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小柳 裕 「光源 Source of Light」

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小柳 裕 「光源 Source of Light」
ケンジタキギャラリーにて
〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-18-2-102
メディア 写真
(2016年09月01日 〜 2016年10月01日)




櫻井あすみ 「present」

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櫻井あすみ 「present」
The Artcomplex Center of Tokyoにて
〒160-0015 東京都新宿区大京町12-9
メディア 日本画
(2016年09月27日 〜 2016年10月02日)

櫻井あすみは広島市立大学にて日本画を学び、現在は東京藝術大学大学院美術教育研究室にて制作を行っています。2016 年には上野の森美術館大賞展にて優秀賞(産経新聞社賞)を受賞しました。 自己と他者との距離に強い関心を持ち、画面上での素材との往還を、自身と外界との関係に重ね合わせながら制作しています。ありふれた街並みやそこに生きる少女たちの場面を、時に異なるフレームとして断片的につなぎ合わせ、時間と場所と視点が交錯する世界を描き出します。 今回はギャラリーでの初個展となり、130 号の新作を含む絵画作品約 20 点を展示します。 会場: 2F ACT4




キン・シオタニ 「旅先にて」

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キン・シオタニ 「旅先にて」
Bギャラリーにて
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-32-6 BEAMS JAPAN 6F
メディア グラフィックデザイン ・ 写真 ・ パーティー
(2016年09月03日 〜 2016年10月02日)

B GALLERYでは10回目となるキン・シオタニの個展。 “Photo + Graphic”というテーマのもと、1000回を超えるヒッチハイク経験をするなど、これまでに全国各地を旅した際に撮影してきた写真に、キン・シオタニのアイコンである天使や様々なイラストを描き込むことで、キン・シオタニ独特のアート作品が生まれます。また旅の思い出のメモ書きのような言葉と共に、その“Photo +Graphic”を 見ることによって観覧者の想像力を刺激し、旅に出掛けているような、気分にさせてくれることでしょう。




有元伸也 「TIBETAN WAY」

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有元伸也 「TIBETAN WAY」
Totem Pole Photo Galleryにて
〒163-0004 東京都新宿区四谷四丁目22 第二富士川ビル1F
メディア 写真
(2016年09月27日 〜 2016年10月02日)

1998年冬、従来からのモノクロ・スクエアの画面構成に疑問を抱き始めていた有元は、6×7カメラにカラーネガフィルムを装填し、慣れ親しんだチベットの地に赴きました。何度も超えたはずの峠道が、初めてのように新鮮に映った、チベットへの旅の道程。それまでは意識下に閉じ込めていた色彩を、画面上に獲得しました。会期中、会場内にて同作品を収録した写真集「ariphoto selection vol.7」を販売いたします。シリーズ初のカラー作品集(A3変形、20ページ、1,000円)、ぜひ手に取ってご覧ください。




「- Dream Wall Round - ストリート・アート展」

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「- Dream Wall Round - ストリート・アート展」
伊勢丹新宿店本館にて
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-14-1
メディア 絵画 ・ ドローイング
(2016年09月28日 〜 2016年10月04日)

ストリートアーティストたちが描く、さまざまな夢。北崎亜惟斗が「青い薔薇」に込めた思い、ロームカウチが少年少女に託した「星に願いを」、バンクシーやドルク他、各アーティストによる「夢」の祭典をご覧ください。 [出展作家] バンクシー、北崎亜唯斗、ロームカウチ、ドルク、ドットマスターズ 他




「ITS FOR ISETAN SUPPORTED BY DIESEL」展

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「ITS FOR ISETAN SUPPORTED BY DIESEL」展
伊勢丹新宿店本館にて
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-14-1
メディア 彫刻・立体
(2016年09月27日 〜 2016年10月04日)

イタリアのプレミアム・カジュアル・ブランド、ディーゼルが長年支援しているファッションコンテスト「ITS」。 昨年「OTB Award」を受賞した小池優子氏をフィーチャーしたポップアップ・ストアが9月27日(火)から10月4日(火)まで伊勢丹新宿店本館1階=ザ・ステージにて開催される。「ITS」受賞作品の展示、ザ・ステージのために小池優子氏が手がけたクチュールアイテム、ディーゼルの日本ローンチ30周年を記念したカプセルコレクション「DIESEL JAPAN 30TH BY YUKO KOIKE」といったエクスクルーシブなアイテムをラインナップ。 また、ポップアップ・ストア開催期間中は「ITS FOR ISETAN SUPPORTED BY DIESEL」が伊勢丹新宿店のウィンドウをジャックする。 イタリアと日本の国交150周年を祝う特別なイタリアウィークを象徴するスペシャルな企画をお見逃しなく。




藤島康介 「僕と彼女と乗り物と。」

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藤島康介 「僕と彼女と乗り物と。」
The Artcomplex Center of Tokyoにて
〒160-0015 東京都新宿区大京町12-9
メディア マンガ ・ 彫刻・立体
(2016年09月27日 〜 2016年10月04日)

画集「藤島康介デビュー30周年記念自選画集 僕と彼女と乗り物と。」(講談社/星海社より2016年8月30日発刊)に収録する作品のなかから「ああっ女神さまっ」「逮捕しちゃうぞ」をメインに厳選し、凸版印刷が誇る高精細デジタル複製画印刷「プリマグラフィ」として展示、そしてそれらすべてを数量限定にて販売いたします。 「プリマグラフィ」となる作品の貴重な原画も同時に展示、さらには、グッドスマイルカンパニーにより1/8スケールフィギュア化決定! 画展会場に「実物展示」も実施します! 会場: B1F artcomplex hall




関健作 「祭りのとき、祈りのとき - Bhutan -」

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関健作 「祭りのとき、祈りのとき - Bhutan -」
コニカミノルタプラザにて
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-26-11 新宿高野ビル4F
メディア 写真
(2016年09月27日 〜 2016年10月07日)

ブータンでは毎年、各県で「ツェチュ」と呼ばれる祭が行われる。ツェチュとは、ブータンに仏教を広めたとされるグル・リンポチェという聖人をお祀りする仮面舞踏の祭りだ。 祭りの最終日は特別な日。巨大仏画「トンドル」が披露される。ご開帳の瞬間、会場に集まった人々は一斉に手を合わせ、体全体を使う五体投地でお祈りをする。レンズを通して、そこにいる人の魂が感動に沸き立ち躍動しているのが伝わってくる。あたたかくて、不思議な一瞬だ。ブータン人は日頃から祈りの時間を大切にし、目に見えない世界とつながる生き方をしているように見える。彼らの優しさや謙虚さは、きっとそんな「祈りのとき」からやってきているのではないか。「祭りのとき」の美しい一瞬は日々彼らが積み重ねている「祈り」があるからだろう。彼らの生き方を、作品を通して伝えられたらと思う。




小久保雅弘 「街の瞬き」

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小久保雅弘 「街の瞬き」
コニカミノルタプラザにて
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-26-11 新宿高野ビル4F
メディア 写真
(2016年09月27日 〜 2016年10月07日)

私が暮らす茨城の街の光景は、遠い記憶のものとは明らかに変化し、どこか懐かしく、どこか寂しく感じる。街にも生があり寿命があるのだろうと、還暦の節目を前に自分の人生と重ね合わせて考えた時、自分を包み、生活を共にしてきた街との関係性について、身体とカメラを通して写しだしてみたいと思った。早速、移ろう街の風景を記録するため、生まれ育った街を歩くことにした。街に直接触れ、その声を感じるため、日々の生の喜びと長い年月を街の光景に照らし合わせるようにひたすら歩き、太陽の光と影で普段の街の姿が何かの合図のように変化し、消えてゆく、その瞬きにシャッターを切った。時代を共にした街の姿へのねぎらいと共に、潜在する関係性の痕跡と暮らす場所として街に残った鼓動、光景を、感じるままに撮り綴ってみた。




河井蓬 「Downtown Cats」

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河井蓬 「Downtown Cats」
コニカミノルタプラザにて
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-26-11 新宿高野ビル4F
メディア 写真
(2016年09月27日 〜 2016年10月07日)

ある日の早朝に市街地の小さな神社で猫の写真を撮っていると、猫が好きなら居場所を教えてあげるよ、と見知らぬ人が繁華街のあちこちを案内してくれた。人気のない早朝のビルの隙間や裏通り、駐車場の隅を遠くからそっと覗いてみると、今まで気づかなかった野良猫たちがあちらこちらに暮らしている。時に人に可愛がられ時に人から忌まれながらも、ただ猫らしく街に生き、世代を重ねていく野良猫たち。野生のまま都市に適応した姿に惹かれ、彼らが街へ姿を現す深夜から早朝にかけての繁華街に幾度となく通い、今もずっと野良猫を撮り続けている。




関口文男 「野の『花と実』と」

関口文男 「野の『花と実』と」
ペンタックス・フォーラムにて
〒163-0690 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービルMB(中地下1階)ペンタックス スクエア内
メディア 写真
(2016年09月28日 〜 2016年10月10日)

野山にひっそりと咲き、人目に触れる事も少なく、時には邪魔者扱いされ、農薬をかけられたり、引き抜かれたりされる野草雑草の花々を虫眼鏡、ルーペで覗くとびっくりするほど綺麗です。観賞用に植えられた花々に負けず劣らず見事…。そんな美しさに見せられた作者が、虫眼鏡、ルーペをカメラに置き換え、野の花や実の素顔を記録し続け、カメラやレンズににっこり笑ってくれた花や実のクローズアップを中心に捉えたカラー作品約50点で構成。 ※ギャラリーⅡにて開催




磯重吉 「森のファンタジー - マクロレンズの視点 - 」

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磯重吉 「森のファンタジー - マクロレンズの視点 - 」
ペンタックス・フォーラムにて
〒163-0690 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービルMB(中地下1階)ペンタックス スクエア内
メディア 写真
(2016年09月28日 〜 2016年10月10日)

自然の隠れた魅力を森の中に探し求めた作者が、マクロレンズ一本で表現したカラー作品43点で構成。 "森のオーロラ"は、枝先のクモの糸を、光と風との戯れが作り出す一瞬の自然美を、“妖精・葉精”は、葉っぱ達を人の顔に見立てたユニークな視点で表現。独自の感性と観察眼で撮り貯めた自然のファンタジー2部作です。 ※ギャラリーⅠで開催




新宿クリエイターズ・フェスタ2016

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新宿クリエイターズ・フェスタ2016
新宿NSビルにて
〒163-0813 東京都新宿区西新宿2-4-1
メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ メディアアート ・ ワークショップ
(2016年08月06日 〜 2016年10月10日)

新宿クリエイターズ・フェスタは、新宿駅周辺の公共施設などを利用して開催されるパブリック・アートイベントです。 各イベントの展示期間、開館時間や詳細は公式ホームページよりご確認ください。 会場: 新宿駅周辺各所、全労済ホール/スペース・ゼロ、DNPプラザ(市ヶ谷)、中井駅周辺(フォトクリエイトイトウほか)、ヒューマンアカデミー東京校新館、高田馬場駅前ロータリー内 ■河口洋一郎 まちが秘める多様性・可能性から、新宿を「宇宙に一番近い都市」と表現する世界的CGアーティスト河口洋一郎氏。本フェスタで初公開となる高さ7m超の新作巨大バルーンや CG 屏風などが 3 会場で展示されます。 会場: 新宿ファーストウエスト1F、新宿センタービル1F、住友不動産新宿グランドタワー1F ■椿昇 太平洋沿岸を移動していった人類が最初に保有した武器の調査と研究をベースに制作された作品「RPFW "Rapid Prototyping For Weapons"」を展示。最初はサメのアゴ骨や石器から始まった人類の武器は、あっという間に巨大なモンスターとなって変容してゆきます。小さな欠片が集まって変形し、膨大なエネルギーの塊となって発熱してゆく状態をこの作品は表現しています。 会場: 新宿NSビル1F 会期: ~10月5日(水) ■蟹江杏 独特の風合いと鮮やかな色彩の作品が人気な蟹江杏による原画展・作品展が2会場で開催されます。 会場1: ヒルトピアアートスクエア(ヒルトン東京B1F) 会期: 9月15日(木)~ 9月20日(火) 17:00 会場2: 新宿髙島屋 10F インテリアアートギャラリー 会期: 8月3日(水)~ 8月16日(火) 17:00 ■エマニュエル・ムホー 東京の"色"と街並が成す複雑な"レイヤー"と、日本の伝統的な"仕切り"から着想を得た「色切/shikiri」というデザインコンセプトを基に、世界各地で展開している「100 colors」シリーズを展開します。あなたの好きな色を見つけに来てください。 会場: 歌舞伎町シネシティ広場 日時: 9月15日(木)~ 9月25日(日) ■山本信一 大都市新宿に立ち並ぶ巨大ビジョンに、国内外で多くの作品を手掛ける山本氏のクールに映えるアートが展開されます。上映時間はHP(http://www.scf-web.net)でご確認ください。 会場: ユニカビジョン(AR使用)、アルタビジョン、フラッグスビジョン 会期: 9月24日(土)~10月10日(月) ■勅使河原一雅 qubibi こと勅使河原一雅さんが展開する、独自の世界観が息づく映像作品が新宿のまちを彩ります。上映時間はHP(http://www.scf-web.net)でご確認ください。 会場: アルタビジョン、フラッグスビジョン、エストビジョン バイ ルミネエスト 会期: 9月24日(土) ~10月10日(月) ■こどもアート アーティストと一緒に絵を描いたり工作したり、親子で気軽にアートを体験することができる、芸術の秋の思い出づくりにぴったりなイベントが多数開催されます。 ■学生アート 大学や専門学校の学生による作品展示やイベントが開催されます。 ■まち中アート 映画に関するイベントや、プロジェクションマッピングのほか、アーティストが民間施設内でイベントを実施したりと、新宿駅周辺各所で多数のアートイベントが開催されます。




山城知佳子 「創造の発端 - アブダクション/子供 - 」

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山城知佳子 「創造の発端 - アブダクション/子供 - 」
ユミコチバアソシエイツ viewing room shinjukuにて
〒160-0023 東京都新宿区西新宿4-32-6 パークグレース新宿206
メディア 写真 ・ パーティー ・ ワークショップ ・ トーク
(2016年09月09日 〜 2016年10月15日)

山城は、これまで沖縄戦の記録と記憶の継承に始まり、在沖米軍基地によって引き起こされてきた環境破壊や、女性の人権への侵害など、沖縄が抱えてきた複雑な状況と向き合い制作を続けてきた作家です。具体的なメッセージを持ち入ることなく、現実とフィクションの狭間で高度な比喩によって映像化された作品は、鑑賞者に様々な解釈を呼び起こしてきました。 本展にて上映展示される「創造の発端 -アブダクション/子供 -」は、ダム・タイプの元メンバーでダンサーの川口隆夫が、舞踏家の故・大野一雄の伝説的な舞台を「再現」するプロセスに山城が密着取材した映像作品です。 川口が他者(大野)を自らの身体に取り込もうとする行為の記録は、ただのドキュメンタリーでは終わらず、得体の知れない剥き出しの身体となって観者の前に立ち現れます。沖縄を通じて「他者との接触、その継承」を一貫したテーマの一つとして制作してきた山城だからこそ撮影できた濃密な空間です。 [関連イベント] オープニングレセプション 日時: 9月10日(土)19:00~20:30 踊る人体ヌードデッサン会 川口隆夫「SLOW BODY ― 脳は感覚を持たない」vol.26 出演: 人体 川口隆夫、音 和田翼 日時: 9月10日(土)14:00~16:30(開場13:45)※デッサン会+懇親会 参加費:2,000円(1ドリンク付) ※事前申込制 ※お申し込み方法は公式ホームページよりご確認下さい。 ※画材、スケッチブックはご持参ください。 トークイベント 日時: 9月10日(土)18:00~19:00 山城知佳子、川口隆夫、鷹野隆大 参加費:無料 定員:20名 ※事前申込制 ※詳細は公式ホームページよりご確認下さい。




北島敬三 「UNTITLED RECORDS Vol. 9」展

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北島敬三 「UNTITLED RECORDS Vol. 9」展
フォトグラファーズギャラリーにて
〒160-0022東京都新宿区新宿2-16-11-401
メディア 写真
(2016年09月25日 〜 2016年10月23日)

本展は、連続展「UNTITLED RECORDS」の9回目の展示となります。1991年のソ連崩壊以後、ネオリベラリズムの台頭と加速する自由主義経済のグローバル化、コンピューターネットワークとサプライチェーンの拡充、ショック・ドクトリンとあらゆるジャンルで進められる市場開放、とりわけ国内においては、東日本大震災と原発事故によってより顕在化した地方と中央との不可逆な非対称性など、私たちは「目の前の現実が突然何か別のものに姿を変えてしまうような経験」を何度も積み重ねてきました。私たちはすでに、かつてのように単眼的なパースペクティブで世界を把握、受容することがきわめて困難な時代の中にいるのかもしれません。この連続写真展『UNTITLED RECORDS』は、こうした時代の向来向後の視覚資料になることを目的として開催されます。




「NEWoMan ART wall Vol.4 」

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「NEWoMan ART wall Vol.4 」
NEWoMan ART wallにて
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-55
メディア 絵画 ・ トーク
(2016年09月13日 〜 2016年11月15日)

新宿駅新南エリアに新しく誕生した商業施設NEWoMan(以下ニュウマン)にオープンした「NEWoMan ART wall」の第4回目の展示として、9月13日(火)よりユカ・ツルノ・ギャラリー(Yuka Tsuruno Gallery)から松川朋奈の作品を展示しています。 [関連イベント] 第4回ART salon(トークイベント) 日時: 10月4日(火) 19:30〜21:00 場所: NEWoMan 1F NEWoMan lab. (1Fブルーボトルコーヒー前) ゲスト: 松川朋奈、鶴野ゆか(Yuka Tsuruno Gallery) モデレーター: 淺賀佐和子(別冊・企画/Pen編集部 国際編集プロジェクト) 料金: 無料 ※お申し込み方法は公式ホームページよりご確認ください。




「没後110年 カリエール展」

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「没後110年 カリエール展」
東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館にて
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1−26−1 損保ジャパン日本興亜本社ビル42階
メディア 絵画 ・ トーク
(2016年09月10日 〜 2016年11月20日)

セピア色の画面に神秘的に浮かびあがる人物や母子像で知られる、19世紀フランス象徴主義を代表する画家、ウジェーヌ・カリエール(1849年生~1906年没)の展覧会です。没後110年に開催される本展覧会では、カリエールのひ孫でカリエールのカタログ・レゾネ(全作品集)の編集者である美術史家ヴェロニク・ノラ=ミラン氏の全面的な協力のもと、個人所蔵作品および油彩画を中心に、カリエールの作品約80点をご紹介いたします。カリエールの代表的な主題である母子像や身の回りで繰り広げられる日常の光景はじめ、妻や子どもたち、著名人らの肖像、カリエールの作品では珍しい風景など、様々な主題の作品を展示し、親密な光景を幻想的に描いたカリエールの真髄に迫ります。 [関連イベント] ギャラリートーク 当館学芸員が展示室で作品解説を行います。 日時: 9月16日(金)17:30~、9月17日(土)13:30~(30分程度) ギャラリー★で★トーク・アート※要申し込み 休館日に貸切の美術館で、ボランティアガイドと対話をしてみませんか?作品解説を聞くのではなく、参加者が作品を見て、感じ、思うことを話しながら楽しむ参加型の作品鑑賞会です。 日時: 10月31日(月・休館日)14:00~(2時間程度) 定員: 各20名程度 参加費: 1100円 ※お申し込み方法・イベント詳細は公式ホームページよりご確認ください。




青柳菜摘 「孵化日記 2011、2014–2016」

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青柳菜摘 「孵化日記 2011、2014–2016」
NTTインターコミュニケーション・センターにて
〒163-1404 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー4階
メディア グラフィックデザイン ・ 写真 ・ インスタレーション ・ 映像・映画 ・ メディアアート
(2016年09月13日 〜 2016年11月20日)

「孵化日記」は、スミナガシという蝶の幼虫を探しに出かけ、採集された幼虫を育てる過程といった、タイトルに示されるような蝶の採集、飼育の記録を中心にして構成された映像ドキュメンタリーと言えます。しかし、そのような記録を軸にしながらも、映像には、妹の卒業式やピアノの発表会、青柳が家族と、あるいは一人で行った旅行などの記録のほかに、他者の持つカメラがとらえた青柳自身が登場する映像が挿入されています。複数の異なる時空間がパラレルに、または錯綜して、いくつもの伏線が接続されたうえに、本人のモノローグが重ねられることで、ある「日記」——青柳本人いうところの「メタドキュメンタリー」——が紡ぎだされ、全体的には、ある種の成長譚ともいえるような独特な物語性を獲得しています。作品は、複数の画面をひとつの映像空間内に構成したり、映像の投影されるスクリーンを展示空間の中で配置したり、といった手法によって、作家の過ごした時間がさまざまな眼差しによって記述、再構成されます。そうすることで、青柳は、日記という記述方法の性質を問い直し、ごく日常的に映像撮影装置を扱うようになった現代のナラティヴのあり方について、探求を続けています。この「孵化日記」は2011年から継続して制作されており、今回の展示では、何度も訪れた山へ再度スミナガシを探しに行き、過去の2014年から16年にかけて撮影された「孵化日記」シリーズの素材を含めて再構成した新作として展示しています。




「オランダのモダン・デザイン リートフェルト/ブルーナ/ADO」展

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「オランダのモダン・デザイン リートフェルト/ブルーナ/ADO」展
東京オペラシティ アートギャラリーにて
〒163-1403 東京都新宿区西新宿 3-20-2
メディア グラフィックデザイン ・ イラスト ・ 彫刻・立体 ・ プロダクト ・ 工芸
(2016年09月17日 〜 2016年11月23日)

ヘリット・リートフェルト(1888-1964)とディック・ブルーナ(1927- )はオランダの都市ユトレヒトが生んだ20世紀のアート、デザインの巨人です。家具職人で建築家のリートフェルトは、《レッド・ブルー・チェア》(1918-23頃)などによって、純粋な色彩と幾何学的形態による極めて20世紀的な造形を他に先駆けて提示しました。同時に彼の作品は、手仕事的なぬくもりや真に豊かな暮らしへの洞察に満ちています。ブルーナは、世界中で親しまれる「ミッフィー(うさこちゃん)」の作者として知られます。極限までそぎ落とされた造形要素によって多様な物語を紡ぎだすその手法には、リートフェルトからの影響が指摘されます。2人の仕事は、一見対照的に見えながら、普遍的で人間的な表現へのまなざしを共有しています。本展では、コー・フェルズー(1901-71)の指導のもと、リートフェルトの強い影響を受けて制作された、日本では初紹介の玩具シリーズ「ADO(アド)」も交えながら、オランダ・モダン・デザインの人間味溢れる魅力を紹介します。




「オープン・スペース 2016 メディア・コンシャス」 展

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「オープン・スペース 2016 メディア・コンシャス」 展
NTTインターコミュニケーション・センターにて
〒163-1404 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー4階
メディア メディアアート ・ パーティー ・ トーク
(2016年05月28日 〜 2017年03月12日)

「オープン・スペース 2016 メディア・コンシャス」展は,メディア・アート作品をはじめ、現代のメディア環境における多様な表現をとりあげ、幅広い観客層に向けて紹介する展覧会です。メディア・アートにおける代表的な作品,先端技術を取り入れた作品,批評的な観点を持つ作品、さらに研究機関で進行中のプロジェクトなどを、作品の理解を助ける解説とともに展示し、作品を楽しむだけでなく、その背景にある現代の多様化したメディアやコミュニケーションの在り方について考えるきっかけとなることをめざしています。11回目となる今年度のオープン・スペースは、「メディア・コンシャス」をテーマとし、メディアに意識的に対することで新たな価値を見出していくという、メディア・アートの持つ性質に焦点をあてた展示となります。会期中には、アーティストや有識者を招いたトーク、レクチャー、シンポジウム、ワークショップ、学芸スタッフによる作品解説ツアーを開催するなど、さまざまなプログラムを用意しています. 出展アーティスト: 赤松音呂、岩井俊雄、エキソニモ、クリスタ・ソムラー&ロラン・ミニョノー、谷口暁彦、津田道子、グレゴリー・バーサミアン、藤井直敬+GRINDER-MAN+evala、藤本由紀夫、堀尾寛太、Goh UOZUMI、明治大学 渡邊恵太研究室、久保ガエタン、青柳菜摘、市原えつこ




ジム・オコネル 「歌舞伎町」

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ジム・オコネル 「歌舞伎町」
新宿ゴールデン街にて
〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1-1
メディア 写真

この展覧会では、ジム・オコネルが2006年に撮影した東京の風俗街の写真が10枚展示されます。歌舞伎町で働いている男女、飲み騒ぐ人、通りがかりの人たちの姿が映し出されています。 会場: 亜楽




「UTOPIA HUGE」

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「UTOPIA HUGE」
The Artcomplex Center of Tokyoにて
〒160-0015 東京都新宿区大京町12-9
メディア イラスト ・ 絵画 ・ パーティー
(2016年10月07日 〜 2016年10月16日)

私達の内包するユートピア(理想郷)は、平面世界の中にのみ存在し、現実世界には存在しない。本展は観る者をユートピアの中へと誘うきっかけとしていただきたい。 UTOPIAは主題的な縛りや制限は無く、「UTOPIA=理想郷」というテーマのもと、少人数のグループ展を開催してきました。 2015年に開催した第1回目から、5回目の開催となる今回のUTOPIAは、展示会場をartcomplex hallへと移し 大きなステージとして開催いたします。 会場: B1F artcomplex hall 出展作家: ベロニカ都登、万翔葉、河山流、井田千秋、紺野真弓、米満彩子、巽千沙都、ヒキコモリーヌ、SHIZUKA、はやしだちか