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水島貴大 「Long hug town#2」

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水島貴大 「Long hug town#2」
Totem Pole Photo Galleryにて
〒163-0004 東京都新宿区四谷四丁目22 第二富士川ビル1F
メディア 写真
(2016年11月29日 〜 2016年12月11日)




太田全治 「木石」

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太田全治 「木石」
Place Mにて
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-2-11 近代ビル3F
メディア 写真
(2016年12月05日 〜 2016年12月11日)




「麗しき大地へのまなざし」

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「麗しき大地へのまなざし」
ペンタックス・フォーラムにて
〒163-0690 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービルMB(中地下1階)ペンタックス スクエア内
メディア 写真
(2016年12月07日 〜 2016年12月12日)

松本フォトアカデミーは発足以来20年、信州の自然を題材にして、そこから見えてくる地球の美しさ、不思議さ、かけがえのなさを表現し、写真映像として残すことを目的に活動してきました。今回は発足20年の節目の写真展として四季折々のドラマチックな瞬間を捉えた全紙作品約30点を展示します。フォトアカデミー梓は、東京をベースに活動する自然風景写真家グループです。「自然へのまなざし」を写真展タイトルにして、会員それぞれが個性溢れる作品作りを追求してきました。今回は会員18名が約30点を展示します。両写真グループは、松本在住の写真家・小口和利の指導を受ける姉妹グループで、今回は松本フォトアカデミー発足20年を記念しての初めての合同写真展です。




「RED GUITAR / MIC*ITAYA & GONTITI TOKYO MIX」

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「RED GUITAR / MIC*ITAYA & GONTITI TOKYO MIX」
Bギャラリーにて
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-32-6 BEAMS JAPAN 6F
メディア グラフィックデザイン ・ 映像・映画 ・ 音楽 ・ パーティー ・ トーク
(2016年11月26日 〜 2016年12月13日)

Bギャラリーでは3回目となるヴィジュアルアーティスト・MIC*ITAYA(ミック・イタヤ)の最新展。本展では、ミック・イタヤと30年以上に渡り親交のあるギターデュオ、GONTITI(ゴンチチ)のために製作されたアルバムのアートワークやポスター、ステージ美術、コラボレーション作品などを多数展示。その一部を販売します。 昨年、DMO ARTS(大阪)で開催され大好評を博した展覧会「RED GUITAR」での展示作品の巡回に加え、初公開となる作品制作過程の貴重な資料や記録映像の上映も行います。本展を通して、ミック・イタヤとゴンチチ両者のアート、デザイン、ミュージックの深い関わりが伺えます。アーティストの表現の多面性にどうぞご期待ください。 [関連イベント] トーク&ライブ「ハーモニー」 日時: 11月27日(日) 15:00~16:00 ゲスト: 溝口肇 トーク「コンタクト」 日時: 12月3日(土) 17:00~18:00 ゲスト: 佐脇章三、谷口純弘 トーク「サークル」 日時: 12月11日(日) 15:00~16:00 ゲスト: 甲田益也子、木村達司 会場: Bギャラリー(ビームス ジャパン 5F) 予約定員制: 先着30名様 ※関連イベント詳細は公式ホームページよりご確認ください。




ジャン=シャルル・ブレ 展

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ジャン=シャルル・ブレ 展
ケンジタキギャラリーにて
〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-18-2-102
メディア 絵画 ・ パーティー
(2016年11月18日 〜 2016年12月24日)




鷹野隆大 「光の欠落が地面に届くとき 距離が奪われ距離が生まれる」

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鷹野隆大 「光の欠落が地面に届くとき 距離が奪われ距離が生まれる」
ユミコチバアソシエイツ viewing room shinjukuにて
〒160-0023 東京都新宿区西新宿4-32-6 パークグレース新宿206
メディア 写真 ・ パーティー ・ トーク
(2016年11月26日 〜 2016年12月24日)

今回の新作で鷹野が取り組んだのは都市を行き交う人々の影です。街角の地面や壁に映し出されるそれらは、平面に穴を穿つかのように奥行きを生み出します。人の眼が認識する間もなく消え去ってしまうこれら影の連なりを、カメラを用いて像に定着し、そこに現れる距離を確かめようとしたのが今回の作品です。それは、平面上に描き出されたものを被写体とする点において、写真の複写に近似した行為とも考えられます。と同時に、これまで身体と都市をそれぞれ別個にテーマとしてきた鷹野にとって、都市の人影を被写体とした今回の作品は、その両者をつなぐ新たな試みとも言えるでしょう。 [関連イベント] オープニングレセプション 日時: 11月26日(土)18:00~20:00 会場: Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku(東京) 写真集出版記念トークイベント 日時: 11月26日(土)14:00~15:30 会場: NADiff a/p/a/r/t 店内(東京) 登壇者: 鷹野隆大、新藤淳(国立西洋美術館研究員) 定員: 50名 入場料: 1000円(NADiffにて新刊写真集をお買い上げの方は500円割引) ※要申込。お申し込み方法は公式サイトよりご確認下さい。




井田幸昌 「Star Child」

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井田幸昌 「Star Child」
KEN NAKAHASHIにて
〒160-0022 東京都新宿区新宿3−1−32 新宿ビル2号館5階
メディア 絵画
(2016年11月25日 〜 2016年12月24日)

井田幸昌は、今を生きる身近な存在を描きだすことで「一期一会」の記憶を綴ります。その作品は、人間の深みへと肉迫し、存在の感触として変換・定着され、普遍性を宿した佇まいを持って、観るものに迫ってきます。キャンバス上で絵具が、自由自在に空間的広がりの中に迫り上がり、人物の表情、感情、人生、そして目に見ることは出来ない過ぎ行く時間もまでもが鮮やかな色彩と次元に広がるイメージとなって立ち上がって来るようです。 2016年1月、matchbacoにてグループ展「LOIVE」に出展し、同年3月には長崎県美術館学芸員・野中明氏の推薦により「VOCA展2016」に出品、5月には、現代芸術振興財団主催の第3回CAF賞で名和晃平賞を受賞するなど、多方面から熱い注目を集めています。その作品は、Yusaku Maezawa Collectionをはじめ、国内外の個人コレクターにも多数所蔵されています。 KEN NAKAHASHIでの初個展となる本展では、今年9月から10月の2ヶ月間ニューヨークにて滞在制作した作品を中心に、多数の新作を発表いたします。




笹岡啓子 「Shoreline」

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笹岡啓子 「Shoreline」
フォトグラファーズギャラリーにて
〒160-0022東京都新宿区新宿2-16-11-401
メディア 写真
(2016年11月29日 〜 2016年12月25日)

本展では、茨城県の鹿島灘沿岸部と鳥取県の鳥取砂丘を撮影した新作が発表されます。大洗岬から犬吠埼に広がる鹿島灘の海岸線は砂浜が続き、黒潮と親潮の潮目による荒波が飽くことなく寄せては返します。鳥取砂丘は中国山地から河川によって日本海へ流れ込んだ砂が、ふたたび海岸へ吹き上げられることで形成された海岸砂丘です。いずれもその地理的条件のもとで、風と波とが繰り返し寄せながら、時を重ね変化を続けている海岸線です。2011 年の東日本大震災以降、笹岡啓子は大きな災害から個々の復興へと向かう現在進行形の場所に、撮ることで向き合ってきました。一方で、活動の最初期からのテーマである海岸線や火山など、地勢や地表が刻むその土地の過去や経過にも関心を寄せてきました。「Shoreline」は、時制を超えた「地続きの海」を現在の地形から辿り、連ねていく試みでもあるのです。




岡江真一郎 「それはそれは怪しい」

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岡江真一郎 「それはそれは怪しい」
Alt_Mediumにて
〒161-0033 東京都新宿区下落合2-6-3 102
メディア イラスト ・ アニメーション ・ パーティー
(2016年12月01日 〜 2016年12月25日)

岡江真一郎は日本で活動している映像・アニメーション作家です。 また、その活動は映像分野にとどまらずイラスト制作、音楽制作、ライブパフォーマンス活動と幅広く行っています。 近年ではEテレ「シャキーン!」の「にせ〜擬態のテーマ〜」の音楽、アニメーションや、NHK木曜時代劇「ちかえもん」の劇中アニメーションで参加し、注目を集めています。本展覧会では、岡江が制作したアニメーション作品の他、その世界観をもとにした平面作品を展示する予定です。




「風景との対話 - コレクションが誘う場所 - 」展

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「風景との対話 - コレクションが誘う場所 - 」展
東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館にて
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1−26−1 損保ジャパン日本興亜本社ビル42階
メディア 絵画 ・ トーク
(2016年11月26日 〜 2016年12月25日)

風景画には私たちをその世界にひきこむ力があります。絵から感じたことは私たちの記憶の底に残り、ふとした瞬間によみがえります。絵を見る体験を重ねるほど日々目にすることをきっかけに心の中で生まれる対話は豊かになっていくのです。本展は、当館のコレクションから魅力的な風景画約80点を選びました。世界の各地を描いた東郷青児と、生涯を過ごしたニューヨーク州の田園を描いたグランマ・モーゼスの各々約15点に加え、これまで展示する機会の少なかったユトリロをはじめとする20世紀フランスの画家17名と、近代洋画の大家・有島生馬と岸田劉生、日本画の山口華楊と東山魁夷、さらに現在も活躍中の山本貞、大津英敏、櫃田伸也から最新の当館公募展FACE受賞者までの日本作家33名からなる50名の作品各1点を一堂に集め、内容や制作姿勢によってゆるやかに結びついた8つのグループに分けて紹介します。




早川祐太 「about body」

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早川祐太 「about body」
HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ)にて
〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-18-2 サンビューハイツ新宿101
メディア 写真 ・ 彫刻・立体 ・ パーティー
(2016年11月11日 〜 2016年12月25日)

早川は「人間はどのように世界に存在しているのか」という根源的な問いを制作の動機として、インスタレーションや立体を通して現象を視覚化する空間を提示してきました。「about body」と題した今回の展示では、素材に直接関わることを通して、肉体や感覚といった身体と現象の関係性を表現します。 「body」は、軽量粘土を使い、成形のプロセスに着眼した作品です。作家が加えた力に対して素材が反発する力で生成される形を残しながら造形していくことで、複雑な力の集積が形態として立ち現れてきます。どこか身体や内臓といったような生命力すら感じるその「body」を、今回はブロンズに置き換えて発表します。元の素材感が消え、ブロンズによって永遠に固められた形象は、イメージから出来事へ、そして記憶へと鑑賞者の意識を引き込んでいきます。 [関連イベント] オープニング 日時: 11月11日(金)18:00~20:00




「NEWoMan ART wall vol.5 越中正人」

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「NEWoMan ART wall vol.5 越中正人」
NEWoMan ART wallにて
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-55
メディア 写真
(2016年11月15日 〜 2016年12月25日)

越中正人は 1979 年大阪府生まれ。越中はこれまで「集合(集団)」と「個(個人)」の関係性に着目し、偶然または必然によって集まった「個」の集合の中においての存在意義や相互作用について、人、花、火、星など、さまざまな素材を用いた写真と映像を制作してきました。 2007 年に発表したシリーズ「echoes」は「UBS Young Art Award」を受賞し、以降は越後妻有アートトリエンナーレ(新潟)、WRO メディアアートビエンナーレ(ポーランド)などの国際展に参加するなど活躍の場を広げています。




「落語とメディア」 展

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「落語とメディア」 展
早稲田大学 早稲田キャンパスにて
〒169-8050 新宿区西早稲田1-6-1
メディア イラスト ・ 日本画 ・ 版画 ・ 映像・映画 ・ トーク
(2016年10月01日 〜 2017年01月08日)

現在、落語および落語を取り巻く環境は、かつてなかったほどの多様性をみせています。定席の寄席はいうまでもなく、首都圏だけでも毎月およそ900もの落語会が開催されています。ラジオやテレビ、インターネットなどの放送、速記本やCD、DVDといった複製メディア、また落語を題材にした映画やテレビドラマ、漫画、アニメなどによって落語に触れる人も少なくないでしょう。その多様性こそが、今日の落語家の、あるいはその芸の多彩さを支えているのです。歴史的にみても、落語ほど多くのメディアと先験的に関わってきた芸能はありません。そこで本展では、このような落語とメディアの親密な関係性をたどりつつ、寄席から速記、レコード、そしてラジオ、テレビへと、落語をめぐるメディア空間の変容が、落語の芸にいかなる影響を及ぼしてきたのか、その変遷の過程を明らかにします。 会場: 演劇博物館2階企画展示室 [関連イベント] ミニ落語会「エンパク寄席」 日時: 11月15日(火) 15:00〜、12月13日(火) 17:00〜 会場: 演劇博物館2階企画展示室内 入場無料 ※関連イベント詳細は公式ホームページよりご確認ください。




「オープン・スペース 2016 メディア・コンシャス」 展

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「オープン・スペース 2016 メディア・コンシャス」 展
NTTインターコミュニケーション・センターにて
〒163-1404 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー4階
メディア メディアアート ・ パーティー ・ トーク
(2016年05月28日 〜 2017年03月12日)

「オープン・スペース 2016 メディア・コンシャス」展は,メディア・アート作品をはじめ、現代のメディア環境における多様な表現をとりあげ、幅広い観客層に向けて紹介する展覧会です。メディア・アートにおける代表的な作品,先端技術を取り入れた作品,批評的な観点を持つ作品、さらに研究機関で進行中のプロジェクトなどを、作品の理解を助ける解説とともに展示し、作品を楽しむだけでなく、その背景にある現代の多様化したメディアやコミュニケーションの在り方について考えるきっかけとなることをめざしています。11回目となる今年度のオープン・スペースは、「メディア・コンシャス」をテーマとし、メディアに意識的に対することで新たな価値を見出していくという、メディア・アートの持つ性質に焦点をあてた展示となります。会期中には、アーティストや有識者を招いたトーク、レクチャー、シンポジウム、ワークショップ、学芸スタッフによる作品解説ツアーを開催するなど、さまざまなプログラムを用意しています. 出展アーティスト: 赤松音呂、岩井俊雄、エキソニモ、クリスタ・ソムラー&ロラン・ミニョノー、谷口暁彦、津田道子、グレゴリー・バーサミアン、藤井直敬+GRINDER-MAN+evala、藤本由紀夫、堀尾寛太、Goh UOZUMI、明治大学 渡邊恵太研究室、久保ガエタン、青柳菜摘、市原えつこ




山本耀司 + 朝倉優佳 「画と機」

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山本耀司 + 朝倉優佳 「画と機」
東京オペラシティ アートギャラリーにて
〒163-1403 東京都新宿区西新宿 3-20-2
メディア 絵画 ・ インスタレーション ・ ファッション
(2016年12月10日 〜 2017年03月12日)

「画と機」の〈画〉は絵画、〈機〉は「はずみ」や「機会」「機織(服)」の意味です。この二文字は関係性を表すもので、つなげて「ガキ」という音の通り、世間が子どもへ向ける目への反抗や抵抗としての表現と捉えることもできるでしょう。誰もが子どもであった時期があり、誰もが子どもの頃の断片を持ち続けているはずです。絵画とファッション、二次元と三次元、男と女など、反発しながらも惹かれ合い、お互いに逃れられないような、創造の根源に触れる危険な関係を暴き出します。ファッションデザイナーとして知られる山本耀司と若手画家の朝倉優佳が、美術館の展示空間に向かい合う展覧会です。ファッションと絵画、その間を往還する創造の世界を表現します。




ジム・オコネル 「歌舞伎町」

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ジム・オコネル 「歌舞伎町」
新宿ゴールデン街にて
〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1-1
メディア 写真

この展覧会では、ジム・オコネルが2006年に撮影した東京の風俗街の写真が10枚展示されます。歌舞伎町で働いている男女、飲み騒ぐ人、通りがかりの人たちの姿が映し出されています。 会場: 亜楽




山田勇魚 「April 7 1945 14:40 30°43' N 128°04' E」

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山田勇魚 「April 7 1945 14:40 30°43' N 128°04' E」
The Artcomplex Center of Tokyoにて
〒160-0015 東京都新宿区大京町12-9
メディア 彫刻・立体
(2016年12月13日 〜 2016年12月25日)

日本の民間伝承「付喪神(つくもがみ)」をテーマに、透明樹脂を用いて物に宿る魂のカタチを表現する。サブタイトルの[April 7 1945 14:40 30°43' N 128°04' E]は、掲載作品のモチーフでもある戦艦大和の沈没地点と日時である。会場: 2F ACT4




生熊奈央 展

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生熊奈央 展
The Artcomplex Center of Tokyoにて
〒160-0015 東京都新宿区大京町12-9
メディア 版画
(2016年12月13日 〜 2016年12月25日)

会場: 2F ACT1




磯貝琢哉 「霧は深い」

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磯貝琢哉 「霧は深い」
Totem Pole Photo Galleryにて
〒163-0004 東京都新宿区四谷四丁目22 第二富士川ビル1F
メディア 写真
(2016年12月13日 〜 2016年12月25日)




平田澱 + C7 「ぼくのみるゆめ展そのろく」

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平田澱 + C7 「ぼくのみるゆめ展そのろく」
The Artcomplex Center of Tokyoにて
〒160-0015 東京都新宿区大京町12-9
メディア 絵画
(2016年12月13日 〜 2016年12月25日)

会場: 2F ACT5




ササガワヨウイチ 「ヨコハマモダンスタイルズ」

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ササガワヨウイチ 「ヨコハマモダンスタイルズ」
ルーニィ 247 photographyにて
〒160-0004 東京都新宿区四谷4-11みすずビル1F
メディア 写真
(2016年12月13日 〜 2016年12月25日)




貳來 展

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貳來 展
The Artcomplex Center of Tokyoにて
〒160-0015 東京都新宿区大京町12-9
メディア イラスト
(2016年12月13日 〜 2016年12月25日)

会場: 2F ACT3




sioux 「恋の泡沫」

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sioux 「恋の泡沫」
The Artcomplex Center of Tokyoにて
〒160-0015 東京都新宿区大京町12-9
メディア イラスト
(2016年12月13日 〜 2016年12月25日)

会場: 2F ACT2