Subscribe: TAB イベント エリア: 武蔵野、多摩
http://www.tokyoartbeat.com/list/feed/event_area_musashino_tama.ja.rdf
Added By: Feedage Forager Feedage Grade B rated
Language: Japanese
Tags:
〒 メディア    〜 年    メディア    年 月    日 〜    月 日    絵画 ・  絵画 
Rate this Feed
Rate this feedRate this feedRate this feedRate this feedRate this feed
Rate this feed 1 starRate this feed 2 starRate this feed 3 starRate this feed 4 starRate this feed 5 star

Comments (0)

Feed Details and Statistics Feed Statistics
Preview: TAB イベント エリア: 武蔵野、多摩

TAB イベント エリア: 武蔵野、多摩





 



「クズの本懐」展

(image)
「クズの本懐」展
pixiv Zingaroにて
〒164-0001 東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ2F
メディア マンガ ・ アニメーション
(2017年02月23日 〜 2017年02月28日)

2月23日(木)より「クズの本懐」展をpixiv Zingaroで開催いたします。「クズの本懐」は、横槍メンゴ原作のエロティック純愛ストーリー。2017年1月よりTVアニメと実写ドラマが放送、そしてこの春に原作・アニメ・ドラマが完結予定の大ヒット作品です。本展では、原作・TVアニメで使用された美術設定、原画等の展示を中心に、「クズの本懐」の世界を余すところなくお楽しみいただける展示をご用意しております。 2月26日(日)には、ゲストに原作者・横槍メンゴ先生をお呼びしてトークショー・サイン会も開催予定! [関連イベント] 「クズの本懐」横槍メンゴトーク&サイン会 日程:2017年2月26日(日) 時間:15:30〜18:00(終了時間は予定) 場所:pixiv Zingaro トークゲスト:藤山直廉さん(フジテレビ プロデューサー) 司会:小松翔太さん(スクウェア・エニックス) 参加方法:「クズの本懐展」 会場物販にて税込1,500円以上お買い上げでトーク&サイン会ご希望の方に先着で整理券を配布します。 ※物販など詳細は公式ホームページよりご確認ください。 ※開廊時間一部変更のお知らせ 2017年2月26日(日)はイベントのため、15:00~18:00まで展示鑑賞はできません。 ※物販のみご利用頂けます。ご希望の方は、当日スタッフまでお申し付けください。




没後40年記念展覧会 「写真家金丸重嶺 新興写真の時代 1926-1945」

(image)
没後40年記念展覧会 「写真家金丸重嶺 新興写真の時代 1926-1945」
日本大学芸術学部 江古田校舎にて
〒176-8525 東京都練馬区旭丘2-42-1
メディア 写真
(2017年02月18日 〜 2017年03月03日)

日本大学芸術学部写真学科における専門教育の創始者で、日本の広告写真の先駆者であり新興写真の主導者でもあった金丸重嶺。没後40年を迎える本年、金丸の写真家としての活動を紹介する展覧会を開催します。 本展では、原点である広告写真からスナップ写真、ベルリンオリンピック関連の写真、国策宣伝写真までを、当時の刊行物や初公開資料を多く含むオリジナルプリント、現存するネガフィルムからのニュープリントなど約100点によって展示します。 開場: 日本大学芸術学部芸術資料館




フォトグラファーハル 「HALO」

(image)
フォトグラファーハル 「HALO」
ギャラリー冬青にて
〒164-0011 東京都中野区中央5-18-20
メディア 写真 ・ パーティー
(2017年02月03日 〜 2017年03月04日)

10年以上にわたり、カップルを撮影してきた。一方で自分の恋人や好きなものを撮影するということも日常的に行ってきた。 私の撮りたいという欲望は、どんどん肉薄していき、やがて表層を突き抜け、内側も撮りたいと思うようになった。彼女の体温を感じながら、彼女の体内を巡る血液や肉が見えてきた。




出津京子 「Milky Way」

出津京子 「Milky Way」
アートセンター・オンゴーイングにて
〒180-0002 東京都武蔵野市吉祥寺東町1-8-7
メディア 絵画 ・ パーティー ・ トーク
(2017年02月22日 〜 2017年03月05日)

[関連イベント] ゲストトーク 日時: 3月4日(土)19:00〜 登壇者: 片山真妃(絵描き) × 小林エリカ(作家、マンガ家) × 出津京子 参加費: 1000円(1drink付き、入場料込み、先着30名さま、要予約) Pre Ongoing School(先着30名様) 日時: 3月5日(日)15:00~ 参加費: 1500円(お好きなケーキ +1 drink、入場料込み) ※詳しくは公式ホームページでご確認ください。




宮口拓也 「行ってきます」

(image)
宮口拓也 「行ってきます」
ぎゃらりー由芽にて
〒181-0013 東京都三鷹市下連雀4-15-2-101
メディア 絵画 ・ 版画
(2017年02月25日 〜 2017年03月12日)




倉橋利明 展

(image)
倉橋利明 展
相模原市民ギャラリーにて
〒252-0231 神奈川県相模原市中央区相模原1-1-3 駅ビルNOW 4F
メディア 日本画
(2017年01月21日 〜 2017年03月12日)

本市に在住する倉橋利明氏は、墨などで描いた薄い紙を何層にも貼り重ねた作品を制作しています。これらの作品は、見る位置や光の角度によって様々な表情をみせます。今回は、国内外の多くの展覧会に出品するなど、幅広く活躍している現代美術作家、倉橋氏の作品をアートスポットで展示します。




保田井智之 「ヴォールト」

(image)
保田井智之 「ヴォールト」
スペース・Sにて
〒181-0013 東京都三鷹市下連雀1-20-3
メディア 彫刻・立体
(2017年02月27日 〜 2017年03月14日)




伊藤誠 「10話」

(image)
伊藤誠 「10話」
双 ギャラリーにて
〒184-0003 小金井市緑町2-14-35
メディア イラスト ・ 彫刻・立体
(2017年02月03日 〜 2017年03月26日)

伊藤誠は彫刻の作家として、様々な作品を発表しています。形態や素材、大きさは異なるものの、一貫した視点で制作を続けている作家です。 双ギャラリーでは1991年のグループ展を始まりとし、数々の個展を行っています。今回は「彫刻」の新作数点と、「絵本」のようなマルチプルの新作を展示します。(会期中に展示替え有り)。展覧会タイトルの「10話」は、伊藤誠が今回発表するマルチプルに書かれている文章から想起されたものです。あたかも散文のような文章が、正位置と反転された文字で書かれています。伊藤誠独特の、既視感があるようでしかし想像を超えたような世界が、そこには記されています。




「田沼武能肖像写真展 時代(とき)を刻んだ貌(かお)」

(image)
「田沼武能肖像写真展 時代(とき)を刻んだ貌(かお)」
練馬区立美術館にて
〒176-0021 東京都練馬区貫井1-36-16
メディア 写真 ・ トーク
(2017年02月23日 〜 2017年04月09日)

写真家、田沼武能(たぬま・たけよし)は木村伊兵衛に師事。世界中の子供達の姿を撮影する写真家として知られています。その一方で、『芸術新潮』やタイムライフ社などの仕事をする中で、昭和の文壇、文化・芸術を担った著名人たちの「貌」を長年に亘り撮りつづけてきました。「人間大好き人間」を標榜する田沼がとらえた人々の表情には、被写体をえぐり出す鋭さとともに、温かで豊かな想いが投影されています。本展は、三島由紀夫や森光子、小澤征爾など時代を代表する文化人、著名人らのポートレートに加え、野見山暁治、奥田元宋など練馬ゆかりの美術家など、80点の肖像写真で構成する展覧会です。 ※会場は2階展示室のみ。※この展覧会は練馬区立石神井公園ふるさと文化館分室との同時開催となります。 [関連イベント] 講演会「わが心の残像」 日時: 3月26日(日)15:00~ 講師: 田沼武能 多田亞生(編集者)&若林覚(練馬区立美術館館長)によるギャラリートーク 日時: 3月9日(木)15:00~ 美術講座「フィルムカメラで写真作品制作体験 - 肖像写真撮影と暗室作業」 日時: 3月18日(土)、19日(日)10:30~17:30 ※2日制 講師: 鈴木孝史(日本大学教授・芸術学部写真学科) 記念コンサート 日時: 3月5日(日)15:00~ 出演: 新美友紀(ヴァイオリン)・浜崎佳恵(チェロ)・小島慶子(ピアノ) ※関連イベントの詳細・お申し込みは公式ホームページをご確認ください




「-没後5年- 織田廣喜の世界」

(image)
「-没後5年- 織田廣喜の世界」
東京アートミュージアムにて
〒182-0002 東京都調布市仙川町1-25-1
メディア 絵画
(2017年01月12日 〜 2017年04月30日)

織田廣喜が亡くなり5年が過ぎました。生涯を通して描くことに専念され98歳で亡くなるまで、しっかりと絵筆を持ち続けた姿は感動すら覚えました。本展はそんな織田廣喜の描き残された作品の中から大作を中心に展示し、故人を偲びたいと思います。




「猫バスにのって ジブリの森へ」展

(image)
「猫バスにのって ジブリの森へ」展
三鷹の森 ジブリ美術館にて
〒181-0013 東京都三鷹市下連雀1丁目1-83(都立井の頭恩賜公園西園内)
メディア イラスト ・ 絵画 ・ 彫刻・立体
(2016年07月16日 〜 2017年05月31日)

ジブリ美術館は、おかげさまで2001年のオープンから15年を迎えます。開館当時にはまだ小学生であった小さなお客様がお母さんとなり、親子で来館してくださる姿もお見かけするようになりました。この間、企画展示室ではおおよそ一年に一度の展示替えを行い、これまで14本の企画展示を催してまいりました。2001年「千と千尋の神隠し展」を皮切りに、2005年「アルプスの少女ハイジ展」、2009年「崖の上のポニョ展」、2011年「ねこバスから見た風景展」など、"アニメーションに関する作り手の思い"を紹介した展覧会を開催してきました。また、2002年「天空の城ラピュタと空想科学の機械達展」、2007年「3びきのくま展」、2014年「クルミわり人形とネズミの王さま展」など、映画を生み出す"発想の種"に焦点をあてた展覧会も行い、つねにアニメーションの新たな見方に気付かされるような展示を目指してきました。 そこで今回は、「企画展示のこれまで」を一堂に集めてご紹介しようと考えました。全展示を一望することにより、企画展示に込めてきたテーマをより鮮明に感じていただけることと思います。これまでの展示物に新たにアレンジを加えコラージュ風に展示室いっぱいに並べます。それはまるで蔵出しした"掘り出しもの市"と言えるかもしれません。大きな大きな"3びきのくま"や、大人も乗れるネコバスなど、復活の声が多くよせられた展示物も再登場します。 このたび長期休館をいただき建物の化粧直しや館内設備のリニューアルを行いました。新たな装いとなったジブリ美術館の空間と合わせて、15年がぎゅっと濃縮された展示室で、作り手たちの熱い思いを感じていただければ幸いです。  ※展示期間: 〜2017年5月(予定)




「JINS ART PROJECT」

(image)
「JINS ART PROJECT」
JINS 吉祥寺ダイヤ街店にて
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-1
メディア 絵画

新進気鋭のアーティスト・泉太郎氏が、JINSならではのコンセプトやアイデアが詰め込まれた店舗空間に「視覚とメガネの関係を表現する」という新しい着眼点で、斬新で大胆な2作品を生み出しました。今回泉氏の手によって制作された2作品は「吉祥寺ダイヤ街店」2Fの壁面に展示しており、ご来店いただいたお客さまはどなたでもご覧になれます。 [画像: 泉太郎「ウインクライオン」(2013)クレヨン、紙、木製パネル 83.5×153.7cm]




収蔵品展

(image)
収蔵品展
村内美術館にて
〒192-0012東京都八王子市左入町787
メディア 絵画

村内美術館のコレクションは、バルビゾン派を中心とする19世紀自然派の画家たちの作品を中心に、印象派、エコール・ド・パリから現代までのフランス絵画、彫刻で成り立っています。作品は常設展示で、展示替えはほとんど行いませんので、観たい作品をいつ来てもご覧いただけます。 [画像: ジャン・フランソワ・ミレー 「鏡の前のアントワネット・エベール」(1844-45) 油彩・カンヴァス 98.0 × 78.0cm]




高月つぐ + このみ樹李 「裸足で君と」

(image)
高月つぐ + このみ樹李 「裸足で君と」
CLOSET (旧 百想)にて
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-3-9 2F
メディア イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング
(2017年02月28日 〜 2017年03月05日)




「ちひろと世界の絵本画家コレクション わたしのアンデルセン」

(image)
「ちひろと世界の絵本画家コレクション わたしのアンデルセン」
ちひろ美術館・東京にて
〒177-0042 東京都練馬区下石神井4-7-2
メディア イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング
(2017年03月01日 〜 2017年05月14日)

人の世の夢や真実を美しい童話につむぎ、創作童話の祖として知られるアンデルセン。時代も国境も越えて読み継がれるその童話は、日本でも有数のアンデルセンの描き手だったちひろをはじめ、多くの画家たちにインスピレーションを与えてきました。本展では、ちひろの作品のほか、世界の絵本画家たちが描いた作品も展示します。




「デンマークの心 イブ・スパング・オルセンの絵本」展

(image)
「デンマークの心 イブ・スパング・オルセンの絵本」展
ちひろ美術館・東京にて
〒177-0042 東京都練馬区下石神井4-7-2
メディア イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング ・ アニメーション
(2017年03月01日 〜 2017年05月14日)

デンマークの国民的画家であり、国際アンデルセン賞画家賞を受賞したイブ・スパング・オルセン。民話など昔話への関心をベースに、リトグラフの手法を取り入れた画法が特徴的な絵本画家でもあります。本展では、昨年コペンハーゲンで開催されたオルセンの回顧展に出品された作品のなかから、『つきのぼうや』『アンデルセン童話』などの絵本の原画のほか、ポスター、アニメーションなどを展示しその魅力を紹介します。




「魔法使いの嫁」「とつくにの少女」Alterna pixiv原画展

(image)
「魔法使いの嫁」「とつくにの少女」Alterna pixiv原画展
pixiv Zingaroにて
〒164-0001 東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ2F
メディア マンガ ・ アニメーション
(2017年03月02日 〜 2017年03月14日)

300万部突破の『魔法使いの嫁』や①②巻累計で既に20万部突破の『とつくにの少女』のリバイバル連載ほか、実力派の連載作品が集まるWebマガジン「Alterna pixiv(オルタナピクシブ)」が2017年春、初の原画展を開催!『魔法使いの嫁』『とつくにの少女』の生原稿に加え、Alterna pixiv連載の4作品の原稿も展示。モニターの画面で見るものとはひと味違う新たな一面が感じられる展示物たちを、ぜひこの機会にご覧ください。また、『とつくにの少女』ながべ先生の生原画の販売や、今回初登場の描き下ろしグッズ等も用意しております。




飯島モトハル 大コレクション展「綺麗なドレス」

(image)
飯島モトハル 大コレクション展「綺麗なドレス」
TAV GALLERYにて
〒166-0001 東京都杉並区阿佐谷北1-31-2
メディア イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング ・ インスタレーション ・ アニメーション ・ パーティー
(2017年03月03日 〜 2017年03月12日)

コレクター、または蒐集家兼作家(ハイブリット)として知られる飯島モトハルの活動は美術収集に留まらず多方面に及びます。 本展覧会では、第18回岡本太郎現代芸術賞展にて特別賞を受賞した江頭誠、アニメーションと古典絵画をリミックスする森洋史などを筆頭に、飯島モトハルが総括するインタラクティブ・インスタレーションが展開されます。




伊阪柊 + 大和田俊 + 高橋臨太郎 + 山本桂輔「Mother –大地の霊性–」 展

(image)
伊阪柊 + 大和田俊 + 高橋臨太郎 + 山本桂輔「Mother –大地の霊性–」 展
モデルルームにて
〒198-0042 東京都青梅市東青梅2-16-16
メディア ドローイング ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ 映像・映画
(2017年03月04日 〜 2017年03月26日)

この展覧会では、「大地」や自然と人間の様々な関わりをモチーフとして、そのことによって現れる事物の接続に焦点を当てていきます。伊阪柊の映像、大和田俊の音響作品、高橋臨太郎のインスタレーション、山本桂輔の彫刻やドローイングが会場であるモデルルームの様々な場所で展示されます。それぞれが独立しながら一体となった展示を試みます。 日時: 2017年3月4日〜3月26日の土日祝日のみ(3月4、5、11、12、18、19、20、25、26日)




金盛郁子 「名付けられた風景」

(image)
金盛郁子 「名付けられた風景」
gallery re:tailにて
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-12-9 潤マンション103
メディア ドローイング ・ ファッション
(2017年03月07日 〜 2017年03月12日)

旅先から日常まで、心に留めた風景を、テキスタイルにします。




多摩美術大学博士課程展 2017

多摩美術大学博士課程展 2017
多摩美術大学美術館にて
〒206-0033東京都多摩市落合1-33-1
メディア 絵画 ・ 彫刻・立体
(2017年03月08日 〜 2017年03月23日)

2001年度に開設された多摩美術大学大学院美術研究科博士後期課程は、本年度第14期の学位取得者を出すことになりました。本課程は、美術・デザインにおける創作と理論の両面において高度の素質を備えた人材の養成を目的としています。院生たちは絵画・彫刻ほか、それぞれの研究分野に取り組むとともに、相互の討議を通じて幅広い視野を養ってきました。その研鑽の成果を問うべく第14回博士課程展を開催します。 会場: 多摩美術大学美術館1階展示室 [関連イベント] 「対談式ギャラリートーク」 出演: 秋山孝(多摩美術大学教授)、柏大輔、NAGATA Kaori(出品作家) 日時: 3月18日(土)16:30~ 参加費: 無料 「2016年度博士学位論文公開発表会」 日時: 3月21日(火) 10:00~ 会場: 多摩美術大学八王子キャンパス レクチャーCホール ※博士課程展とは会場が違います。ご注意ください。 参加費: 無料




網代幸介 「ポーとポウ」

(image)
網代幸介 「ポーとポウ」
にじ画廊にて
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-2-10
メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ 映像・映画 ・ パーティー
(2017年03月09日 〜 2017年03月21日)

「ポーとポウ」短編アニメーションの上映の他、新作の平面・立体作品を展示します。




玉山拓郎 「Pole Ball’s Landing Life」

(image)
玉山拓郎 「Pole Ball’s Landing Life」
シャトー2Fにて
〒184-0004 東京都小金井市本町6-5-3 シャトー小金井2F
メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ 映像・映画 ・ パーティー ・ トーク
(2017年03月09日 〜 2017年03月19日)

コラージュが3次元空間に拡張してきたような立体作品と映像を用いる特徴的なスタイルと、日本人離れした色彩感覚で構成される作品は、一見インスタレーションのようにも見えますが、玉山にとっては、全体で一枚の絵画であると言います。 今回発表される作品は、彼の代名詞でもあるリビングを模した小屋と映像からなり、まるで色とりどりの白昼夢のなかに迷い込んでしまったような感覚にとわれるでしょう。 [関連イベント] クロージングトーク 日時: 3月19日(日) 18:00~20:00 登壇者: 玉山拓郎、脇屋佐起子(企画担当) 事前予約不要・入場無料(要展覧会チケット)




徳持耕一郎 「線が奏でるJAZZ - 鉄筋彫刻の世界 - 」

(image)
徳持耕一郎 「線が奏でるJAZZ - 鉄筋彫刻の世界 - 」
GALLERY リトルハイにて
〒164-0001 東京都中野区中野5-52-15 ブロードウェイセンター4F 464-2号
メディア ドローイング ・ 彫刻・立体
(2017年03月10日 〜 2017年03月21日)

紙に描かれたイラストから飛びしてきたような「線」で表現された不思議なジャズメン達。驚くことにその「線」は全て鉄でできています。鉄の棒を曲げカットし溶接して組み立てられているその作品は、楽器を奏でる指先までもが繊細に表現され、太さの異なる鉄の棒で遠近感を感じさせ、まるで書の一筆書きのように流れるような曲線を描きながら、しかも最小限の線で表現されているため所々線が途切れて無いにも関わらず不思議なことにその姿は自然につながっているように見えます。そしてまるで宙に描かれたようなその線は、作品の背景となる風景と溶け込むことにより、時間が流れ、まるで命が吹き込まれたような生き生きとした躍動感に溢れ、その臨場感はまるで本物のジャズの音色が聴こえてくるようにさえ感じさせます。まさにジャズのスイング感を感じさせる線による不思議な立体作品です。 今回の個展ではこの鉄筋彫刻の他にも銅版画や毛糸、針金など様々な素材、手法を使って線による立体を表現した作品約30点が展示販売されます。




並木夏海 「こなたかなた」

(image)
並木夏海 「こなたかなた」
circle / gallery & booksにて
〒186-0011 東京都国立市谷保5119 やぼろじ内
メディア イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング
(2017年03月10日 〜 2017年03月27日)