Subscribe: TAB イベント エリア: 渋谷、世田谷
http://www.tokyoartbeat.com/list/feed/event_area_shibuya_setagaya.ja.rdf
Added By: Feedage Forager Feedage Grade B rated
Language: Japanese
Tags:
〒 メディア    〜 年        年 月    日 〜  日 土  日 金    日、 月  月 日   
Rate this Feed
Rate this feedRate this feedRate this feedRate this feedRate this feed
Rate this feed 1 starRate this feed 2 starRate this feed 3 starRate this feed 4 starRate this feed 5 star

Comments (0)

Feed Details and Statistics Feed Statistics
Preview: TAB イベント エリア: 渋谷、世田谷

TAB イベント エリア: 渋谷





 



椿原正洋 「Birds」

(image)
椿原正洋 「Birds」
No.12 galleryにて
〒151-0064 東京都渋谷区上原2-29-13
メディア ドローイング
(2017年11月17日 〜 2017年11月22日)

昨年はじめごろから断続的に描きためてきた、鳥をテーマにしたドローイングを空間全体に展開します。 鳥と少年が登場する一連のシリーズ「Birds」は、自分自身と他者との関係の危うさがもとになっています。はじめから意図してそうなったわけではなく、孤独な心境と素直に向き合ったさきに、この絵が生まれました。絵の中の少年は、私自身なのかもしれません。(椿原正洋)




「ウィンザーチェア - 日本人が愛した英国の椅子」

(image)
「ウィンザーチェア - 日本人が愛した英国の椅子」
日本民藝館にて
〒153-0041 東京都目黒区駒場 4-3-33
メディア プロダクト ・ 工芸
(2017年09月07日 〜 2017年11月23日)

ウィンザーチェアがイギリスで生まれたのは18世紀前半と云われています。全て木の部材で作られたこの椅子は、民藝運動の中で柳宗悦や濱田庄司、芹沢銈介、池田三四郎といった人々から高い評価を得、西洋家具の代表として認知されていきます。本展では日本にあるウィンザーチェアの優品と、関連する欧米の多様な椅子を嘗てない規模で展観し、その造形美を紹介します。




三沢厚彦 「アニマルハウス 謎の館」

(image)
三沢厚彦 「アニマルハウス 謎の館」
渋谷区立松濤美術館にて
〒150-0046 東京都渋谷区松濤 2-14-14
メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ ワークショップ ・ トーク
(2017年10月07日 〜 2017年11月26日)

三沢厚彦(1961~)は、現代日本を代表する彫刻家のひとりです。鑿や刀を使用する木彫という伝統的な技法によって、樟(クスノキ)の丸太から彫りだされ、油絵具で彩色されたその実物大の動物たち「ANIMALS」。それは、まさしく「anima(魂)」が吹きこまれたかのごとく、なまなましい生命感を漂わせています。 そんなアニマルズたちが今度出現するのは、白井晟一設計による特徴的な建築で知られる渋谷区立松濤美術館です。アニマルズたちは、周囲の空気を振動させるような強い存在感を放ちながら、館内に居場所を見つけ、その建築空間と新たなる関係性をむすんでいきます。 ここを「アニマルハウス 謎の館」と称して、彼らの創造主である三沢も、館の主人として、会期中、館内に居場所を構え、制作したり、展示したりする予定です。さらに親交の深い、注目の作家たち―彫刻家・舟越桂、画家の小林正人と杉戸洋(ひろし)、写真家の浅田政志―を館の中へと招き入れていきます。作家たち、またその作品たち同士の交歓と共鳴によって今後巻き起こる出来事にもご注目ください。 [関連イベント] 1. 「謎の館展 作家集合トーク」 日程: 10月7日(土) 作家集合トーク「アニマルハウス(1)」 10月28日(土) 作家集合トーク「アニマルハウス(2)」 11月25日(土) 作家集合トーク「アニマルハウス(3)」 時間: 14:00~15:00  場所: 2階展示室 出演: 三沢厚彦ほか、舟越桂、小林正人、杉戸洋、浅田政志 (回により構成メンバーは異なります。最終決定メンバーおよびイベント内容はHP等で告知します) 2. 「三沢厚彦×舟越桂 公開制作 粘土で首像をつくる」 2人の作家がそのとき展示室にいる方をモデルに、粘土で首像の公開制作をおこないます。 日時: 10月21日(土)および11月18日(土)15:00~16:00 場所: 2階展示室 3. 「三沢厚彦×小林正人×杉戸洋×舟越桂 公開制作 および HORA AUDIOスピーカーMONOで音楽をきく」 4人の作家もしくはそのいずれかが展示室で公開制作を行い、即興で音楽を流したりトークもおこないます。 日時: 会期中の土・日曜日 15:00~16:00 場所: 2階展示室 (回により構成メンバーは異なります。最終決定メンバーはHP等で告知します) 4. 「謎の館展 浅田政志 公開撮影」 Animalsや公開制作中の作家たちを撮影する様子をご覧になれます。 日時: 10月7日(土) 15:00~16:00  場所: 全館 5. 「謎の館展 学芸員によるギャラリートーク」 日時: 10月20日(金)、11月11日(土)、19日(日) 各回14:00~ 場所: 1階ロビーに集合 6. 「金曜夕べの館内建築ツアー」 日時:10月13日(金)、20日(金)、27日(金)、11月3日(金・祝)、10日(金)、17日(金)、24日(金)各回18:00~(30分程度) 場所: 1階ロビーに集合 7. 「謎の館展 作家によるワークショップ 2種」 ①10月15日(日)浅田政志による写真撮影ワークショップ ※松濤美術館を舞台に、ひと味ちがう肖像写真をとるコツを教わります(要デジタルカメラ持参)。 ②11月3日(金・祝日)および4日(土) 三沢厚彦による木彫ワークショップ ※香り高い樟の板材を彫り込んでレリーフ作品をつくります。 材料費: どちらのワークショップとも1000円、別途入館料     定員: 各15名(応募多数の場合は抽選) ※高校生以上対象 時間: 11:00~17:00 ※3日間とも(②の場合、2日間の参加が必要になります) 場所: 地下2階ホール ※関連イベントの詳細、申し込み方法は公式ホームページをご確認下さい。




「LÄMPÖ - カウニステの冬支度」

(image)
「LÄMPÖ - カウニステの冬支度」
CASE GALLERYにて
〒151-0062 東京都渋谷区元代々木町55-6
メディア プロダクト ・ ファッション ・ 工芸
(2017年11月18日 〜 2017年11月26日)

この度CASE GALLERYにて、フィンランドの首都ヘルシンキを拠点とするテキスタイルブランド kauniste(カウニステ)の展示販売会を行います。 今年11月に発表したウールアイテムの新作発表会を兼ねて、カウニステの期間限定店をCASE GALLERYにオープン。会期中はフィンランド語で「あたたかさ」を意味する LÄMPÖ という言葉をテーマに、フィンランドの長く厳しい冬の寒さと、そこで暮らす人々の生活をあたたかく包み込む冬の必需品のコントラストを描きます。 いつもの生活にkaunisteのやさしい彩りをプラスして、冬支度をはじめましょう。




奧山民枝 「雲の記憶」

(image)
奧山民枝 「雲の記憶」
みぞえ画廊にて
〒145-0071 東京都大田区田園調布3-19-17
メディア 絵画
(2017年11月11日 〜 2017年11月26日)

作家コメント: もう40年昔になる南米一周旅行の折、ブラジルのレンソイス(Lencois)という白い砂漠に行きあたり、その美しさに息をのんだ。あてもない旅だったので、訪れたのは乾季だった。現地の人から、さらにはるかに魅力的な雨季のレンソイスの話を聞き、その光景をもたらす雨季の雲を、乾季の空に様々想像した。それを今になって描いてみたと言う訳です。




「d design travel GUNMA EXHIBITION」

(image)
「d design travel GUNMA EXHIBITION」
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUMにて
〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア インスタレーション ・ プロダクト
(2017年10月13日 〜 2017年11月26日)

群馬の観光をデザインの視点で案内するガイドブックの内容を立体的に表現。掲載地で実際に使われている仕事道具や装飾品などを展示し、その魅力を再現します。




「渋谷ヒカリエShinQs芸術祭」

(image)
「渋谷ヒカリエShinQs芸術祭」
渋谷ヒカリエ 8/ CUBE 1, 2, 3にて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア アートフェスティバル ・ ワークショップ ・ トーク
(2017年11月16日 〜 2017年11月29日)

「渋谷ヒカリエ ShinQs」と「大地の芸術祭」がヒカリエ全館を使って2週間限定でコラボイベントを開催!各フロアにアート作品が出現し、お客様はスタンプラリーを楽しめ、5Fでは新たなグッズが加わった芸術祭公式ショップが出張オープン。さらに3Fでは「大地のおくりもの」の作品づくりのワークショップや、来夏に迫った芸術祭2018を前に、津田大介さん(メディア・アクティビスト)や田中里奈さん(モデル)、西沢立衛さん(建築家)ほか、多彩なゲストを招いてリレートークが連日開催されるなど見逃せない2週間です! 会場: ヒカリエ各フロア ※詳細は公式ホームページよりご確認下さい。




布川愛子 「小さな窓」

(image)
布川愛子 「小さな窓」
L'illustre Galerie LE MONDE(ル・モンド)にて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-32-5 ドルミ原宿201号
メディア 絵画
(2017年11月21日 〜 2017年12月03日)

絵を眺めていると、まるで小さな窓から無限に広がる別の世界を見ているような気持ちになることがある。ほんのひととき、そんな気分で絵を眺めて貰うことができたら嬉しいです。新作やクライアントワークの原画など、たっぷりと展示販売いたします。 また秋に発売しました新しい作品集や2018年のカレンダー、グッズ販売もございます。




石川竜一 「OUTREMER / 群青」

(image)
石川竜一 「OUTREMER / 群青」
アツコバルー ATSUKOBAROUH arts drinks talkにて
〒150-0046 
東京都渋谷区松濤1-29-1 クロスロードビル5F
メディア 写真 ・ トーク
(2017年11月11日 〜 2017年12月10日)

2014年11月にアツコバルーでの個展を終えた石川は、翌年2015年2月、パリに向かった。パリの冬、毛皮の帽子をかぶり大きなカメラを首から下げて2ヶ月の間、北駅にあるスタジオを起点に木村伊兵衛賞の授賞式ギリギリまでパリを撮って歩いた。800枚ほどのショットを見せてくれたのだが、何かまだ本人も私たちも納得できないものがあった。行けるところまで行っていない。残念な感じがあった。本来の約束は2ヶ月で何とか個展ができるだけのものを撮ってくる、だったが、石川のもう一度行きたい。という願いに我々もかけてみることにした。そして2016年再び12月。彼は今度はパリから出てマルセイユ、コルシカ、リヨンも回った。結果としてやっと満足いくものが撮れたと思う。私の最初の目論見は沖縄という彼にとってのホームランドで、人々と気軽く話し合い友達になって撮らせてもらう、ということが通じない、いや、一言も通じない異国で彼がどのように言葉を介在させずに相手の心を開かせて懐に飛び込むことができるか。そこを挑戦して欲しかったのだ。昔ロベール・ドアノーは話の通じる知っている人でないといいポートレートが撮れない、と言って俳優緒形拳の仕事を断ったことがある(後で説得してオーケーしてくれたが)。私は言葉を介さない交流があるはずだと思っている。いわゆる人間関係の普遍性のことである。それを若いうちに習得して欲しかった。予算は2倍かかったが石川は予想をはるかに超えるものをつかんできた。戦争に揉まれて来た民族の巨大な集積の海で彼はアップアップして、いつしか泳ぐことを覚えた。表題のウルトラメルは海の向こう、とウルトラマリンブルーの二つの意味がある。それぞれの色を持った人間達がフランスという国土でうごめき、それが海の青い群れに見えたのか。石川の目で見るフランスは全く新しい。 [関連イベント] トークショー 日時: 11月17日(金) 19:00-20:30 (18:30 受付開始) 出演: 大竹昭子、石川竜一  参加費: 1000円 ※お申し込み方法は公式ホームページからご確認ください。




「あら まほし - Art, anything to access a world - 」展

(image)
「あら まほし - Art, anything to access a world - 」展
東京都渋谷公園通りギャラリーにて
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-19-8 渋谷区立勤労福祉会館1F
メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ トーク
(2017年11月09日 〜 2017年12月17日)

自分を取り巻く世界を判りやすく切り分けることで、身の周りのことを理解することに慣れすぎた私たちの日常で、心をざわつかせるものに接したときに、何が起こるのか。美は美のまま、醜は醜のまま、混沌は混沌のまま、そこにあるものとして、ただ、見つめ、その存在を感じることで、自らの世界を解きほぐす力は増大し、速度は加速するのではないでしょうか。何かの存在を意味する「あら」と、希求することを意味する「まほし」という二つの意味の間に、何かある/何もない空間を置いたタイトルの「あら まほし」は、「人が表現する」を詳らかにしようとするとき、表現することと生きることが肉薄した存在であり、本展覧会という空間-人が生きることについて感じる場-で起こるであろうそれぞれの心の動きを期待するものです。 [関連イベント] 1. トーク 日時: 11月18日(土) 14:00-16:00 出演: 大宮エリー、小林正人、久保田翠(認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ代表)、水津哲(びわこ学園医療福祉センター野洲 粘土室担当) 2. シンポジウム コーディネート by クリエイティブサポートレッツ 『生きるとアート〜障害福祉の現場から文化を考える〜』 日時: 12月15日(金) 18:30-20:30 3. クロージング・トーク『人が表現する』 日時: 12月17日(日) 14:00-16:00 出演: 大宮エリー、小林正人、建畠晢(詩人・美術評論家) ※お申し込み方法は公式ホームページからご確認ください。




「オットー・ネーベル - クレーとカンディンスキーの時代 - 」展

(image)
「オットー・ネーベル - クレーとカンディンスキーの時代 - 」展
Bunkamura ザ・ミュージアムにて
〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ トーク
(2017年10月07日 〜 2017年12月17日)

20世紀にスイス、ドイツで活動した画家オットー・ネーベル。イタリア滞在中に各都市の風景を色彩で表現した「イタリアのカラー・アトラス(色彩地図帳)」、都市の建築物を単純化した色と形で捉えたシリーズ、後半生に追求した抽象画など、多様な作品を残しました。日本初の回顧展となる本展では、初期から晩年までの作品を、クレーやカンディンスキー、シャガールなどネーベルに影響を与えた同時代の画家の作品とともに展示。様々な画風を実験的に取り入れ、素材やマチエールを追求したネーベルの画業を紹介します。 [関連イベント] 関連講演会「ワイマールのバウハウスとその周辺―バウハウスで出逢った芸術家たち」 日時: 11月19日(日)18:30〜20:30 会場: Bunkamuraザ・ミュージアム展示室内 講師: 杣田佳穂(ミサワ バウハウス コレクション学芸員) 定員: 60名 参加費: 無料 ※お申し込み方法は公式ホームページからご確認下さい。




「18世紀の古伊万里 - 逸品再発見Ⅱ - 」展

(image)
「18世紀の古伊万里 - 逸品再発見Ⅱ - 」展
戸栗美術館にて
〒150-0046 東京都渋谷区松濤1-11-3
メディア 陶芸
(2017年09月15日 〜 2017年12月20日)

17世紀に誕生・技術革新を果たし、製造技術が頂点に達した伊万里焼。それらの名品の数々は大名など限られた人々が楽しむ高級品でした。続く18世紀は伊万里焼を使用する裾野が広がり、高級品から廉価品まで、使う人に合わせた幅広い製品が生み出された時代と言えるでしょう。たとえば、西欧の王侯貴族たちが室内調度品として愛好したのは、より大型化された壺や皿。対して、元禄の好景気に沸いた日本国内において、富裕な町人層がハレの日に好んで用いたのは金彩が眩い金襴手の食器でした。また、食文化の発展に伴い、使い勝手の良い染付の皿や碗などの組食器が量産されるなど、18世紀には時代の流行や使用者の嗜好に合わせて工夫を凝らした様々な製品が世に送り出されました。その結果、伊万里焼はより多くの人々の暮らしに身近な存在となったのです。今展では高さ70㎝を超える大型壺から手のひらに収まる手塩皿まで、初出展を含む約80点を展示。それらの器形や意匠などを比較しながら、人々を惹きつけた18世紀の伊万里焼の多様な魅力を再発見します。 [関連イベント] 1、当館学芸員による展示解説(各回所要時間60分程度)。 日時: 第2・第4水曜 14時~(9月27日、10月11・25日、11月8・22日、12月13日) 第2・第4土曜 11時~(9月23日、10月14・28日、11月11・25日、12月9日) 10月14日(土)、当館創設者 戸栗亨メモリアルデーは、11時と14時の2回、展示解説を行います。 予約不要(入館券をお求めの上、ご自由にご参加ください) 2、フリートークデー 日時: 10時~17時(入館受付は16時30分まで)(9月25日、10月23日、11月27日) 14時~ミニパネルレクチャーを開催(予約不要、入館券をお求めの上ご自由にご参加ください) ※詳細は公式ホームページよりご確認ください。




「中國最先端 - CHINESE CUTTING EDGE - 」展

(image)
「中國最先端 - CHINESE CUTTING EDGE - 」展
DIESEL ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F
メディア 写真
(2017年11月17日 〜 2018年02月14日)

本展のキュレーションを担当するのは、国内では編集者として時にチェキをメイン機材としたフォトグラファーとして知られる米原康正。中国版Twitterで知られるWeiboで236万人のフォロワーを誇り、国外でも活躍を見せる米原がC.H.I池磊と知り合ったのは2012年、米原の個展を手掛けたキュレーターが北京に作ったギャラリーで行ったC.H.I 池磊の個展に訪れたときでした。彼の作品を目の当たりにし、これまで見た事も無いエキセントリックでファッショナブルな表現に、日本では感じた事がない衝撃を受けました。この出会いから5年。米原は中國最先端のアーティストとしてC.H.I 池磊を東京で紹介するチャンスを探していたのです。




GENETO 「THE WALL」

(image)
GENETO 「THE WALL」
DIESEL ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F
メディア インスタレーション
(2017年02月18日 〜 2018年02月16日)

ディーゼルのライフスタイルを体感できる世界で唯一のコンセプトストア「DIESEL SHIBUYA」では毎年、建築家や空間デザイナーを起用し、アーティストの自由な発想でホームコレクションエリアの空間を演出します。今回のインスタレーションには、都市、建築、プロダクト、アート作品などジャンルに囚われない活動を行なっている、GENETOを起用。「THE WALL」と題されたインスタレーションは、壁の配置により大小様々な空間をつくりだし、そこに生活のワンシーンを描きだします。四季によって空間構成が変化し、訪れるたびに違った体験が待ち受けています。 古来より生活のエレメントであった“壁”の新たな可能性を見出そうと試みた作品です。




淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」

(image)
淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」
代々木公園にて
〒150-0041 東京都渋谷区代々木神園町神南2
メディア 絵画

「植物になった白線@代々木公園」は、皆様のご協力のおかげで10月8日に完成いたしました。24時間ご見学いただけます。お近くにお越しの際には、どうぞお立ち寄りください。 平成22年に新しくなった代々木公園の顔・原宿門エントランス。緑あふれる憩いの場を、アーティストの淺井裕介がワークショップで楽しい空間にするアート作品をつくりました。2011年9月〜10月に、ワークショップ参加者と淺井さん、制作スタッフ「白線隊」の手により公開制作された作品の常設展示です。 [画像: Keizo Kioku]