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TAB イベント エリア: 渋谷





 



平尾菜美 「皮膚の拡張」

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平尾菜美 「皮膚の拡張」
ニーディ ギャラリーにて
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町9-17 TOC第3ビル408号
メディア インスタレーション ・ プロダクト ・ ファッション
(2017年01月20日 〜 2017年01月26日)

自己と他者や環境との境界、身体を取り巻く空間の在り方、目に見えぬものの価値や存在を探るため、自分の体を通してみる皮膚膜の境界線を様々なアプローチで拡張する為の部屋を提示します。近年取り組んでいる鏡を用いたインスタレーション・立体作品ならびに素材の枠組みを超えて生み出される作品からプロダクトまで展示いたします。




セラミックス・ジャパン - 陶磁器でたどる日本のモダン -

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セラミックス・ジャパン - 陶磁器でたどる日本のモダン -
渋谷区立松濤美術館にて
〒150-0046 東京都渋谷区松濤 2-14-14
メディア 陶芸
(2016年12月13日 〜 2017年01月29日)

ジャポニスムで迎えられた近代日本の陶磁器は、世界に誇る品質とデザインでした。各製陶所や試験場での新展開により万博などで好評を博するとともに、和洋食器、建築タイルや照明器具などに新感覚が息づく一方で、板谷波山らの豊かな個性が開花していきました。技術革新と新しいデザイン手法を獲得し、量産製品の世界的流通に至る、創意とエネルギーにあふれた近代日本陶磁器づくりを見ることのできる初めての機会です。 [関連イベント] 講演会「デザインありてこそー焼物から窯業へ」 日時: 1月15日(日)14:00~ 講師: 森仁史氏(本展監修者、金沢美術工芸大学 柳宗理記念デザイン研究所 シニア・ディレクター) 参加費: 要入館料 定員: 80名 ※事前予約の必要はありません。直接、地下2階ホールへお越しください。




鋤田正義 「デヴィッド・ボウイ写真展 『SUKITA meets BOWIE “SPEED of LIFE"』」

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鋤田正義 「デヴィッド・ボウイ写真展 『SUKITA meets BOWIE “SPEED of LIFE"』」
GALLERY X BY PARCOにて
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町13‐17
メディア 写真 ・ ファッション ・ 音楽
(2017年01月13日 〜 2017年01月29日)

イギー・ポップやYMOなど、数々の著名人のポートレートや広告を手掛け、ジャンル・国境を越えて今もなお第一線で活躍し続ける世界的写真家・鋤田正義。鋤田が、そのキャリアの中で最も多く撮影し、その名を世に広く知らしめるきっかけにもなったのが、2016年1月に逝去し、世界中に大きな衝撃と悲しみを与えた偉大なるアーティスト、デヴィッド・ボウイです。鋤田は、70年代からボウイを撮影し続けており、彼が撮った数々の写真が“デヴィッド・ボウイを象徴する姿“として、世界中に知れ渡っています。 本展覧会では、これまでに鋤田正義が撮影した様々な時代のデヴィッド・ボウイの写真を約40点を展示。ボウイが来日した折に撮られた写真など、あまり目にする機会のない貴重なカットも展示いたします。熱くて濃密な、ボウイの人生の瞬間、瞬間を、それぞれの時代の空気を感じながらご覧いただけます。長きに渡って築きあげてきた鋤田正義とボウイの信頼関係があったからこそ写るものが、そこにはあります。




「版画表現の豊かな魅力 Hikarie Contemporary Art Eye vol.5 小山登美夫監修」

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「版画表現の豊かな魅力 Hikarie Contemporary Art Eye vol.5 小山登美夫監修」
渋谷ヒカリエ 8/ CUBE 1, 2, 3にて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア 版画
(2017年01月19日 〜 2017年01月31日)

日本の美術シーンを新しい視点で切り開いていくギャラリーや美術に関わる人に焦点をあてる「ヒカリエコンテンポラリーアート アイシリーズ」。 第5回目は「版画表現の豊かな魅力」というタイトルで、日本の3つの版画工房、KIDO Press、エディション・ワークス、板津 石版画工房の協力のもと開催いたします。日本には素晴らしい版画工房があります。アーティストに寄り添って、彼らが表現し たいことを自分たちの技術を駆使してクリアしていく工房の主人たち。エッチング、シルクスクリーン、リトグラフ、様々な版画の 方法でしかできない作品の存在の仕方があります。紙とインクの絶妙な出会いや、思いもかけないアイデアで刷り上がった作品 を見るときは、版画を見るというより体験していく感じです。奥深い版画の世界を是非、味わってください。




竹本真理 「まえとふたたび」

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竹本真理 「まえとふたたび」
Open Letterにて
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町17-9 第二昭和ビル401
メディア インスタレーション ・ パーティー
(2016年11月13日 〜 2017年02月05日)

竹本は、「空間と自己の関係性」をテーマに、メッシュの布地や角材、鏡といった見慣れた既製品を組み合わせたり、展示空間やその土地で手に入れたモノと、持ち込んだ素材とをシャッフルさせたりしながら構築するインスタレーション作品を制作しています。 近年は、『and then - そ れ か ら -』(2015、Ruang Gerilya、インドネシア)や『after hours - いがいのじかん -』(2014、JIKKA、東京)など精力的に個展を開催してきました。本展では、これまでの作風を引き継ぎつつも、Open Letter の空間を最大限に使った制作された新しい展開が垣間見えるインスタレーション作品を発表します。




「TWS-Emerging 2016 【第6期】」

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「TWS-Emerging 2016 【第6期】」
トーキョーワンダーサイト渋谷にて
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-19-8 勤労福祉開館1F
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ パーティー ・ トーク
(2017年01月07日 〜 2017年02月05日)

「トーキョーワンダーウォール公募 2016」の入選者から選ばれたアーティストを6期にわたって紹介する本展。第6期では、稲川江梨、赤池千怜、庄司朝美の3名を紹介します。 [関連イベント] アーティスト・トーク 日時: 1月7日(土)16:30~18:00 ゲスト: 山本和弘(栃木県立美術館 シニア・キュレーター) 交流会 日時: 18:00~19:00




染谷悠子 「花のひらく音を聴く」

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染谷悠子 「花のひらく音を聴く」
渋谷ヒカリエ 8/ ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア 絵画 ・ パーティー ・ トーク
(2017年01月11日 〜 2017年02月06日)

染谷悠子の作品は、和紙のやわらかな風合いを生かしながら着彩し、重ねていくことによって作り上げられます。また、様々な筆致—鉛筆の線、水彩絵の具や墨を用いて筆で描かれる線、紙から引き出す繊維が形成する線など—を巧みに操る独特の手法によって、ロマンティックで軽やかな透明感を生み出します。蜘蛛の巣に絡めとられる蝶や、優しく彩られた花々に埋もれるようにひっそりと横たわる動物など、命の儚さが醸しだす微かな不穏さも作品の魅力を高めています。染谷は次のように語ります。「生きているものはそんなに綺麗ではないと思った瞬間がありました。命がそこにはない、何も入っていない、生々しさが抜けたものがすごく綺麗だと感じました。かと思えば、毛は生えている時の方が綺麗だなと感じ、抜け落ちた途端に生々しく思います。」美しく華奢にきらめく花や蝶、蜘蛛の巣、鳥たちは、虚無的ともとれる、染谷の「生」に対する感覚や矛盾を映し出しながら、鑑賞者を誘います。 日本では4年ぶりの個展となる本展では、昨年ヴァンジ彫刻庭園美術館にて好評を博した展覧会、「生きとし生けるもの」に出展した作品に、国内未発表の作品を加えた十数点を展示します。絵画を通して、「生あるもの」が内包して逃れ得ることのない「命のおわり」を見つめ続ける染谷の世界を、会場でご堪能ください。 [関連イベント] オープニングレセプション 日時: 2017年1月11日(水)18:00〜20:00 アーティストトーク 日時: 2017年1月11日(水)19:00〜




「TADANORI YOKOO POP-UP STORE」

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「TADANORI YOKOO POP-UP STORE」
DIESEL ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F
メディア グラフィックデザイン ・ 絵画 ・ ファッション
(2016年11月25日 〜 2017年02月10日)

2016年はDIESELが日本にローンチして30周年を迎えるアニバーサリーイヤー。これを記念してDIESELは、PORTERと日本を代表する美術家・横尾忠則氏とのコラボレーションを実現。全6アイテムからなる「DIESEL × PORTER ARTWORK by TADANORI YOKOO」を日本限定で発売する。また、DIESEL ART GALLERYでは、2016年11月25日(金)から2017年2月10日(金)まで、横尾忠則氏のポップアップ・ストアをオープン。限定アイテムを先行販売するほか、入手困難だった名作ポスター、新作グッズなどを展開する。




松田卓也 「Mood swings」

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松田卓也 「Mood swings」
DIESEL ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F
メディア 写真 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ プロダクト ・ 陶芸
(2016年02月20日 〜 2017年02月11日)

ディーゼルのライフスタイルを体感できる世界で唯一のコンセプトストアDIESEL SHIBUYAでは毎年、建築家や空間デザイナーを起用し、アーティストの自由な発想でホームコレクションエリアの空間を演出します。今回のインスタレーションには、インテリア・家具・プロダクトからコミュニケーションまで幅広い領域のプロジェクトに携わるデザイナー、松田卓也を起用。 CONCEPT: 優しさ・粗さ・儚さ・強さ…、様々な風合が混濁した空間に家具や照明、食器を並べてみる。そこに人の感情が交錯することでひとつの情景ができる。 陶磁器タイルの床・漆喰の壁・木材の棚は古典的な温かさを醸し出し、壁に焼き付けられたモノクロ写真とソリッドカラーの彫刻は時の経過の中で刹那的に朽ちていく様相を呈しています。現代的に洗練されたDIESEL LIVINGの製品をそれらの背景に混ぜあわせることで、明確な定義がない余情をもたせた空間となります。




「47 accessories 2 - 47都道府県のアクセサリー展 - 」

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「47 accessories 2 - 47都道府県のアクセサリー展 - 」
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUMにて
〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア ファッション ・ ワークショップ
(2016年12月08日 〜 2017年02月12日)

日本各地に根付いた伝統技術や地域資源を活かしながら、現代の暮らしに合わせて進化を続ける、創意工夫を持った47つのアクセサリーを紹介・販売します。 2012年に当館で開催した「47 accessories」展に続く本展覧会では、年々ローカルなものづくりへの注目が高まる中、そのブーム化した時代に流されず、その土地で続いてきた技術や素材の魅力を、今の暮らしにあわせて進化させ続ける挑戦が日本各地で取り組まれています。47つのつくり手たちの自由な発想が生き生きと映し出された、2016年版日本のアクセサリーづくりの今 を感じていただける企画です。




「マリメッコ展 - デザイン、ファブリック、ライフスタイル」

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「マリメッコ展 - デザイン、ファブリック、ライフスタイル」
Bunkamura ザ・ミュージアムにて
〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1
メディア ドローイング ・ ファッション
(2016年12月17日 〜 2017年02月12日)

フィンランドを代表するデザインハウス、マリメッコは1951年、アルミ・ラティアによってヘルシンキで創業されました。テキスタイルデザインを学んだのち、広告代理店で経験を積んだラティアの元へ才能あるデザイナー達が集い、優れたデザインと巧みなPR戦略によって、60年代には世界的なブランドへと成長していきます。マリメッコが生み出す布地の柄は、多くがフィンランドの伝統的なモチーフや自然に着想を得つつ、大胆でカラフル、抽象的なデザインでした。そうした柄の映えるシンプルなカッティングの服は、高い人気を呼びます。その後製品は家庭用品やインテリアにまで展開され、マリメッコは今日、日本を含む世界中で絶大な人気を誇っています。 本展は、ヘルシンキのデザイン・ミュージアムの所蔵作品から、ファブリック約50点、貴重なヴィンテージドレス約60点、デザイナー自筆のスケッチ、各時代の資料などを通して、マリメッコの60年にわたる歴史をたどり、個性あふれるデザイナーの仕事ぶりと活躍を紹介する、国内初の大規模な展覧会です。




「PLOT 設計のプロセス」 展

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「PLOT 設計のプロセス」 展
GA galleryにて
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-12-14
メディア ドローイング ・ 建築 ・ インスタレーション
(2016年12月17日 〜 2017年02月26日)

今年で5回目を迎える冬の展覧会「PLOT 設計のプロセス」展。同タイトルで編まれた「GA JAPAN 144」の特集では,13組の建築家の設計プロセスにフォーカスし、最新プロジェクトのスタディ手法をライブにリポートするとともに、幾つかの実作をリバースエンジニアリング的に分析して、設計手法の今を浮かび上がらせる内容になりました。本展覧会は,同特集の舞台を誌面からギャラリーへ移し,模型やドローイング、インスタレーションを交えて、13組の「設計のプロセス」をご紹介いたします。




「創設80周年特別展 柳宗悦と民藝運動の作家たち」

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「創設80周年特別展 柳宗悦と民藝運動の作家たち」
日本民芸館にて
〒153-0041 東京都目黒区駒場 4-3-33
メディア 建築 ・ プロダクト ・ 工芸
(2017年01月08日 〜 2017年03月26日)

柳宗悦と共に民藝運動を推進したバーナード・リーチ、河井寛次郎、濱田庄司、芹沢銈介、棟方志功の作品を展観し、運動を牽引したその魅力にせまります。また彼らに続く舩木道忠・研兒、黒田辰秋、柳悦孝、金城次郎、鈴木繁男、岡村吉右衛門、柚木沙弥郎ほかの作品も併せ、さらに宗悦の書や原稿、関係書籍なども展示し、民藝美に触発された作家たちの仕事を紹介します。




淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」

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淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」
代々木公園にて
〒150-0041 東京都渋谷区代々木神園町神南2
メディア 絵画

「植物になった白線@代々木公園」は、皆様のご協力のおかげで10月8日に完成いたしました。24時間ご見学いただけます。お近くにお越しの際には、どうぞお立ち寄りください。 平成22年に新しくなった代々木公園の顔・原宿門エントランス。緑あふれる憩いの場を、アーティストの淺井裕介がワークショップで楽しい空間にするアート作品をつくりました。2011年9月〜10月に、ワークショップ参加者と淺井さん、制作スタッフ「白線隊」の手により公開制作された作品の常設展示です。 [画像: Keizo Kioku]




「政治とアートⅢ トークセッション アートはだれのもの?」

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「政治とアートⅢ トークセッション アートはだれのもの?」
実践女子大学渋谷キャンパスにて
〒150-8538 東京都渋谷区東1-1-49
メディア トーク
(2017年01月27日)

実践女子学園アート・コミュニケーション研究所では「政治とアートⅢ トークセッション アートはだれのもの?」を開催いたします。 第1部の基調講演では死刑囚、老人、障がい者、ヤンキー、といったいわゆるアートの外側に位置付けられてきた存在に目を向け、これまでの「アウトサイダー・アート」とは全く異なる視点から紹介し続ける櫛野展正氏を広島からお招きします。 第2部のパネルトークでは、アートシーンで活躍する太田エマ、奥平聡、花房太一各氏による応答から、アートはだれによる、だれのためのものなのか、「政治とアート」の視点から議論を深めます。 [出演者] 基調講演: 櫛野展正(アウトサイダー・キュレーター) パネリスト: 太田エマ(キュレーター、あなたの公-差-転)、奥平聡(現在美術家)、花房太一(美術批評、キュレーター) コメンテーター: 武居利史(府中市美術館学芸員)、松下慶太(実践女子大学人間社会学部准教授) モデレーター: 宮原一郎(実践女子学園アート・コミュニケーション研究所、実践女子大学人間社会学部助手) 会場: 実践女子大学創立120周年記念館(6階603教室)




植本一子 「家族最後の日の写真」

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植本一子 「家族最後の日の写真」
ニーディ ギャラリーにて
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町9-17 TOC第3ビル408号
メディア 写真
(2017年02月01日 〜 2017年02月07日)

写真家で文筆業でも多くの支持を集める植本一子の最新刊『家族最後の日』(太田出版)の出版を記念した写真展「家族最後の日の写真」を開催いたします。本作品に収録された写真作品の展示、ならびに『家族最後の日』の同時発売を行います。