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植田志保 「色のすること みずいろのこえ」

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植田志保 「色のすること みずいろのこえ」
CASE GALLERYにて
〒151-0062 東京都渋谷区元代々木町55-6
メディア イラスト ・ ファッション
(2017年03月22日 〜 2017年03月28日)

「色のすること」をテーマに活動を展開している美術作家 植田志保。今展「みずいろのこえ」では、空間そのものを一つの「絵本」に見立て、一つの物語に入り込んで頂けるよう企画しております。空間から生まれる絵本と、テキスタイルコレクションを発表します。 [関連イベント] 「In a Flowerscape 」 「In a Flowerscape」は 「対話から生まれる描画」です。お好きなお花と大切なことばをお伝えください。 日時: 3月25日(土), 26日(日) 13:00〜14:00, 14:00〜15:00, 15:00〜16:00, 16:00〜17:00 ※上記日時すべて満席となりました※ 【追加枠】10:00〜11:00 (両日◎), 11:00〜12:00 (両日◎) 料金: 10,800円(税込) ※各回予約制 ※40 分程度お時間を頂戴いたします ※お申し込み方法は公式ホームページよりご確認ください。




横山裕一 「絵の具芸」

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横山裕一 「絵の具芸」
NANZUKAにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-17-3 渋谷アイビスビルB1
メディア 絵画 ・ パーティー
(2017年02月18日 〜 2017年04月01日)

本展は、横山が大学卒業後の90年代初〜後半にかけて描いた板絵から構成されます。横山は当時これらの作品を描いては公募展に応募するも、落選が続く日々を過ごしていました。「一番安い素材だった」薄いベニア板に描かれているこれらの作品について横山は、先に行われた広島現代美術館での展覧会時に受けたインタビューで「絵画はもう終わりだと思い、かなり追い詰められていた。9回裏5点差くらいの感じ」と自虐的に回想していますが、25年の時を経た今、当時見向きもされなかった作品が放っている輝きに驚かされることでしょう。




「d design travel SAITAMA」展

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「d design travel SAITAMA」展
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUMにて
〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア プロダクト
(2017年02月16日 〜 2017年04月02日)

現代、日本中が都市化されている中で、失われつつある「その土地ごとの個性」。そこには、その土地に長く続く暮らしがあります。私たちは、その暮らしの大切さを確認するため、47都道府県を1県ずつ1冊に編集した観光ガイド『d design travel』を、年間3冊のペースで制作しています。本展覧会は、その21冊目となる『埼玉号』の発刊を記念するものです。毎号、私たち編集部は約2か月間、その土地で暮らし、少しずつ、その土地の"らしさ"を実感していきます。そこで出会う人々の暮らしは、個性豊かでありながら、土地の人々にとっては当たり前となり、ややもすると、その重要性が軽視されてしまう事もあります。しかし、そこには様々な創意と工夫があり、その土地を守り、そして、その土地で生きていく意味を教えてくれる"その土地ならではのデザイン"があります。この会場には、実際にその土地で使われている埼玉県ならではの道具や日用品などを、特別にお貸出しいただき展示しています。展示品すべてに、その土地・人の拘りのデザインと、その形姿(なりかたち)になるまでの進化があり、知れば知るほど興味深いものばかりです。ここに展示する実物を通して、よりリアルに"埼玉県ならではのデザイン"を体感していただけたらと思います。そして、ぜひ、この展覧会をきっかけに、埼玉県、さらには、日本中を旅して「その土地ごとの個性」の大切さを感じてみてください。




「HAPTIC DESIGN AWARD」キシビジョン

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「HAPTIC DESIGN AWARD」キシビジョン
FabCafe 渋谷にて
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-22-7 道玄坂ピア1F
メディア プロダクト ・ 公募展 ・ トーク
(2017年03月26日 〜 2017年04月02日)

株式会社ロフトワークは、JST ACCEL「身体性メディア」プロジェクト主催の元、触覚のデザインに基づいた新たな体験(モノ/サービス)のアイデア、作品を表彰する「HAPTIC DESIGN AWARD」の受賞作品を発表しました。2016年11月19日(土)~2017年2月5日(日)までの応募期間中、作品部門42作品、アイデア部門29作品、合計71作品のエントリーがあり、作品部門からはグランプリ1作品、優秀賞1作品、佳作6点を選出。アイデア部門からは優秀賞1作品、佳作4作品を選出しました。 作品部門のグランプリは、「ボタンを押す」「指定された面を触る」ではないスイッチの新たな触覚をデザインしたインターフェイス『稜線ユーザインタフェース』(クリエイター:安井重哉) が受賞しました。「指をスライドさせて知覚的稜線を超える」という動作をスイッチの生成源に利用し、不意の誤動作の防止や、スイッチに高い造形自由度を与える作品です。 作品部門の優秀賞は、赤ちゃんに対する優しさ・緊張感・丁寧な動きなどの人の本能的な習性から着想を得た、和紙の“つみき”『積み紙(tsumishi)』(クリエイター:川崎美波) が受賞しました。さまざまな種類の和紙を使用し、色や触り心地の微妙な違いを楽しめる作品です。 アイデア部門の優秀賞は、嗜好品であるタバコを、唇へのHAPTICな刺激という観点でアップデートする試み『LIP SERVICE』(クリエイター:北恭子、迫健太郎) が受賞しました。タバコの葉の中身の違いではなく、さまざまなテクスチャーによる触感の違いで、唇に新鮮な喜びを与えるアイデアです。 全ての受賞作品と、審査員のコメントは以下のページよりご覧ください。結果発表ページ: http://hapticdesign.org/award/ [関連イベント] HAPTIC DESIGN AWARD 授賞式 授賞式や審査員によるトークなどを行います。 開催日程:3月27日 (月) 時間:19:30 - 22:00 会場:FabCafe Tokyo 定員:60名 申し込み:https://mtrl.net/shibuya/events/haptic-design-award/




フェルナンド・カサセンペーレ 「痕跡 - 記憶」

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フェルナンド・カサセンペーレ 「痕跡 - 記憶」
渋谷ヒカリエ 8/ ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア 彫刻・立体 ・ パーティー ・ トーク
(2017年03月10日 〜 2017年04月03日)

フェルナンド・カサセンペーレは、ロンドンに活動拠点を置くチリ出身のアーティストです。陶芸の可能性を追求した美しく有機的なフォルムの作品や、流れるようなマーブル模様の、亀裂や空洞を含んだ独特の彫刻作品を特徴とします。サンティアゴで生まれ育ち、プレ・コロンビア期の美術工芸や遺構に魅了されたカサセンペーレは、それらをコンテンポラリーアートの文脈の中で再解釈し、新たな造形へと発展させることに重きをおいてきました。環境問題にも強い関心を寄せており、チリ北部などのラテンアメリカの景観から着想を得た屋外での大規模なインスタレーションも多数手がけています。自然や生態系、地理への深い造詣に裏打ちされた作品は、ロバート・スミッソンやリチャード・ロングをはじめとしたランド・アートにも関連づけることができるでしょう。また、20年にわたる異国での生活も制作に多大な影響を与えており、カサセンペーレは次のように語ります。「イギリスのようなひらかれた環境に身を置いていると、ラテンアメリカの芸術や要素をより理論的、多角的に捉えられるようになり、自分の作品に対しての好奇心や関心が増加する。」 カサセンペーレの日本初個展となる本展では、作家自身が「骨」と呼ぶ小さな陶片の集合体や、様々な作品を削り出した後の欠片を一つの作品として再構成した作品などを展示致します。カサセンペーレは、ロンドンに活動拠点を置きながらも、故郷であるチリで採れた土を使用しています。銅の輸出大国であるチリでは、採掘により多くの鉱山が荒廃。深刻な環境破壊を引き起こしており、採掘後の破棄された土を用いたこれらの作品は、独特の密度と重みを持つのです。また本展は、1992年ハラ ミュージアム アークにて開催の「チリ現代美術展」に出展以来、作家にとって日本における25年ぶりの展示となります。 [関連イベント] アーティストトーク 日時: 2017年3月10日(金)19:00〜




ポエティック パステル「Inaka no Hana」

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ポエティック パステル「Inaka no Hana」
ニーディ ギャラリーにて
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町9-17 TOC第3ビル408号
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ パーティー
(2017年03月24日 〜 2017年04月06日)

ロンドンを拠点に活動するアーティスト、Johanna Tagada(ジョアンナ・タガダ)率いるコラボレーションプロジェクト・Poetic Pastel(ポエティック パステル)のグループ展“Inaka no Hana”を開催します。Johanna Tagadaによるキュレーションのもと行われる“Inaka no Hana”展は、前編“Douceurs de l’imperceptible”展に対する受け答えであり、アートとその周りの人や環境が対話して、私たちの住む世界における政治的、社会的な側面について考えることでみえてくるものは何か、というテーマのもと作り上げられています。この展示では、異なる国に暮らすアーティストたちが、“いなかのくらし”というコンセプトに対して抱く共通した関心を、様々な手法を介して1つの空間に表現します。そこには、来場者が日常生活の中で自然とこの展示のテーマを考えていけたら、という願いも込められています。またこの空間は、利益のための自然破壊や使い捨ての文化に溢れた現代社会に暮らす来場者に対して“見る、記憶する、呼吸する”ことを通して一歩立ち止まり、それらの問題を見直すきっかけを作ります。




「ゴールドマンコレクション これぞ暁斎! 世界が認めたその画力」

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「ゴールドマンコレクション これぞ暁斎! 世界が認めたその画力」
Bunkamura ザ・ミュージアムにて
〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1
メディア 絵画 ・ 日本画 ・ 音楽 ・ トーク
(2017年02月23日 〜 2017年04月16日)

河鍋暁斎(1831-1889)は、時代が大きく揺れ動いた幕末から明治を生きた絵師です。幼い頃に浮世絵師の歌川国芳に入門したのち、狩野派に学び19歳の若さで修業を終え、さらに流派に捉われず様々な画法を習得しました。仏画から戯画まで幅広い画題を、ときに独特のユーモアを交えながら、圧倒的な画力によって描き上げた暁斎。本展は、世界屈指の暁斎コレクションとして知られるイスラエル・ゴールドマン氏所蔵の作品によって、多岐に渡る暁斎作品の全体像を示します。




バロン吉元 + 寺田克也「バッテラ」(BATEIRA)

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バロン吉元 + 寺田克也「バッテラ」(BATEIRA)
アツコバルー ATSUKOBAROUH arts drinks talkにて
〒150-0046 
東京都渋谷区松濤1-29-1 クロスロードビル5F
メディア イラスト ・ マンガ ・ トーク
(2017年03月18日 〜 2017年04月23日)

様々なカルチャーを越境しながら、独自の創作を現在進行形で探求し続ける稀有のアーティスト、バロン吉元・寺田克也。それはマンガなのか、イラストレーションか、もしくはアートであるのか。両作家の作品の前では、ジャンルの隔たりは意味を成さない。クロスオーバーに筆を振り立て続けるアウトサイダーの競演が、アツコバルーにて実現する。作家名の頭文字をつなげた「バッテラ」。その単語を聞いて、我々が真っ先に思い浮かべるのは他でもなく、鯖を酢でしめた寿司のネタだろう。しかしバッテラというワードの持つ本来の意味は、ポルトガル語の「bateira」、つまり「小舟」を指す言葉である。バロン吉元と寺田克也、ふたりの独立独歩たるアーティストは、アツコバルーという小舟に乗り合わせる。互いをどう意識し合い、なにが生み出されていくのか。過程はある時ハプニングと化し、未体験なる未来を照らし出す。小舟が進みゆく先を。 [関連イベント] 1. 公開制作 会期を通して完成していく最新作の制作過程を間近でご覧いただけます。 作家来廊日 (14時から制作開始予定) バロン吉元:3月26日(日)、4月9日(日)、4月16日(日) 寺田克也:3月25日(土)、4月9日(日)、4月15日(土) ※追加公開制作日は随時ウェブで告知致します。 ※予約不要。入場料でご覧いただけます。 2.トークイベント 日時: 2017年4月8日(土) 19:00~21:00 (18:30受付開始) ¥1000 (1drink付) バロン吉元×寺田克也 ゲスト: 都築響一 ※イベント当日の通常営業は、18時までとなります。 ※定員60名。要予約。 ※予約:ab@l-amusee.com/ 03-6427-8048 (希望日・お名前・人数・お電話番号をお知らせください。)




ハイジ 展

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ハイジ 展
Gallery Concealにて
〒153-0043 東京都渋谷区道玄坂1-11-3 富士商事ビル4F
メディア プロダクト ・ 工芸
(2017年03月06日 〜 2017年04月28日)

小さいもの作家として活動するハイジの作品展。




KYOTARO 「CLAD IN THE UNIVERSE - 宇宙を纏う」

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KYOTARO 「CLAD IN THE UNIVERSE - 宇宙を纏う」
DIESEL ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F
メディア ドローイング ・ プロダクト
(2017年02月24日 〜 2017年05月18日)

本展は、「10万年後の世界で、未来人がまとう衣」をテーマに描いたドローイングを中心とした新作の大型作品13点と、 ペイントも含めた小作品約80点を展示する大型個展となります。液体や光でできた衣、意識のやりとりを促す衣、通信 機能が備わった衣など、現実での再現が難しく、普段見慣れない造形を表現することで、遠い未来に想いを馳せ、未知の世界 を探求する空間を作り出します。会場では展示作品をはじめ、ポストカードなどの展覧会限定オリジナルグッズも販売いたします。 [関連イベント] サイン会 日時: 4月28日(金)19:00〜21:00




「世界の住宅プロジェクト」展

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「世界の住宅プロジェクト」展
GA galleryにて
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-12-14
メディア 建築 ・ プロダクト
(2017年03月18日 〜 2017年06月04日)

毎年恒例、世界の住宅デザインの潮流を探る展覧会。新進の若手から最前線のベテランまで、国内外の建築家48組(国内:23組, 海外:25組)による、現在進行中の住宅プロジェクトを、模型や図面,映像でご紹介いたします。また本展の関連書籍として『GA HOUSES 151』も展覧会に先駆け3月21日に刊行いたします。




淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」

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淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」
代々木公園にて
〒150-0041 東京都渋谷区代々木神園町神南2
メディア 絵画

「植物になった白線@代々木公園」は、皆様のご協力のおかげで10月8日に完成いたしました。24時間ご見学いただけます。お近くにお越しの際には、どうぞお立ち寄りください。 平成22年に新しくなった代々木公園の顔・原宿門エントランス。緑あふれる憩いの場を、アーティストの淺井裕介がワークショップで楽しい空間にするアート作品をつくりました。2011年9月〜10月に、ワークショップ参加者と淺井さん、制作スタッフ「白線隊」の手により公開制作された作品の常設展示です。 [画像: Keizo Kioku]




「江戸期の民藝 - 暮らしに息づく美 - 」

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「江戸期の民藝 - 暮らしに息づく美 - 」
日本民藝館にて
〒153-0041 東京都目黒区駒場 4-3-33
メディア ファッション ・ 工芸 ・ 陶芸
(2017年04月04日 〜 2017年06月18日)

民藝とは「生活の知恵」や「心の伝統」が形になったもので、独自の美意識や造形感覚が見事に表されています。本展では日本における民藝の黄金期であった江戸時代に焦点を当て、暮らしを彩った陶磁器、織物、染物、木工・家具、金工など約200点を、館蔵品の中から厳選し紹介します。