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TAB イベント メディア - 2D: グラフィックデザイン





 



紙野夏紀「月下群像」

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紙野夏紀「月下群像」
HB ギャラリーにて (表参道、青山エリア)
(2017年06月23日 〜 2017年06月28日)




玉置太一 + 三澤遥 + 八木義博 展

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玉置太一 + 三澤遥 + 八木義博 展
クリエイションギャラリーG8にて (銀座、丸の内エリア)
(2017年05月30日 〜 2017年06月29日)

1978年に発足した公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会(略称JAGDA)は、現在会員数約3,000名を誇る日本最大規模のデザイン団体として、デザインによるコミュニケーション環境の向上のために様々な活動をおこなっています。また毎年、『Graphic Design in Japan』出品者の中から、今後の活躍が期待される有望なグラフィックデザイナー(39歳以下)に「JAGDA新人賞」を贈っています。この賞は1983年来、デザイナーの登竜門として、いまや第一線で活躍する104名のデザイナーを輩出し、デザイン・広告関係者の注目を集めています。 35回目となる今回の受賞者、玉置太一・三澤遥・八木義博の3名の受賞作品および近作を、ポスター・小型グラフィックを中心にご紹介いたします。 [関連イベント] 「ギャラリーツアー」 ギャラリーで実際に作品を鑑賞しながら、3人の受賞者がそれぞれの作品を解説します。 日時: 6月9日(金) 19:10〜20:10 案内: 玉置太一、三澤遥、八木義博 定員40名、参加無料 「クリエイティブサロン」 2017年JAGDA新人賞を受賞された3名と、同賞の1993年受賞者でもある佐藤卓さんをお招きします。デザイナーになるきっかけ、受賞作品について、また、デザインに対する思いなどお話しいただきます。 日時: 2017年6月13日(火) 19:10〜20:40 出演: 佐藤卓、玉置太一、三澤遥、八木義博 入場無料、要予約




「Arts in Bunkacho - トキメキが、爆発だ - 」展

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「Arts in Bunkacho - トキメキが、爆発だ - 」展
文化庁 パブリックスペースにて (千代田エリア)
(2017年03月09日 〜 2017年06月30日)

文化庁と全国芸術系大学の主催により、「Arts in Bunkacho - トキメキが、爆発だ - 」を開催します。本プロジェクトは文化庁のオープンスペース等を展示空間として使用し、全国芸術系大学コンソーシアムに加盟している芸術系大学の大学院生、卒業生・修了生の若手芸術家の選抜された作品(38点)を展示するものです。あわせて、新進気鋭の音楽家たちによる木管五重奏、弦楽、邦楽等の演奏会も実施し、美術・音楽を問わず、若い芸術家たちによる情熱とトキメキを霞が関から国内外へ発信いたします。




「『東京立版古』 - 田名網敬一が作る組み上げ絵/東京/アート/風景 - 」展

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「『東京立版古』 - 田名網敬一が作る組み上げ絵/東京/アート/風景 - 」展
GINZA SIXにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年06月05日 〜 2017年06月30日)

江戸時代後期から明治期にかけて浮世絵と共に多くの人々に親しまれた「立版古」。絵柄の印刷された一枚の紙からたくさんのパーツを切り抜き、一種のジオラマを完成させて楽しみます。銀座 蔦屋書店では1960年代からアーティストとして第一線で活躍し続ける田名網敬一さんと立版古『TOKYO TATEBANKO』を限定製作しました。眺めてもよし、作ってもよし。田名網敬一さんが立版古に描く東京とアートの風景。スペシャルな関連作品と共に展開します。 会場: 6F 銀座 蔦屋書店




大森克己 + 角田純「写真、絵画、音楽」

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大森克己 + 角田純「写真、絵画、音楽」
スタジオ35分にて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年06月14日 〜 2017年07月01日)

写真家・大森克己は「#soundsandthings」という現在進行中のプロジェクトでiPhoneで撮影した写真をインスタグラム上で発表しています。一方、画家・角田純は文字にまつわるドローイングを近年発表しており、それらをまとめた作品集 『SOUND AND VISION』を今年出版しました。視覚表現者である二人の作品タイトルに『SOUND/音』という共通する言葉が入っていることから、両作家が『SOUND/音』を意識、または影響下において、創作活動を行っているのが窺えます。写真と絵画が即興的に混じり合い、反応し、構成される本展示。視覚から立ち上がる事象のひとつとして、どのような音を感じられるのだろうか?




TENGAone 「Fabrication」

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TENGAone 「Fabrication」
BLOCK HOUSEにて (表参道、青山エリア)
(2017年06月24日 〜 2017年07月09日)

日本のグラフィティ・シーンで圧倒的な画力を誇るアーティスト、TENGAone(テンガ・ワン)の初となる個展を開催します。TENGAoneは10代よりgraffiti writerとして活躍し、現在は多様な絵画作品や立体作品を制作するアーティストです。TENGAoneの代表的な作風は、缶スプレーの高度なテクニックよって描かれる、リアルでグロテスクな、しかし同時にコミカルで生き生きとしたモンスター達の壁画です。これらのモンスター達は現代社会に生きる我々を取り巻く様々な不条理、戦争や災害、事件や事故、そして政治や経済まで、これらの出来事の「肖像」として描かれており、それぞれに細かくテーマ設定があります。そして同時にモンスター達はそのような現代社会の多様な出来事の中で、本来の人としての姿を失っていくTENGAや私達自身の肖像でもあるのです。会場一階ではアーカイブ展、地下一階では主要展示となる『Fabrication=偽り』を行います。




クエイ兄弟「ファントム・ミュージアム」

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クエイ兄弟「ファントム・ミュージアム」
渋谷区立松濤美術館にて (渋谷エリア)
(2017年06月06日 〜 2017年07月23日)

『ストリート・オブ・クロコダイル』(1986年)など、不思議で幻想的、陰鬱、でもどこか軽やかなユーモアも感じられる人形アニメーションで数々の傑作を生み出しているクエイ兄弟。スティーブン・クエイとティモシー・クエイの一卵性双生児として1947年にアメリカ・ペンシルベニア州に生まれた兄弟は、1965年にフィラデルフィア芸術大学に進み、最初イラストレーションを専攻、そして在学中の1967年に大学で開催された「ポーランドのポスター芸術」展に衝撃を受けます。 この後、1969年に英国に渡り、ロンドンのロイヤル・カレッジ・オブ・アートに進学。カフカの文学やヤナーチェクの音楽、ヤン・シュヴァンクマイエルの映像作品など、東欧文化の色濃い影響を受けつつ、短編アニメ映画制作などにその才能を開花させていきます。現在、クエイ兄弟はロンドンを拠点に、アニメ、映画制作、CM、舞台美術など幅広い分野で活躍し、日本でもカルト的な人気を誇っています。本展は、クエイ兄弟の初期のイラストレーションから、アニメーション制作の舞台装置の精緻なデコール、これまで日本で紹介される機会の少なかった映像作品や舞台美術の仕事、影響を受けたポーランドのポスター作品など、その独自の美の世界の全体像にせまるアジア初の本格的な回顧展です。 [関連イベント] 1、ワークショップ パラレルペンによるカリグラフィー講座 パイロットの「パラレルペン」を使い、カリグラフィーを体験できます 日時: 6月18日(日) 時間: 午前11時~/午後2時~/午後4時~(所要時間各回60分前後) 定員: 各回8名(定員に達しましたら受付終了となります) ※要入館料 ※事前予約の必要はありません ※直接、会場となる地下2階ホールへお越しください ※各回開始30分前より整理券を配布します 2、記念講演会 「クエイ兄弟の舞台、インスタレーション、海外での展覧会(仮題)」 講師: 柴田勢津子氏(本展コーディネーター、株式会社イデッフ代表) 日時: 7月2日(日) 時間: 午後2時~ (開場:午後1時30分) 定員: 80名(定員に達しましたら受付終了となります) ※要入館料 ※事前予約の必要はありません ※直接、会場となる地下2階ホールへお越しください 3、日曜日のDVD上映会 6月11日(日)「ヤン・シュヴァンクマイエルの部屋」等 6月25日(日)「ストリート・オブ・クロコダイル」等 7月 9日(日) 「変身」等 7月23日(日)「ファントム・ミュージアム―ヘンリー・ウェルカム卿の医学コレクション保管庫への気儘な侵入」等 時間: 午前11時~/午後2時~ 各回定員50名(定員に達しましたら受付終了となります) ※要入館料 ※事前予約の必要はありません ※直接、会場となる地下2階ホールへお越しください ※各回開始30分前より整理券を配布します。 4、学芸員によるギャラリートーク 日時: 6月16日(金)、7月8日(土)、7月16日(日) 各回午後2時~ ※要入館料 ※事前予約の必要はありません ※1階ロビーに集合してください 5、金曜日夜間開館・館内建築ツアー 日時: 6月9日(金)、16日(金)、23日(金)、30日(金)7月7日(金)、14日(金)、21日(金) 各回午後6時~(30分前後) ※要入館料 ※事前予約の必要はありません ※1階ロビーに集合してください ※詳細は公式ホームページよりご確認ください




Rafaël Rozendaal 「Convenient」

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Rafaël Rozendaal 「Convenient」
Takuro Someya Contemporary Artにて (白金、広尾エリア)
(2017年06月24日 〜 2017年07月29日)




「日本のグラフィックデザイン2017展」

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「日本のグラフィックデザイン2017展」
東京ミッドタウン・デザインハブにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年06月17日 〜 2017年08月06日)

東京ミッドタウン・デザインハブ (構成機関:公益財団法人日本デザイン振興会、公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会、武蔵野美術大学デザイン・ラウンジ) では、第67回企画展となる「日本のグラフィックデザイン2017」を開催いたします。会員約3,000名を擁するアジア最大級のデザイン団体、日本グラフィックデザイナー協会 (JAGDA) が、1981年より発行を続ける年鑑『Graphic Design in Japan』。2017年版の発行を記念して、掲載作品の中から約300点を実物と映像で展示します。身近な雑貨から、書籍、商品パッケージ、シンボル・ロゴ、ポスター、ウェブサイト、映像、展覧会やショップの空間デザインに至るまで、世界でも評価の高い日本のグラフィックデザインの現在を、ぜひご覧ください。 [関連イベント] 会期中、グラフィックデザイナー・アートディレクター等によるトークイベントを開催します。詳細が決定次第、デザインハブ公式サイトよりご案内します。




「FROM TOKYO 2017」展

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「FROM TOKYO 2017」展
SFT Galleryにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年06月21日 〜 2017年08月21日)

ミュージアムショップ「スーベニアフロムトーキョー」は、2017年10周年を迎えました。2007年の春、SFTギャラリー から発信するメッセージとして、最初に選んだのは「手紙」。それは私たちにとって、すべての始まりでもあり、原点とも言える展覧会でした。あれから10年、私たちは東京という混沌とした街を表現するべく、様々なアーティストと出会い、その作品やプロダクトと共にその想いを伝えてきました。そして、これからの10年に向けて、あらためて選んだメッセージは、私たちが出会った10組のアーティストの作品にのせて届ける「東京からの手紙」。「FROM TOKYO 2017」プロジェクトに集まった、44種類のポストカードをご紹介します。是非それぞれのアートワークを自由に、感じるままに手にしてみて下さい。そして、あなたも東京から、手紙を出してみませんか?私たちは、そのメッセージが世界中のどこまでも届くことを願っています。 参加アーティスト (敬称略、順不同): ANREALAGE、大図まこと、カガリユウスケ、京東都、Coci la elle、COCHAE、高橋理子、Bob Foundation、magma、幅允孝




「ディズニー・アート展 - いのちを吹き込む魔法 - 」

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「ディズニー・アート展 - いのちを吹き込む魔法 - 」
日本科学未来館にて (お台場、勝どきエリア)
(2017年04月08日 〜 2017年09月24日)

ミッキーマウスの誕生作となった『蒸気船ウィリー』(1928年)にはじまり、世界初の長編カラーアニメーション『白雪姫』(1937年)、『ダンボ』(1941年)など初期の作品から『アナと雪の女王』(2013年)、『ズートピア』(2016年)、最新作の『モアナと伝説の海』に至るまで、約1世紀にわたるディズニー・アニメーションの歴史を紐解く、原画やスケッチ、コンセプトアートなど約450点が日本にやってきます。 本企画展のコンセプトは、「いのちが吹き込まれた瞬間」。ディズニー・アニメーションは、想像力を駆使し、その時代の最新技術をとりいれることで、いのちを吹き込む技=魔法を生み出してきました。本企画展は、ディズニー・アニメーションの数々の魔法を解き明かし、まさに「いのちが吹き込まれた瞬間」に迫る、貴重な機会となるでしょう。展示されるほとんどの作品が日本初公開。ディズニー・アニメーションの想像力と技術革新の軌跡は、きっと子供も大人も夢中に、そしてたゆまぬ創造性の追求やその未来に思いを馳せるきっかけとなるはずです。




バリー・マッギー + クレア・ロハス「Big Sky Little Moon」

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バリー・マッギー + クレア・ロハス「Big Sky Little Moon」
ワタリウム美術館にて (表参道、青山エリア)
(2017年06月24日 〜 2017年10月15日)

1966年、アメリカ、カリフォルニア州サンフランシスコに生まれ、80年代後半、グラフィティ・アーティストのスタートしてアート界に華やかに登場したバリー・マッギー。21世紀、アメリカ社会は大きく揺れ動き、現在では、世界中の都市に緊迫した空気が流れている。制御のない自由をストリートに求めて制作を続けてきたバリー・マッギーが、2017年の東京で発表する展覧会のタイトルは「Big Sky Little Moon」。彼の活動は、あくまでもストリートやコミュニティに対する意識を持ち続けることで継続され、ストリートで生きる人々をテーマに、作り続けられている。本展ではバリーの長年のパートナー、アーティストのクレア・ロハスの作品も展示する。 [関連イベント] オープニング・ナイト 日時: 6月24日(土) 20:00〜22:00 TALK: バリー・マッギー LIVE: ペギー・ハニーウェル(クレア・ロハス) BGM: テイ・トウワ&フレンズ 参加費: 2000円 要予約 ※詳細は公式ホームページよりご確認ください。




萩原英雄「冷たい石」

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萩原英雄「冷たい石」
武蔵野市立吉祥寺美術館にて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年06月01日 〜 2017年10月15日)

1960年に石をモチーフに制作された、萩原英雄の代表作<石の花>シリーズ。これらの作品には、萩原が独自に生み出した「両面刷り」の技法が使われていました。意図的に裏面から色や形を浸透させ、それを活かして、表面から版を刷り重ねていきます。つまり萩原は、紙の裏と表、両面から刷ることで、画面に深みを持たせようと試みたのです。新しい技法によってもたらされた、しっとりした美しさが、まるで地の底にいるような、冷たく静かな世界へと観る側を誘います。萩原が愛した“石”。その美しい表現をお楽しみいただけます。




夜久かおり「お外で会いましょう」

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夜久かおり「お外で会いましょう」
HB ギャラリーにて (表参道、青山エリア)
(2017年06月30日 〜 2017年07月05日)




pakection! 「世界のPB展」

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pakection! 「世界のPB展」
見本帖本店にて (千代田エリア)
(2017年06月30日 〜 2017年07月28日)

関西のパッケージデザイナー集団「pakection!(パケクション!)」による企画展です。世界各地のスーパーマーケットで展開する架空のPB(プライベートブランド)を想定し、それぞれの都市での生活や趣向が感じられるオリジナルのアイテムやパッケージをプロデュースします。ファインペーパーとパッケージデザインが演出する、個性豊かなPBの世界をお楽しみください。




「2017 イタリア・ボローニャ国際絵本原画」展

「2017 イタリア・ボローニャ国際絵本原画」展
板橋区立美術館にて (東京:その他エリア)
(2017年07月01日 〜 2017年08月13日)

「ボローニャ国際絵本原画展」は、イタリア北部の古都ボローニャで毎年開催されている絵本原画コンクールの入選作品による展覧会です。このコンクールは、世界で唯一の児童書専門のブックフェアに伴うイベントの1つとして、1967年に始まりました。子どもの本のために制作された作品を5枚1組にすれば誰でも応募できることから、世界中の新人イラストレーターたちの登竜門としても知られています。毎年世界中からたくさんの応募があり、国籍の異なる審査員たちによる厳正な審査が行われます。そこでは、多くの絵本を出版している作家の作品も、まだ出版歴のない新人の作品も、同一のテーブルに並べられます。審査員が新しい才能を感じれば、まだ名前を知られていないイラストレーターも入選することができるのです。51回目となる2017年に入選した26か国75作家の作品全点を展示します。




「2017 ADC」 展

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「2017 ADC」 展
ギンザ・グラフィック・ギャラリーにて (銀座、丸の内エリア)
(2017年07月03日 〜 2017年07月25日)

ギンザ・グラフィック・ギャラリーの7月恒例企画<2017 ADC展>の季節となりました。今年も、2016年5月から2017年4月までの1年間に発表されたポスター、新聞・雑誌広告、エディトリアルデザイン、パッケージ、CI・マーク&ロゴ、ディスプレイ、テレビコマーシャルなど多様なジャンルからの約8000点の応募作品の中から、75名のADC会員によって厳正な審査が行なわれ、広告、グラフィック作品の最高峰ともいえるADC賞が選ばれました。また、本年度は、ウェブや映像を対象とするオンスクリーンメディア部門が新設され、更に幅広いジャンルの作品が集いました。ADC (正式名称:東京アートディレクターズクラブ) は、1952年の創立以来、日本の広告・デザインを牽引する活動を続けており、ADC賞は、その年の日本の広告・デザイン界の最も名誉あるものの一つとして注目を集めるものです。 本展は、この審査会で選出された受賞作品、優秀作品を、11月の『ADC年鑑』 (美術出版社刊) 刊行に先駆け、ggg[会員作品]、G8[一般作品]の2つの会場でご紹介いたします。 [関連イベント] ADC受賞者とその制作スタッフを招いて、受賞作にまつわるお話を披露していただく予定です。詳細は決まりしだいウェブサイトにてお知らせします。




「2017 ADC展」

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「2017 ADC展」
クリエイションギャラリーG8にて (銀座、丸の内エリア)
(2017年07月03日 〜 2017年07月29日)

ADC展は当ギャラリー恒例の企画で、広告・デザイン界で注目されているイベントのひとつです。ADC(東京アートディレクターズクラブ)は1952年に結成、現在、日本を代表するアートディレクター75名により構成されています。この全会員が審査員となって行われる年次公募展がADC展で、ここで選出されるADC賞は、日本の広告やグラフィックデザインの先端の動向を反映する賞として、国内外の注目を集めています。 今年度も、2016年5月から2017年4月までの一年間に発表、使用、掲載された約8,000点の応募があり、ADC会員の3日間にわたる厳正な審査により、受賞作品と年鑑収録作品が選出されました。また、本年度は、ウェブや映像を対象とするオンスクリーンメディア部門が新設され、更に幅広いジャンルの作品が集いました。ここで選び抜かれた受賞作品、優秀作品を、『ADC年鑑』刊行に先駆け、クリエイションギャラリーG8[一般(非会員)作品]とギンザ・グラフィック・ギャラリー[会員作品]の両会場でご紹介いたします。テレビコマーシャル、ポスター、新聞広告、エディトリアル、パッケージ、マーク、ウェブ、映像など、入賞作品および賞候補作品100点前後を展示します。




teji + 小橋陽介 「HIGH hair」

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teji + 小橋陽介 「HIGH hair」
GALLERY MoMo Projectsにて (六本木、乃木坂エリア)
(2017年07月08日 〜 2017年08月05日)

今展では 2 人の共作とともにそれぞれの個展で発表した作品を用い新たなインスタレーションの制作を試みます。また、teji のブランド "onegaigoto" が小橋の絵を使って作った服やバッグも販売する予定です。 ​[関連イベント] ライブイベント 日時: 2017年7月8日 (土) 18:00-20:00 民族音楽ユニット:プノンペンホテル (キキ花山&影山徹 from 子供鋸人) k † (KOPY × teji)




「ぱれたん動物園」展

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「ぱれたん動物園」展
府中市美術館にて (武蔵野、多摩エリア)
(2017年07月15日 〜 2017年08月27日)

絵の国の妖精「ぱれたん」の案内で、作品を鑑賞したり、簡単な工作や作品制作をお楽しみいただく展覧会です。シリーズの8回目となる今回は、ぱれたんと友達のむら田が、動物園を開園します。誰もが知っている動物から珍しいものまで、絵の中の動物がみなさんを待っています。絵を眺めたり、動物を描いたり、工作を楽しんだりしながら、夏の一日をゆったりと美術館でお過ごしください。