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「Under 35 2017 七搦綾乃 展」

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「Under 35 2017 七搦綾乃 展」
BankArt Studio NYKにて
〒231-0002 神奈川県横浜市中区海岸通3-9
メディア 彫刻・立体 ・ アートフェスティバル ・ パーティー
(2017年09月15日 〜 2017年09月26日)

山や石、干からびた植物、虹などの自然物や自然現象をモチーフにし、それらに独自の造形的な解釈、見立てを行い、木を素材に彫刻作品を制作している。




Shoco Hi'ilei 「Mahalo,Hawaii - Road to the aroma of Pua melia - 」

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Shoco Hi'ilei 「Mahalo,Hawaii - Road to the aroma of Pua melia - 」
Gallery - Tにて
〒251-0035 神奈川県藤沢市片瀬海岸1-9-10
メディア 写真 ・ パーティー
(2017年09月15日 〜 2017年09月27日)

プルメリアの香りに魅せられ、ハワイを旅しています。香りを巡る記憶、ハワイの海や空など自然の心地よさを感じる写真をお届けします。




マックス・ギンズバーグ 展 

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マックス・ギンズバーグ 展 
f.e.i art galleryにて
〒220-0003 神奈川県横浜市西区楠町5-1 深作眼科ビル1F
メディア 絵画
(2017年09月22日 〜 2017年09月29日)

マックス・ギンズバーグ氏は、ジャクソン・ポロック等、多くの著名芸術家を輩出している、アメリカで歴史ある美術学校「アート・スチューデンツ・リーグ・ニューヨーク」で人物油彩画を教える人気のある教授です。人物のリアリティーを追求する指導法をとられており、会期中にワークショップも開催されます。 f.e.i art galleryでは小品を展示予定。同時期:FEI ART MUSEUM YOKOHAMAにて大作を展示予定。 (作品画像はイメージです。出品作品とは限りません。)




「へんなあみもの 203gow - 編あんだ~わーるど展 - 」

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「へんなあみもの 203gow - 編あんだ~わーるど展 - 」
横須賀美術館にて
〒239-0813 神奈川県横須賀市鴨居4-1
メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション
(2017年07月15日 〜 2017年10月01日)

風変わりな編み作品を作り続けている編み師203gow(ニイマルサンゴウ)。世の中がすべて編み物に見え、糸状のモノを見るとついつい編んでしまう。カラフルな色合いで、小物から8メートルの巨大編み作品まで、立体造形物を制作。本展では、「海のいきもの」をメインに「森のいきもの」や、日常生活の一部を切り取った編みのある風景作品「あみつぶし」も展示します。「ちょっとへん」でも「どこかかわいい」203gowの「編んだ~わーるど」を体感してください。




「激動昭和の時代を駆け抜けた銀幕のスターたち - 生誕100年写真家・早田雄二の世界 - 」展

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「激動昭和の時代を駆け抜けた銀幕のスターたち - 生誕100年写真家・早田雄二の世界 - 」展
ニュースパーク 日本新聞博物館にて
〒231-8311 横浜市中区日本大通11 横浜情報文化センター
メディア 写真 ・ 映像・映画
(2017年07月01日 〜 2017年10月01日)

美空ひばり、高倉健、浅丘ルリ子、三船敏郎、若尾文子、石原裕次郎……。それぞれの心に残る映画黄金期のスター約100人の永遠に輝く一瞬を、生誕100年を迎えた写真家・早田雄二の世界を通してご覧いただきます。




「フレッチャー・シブソープ展」

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「フレッチャー・シブソープ展」
そごう横浜店 6階 美術画廊にて
〒220-8510 神奈川県横浜市西区高島2−18−1
メディア 絵画
(2017年09月26日 〜 2017年10月02日)

本展では、1990年代より描いてきた躍動するフラメンコダンサーと、精神性溢れる静謐な女性像の原画、版画約30点を展示する。




「ジェシカ・ウォッツ展」

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「ジェシカ・ウォッツ展」
そごう横浜店 6階 美術画廊にて
〒220-8510 神奈川県横浜市西区高島2−18−1
メディア 絵画
(2017年09月26日 〜 2017年10月02日)

オーストラリアを拠点に欧米の一流ギャラリーで紹介されている注目のアーティスト、ジェシカ・ウォッツ。1940年代のヴィンテージの壁紙にインスパイアされ、花を携えた女性や、コラージュを用いた鳥のポートレートを鮮やかに描きます。洗練された華やかさを空間に添えるジェシカの絵画をお楽しみください。




「マックス・ギンズバーグ展」

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「マックス・ギンズバーグ展」
FEI ART MUSEUM YOKOHAMAにて
〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1階
メディア 絵画
(2017年09月22日 〜 2017年10月02日)

ギンズバーグ氏は、1953年より公共の会場、美術館、ギャラリーで広く展示を続けてきました。彼の絵画はバトラー協会やニューブリテン・ミュージアム・オブ・アメリカンアートなど多数の美術館にコレクションされています。また、ベスト・イン・ショー(アートリニューワルセンター)、ウイリアム・ドレーパー・グランドプライズ(ポートレイト・ソサイエティ・オブ・アメリカ)などの数々の賞も獲得しています。1960年より、ジャクソン・ポロックなど多くの著名芸術家を輩出している、アメリカで最も歴史のある美術学校「アート・スチューデンツ・リーグ・ニューヨーク」で、最も人気のある、人物油彩画を教える教授として活躍しています。写実主義のマックス・ギンズバーグ展。その絵画は、米国社会の根底に潜む社会問題をじっくりとみつめる機会を提供してくれるでしょう。




「新・今日の作家展2017 キオクのかたち / キロクのかたち」

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「新・今日の作家展2017 キオクのかたち / キロクのかたち」
横浜市民ギャラリーにて
〒220-0031 神奈川県横浜市西区宮崎町26-1
メディア イラスト ・ 絵画 ・ 写真 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ 工芸 ・ ワークショップ
(2017年09月22日 〜 2017年10月09日)

「新・今日の作家展」では、"今日"の名にふさわしく、テーマを設けて同時代の美術を紹介し、現代の表現を考察します。今回は「キオクのかたち / キロクのかたち」を副題に、土地や歴史の調査、人々へのインタビューなど、広く過去の事物との接触を制作過程に取り入れて作品を発表する作家を紹介します。近年、特に私たちの日常を根本から揺さぶった東日本大震災以後、記憶や記録を作品の中の重要な要素とする作 家が散見されるようになりました。その背景には、間違いなく明日も続くと思われた日々の断絶から生じた疑問、自然への驚異、記憶へのまなざしや、記録への意識などを読み取ることができます。失われてしまったものや時を経て変化したものの記録や、人々の中に息づく記憶が、作家というフィルターを通して作品へとかたちを結びます。また、その作品が新たな記録の役割をも担っていきます。 本年、横浜では同時期に「ヨコハマトリエンナーレ 2017 島と星座とガラパゴス」(8月4日~11月5日)が開催されています。同展タイトルは接続性や孤立、想像力や創造力、独自性や多様性をあらわし、「接続性」と「孤立」がテーマです。本展は横浜トリエンナーレにも呼応しつつ、彼らの作品を通じて"いま"や"わたしたち"を見つめ直すきっかけを提供します。 場所: 横浜市民ギャラリー 展示室1、B1 [関連イベント] 1, 是恒さくらパフォーマンス「『ありふれたくじら』を読む」 日時: 9月23日(土・祝)、24日(日) 13:00~13:30 会場: 展示室B1 2, クロストーク「継承のかたち」 日時: 9月23日(土・祝) 14:30~16:00 会場: 4階アトリエ 出演者: 小森はるか+瀬尾夏美×山本唯人(青山学院女子短期大学助教、社会学・空襲研究) 3, 対談「1,2,3,太陽!」 日時: 9月24日(日) 14:30~16:00 会場: 4階アトリエ 出演者: 久保ガエタン×山川冬樹(現代美術家、ホーメイ歌手) 4, クロストーク「爆心地の写真」 日時: 10月1日(日)14:30~16:00 会場: 4階アトリエ 笹岡啓子×倉石信乃(明治大学教授、写真史)×小原真史(映像作家、キュレーター) 5, 学芸員によるギャラリートーク 日時: 9月30日(土)14:00~14:30 会場: 展示室1,B1 ※いずれも参加無料、申込不要です




「没後500年記念 レオナルド・ダ・ヴィンチ展」

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「没後500年記念 レオナルド・ダ・ヴィンチ展」
そごう美術館にて
〒220-8510 神奈川県横浜市西区高島2−18−1
メディア プロダクト
(2017年08月02日 〜 2017年10月15日)

2年後に迫った没後500年を記念し、レオナルド・ダ・ヴィンチ展を開催します。レオナルドは「最後の晩餐」などの名画のほかに、膨大な量の手書きのメモ(手稿)を遺しました。数十年にわたって綴られた手稿には、機械工学、航空力学、天文学、幾何学、建築、解剖学、自然科学など広範囲にわたる研究がデッサンとともに鏡文字で記されています。本展では、グライダーや戦車、機械仕掛けのドラムやバネ仕掛けの自動車など、手稿にもとづいて立体化された大型模型60余点を中心に、レオナルドの「手」から生まれた世界を紹介します。




「馬の美術150選 - 山口晃『厩圖2016』完成披露 - 」展

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「馬の美術150選 - 山口晃『厩圖2016』完成披露 - 」展
馬の博物館にて
〒231-0853 神奈川県横浜市中区根岸台1-3

(2017年09月09日 〜 2017年10月29日)

当館は、馬に関する文化の普及と継承を目的として継続的に資料収集を行っており、これまで積み重ねてきた馬に関するコレクションは、幅広い分野に及びます。本展では、これら約1万5千点以上の所蔵品の中から、メモリアルイヤーにふさわしい貴重な美術品150点を精選し、一挙に公開いたします。 これに合わせ、昨年開催の「馬鑑 山口晃展」にてその制作過程をご覧いただいた、画家・山口晃による《厩圖2016》を、本展にて完成後初公開いたします。また、山口氏をメインアーティストとして開催された「道後アート2016」(2017年8月末まで)の中から、《道後百景》を特別展示するほか、当館コレクションの中から、山口晃おすすめの美術品もご紹介するという、コラボレーション企画にもなっております。 会場: 第2・3展示室




「歌麿大作『深川の雪』と『吉原の花』 - 138年ぶりの夢の再会 - 」展

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「歌麿大作『深川の雪』と『吉原の花』 - 138年ぶりの夢の再会 - 」展
岡田美術館にて
〒250-0406 神奈川県足柄下郡箱根町小涌谷493
メディア 日本画 ・ 版画
(2017年07月28日 〜 2017年10月29日)

喜多川歌麿(?〜1806)による「雪月花」三部作、すなわち「深川の雪」「品川の月」「吉原の花」は、歌麿の最高傑作と名高い大画面の肉筆画です。この三部作が揃って展示された唯一の記録は、1879年11月23日、栃木県の定願寺での展観に善野家が出品したというものです。その後、三部作は明治期に美術商の手によってパリへと渡り、「深川の雪」だけが1939年、浮世絵収集家・長瀬武郎によって日本に持ち帰られました。そして、1952年に銀座松坂屋で展示されて以来、長年行方不明だったものが2012年に再発見され、めでたく岡田美術館の収蔵となりました。「品川の月」は1903年にフリーア美術館(ワシントンD.C.)が、「吉原の花」は1957年にワズワース・アセーニアム美術館(コネチカット州)が購入し、現在に至ります。 本展は、「吉原の花」をはるばるアメリカからお迎えし、当館収蔵の「深川の雪」とともに展示する画期的な展覧会です。この2作品が同時に展示されるのは、実に138年ぶりのこと。しかも「品川の月」は原寸大の高精細複製画を制作し、三部作を並べて公開します。




徳持耕一郎 「線が奏でるジャズアートプロムナード」

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徳持耕一郎 「線が奏でるジャズアートプロムナード」
横浜ベイクォーター ギャラリーBOXにて
〒221-0056 神奈川県横浜市神奈川区金港町1-10
メディア ドローイング ・ 彫刻・立体
(2017年08月26日 〜 2017年11月01日)

「ジャズの街・ヨコハマ」を国内外に印象づける”横濱JAZZ PROMENADE”は、今年10月でなんと24年目。横浜はジャズが最高に似合います。今回のギャラリーBOXでは、ジャズをこよなく愛し世界のジャズメンたちを鉄筋で表現してきたアーティスト徳持耕一郎氏による作品の数々を展示いたします。展示は小さな空間から、3~5Fのフロアごとに色合いを変え、ジャズメンの「針金彫刻Wire Game」を中心に、イラストや毛糸のドローイングを含め、カラフルに展示されます。また、ジャズメンだけではなく映画監督ウディ・アレン、女優マリリン・モンロー、作曲家武満徹など馴染み深いアーティストたちもお楽しみいただけます。




ホノルル美術館所蔵ハワイアンキルト - Across The Ocean - 」展

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ホノルル美術館所蔵ハワイアンキルト - Across The Ocean - 」展
茅ヶ崎市美術館にて
〒253-0053 神奈川県茅ヶ崎市東海岸北1-4-45
メディア プロダクト ・ ファッション ・ 工芸 ・ ワークショップ ・ トーク
(2017年09月10日 〜 2017年11月05日)

茅ヶ崎市制施行70周年および茅ヶ崎市とホノルル市・郡の姉妹都市締結3周年を記念し、ホノルル美術館所蔵の貴重なヴィンテージ・ハワイアンキルトを紹介する展覧会を開催します。相模湾を望み温暖な気候に恵まれた茅ヶ崎市は、古くからサーフィンなどのマリンスポーツが盛んで、フラダンスのサークルも数多く存在するなど、ハワイ文化に親しむ国内有数のまちとして知られ、2014年にはホノルル市・郡と姉妹都市提携を結びました。本展覧会ではホノルル美術館所蔵の貴重なヴィンテージ・ハワイアンキルトを20点展示いたします。 ※関連イベント詳細は公式ホームページよりご確認下さい。




「Artists in FAS 2017 入選アーティストによる成果発表展」

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「Artists in FAS 2017 入選アーティストによる成果発表展」
藤沢市アートスペースにて
〒251-0041 神奈川県藤沢市辻堂神台2-2-2 ココテラス湘南6F
メディア 絵画 ・ インスタレーション ・ 公募展 ・ ワークショップ ・ トーク
(2017年09月05日 〜 2017年11月05日)

制作・展示支援プログラム「Artists in FAS」は、藤沢市アートスペース(愛称FAS[エファース])が、多様な創作活動に携わるアーティストたちに、レジデンスルームでの制作と展示ルームにおける展示・発表の機会を提供するアーティスト・イン・レジデンス・プログラムです。 第2回目となる今回は、全国から125件の応募があり、外部審査員 栗林隆[アーティスト]、堀元彰[東京オペラシティアートギャラリー チーフ・キュレーター]、島田雅光[湘南レーベル代表取締役社長])が3名の入選アーティストと、1名の8HOTEL賞受賞アーティストを選出しました。入選アーティストの伊藤夏実、瀬川祐美子、生川珠央は、7月1日から9月3日までの最大2カ月間、FASのレジデンスルームで滞在制作を行います。各々がこれまでに追求してきた表現や培ってきた経験を活かしながら、滞在制作を通して藤沢の土地や人々に触れ合うことで、絵画、立体、映像などの多様なメディアで表現を完成させます。8HOTEL受賞者のO.Sujinは、特別協力企業の8HOTELの客室内に湘南の砂を使ったプロダクトを展開します。 FASと8HOTELの両会場では、入選アーティストたちそれぞれが藤沢で過ごした時間が結実した作品が展示されます。 ※関連イベント詳細は公式ホームページよりご確認下さい。




「BankART Life Ⅴ (5) ~ 観光」展

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「BankART Life Ⅴ (5) ~ 観光」展
BankArt Studio NYKにて
〒231-0002 神奈川県横浜市中区海岸通3-9
メディア イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング ・ 写真 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ ファッション
(2017年08月03日 〜 2017年11月05日)

観光のスタートは、BankART Studio NYKを巡る旅から始まります。1953年生まれのコンクリートの荒々しい空間に咲く花畑と海を彷徨いながら、建築家により封印された光の部屋(島)を訪ね歩きます。河岸には、草木が繁茂し、動物たちがポツネンと存在する楽園が出現。水上の家を訪ねる事もできます。NYK本体のあとは、黄金町への道程「近くにあるのに気づかない街」を巡るプログラムです。「日本郵船博物館」に立ち寄り、日本近代の礎を築いた帝蚕倉庫群の跡地、北仲地区へ。現在ここは再開発のまっただなかで、新市庁舎の工事も進んでいますが、12年前には253名ものクリエイターのシェアスタジオ「北仲BRICK&北仲WHITE」があった場所です。今回、展覧会期間にあわせて、「北仲COOP」と称した創造都市の知の集積であるミュージアムショップがオープンします。(主催:横浜創造界隈共同体)ここに掲げられたアーティストの言葉は、白い仮囲をぐるっと巡ります。そして「国道16号線を渡れ!」の号令のもと、ぴおシティの地下道をくぐると野毛地区へと出ます。ここまでくると黄金町はすぐそこです。「歴史的建造物(未活用)」や「横浜の郊外住宅」、「アーティストのシェアスペース」を巡るツアーや、「続・朝鮮通信使2017~韓国のオルタナティブ」等の特別メニューも用意されています。 ※詳細は公式ホームページよりご確認下さい。




「黄金町バザール2017 - Double Façade 他者と出会うための複数の方法 -」

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「黄金町バザール2017 - Double Façade 他者と出会うための複数の方法 -」
高架下スタジオSite-Aギャラリーにて
〒231-0054 横浜市中区黄金町1-6番地先
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 写真 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ 映像・映画 ・ 音楽 ・ パフォーマンス ・ アートフェスティバル ・ ワークショップ ・ トーク
(2017年08月04日 〜 2017年11月05日)

NPO法人黄金町エリアマネジメントセンターと初黄・日ノ出町環境浄化推進協議会が共催する「黄金町バザール」は、今年で10回目の開催を迎えます。初黄・日ノ出町地区は、かつて約260店舗の違法風俗店舗が軒を連ね、まちの商店や地域住民の転出が生じるなど、生活環境の悪化が深刻な問題となっていました。2005年の神奈川県警察本部による一斉取締の後、まちの賑わいを取り戻すために、地域、警察、行政、企業、大学が連携し、安全で安心なまちの再生という課題に取組んできました。 そして2008年の1回目の「黄金町バザール」の開催を機に、アーティストの日常的な活動場所としてまちを開き、異なる文化的背景をもつアーティストたちが集まるエリアへと変化しました。新しい住民としてのアーティストが活動に加わり、多様な文化や世代が共存することは、まちに新しい人と人との関係や時間の流れを生み出す活力となっています。 ※vol.1とvol.2で一部展示替えあり [vol.1] 2017年8月4日(金)-9月13日(木)、[vol.2] 2017年 9月15日(金)-11月5日(日) [関連イベント] バザールコレクターズ・オークション 黄金町バザール2016の回帰中に地元の個人宅や商店に黄金町で活動するアーティストの作品を設置したプロジェクト「バザールコレクターズ」。 今回は8月4日(金)オープニングイベントとして、参加アーティスト松蔭浩之がオークショニアとなり、地元住民を招いた「お金のかからないオークション」を開催します。落札された作品は、会期中に落札者の自宅や商店に飾られ、松蔭がその記録を撮影し、展示します。このオークション・イベント開催の様子は、どなたでもご覧いただけます。 日時: 8月4日(金) 18:30〜20:00(受付開始18:00〜) 会場: 高架下スタジオSite-D集会場(横浜市中区黄金町1-2番地先) 予約・申込: 不要 ※オークション後は懇親会も行います 参加アーティスト: 松蔭浩之(美術家・写真家) ※関連イベントの詳細・お申し込みは公式ホームページをご確認ください




マックス・クリンガー版画展

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マックス・クリンガー版画展
神奈川県立近代美術館 葉山にて
〒240-0111 神奈川県三浦郡葉山町一色2208-1    
メディア 版画
(2017年09月16日 〜 2017年11月05日)

神奈川県立近代美術館では、版画集『イヴと未来』(作品III)、『間奏曲』(作品IV)、『手袋』(作品VI)、『ある愛』(作品X)の収蔵を機に、1981年4月に「クリンガーとルドン展―版画巨匠シリーズI―」を開催して以来、19世紀から20世紀の転換期にドイツで活躍した彫刻家、画家、版画家マックス・クリンガー(1857-1920)の連作版画をたびたび展覧してきました。クリンガーの作品には精緻な写実性と幻想性が共存し、不思議な魅力を湛えています。 クリンガー生誕160年を記念する本展覧会では、当館収蔵品に加え、版画集『ドラマ』(作品IX)[町田市立国際版画美術館蔵]や『死について 第2部』(作品XIII)[静岡県立美術館蔵]、ベルリン美術館総長を務めたヴィルヘルム・ボーデ(1845-1929)やクリンガー自身の蔵書票なども展示し、この卓越した芸術家の版画作品をより広く紹介します。




「日産アートアワード2017: ファイナリスト5名による新作展」

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「日産アートアワード2017: ファイナリスト5名による新作展」
BankArt Studio NYKにて
〒231-0002 神奈川県横浜市中区海岸通3-9
メディア 絵画 ・ 写真 ・ インスタレーション ・ 映像・映画 ・ ワークショップ ・ トーク
(2017年09月16日 〜 2017年11月05日)

会場: 2階 本展では、日産アートアワードに向けて新たに制作されたインスタレーション、絵画、映像、写真など、多岐に渡る表現が初めて披露されます。ぜひ、ファイナリストたちの作品を通して、アートが示す多様な世界のあり方をご覧ください。 ファイナリストやグランプリ受賞者によるトークイベントやギャラリーガイドツアーに加え、今回はより人々が作品に親しむきっかけを増やす目的で、子どもや家族向けのプログラムも新設します。また、9月16日(土~9月26日(月)の10日間、来場者は最も印象に残ったファイナリストに投票し、応援することができます。最も多くの票をあつめたファイナリストは、9月27日(水)に行われる授賞式でオーディエンス賞として表彰されます。 グランプリは9月27日(水)に国際審査委員会により選出され、オーディエンス賞と共に同日の授賞式で発表、その詳細は、授賞式翌日の9月28日(木)に公式サイトとプレスリリースでお知らせする予定です。 ※関連イベント詳細は公式ホームページよりご確認下さい。




「YCC Gallery 日産アートアワード・コレクション」

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「YCC Gallery 日産アートアワード・コレクション」
YCC ヨコハマ創造都市センターにて
〒231-8315 横浜市中区本町6-50-1
メディア 写真 ・ インスタレーション
(2017年09月18日 〜 2017年11月05日)

2017年9月18日(月・祝)より開催する第二回目 の「YCC Gallery」では、横浜に本社を置く、日産自動車株式会社が2017年9月16日(土)より開催する「日産アートアワード2017」展に関連し、日産アートアワード2013にて、審査員特別賞を受賞した西野達「ペリー艦隊」のコレクション作品を展示いたします。本作は、トイレ空間を出現させたインスタレーションの一部を撮影した写真と、空間内に設置されたタイルを額装した2点で構成されています。同時期にBankART Studio NYK(横浜市中区海岸通3-9)で開催される「日産アートアワード2017」と併せ、是非、この機会にご高覧ください。




「ヨコハマトリエンナーレ2017『島と星座とガラパゴス』」

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「ヨコハマトリエンナーレ2017『島と星座とガラパゴス』」
横浜美術館にて
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
メディア イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング ・ 写真 ・ 建築 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ 映像・映画 ・ メディアアート ・ パフォーマンス ・ アートフェスティバル ・ トーク
(2017年08月04日 〜 2017年11月05日)

横浜トリエンナーレは、3年に1度開催される現代アートの国際展です。タイトルの[島][星座][ガラパゴス]は、接続や孤立、想像力や創造力、独自性や多様性などを表すキーワードです。いま、世界はグローバル化が急速に進む一方で、紛争や難民・移民の問題、英国のEU離脱、ポピュリズムの台頭などで大きく揺れています。 ヨコハマトリエンナーレ2017「島と星座とガラパゴス」では、「接続」と「孤立」をテーマに、相反する価値観が複雑に絡み合う世界の状況について考えます。本トリエンナーレでは、アーティストを厳選し、その多くが複数作品を展示することで、小さな個展群が緩やかにつながり、星座あるいは多島海を形作るように展覧会を構成します。また、幅広い分野の専門家が参加する公開対話シリーズ「ヨコハマラウンド」を通して討論を重ねます。視覚と対話の両面から深くテーマを掘り下げ、「議論」や「共有・共生」の機会となることを目指します。先行きの見えない複雑な時代に、人間の勇気と想像力や創造力がどのような可能性を拓くことができるのか。 多くの人々とともに考え、開国、開港の地・横浜から新たな視点を発信します。 会場: 横浜美術館、横浜赤レンガ倉庫1号館、横浜市開港記念会館地下 ※関連イベント詳細は公式ホームページよりご確認下さい。




越前谷嘉高 展

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越前谷嘉高 展
カスヤの森現代美術館にて
〒238-0032 神奈川県横須賀市平作7-12-13 
メディア 絵画 ・ トーク
(2017年08月24日 〜 2017年11月05日)

80年代から数々の展覧会を通し、ペインターとしてのキャリアを積んで来た越前谷嘉高氏。今回、当館では初めての個展と言うことで、限られた点数ながら新旧の作品を交え作家の全体像が通観出来るような展示構成で、その作品世界を変遷するスタイルごとに紹介します。アイコンのように抽象化されたモチーフやパターンを繰り返し用いて表現された、物語性や永遠性を感じさせる作品。絵画が視覚に与える作用や人の視覚認識を意識して制作された近作など、油彩やアクリルによる絵画を展観します。 [関連イベント] アーティスト・トーク 越前谷氏に自作解説や作品制作について自由に語っていただきます。 日時: 9月30日(土)15:00~ 当日入館の方はご自由に参加いただけます。※予約不要




鈴木康広「始まりの庭」

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鈴木康広「始まりの庭」
箱根彫刻の森美術館にて
〒250-0407 神奈川県足柄下郡箱根町二ノ平1121
メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション
(2017年08月05日 〜 2018年02月25日)

彫刻の森美術館では、現代の新しい創作表現を紹介するシリーズの第7回として、「鈴木康広 始まりの庭」を開催します。鈴木康広は、何気ない自然現象を見つめ直し、新たな感覚で翻訳した作品を制作しています。作品の題材は日常の中にあっても、鈴木の視点がそこに加わると当たり前に存在していたものに新たな発見が生じます。その瞬間の驚きが痛快で、思わず微笑んでしまうことでしょう。鈴木の“見立て”を巧みに具現化した作品の前では、子どもから大人まで、あらゆる世代の鑑賞者が一度は同じ視点に立ちながら、見る側それぞれが培った体験や環境によって異なる気づきも加わります。本展では、性質の異なる3つの展示室で構成された本館ギャラリーを舞台に、新作約10点を含む40点を展示。また第2会場のマルチホールでは、鈴木の代表作品《まばたきの葉》と、“まばたき”をテーマにした作品3点を紹介します。さまざまな実験が潜む作品の庭を散策し、新たな記憶と発見の始まりの場となれば幸いです。




箱根 彫刻の森美術館 常設屋外展示

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箱根 彫刻の森美術館 常設屋外展示
箱根彫刻の森美術館にて
〒250-0407 神奈川県足柄下郡箱根町二ノ平1121
メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション

20世紀を代表する世界的な巨匠、ロダン、マイヨール、ブールデル、ミロ、ヘンリー・ムーアや、国内の代表的な作家達の野外彫刻を中心に、ピカソ館を含めて約400点余りを常設展示しています。 ピカソ館をはじめとして、本館ギャラリー、アートホール、絵画館など室内展示場も充実しており、近代、現代の彫刻をはじめ印象派から現代までの絵画など、幅広く所蔵しています。 箱根の四季の自然と彫刻のハーモニーが、身も心もリラックスさせてくれます。




ピカソ館

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ピカソ館
箱根彫刻の森美術館にて
〒250-0407 神奈川県足柄下郡箱根町二ノ平1121
メディア 絵画 ・ 陶芸 ・ 工芸

スペインの生んだ20世紀の巨匠パブロ・ピカソ(1881~1973)の作品を展示するピカソ館は、1984年に開設されました。ピカソの長女マヤ・ピカソから188点の陶芸作品をまとめて譲り受けたのを機に、日本で初めての私立によるピカソ美術館をつくることになり、さらに油彩、素描、版画、彫刻、金のオブジェ、銀製コンポート、ガラス芸術のジャマイユ、タピスリーと多彩な作品が収集されました。開館後も引き続き素描や版画が収蔵され、今では当館のピカソ・コレクションは300点を越えるほどになっています。「創造と破壊」を繰り返すうちに生まれたピカソ作品を親しく鑑賞していただくことができます。とくに、当館のコレクションの中心になっているセラミックは、ピカソが65歳になってから南フランスにある陶器の町、ヴァロリスの陶房で始めたものです。彫刻や絵画の要素を併せ持つ陶芸を、心から楽しみながら制作していたことが如実に伝わってくることでしょう。




市川紀元 展

市川紀元 展
Gallery - Tにて
〒251-0035 神奈川県藤沢市片瀬海岸1-9-10
メディア 写真
(2017年09月29日 〜 2017年10月11日)