イベント] 「クロージングパーティー」 日時: 5月7日(日) 15:00〜20:00 どなたでも入場可能




「こども王国 - こどもと乗り物 - 」展

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「こども王国 - こどもと乗り物 - 」展
DAZZLEにて (表参道、青山エリア)
(2017年05月02日 〜 2017年05月07日)




「SICF18」

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「SICF18」
スパイラルにて (表参道、青山エリア)
(2017年05月02日 〜 2017年05月07日)

SICF(スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)は東京・青山にある複合文化施設、スパイラルが若手作家の発掘・育成・支援を目的として2000年から開催している公募展形式のアートフェスティバルです。スパイラルホールを舞台に、毎年ゴールデンウィーク期間中、次代を担う新しい才能を紹介しています。来場者の投票によって決まるオーディエンス賞をはじめ、各審査員賞、準グランプリ、グランプリを授与しています。 公募によって選出された気鋭の若手クリエーターが一堂に会し、絵画、立体・インスタレーション、写真、メディアアート、ファッション、工芸やそれら既存のジャンルに捕われない作品を展示、活発なプレゼンテーションを展開します。18回目を迎える「SICF」は出展クリエーター数を従来の100組から150組に拡大、3会期6日間で開催します。さらに会場としてスパイラルガーデン(スパイラル1F)を追加し、公募形式のパフォーマンスプログラム「SICF18 PLAY」を新たに実施、若き才能が直径10mの円形空間を舞台に、20分以内で自由に表現します。開催期間中は、SICFに関連したワークショップやトークプログラムを開催するほか、MINA-TO(スパイラル1F)でのSICF過去出展者による作品の展示・販売、前年の受賞者が作品展示を行なう「SICF17受賞者展」を同時開催するなど、若手クリエーターの瑞々しい感性がスパイラル館内を彩ります。 A日程: 2017年 5月2日(火)~ 3日(水・祝) 11:00〜19:00  B日程: 2017年 5月4日(木・祝)~5日(金・祝) 11:00〜19:00 C日程: 2017年 5月 6日(土)~7日(日) 11:00〜19:00