Subscribe: TAB イベント エリア: 渋谷、世田谷
http://www.tokyoartbeat.com/list/feed/event_area_shibuya_setagaya.ja.rdf
Added By: Feedage Forager Feedage Grade B rated
Language: Japanese
Tags:
〒 メディア    〜 年    メディア    年 月    日 〜    日、 月  月 日    絵画 ・   
Rate this Feed
Rate this feedRate this feedRate this feedRate this feedRate this feed
Rate this feed 1 starRate this feed 2 starRate this feed 3 starRate this feed 4 starRate this feed 5 star

Comments (0)

Feed Details and Statistics Feed Statistics
Preview: TAB イベント エリア: 渋谷、世田谷

TAB イベント エリア: 渋谷





 



山口奈津 「Colors」

(image)
山口奈津 「Colors」
L'illustre Galerie LE MONDE(ル・モンド)にて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-32-5 ドルミ原宿201号
メディア イラスト ・ ファッション
(2018年02月20日 〜 2018年02月25日)

ファッション〜ビューティ・イラストレーションで活躍する山口奈津。テキスタイルも手がける彼女の初個展です。




「8/ 展 - 渋谷ヒカリエにある『ハチ』のこと」

(image)
「8/ 展 - 渋谷ヒカリエにある『ハチ』のこと」
渋谷ヒカリエ 8/ CUBE 1, 2, 3にて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア グラフィックデザイン
(2018年02月17日 〜 2018年02月28日)

渋谷ヒカリエの8階にある、クリエイティブスペース 「8/(ハチ)」。かつてこの地にあった、「東急文化会館」のDNAを受け継ぎ、六本木や、銀座や、青山にはできそうもない現象をつくるために、2012年4月、このスペースは誕生しました。 多目的に使えるイベントスペースCOURTを中心に、強い意志をもったコミッティメンバーが集まり、ギャラリー、ショップ、カフェ、シェアオフィスを運営しています。誕生からまもなく6年。それぞれの機能がゆるやかに重なり合いながら、一日に300万人が行き交う巨大ターミナル「渋谷駅」に直結した超立地で、渋谷らしい交流により、新しいクリエイションの可能性を探り続けてきました。 「8/展 ―渋谷ヒカリエにある“ハチ”のこと」では、これまでの8/での出来ごとや、8/を取り巻く人たちからのメッセージをご紹介。最終日には、8/に関わるキーマンたちをゲストに迎えたトークイベントも開催します。 [関連イベント] スペシャルトーク プログラム: 第1部『8/ はいかにして生まれたか?』 ゲスト: ナガオカケンメイ(d47ディレクター)、小山登美夫(小山登美夫ギャラリー代表)、竹本佳嗣(コクヨ株式会社 クリエイティブセンター)、薮田尚久(アートフロントギャラリー)、小林乙哉(東京急行電鉄株式会社) 第2部『8/ から生まれた、あんなことやこんなこと』 ゲスト: 左京泰明(シブヤ大学学長)、横石崇(& Co.代表取締役/TOKYO WORK DESIGN WEEK オーガナイザー)、谷中修吾(地方創生イノベータープラットフォームINSPIRE代表理事) 第3部『これからの 8/ について思うこと』 ゲスト: ナガオカケンメイ(d47ディレクター)、小山登美夫(小山登美夫ギャラリー代表)、竹本佳嗣(コクヨ株式会社 クリエイティブセンター)、薮田尚久(アートフロントギャラリー)、小林乙哉(東京急行電鉄株式会社) 日時: 2月27日(火) 19:00〜21:00(開場 18:40) 入場無料、事前申込不要




佐伯俊男 「雲然」

(image)
佐伯俊男 「雲然」
NANZUKAにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-17-3 渋谷アイビスビルB2F
メディア イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング ・ パーティー
(2018年01月20日 〜 2018年03月03日)

当ギャラリーでは初となる伝説の絵師、佐伯俊男の個展を開催致します。本展は、佐伯のオリジナルの作品をまとめた個展としては、過去最大規模の展覧会となります。 佐伯の作品が持つブラックユーモアとエロスの世界観は、あらゆる性的タブーを露にすることで、私たちの内面をえぐる刺激的な仕掛けに満ちあふれています。その作品が、必ずしも好色的な視線に偏って描かれているわけではない事は、内在する様々なカタチの愛と欲望を素材に紡ぎあげられた高い文学性によって明らかです。また、佐伯の作品を芸術たらしめている素朴と計算の絶妙の境界を捉える"線"によって、その説得力が何倍にも増幅していることに気付かされます。 現代の春画、妖怪画とも呼べる佐伯の作品は、日本のアンダーグラウンドシーンのイラストレーションという文脈だけに留まらず、近年はイギリス、フランス、イスラエル、アメリカ、カナダ、香港、台湾など世界各国で展覧会が開催され、同時に『Rêve écarlate』(éditions Cornélius) 、 『夢覘―佐伯俊男画集』( 国書刊行会)、『佐伯俊男70』(青林工藝舎)と、作品集の出版も相次ぐなど、日々その評価を高めています。 本展では、70年代から80年にかけて佐伯が描いたオリジナル作品を中心に、新作も発表する予定です。また彩色を加えた巨大な壁画にも挑戦します。




「ブレイク前夜 ~次世代の芸術家たち~」展

(image)
「ブレイク前夜 ~次世代の芸術家たち~」展
Bunkamura ギャラリーにて
〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 日本画 ・ 写真 ・ 版画 ・ 建築 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ 工芸 ・ 陶芸
(2018年02月01日 〜 2018年03月04日)

「ブレイク前夜~次世代の芸術家たち~」は毎週火曜21時55分からBSフジで放送中の5分間のテレビ番組です。次世代を担う芸術家たちを毎週ひとりずつ紹介し、その数はこれまで約100名に及びます。 本展では、これまでに番組に登場した作家たちの作品を一堂に会し、油彩や日本画をはじめ写真、インスタレーション、書、人形、彫刻など、多様な活動領域のアーティストたちをご紹介します。 番組の見どころでもあり毎回反響の大きい「アトリエロケ」。普段見る事のないアーティストの制作現場を通して、それぞれの創作における想いをインタビュー形式で放映してきました。鑑賞方法や理解が難しいと言われる現代美術においても、本展とテレビ番組「ブレイク前夜」の相互作用によって、彼らの作品世界を少しでも身近に感じていただけることでしょう。 これまでに番組で紹介された若手アーティストたちの中から、国内外から注目を集める約60余名を、2会期にわたりご紹介します。 PartⅠ: 2月1日(木)~2月12日(月・休) PartⅡ: 2月24日(土)~3月4日(日)




田村陽子「90名の記憶する足形」

(image)
田村陽子「90名の記憶する足形」
CASE GALLERYにて
〒151-0062 東京都渋谷区元代々木町55-6
メディア 工芸
(2018年02月24日 〜 2018年03月04日)

北海道を代表するのファイバーアーティスト50人にも選出されている田村陽子のライフワークとなった「人の記憶の積み重ねを感じる事の出来る足」を編んだ作品が90名分になりました。札幌、京都、韓国での展示経験がありますが、東京では初めての個展です。




前田ひさえ 「IMITATIONS」

(image)
前田ひさえ 「IMITATIONS」
ニーディ ギャラリーにて
〒150-0011 東京都渋谷区東2-27-14 ペガサスマンション恵比寿102
メディア イラスト ・ 絵画 ・ パーティー
(2018年02月23日 〜 2018年03月06日)

移転リニューアルオープンの最初の展覧会として、前田ひさえの個展「IMITATIONS」を開催いたします。書籍装画・パッケージイラスト等の仕事や個展で発表される作品など、多くの人に愛される前田ひさえの絵は、詩的でファンタジック、どこか愁いを帯びた作風が印象的です。東京では約3年ぶりの個展となる本展では、新たな試みとして、今の日常にあるものを題材に描かれた静物画を展示いたします。ますます表現の幅を広げる前田ひさえの最新作にご期待ください。 [関連イベント] オープニング 日時: 2月23日(金) 昼の部 15:00~18:00 夜の部 18:00~20:00




「ボクと15人の王様と女王様の作品展 - こどもたちの小出ナオキつかいかた図鑑 - 」

(image)
「ボクと15人の王様と女王様の作品展 - こどもたちの小出ナオキつかいかた図鑑 - 」
東京都渋谷公園通りギャラリーにて
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-19-8 渋谷区立勤労福祉会館1F
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション
(2018年01月18日 〜 2018年03月10日)

造形作家の小出ナオキは、こどもたちが存分に創造性を発揮できる場所をこどもみらい園のアート室で築きました。さまざまな特性をもつ素材をもとに造形する小出は、そこでは粘土や鉛筆、木材と一緒に自らを素材としてこどもたちにさし出します。そして、かれらが思い描く空想のできごとや追求したい事柄を軸に、共に独創的なときを過ごします。本展では、15人のこどもたちが作家=小出をつかってそれぞれの創造性を切り開いた軌跡を辿ります。




「生誕75周年記念 ジョージ・ハリスン アイ・ミー・マイン展」

(image)
「生誕75周年記念 ジョージ・ハリスン アイ・ミー・マイン展」
渋谷ヒカリエ 8/ ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア 写真 ・ 音楽
(2018年02月17日 〜 2018年03月11日)

ロサンゼルス、ロンドンで開催され話題となった『ジョージ・ハリスン アイ・ミー・マイン展』が、ジョージの生誕75周年を記念して日本で初上陸。元ビートルズのメンバー、ジョージ・ハリスンにフォーカスしたこの展示会では、未亡人オリビア・ハリスンの全面的な協力を得て、忠実に復刻された原寸大のジョージの手書き作詞原稿22点やジョージの家族写真などが公開されます。また、今回日本特別企画として、ジョージ・ハリスンがビートルズ時代に着用した衣装や手紙などが展示される予定です。展示会会場に併設されるショップでは、ジョージの代表作「I Me Mine」作詞原稿の全世界限定75点のプリント額やオリビアが撮影したジョージの写真額、日本限定のノベルティ付き普及版「I Me Mine 増補版」なども特別販売されます。




「神聖ローマ帝国皇帝 ルドルフ2世の驚異の世界」展

(image)
「神聖ローマ帝国皇帝 ルドルフ2世の驚異の世界」展
Bunkamura ザ・ミュージアムにて
〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1
メディア 絵画 ・ プロダクト ・ 工芸
(2018年01月06日 〜 2018年03月11日)

稀代の収集家として知られた神聖ローマ帝国皇帝、ルドルフ2世。16世紀末から17世紀初頭にかけて、絵画や書籍にはじまり工芸品から動植物まで、世界各地からあらゆるものを収集し当時のヨーロッパの芸術文化の発展に大きく貢献しました。本展ではジュゼッペ・アルチンボルドをはじめ、ルドルフ2世が愛好した芸術家たちの作品を中心に展示。芸術から科学まで、あらゆる事象に関心を示した皇帝の「驚異の部屋」を覗きに行きませんか?




「古伊万里にみるうわぐすり展」

(image)
「古伊万里にみるうわぐすり展」
戸栗美術館にて
〒150-0046 東京都渋谷区松濤1-11-3
メディア 工芸 ・ 陶芸 ・ トーク
(2018年01月07日 〜 2018年03月21日)

釉薬(うわぐすり/ゆうやく)とはやきものの表面を覆うガラス質の膜のこと。釉薬は、焼成時に起こる化学反応によって色や質感といったうつわの装飾性を高め、さらに耐久性・耐水性を付加する役割も担っています。 釉薬と一口に言っても、じつに様々ですが、江戸時代に肥前で主に使用されていたのは、透明釉、青磁釉(せいじゆう)、瑠璃釉(るりゆう)、銹釉(さびゆう)の4色。絵付けを一切伴わず、釉薬の色と質感のみでうつわの造形を引き立てているものや、ひとつのうつわに複数の釉薬を施したものなど、様々なやきものが作られました。うつわに掛かった釉薬の色は、うつわの性格を決定づける大事な要素のひとつと言えるでしょう。  今展では、筆で描かれた文様ではなく、釉薬の色による装飾に注目し、伊万里焼を中心に約80点をご紹介いたします。種類や施釉方法、時代や焼成状況によって変化する、うつわひとつひとつの表情を、ご堪能下さい。 [同時開催] ・第3展示室「磁器生誕から100年の変遷」 ・特別展示室「九州のやきもの 三川内焼」 ・1階やきもの展示室「陶片にみるうわぐすり展」 [関連イベント] 1. 展示解説 日程: 第2・第4水曜 14:00~(1月10・24日、2月14・28日、3月14日)、第2・第4土曜 11:00~(1月13・27日、2月10・24日、3月10日) 2. フリートークデー 日程: 毎月第4月曜日(1月22日、2月26日) 10:00~17:00(入館受付は閉館30分前まで) 14:00~ミニパネルレクチャーを開催(予約不要、入館券をお求めの上ご自由にご参加ください) 3. とぐりの学芸員講座 ・2018年2月19日(月) 14:00~ 黒沢愛(GM、学芸員)「古伊万里入門-陶片にみる歴史と魅力-」 ・2018年3月12日(月) 14:00~ 小西麻美(学芸員)「三川内焼-網代陶石採掘場跡地を訪ねて-」 各回90分程度、参加費500円(入館料を別途お求め下さい。)先着35名様。




「棟方志功と柳宗悦」展

(image)
「棟方志功と柳宗悦」展
日本民藝館にて
〒153-0041 東京都目黒区駒場 4-3-33
メディア 版画 ・ 工芸
(2018年01月11日 〜 2018年03月25日)

20世紀の日本を代表する版画家の棟方志功と、民藝運動を主導した柳宗悦の関係を紐解く展覧会です。棟方は柳を師と仰ぎ、柳もまた彼の才能を認め、生涯を通して親交を続けました。本展では、二人の間で交わされた書簡からその関係性を見つめ、そこから生まれた棟方作品の魅力を紹介します。日本民芸の大きな流れを作った二人に注目した、日本民藝館ならではの展覧会です。




「d design travel CHIBA EXHIBITION」

(image)
「d design travel CHIBA EXHIBITION」
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUMにて
〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア グラフィックデザイン ・ プロダクト
(2018年02月16日 〜 2018年04月01日)

47都道府県毎に1号ずつ、デザインの視点で日本各地の長く続くいいものを案内するトラベルガイドブック『d design travel』の23号目となる「千葉号」の発売を記念し、誌面だけでは収まりきらない現地の魅力を立体的に伝える展覧会。掲載地で実際に使用されている道具や備品、装飾品などを展示し編集部が感動した”その土地らしさ”を再現。会期中、館内のストアでは編集部おすすめの千葉らしいデザインの手土産が購入できる他、併設のd47食堂では千葉の郷土料理が味わえる「千葉定食」が登場。本を読み、展示を見て、商品を手に取り、郷土料理を食べ、五感を通して千葉の魅力を感じることができる企画。




淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」

(image)
淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」
代々木公園にて
〒150-0041 東京都渋谷区代々木神園町神南2
メディア 絵画

「植物になった白線@代々木公園」は、皆様のご協力のおかげで10月8日に完成いたしました。24時間ご見学いただけます。お近くにお越しの際には、どうぞお立ち寄りください。 平成22年に新しくなった代々木公園の顔・原宿門エントランス。緑あふれる憩いの場を、アーティストの淺井裕介がワークショップで楽しい空間にするアート作品をつくりました。2011年9月〜10月に、ワークショップ参加者と淺井さん、制作スタッフ「白線隊」の手により公開制作された作品の常設展示です。 [画像: Keizo Kioku]




新実紀子 展

(image)
新実紀子 展
Gallery Concealにて
〒153-0043 東京都渋谷区道玄坂1-11-3 富士商事ビル4F
メディア 写真
(2018年02月26日 〜 2018年03月04日)

Parisの街をひたすら歩きながらカラーネガフィルムで撮影された写真30点を展示。 会場: Gallery A




松下さちこ 「Be a Poem.」

(image)
松下さちこ 「Be a Poem.」
L'illustre Galerie LE MONDE(ル・モンド)にて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-32-5 ドルミ原宿201号
メディア イラスト
(2018年02月27日 〜 2018年03月04日)