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TAB イベント エリア: 渋谷





 



「SPICY PROOF」展

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「SPICY PROOF」展
みどり荘にて
〒153-0042 東京都目黒区青葉台3-3-11 2F、3F
メディア 写真 ・ パーティー
(2016年11月27日 〜 2016年12月04日)

この度、スケートシーンで活動する大山マリモとファッション・音楽などの様々なシーンで活動する池野詩織、2人のフォトグラファーによる共作の写真集“SPICY PROOF”を出版いたします。リリースにあわせ東京・大阪で展覧会も行います。本作品では異なるシーンで活動する二人の写真家が切り取る、とりとめのない日常や同じ時代を生きる仲間たちの姿を「いつかなくなってしまう言葉にならない日々」としてまとめられた写真郡で構成されています。タイトルにもある「スパイシー」という言葉は辛い味を表現する本来の意味とは別に若者たちがスラング的に用いる言葉でもあります。スラングとしての意味合いは日本語に変わりうる微妙なニュアンスはなく、2人が定義する意味は「言葉にならない・切ない・高揚する・憂鬱な気持ち」といったところでしょうか。まったく違うフィールドで活動してきた2人が写し出す無邪気で生々しい瞬間をこの機会に是非ご覧ください。会期中はBOOKをはじめ作品・グッズなどの販売も予定しています。 [関連イベント] レセプションパーティー 日時: 11月26日(土)19:00~22:00




「d design travel NARA EXHIBITION」

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「d design travel NARA EXHIBITION」
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUMにて
〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア プロダクト ・ トーク
(2016年10月20日 〜 2016年12月04日)

編集部が約2ヶ月間、奈良県内に住み込み、旅するように取材を重ねました。その本誌を立体的に表現するのがこの展覧会。本誌掲載地から実際に使われている備品や装飾品を特別にお借りし、その魅力を再現・展示します。また、館内では編集部おすすめの奈良らしいデザインの手土産を販売。併設するd47食堂では本誌のために開発された新メニュー「奈良定食」が期間限定で登場します。 [関連イベント] トークイベント「d design travel show in Tokyo」 日時: 11月6日(日) 奈良を食べる会 会場: d47食堂(渋谷ヒカリエ8階) 日時: 11月6日(日)19:00〜21:00 参加費: 4000円(立食形式/8種類以上の料理と飲み物付き) 定員: 100名 ※詳細・予約方法は公式サイトからご確認ください。




dugudagii 「ADULT THEMES FOR VOICES」

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dugudagii 「ADULT THEMES FOR VOICES」
No.12 galleryにて
〒151-0064 東京都渋谷区上原2-29-13
メディア 彫刻・立体
(2016年12月02日 〜 2016年12月07日)




「長崎みかわち焼」展

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「長崎みかわち焼」展
渋谷ヒカリエ 8/ CUBE 1, 2, 3にて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア 陶芸
(2016年11月26日 〜 2016年12月08日)

400年の歴史をもつ、長崎県のやきもの「みかわち焼」。 江戸時代初期に始まり、その当時は「平戸焼」と呼ばれていました。 平戸藩の藩主・松浦公のための器や献上品をつくる「御用窯」として、篤い保護のもと採算を度外視した繊細なやきものを数多く残しました。生産量は多くないものの、海外で人気を博し、現在は博物館に所蔵されているヨーロッパの主要王室のコレクションに納められました。人気の理由の一つは、手間のかかった細工や造形です。「透かし彫り」「置き上げ」「薄づくり(エッグシェル)」の技。近年においても知る人ぞ知る存在ですが、いまでもこの技術を継承するつくり手が器をつくりつづけています。江戸時代から明治・大正・昭和、そして現代に生きる工芸の技を展示いたします。




ピエール・アレシンスキー 展

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ピエール・アレシンスキー 展
Bunkamura ザ・ミュージアムにて
〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1
メディア 絵画 ・ ドローイング
(2016年10月19日 〜 2016年12月08日)

圧倒的な筆の勢いと、抽象とも具象ともつかない独自の画風をもつ画家ピエール・アレシンスキー(1927~)は、ベルギー現代美術を代表する作家の一人です。彼が戦後のアートシーンに躍り出たのは、1948年結成の前衛美術集団コブラの活動を通じてで、内面から湧き出る情熱を描き出したこのグループは短命に終わりましたが、彼はその精神を受け継ぎました。また日本とも深い関わりを持ち、前衛書道家・森田子龍と交流し、自由闊達な筆の動きに影響を受けました。更にアメリカのコミック本からも影響を受け、枠を設けて描く独特のスタイルを生み出しました。本展は日本・ベルギー友好150周年を記念して開催される日本初の本格的な個展となります。




「SHIBUYA STYLE vol.10」展

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「SHIBUYA STYLE vol.10」展
西武百貨店 渋谷店 美術画廊にて
〒150-8330 東京都渋谷区宇田川町21-1
メディア 絵画 ・ 写真 ・ 彫刻・立体 ・ 陶芸
(2016年11月29日 〜 2016年12月11日)

既存の団体やジャンルに囚われることなく、作品の発信力の強さとオリジナリティーを基準に若手アーティストを発掘してご紹介する「SHIBUYA ST Y L E vol .10 」。10年目を迎える今回はペインティングを中心に写真や陶立体作品などを展開いたします。 出品予定作家: 磯野泰治、奥彩花、黒田恵枝、鈴木星亜、田久保静香、西尾祐未、Funny Dress-up Lab、松尾玲央奈、吉田明恵、遠藤良太郎、奥天昌樹、小松原智史、住田衣里、たなかあずさ、西久松友花、松村淳、吉野もも、大島梢、小野川直樹、島津冬樹、関山草、玉井祥子、橋本仁、藤本絢子、mana nishida、Rieko Honma、太田友貴、川田龍、常信明子、高石優真、田守実夏、林麻依子、藤原佳恵、藪乃理子、ririco : ramu、大谷祐里枝、河原佳幸、須賀悠介、高橋悠眞、豊田奈緒、平野果林、松浦シオリ、山本優美、六本木百合花




「戸栗コレクション1984・1985 - revival - 」展

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「戸栗コレクション1984・1985 - revival - 」展
戸栗美術館にて
〒150-0046 東京都渋谷区松濤1-11-3
メディア 陶芸
(2016年10月04日 〜 2016年12月23日)

戸栗美術館は昭和 62 年(1987)、全国でも珍しい陶磁器専門美術館として開館いたしました。伊万里焼や鍋島焼といった肥前磁器を中心に、中国や朝鮮半島の陶磁器など約7000点に及ぶ収蔵品の礎を築き上げたのが、当館創設者 戸栗亨です。戸栗は、第二次世界大戦以後の日本の生活文化の著しい変化を前に、生活の道具の収集・保存を志し、次第に中でも鑑賞陶磁に惹かれ、熱心に求めました。その膨大なコレクションが初めて世に出たのが、1984 年 11 月から 1985 年 1 月にかけて渋谷区立松濤美術館にて開催された『戸栗コレクション 有田の染付と色絵―伊万里・柿右衛門・鍋島―』でした。100 点以上が出展され、「有田磁器の特色としての国際性と多様性を十分にうかがいうる」と評されたこの展覧会は、戸栗コレクション展示の原点とも呼べるものです。今展では当時の出展品を再展示。来年に迫った開館 30 周年を前に、肥前磁器の名品とともに、戸栗コレクションのはじまりを振り返ります。




「TWS-Emerging 2016 【第5期】」

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「TWS-Emerging 2016 【第5期】」
トーキョーワンダーサイト渋谷にて
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-19-8 勤労福祉開館1F
メディア 絵画 ・ インスタレーション ・ トーク
(2016年11月26日 〜 2016年12月25日)

「トーキョーワンダーウォール公募 2016」の入選者から選ばれたアーティストを6期にわたって紹介する本展。第5期では、片貝葉月、新宅睦仁、染谷浩司の3名を紹介します。




井上洋介 展

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井上洋介 展
アツコバルー ATSUKOBAROUH arts drinks talkにて
〒150-0046 
東京都渋谷区松濤1-29-1 クロスロードビル5F
メディア 絵画
(2016年11月26日 〜 2016年12月25日)

東京大空襲を経験した井上がトラウマの対極にある笑いと性を描き続けたところに彼の絵の強さがあるかもしれない、それはパッと見たときのエログロナンセンスのジャンルに入りきらない、センスの良い、思わせぶりたっぷりの作品群なのだ。しかし、理屈抜きで、説明抜きでこれは活力にあふれる絵なのだ。テーマが何であれ、彼が84年の生涯をかけて求め続けた絵画なのだ。




竹本真理 「まえとふたたび」

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竹本真理 「まえとふたたび」
Open Letterにて
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町17-9 第二昭和ビル401
メディア インスタレーション ・ パーティー
(2016年11月13日 〜 2017年02月05日)

竹本は、「空間と自己の関係性」をテーマに、メッシュの布地や角材、鏡といった見慣れた既製品を組み合わせたり、展示空間やその土地で手に入れたモノと、持ち込んだ素材とをシャッフルさせたりしながら構築するインスタレーション作品を制作しています。 近年は、『and then - そ れ か ら -』(2015、Ruang Gerilya、インドネシア)や『after hours - いがいのじかん -』(2014、JIKKA、東京)など精力的に個展を開催してきました。本展では、これまでの作風を引き継ぎつつも、Open Letter の空間を最大限に使った制作された新しい展開が垣間見えるインスタレーション作品を発表します。




「TADANORI YOKOO POP-UP STORE」

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「TADANORI YOKOO POP-UP STORE」
DIESEL ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F
メディア グラフィックデザイン ・ 絵画 ・ ファッション
(2016年11月25日 〜 2017年02月10日)

2016年はDIESELが日本にローンチして30周年を迎えるアニバーサリーイヤー。これを記念してDIESELは、PORTERと日本を代表する美術家・横尾忠則氏とのコラボレーションを実現。全6アイテムからなる「DIESEL × PORTER ARTWORK by TADANORI YOKOO」を日本限定で発売する。また、DIESEL ART GALLERYでは、2016年11月25日(金)から2017年2月10日(金)まで、横尾忠則氏のポップアップ・ストアをオープン。限定アイテムを先行販売するほか、入手困難だった名作ポスター、新作グッズなどを展開する。




松田卓也 「Mood swings」

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松田卓也 「Mood swings」
DIESEL ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F
メディア 写真 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ プロダクト ・ 陶芸
(2016年02月20日 〜 2017年02月11日)

ディーゼルのライフスタイルを体感できる世界で唯一のコンセプトストアDIESEL SHIBUYAでは毎年、建築家や空間デザイナーを起用し、アーティストの自由な発想でホームコレクションエリアの空間を演出します。今回のインスタレーションには、インテリア・家具・プロダクトからコミュニケーションまで幅広い領域のプロジェクトに携わるデザイナー、松田卓也を起用。 CONCEPT: 優しさ・粗さ・儚さ・強さ…、様々な風合が混濁した空間に家具や照明、食器を並べてみる。そこに人の感情が交錯することでひとつの情景ができる。 陶磁器タイルの床・漆喰の壁・木材の棚は古典的な温かさを醸し出し、壁に焼き付けられたモノクロ写真とソリッドカラーの彫刻は時の経過の中で刹那的に朽ちていく様相を呈しています。現代的に洗練されたDIESEL LIVINGの製品をそれらの背景に混ぜあわせることで、明確な定義がない余情をもたせた空間となります。




淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」

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淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」
代々木公園にて
〒150-0041 東京都渋谷区代々木神園町神南2
メディア 絵画

「植物になった白線@代々木公園」は、皆様のご協力のおかげで10月8日に完成いたしました。24時間ご見学いただけます。お近くにお越しの際には、どうぞお立ち寄りください。 平成22年に新しくなった代々木公園の顔・原宿門エントランス。緑あふれる憩いの場を、アーティストの淺井裕介がワークショップで楽しい空間にするアート作品をつくりました。2011年9月〜10月に、ワークショップ参加者と淺井さん、制作スタッフ「白線隊」の手により公開制作された作品の常設展示です。 [画像: Keizo Kioku]




「マリメッコ展 - デザイン、ファブリック、ライフスタイル - 」

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「マリメッコ展 - デザイン、ファブリック、ライフスタイル - 」
Bunkamura ザ・ミュージアムにて
〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1
メディア ドローイング ・ ファッション
(2016年12月17日 〜 2017年02月12日)

フィンランドを代表するデザインハウス、マリメッコは1951年、アルミ・ラティアによってヘルシンキで創業されました。テキスタイルデザインを学んだのち、広告代理店で経験を積んだラティアの元へ才能あるデザイナー達が集い、優れたデザインと巧みなPR戦略によって、60年代には世界的なブランドへと成長していきます。マリメッコが生み出す布地の柄は、多くがフィンランドの伝統的なモチーフや自然に着想を得つつ、大胆でカラフル、抽象的なデザインでした。そうした柄の映えるシンプルなカッティングの服は、高い人気を呼びます。その後製品は家庭用品やインテリアにまで展開され、マリメッコは今日、日本を含む世界中で絶大な人気を誇っています。 本展は、ヘルシンキのデザイン・ミュージアムの所蔵作品から、ファブリック約50点、貴重なヴィンテージドレス約60点、デザイナー自筆のスケッチ、各時代の資料 などを通して、マリメッコの60年にわたる歴史をたどり、個性あふれるデザイナーの仕事ぶりと活躍を紹介する、国内初の大規模な展覧会です。