Subscribe: TAB イベント エリア: 渋谷、世田谷
http://www.tokyoartbeat.com/list/feed/event_area_shibuya_setagaya.ja.rdf
Added By: Feedage Forager Feedage Grade B rated
Language: Japanese
Tags:
  〒 メディア    〜 年      年 月    日 〜  日 金    日、 月  月 日    金 、 
Rate this Feed
Rate this feedRate this feedRate this feedRate this feedRate this feed
Rate this feed 1 starRate this feed 2 starRate this feed 3 starRate this feed 4 starRate this feed 5 star

Comments (0)

Feed Details and Statistics Feed Statistics
Preview: TAB イベント エリア: 渋谷、世田谷

TAB イベント エリア: 渋谷





 



「おたすけ!クラフトホリック展」

(image)
「おたすけ!クラフトホリック展」
GALLERY X BY PARCOにて
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町13‐17
メディア イラスト ・ ドローイング
(2018年01月11日 〜 2018年01月24日)

今秋PARCOが運営するクラウドファンディング:BOOSTER を通じクラフトホリック初の絵本制作企画を目標金額の倍以上の参加を得て達成し、パルコ出版より発売することが決定しました。本展でこの絵本を初めて販売する他、オフィシャルデザイナーikuによる手書きの原画や、クラフトホリック10年の足跡が見れる展示となっております。また10周年を記念したグッズも多数登場します。




冨井大裕 「関係する / Interact」

(image)
冨井大裕 「関係する / Interact」
(PLACE) by methodにて
〒150-0011 東京都渋谷区東1-3-1 カミニート14号
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ トーク
(2018年01月12日 〜 2018年01月27日)

作品集「関係する / Interact」は、冨井の初期から2016年までの作品の中より、作られた場所や時間、コンセプトとの関係ではなく、各作品そのものの有り様から新たな関係性を見出し、配置し置き換えることで別の文脈を提示する試みです。 作品集では、作品が形や色だけで捉え直され、ページ上に配置されながら緩やかなつながりが見出されています。見る側がページをめくるごとに、作品を通して作家自身が捉えようとしている感覚的な部分が立ちあがっていきます。作家の態度や考えをビジュアルのみで捉えることにより、作品集は見る側に展示会場を歩きながら思考を巡らせるような体験を促すでしょう。 また、この作品集は誰もが一度は目にし、手に取ったことがあるかもしれない無印良品のバインダーでページを綴じています。既製品を使うことで知られる冨井作品のイメージを既製品に閉じ込めることで、「美術作品とは?本のあり方とは?物と作品の違いとは?」ということをも含むラディカルな視点を含んでいます。 関係性を改めて問い直すことで新たに関係性を作り出し、冨井の作品を構築する上での問いとリンクしながら新たな問いを提示しています。 本展では、冨井大裕「関係する / Interact」(Rondade刊)の発売に合わせ、収録された作品の中からmethodスタッフの視点で選んだ作品を展示し、合わせて本作品集とRondadeの関連書籍を販売いたします。 [関連イベント] 1月27日(土)17:00〜 作家・展示作品選者による作品解説




エヴェリナ・スコヴロンスカ 「Inner Moments」

(image)
エヴェリナ・スコヴロンスカ 「Inner Moments」
ニーディ ギャラリーにて
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町9-17 TOC第3ビル408号
メディア 版画 ・ 陶芸 ・ パーティー
(2018年01月19日 〜 2018年01月28日)

ニーディギャラリーでは2度目となる版画家エヴェリナ・スコヴロンスカの個展を開催いたします。「Inner Moments(内なる瞬間)」は、エヴェリナが女性の身体に着目し制作した作品シリーズです。スクリーンプリントとエッチングのコンビネーションが生み出す独特なコントラストや、抽象と具象の間を探る線が印象的な最新の版画作品に加え、陶器のオブジェも発表いたします。




「ルネ・ラリックの香水瓶 -アール・デコ、香りと装いの美-」展

(image)
「ルネ・ラリックの香水瓶 -アール・デコ、香りと装いの美-」展
渋谷区立松濤美術館にて
〒150-0046 東京都渋谷区松濤 2-14-14
メディア プロダクト ・ 工芸 ・ ワークショップ ・ トーク
(2017年12月12日 〜 2018年01月28日)

19世紀末、ジュエリー作家として人気を博していたフランスのルネ・ラリック(1860-1945)は香水商フランソワ・コティ(1874-1934)の依頼を受け、1910年頃からガラス香水瓶の制作を始めました。繊細で美しいデザインと卓越した技術で、目に見えない「香り」の世界を幻想的に表現したラリックの香水瓶は瞬く間にブームとなり、フランスの香水業界に大きな影響を与えました。 時を同じくして、服飾デザイナー、ポール・ポワレ(1879-1944)による、コルセットを使わないドレスに代表されるように、女性のファッションにも革新的な動きがみられます。美術、建築、装飾、ファッションなど様々な分野に広がったこの動きはのちにアール・デコと呼ばれ、新時代の幕開けの象徴となりました。 本展では、世界屈指のアール・ヌーヴォー、アール・デコのガラス・コレクションを誇る長野県諏訪市の北澤美術館の所蔵品から、ルネ・ラリックによるガラスの香水瓶やパフューム・ランプ、化粧品容器、アクセサリーなどを選りすぐり、約140点を展示いたします。また、神戸ファッション美術館の協力のもと、アール・デコの装いを代表するドレスやファッション・プレート、同時代に撮影された写真など約15点もあわせてご紹介いたします。 [関連イベント] 1. 特別講座「香水瓶の歴史-古代からファッションデザイナーの時代まで」 日時: 12月23日(土・祝) 14:00~ 講師: 高波眞知子(当館副館長) ※要入館料、定員80名、事前予約の必要はありません。直接、地下2階ホールへお越しください。 2. 特別講演会「ルネ・ラリック、香りの世界」 日時: 1月7日(日) 14:00~ 講師: 池田まゆみ(本展監修者、北澤美術館主席学芸員) ※要入館料、定員80名、事前予約の必要はありません。直接、地下2階ホールへお越しください。 3. ヴァイオリンとヴィオラ、箏のコンサート 日時: 1月8日(月・祝) 14:00~ 出演者: 升谷直嗣(ヴァイオリン・ヴィオラ)、野口悦子氏(箏) ※参加費無料(要入館料)、定員80名(応募者多数の場合は抽選)、要事前申込 4. 美術館で香り体験 ・調香師による香水講座「香水瓶の中の世界」 日時: 1月13日(土) 14:00~ 講師: 岡島佐知子(調香師) ※要入館料、定員30名(応募者多数の場合は抽選)、所要時間1時間半程度、要事前申込 ・香りのコーナー 日時: 会期中 会場: 1F ロビー 5. 当館学芸員によるギャラリートーク 日時: 12月15日(金)、1月14日(日)、1月20日(土) 各回14:00~ ※要入館料、事前予約の必要はありません。 6. 館内建築ツアー 日時: 12月15日(金)、22日(金)、1月5日(金)、12日(金)、19日(金)、26日(金) 各日18:00~18:30 ※要入館料、各回定員20名、事前予約の必要はありません。 ※イベントの詳細・申し込み方法は公式ホームページをご確認下さい。




「P to P GIFT 2018 Problem to Product Gift」展

(image)
「P to P GIFT 2018 Problem to Product Gift」展
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUMにて
〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア プロダクト
(2017年11月30日 〜 2018年02月04日)

2013年に「47GIFT」として開催したギフトシリーズの第二弾として「P to P GIFT 2018 Problem to Product Gift」を開催します。今、日本のものづくりは技術や品質の高さだけでなく、いかに無理なく次の世代に繋ぐかという「循環」に注目が集まっています。サステイナブルやエシカルという言葉も様々な分野に広がりを見せるなか、日本各地の地域問題に対して循環していく仕組みで解決しようと生まれた製品を「P to P(Problem to Product)」として紹介します。




「デヴィッド・リンチ 版画展」

(image)
「デヴィッド・リンチ 版画展」
渋谷ヒカリエ 8/ ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア 版画
(2018年01月18日 〜 2018年02月12日)

デヴィッド・リンチは、映画のみならず、絵画や写真、アニメーションや立体作品など、様々な方法で表現をし続けています。 アート作品も高い評価を得ており、2007年のパリのカルティエ現代美術財団での大回顧展は大成功を収めました。日本では1991年に東高現代美術館、2012年にラフォーレミュージアム原宿にて個展を行っています。 本展では、 新作を含む版画作品を展示いたします。映画同様に、夢と幻が描かれたダークな作品制作をし続けるリンチの近作を是非この機会にご高覧ください。




「PLOT 設計のプロセス」展

(image)
「PLOT 設計のプロセス」展
GA galleryにて
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-12-14
メディア ドローイング ・ 建築 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション
(2017年11月25日 〜 2018年02月12日)

今年で6回目を迎える、冬の展覧会「PLOT 設計のプロセス」展。 同タイトルで編まれた『GA JAPAN 149』の特集では、最新プロジェクトのスタディ手法をライブにリポートしたり、近作をリバースエンジニアリング的に分析するなど、14組の建築家やデザイナーへのプロセスにフォーカスしたインタヴューを通して、設計手法の今を浮かび上がらせる内容になりました。本展覧会は,同特集の舞台を誌面からギャラリーへ移し、模型やドローイング、インスタレーションを交えて、14組の「設計のプロセス」をご紹介いたします。




「中國最先端 - CHINESE CUTTING EDGE - 」展

(image)
「中國最先端 - CHINESE CUTTING EDGE - 」展
DIESEL ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F
メディア 写真
(2017年11月17日 〜 2018年02月14日)

本展のキュレーションを担当するのは、国内では編集者として時にチェキをメイン機材としたフォトグラファーとして知られる米原康正。中国版Twitterで知られるWeiboで236万人のフォロワーを誇り、国外でも活躍を見せる米原がC.H.I池磊と知り合ったのは2012年、米原の個展を手掛けたキュレーターが北京に作ったギャラリーで行ったC.H.I 池磊の個展に訪れたときでした。彼の作品を目の当たりにし、これまで見た事も無いエキセントリックでファッショナブルな表現に、日本では感じた事がない衝撃を受けました。この出会いから5年。米原は中國最先端のアーティストとしてC.H.I 池磊を東京で紹介するチャンスを探していたのです。




GENETO 「THE WALL」

(image)
GENETO 「THE WALL」
DIESEL ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F
メディア インスタレーション
(2017年02月18日 〜 2018年02月16日)

ディーゼルのライフスタイルを体感できる世界で唯一のコンセプトストア「DIESEL SHIBUYA」では毎年、建築家や空間デザイナーを起用し、アーティストの自由な発想でホームコレクションエリアの空間を演出します。今回のインスタレーションには、都市、建築、プロダクト、アート作品などジャンルに囚われない活動を行なっている、GENETOを起用。「THE WALL」と題されたインスタレーションは、壁の配置により大小様々な空間をつくりだし、そこに生活のワンシーンを描きだします。四季によって空間構成が変化し、訪れるたびに違った体験が待ち受けています。 古来より生活のエレメントであった“壁”の新たな可能性を見出そうと試みた作品です。




鈴木理策「Water Mirror」

(image)
鈴木理策「Water Mirror」
CASE TOKYOにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-17-3 渋谷アイビスビルB1F
メディア 写真 ・ パーティー ・ トーク
(2018年01月20日 〜 2018年02月24日)

昨年日本芸術写真協会と刊行した鈴木理策の同名作品集に焦点を当て、オリジナルプリントの鮮やかな色調が印刷によってどのように再現されたのか明らかにする試みです。本作には、ライフワークともいえる熊野での撮影の他、南仏のサント・ヴィクトワール山、セザンヌのアトリエ、桜、雪の作品群に続き、水面を主題とするシリーズ「水鏡」46点が収録されています。 [関連イベント] トークショー 鈴木理策 x 田中義久 日時: 1月27日(土) 17:00〜18:30 登壇者: 鈴木理策、田中義久 参加費: 1000円




佐伯俊男 「雲然」

(image)
佐伯俊男 「雲然」
NANZUKAにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-17-3 渋谷アイビスビルB2F
メディア イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング ・ パーティー
(2018年01月20日 〜 2018年02月24日)

当ギャラリーでは初となる伝説の絵師、佐伯俊男の個展を開催致します。本展は、佐伯のオリジナルの作品をまとめた個展としては、過去最大規模の展覧会となります。 佐伯の作品が持つブラックユーモアとエロスの世界観は、あらゆる性的タブーを露にすることで、私たちの内面をえぐる刺激的な仕掛けに満ちあふれています。その作品が、必ずしも好色的な視線に偏って描かれているわけではない事は、内在する様々なカタチの愛と欲望を素材に紡ぎあげられた高い文学性によって明らかです。また、佐伯の作品を芸術たらしめている素朴と計算の絶妙の境界を捉える"線"によって、その説得力が何倍にも増幅していることに気付かされます。 現代の春画、妖怪画とも呼べる佐伯の作品は、日本のアンダーグラウンドシーンのイラストレーションという文脈だけに留まらず、近年はイギリス、フランス、イスラエル、アメリカ、カナダ、香港、台湾など世界各国で展覧会が開催され、同時に『Rêve écarlate』(éditions Cornélius) 、 『夢覘―佐伯俊男画集』( 国書刊行会)、『佐伯俊男70』(青林工藝舎)と、作品集の出版も相次ぐなど、日々その評価を高めています。 本展では、70年代から80年にかけて佐伯が描いたオリジナル作品を中心に、新作も発表する予定です。また彩色を加えた巨大な壁画にも挑戦します。




「神聖ローマ帝国皇帝 ルドルフ2世の驚異の世界」展

(image)
「神聖ローマ帝国皇帝 ルドルフ2世の驚異の世界」展
Bunkamura ザ・ミュージアムにて
〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1
メディア 絵画 ・ プロダクト ・ 工芸
(2018年01月06日 〜 2018年03月11日)

稀代の収集家として知られた神聖ローマ帝国皇帝、ルドルフ2世。16世紀末から17世紀初頭にかけて、絵画や書籍にはじまり工芸品から動植物まで、世界各地からあらゆるものを収集し当時のヨーロッパの芸術文化の発展に大きく貢献しました。本展ではジュゼッペ・アルチンボルドをはじめ、ルドルフ2世が愛好した芸術家たちの作品を中心に展示。芸術から科学まで、あらゆる事象に関心を示した皇帝の「驚異の部屋」を覗きに行きませんか?




「古伊万里にみるうわぐすり展」

(image)
「古伊万里にみるうわぐすり展」
戸栗美術館にて
〒150-0046 東京都渋谷区松濤1-11-3
メディア 工芸 ・ 陶芸 ・ トーク
(2018年01月07日 〜 2018年03月21日)

釉薬(うわぐすり/ゆうやく)とはやきものの表面を覆うガラス質の膜のこと。釉薬は、焼成時に起こる化学反応によって色や質感といったうつわの装飾性を高め、さらに耐久性・耐水性を付加する役割も担っています。 釉薬と一口に言っても、じつに様々ですが、江戸時代に肥前で主に使用されていたのは、透明釉、青磁釉(せいじゆう)、瑠璃釉(るりゆう)、銹釉(さびゆう)の4色。絵付けを一切伴わず、釉薬の色と質感のみでうつわの造形を引き立てているものや、ひとつのうつわに複数の釉薬を施したものなど、様々なやきものが作られました。うつわに掛かった釉薬の色は、うつわの性格を決定づける大事な要素のひとつと言えるでしょう。  今展では、筆で描かれた文様ではなく、釉薬の色による装飾に注目し、伊万里焼を中心に約80点をご紹介いたします。種類や施釉方法、時代や焼成状況によって変化する、うつわひとつひとつの表情を、ご堪能下さい。 [同時開催] ・第3展示室「磁器生誕から100年の変遷」 ・特別展示室「九州のやきもの 三川内焼」 ・1階やきもの展示室「陶片にみるうわぐすり展」 [関連イベント] 1. 展示解説 日程: 第2・第4水曜 14:00~(1月10・24日、2月14・28日、3月14日)、第2・第4土曜 11:00~(1月13・27日、2月10・24日、3月10日) 2. フリートークデー 日程: 毎月第4月曜日(1月22日、2月26日) 10:00~17:00(入館受付は閉館30分前まで) 14:00~ミニパネルレクチャーを開催(予約不要、入館券をお求めの上ご自由にご参加ください) 3. とぐりの学芸員講座 ・2018年2月19日(月) 14:00~ 黒沢愛(GM、学芸員)「古伊万里入門-陶片にみる歴史と魅力-」 ・2018年3月12日(月) 14:00~ 小西麻美(学芸員)「三川内焼-網代陶石採掘場跡地を訪ねて-」 各回90分程度、参加費500円(入館料を別途お求め下さい。)先着35名様。




「棟方志功と柳宗悦」展

(image)
「棟方志功と柳宗悦」展
日本民藝館にて
〒153-0041 東京都目黒区駒場 4-3-33
メディア 版画 ・ 工芸
(2018年01月11日 〜 2018年03月25日)

20世紀の日本を代表する版画家の棟方志功と、民藝運動を主導した柳宗悦の関係を紐解く展覧会です。棟方は柳を師と仰ぎ、柳もまた彼の才能を認め、生涯を通して親交を続けました。本展では、二人の間で交わされた書簡からその関係性を見つめ、そこから生まれた棟方作品の魅力を紹介します。日本民芸の大きな流れを作った二人に注目した、日本民藝館ならではの展覧会です。




淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」

(image)
淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」
代々木公園にて
〒150-0041 東京都渋谷区代々木神園町神南2
メディア 絵画

「植物になった白線@代々木公園」は、皆様のご協力のおかげで10月8日に完成いたしました。24時間ご見学いただけます。お近くにお越しの際には、どうぞお立ち寄りください。 平成22年に新しくなった代々木公園の顔・原宿門エントランス。緑あふれる憩いの場を、アーティストの淺井裕介がワークショップで楽しい空間にするアート作品をつくりました。2011年9月〜10月に、ワークショップ参加者と淺井さん、制作スタッフ「白線隊」の手により公開制作された作品の常設展示です。 [画像: Keizo Kioku]




「トーキョーノーザンライツフェスティバル 2018」

(image)
「トーキョーノーザンライツフェスティバル 2018」
ユーロスペースにて
〒150-0044 東京都渋谷区円山町1‐5 KINOHAUS 3F
メディア 映像・映画 ・ アートフェスティバル ・ パーティー ・ トーク
(2018年02月10日 〜 2018年02月16日)

日本・スウェーデン外交関係樹立 150 周年を記念し、名匠ラッセ・ハルストレムが ABBA を追った『アバ / ザ・ムービー』ほか、期待の新鋭監督作品、サイレント映画末期の傑作をお届けします。また、吉田喜重監督がデンマーク、スウェーデンを含むオールヨーロッパロケを敢行した岡田茉莉子主演の『さらば夏の光』上映後には、おふたりをお招きしてのトークショーも実施。フィンランドの「ミカ・カウリスマキ監督特集」、ノルウェーの気鋭の監督と個性派俳優をフィーチャーした「アーリル・アンドレーセン監督&クリストッフェル・ヨーネル特集」ほか、注目の新作から、待望の未公開作まで全 14 作品を上映します。 [同時開催イベント] 1. 北欧ビールフェア (LIFT9 Shibuya、BarQ) 2. アイスランドトークイベント、アイスランド写真展