Subscribe: TAB イベント エリア: 新宿
http://www.tokyoartbeat.com/list/feed/event_area_shinjuku.ja.rdf
Added By: Feedage Forager Feedage Grade B rated
Language: Japanese
Tags:
〒 メディア    〜 年    メディア    写真 年  写真  年 月    日 〜    月 日    絵画 ・ 
Rate this Feed
Rate this feedRate this feedRate this feedRate this feedRate this feed
Rate this feed 1 starRate this feed 2 starRate this feed 3 starRate this feed 4 starRate this feed 5 star

Comments (0)

Feed Details and Statistics Feed Statistics
Preview: TAB イベント エリア: 新宿

TAB イベント エリア: 新宿





 



「FACE展 2017 損保ジャパン日本興亜美術賞展」

(image)
「FACE展 2017 損保ジャパン日本興亜美術賞展」
東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館にて
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1−26−1 損保ジャパン日本興亜本社ビル42階
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 日本画 ・ 版画 ・ 公募展 ・ トーク
(2017年02月25日 〜 2017年03月30日)

損保ジャパン日本興亜美術財団の公益財団法人への移行を機に創設された本展は、今回で5回目を迎え、新進作家の動向を反映する公募コンクールとして定着しつつあります。 「年齢・所属を問わず、真に力がある作品」を公募したところ、全国各地の幅広い年齢層の902名の新進作家たちからご応募を頂きました。四次の「入選審査」と二次の「賞審査」を経て、国際的に通用する可能性を秘めた、入選作品71点(内受賞作品9点)を決定いたしました。不確かな社会情勢の中、創作活動には困難を伴いますが、昨年同様に今回の応募作品には、時代の感覚を捉えた、きらりと輝くものが数多くありました。油彩、アクリル、水彩、岩絵具、版画、ミクストメディアなど技法やモチーフは多岐にわたりますが、見る者の心に潤いと感動をもたらしてくれることは共通しています。会期中、観覧者投票による「オーディエンス賞」の選出を行います。魂を揺さぶる「私が選ぶ1点」を探しながら、楽しみながらご観覧ください。




星野友幸 「磁器展 - 桜の下のロンド - 」

(image)
星野友幸 「磁器展 - 桜の下のロンド - 」
柿傳ギャラリーにて
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-37-11 安与ビルB2F
メディア 工芸 ・ 陶芸
(2017年03月25日 〜 2017年03月31日)

魅力溢れる花器、茶器、食器を中心に80点ほどの作品が出品されます。




「第3回 東風の会」展

(image)
「第3回 東風の会」展
CCAAアートプラザにて
〒160-0004 東京都新宿区四谷4–20 四谷ひろば(旧四谷第四小学校)A館
メディア 日本画 ・ 工芸
(2017年03月25日 〜 2017年04月02日)

京都造形芸術大学通信教育部日本画コースの卒業生を中心に結成したグループによる展覧会です。




ダン・エプソープ + マヌエル・ファン・ダイク「Uncertain Half」

(image)
ダン・エプソープ + マヌエル・ファン・ダイク「Uncertain Half」
Totem Pole Photo Galleryにて
〒163-0004 東京都新宿区四谷四丁目22 第二富士川ビル1F
メディア 写真
(2017年03月28日 〜 2017年04月02日)




Enjoy Photo Lesson STEP#2 「ご近所フォトのススメ」

(image)
Enjoy Photo Lesson STEP#2 「ご近所フォトのススメ」
Alt_Mediumにて
〒161-0033 東京都新宿区下落合2-6-3 102
メディア 写真
(2017年03月30日 〜 2017年04月04日)

写真家こばやしかをる指導のもと、遠くに行かなくても写真は撮れる!楽しい!を体験し、「ご近所フォト」をテーマに写真を学んだ「女性のためのデジカメ写真教室」1年生~3年生まで、 計12名による作品発表展です。カメラの機種にこだわることなく、花やスナップなど日々身近な環境で写真を撮ることの楽しさを表現しています。 女性らしい視点で切り取った作品の中にそれぞれの世界観を感じていただければと思います。




城戸保 「風景画 / 舟を釣る」

(image)
城戸保 「風景画 / 舟を釣る」
HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ)にて
〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-18-2 サンビューハイツ新宿101
メディア 写真 ・ パーティー
(2017年03月04日 〜 2017年04月04日)

この度3月4日(土)より、ハギワラプロジェクツにて城戸保の個展を開催する運びとなりました。4回目の個展となる今回は、昨年あいちトリエンナーレの特別連携事業「アッセンブリッジ・ナゴヤ」で発表され、東京では初めての発表となる写真作品13点を展示いたします。 城戸は、光と色彩のあり方を考察し、日常に潜む美しさを写真に映し出します。近年は、都市郊外で見かける、放置された車やペンキが剥げた物置といった人工物と、生い茂る花々や蘇鉄などの自然物が混在する景観に着目し、写真の重要な要素である光がもたらす情景を汲み取ることに関心を抱いています。城戸の写真の中では、鉄や錆も「色彩」となって、物が持つ既存の意味を超えた不変的な要素となって画面に立ち現れてきます。時に錆びたタイヤの中から生えたユリや、古びた車に紐で繋がれた案山子など、ユーモラスな要素も混ざる城戸の写真からは、雑然とした風景に注ぐ光が描く像を見つめる作家独自の視点が見出せます。 「舟を釣る」は、作家自身がボートに乗り込み、海上を巡回しながら名古屋港に停泊する船舶を撮影したシリーズです。船と海の際、という限定された被写体にも関わらず、それぞれの船舶の特徴や個性が抽出された、豊かな表情を生み出しています。




「エプソンフォトグランプリ2016 受賞作品展」

(image)
「エプソンフォトグランプリ2016 受賞作品展」
エプソンイメージングギャラリー エプサイトにて
〒163-0401 東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル1階
メディア 写真
(2017年03月24日 〜 2017年04月06日)

エプソンフォトグランプリはインクジェットプリントの作品によるフォトコンテストです。「表現力」「説得力」「プリント力」。選びに選び抜かれた見応え満載の受賞作品をご覧ください。




岸幸太 「Joshua tree」

(image)
岸幸太 「Joshua tree」
フォトグラファーズギャラリーにて
〒160-0022東京都新宿区新宿2-16-11-401
メディア 写真
(2017年03月28日 〜 2017年04月09日)

本展は、アメリカ南西部のカリフォルニア州モハーヴェ砂漠にあるジョシュアツリー国立公園で撮影された植物の写真が発表されます。この砂漠の植物「ジョシュアツリー」の名前の由来は、ジョシュアが天に手を差し伸べ、祈りを捧げるという聖書の話を連想して開拓者が名付けたとされており、その姿はがっしりとしながらも曲がりくねった奇妙な形をしています。その奇妙な形と呼応するかのようなプリントは、露光された印画紙にスポンジを使い直接、現像液を塗布する方法で制作されています。液の滴りや身体の動きもそのまま現像ムラとして残るそのプリントからはジョシュアツリーがより一層、不思議な輝きを持って姿を現しています。 またKULA PHOTO GALLERYでは、2014年に神戸市長田区に行き1日だけ撮影し、プロジェクションとして発表された「長田に行く」のカラープリントが並びます。




永島千裕「BIRTHDAY」

(image)
永島千裕「BIRTHDAY」
新宿髙島屋 10階 美術画廊にて
〒151-8580 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-2 髙島屋10F
メディア イラスト ・ 絵画
(2017年03月29日 〜 2017年04月10日)

甘くファンタジックでありながらどこか毒を孕み、ポップでありながらどこか不安げな影を落とす作品世界は、さまざまな表情を見せ、観る人を惹きつけます。 今展は「和」のモチーフをふんだんに取り入れた、作家の新しい世界観が花開きます。120号の大作をはじめペインティングに拘った作品の数々を展観します。




菅野ぱんだ 「プラネット フクシマ」

(image)
菅野ぱんだ 「プラネット フクシマ」
新宿ニコンサロンにて
〒163-1528 東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー28階 ニコンプラザ新宿内
メディア 写真
(2017年03月28日 〜 2017年04月10日)

実家である福島を撮りはじめて以来、私の視界には遠景、中景、近景という三つの層が形成されるようになる。それは三つの違う次元といってもいいかもしれない。たとえば近景に人間がいて遠景に風景があり、かつてそれらは同じ空間に一緒くたに存在していたはずなのに、あの事故をきっかけに今では放射能という異物によって遮られてしまっている。そしてその目に見えない中景はこの先もずっと私たちと風景の間に居座りつづける。そんな分断された空間を意識するかたわら、六年の歳月を経て最近あらたに気づいたことは、それは人によって時間の感覚が違うということである。速かったり遅かったり、長かったり短かったり、切れ切れだったり、あるいは一挙に溯行して震災以前に戻っていたり…。時の流れが違うということは、あの震災の意味も人それぞれだということであり、むろんそれは福島以外のどの地域の人々にとっても時の概念、そして震災に対する思いは個々に異なるものだろう。ただ現在の福島という空間における目に見えない中景(異物)の存在が、そこに暮らす人々の時の感覚に特別な影響をもたらしている気がしてならない。




木下佳通代 「等価に存在する何か。」

(image)
木下佳通代 「等価に存在する何か。」
ユミコチバアソシエイツ viewing room shinjukuにて
〒160-0023 東京都新宿区西新宿4-32-6 パークグレース新宿206
メディア 絵画 ・ 写真
(2017年03月18日 〜 2017年04月28日)

本展では、初期の写真作品と晩年まで描き続けた絵画作品を前期、後期に分けて紹介します。1939年に神戸に生まれ60年代から作家活動を始めた木下佳通代は、94年に亡くなるまで”我々が存在する世界の中における存在とは何か”という問いを、作品を通して概念化し続けた作家でした。木下の作品制作への始まりは、自己の存在を確認することから始まります。物を相対的なものとして捉えれば、存在の在り方は希薄になっていきます。自身の存在も希薄になっていくことに恐怖を覚えたという木下の制作は、それを取り除くために制作を行い、制作することで自己確認を行い、自身の中に生まれた不安を埋めるという作業を繰り返すことになります。前期: 2017年3月18日(土)〜4月8日(土) 後期: 2017年4月13日(木)〜4月28日(金)




「ヨーロピアン・モード」展

(image)
「ヨーロピアン・モード」展
文化学園服飾博物館にて
〒151-8529 東京都渋谷区代々木3-22-7 新宿文化クイントビル1F
メディア ファッション
(2017年03月11日 〜 2017年05月16日)

宮廷が流行を生み出した18世紀のロココ時代から、産業の発達や社会の成熟とともに変化する19世紀を経て、若者や大衆が流行の担い手となった20世紀末まで、ヨーロッパを発信元とする約250年の女性モードの変遷を、その社会背景とともに紹介します。また、変遷の中では「黒」のドレスや服飾品にも注目します。19世紀後期以降、黒いドレスは喪服としてだけではなく、流行としても受け入れられるようになりました。展示では19世紀後期から、デザイナーが黒一色の中に個性を光らせた20世紀後半の「リトル・ブラック・ドレス」までを織り交ぜていきます。




ジム・オコネル 「歌舞伎町」

(image)
ジム・オコネル 「歌舞伎町」
新宿ゴールデン街にて
〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1-1
メディア 写真

この展覧会では、ジム・オコネルが2006年に撮影した東京の風俗街の写真が10枚展示されます。歌舞伎町で働いている男女、飲み騒ぐ人、通りがかりの人たちの姿が映し出されています。 会場: 亜楽




岡藤真依 「エッチな私は嫌いですか」

(image)
岡藤真依 「エッチな私は嫌いですか」
新宿眼科画廊にて
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-11 タナカビル101
メディア イラスト
(2017年03月31日 〜 2017年04月12日)

関西を中心に展示活動を行ってきた岡藤真依による、関東初個展。揺れ惑う思春期の少女たちの性を淡いタッチで描きます。会場: スペースM




大垣美穂子 「Threshold」

(image)
大垣美穂子 「Threshold」
KEN NAKAHASHIにて
〒160-0022 東京都新宿区新宿3−1−32 新宿ビル2号館5階
メディア 彫刻・立体
(2017年03月31日 〜 2017年04月29日)

くも膜下出血と診断され闘病期間を経て病を克服した大垣は、一層深く生そのものに沈潜し、また生そのものに生きる途を見出す手段として死を見んとする詳細な反省の繰り返しの中で、立体、インスタレーション、ドローイング、映像、パフォーマンスなど多岐にわたるメディアを用いて、「死」や「老い」に対する畏怖と崇敬を具現化した作品を発表してきました。 銀河のような光を放つ年老いた人物をかたどった立体《Milky Way》シリーズ、メルセデス・ベンツを解体そして無数のビーズで装飾し、その内部に鑑賞者が「死体」として身を横たえる宮型霊柩車を模った《before the beginning – after the end》、自身の身体をモチーフに「生きていることの実感」と「死を思うこと(メメントモリ)」の確認作業とも言える無数の点で描かれたドローイング作品《Star Tale》シリーズなど、死や老いといった概念を表現したそれらの作品はダイナミックかつ壮麗です。 大垣の身体性をもって制作した、無数の穴やビーズ、光などの集合体で構成されるそれらの作品は、人々の多次元にわたる数え切れない集合意識の渦となって空間に立ち上がります。 「最初粘土で型を作ってから、石膏型をとってFRPや紙で作るのですが、型をとっていくとだんだん最初に作った像と異なって、歪みが出てくる。しかし、その歪みが、まさしく老人じゃないと出ない歪みだったりする。立体を作っている時の偶然の歪みが、自分が頭で考えて作る歪みよりもリアルだ。」と制作過程について大垣は語ります。 これまで発表してきた《Milky Way》シリーズは、座っていたり、寝転んでいたりした年老いた人間の身体がモチーフとなっていました。「死を目の前に向かう新境地。物事の開始点。」を意味する「Threshold」と題された本展で発表する新作は、腰を曲げつつも立ち上がり、前に進もうとする立像となります。 FRPで作られた作品の表面には感情のメタファーとして無数の穴が開けられており、ギャラリーの空間全体が銀河のように光り輝きプラネタリウムのようになります。大垣の探求する「生」や「死」そして「老い」というテーマについて、鑑賞者それぞれとの対話が生まれることになるでしょう。




内田百合香 「愛と正義の神様」

(image)
内田百合香 「愛と正義の神様」
新宿眼科画廊にて
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-11 タナカビル101
メディア 絵画 ・ 建築
(2017年03月31日 〜 2017年04月12日)

2016~2017年に制作した油彩画・立体物を中心に展示します。会場: スペースE