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TAB イベント メディア - 2D: グラフィックデザイン





 



キン・シオタニ 「旅先にて」

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キン・シオタニ 「旅先にて」
Bギャラリーにて (新宿エリア)
(2016年09月03日 〜 2016年10月02日)

B GALLERYでは10回目となるキン・シオタニの個展。 “Photo + Graphic”というテーマのもと、1000回を超えるヒッチハイク経験をするなど、これまでに全国各地を旅した際に撮影してきた写真に、キン・シオタニのアイコンである天使や様々なイラストを描き込むことで、キン・シオタニ独特のアート作品が生まれます。また旅の思い出のメモ書きのような言葉と共に、その“Photo +Graphic”を 見ることによって観覧者の想像力を刺激し、旅に出掛けているような、気分にさせてくれることでしょう。




「日本のポスターの黄金時代 60's/70's」展

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「日本のポスターの黄金時代 60's/70's」展
アツコバルー ATSUKOBAROUH arts drinks talkにて (渋谷エリア)
(2016年09月17日 〜 2016年10月09日)

見えないものを可視化する。というデザイナーの挑戦がひときわ輝いていた時代があった。しかもすべてが版画(シルクスクリーン)。横尾、田名網、田中一光、赤瀬川...と眩しい名前が連なる。芝居やリサイタル、というその場にいないとわからない表現を街で一目でわかるような絵柄にする。ましてや行ってみたいと思わせる。夢を見させる。時を経た今見てもその効果は変わらない。彼らの本気の仕事だ。あの頃はまさに黄金時代、日本のポスターがこんなすごい時代があった。




黄越君 「二拍子」

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黄越君 「二拍子」
DEHAIRIprojectsにて (武蔵野、多摩エリア)
(2016年09月18日 〜 2016年10月10日)

黄越君は、パフォマンスを中心に制作している中国福建省出身の作家です。一度通学のため、中国南部にある福建省から、中国西南部の雲南芸術学院に越し、その後、地域の多様性視点からヒントを貰いつつ、パフォーマーとして、制作を続けていました。自然豊かで、少数民族多く集まっている雲南省に居た黄越君は、人間と自然の融合、社会性、個人から団体の関係性など様々な問題を気付き、そして彼女自体のアイデンティティを目覚めました。彼女は少数民族の住民たちが四肢を駆使するシンプルな作業の動きを捉え、それぞれの演出現場でその動きを組み合わせて、再制作し、偶然性の高いパフォマンスに通って、潜んでいるメタファーも生まれます。現在に至り、黄越君の作品はさらに進化し、家庭生活、恋愛関係、視覚体験などのプライベート的に絞った要素が増えました。本展にて、皆さまがぜひ作家の素直な感覚とともに、パフォマンスライブを楽しんでください。




河村康輔 「Order」

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河村康輔 「Order」
QUIET NOISE arts and breakにて (世田谷、川崎エリア)
(2016年09月28日 〜 2016年10月17日)

シュレッダーにかけた紙片やダンボールを使用してコラージュの領域を拡張し続ける河村康輔。モチーフはエロティックなものが目をひきつつも、その印象はそれにとどまりません。 本展では多くの方が認識されている河村康輔の作品世界はもちろんのこと、チャレンジングな手法や素材、そして、オーソドックスなスタイルの一切をふんだんに盛り込んだコラージュの作品をご紹介いたします。強いインパクトはありながらもどこかそこにこだわりきらない余地がある、絶妙なバランスで存在するイメージの着地をご堪能ください。 [関連イベント] トークイベント レセプションと同日にトークショーが開催されます。作家と作品についての理解が深まった後に、じっくりと展覧会をご覧いただけるスペシャルな一日となります。 日時: 10月1日(土) トークショー 17:00~18:00、レセプション 18:00~20:00 講師: 河村康輔、秀熊麻衣(チーフキュレーター) 参加費: 無料




「第15回グラフィック 1_WALL展」

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「第15回グラフィック 1_WALL展」
ガーディアン・ガーデンにて (銀座、丸の内エリア)
(2016年09月27日 〜 2016年10月21日)

今回の「1_WALL」では、独自のキャラクターとグラフィックで「よみよみの國」という世界を視覚化した梅丸いつかさん、絵巻物のような紙の上で展開するアニメーションを制作した影山紗和子さん、幾何学的な図形と抽象的な人物でボクシングを表現した片岡亮介さん、多様な表情を持つ手の動きに着目し、手を100のポーズで描いたクロカワさん、シュールな世界観の1ページ漫画を制作したしげのみゆきさん、「色と形」の組み合わせで平面と立体の「家」をつくる角川みなみさんと、多様な表現が集まりました。




「あいちトリエンナーレ2016」

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「あいちトリエンナーレ2016」
愛知県美術館にて (その他のエリア)
(2016年08月11日 〜 2016年10月23日)

旅する人間というテーマにちなみ、今回のトリエンナーレでは移動、横断、越境といったダイナミックな創造のあり方がクローズアップされます。いくつか特徴をあげると、ひとつは地球をカバーするような地域的な拡がり。アジア太平洋地域はもとより、中南米や中近東といった日本から遠い国々からも数多くのアーティストが参加します。アーティストの出身地、生活する場所、活躍する都市の名を記してゆけば、まったく未知の地図ができるでしょう。ジャンルを横断した新しい表現の試みも特徴で、国際展でも舞台芸術でも伝統と革新を超える作品が登場します。芸術を総合的にとりあげる、あいちトリエンナーレらしいプログラムです。また「コラム・プロジェクト」によって、より深く掘り下げる内容の展示が行われます。たとえば北海道と沖縄のアーティストが参加する「交わる水」、現代写真の先端的表現を扱う「トランスディメンション」などが、これまでの芸術祭とは異なる形式と内容を提案しつつ、参加者を創造の旅へと誘います。 主な会場: 愛知芸術文化センター、名古屋市美術館、名古屋市内のまちなか(長者町会場、栄会場、名古屋駅会場)、豊橋市内のまちなか(PLAT会場、水上ビル会場、豊橋駅前大通会場)、岡崎市内のまちなか(東岡崎駅会場、康生会場、六供会場)




「アルフォンス・ムハ - 祖国チェコへの想い - 」

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「アルフォンス・ムハ - 祖国チェコへの想い - 」
チェコセンター東京にて (白金、広尾エリア)
(2016年09月21日 〜 2016年10月31日)

パリ滞在中に制作した作品により一躍有名になり、フランス語名の「ミュシャ」として広く知られるようになった、チェコの画家・グラフィックデザイナー・イラストレーターのアルフォンス・ムハは、その栄光を捨て1910年に自身の愛国心を表現できる故郷に戻りました。この展覧会では、最初のチェコスロバキアの切手や、リトグラフ、絵はがき、チェコ国家行事のイラストやポスターなど、母国チェコへの想いを込めた作品をご覧いただきます。




パウロ・メンデス・ダ・ローシャ 展

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パウロ・メンデス・ダ・ローシャ 展
GA galleryにて (渋谷エリア)
(2016年09月24日 〜 2016年11月16日)

ブラジル建築家の巨匠パウロ・メンデス・ダ・ローシャ。リオ・デ・ジャネイロを拠点とした曲線の魔術師オスカー・ニーマイヤーとは対照的に、サンパウロの地を中心に、直線で構成されたストイックでエポックメイキングな建築をつくり続けてきました。1957年の「パウリスタノ・アスレチック・クラブ」を出発点として、そのキャリアはほぼ60年にわたり、設計だけでなく教育の場でも教鞭に立ち続け,そのフォロワーは数多く、現代ブラジル建築界の精神的指導者とも言えます。その功績が讃えられ、本年のヴェネツィア・ビエンナーレ生涯業績賞や第28回高松宮殿下記念世界文化賞建築部門を受賞。本展は、メンデス・ダ・ローシャの活動初期から現在に至るまで半世紀以上の軌跡を、写真や図面、模型で紹介する貴重な展覧会です。




「KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭」

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「KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭」
茨城県天心記念五浦美術館にて (その他のエリア)
(2016年09月17日 〜 2016年11月20日)

風光明媚な海と山が織り成す豊かな自然に恵まれた茨城県北地域は、かつて岡倉天心や横山大観らが芸術創作活動の拠点とした五浦海岸、クリストのアンブレラ・プロジェクトで世界の注目を集めた里山をはじめ、独自の気候・風土や歴史、文化、食、地場産業など、多くの創造的な地域資源を有しています。こうした資源の持つ潜在的な魅力をアートの力を介して引き出すことにより、新たな価値の発見と地域の活性化を図るため、日本最大規模となる広大な「KENPOKU」地域を舞台として、国際的な芸術祭を開催いたします。 会場: 茨城県天心記念五浦美術館、日立市郷土博物館、日立シビックセンター、常陸太田市民交流センターパルティホール、奥久慈茶の里公園 など




青柳菜摘 「孵化日記 2011、2014–2016」

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青柳菜摘 「孵化日記 2011、2014–2016」
NTTインターコミュニケーション・センターにて (新宿エリア)
(2016年09月13日 〜 2016年11月20日)

「孵化日記」は、スミナガシという蝶の幼虫を探しに出かけ、採集された幼虫を育てる過程といった、タイトルに示されるような蝶の採集、飼育の記録を中心にして構成された映像ドキュメンタリーと言えます。しかし、そのような記録を軸にしながらも、映像には、妹の卒業式やピアノの発表会、青柳が家族と、あるいは一人で行った旅行などの記録のほかに、他者の持つカメラがとらえた青柳自身が登場する映像が挿入されています。複数の異なる時空間がパラレルに、または錯綜して、いくつもの伏線が接続されたうえに、本人のモノローグが重ねられることで、ある「日記」——青柳本人いうところの「メタドキュメンタリー」——が紡ぎだされ、全体的には、ある種の成長譚ともいえるような独特な物語性を獲得しています。作品は、複数の画面をひとつの映像空間内に構成したり、映像の投影されるスクリーンを展示空間の中で配置したり、といった手法によって、作家の過ごした時間がさまざまな眼差しによって記述、再構成されます。そうすることで、青柳は、日記という記述方法の性質を問い直し、ごく日常的に映像撮影装置を扱うようになった現代のナラティヴのあり方について、探求を続けています。この「孵化日記」は2011年から継続して制作されており、今回の展示では、何度も訪れた山へ再度スミナガシを探しに行き、過去の2014年から16年にかけて撮影された「孵化日記」シリーズの素材を含めて再構成した新作として展示しています。




「オランダのモダン・デザイン リートフェルト/ブルーナ/ADO」展

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「オランダのモダン・デザイン リートフェルト/ブルーナ/ADO」展
東京オペラシティ アートギャラリーにて (新宿エリア)
(2016年09月17日 〜 2016年11月23日)

ヘリット・リートフェルト(1888-1964)とディック・ブルーナ(1927- )はオランダの都市ユトレヒトが生んだ20世紀のアート、デザインの巨人です。家具職人で建築家のリートフェルトは、《レッド・ブルー・チェア》(1918-23頃)などによって、純粋な色彩と幾何学的形態による極めて20世紀的な造形を他に先駆けて提示しました。同時に彼の作品は、手仕事的なぬくもりや真に豊かな暮らしへの洞察に満ちています。ブルーナは、世界中で親しまれる「ミッフィー(うさこちゃん)」の作者として知られます。極限までそぎ落とされた造形要素によって多様な物語を紡ぎだすその手法には、リートフェルトからの影響が指摘されます。2人の仕事は、一見対照的に見えながら、普遍的で人間的な表現へのまなざしを共有しています。本展では、コー・フェルズー(1901-71)の指導のもと、リートフェルトの強い影響を受けて制作された、日本では初紹介の玩具シリーズ「ADO(アド)」も交えながら、オランダ・モダン・デザインの人間味溢れる魅力を紹介します。




「モードとインテリアの20世紀 - ポワレからシャネル、サンローランまで - 」展

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「モードとインテリアの20世紀 - ポワレからシャネル、サンローランまで - 」展
パナソニック 汐留ミュージアム | ルオーギャラリーにて (銀座、丸の内エリア)
(2016年09月17日 〜 2016年11月23日)

きらめくベルベットの布地に豪華な毛皮で襟飾りが施されたコート、最高の職人の手で刺されたビーズ刺繍のケープ、チュール地をふんだんに用いてボリュームたっぷりに仕上げられたイブニングドレス、銀糸で複雑に織り込まれた薔薇モティーフが華やかなパンプス・・・。国内屈指のモードコレクションを収蔵する島根県立石見美術館の麗しいモード作品の数々を、この秋、東京で一堂に紹介いたします。   20世紀は、ファッションがめまぐるしく変化した時代でした。社会のありようがモードを変革し、また逆に衣服の形が女性のライフスタイルに直接働きかける場合もありました。そうした動向は同時代のインテリアにもみることが出来ます。本展は、ベルエポック、ジャズエイジ、世界恐慌と大戦を経てミッドセンチュリーを過ぎるまでの20世紀ファッションの流れを、同時代の主要なインテリアと共に概観する試みです。暮らしを総合芸術の舞台と捉え、人々の生活に欠かすことの出来ない造形である、衣服と住居、その移ろいをご覧ください。 [関連イベント] トークイベント「山田五郎アートトーク」 人気テレビ番組「ぶらぶら美術博物館」(BS日テレ)などでおなじみの山田五郎さんが本展の魅力について楽しくお話くださいます。 日時: 10月14日(金)14:00~15:00 会場: パナソニック東京汐留ビル5階ホール 講師: 山田五郎 定員: 先着250名 参加費: 無料(本展の鑑覧券が必要です)  ワークショップ「ポピーブーケのコサージュ制作」 コサージュブランド、ラ・フルールの岡野奈尾美さんを講師にお迎えし、オリジナルコサージュのdorothyを制作します。 日時: 11月3日(木・祝)13:00~15:30(12:30開場) 会場: パナソニック東京汐留ビル3階ホール  講師: 岡野奈尾美 定員: 先着15名 対象: 15歳以上 参加費: 3000円(税込) ※関連イベントについては公式ホームページをご確認ください。




「スター・ウォーズ展 - 未来へつづく、創造のビジョン。 - 」

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「スター・ウォーズ展 - 未来へつづく、創造のビジョン。 - 」
宇都宮美術館にて (その他のエリア)
(2016年09月18日 〜 2016年11月27日)

1977年(日本公開は1978年)、映画の歴史を作り変えた作品「スター・ウォーズ」が公開され、その熱狂は世界を駆け巡りました。それから40年近く、現在までシリーズは7作品を数え、世代を超え、大人と子供の境界を越えて、世界中の人々を魅了し続けています。「スター・ウォーズ」の魅力は、最先端の映像を駆使したスペクタクルに尽きるものではありません。さまざまな知的生命体や惑星先住民、クローンやドロイドたちが切り結ぶ多様性にみちた世界観。賢さと無邪気さ、頑固さと危うさをあわせもつ個性的な登場人物たち。彼らが自問し葛藤しつつ、「巨大なもの」に対して果敢な冒険を挑むとき、人間の心の奥底にあるものが、これまでにない光のもとに照らし出されるのです。本展では、シリーズの生みの親であるジョージ・ルーカス氏が世界中から選りすぐったアーティストたちが独自の解釈で制作した作品とともに、映画制作で実際に用いられたルーカス・ミュージアム・オブ・ナラティヴ・アート所蔵のコンセプトアートや衣裳、小道具など、あわせて約150点を展示。多彩な映像もまじえ、現代のサーガ(叙事詩)、「スター・ウォーズ」が投げかけるビジョンにお誘いいたします。 [関連イベント] 仮装入館デー 日時: 9月18日(日) 開館時間中終日 ※関連イベント詳細は公式ホームページよりご確認下さい。




キース・ヘリング 「グローイング - 進化するフォルム - 」

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キース・ヘリング 「グローイング - 進化するフォルム - 」
中村キース・へリング美術館にて (その他のエリア)
(2016年04月24日 〜 2017年01月31日)

最期まで拡張と進化を続けたキース・ヘリングの芸術を、とくに1980年代後半に見られるフォルムの変容について探る展覧会。会期中、特別展示として1983年にグラフィティ・ライターLA IIと共作したデイグロー・ペインティングをブラックライトのもと公開。特別展示に関してはスケジュールをご確認下さい。