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第5回 銀杏の会 「贈り物としての作品展」

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第5回 銀杏の会 「贈り物としての作品展」
みぞえ画廊にて
〒145-0071 東京都大田区田園調布3-19-17
メディア 版画
(2017年12月09日 〜 2017年12月17日)

駒井哲郎先生を偲ぶ会から発展した「銀杏の会」は、版画を中心とした作品交流の場として発表しています。




「あら まほし - Art, anything to access a world - 」展

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「あら まほし - Art, anything to access a world - 」展
東京都渋谷公園通りギャラリーにて
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-19-8 渋谷区立勤労福祉会館1F
メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ トーク
(2017年11月09日 〜 2017年12月17日)

自分を取り巻く世界を判りやすく切り分けることで、身の周りのことを理解することに慣れすぎた私たちの日常で、心をざわつかせるものに接したときに、何が起こるのか。美は美のまま、醜は醜のまま、混沌は混沌のまま、そこにあるものとして、ただ、見つめ、その存在を感じることで、自らの世界を解きほぐす力は増大し、速度は加速するのではないでしょうか。何かの存在を意味する「あら」と、希求することを意味する「まほし」という二つの意味の間に、何かある/何もない空間を置いたタイトルの「あら まほし」は、「人が表現する」を詳らかにしようとするとき、表現することと生きることが肉薄した存在であり、本展覧会という空間-人が生きることについて感じる場-で起こるであろうそれぞれの心の動きを期待するものです。 [関連イベント] 1. トーク 日時: 11月18日(土) 14:00-16:00 出演: 大宮エリー、小林正人、久保田翠(認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ代表)、水津哲(びわこ学園医療福祉センター野洲 粘土室担当) 2. シンポジウム コーディネート by クリエイティブサポートレッツ 『生きるとアート〜障害福祉の現場から文化を考える〜』 日時: 12月15日(金) 18:30-20:30 3. クロージング・トーク『人が表現する』 日時: 12月17日(日) 14:00-16:00 出演: 大宮エリー、小林正人、建畠晢(詩人・美術評論家) ※お申し込み方法は公式ホームページからご確認ください。




「オットー・ネーベル - クレーとカンディンスキーの時代 - 」展

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「オットー・ネーベル - クレーとカンディンスキーの時代 - 」展
Bunkamura ザ・ミュージアムにて
〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ トーク
(2017年10月07日 〜 2017年12月17日)

20世紀にスイス、ドイツで活動した画家オットー・ネーベル。イタリア滞在中に各都市の風景を色彩で表現した「イタリアのカラー・アトラス(色彩地図帳)」、都市の建築物を単純化した色と形で捉えたシリーズ、後半生に追求した抽象画など、多様な作品を残しました。日本初の回顧展となる本展では、初期から晩年までの作品を、クレーやカンディンスキー、シャガールなどネーベルに影響を与えた同時代の画家の作品とともに展示。様々な画風を実験的に取り入れ、素材やマチエールを追求したネーベルの画業を紹介します。 [関連イベント] 関連講演会「ワイマールのバウハウスとその周辺―バウハウスで出逢った芸術家たち」 日時: 11月19日(日)18:30〜20:30 会場: Bunkamuraザ・ミュージアム展示室内 講師: 杣田佳穂(ミサワ バウハウス コレクション学芸員) 定員: 60名 参加費: 無料 ※お申し込み方法は公式ホームページからご確認下さい。




KAIE + OONO「プリミティブ2人展」

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KAIE + OONO「プリミティブ2人展」
アップリンク・ギャラリーにて
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル1F
メディア 写真
(2017年12月06日 〜 2017年12月18日)

感覚がある感情がある感じたままにありのままの自分で感じたものを感じたままに作品にしました。KAIEは祈りや自然、身の回りにあるもの、自分のお気に入りや愛着があるものを素材に展示します。OONOは身の回りにある風景を感じたままに、愛着を感じて写真に収めます。その写真を愛情や祈りとして祭壇のように構成した作品を展示します。




ニシジマ・アツシ 「Humor Identification 脱力と直観」

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ニシジマ・アツシ 「Humor Identification 脱力と直観」
渋谷ヒカリエ 8/ ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア ドローイング ・ インスタレーション ・ メディアアート ・ 音楽 ・ パフォーマンス ・ パーティー
(2017年11月22日 〜 2017年12月20日)

ニシジマ・アツシは、音をめぐる多様な側面を探求し、そこで得た知見と日常に潜む事象をもとに、パフォーマンス、サウンド・インスタレーション、平面・立体作品を制作しているアーティストです。 代表的なパフォーマンス作品である「Acoustical Scenery(揺動する音の風景)」では、ジョン・ケージの「偶然性の音楽」の方法論のひとつである「チャンス・オペレーション」に基づいてつくられた自身の図形譜の上に複数のロウソクを配置していき、様々な要因で変化する炎のゆらぎをライトセンサーにより音に反映、有機的な音場を出現させます。また「Ito Mono Stroke」は、音や筆致の匿名化をテーマに、ランダムに決定された色と線で、キャンバスの最小単位としてニシジマが支持体に選んだ凧糸に描いた絵画作品です。結界石やミュージサーカス(ジョン・ケージが発案した、様々な出来事が同時多発し共存する表現形態)などから着想を得た「Turner Curtain」は、ビーズの暖簾と棚というありふれた日用品が生むゆるやかな3次元の境界によって、私たちがどのように空間を把握しているかを再認識させます。こうしたニシジマの作品は、日常とアートの境界を揺るがせたフルクサスの実践と、そこに不可欠であったユーモアの、今日的な解釈を示すものと言えるでしょう。 8/ ART GALLERY/ Tomio Koyama Galleryでの初個展となる本展では、新作および過去の代表作を展示致します。 [関連イベント] ニシジマ・アツシ「パフォーマンス+トークイベント」 日時: 2017年12月10日(土) 14:00 - 15:30(開場 13:30) 会場: 渋谷ヒカリエ8F 8/ COURT(8/ ART GALLERY/ Tomio Koyama Gallery向かい) 参加費: 無料




「『FIREWORKS』怡田勉 更紗の世界」展

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「『FIREWORKS』怡田勉 更紗の世界」展
CASE GALLERYにて
〒151-0062 東京都渋谷区元代々木町55-6
メディア ファッション ・ 工芸 ・ パーティー
(2017年12月08日 〜 2017年12月20日)

この度CASE GALLERYにて、テキスタイルデザイナー怡田勉による"TSUTOMUiDa"名義での初個展「『FIREWORKS』怡田勉 更紗の世界」を開催いたします。 本展では、「真冬の夜空に次々と打ち上げられた花火」をイメージした更紗(さらさ)のタペストリーとパネルを展示。インテリアファブリック&寝装の分野で企画・デザインの仕事を続けながら、以前よりバティック(ロウケツ染)の魅力に夢中になり、ロウ置き、色挿し、ブロックプリントなどの手作業で一枚一枚、更紗の作品をつくっています。出展作はすべて1点もののアートピースで、ひとつとして同じものはありません。ぜひ手仕事のぬくもりを感じてください。 作家在廊日: 12月8日(金)、9日(土)、10日(日)、16日(土)、17日(日)、20日(水)




「18世紀の古伊万里 - 逸品再発見Ⅱ - 」展

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「18世紀の古伊万里 - 逸品再発見Ⅱ - 」展
戸栗美術館にて
〒150-0046 東京都渋谷区松濤1-11-3
メディア 陶芸
(2017年09月15日 〜 2017年12月20日)

17世紀に誕生・技術革新を果たし、製造技術が頂点に達した伊万里焼。それらの名品の数々は大名など限られた人々が楽しむ高級品でした。続く18世紀は伊万里焼を使用する裾野が広がり、高級品から廉価品まで、使う人に合わせた幅広い製品が生み出された時代と言えるでしょう。たとえば、西欧の王侯貴族たちが室内調度品として愛好したのは、より大型化された壺や皿。対して、元禄の好景気に沸いた日本国内において、富裕な町人層がハレの日に好んで用いたのは金彩が眩い金襴手の食器でした。また、食文化の発展に伴い、使い勝手の良い染付の皿や碗などの組食器が量産されるなど、18世紀には時代の流行や使用者の嗜好に合わせて工夫を凝らした様々な製品が世に送り出されました。その結果、伊万里焼はより多くの人々の暮らしに身近な存在となったのです。今展では高さ70㎝を超える大型壺から手のひらに収まる手塩皿まで、初出展を含む約80点を展示。それらの器形や意匠などを比較しながら、人々を惹きつけた18世紀の伊万里焼の多様な魅力を再発見します。 [関連イベント] 1、当館学芸員による展示解説(各回所要時間60分程度)。 日時: 第2・第4水曜 14時~(9月27日、10月11・25日、11月8・22日、12月13日) 第2・第4土曜 11時~(9月23日、10月14・28日、11月11・25日、12月9日) 10月14日(土)、当館創設者 戸栗亨メモリアルデーは、11時と14時の2回、展示解説を行います。 予約不要(入館券をお求めの上、ご自由にご参加ください) 2、フリートークデー 日時: 10時~17時(入館受付は16時30分まで)(9月25日、10月23日、11月27日) 14時~ミニパネルレクチャーを開催(予約不要、入館券をお求めの上ご自由にご参加ください) ※詳細は公式ホームページよりご確認ください。




笠井爾示 「東京の恋人」

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笠井爾示 「東京の恋人」
渋谷ヒカリエ 8/ CUBE 1, 2, 3にて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア 写真
(2017年12月09日 〜 2017年12月21日)

『東京の恋人』は、笠井が2011年以降に撮影した女性のポートレートを中心に、まとめた写真集です。そこには、被写体となった60名以上の女性とのプライベートな関係性を思わせる描写や、性を露わにしたエロスが、「日々の記憶」として写されています。本展では、写真集に掲載したカットに加え、新たに200点以上をセレクト。笠井自身がプリントした写真と、長辺2mに及ぶ大判写真(3点)を含む、約500点を展示します。




「Petzel at Nanzuka」展

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「Petzel at Nanzuka」展
NANZUKAにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-17-3 渋谷アイビスビルB2F
メディア グラフィックデザイン ・ 絵画 ・ ドローイング ・ パーティー
(2017年11月23日 〜 2017年12月22日)

この度、NANZUKAはニューヨークの著名な現代美術ギャラリーPetzelとの合同企画展「Petzel at NANZUKA」を開催致します。本展は、Petzel所属のサイモン・デニー、サラ・モリス、ジョイス・ペンサトー、セス・プライス、ニコラ・タイソンの他、両ギャラリーに共通して所属をしているダーク・スクレバー、佃弘樹を加えた合計7人のアーティストによるグループ展となります。 これら7人のアーティストは、皆それぞれ現代社会において語られることをテーマに研究し、作品を製作しています。彼(女)らによるイメージの再解釈や可能性のある未来についての飽くなき探求が、様々な方法によって多様な作品を生み出し、その結果が今日の我々の社会を再形成する一因となることに希望を抱いております。




村越としや 「沈黙の中身はすべて言葉だった」

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村越としや 「沈黙の中身はすべて言葉だった」
CASE TOKYOにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-17-3 渋谷アイビスビルB1F
メディア 写真 ・ パーティー
(2017年11月25日 〜 2017年12月22日)

村越としやは、東京に拠点をおきつつ、2006年以降故郷福島を被写体に選び、静謐でありながら力強い風景の中に、そこで過ごした自身の記憶をなぞるように継続的に撮影を行っています。 2011年に起きた東日本大震災、そこで感じた「写真を撮る」ことへの葛藤。作家自身に去来した想いとその狭間を、この度刊行予定の二冊の作品集が浮かび上がらせます。




渡邉紘子 「small people」

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渡邉紘子 「small people」
ニーディ ギャラリーにて
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町9-17 TOC第3ビル408号
メディア インスタレーション ・ 工芸
(2017年12月11日 〜 2017年12月24日)

ニーディギャラリーでは、約2年ぶり2回目となる渡邉紘子の個展を開催いたします。ささやかな日常の出来事を元に物語を紡ぐように生み出されるインスタレーション。布や糸、身近な素材で創り上げられた軽やかで繊細な作品群は、可憐なユーモアと共に豊かなものの見方や多様な価値観への追求に満ちています。多くの人を惹き付けてやまない渡邉紘子の世界を、ぜひ体感ください。




西山忠男 「OWL」

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西山忠男 「OWL」
みどり荘にて
〒153-0042 東京都目黒区青葉台3-3-11 2F、3F
メディア 写真 ・ 彫刻・立体
(2017年12月16日 〜 2017年12月24日)

北海道上川郡東川町に在住している木彫り作家、西山忠男のおそらく彼の人生最後となる個展「OWL」を開催する運びとなりました。展示されるのは、その燭台の実物数点と、それを写した安永の写真50点、並びに西山が木を彫り、つくり続けているふくろうたち。




「pop & street」展

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「pop & street」展
西武百貨店 渋谷店 美術画廊にて
〒150-8330 東京都渋谷区宇田川町21-1
メディア 絵画
(2017年12月05日 〜 2017年12月25日)

1980年代から西武渋谷店が紹介してきたポップアートとストリートカルチャーを再考するとともに、現在のアートシーンを国内の若手作家を中心に展示いたします。[会場: B館8階=美術画廊、オルタナティブスペース]




「柳宗理の石彫デザイン」展

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「柳宗理の石彫デザイン」展
ギャラリー TOMにて
〒214-0011 東京都渋谷区松涛2-11-1
メディア 彫刻・立体 ・ トーク
(2017年12月09日 〜 2017年12月25日)

[関連イベント] 特別対談 12月23日(土・祝) 16:00~ 出演: 新見隆(大分県立美術館長、武蔵野美術大学教授)×柚木沙弥郎(染色作家)




網代浩介 「コールタールの夜」

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網代浩介 「コールタールの夜」
L'illustre Galerie LE MONDE(ル・モンド)にて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-32-5 ドルミ原宿201号
メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ アニメーション
(2017年12月12日 〜 2017年12月26日)

深い闇の奥でひっそりと灯るもうひとつの世界を展示します。




「ルネ・ラリックの香水瓶 -アール・デコ、香りと装いの美-」展

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「ルネ・ラリックの香水瓶 -アール・デコ、香りと装いの美-」展
渋谷区立松濤美術館にて
〒150-0046 東京都渋谷区松濤 2-14-14
メディア プロダクト ・ 工芸 ・ ワークショップ ・ トーク
(2017年12月12日 〜 2018年01月28日)

19世紀末、ジュエリー作家として人気を博していたフランスのルネ・ラリック(1860-1945)は香水商フランソワ・コティ(1874-1934)の依頼を受け、1910年頃からガラス香水瓶の制作を始めました。繊細で美しいデザインと卓越した技術で、目に見えない「香り」の世界を幻想的に表現したラリックの香水瓶は瞬く間にブームとなり、フランスの香水業界に大きな影響を与えました。 時を同じくして、服飾デザイナー、ポール・ポワレ(1879-1944)による、コルセットを使わないドレスに代表されるように、女性のファッションにも革新的な動きがみられます。美術、建築、装飾、ファッションなど様々な分野に広がったこの動きはのちにアール・デコと呼ばれ、新時代の幕開けの象徴となりました。 本展では、世界屈指のアール・ヌーヴォー、アール・デコのガラス・コレクションを誇る長野県諏訪市の北澤美術館の所蔵品から、ルネ・ラリックによるガラスの香水瓶やパフューム・ランプ、化粧品容器、アクセサリーなどを選りすぐり、約140点を展示いたします。また、神戸ファッション美術館の協力のもと、アール・デコの装いを代表するドレスやファッション・プレート、同時代に撮影された写真など約15点もあわせてご紹介いたします。 [関連イベント] 1. 特別講座「香水瓶の歴史-古代からファッションデザイナーの時代まで」 日時: 12月23日(土・祝) 14:00~ 講師: 高波眞知子(当館副館長) ※要入館料、定員80名、事前予約の必要はありません。直接、地下2階ホールへお越しください。 2. 特別講演会「ルネ・ラリック、香りの世界」 日時: 1月7日(日) 14:00~ 講師: 池田まゆみ(本展監修者、北澤美術館主席学芸員) ※要入館料、定員80名、事前予約の必要はありません。直接、地下2階ホールへお越しください。 3. ヴァイオリンとヴィオラ、箏のコンサート 日時: 1月8日(月・祝) 14:00~ 出演者: 升谷直嗣(ヴァイオリン・ヴィオラ)、野口悦子氏(箏) ※参加費無料(要入館料)、定員80名(応募者多数の場合は抽選)、要事前申込 4. 美術館で香り体験 ・調香師による香水講座「香水瓶の中の世界」 日時: 1月13日(土) 14:00~ 講師: 岡島佐知子(調香師) ※要入館料、定員30名(応募者多数の場合は抽選)、所要時間1時間半程度、要事前申込 ・香りのコーナー 日時: 会期中 会場: 1F ロビー 5. 当館学芸員によるギャラリートーク 日時: 12月15日(金)、1月14日(日)、1月20日(土) 各回14:00~ ※要入館料、事前予約の必要はありません。 6. 館内建築ツアー 日時: 12月15日(金)、22日(金)、1月5日(金)、12日(金)、19日(金)、26日(金) 各日18:00~18:30 ※要入館料、各回定員20名、事前予約の必要はありません。 ※イベントの詳細・申し込み方法は公式ホームページをご確認下さい。




「P to P GIFT 2018 Problem to Product Gift」展

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「P to P GIFT 2018 Problem to Product Gift」展
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUMにて
〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F
メディア プロダクト
(2017年11月30日 〜 2018年02月04日)

2013年に「47GIFT」として開催したギフトシリーズの第二弾として「P to P GIFT 2018 Problem to Product Gift」を開催します。今、日本のものづくりは技術や品質の高さだけでなく、いかに無理なく次の世代に繋ぐかという「循環」に注目が集まっています。サステイナブルやエシカルという言葉も様々な分野に広がりを見せるなか、日本各地の地域問題に対して循環していく仕組みで解決しようと生まれた製品を「P to P(Problem to Product)」として紹介します。




「PLOT 設計のプロセス」展

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「PLOT 設計のプロセス」展
GA galleryにて
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-12-14
メディア ドローイング ・ 建築 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション
(2017年11月25日 〜 2018年02月12日)

今年で6回目を迎える、冬の展覧会「PLOT 設計のプロセス」展。 同タイトルで編まれた『GA JAPAN 149』の特集では、最新プロジェクトのスタディ手法をライブにリポートしたり、近作をリバースエンジニアリング的に分析するなど、14組の建築家やデザイナーへのプロセスにフォーカスしたインタヴューを通して、設計手法の今を浮かび上がらせる内容になりました。本展覧会は,同特集の舞台を誌面からギャラリーへ移し、模型やドローイング、インスタレーションを交えて、14組の「設計のプロセス」をご紹介いたします。




「中國最先端 - CHINESE CUTTING EDGE - 」展

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「中國最先端 - CHINESE CUTTING EDGE - 」展
DIESEL ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F
メディア 写真
(2017年11月17日 〜 2018年02月14日)

本展のキュレーションを担当するのは、国内では編集者として時にチェキをメイン機材としたフォトグラファーとして知られる米原康正。中国版Twitterで知られるWeiboで236万人のフォロワーを誇り、国外でも活躍を見せる米原がC.H.I池磊と知り合ったのは2012年、米原の個展を手掛けたキュレーターが北京に作ったギャラリーで行ったC.H.I 池磊の個展に訪れたときでした。彼の作品を目の当たりにし、これまで見た事も無いエキセントリックでファッショナブルな表現に、日本では感じた事がない衝撃を受けました。この出会いから5年。米原は中國最先端のアーティストとしてC.H.I 池磊を東京で紹介するチャンスを探していたのです。




GENETO 「THE WALL」

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GENETO 「THE WALL」
DIESEL ART GALLERYにて
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F
メディア インスタレーション
(2017年02月18日 〜 2018年02月16日)

ディーゼルのライフスタイルを体感できる世界で唯一のコンセプトストア「DIESEL SHIBUYA」では毎年、建築家や空間デザイナーを起用し、アーティストの自由な発想でホームコレクションエリアの空間を演出します。今回のインスタレーションには、都市、建築、プロダクト、アート作品などジャンルに囚われない活動を行なっている、GENETOを起用。「THE WALL」と題されたインスタレーションは、壁の配置により大小様々な空間をつくりだし、そこに生活のワンシーンを描きだします。四季によって空間構成が変化し、訪れるたびに違った体験が待ち受けています。 古来より生活のエレメントであった“壁”の新たな可能性を見出そうと試みた作品です。




淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」

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淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」
代々木公園にて
〒150-0041 東京都渋谷区代々木神園町神南2
メディア 絵画

「植物になった白線@代々木公園」は、皆様のご協力のおかげで10月8日に完成いたしました。24時間ご見学いただけます。お近くにお越しの際には、どうぞお立ち寄りください。 平成22年に新しくなった代々木公園の顔・原宿門エントランス。緑あふれる憩いの場を、アーティストの淺井裕介がワークショップで楽しい空間にするアート作品をつくりました。2011年9月〜10月に、ワークショップ参加者と淺井さん、制作スタッフ「白線隊」の手により公開制作された作品の常設展示です。 [画像: Keizo Kioku]




「ロフトワーク展 01 - Where Does Creativity Come From?」

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「ロフトワーク展 01 - Where Does Creativity Come From?」
FabCafe 渋谷にて
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-22-7 道玄坂ピア1F
メディア 絵画 ・ トーク
(2017年12月18日 〜 2017年12月22日)

仕事でもプライベートでも、誰もが日常のあらゆる場面で「創造性」を発揮しています。それは新規事業の企画書かもしれないし、料理のレシピかもしれません。そうしたアイデアや閃きはどのようにもたらされるのでしょうか。例えば、めったに当たらない宝くじのようなもの? 流れ星のように奇跡的に降ってくるもの? すばらしいアイデアを"予期せぬギフト"のようにただ待つだけでなく、自ら生み出すには一体何が必要なのでしょうか。それは普遍的な問いであると同時に、クリエイティブ・エージェンシーであるロフトワークが向き合ってきたテーマでもあります。展示では、私たちがさまざまなプロジェクトを通じて発見した“創造性の種”を公開します。また展示期間中は、「創造性はどこからやってくるのか?」をテーマに、ロフトワークのディレクターがクリエイターをゲストに招き全3組のトークセッションを開催します。当展示が、皆さまにとっても「自らの創造性の源」を探るインスピレーションになれば幸いです。 会場: loftwork COOOP10(東京都渋谷区道玄坂1-22-9 道玄坂ピア10F) [関連イベント] トークセッション 1. Qosmo 浦川通×Qosmo 堂薗翔矢×ロフトワーク 石塚千晃 日時: 12月20日(水) 19:00~20:00 2. ビジュアルデザイナー 河ノ剛史×ロフトワーク 石川由佳子 日時: 12月21日(木) 19:00~20:00 3. プランナー/アートディレクター 佐藤ねじ×ロフトワーク 原亮介 日時: 12月22日(金) 20:00~21:00 ※イベントの詳細・申し込み方法は公式ホームページをご確認下さい。 ■同時開催: 創造性を生み出す「現場のアプローチ」を紹介するイベント 1. 「Visit loftwork -プロジェクトを検討している方のためのロフトワークツアー- vol.2」 日時: 12月19日(火) 15:00~18:00 2. 「Loftwork OPEN OFFICE」 日時: 12月19日(火) 19:30~21:30 3. 「イノベーションを創発する共創の仕組み」 日時: 12月22日(金) 13:00~16:00