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TAB イベント エリア: 表参道、青山





 



大森暁生 + 松枝悠希 展

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大森暁生 + 松枝悠希 展
新生堂にて
〒107-0062 東京都港区南青山5-4-30
メディア 彫刻・立体 ・ 工芸
(2017年03月16日 〜 2017年03月31日)




Cecilie Bahnsen

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Cecilie Bahnsen
Lamp harajukuにて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-28-15
メディア ファッション
(2017年03月17日 〜 2017年03月31日)

デンマークのブランドCECILIE BAHNSENがLamp harajukuに登場。チュールやレースなど繊細なモチーフを使用し生み出されたお洋服は女性的でエレガントな雰囲気を演出します。大胆でありながら儚さを覗かせる独創的なスタイルを届けてくれる、注目のブランドです。 CECILE BAHNSEN: ロンドンロイヤルカレッジオブアートにて修士号を得る。キルティング、パッチワーク、刺繍など伝統的なテクニックをユニークで新しい冒険的な方法でそれらを使用し透明と不透明なスタイルを重ね合わせ、近代的で魅力的なスタイルを創り出しています。2017LVMHの32人に選ばれました。




ナタリー ・アドニョ「鉱物―兄弟姉妹」

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ナタリー ・アドニョ「鉱物―兄弟姉妹」
COMMUNE 246にて
〒107-0062 東京都港区南青山3-13
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ パーティー
(2017年03月24日 〜 2017年03月31日)

似ている兄弟姉妹もいれば、全く別人のような兄弟姉妹もいる。家族関係と鉱物とを対比させ、鉱物学と兄弟関係からインスパイアされたシリーズ作品「MINERAL SIBLINGS / 鉱物―兄弟姉妹」、鉱物学と科学から刺激を受けたアグノは鉱物を家族写真として写すかの様に鉱物を描いている。双晶とは鉱物に見られる結晶の特例で、2つ以上の同種の単結晶がある一定の角度で結合する自然現象、その姿はまるで結合している双子のようであり、兄弟姉妹が自然とお互いに同じ路線を進むという現象に似ている。一方、ダイヤモンドとグラファイト(石墨)のように別の種類の鉱物が、全く同じ化学組成を持つ同質異像という現象は、兄弟という血縁関係である事にも関わらず、繋がり持たない兄弟姉妹の現象と重なる。著名人よりも、その著名人の兄弟に焦点を当てている作品では、著名人を逆さまに置き、無名の人物を立てることで、ある人が他人より価値があるという考え方を覆そうとしている。




「高麗仏画 香りたつ装飾美」

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「高麗仏画 香りたつ装飾美」
根津美術館にて
〒107-0062 東京都港区南青山6-5-1
メディア 絵画 ・ 彫刻・立体
(2017年03月04日 〜 2017年03月31日)

朝鮮半島全域を統一した最初の王朝、高麗(九一八~一三九二)は、仏教を国の支柱と定めました。そして高麗国は、周辺諸国との度重なる戦いや交流により、類いまれなる仏教文化をはぐくんでゆきました。「高麗仏画 - 香りたつ装飾美-」展は、十一~十四世紀の高麗仏画の名品を一堂にご覧いただく、東京で初めて開催する展覧会です。




ヨッちゃんビエンナーレ2017 「コラージュ・キュビズム」

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ヨッちゃんビエンナーレ2017 「コラージュ・キュビズム」
オリエ アート・ギャラリーにて
〒107-0061 東京都港区北青山2-9-16 AAビル1階
メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ 公募展
(2017年03月22日 〜 2017年03月31日)

キュレーター、美術評論家の加藤義夫による企画展覧会「ヨッちゃんビエンナーレ」。昨年、神戸で行われた第3回展のダイジェスト版を東京で初開催します。「コラージュ・キュビズム」をテーマに、11名の作家による感性輝く作品と立体コラージュをぜひご覧下さい。 出品アーティスト: 青木恵美子、荒木由香里、植松琢麿、小野さおり、川口奈々子、中村眞弥子、藤部恭代 、マリアーネ 、馬渕晃子 、福田良亮 、渡辺一杉 [関連イベント] 時日: 3月22日 (水) 16:00〜17:30 出品作家によるギャラリートーク        青木恵美子、荒木由香里、小野さおり、川口奈々子、中村眞弥子、藤部恭代 、マリアーネ 、馬渕晃子 、福田良亮 17:30〜18:00 ディレクターズトーク 加藤義夫 18:00〜20:00 オープニングパーティー




祝迫芳郎+齊藤秀樹 展

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祝迫芳郎+齊藤秀樹 展
新生堂にて
〒107-0062 東京都港区南青山5-4-30
メディア 彫刻・立体 ・ 工芸
(2017年03月16日 〜 2017年03月31日)

3月17日(金)から東京国際フォーラムにて行われる『Art Fair Tokyo 2017』の新生堂ブースで紹介する祝迫芳郎・齊藤秀樹の二作家を同時に青山の画廊でも紹介いたします。 会場: 新生堂1F




ユルゲン・テラー 「テラー ガ カエル」

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ユルゲン・テラー 「テラー ガ カエル」
BLUM & POEにて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-14-34 原宿神宮の森 5F
メディア 彫刻・立体 ・ パーティー
(2017年02月04日 〜 2017年04月01日)

Blum & Poe 東京では、フランチェスコ・ボナミ キュレーションによるユルゲン・テラー「テラー ガ カエル」展を開催いたします。日本では25年ぶりの個展となる本展では、皿上のカエルをモチーフにした新作のシリーズを発表いたします。 テラーは、1991年にDetails誌に掲載されたカート・コバーンを撮影したアイコニックな作品によって大きな注目を集めました。その後、1992年に渋谷パルコで行われた初めての個展では、ポートレイトや初期のファッションフォトを発表しています。翌年には、モナコのフェスティバル・ドゥ・ラ・モードにおいて<1993 Photography Prize>を受賞しました。以来、マーク・ ジェイコブス、ヴィヴィアン・ ウェストウッド、COMME des GARÇONS、ヘルムート・ ラングといった世界的なメゾンやファッションデザイナーたちとの数々の企画に携わってきました。ありのままでカジュアルな雰囲気を湛えた作家の作品群は、無作為なようでありながら、厳密なプランやステージ構成の基に成り立っています。このような対照的な要素がもたらす緊張感は、本展によせた風変わりなシナリオにも現れていると言えるでしょう。




山口謙作 展

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山口謙作 展
表参道画廊にて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-17-3 アーク・アトリウム B02
メディア 絵画
(2017年03月27日 〜 2017年04月01日)




高橋知江 「I AM」

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高橋知江 「I AM」
スペース・ユイにて
〒107-0062 東京都港区南青山3-4-11 ハヤカワビル1F
メディア イラスト ・ 絵画
(2017年03月27日 〜 2017年04月01日)




井上トモヒロ 展

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井上トモヒロ 展
ミュゼFにて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-17-3 アーク・アトリウム B02
メディア 絵画
(2017年03月27日 〜 2017年04月01日)




「アールブリュット?アウトサイダーアート?それとも? - そこにある価値 - 」展

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「アールブリュット?アウトサイダーアート?それとも? - そこにある価値 - 」展
Eye of Gyreにて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-10-1 3F
メディア 絵画
(2017年03月09日 〜 2017年04月02日)

近年、精神や知的に障がいのある作家の創作物がにわかにスポットライトを浴びています。 その作品をアールブリュット(生の芸術)と呼ぶ人もあれば、アウトサイダーアート(正規の芸術教育を受けない者による芸術)と呼ぶ人もあります。純粋な動機による生の技術、既存のアートの世界の外にいる者による芸術。はたまた障がい者アート。本展覧会では、それらの作品が、社会にどう価値をもたらすか問いたいと思います。これらの作品をどうカテゴライズするのか。そもそも「障がい者」というカテゴリーをどこで切り分けるのか。「障がい」とは一体何なのか。きらめく作品たちを前に、枠の外と枠の内、少数であること、既成概念を裏切ることの意味を考えます。これらの作品が発する目に見えない力(エネルギー)が、あなたを縛る様々な制約からあなたを自由にする。真の多様性への扉となる展覧会です。




小川麻子+高橋華子+中原麻智子「風の吹く場所」

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小川麻子+高橋華子+中原麻智子「風の吹く場所」
DAZZLEにて
〒107-0061 東京都港区北青山2-12-20 #101
メディア イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング
(2017年03月28日 〜 2017年04月02日)




「今年はコラボだ! - MAZEKOZE Art 3」展

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「今年はコラボだ! - MAZEKOZE Art 3」展
伊藤忠青山アートスクエアにて
〒107-0061 東京都港区北青山2-3-1 シーアイプラザB1F
メディア グラフィックデザイン ・ イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング ・ インスタレーション ・ プロダクト ・ ファッション ・ パーティー ・ ワークショップ ・ トーク
(2017年03月11日 〜 2017年04月05日)

生きづらさを抱える全てのマイノリティ領域への啓発を目的にPR活動を続ける一般社団法人Get in touch(代表:東ちづる)のコンセプトである、 誰もが自分らしく生きられる「まぜこぜの社会」をめざす活動のひとつとして開催される「MAZEKOZE ART展」の趣旨に賛同し、2015年より毎年会場を無償提供してきました。今年は「震災を忘れない」、「被災地を応援し続けよう」という想いもこめ、東日本大震災の日の3月11日より、「今年はコラボだ! MAZEKOZE Art 3」が開催されます。Get in touchの活動は、東日本大震災をきっかけにスタートしました。「社会が不安におちいった時、マイノリティがますます追い詰められてしまう……」そんな状況をまのあたりにし、「誰も排除しない社会で暮らしたい」という想いを胸に、さまざまな団体、企業、個人がつながり、「まぜこぜの社会」というコンセプトが生まれました。今回の展覧会は、「今年はコラボだ!」をテーマに、障がいのある作家のアート作品とファッションメーカーや企業がコラボした商品、そしてデザインの原画となった作品などを展示します。 [関連イベント] 1, MAZEKOZE ペインティング 日時: 3月11日(土)13:00~15:00 2, MAZEKOZE ファッションショウ 日時: 3月19(日)16:00~18:00 (開場15:30) 定員: 100名 参加費: 1,000円 3, MAZEKOZE トーク 日時: 3月27(月)8:00~20:00 (開場17:30) 定員: 80名 参加費: 1,000円 4, Warm Blue day 2017 MAZEKOZEブルーイベント/ Blue Photo Spot/ フェイスペインティング 日時: 4月2(日)14:00~16:00 ※詳細は公式ホームページよりご確認ください。




横山裕一 「火山」

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横山裕一 「火山」
UTRECHT / NOW IDeAにて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-36-6 ケーリーマンション2C
メディア ドローイング ・ マンガ
(2017年03月22日 〜 2017年04月07日)

ネオ漫画の第一人者で美術家/漫画家として活躍する横山裕一「火山」展をユトレヒトにて開催します。広島市現代美術館で行われた「世界が妙だ! 立石大河亞+横山裕一の漫画と絵画」展にて発表された新作漫画作品「火山」の大型パネルをはじめ、下書き原画などを展示します。「火山」は、美術家・立石大河亞の絵画より引用模写して描かれた、広島に続き東京では初公開となる漫画作品です。 [関連イベント] 「横山裕一のガラクタオタカラ市」 横山裕一が自ら店主となり一日限りのガラクタオタカラ市を開催。アトリエに眠る品々に、本人が目の前で絵を描き入れます。ガラクタがオタカラになる蚤の市。 日時:2017年3月25日(土) 13:00-18:00




宮崎敬介 「UNION」

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宮崎敬介 「UNION」
ピンポイントギャラリーにて
〒107-0062 東京都港区南青山5-10-1 二葉ビルB1
メディア 版画
(2017年03月27日 〜 2017年04月08日)

新作版画シリーズ「UNION」と多数の新作切画を展示いたします。




川村貴彦「TEARS !」

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川村貴彦「TEARS !」
GALLERY 360°にて
〒107-0062 東京都港区南青山5-1-27-2F
メディア インスタレーション
(2017年03月22日 〜 2017年04月08日)

今回の展示は、描かれた作品をそのまま見せるのではなく、覆うことや、切り抜くことや、積み重ねることや、アッサンブラージュによって新たな表現の可能性を探るインスタレーションです。




中西晴世 展

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中西晴世 展
トキ・アートスペースにて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-42-5 サイオンビル1F
メディア 絵画
(2017年03月27日 〜 2017年04月09日)




ヘンリー・ルートワイラー「DOCUMENT」

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ヘンリー・ルートワイラー「DOCUMENT」
The Massにて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-11-1
メディア 写真
(2017年03月24日 〜 2017年04月15日)

本展覧会にて公開する作品の中には、 マイケルジャクソンが使用していた手袋、 ジェームスディーンが1951年から2年間、映画「理由なき反抗」(1955年)の撮影滞在中に宿泊していたホテルのルームキー バスキアが身につけていたイセッイミヤケのサングラス 、ジェームス・ガンドルフィンが実際にドラマ「ザ・ソプラノズ」で使用し、2000年に購入をした1970年製のキャデラック、アポロ14号のクルーであるアラン・シェパードが史上3度目となる月面着陸の際に使用したゴルフクラブ など、アメリカの過去100年に渡る歴史的な人物をそれぞれの象徴となる物を撮影した洗練された作品の数々を展示いたします。




ステファニー・クエール「URBAN JUNGLE」

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ステファニー・クエール「URBAN JUNGLE」
Gallery 38にて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-30-28 原宿ホームズ101
メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション
(2017年03月02日 〜 2017年04月15日)

イギリスとアイルランドの間にある島、マン島出身のアーティスト、ステファニー・クエールは動物を表情豊かに造形します。 彫刻があたかも生きているようにウィンドウのなかを動き回り、人間さながらに製品をもてあそぶ様子は、ユニークで個性に溢れる。その生き生きとしたようすを目の当たりにすると、最も場違いなのは、実は私達人間なのかもしれないという思いをも抱くのです。 エネルギーと存在感に満ち溢れたウィンドウの動物たち。私たちが動物を眺めているのではなく、実は動物が私たちを眺めているのかもしれません。 ステファニーは、粘土を手にする前に何枚ものスケッチを描きます。そしてスケッチをするのと同じくら い素早く、直感的に彫刻を作り上げ、その作品には制作の痕跡が全て残されています。「動物」へ生まれ 変わろうとする粗い粘土は、彼女の手によって命を吹き込まれていくのです。




窪田美樹 「キミ、酔う」

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窪田美樹 「キミ、酔う」
hpgrp Gallery 東京にて
〒107-0062 東京都港区南青山5-7-17 小原流会館B1F
メディア 写真 ・ 版画 ・ 彫刻・立体 ・ パーティー
(2017年03月10日 〜 2017年04月16日)

撮影した刺青の画像を紙に印刷し集積させ、平面を立体として再現するシリーズなど、常に新しい彫刻的概念を模索し続ける窪田美樹。窪田は時間の経過や環境の変化とともにモノに付加される物語に、彫刻としての強い個性をみています。表層からは読み取ることのできない経年的変化や、人との関係から生まれるモノなど、窪田自身の生活こそが制作の重要なアプローチとなっています。4年振りとなる今回の個展では、彼女の制作の原点に立ち返り、今まで扱ってきた素材やモチーフを改めて捉え直す実験的な展示を行います。




多田圭佑 「forge」

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多田圭佑 「forge」
MAHO KUBOTA GALLERYにて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-4-7 1F
メディア 絵画
(2017年03月10日 〜 2017年04月28日)

「捏造」されたスーパーリアルな視覚情報の上にアンフォルメルやアクションペインティング、あるいはグラフィティなどにつながる身体感覚を伴う絵画表現が展開される「trace/wood」のシリーズ。あるいは、古典的な手法で一旦完成させた静物画を凍結し、解凍ののちに再生させる「残欠の絵画」シリーズの手法など、多田圭佑の絵画では異なる幾つかの表現のレイヤーを重ね、対立させ、干渉させることによって、ノイズや時間の歪みを呼び起こす試みがみられます。本展では二つの絵画シリーズを中心に約10点の新作ペインティングを展示いたします。




「ととのえる展 -5組の建築家の"ととのえ方"とその先にあるもの- 」

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「ととのえる展 -5組の建築家の"ととのえ方"とその先にあるもの- 」
プリズミックギャラリーにて
〒107-0062 東京都港区南青山4-1-9 秋元南青山ビル1階
メディア 建築
(2017年03月17日 〜 2017年04月29日)

これは、狭い意味での「整理整頓の方法」展ではありません。現代の多様な価値観の中、建築家は、ますます複雑になる条件や関係性をまとめながら、建築を考えていく必要があります。そのなかで今回我々は、「自分たちの社会的役割とは、図面を整えるだけではなく、様々な要素を『ととのえる』ことだ」と考えました。多様で複雑なものをそのままにせず、じっくりと向き合い、丁寧に「ととのえる」。我々が今、一番大事にしている設計のスタンスです。今回は普段別々に活動している5組の建築家が集まり、それぞれの「ととのえ方」、そしてその先にあるもの、を展示いたします




「NORA HAIR SALON 10th Anniversary Exhibition, NORA × HAISHAKKEI - 本当の奇跡、物語の始まり。 - 」

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「NORA HAIR SALON 10th Anniversary Exhibition, NORA × HAISHAKKEI - 本当の奇跡、物語の始まり。 - 」
NORA HAIR SALONにて
〒107-0062 東京都港区南青山5-3-10 フロムファーストビルディング地下
メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ パフォーマンス
(2017年01月28日 〜 2017年04月30日)

アーティストランスペース「拝借景」企画の展覧会を青山・ヘアサロンNORAにおいて開催いたします。2011年からヘアサロンというオルタナティブな環境での展示を5回開催しています。今回は阿部乳坊、大塩博子、O JUN、郷治竜之介、SHAKE、篠田守男、杉本克哉、高倉吉規、中村宏、西原尚、藤原彩人、松浦春菜、宮嶋葉一 、山内祈信、山口聡一、Rosanna Vibeと国内外、年齢を問わず作家を選出しています。またヘアサロンの10周年を記念した展覧会としてヘアサロンの名前の由来となった戯曲「"人形の家"ヘンリック・イプセン作」へ焦点を当て、他者に描かれた物語ではない、自らの物語を探ります。




デヴィッド・ベイリー「Bailey's Icons」

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デヴィッド・ベイリー「Bailey's Icons」
Paul Smith SPACE Galleryにて
東京都渋谷区神宮前5-46-14-3F
メディア 写真
(2017年03月25日 〜 2017年05月10日)

デヴィッド・ベイリーは50年以上ものキャリアにおいてファッション、音楽、映画界のアイコン的人物たちを撮り続け、世界を代表する写真家となりました。高い評価を得たナショナル・ポートレート・ギャラリーでの展覧会『Bailey's Stardust』を経て、日本での展覧会では、貴重な未公開写真を含む数々の驚きに満ちた作品を展示・販売予定です。デヴィッド・ベイリーの一番下の息子であるQuite Useless Ltdのディレクター、サーシャ・ベイリーがキュレーターを務めるこの展覧会は、世界的アイコンのミック・ジャガー、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジャック・ニコルソンや、日本を代表する写真家の荒木経惟氏をフィーチャーします。また今回の展覧会ではポップレジェンドでありアイコンである、故デヴィッド・ボウイのこれまで公開されることのなかった写真の展示も予定しています。




「TARO賞20年 20人の鬼子たち」

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「TARO賞20年 20人の鬼子たち」
岡本太郎記念館にて
〒107-0062 東京都港区南青山6-1-19

(2017年03月12日 〜 2017年06月18日)

岡本太郎を失ってひとりになったとき、ぼくたちの心配をよそに、岡本敏子は気丈でした。太郎を次の時代に伝えるのが私の仕事。そう言って、すぐさま行動を開始します。真っ先に取り組んだのが記念館の開設とTARO賞の創設でした。このふたつを実行するために財団法人を設立し、あの小さい体で残された9年を駆け抜けたのです。 こうして生まれたTARO賞も、おかげさまで20年を迎えました。敏子が手づくりではじめた小さな試みが、いまでは現代芸術のアワードとして広く認知されるまでになりました。第20回までの入選者はじつに410名(組)に上ります。なにより嬉しいのは、入選作家たちがその後めざましい活躍を見せてくれていること。それがこの賞の意義と価値を支えているのだと思います。 TARO賞20年を記念して、"20人の鬼子たち"が一堂に会する展覧会をつくりました。いずれも一筋縄ではいかない作家たちですから、立ち現れるのはカオスでしょう。 出展作家: 宇治野宗輝、梅津庸一、大岩オスカール、オル太、風間サチコ、加藤翼、加藤智大、金沢健一、キュンチョメ、斉と公平太、サエボーグ、関口光太郎、天明屋尚、東北画は可能か?、ながさわたかひろ、西尾康之、村井祐希、山口晃、吉田晋之介、若木くるみ




ワリード・ベシュティ「Transparencies」

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ワリード・ベシュティ「Transparencies」
ラットホール・ギャラリーにて
〒107-0062 東京都港区南青山5-5-3 B1F
メディア 絵画 ・ ドローイング
(2017年03月24日 〜 2017年06月25日)




ダン・フレイヴィン展

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ダン・フレイヴィン展
エスパス ルイ・ヴィトン東京にて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-7-5 ルイ・ヴィトン表参道ビル7階
メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ メディアアート
(2017年02月01日 〜 2017年09月03日)

ピエール・ユイグの個展に続き、エスパス ルイ・ヴィトン東京ではアメリカ人アーティスト、ダン・フレイヴィンを讃え、フォンダシオン ルイ・ヴィトンからこれまでに公開されていない作品をご紹介いたします。本エキシビションはフォンダシオン ルイ・ヴィトンによるアーティスティック・ディレクションのもと、東京、ミュンヘン、ヴェネツィア、北京と世界で活動する各エスパスでの「Hors-les-murs(壁を越えて)」プロジェクトの一環として企画されました。 ダン・フレイヴィンは1961年から1963年にかけて制作した『Icons(イコン)』シリーズで初めて「光」を使用しました。8枚の四角いキャンバスに電球と蛍光灯を取り付けたこの一連の作品は、その後芸術家としての彼のキャリアにおける”閃き”の瞬間に繋がり、45度の角度で壁に取り付けられたゴールドの着色蛍光管が発する長い1本の光の帯──『The Diagonal of May 25, 1963(1963年5月25日の斜め線)』が誕生しました。彼はそれ以降、4種類のサイズと10種類の色(青・緑・ピンク・黄・赤・紫外線、そして4種類の白)の既製品の直管蛍光灯のみを素材として、これらを改造したり、あるいは装飾を加えたりすることは一切せずに限られた材料を様々に配置した作品を生み出し続けました。 フレイヴィンの作品は、素材である「光」を宗教的、あるいは神秘的に解釈することを一切退けます。光は単に、それ自体の存在を表すものとしてのみ用いられているのです。つまりそれは、本質的に「状況的(situational)」なものであり、作品に占有された物理的空間、そして鑑賞者とその空間に生まれる相互作用に焦点が当てられているのです。1960年代から1970年代にかけて、フレイヴィンの作品は、単純な構造から、部屋の角部分を使ったインスタレーション、そして代表的な「格子で塞がれた廊下(barred corridors)」まで、より複雑な形状を持つようになりました。やがてその規模は空間の隅々に至るまで拡大し、床から天井まで、あるいは壁に沿って伸び、ピクチャーレール、廊下にまで広がりました。同時にフレイヴィンは、様々な色のバリエーションや明度を試し、垂直方向、水平方向、あるいは斜め方向に配した蛍光灯の長さや本数、並べ方に応じて、色合いや明るさを調節しました。 1970年代以降、フレイヴィンの作品の構成はますます大規模になっていき、この頃から彼は、主として、特定の場所に存在するために制作するサイトスペシフィック・インスタレーションに取り組むようになりました。芸術家としてのキャリアを通してフレイヴィンが最も意欲を見せたこと──それは、単純な光の相互作用を用いて空間を変身させ、美しく豊かなものにすることにより、鑑賞者に感覚的な空間の体験を提供するということでした。 エスパス ルイ・ヴィトン東京では、フレイヴィンの先駆的な作品の制作活動に敬意を表し、フォンダシオン ルイ・ヴィトンのコレクションの中から、次の7つの作品をご紹介します:『Untitled(無題)』(1963年)、『Alternate Diagonals of March 2 (to Don Judd)[3月2日のもう1つの「斜め線」(ドン・ジャッドへ)]』(1964年)、『“Monument” for V. Tatlin (V・タトリンのための“モニュメント”)』(1964-65年)、『“Monument” for V. Tatlin 』(1967年)、『“Monument” for V. Tatlin 』(1969年)、『“Monument” for V. Tatlin』(1970年)、『Untitled (to Alex and Nikki) [無題(アレックスとニッキーへ)]』(1987年)。




青木明子 + 吉田圭佑「2017 A/W Collection」

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青木明子 + 吉田圭佑「2017 A/W Collection」
ROCKETにて
〒107-0062 東京都東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ同潤館3F
メディア イラスト ・ 写真 ・ ファッション
(2017年03月31日 〜 2017年04月05日)

「AKIKO AOKI」と「KEISUKE YOSHIDA」による2017A/Wの合同展示会を開催します。Amazon Fashion Week TOKYO 2017 A/Wにてコレクション発表後、初の受注会となる本展。AKIKO AOKIは、新作アイテムの受注会とともに、アーカイブアイテムの展示・販売と、今季コレクションのアートジュエリー制作を担当したMasaki Shimizuによるジュエリーオーダー会も同時に開催。KEISUKE YOSHIDAは、自身が思い描く空気感を感情的な装いによって明るくし、ファッションを通して少し先の明るい未来を模索してみたいというデザイナーの思いが込められた最新コレクションの受注会とともに、写真家、池野詩織によるバックステージ写真と、くらちなつきによるイラストレーションの展示を行うほか、アーカイブアイテムを展示・販売します。




「美大生展 2017」

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「美大生展 2017」
SEZON ART GALLERYにて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-6-7
メディア 絵画
(2017年03月31日 〜 2017年04月25日)

アーティストを目指す学生は数多に存在します。しかし、その才能を世に見せる機会に恵まれている学生は一握りです。この度はSEZON ART GALLERY 1F、B2Fにて才能ある学生の中から選出させていただいた9名のアーティスト(会期1: 石原葉、大久保紗也、小川潤也、久保田智広、会期2: 小山しおり、品川はるな、須貝旭、武田真利絵、楊博)の作品を、会期を2回に分け展示致します。会期1 3月31日〜4月11日、会期2 4月14日〜4月25日。




斉木雄太 「第6作品集刊行記念『モンスターカーニバル』」

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斉木雄太 「第6作品集刊行記念『モンスターカーニバル』」
ペーターズ・ショップ・アンド・ギャラリーにて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-31-18 
メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ プロダクト ・ 陶芸
(2017年03月31日 〜 2017年04月12日)

1990年生まれの、若きモンスタークリエイター・斉木雄太の、「モンスターの夏休み」に続く、6冊目の作品集「モンスターカーニバル」(ビーナイス刊)の刊行記念展。自閉症のハンディキャップがありながら、陶器、紙粘土、ガラス絵、布絵、イラストとさまざまな手法で、20年以上にわたり生み出し続けてきたモンスターたち。今回は、モンスターの顔や仮面などの新作も多数並び、カーニバルのように賑やかな展示になります。また期間中会場にて2017年4月刊行予定の「モンスターカーニバル」(作: 斉木雄太/写真: 岩本竜典)を先行販売します。




江頭誠 「あいまいな春」

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江頭誠 「あいまいな春」
Lamp harajukuにて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-28-15
メディア インスタレーション
(2017年04月01日 〜 2017年04月27日)

今見えているものは何なのか。日本の文化とは、見えてるようで見えていない。文化のアウトラインはどんどんあいまいになる。




「坂本龍一 | 設置音楽展」

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「坂本龍一 | 設置音楽展」
ワタリウム美術館にて
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-7-6
メディア インスタレーション ・ 音楽
(2017年04月04日 〜 2017年05月28日)

坂本龍一はミュージシャン、作曲家、ピアニストと多彩に活躍するアーティスト。3月29日に8年ぶりとなるニューアルバムをリリースし、坂本の「整った環境で音楽に向き合ってもらえたら」という思いのもと、インスタレーションや音楽の試聴ブースを展示空間に用意します。また、新作制作過程にインスピレーションを与えた書籍や写真、譜面なども併せて紹介します。会場デザインはダムタイプの高谷史郎が担当します。




染谷レーコ「real dream」

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染谷レーコ「real dream」
ギャラリー Jy (ギャラリージー)にて
〒107-0061 東京都港区北青山2-12-23 Uビル
メディア 写真
(2017年04月11日 〜 2017年04月30日)

性ということを意識し、生存しつづける人間への興味をオープンでチャーミングなエロスをもつ女性たちを通して、フィルムに写し込むことで表現する。