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並木夏海 「こなたかなた」

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並木夏海 「こなたかなた」
circle / gallery & booksにて
〒186-0011 東京都国立市谷保5119 やぼろじ内
メディア イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング
(2017年03月10日 〜 2017年03月27日)




木下令子 「ゆるやかな仕掛け」

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木下令子 「ゆるやかな仕掛け」
スイッチ ポイントにて
〒185-0012 東京都国分寺市本町 4-12-4 1F
メディア ドローイング
(2017年03月16日 〜 2017年04月01日)




権平太一「凛々と」

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権平太一「凛々と」
ギャラリー冬青にて
〒164-0011 東京都中野区中央5-18-20
メディア 写真
(2017年03月10日 〜 2017年04月01日)

作品は着物姿の日本女性を被写体に選び、その伝統文化と女性たちの魅惑的な姿を残したいとの想いから、 5年、10年と多くの女性の撮影を重ねた。撮影している当体は、日本女性では無く、作者が捉えているのは普段の生活の中では見え難い"心情"そのもの。 女性たちの心の中にしまい込んだ感情を見える形として引き出し、命を通わせて生きてきた証を撮影している。 一人が大切、一人ひとりのかけがえのない存在を大切に考えて撮影してきた作者は "その心" を永久保存する為に雁皮紙にプラチナプリントで焼き付ける。 "その心" は其処で美術品として生まれ変わる。女性の尊厳とその勇気の振る舞いを「凛々と」の題名に託して展示する。




鷺山啓輔 「穴とゆめ」

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鷺山啓輔 「穴とゆめ」
アートセンター・オンゴーイングにて
〒180-0002 東京都武蔵野市吉祥寺東町1-8-7
メディア 写真 ・ インスタレーション ・ 映像・映画
(2017年03月22日 〜 2017年04月02日)

鷺山の作品は映像を軸として、そこに立体的なインスタレーションと写真という三つの要素を組み合わせて構成されていきます。今回の個展「穴とゆめ」では、実の父との見えない絆と、娘に抱く未来への想いが織り交わりながらも並行し、死生観として浮かび上がります。 [関連イベント] 「ネオ風景対談」 「ネオ」という言葉の源を探ると、「新しい・今の次・復権」という意味合いが浮かび上がります。人と人とが無自覚に続ける生活様式の積み重ねから生まれる公共空間に眼を向ける柴田祐輔(現代美術)。自然と対峙し、その土地の歴史、人々の行為、自身の感性とを関わらせながら記憶の積層を映像で紡ぎだす鷺山啓輔(映像作家)。そんな二人が「ネオ風景」について語り合う一夜となります。 ゲスト: 柴田祐輔、鷺山啓輔 日時: 3月31日(金) 19:00〜 料金: 1000円(1ドリンク付き、入場料込み) 「Pre Ongoing School」 作家本人による展示作品の解説を含めてのレクチャー。お好きなケーキとお飲物がついてきます。 日時: 4月2日(日) 15:00~ 料金: 1500円(お好きなケーキ+1ドリンク、入場料込み)




岩田眞 展

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岩田眞 展
ぎゃらりー由芽にて
〒181-0013 東京都三鷹市下連雀4-15-2-101
メディア イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング ・ 版画
(2017年03月18日 〜 2017年04月02日)




平埜佐絵子 「いつかの死」

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平埜佐絵子 「いつかの死」
Gallery惺SATORUにて
〒180-0005 東京都武蔵野市御殿山1-2-6 B1F
メディア 絵画 ・ パーティー
(2017年03月18日 〜 2017年04月02日)




「植田正治作品集」編集室

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「植田正治作品集」編集室
Studio Sori (スタジオ・ソリ)にて
〒186-0002 東京都国立市東1-16-37 国立パールハイツ第1-203号室
メディア 写真
(2017年03月24日 〜 2017年04月02日)

世界的な写真家の傑作を網羅する初の作品集として、2016年12月に刊行された『植田正治作品集』(河出書房新社)。雑誌・単行本の初出をもとに229点を精選した写真集を印刷物や制作過程の資料を用いて、多面的に展示します。




図師雅人+藤林悠「Enhancement」

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図師雅人+藤林悠「Enhancement」
Space Wunderkammerにて
〒176-0001 東京都練馬区練馬4-25-17
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 写真 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション
(2017年03月24日 〜 2017年04月09日)

人類の発明史に目を向けてみるならば、そこには人々の意識の発火が時と大地をつなぎ、世界に変化をもたらしてきたことを知ります。 芸術表現における「メディウム」もまたひとつの発明でしょう。 作品を形成する絵具や粘土といった造形要素、また広く現代の状況を踏まえた上で様々な物や機器が「メディウム」と語られます。これらは作家が作品としての主体性を反映させるための媒体である、まずこう認識できるでしょう。そしてこの言葉は基本的かつ重要な意味を持ちながらも、時代の鏡として常に変化をカバーし続けます。 昨今、特に注目されているのは、近いヴィジョンとして見えつつあるサイバネティクスやAIといった先端科学技術です。 その中でも特に私たちが注視したいのは2000年前後から展開される議論「enhancement(能力増強)」についてです。多様な意見を生むこの議論は、「メディウム」についても刺激的な示唆を与えてくれるように思います。 パワードスーツ、インプラントやサプリメント、そして遺伝子操作といった技術によって、 人間は生来備える能力を増強及び代補し、拡張される新しい知覚野を獲得します。それは新しい身体のあり方、新しい個人像、新しい共同体、新しい社会を生み出すことでしょう。 さて、ここで「メディウム」を能力増強の手段であると問うてみたいと思います。古典から現代に及ぶ多種多様なメディウムもまた、作者の「反映」の手段としてだけではなく、作者の身体性を「増強」するものであるとした場合、私たちが普段扱ってきた「メディウム」にどのような可能性を見出すことができるのでしょうか。そして、そこから芸術家が示すことのできる立ち位置をどう捉えていくべきなのでしょう? この考察は、芸術家の日常的な所作が、今後の社会を考える上で、科学技術的なアプローチとはまた異なるユニークな実例になり得る可能性があります。 今回、上記の背景から自分たちの身体が関わり合うもの、そして作り出すものはいったい「何が /を増強し、そこから何を表出しているのか?」という問いから展覧会を考察していきます。 [関連イベント] トークイベント 能力増強/技術/身体/メディウムについて、今展のコンセプトを元に、企画・出展者のふたりと、ゲスト登壇者がトークディスカッションを行います。 日時: 3月26日(日) 15:00-17:00 登壇者: 田中良佑、冨安由真 日時: 4月1日(土) 15:00-17:00  登壇者: 奥村直樹、菊地良太 日時: 4月9日(日) 15:00-17:00  登壇者: 佐藤史治、原口寛子




「田沼武能肖像写真展 時代(とき)を刻んだ貌(かお)」

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「田沼武能肖像写真展 時代(とき)を刻んだ貌(かお)」
練馬区立美術館にて
〒176-0021 東京都練馬区貫井1-36-16
メディア 写真 ・ トーク
(2017年02月23日 〜 2017年04月09日)

写真家、田沼武能(たぬま・たけよし)は木村伊兵衛に師事。世界中の子供達の姿を撮影する写真家として知られています。その一方で、『芸術新潮』やタイムライフ社などの仕事をする中で、昭和の文壇、文化・芸術を担った著名人たちの「貌」を長年に亘り撮りつづけてきました。「人間大好き人間」を標榜する田沼がとらえた人々の表情には、被写体をえぐり出す鋭さとともに、温かで豊かな想いが投影されています。本展は、三島由紀夫や森光子、小澤征爾など時代を代表する文化人、著名人らのポートレートに加え、野見山暁治、奥田元宋など練馬ゆかりの美術家など、80点の肖像写真で構成する展覧会です。 ※会場は2階展示室のみ。※この展覧会は練馬区立石神井公園ふるさと文化館分室との同時開催となります。 [関連イベント] 講演会「わが心の残像」 日時: 3月26日(日)15:00~ 講師: 田沼武能 多田亞生(編集者)&若林覚(練馬区立美術館館長)によるギャラリートーク 日時: 3月9日(木)15:00~ 美術講座「フィルムカメラで写真作品制作体験 - 肖像写真撮影と暗室作業」 日時: 3月18日(土)、19日(日)10:30~17:30 ※2日制 講師: 鈴木孝史(日本大学教授・芸術学部写真学科) 記念コンサート 日時: 3月5日(日)15:00~ 出演: 新美友紀(ヴァイオリン)・浜崎佳恵(チェロ)・小島慶子(ピアノ) ※関連イベントの詳細・お申し込みは公式ホームページをご確認ください




「-没後5年- 織田廣喜の世界」

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「-没後5年- 織田廣喜の世界」
東京アートミュージアムにて
〒182-0002 東京都調布市仙川町1-25-1
メディア 絵画
(2017年01月12日 〜 2017年04月30日)

織田廣喜が亡くなり5年が過ぎました。生涯を通して描くことに専念され98歳で亡くなるまで、しっかりと絵筆を持ち続けた姿は感動すら覚えました。本展はそんな織田廣喜の描き残された作品の中から大作を中心に展示し、故人を偲びたいと思います。




「歌川国芳 21世紀の絵画力」展

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「歌川国芳 21世紀の絵画力」展
府中市美術館にて
〒183‐0001 東京都府中市浅間町1の3
メディア 版画 ・ ワークショップ ・ トーク
(2017年03月11日 〜 2017年05月07日)

国芳の作品には、余韻や情緒よりも、激しさやにぎにぎしさ、笑いが満ちあふれています。明治時代に外国人から評価された北斎や、西洋のロマン主義的風景画にも響き合う芸術と賛美された広重とは違って、近代の日本では、国芳の卓越した描写力を前向きに受け取ろうとする人は少なかったようにも思われます。しかし今、浮世絵ファンはもとより、日頃は日本美術にあまり関心のない人に至るまで、本当に多くの人たちが、国芳の作品に熱い眼差しを寄せています。「古いもの」の趣を味わおうという、いかにも身構えた鑑賞ではなく、日常の娯楽の一部としての「国芳画の楽しみ」が生まれているように見えるのです。 このたびの展覧会は、二部構成になっています。第1章の「19世紀の国芳」では、国芳の作品の成り立ちや当時のありようを紹介したいと思います。国芳が手がけたさまざまな仕事や、歌舞伎を題材にした一枚の絵が、どんなに夢いっぱいのものであったかなど、いくつかのポイントを取り上げます。そして第2章は、「21世紀の国芳」。国芳の作品がどうして今輝いているのか、どんなところが現代人に訴えているのかを、造形の手法や題材、作者の心といった点から探ります。 前期・後期合わせて、およそ240点の国芳の作品をご覧いただきますが、代表作の多くを、摺りの状態、保存状態ともに非常に良質の作品によって味わっていただける機会となります。また、国芳の作品のほかに、円山応挙や亜欧堂田善、安田雷洲らの作品も展示いたします。創作の源泉や時代性という点からも、国芳の魅力をより身近に、深く感じていただけるでしょう。 [関連イベント] 展覧会講座「国芳にとっての西洋画 現代人に教えてくれること」 4月29日(土) 14:00~ 講師: 音ゆみ子(当館学芸員) 会場: 当館講座室 展覧会講座「ねこと特撮 国芳と私たちをつなぐもの」 5月6日(土) 14:00~ 講師: 金子信久(当館学芸員) 開場: 当館講座室 各回90分程度、聴講無料 20分スライドレクチャー 毎週日曜日 14:00~、15:00~ 会場: 当館講座室 参加費: 無料 ※関連イベントの詳細は公式ホームページをご確認ください




「ちひろと世界の絵本画家コレクション わたしのアンデルセン」

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「ちひろと世界の絵本画家コレクション わたしのアンデルセン」
ちひろ美術館・東京にて
〒177-0042 東京都練馬区下石神井4-7-2
メディア イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング
(2017年03月01日 〜 2017年05月14日)

人の世の夢や真実を美しい童話につむぎ、創作童話の祖として知られるアンデルセン。時代も国境も越えて読み継がれるその童話は、日本でも有数のアンデルセンの描き手だったちひろをはじめ、多くの画家たちにインスピレーションを与えてきました。本展では、ちひろの作品のほか、世界の絵本画家たちが描いた作品も展示します。




「デンマークの心 イブ・スパング・オルセンの絵本」展

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「デンマークの心 イブ・スパング・オルセンの絵本」展
ちひろ美術館・東京にて
〒177-0042 東京都練馬区下石神井4-7-2
メディア イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング ・ アニメーション
(2017年03月01日 〜 2017年05月14日)

デンマークの国民的画家であり、国際アンデルセン賞画家賞を受賞したイブ・スパング・オルセン。民話など昔話への関心をベースに、リトグラフの手法を取り入れた画法が特徴的な絵本画家でもあります。本展では、昨年コペンハーゲンで開催されたオルセンの回顧展に出品された作品のなかから、『つきのぼうや』『アンデルセン童話』などの絵本の原画のほか、ポスター、アニメーションなどを展示しその魅力を紹介します。




「萩原英雄記念室」展

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「萩原英雄記念室」展
武蔵野市立吉祥寺美術館にて
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-16 FFビル7階
メディア 版画
(2017年03月02日 〜 2017年05月28日)

木版画家・萩原英雄は、独自の技法を駆使し、木版の「線」をより柔らかくすることに成功しました。そして自由自在な線と同時に現れた軽やかな色彩によって、萩原の作品は、空中を翔けているかのような開放感を獲得していきます。 《翔ぶ》《萌芽》《散華》《天使昇天》といった浮遊感を感じさせる作品タイトルとともに、線と色の共演による軽妙な表現を展示します。




「浜口陽三記念室」展

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「浜口陽三記念室」展
武蔵野市立吉祥寺美術館にて
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-16 FFビル7階
メディア 版画
(2017年03月02日 〜 2017年05月28日)

独自にカラー・メゾチントの技法を確立した銅版画家・浜口陽三と、シルクスクリーン作家・沢田哲郎の作品を展示します。 何重にも刻まれる線の集積によって形を表現する浜口のメゾチントと、大量のスクリーンを重ね刷りすることで独特の微妙な色合いを表した沢田のシルクスクリーン。巧みに計算された「重なり」によって生み出されたそれぞれの空間表現と、絶妙な色彩のグラデーションをお楽しみ下さい。




「猫バスにのって ジブリの森へ」展

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「猫バスにのって ジブリの森へ」展
三鷹の森 ジブリ美術館にて
〒181-0013 東京都三鷹市下連雀1丁目1-83(都立井の頭恩賜公園西園内)
メディア イラスト ・ 絵画 ・ 彫刻・立体
(2016年07月16日 〜 2017年05月31日)

ジブリ美術館は、おかげさまで2001年のオープンから15年を迎えます。開館当時にはまだ小学生であった小さなお客様がお母さんとなり、親子で来館してくださる姿もお見かけするようになりました。この間、企画展示室ではおおよそ一年に一度の展示替えを行い、これまで14本の企画展示を催してまいりました。2001年「千と千尋の神隠し展」を皮切りに、2005年「アルプスの少女ハイジ展」、2009年「崖の上のポニョ展」、2011年「ねこバスから見た風景展」など、"アニメーションに関する作り手の思い"を紹介した展覧会を開催してきました。また、2002年「天空の城ラピュタと空想科学の機械達展」、2007年「3びきのくま展」、2014年「クルミわり人形とネズミの王さま展」など、映画を生み出す"発想の種"に焦点をあてた展覧会も行い、つねにアニメーションの新たな見方に気付かされるような展示を目指してきました。 そこで今回は、「企画展示のこれまで」を一堂に集めてご紹介しようと考えました。全展示を一望することにより、企画展示に込めてきたテーマをより鮮明に感じていただけることと思います。これまでの展示物に新たにアレンジを加えコラージュ風に展示室いっぱいに並べます。それはまるで蔵出しした"掘り出しもの市"と言えるかもしれません。大きな大きな"3びきのくま"や、大人も乗れるネコバスなど、復活の声が多くよせられた展示物も再登場します。 このたび長期休館をいただき建物の化粧直しや館内設備のリニューアルを行いました。新たな装いとなったジブリ美術館の空間と合わせて、15年がぎゅっと濃縮された展示室で、作り手たちの熱い思いを感じていただければ幸いです。  ※展示期間: 〜2017年5月(予定)




「JINS ART PROJECT」

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「JINS ART PROJECT」
JINS 吉祥寺ダイヤ街店にて
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-1
メディア 絵画

新進気鋭のアーティスト・泉太郎氏が、JINSならではのコンセプトやアイデアが詰め込まれた店舗空間に「視覚とメガネの関係を表現する」という新しい着眼点で、斬新で大胆な2作品を生み出しました。今回泉氏の手によって制作された2作品は「吉祥寺ダイヤ街店」2Fの壁面に展示しており、ご来店いただいたお客さまはどなたでもご覧になれます。 [画像: 泉太郎「ウインクライオン」(2013)クレヨン、紙、木製パネル 83.5×153.7cm]




収蔵品展

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収蔵品展
村内美術館にて
〒192-0012東京都八王子市左入町787
メディア 絵画

村内美術館のコレクションは、バルビゾン派を中心とする19世紀自然派の画家たちの作品を中心に、印象派、エコール・ド・パリから現代までのフランス絵画、彫刻で成り立っています。作品は常設展示で、展示替えはほとんど行いませんので、観たい作品をいつ来てもご覧いただけます。 [画像: ジャン・フランソワ・ミレー 「鏡の前のアントワネット・エベール」(1844-45) 油彩・カンヴァス 98.0 × 78.0cm]




「3月」展

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「3月」展
gallery re:tailにて
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-12-9 潤マンション103
メディア イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング ・ マンガ ・ 彫刻・立体
(2017年03月28日 〜 2017年04月02日)

中央美術学園の講師には、第一線で活動中のプロの作家が多く在籍しています。卒業後も自分の表現を模索し奮闘している卒業生と、学校職員も加えた総勢33名によるグループ展です