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TAB イベント エリア: 渋谷





 



ハイジ 展

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ハイジ 展
Gallery Concealにて
〒153-0043 東京都渋谷区道玄坂1-11-3 富士商事ビル4F
メディア プロダクト ・ 工芸
(2017年03月06日 〜 2017年04月28日)

小さいもの作家として活動するハイジの作品展。




gift unfolding casually 展

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gift unfolding casually 展
ニーディ ギャラリーにて
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町9-17 TOC第3ビル408号
メディア グラフィックデザイン
(2017年04月24日 〜 2017年04月30日)

西条英樹はこれまでに、雑誌・書籍のアートディレクション、ロゴやオリジナルフォント制作など、グラフィックデザイン全般の制作に携わってきました。 ファッションやアート、建築など世界のクリエイティブ情報を毎号独特なエディトリアルで紹介するクリエイティブジャーナル誌『QUOTATION』のアートディレクターを務め、アニメ「グランブルーファンタジー」のDVDパッケージデザイン、左開きの漫画作品『Levius』のデザインを担当するなど、様々なプロジェクトを手がけています。本展では、線、色、形といったプリミティブな要素から紡ぎ出されるグラフィックスタディを展示。モニター上の画像では伝わらない、印刷物としての質感やサイズ感を意識して制作された平面作品を約15点発表します。グラフィックデザインから機能を削ぎ落とした後の、“装飾的としか例えようのない何か”を探る研究的アートワークを通して、グラフィックの可能性に迫ります。




半田真規 「トーキョーパレス」

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半田真規 「トーキョーパレス」
statementsにて
〒150-0011 東京都渋谷区東2-27-14 ペガサスマンション恵比寿102
メディア 絵画 ・ インスタレーション ・ パーティー ・ トーク
(2017年03月25日 〜 2017年04月30日)

新作となる本展覧会の『トーキョーパレス』は、「トーキョー」感を契機に、都市に見られるパターンをギャラリーの空間全体に割り付ける手法で制作されます。圧倒的な物質量で構成される「トーキョー」において、様々な素材は強制的に干渉しあい、連続したパターンとして重層していきます。また、そこに至るまでの物の移動は、莫大なカロリーを浪費する運動となり結果としての必然を生んでいます。本展示で半田によって制作される実験的なパターンのコレクションは、仮屋としてのトーキョーパレスを観る機会となるでしょう。タイトル『トーキョーパレス』の響きが持つ虚ろいや実体感のなさは、「宮殿」そのものではなく、描かれた「宮殿っぽさ」として提示されます。こうした不確定で複雑な様態を肯定し引き受けることが、物事と風景を、新たな言語体系として提示する半田の活動の根底にあるのです。 [関連イベント] 1. オープニングレセプション 2017年3月25日 (土) 18:00〜20:00 2. クロージング・トークイベント 2017年4月30日(日)19:00〜 (予定) ※当日はトーク準備のため、展示は18時にクローズいたします。




小松孝英「[satoyama]」展

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小松孝英「[satoyama]」展
みぞえ画廊にて
〒145-0071 東京都大田区田園調布3-19-17
メディア 絵画
(2017年04月15日 〜 2017年04月30日)




「Honda Love Cub Snap Gallery」展

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「Honda Love Cub Snap Gallery」展
渋谷ヒカリエ 8/ CUBE 1, 2, 3にて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア 写真
(2017年04月25日 〜 2017年05月07日)

スーパーカブシリーズは、間もなく世界生産累計台数が1億台に到達する予定です。世界中に存在する“スーパーカブ”で人生を楽しむ人たちの輪をつなぎ、 一緒になってもっとスーパーカブを楽しんでもらうフォトプロジェクト。 アプリの誕生を記念した特別展示を開催しています。




吉野もも 「Link」

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吉野もも 「Link」
西武百貨店 渋谷店にて
〒150-8330 東京都渋谷区宇田川町21-1
メディア 絵画
(2017年04月11日 〜 2017年05月07日)

視覚的なしかけを利用して二次元の絵がまわりの環境に干渉し合うことで、絵画を空間に拡張させていくことを目指して制作している吉野もも。今回西武渋谷店では、館内の様々な場所で仕掛ける作品と、B館1階やB館8階オルタナティブスペースでの展示の二部構成になっており、作品展示では、‘Kami’シリーズを展示します。 会場: 西武渋谷店 B館8階 オルタナティブスペース、A館1階 正面入口ショーウインドウ、横ショーウインドウ、B館1階、B館3階 コンポラックス、5階 連絡通路ほか。




「開館30周年記念特別展 - 柿右衛門展 - 」

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「開館30周年記念特別展 - 柿右衛門展 - 」
戸栗美術館にて
〒150-0046 東京都渋谷区松濤1-11-3
メディア プロダクト ・ 工芸 ・ 陶芸
(2017年04月01日 〜 2017年05月14日)

酒井田柿右衛門家は江戸時代より現代に至るまで佐賀・有田において「柿右衛門様式」の技法を継承し続けている色絵磁器の名家です。酒井田喜三右衛門、のちの初代柿右衛門が中国の技術を元に赤絵を成立させ、その後 1670 年代には乳白色の「濁手」素地に鮮やかな色絵を施す柿右衛門様式が完成しました。赤絵の成立から約 370 年、2014 年には 15 代が当代酒井田柿右衛門を襲名されました。今展では技術の継承にとどまらず、その時代に合わせて生み出される、新しい”柿右衛門様式”の展開を15代柿右衛門氏の新作と共に展示します。




KYOTARO 「CLAD IN THE UNIVERSE - 宇宙を纏う」

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KYOTARO 「CLAD IN THE UNIVERSE - 宇宙を纏う」
DIESEL ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F
メディア ドローイング ・ プロダクト
(2017年02月24日 〜 2017年05月18日)

本展は、「10万年後の世界で、未来人がまとう衣」をテーマに描いたドローイングを中心とした新作の大型作品13点と、 ペイントも含めた小作品約80点を展示する大型個展となります。液体や光でできた衣、意識のやりとりを促す衣、通信 機能が備わった衣など、現実での再現が難しく、普段見慣れない造形を表現することで、遠い未来に想いを馳せ、未知の世界 を探求する空間を作り出します。会場では展示作品をはじめ、ポストカードなどの展覧会限定オリジナルグッズも販売いたします。 [関連イベント] サイン会 日時: 4月28日(金)19:00〜21:00




「『今様』 - 昔と今をつなぐ - 」展

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「『今様』 - 昔と今をつなぐ - 」展
渋谷区立松濤美術館にて
〒150-0046 東京都渋谷区松濤 2-14-14
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 彫刻・立体 ・ 工芸 ・ ワークショップ ・ トーク
(2017年04月05日 〜 2017年05月21日)

『今様(いまよう)』とは、「当世風」「現代的スタイル」といった意味で広く使われてきた言葉です。本展ではこの言葉をキーワードに、伝統技法に接点を持つ6名の現代アーティスト(石井亨、木村了子、染谷聡、棚田康司、満田晴穂、山本太郎)を取り上げ、古くからの美術・工芸品から、彼らが何を受け継ぎ自身の表現として変容させているのかを探ります。今回、現代作品約40件に加え、作品との関連性をより理解していただけるよう、イメージの元となった古美術作品約10件も展示します。 [関連イベント] 1、講演会「海外から見た日本の現代アートと伝統美術の交流」 日時: 4月8日(土) 14:00~ジョン・ショスタック氏(本展監修者、ハワイ大学マノア校日本美術史准教授) *要入館料 *定員80名 *事前予約の必要はありません。 *直接、地下2階ホールへお越しください。 *日本語での講演です。 2、出品作家によるアーティストトーク ⑴、日時: 4月16日(日) 14:00~ 登壇者: 木村了子氏、山本太郎氏 ⑵、日時: 4月29日(土・祝) 14:00~ 登壇者: 木村了子氏、棚田康司氏、満田晴穂氏 *対談および鼎談形式のトークです。 *要入館料 *各回定員40名 3、ワークショップ 「漆絵あそび―菓子皿に図案をあしらう―」 日時: 5月6日(土)10:15~、14:30~ 内容: 染谷聡氏(本展出品作家、漆芸家)によるワークショップ。 漆の菓子皿に漆で絵付けをしましょう。 *要入館料、別途材料費 2,000円 *定員各回15名(応募者多数の場合は抽選) *所要時間2時間30分程度 *ゴム手袋をご用意いたしますが、人によってはかぶれる場合があることをご了承ください。 *事前予約の必要はありません。 4、当館学芸員によるギャラリートーク 日時: 4月22日(土)、5月3日(水・祝)、5月12日(金) 14:00~ *要入館料 *事前予約の必要はありません。 5、館内建築ツアー 日時: 4月7日(金)、14日(金)、21日(金)、28日(金)、5月5日(金・祝)、12日(金)、19日(金) 各日18:00~18:30 *要入館料 *各回定員20名 *事前予約の必要はありません。 ※詳細は公式ホームページをご確認ください。




大宮エリー「Secret Garden」

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大宮エリー「Secret Garden」
渋谷ヒカリエ 8/ ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア 絵画
(2017年04月26日 〜 2017年05月22日)

大宮エリーの作品は、キャンバスを超えて溢れ出し、空間をいっぱいに満たす「生」のエネルギーが魅力です。クリエーターとして多彩な表情を持つ大宮の自由な想像力は、既成の枠に捉われることなく、アートの可能性をどこまでも広げていくかのようです。小山登美夫ギャラリーでの初個展となる本展では、最新作「フォーチュンフラワーズ」に、昨年十和田市現代美術館に出展した作品を加えた十数点を展示致します。花や木などの植物や、湖をはじめとする風景は作家の心を通して鮮やかに彩られ、単なる絵画の鑑賞を超えて能動的な経験となって見る者の心を動かします。また、大宮は生演奏にのせたライブペインティングを精力的に行なっており、「私のライブペインティングは物語です。どんどんお話が展開していくのです。」と作家自身が語るこれらの作品は、一枚のカンバスの地平から起ち上り、その場のざわめきや光、匂いなどの立体的な感覚を喚起します。感じたことをありのままに描き出した作品だからこそ、アートが生み出す豊かな世界に鑑賞者を導き、深く共鳴するのです。外界に向かう鮮烈な感性が凝縮された空間を体験しに、ぜひ会場にお越しください。




「世界の住宅プロジェクト」展

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「世界の住宅プロジェクト」展
GA galleryにて
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-12-14
メディア 建築 ・ プロダクト
(2017年03月18日 〜 2017年06月04日)

毎年恒例、世界の住宅デザインの潮流を探る展覧会。新進の若手から最前線のベテランまで、国内外の建築家48組(国内:23組, 海外:25組)による、現在進行中の住宅プロジェクトを、模型や図面,映像でご紹介いたします。また本展の関連書籍として『GA HOUSES 151』も展覧会に先駆け3月21日に刊行いたします。




Haroshi 「GUZO」

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Haroshi 「GUZO」
NANZUKAにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-17-3 渋谷アイビスビルB1
メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション
(2017年04月22日 〜 2017年06月10日)

Haroshiは、2003年よりスケートボードデッキの廃材を使った唯一無二の彫刻作品、インスタレーションを制作しているアーティストです。カリスマ的な人気を誇るスケーター、キース・ハフナゲルが率いるストリートブランドHUFとのコラボレーションや、BATB(*)のトロフィーなどを通じて、現代のストリートカルチャーの深層を体現する数少ないアーティストの一人として、ニューヨーク、ロサンゼルス、ロンドンなどで展覧会を行うなど、絶大な支持を集めています。 Haroshiの作品は、友人を介したネットワークや、スケートボードショップなどの協力を得ながら、自ら作ったオリジナルのTシャツと交換をしたりして、通常は捨てられてしまう使い古したデッキ(板)を集めるところから始まります。自身も幼少の頃からスケーターであったHaroshiは、スケートボード特有の様々な技術を習得する過程で、どれだけの鍛錬を必要とするのかを身をもって知っています。またその経験から、相棒であるスケートボードにも様々な拘りを持ちながら育ちました。真剣に打ち込めば打ち込むほど、スケートボードのあらゆる部品は、痛めつけられて消耗し、やがて壊れていきます。それでも捨てずに自分の部屋に取ってあったデッキを見て、ある日Haroshiは、それを素材に作品を作ることを思いついたと言います。今回発表する彫刻作品は、そうして集めたデッキの廃材をレイヤー状に積み重ねてブロック状にし、そこから造形を削り出すという方法で生まれます。Haroshiの作品が、ストリートカルチャーの周辺にいる世界中の人々から深い共感を得ているのは、その作品が、一般的なリサイクルというものではなく、スケートボードへの個人的な愛情から鑑みて、救済とも呼べる行為だからです。 1940年代のカリフォルニアで木の板に鉄製の戸車を付けて滑った遊びが原点とされるスケートボード。 今ではストリートカルチャーという言葉が一般化していますが、その言葉の中枢にスケートボードがあることは、 ここから派生して生み出されているグラフィックや音楽、ファッション、アートの現在進行形を見れば明確なことです。今や、全世界のスケートボーダーの数は2000万人とも3000万人ともいわれ、2020年の東京オリンピックでは正式種目となることも決定しています。今回のHaroshiの個展は、決して”ファインアート”への挑戦ではなく、むしろ現在進行形で変化し続けるアートの最先端が、ストリートカルチャー及びHaroshiに近づいてきた結果だと言えるのかもしれません。本展では、“救済された”スケートデッキから生み出された20点以上もの彫像群に加え、同じく救済デッキから生まれたクォーターランプ形状のインスタレーションを発表します。




「47こども道具展」

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「47こども道具展」
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUMにて
〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア プロダクト
(2017年04月06日 〜 2017年06月11日)

日本各地の技術や資源を活かしながら、子供たちが使うことを考え、作られている道具を47都道府県からひとつずつ選び出し、展示・販売する企画。秋田県の曲げ木の伝統技術を活かしてつくられる木製バイクや、山梨県の製糸業から発展した技術で編まれるベビー服など、造形、素材への配慮や、アイディアのユニークさ、教育的なメッセージが、各地の様々な技術や資源と組み合わさって生み出される、子供たちのための、正直で優しいものづくりから、「日本のものづくり」の本質に触れていただく展覧会です。館内には商品を体験できるコーナーを設ける他、出展者による親子参加型ワークショップも開催します。




「江戸期の民藝 - 暮らしに息づく美 - 」

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「江戸期の民藝 - 暮らしに息づく美 - 」
日本民藝館にて
〒153-0041 東京都目黒区駒場 4-3-33
メディア ファッション ・ 工芸 ・ 陶芸
(2017年04月04日 〜 2017年06月18日)

民藝とは「生活の知恵」や「心の伝統」が形になったもので、独自の美意識や造形感覚が見事に表されています。本展では日本における民藝の黄金期であった江戸時代に焦点を当て、暮らしを彩った陶磁器、織物、染物、木工・家具、金工など約200点を、館蔵品の中から厳選し紹介します。




「7つのトランスフォニー」展

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「7つのトランスフォニー」展
トーキョーワンダーサイト渋谷にて
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-19-8 勤労福祉開館1F
メディア 公開制作・滞在制作 ・ パーティー ・ トーク
(2017年04月22日 〜 2017年07月09日)

本展は2015年から2016年にTWSレジデンスに滞在した7名による作品を紹介します。ボーダーレスな都市・東京は、そこで暮らし出会う一人ひとりの声が集まり重なった様々な協和音、不協和音を奏でています。海外から来た彼らは、異文化の声、異国での隣人の声、東京で出会ったアーティストたちの声を聞き、自らの声と合わせて文化間を越える新たな声 / 音「トランスフォニー」を生み出します。 [関連イベント] オープニング・トーク 日時: 4月22日(土)15:00〜17:00 会場: トーキョーワンダーサイト渋谷 出演: アンドレアス・グライナー、ミルナ・バーミア、リギョン、ラウル・ワルヒ、エリック・シュミット、ホウ・イーティン ※日英逐次通訳あり/ 予約不要




GENETO 「THE WALL」

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GENETO 「THE WALL」
DIESEL ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F
メディア インスタレーション
(2017年02月18日 〜 2018年02月16日)

ディーゼルのライフスタイルを体感できる世界で唯一のコンセプトストア「DIESEL SHIBUYA」では毎年、建築家や空間デザイナーを起用し、アーティストの自由な発想でホームコレクションエリアの空間を演出します。今回のインスタレーションには、都市、建築、プロダクト、アート作品などジャンルに囚われない活動を行なっている、GENETOを起用。「THE WALL」と題されたインスタレーションは、壁の配置により大小様々な空間をつくりだし、そこに生活のワンシーンを描きだします。四季によって空間構成が変化し、訪れるたびに違った体験が待ち受けています。 古来より生活のエレメントであった“壁”の新たな可能性を見出そうと試みた作品です。




淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」

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淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」
代々木公園にて
〒150-0041 東京都渋谷区代々木神園町神南2
メディア 絵画

「植物になった白線@代々木公園」は、皆様のご協力のおかげで10月8日に完成いたしました。24時間ご見学いただけます。お近くにお越しの際には、どうぞお立ち寄りください。 平成22年に新しくなった代々木公園の顔・原宿門エントランス。緑あふれる憩いの場を、アーティストの淺井裕介がワークショップで楽しい空間にするアート作品をつくりました。2011年9月〜10月に、ワークショップ参加者と淺井さん、制作スタッフ「白線隊」の手により公開制作された作品の常設展示です。 [画像: Keizo Kioku]




BRIDGE SHIP HOUSE 「NEW MISS」

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BRIDGE SHIP HOUSE 「NEW MISS」
東京アーツギャラリーにて
〒150-0011 東京都渋谷区東2-23-8
メディア グラフィックデザイン ・ プロダクト ・ パーティー
(2017年04月27日 〜 2017年05月07日)

2005年に活動を開始してから、活躍の場を広げ続けるBRIDGE SHIP HOUSE。数々のCDジャケットやグッズ等のアートワークを手がけ、ミュージシャンとのコラボレーション、作品発表を行っています。2016年には韓国のアーティストであるSHINeeのメンバーKeyとのコラボレーションに よりコンサートのアートワークにデザインを提供し話題を呼びました。作家が展開する世界には独特のユーモアがあります。メインキャラクターのMatthewには目が4つ。 ペットはサボテンであり、浮遊するピラミッドが現れることも。それぞれに役割があり何らかを状態 や感情を表しています。絵の中には表情とセリフ以外の方法で絵を説明する要素としてそれらが散りばめられています。本展のタイトルは「NEW MISS」です。「新しい過ち」。人は前に進むために日々新しい過ちを繰り返していくものです。過ちを恐れていてはその歩幅は小さく、人生のゴールまでの距離は短いものになる。本展は、BRIDGE SHIP HOUSEが歩む大きな一歩となるでしょう。本展では、新作の原画、グッズ、フィギュア、そしてシルクスクリーンポスター(枚数限定)を展示販売いたします。作家は毎日在廊し、シルクスクリーンポスターにはその場でサインを入れます。




「赤塚不二夫生誕80年企画『天才バカボン』『もーれつア太郎』50周年記念 - 春のビチュツ - 」展

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「赤塚不二夫生誕80年企画『天才バカボン』『もーれつア太郎』50周年記念 - 春のビチュツ - 」展
GALLERY X BY PARCOにて
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町13‐17
メディア マンガ
(2017年04月27日 〜 2017年05月14日)

2015年より、赤塚不二夫生誕80周年企画として開催された「ビチュツ展」は、赤塚不二夫に影響を受けた村上隆、五木田智央など総勢20組のアーティストによるパロディ・オマージュ作品が展示され、大きな話題となりました。本展は、「ビチュツ展」でも展示した赤塚作品のオマージュアートをはじめ、赤塚不二夫へのトリビュート作品、「おそ松くん」「ひみつのアッコちゃん」など希少な複製原画の展示に加え、2017年に50周年を迎えた赤塚不二夫の代表作「天才バカボン」「もーれつア太郎」に焦点をあてながら複製原画をストーリー仕立てで展示。「天才バカボン」や「もーれつア太郎」の読書コーナーもあり、両作品のこれまでの歩みを中心に、赤塚不二夫の世界を様々な視点で体験できる内容になっております。また、イベントのために企画された商品や、今回初お披露目となる絵柄のグッズも登場し、作品を「見る」「読む」「コレクションする」ことを楽しんでいただける空間になります。




「フィンランド独立100周年記念ポスター展」

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「フィンランド独立100周年記念ポスター展」
東急百貨店 渋谷駅・東横店にて
〒150-8319 東京都渋谷区渋谷2-24-1
メディア グラフィックデザイン ・ プロダクト
(2017年04月27日 〜 2017年04月30日)

フィンランド大使館商務部及びVisit Finlandの後援を受け、東京渋谷の東急東横店にて「フィンランド独立100周年記念ポスター展」を開催します。今回の展示会では「フィンランドの歴史」「フィンランドの魅力」「巨匠デザイナーの作品」という3つのテーマに併せて厳選した22点のビンテージ旅行ポスターを、製作当時のオリジナルサイズで展示いたします。また、同時に展示会場ではポスター等の販売も行います。ポスターお買上げ先着50名様には記念グッズもプレゼントいたします。




「イメージフォーラム・フェスティバル2017」

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「イメージフォーラム・フェスティバル2017」
イメージフォーラムにて
〒150-0002東京都渋谷区渋谷2-10-2
メディア インスタレーション ・ 映像・映画 ・ トーク
(2017年04月29日 〜 2017年05月07日)

イメージフォーラム・フェスティバルは、映像のさまざまな最新表現を通して、これからの芸術表現、メディア環境を含める社会のありかたについて考える場を提供する映像祭です。国内外の優れた最先端の映像作品の上映、映像作家やキュレーターとの対話やレクチャーによって、多くの人に映像により近く、深く触れる機会を創出する試みを行ないます。 ※プログラムや料金など、詳しくは公式ホームページよりご確認ください。 [関連イベント] 「インスタレーション」 伊藤隆介「BOX OFFICE」 日時: 4月29日〜5月5日 10:30〜21:15 場所: イメージフォーラム3F「寺山修司」ロビー 入場無料 「ミート・ザ・キュレーターズ」 世界各地の重要な映画祭・美術館キュレーターが来場し、映像表現の最前線から、世界における映像地図、映画祭という場の現代的な役割など、フリーな形式でティーチ・インを行なう。(各約60分) ①5月1日 19:00〜 ゲスト: クリストフ・テルへヒテ(ベルリン国際映画祭フォーラム部門キュレーター) ②5月2日 19:00〜 ゲスト: ラシャ・サルティ(トロント国際映画祭プログラマー、ARTE La Lucarneプログラマー) ③5月5日 19:00〜 ゲスト: 近藤健一(森美術館キュレーター) 料金: 各回500円




篠山紀信 「LOVE DOLL × SHINOYAMA KISHIN」

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篠山紀信 「LOVE DOLL × SHINOYAMA KISHIN」
アツコバルー ATSUKOBAROUH arts drinks talkにて
〒150-0046 
東京都渋谷区松濤1-29-1 クロスロードビル5F
メディア 写真 ・ 音楽 ・ トーク
(2017年04月29日 〜 2017年05月14日)

「想像を超えた美の存在に遭遇したとき、僕は近未来の迷宮にいるような不安を感じる。この心の動揺こそが僕に写真を撮らせているようだ。」篠山紀信 「本物そっくり、というのは実際気持ち悪いものだ。剥製にも似ている。人だけど人じゃない、生きてるみたいだけど死んでいる。騙されそうになる自分の目を疑い、我々は半ば魅了され半ば嫌悪する。その上、写真はニセモノを本物に見せ、本物をニセモノに見せてしまう。写真の真実は現実と違うところにあるから。篠山紀信は新鮮に驚き、おののき、心を震わせながらその神秘を追いかけてやまない。我々は彼のレンズを通してとんでもない旅に駆り出される。戸惑いから魅了、エロチシズムから嫌悪、ロマンスからロボット、生命から無生命、とジェットコースターに乗せられて理性では太刀打ちできない宇宙空間を突き進んでいく。」2017年3月 アツコ・バルー [関連イベント] 1. トークイベント (要予約: 定員80名) 会場:アツコバルーarts drinks talk 時日: 2017年4月30日 (日) 出演者: 篠山紀信 × 山下裕二 (美術史家・明治学院大学教授) 料金: ¥2000 (1drink+展覧会チケット付) 予約・お問い合わせ:アツコバルー ab@l-amusee.com / 03-6427-8048 ※予約開始は3月27日 (月) 11時~ ※電話対応できない日時もございますので、予めご了承ください。 ※希望日・お名前・人数・お電話番号をお知らせください。 2. digi+KISHIN "LOVE DOLL" ライブ 会場: サラヴァ東京 時日: 2017年5月3日 (水・祝日) 昼の部 14:30 OPEN / 15:30 START/ 17:00 END 夜の部 18:30 OPEN / 19:00 START / 20:30 END / 20:30〜 BAR TIME 出演者: 篠山紀信トーク×平本正宏 生演奏× digi+KISHIN 上映 料金: 各回前売¥3000(1drink+展覧会チケット付)、当日¥3500 (1drink+展覧会チケット付) 予約・お問い合わせ:サラヴァ東京 WEBサイト予約フォーム/ 03-6427-8886 ※予約フォームのコメント欄に必ず、「昼の部」か「夜の部」かご明記ください。書いていない場合は、予約確定メールが届いても無効となりますので予めご了承ください。 ※ライブ会場は、展覧会会場アツコバルーと同じビルのB1Fです。 サラヴァ東京 : 渋谷区松濤1丁目29-1 クロスロードビル B1




「PHOTO JAM TOKYO 6」

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「PHOTO JAM TOKYO 6」
Gallery Concealにて
〒153-0043 東京都渋谷区道玄坂1-11-3 富士商事ビル4F
メディア グラフィックデザイン ・ イラスト ・ 絵画 ・ 写真 ・ 彫刻・立体 ・ ファッション
(2017年04月29日 〜 2017年05月07日)

「PHOTOJAM TOKYO」とは、様々なアートを生で感じ、楽しんでもらい、東京アートシーンの底上げの力となるため、ジャンル、国籍、年齢、キャリア、様々な要素をボーダレスで開催する大型アートイベントです。今回で6回目の開催となります。「PHOTOJAM TOKYO」ではアートをもっと身近に感じてもらうため、作品はもちろんアーティストが製作するグッズもその場で購入し、家に持ち帰ることが可能です。また、お酒やコーヒーを飲みながらのアート鑑賞も可能です。 会場: ギャラリーA,B,C [関連イベント] 「クロージングパーティー」 日時: 5月7日(日) 15:00〜20:00 どなたでも入場可能




「ニューヨークが生んだ伝説 写真家 ソール・ライター展」

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「ニューヨークが生んだ伝説 写真家 ソール・ライター展」
Bunkamura ザ・ミュージアムにて
〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1
メディア 絵画 ・ 写真 ・ トーク
(2017年04月29日 〜 2017年06月25日)

1950年代からニューヨークで第一線のファッション・カメラマンとして活躍しながら、1980年代に商業写真から退き、世間から姿を消したソール・ライター(1923〜2013)。写真界でソール・ライターが再び脚光を浴びるきっかけとなったのが、2006年にドイツのシュタイデル社によって出版された作品集でした。時に、ソール・ライター83歳。この新たな発見は大きなセンセーションとなり、その後、展覧会開催や出版が相次ぎました。2012年にはドキュメンタリー映画「写真家ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと」(日本公開は2015年)が公開され、その名前と作品はさらに多くの人々の知るところとなります。本展は、ニューヨークのソール・ライター財団の全面的な協力を得て、同財団所蔵の写真作品(モノクロ、カラー)、絵画作品、その他貴重な資料を一堂に集め、天性の色彩感覚によって「カラー写真のパイオニア」と称されたライターの創造の秘密に迫る日本初の回顧展です。