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「Assembling Infinity」展

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「Assembling Infinity」展
Alt_Mediumにて
〒161-0033 東京都新宿区下落合2-6-3 102
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 写真
(2017年04月20日 〜 2017年04月25日)

「Assembling Infinity」は一つの試みでもあります。それぞれの作家の個性(境界)がAlt_Mediumという場を媒介(Medium)として触れ合い、そこに何かの変化をもたらすことへの密やかな実験です。




「design 1920-1960」展

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「design 1920-1960」展
伊勢丹新宿店本館にて
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-14-1
メディア 彫刻・立体 ・ プロダクト ・ 工芸 ・ 陶芸
(2017年04月19日 〜 2017年04月25日)

ルネ・ラリックのガラス作品、セーブルの陶磁器から、戦後モダニズムの影響を受けた小物家具など、1920年代から1960年代に至るまでの、欧米の優れた装飾美術をセレクトし、紹介いたします。時代を代表するデザインが持つ、現代でもなお新鮮な魅力をお楽しみください。




森田太初 「 - Disappear 消滅してゆく - 」

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森田太初 「 - Disappear 消滅してゆく - 」
新宿眼科画廊にて
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-11 タナカビル101
メディア 彫刻・立体
(2017年04月14日 〜 2017年04月26日)

死生観に基づく彫刻表現を主とする彫刻家、森田太初の個展。今回は物質が朽ち無くなっていく様をテーマに、動物の骨や昆虫の抜け殻をモチーフにした金属彫刻を展示。又、新たなる展開として構造物や幾何形態が消失してゆく様を表現した作品も発表する。会場: スペースM,S,E




木下佳通代 「等価に存在する何か。」

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木下佳通代 「等価に存在する何か。」
ユミコチバアソシエイツ viewing room shinjukuにて
〒160-0023 東京都新宿区西新宿4-32-6 パークグレース新宿206
メディア 絵画 ・ 写真
(2017年03月18日 〜 2017年04月28日)

本展では、初期の写真作品と晩年まで描き続けた絵画作品を前期、後期に分けて紹介します。1939年に神戸に生まれ60年代から作家活動を始めた木下佳通代は、94年に亡くなるまで”我々が存在する世界の中における存在とは何か”という問いを、作品を通して概念化し続けた作家でした。木下の作品制作への始まりは、自己の存在を確認することから始まります。物を相対的なものとして捉えれば、存在の在り方は希薄になっていきます。自身の存在も希薄になっていくことに恐怖を覚えたという木下の制作は、それを取り除くために制作を行い、制作することで自己確認を行い、自身の中に生まれた不安を埋めるという作業を繰り返すことになります。前期: 2017年3月18日(土)〜4月8日(土) 後期: 2017年4月13日(木)〜4月28日(金)




Takamoto Yamauchi 「FROM DUSK TILL DAWN, AFTERMATH」

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Takamoto Yamauchi 「FROM DUSK TILL DAWN, AFTERMATH」
Place Mにて
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-2-11 近代ビル3F
メディア 写真
(2017年04月24日 〜 2017年04月30日)




宛超凡「満ち来る潮」

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宛超凡「満ち来る潮」
Totem Pole Photo Galleryにて
〒163-0004 東京都新宿区四谷四丁目22 第二富士川ビル1F
メディア 写真
(2017年04月18日 〜 2017年04月30日)




HASEO 「花と人」

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HASEO 「花と人」
リコーイメージングスクエア新宿にて
〒163-0690 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービルMB(中地下1階)
メディア 写真
(2017年04月19日 〜 2017年05月01日)

独自の世界観を持ち、物語と共に生まれる作品に世界中から絶大なる支持を受ける、気鋭の写真家・HASEOが、CG・合成を一切使用せず、生花を使用した作品約50点を展示する。今回の写真展には全て生花に拘り、絵画「ヘリオガバルスの薔薇」をモチーフとした作品「花の皇帝」にはバラを5000本以上使用し、壮大な世界観を表現。その他、画家であるアルフォンス・ミュシャの「スラブ叙事詩」にインスパイアを受け、12星座と花と人とを組み合わせた作品を展示する。




髙田望 展

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髙田望 展
ニコンサロンbisにて
〒163-1528 東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー28階 ニコンプラザ新宿内
メディア 写真
(2017年04月25日 〜 2017年05月01日)

青森県の南東部にある三戸郡三戸町に祖母は暮らしていた。祖母が暮らす場所だから、私は幼い頃から三戸町に通っていた。その祖母も、2年前に他界した。あの日を境に、私と町の関係は曖昧なものになったように感じた。今後、自ら積極的にかかわらなければ、その関係性もさらに薄くなってしまうだろう。昔は栄えていた町も、今では盆と正月以外はとても静かだ。静かになった町の中を歩いていると、開放感と閉塞感を覚える。居心地が良いのに、留まっているとどこか息が苦しくなるのだ。三戸町に惹かれ、この場所が好きなのに、なぜか「この町には住めない」と思ってしまう。だが、東京に帰り自分の生活に戻ると、ふとあの空気が、自然が、恋しくなるのだ。 祖母の家が無ければ関わらなかったであろうこの町の存在が、今や私の一部になっている。身内のようで身内でない。他人のようで他人でない。町と私の間には、今も昔も変わらぬ距離感がある。その距離感こそが、町のことを良く見せてくれ、心地良さを与えてくれるのだろう。都会と自然、東京と三戸町を行き来することで、自分の在りようを確認し、自分の中に足りない何かを得ているのかもしれない。




大垣美穂子 「Threshold」

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大垣美穂子 「Threshold」
KEN NAKAHASHIにて
〒160-0022 東京都新宿区新宿3−1−32 新宿ビル2号館5階
メディア 彫刻・立体
(2017年03月31日 〜 2017年05月06日)

くも膜下出血と診断され闘病期間を経て病を克服した大垣は、一層深く生そのものに沈潜し、また生そのものに生きる途を見出す手段として死を見んとする詳細な反省の繰り返しの中で、立体、インスタレーション、ドローイング、映像、パフォーマンスなど多岐にわたるメディアを用いて、「死」や「老い」に対する畏怖と崇敬を具現化した作品を発表してきました。 銀河のような光を放つ年老いた人物をかたどった立体《Milky Way》シリーズ、メルセデス・ベンツを解体そして無数のビーズで装飾し、その内部に鑑賞者が「死体」として身を横たえる宮型霊柩車を模った《before the beginning – after the end》、自身の身体をモチーフに「生きていることの実感」と「死を思うこと(メメントモリ)」の確認作業とも言える無数の点で描かれたドローイング作品《Star Tale》シリーズなど、死や老いといった概念を表現したそれらの作品はダイナミックかつ壮麗です。 大垣の身体性をもって制作した、無数の穴やビーズ、光などの集合体で構成されるそれらの作品は、人々の多次元にわたる数え切れない集合意識の渦となって空間に立ち上がります。 「最初粘土で型を作ってから、石膏型をとってFRPや紙で作るのですが、型をとっていくとだんだん最初に作った像と異なって、歪みが出てくる。しかし、その歪みが、まさしく老人じゃないと出ない歪みだったりする。立体を作っている時の偶然の歪みが、自分が頭で考えて作る歪みよりもリアルだ。」と制作過程について大垣は語ります。 これまで発表してきた《Milky Way》シリーズは、座っていたり、寝転んでいたりした年老いた人間の身体がモチーフとなっていました。「死を目の前に向かう新境地。物事の開始点。」を意味する「Threshold」と題された本展で発表する新作は、腰を曲げつつも立ち上がり、前に進もうとする立像となります。 FRPで作られた作品の表面には感情のメタファーとして無数の穴が開けられており、ギャラリーの空間全体が銀河のように光り輝きプラネタリウムのようになります。大垣の探求する「生」や「死」そして「老い」というテーマについて、鑑賞者それぞれとの対話が生まれることになるでしょう。




大島尚悟 「滲んだ景色」

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大島尚悟 「滲んだ景色」
フォトグラファーズギャラリーにて
〒160-0022東京都新宿区新宿2-16-11-401
メディア 絵画 ・ 写真 ・ 版画
(2017年04月11日 〜 2017年05月07日)

尚悟は2011年の初個展以来、友人や都市の風景など身近なものを撮影し発表してきました。作品はカラーと白黒が混在し、ピントが合ったものからブレたものまで、また壊れたカメラによって光モレを起こした写真など様々な描写を見せており、身近な光景を通して作家の揺れ動く意識が垣間見られてきました。一方で、絵画作品の制作にも取り組んでおり、自身の写真作品や雑誌の切り抜きに彩色をした作品、またそれらの断片を使ったコラージュ作品を発表しています。街の景色を大胆に色で覆ったり、風景に脈絡のない眼のモチーフを描くなど身近な光景を奇異なものへと変貌させることによって、人が抑圧しがちな意識を不可解でときにユーモラスな様相で、立ち現そうとしているのかもしれません。本展は写真や雑誌の切り抜きに彩色をした作品、コラージュ作品の新作を展示いたします。




木村高一郎「ともだち」

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木村高一郎「ともだち」
エプソンイメージングギャラリー エプサイトにて
〒163-0401 東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル1階
メディア 写真
(2017年04月21日 〜 2017年05月11日)

木村高一郎は、家族が寝ている姿を記録した作品で2014 年に初めての写真展をエプサイトで開催し、今回、2度目の応募でスポットライトに選出された。「僕にとっての写真は表現の手段であり、表現とは会話のようなもの」と言う木村。再び家族を題材にした作品で登場するのだが、本展では何を見せてくれるのだろうか。 [関連イベント] 「アーディストトーク」 ゲスト: タカザワケンジ(写真評論家)、木村高一郎(写真家) 日時: 4月22日(土) 15:00〜 入場無料・予約不要




今井俊介 「float」

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今井俊介 「float」
HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ)にて
〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-18-2 サンビューハイツ新宿101
メディア 絵画
(2017年04月15日 〜 2017年05月14日)

今井は、色彩や構図、形といった基本的な要素に基づく絵画の可能性を探求し、「見ること」の本質を問う作品を制作しています。近年はファッションブランドとのコラボレーションや、出力紙を使った大型壁面作品、また布を使って撮影された映像作品を発表するなど、活動の幅を広げながら、作品の可能性の拡張を試みています。今回の展示では、原点である平面作品に戻り、大型の作品を中心としたペインティングを発表します。彩度が絶妙な色の選択や精密な筆使いにより画面の強度が高められた作品は、平面性を前面に打ち出しながらも観る者に新鮮なイリュージョンを与えます。




「ヨーロピアン・モード」展

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「ヨーロピアン・モード」展
文化学園服飾博物館にて
〒151-8529 東京都渋谷区代々木3-22-7 新宿文化クイントビル1F
メディア ファッション
(2017年03月11日 〜 2017年05月16日)

宮廷が流行を生み出した18世紀のロココ時代から、産業の発達や社会の成熟とともに変化する19世紀を経て、若者や大衆が流行の担い手となった20世紀末まで、ヨーロッパを発信元とする約250年の女性モードの変遷を、その社会背景とともに紹介します。また、変遷の中では「黒」のドレスや服飾品にも注目します。19世紀後期以降、黒いドレスは喪服としてだけではなく、流行としても受け入れられるようになりました。展示では19世紀後期から、デザイナーが黒一色の中に個性を光らせた20世紀後半の「リトル・ブラック・ドレス」までを織り交ぜていきます。




「フランス絵画の宝庫 - ランス美術館 - 」展

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「フランス絵画の宝庫 - ランス美術館 - 」展
東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館にて
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1−26−1 損保ジャパン日本興亜本社ビル42階
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ トーク
(2017年04月22日 〜 2017年06月25日)

フランス北東部シャンパーニュ地方にある、ランス美術館のコレクションをご紹介する展覧会です。ランス美術館は、歴代のフランス国王が戴冠式を行った大聖堂で知られる古都ランス市に位置し、初期ルネサンスから現代まで、幅広いコレクションを有しています。本展覧会はランス美術館の所蔵作品から、17世紀から20世紀まで、選び抜かれた作品約70点を展示、華麗なるフランス絵画の歴史をたどります。また、ランス市に縁の深い日本出身の画家レオナール・フジタ(藤田嗣治)の作品群も合わせて展示します。 [関連イベント] 1.ギャラリートーク(当日自由参加) 内容: 当館学芸員が展示室で作品解説を行います(30分程度)。 日時: 4月28日(金)17:30〜 / 5月6日(土)13:30〜 2.ギャラリーでトーク・アート(要申込) 休館日に貸切の美術館で、ボランティアガイドと対話をしてみませんか?作品解説を聞くのではなく、参加者が作品を見て、感じ、思うことを話しながら楽しむ参加型の作品鑑賞会です。 対象: 子供から大人までどなたでも 定員: 20名程度 日時: 美術館休館日の月曜日 ※関連イベントの詳細は公式ホームページよりご確認ください。




「片山正通的百科全書 Life is hard... Let's go shopping.」

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「片山正通的百科全書 Life is hard... Let's go shopping.」
東京オペラシティ アートギャラリーにて
〒163-1403 東京都新宿区西新宿 3-20-2
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ プロダクト ・ ファッション ・ 工芸
(2017年04月08日 〜 2017年06月25日)

インテリアデザインに留まらず、クリエイティヴディレクション、建築デザインディレクション、物件開発コンサルティングなど、多様な活動で知られる片山正通。世界各地に展開するユニクロのグローバル旗艦店(2006-)、ナイキ東京本店(2009)など、さまざまな種類や数量の商品を魅力的にみせる巧みなディスプレイで国際的にも注目を集めます。片山はコレクターとしても知られ、彼が代表を務めるワンダーウォールのオフィスには、買い集めたCDや書籍の膨大なコレクションのほか、旅先で手に入れた骨董、ジャン・プルーヴェやシャルロット・ぺリアンらの家具、さらには、ライアン・ガンダー、サイモン・フジワラ、村上隆などの国内外の現代美術の作品が所狭しと展示されています。本展は、デザイナー歴25年の節目に、片山が自身のコレクションを美術館という場にいかにディスプレイするかを通して、その関心の所在やクリエイションの本質を探ろうとするものです。




「グリーンと暮らす住まい展」

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「グリーンと暮らす住まい展」
リビングデザインセンターOZONEにて
〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー内
メディア 写真 ・ 建築 ・ プロダクト
(2017年04月13日 〜 2017年07月18日)

緑を眺めたり、育てたりしながら日常を心地よく過ごす― 心身を癒し、季節の変化を感じさせてくれるグリーンは都市生活に欠かせない存在になりました。キッチンやリビング、窓際や玄関先など、住まいのさまざまなエリアで、楽しみ方もその種類も多様化しています。本展では、庭や屋上、バルコニーなど、緑を効果的に取り入れた住宅事例を写真パネルでご紹介します。心地よく自然を感じられる緑と調和した空間には、都市生活に適した植栽の取り入れ方やスペースの活用方法など、建築家やデザイナーならではのアイデアと住まい手の個性が溢れています。さらにデッキ、エントランス等の屋外で使えるうえ、室内でもアウトドア気分を楽しめる、スタイリッシュなアウトドアファニチャーの数々もご紹介します。 会場: 6F OZONE子育てふぁ~む




ジム・オコネル 「歌舞伎町」

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ジム・オコネル 「歌舞伎町」
新宿ゴールデン街にて
〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1-1
メディア 写真

この展覧会では、ジム・オコネルが2006年に撮影した東京の風俗街の写真が10枚展示されます。歌舞伎町で働いている男女、飲み騒ぐ人、通りがかりの人たちの姿が映し出されています。 会場: 亜楽




ラビンドラ・ダンクス 展

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ラビンドラ・ダンクス 展
伊勢丹新宿店本館にて
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-14-1
メディア イラスト ・ ドローイング ・ 版画
(2017年04月26日 〜 2017年05月02日)

ユーモアがちりばめられたユニークな世界からハートのアーティストの心の声が聞こえます。 カラフルでイマジネーション溢れる世界をお楽しみください。新作原画、版画に加えて、コンピュータ刺繍やプリントのバッグ、チャームやポストカードなどのアートグッズも揃いました。




「たまらなくかわいいアート」展

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「たまらなくかわいいアート」展
伊勢丹新宿店本館にて
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-14-1
メディア 絵画
(2017年04月26日 〜 2017年05月02日)

「かわいい」という形容詞が、日本独自の文化を象徴する言葉としてしばしば使われています。しかし「かわいい」で表現される対象はまさに十人十色。本展では、「動物」と「赤ちゃん」という2つの要素をかけあわせた「動物の赤ちゃん」を特集しつつ、さまざまな「たまらなくかわいい」アートをご紹介いたします。




ISU-WORKS「木の椅子をひとつ」

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ISU-WORKS「木の椅子をひとつ」
リビングデザインセンターOZONEにて
〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー内
メディア プロダクト
(2017年04月27日 〜 2017年06月13日)

現代の暮らしに馴染む生活道具をセレクトしている「にっぽんフォルム」では、木工作家と木工所の職人がつくる、暮らしを彩る椅子を紹介します。「ISU-WORKS」は、北海道を拠点に建築空間の家具やプロダクトデザインを手掛ける木工家と、小さな町の確かな技術力をもつ木工所が協働するブランドとして2011年に誕生しました。クラフトとプロダクト、工芸とデザインの境界を超えた美しい椅子を手に取りやすい価格で生み出しています。その一つ一つにデザインとものづくりへのこだわりが行き届き、結実しています。少しの上質なモノに囲まれて暮らす:つつましくも豊かな暮らしを目指して、その美しい暮らしの手立てとなる家具を提案します。森林面積が約86%という森の町・北海道津別町発、木工の家具を体感してみませんか。




円井テトラ「セルフポートレートは形のない自意識という亡霊の棲家になりうるだろうか?」展

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円井テトラ「セルフポートレートは形のない自意識という亡霊の棲家になりうるだろうか?」展
新宿眼科画廊にて
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-11 タナカビル101
メディア 写真 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション
(2017年04月29日 〜 2017年05月10日)

会場: スペースM、S、E [関連イベント] 「アーティストトーク」 ゲスト: 伊藤俊治(美術評論家)、鮎川ぱて(ボカロP、東京大学「ボーカロイド音楽論」講師) 日時: 4月30日 15:00〜