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「KODOMO CIBONE - S, M, L ‒ 」展

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「KODOMO CIBONE - S, M, L ‒ 」展
シボネにて
メディア グラフィックデザイン ・ ファッション
(2017年07月19日 〜 2017年08月22日)

昨年よりスタートした「KODOMO CIBONE」、今年のテーマは『S, M, L 』。こどもは日々変化を遂げ、成長していく存在。それは体格だけではなく、話す言葉や感覚、興味、そして普段の何気ない行動もどんどん大きなサイズへと変化していきます。まばゆいばかりのこどもの成長、そしてこどもとお母さん、お父さん、それぞれが日々の暮らしの中で絆を太く成長させていってほしいという願いを込めて、プロダクトを選んでいます。今回のテーマに合わせてメインビジュアルをAdrian Johnson Studioに 依頼。会期中、ポスター(S, M, Lの3サイズ)やポストカードも販売いたします。




エコアドベンチャー展<サテライト>

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エコアドベンチャー展<サテライト>
渋谷ヒカリエ 8/ CUBE 1, 2, 3にて
メディア プロダクト ・ 工芸 ・ ワークショップ ・ トーク
(2017年08月03日 〜 2017年08月29日)

環境にも人にも社会にも良いライフスタイルを、楽しみながら冒険的に実践している「エコアドベンチャー」なマインドにふれる企画展。さまざまな分野から、大人もこどもも一緒にワクワクできるプロジェクトやプロダクトが集まります。 2017年のテーマは「エコ」。これからの社会にとって本当に必要なエコについて 考える展覧会。 地球温暖化や資源枯渇の問題がさらに深刻化していくなかで、食、ファッション、 ものづくり、住宅など暮らしを取り巻くあらゆる分野で、エネルギー消費について 考え、新たな取り組みを行う人が増えています。これまでの既成概念に囚われず、 これからの社会にとって本当に必要な事は何か、人々にとって本当の幸せとは 何か、について考え行動する活動家を全国から集め、「8/」で紹介します。CUBEでは、エコアドベンチャーなプロジェクトをショーケースとしてご紹介します。 会場: CUBE1 「とり展 - 鳥居由佳の恋する丸太プロジェクト - 」 林業を超絶発信する異次元のアーティスト鳥居由佳の世界。奈良県川上村から渋谷に連れてきた原木の丸太「ピーコ」とともに五感でお楽しみください。この夏、あなたも、とりいのトリコ。 会場: CUBE2, 3 トークに登場するゲスト達が取り組むプロジェクトをご紹介。 ※詳細は公式ホームページよりご確認下さい。




「僕のヒーローアカデミア - 特別課外授業 - 」展

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「僕のヒーローアカデミア - 特別課外授業 - 」展
杉並アニメーションミュージアムにて
メディア イラスト ・ ドローイング ・ 版画
(2017年04月19日 〜 2017年09月03日)

テレビアニメ新シリーズが4月より放送中の「僕のヒーローアカデミア」のアニメの世界を「友情・努力・勝利」をテーマにした展示で紹介します。主人公・出久たちの出会いや厳しい特訓、敵(ヴィラン)との戦いなど、これまでの名場面をアニメの原画や絵コンテ、キャラクター設定などの貴重なアニメ資料とともに紹介します。また、出久やオールマイト、雄英高校のクラスメイトたちといっしょに記念撮影ができるフォトスポットやスタンプラリーなど、「観る」だけでなく「体験しながら楽しめる」企画展です。新シリーズのアニメ資料も展示予定ですので、お見逃しなく。




「人形アニメーション作家 持永只仁」展

「人形アニメーション作家 持永只仁」展
東京国立近代美術館フィルムセンターにて
メディア 工芸 ・ 映像・映画 ・ アニメーション ・ トーク
(2017年05月13日 〜 2017年09月10日)

日本に国産アニメーション映画が誕生して一世紀を迎える2017年は、その先駆者たちの足跡をたどるまたとない機会です。切り絵、セル、影絵といった技法を開拓した数々の作家が現われた中で、人形アニメーションという新分野を切り拓いたのが持永只仁です。東京に生まれ、佐賀や中国・長春で育った持永は1939年に芸術映画社に入社、瀬尾光世のもとでセル・アニメーションの修業を積み、『アリチャン』(1941年)では日本初の多層式アニメーション撮影台を開発しました。中国に渡った1945年に終戦となり、以降は新生中国の撮影所設立に力を尽くすとともにアニメーションの製作を指導、後の中国動画界をリードする多くの人材を育てています。1953年の帰国後は人形映画製作所を率いて『ちびくろ・さんぼのとらたいじ』(1956年)などの名作を送り出し、またその後も『ルドルフ 赤鼻のトナカイ』(1964年)などアメリカのテレビ・劇場向け作品に携わります。とりわけ『怪物の狂宴』(1967年)は、少年時代のティム・バートン監督にも強い印象を与えました。日中両国における人形アニメーションの創始者であり、アメリカの子どもたちも魅了した持永は、日本のアニメーション史においても独自の国際性を持つ存在です。この展覧会では、持永家で長く保管されてきた人形たちや製作資料、さらに写真や作品映像も交えながら、卓越したクリエーターであり優れた教育者でもあったその生涯に迫ります。 [関連イベント] 1、持永只仁 - その国際性 - 日時: 5月27日(土) 講師: 小野耕世氏(映画・漫画評論家)&持永伯子氏(持永只仁長女) 2、心理学から見た持永只仁作品 日時: 7月15日(土) 講師: 横田正夫氏(日本大学文理学部教授、日本アニメーション学会前会長) 3、日本アニメーション映画史の中の持永只仁 日時: 9月2日(土) 講師: おかだえみこ氏(アニメーション研究家) 4、中国のアニメーションと持永只仁 1970年代末から、北京電影学院で持永の薫陶を受けた中国のアニメーション関係者が来日、師・方明(ファンミン:持永の中国名)の思い出を語ります。 日時: 8月12日(土)14:00〜 ゲスト: 孫立軍氏(北京電影学院副院長) 李剣平氏(北京電影学院動画学院院長) 聞き手: 小出正志氏(東京造形大学教授、日本アニメーション学会会長) 和田敏克氏(東京造形大学准教授、アニメーション作家) ※詳細は公式ホームページよりご確認ください。




柴宮忠徳 展

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柴宮忠徳 展
佐倉市立美術館にて
メディア 絵画 ・ トーク
(2017年08月05日 〜 2017年09月24日)

佐倉市立美術館は、「佐倉・房総ゆかりの作家」の調査・研究を活動方針の一つとして掲げています。今回は、今年没後10年を迎える洋画家・柴宮忠徳の作品をご紹介いたします。柴宮は1938年に長野県箕輪町に生まれ、1982年から2007年に逝去するまでの25年間を千葉県佐倉市で過ごした画家です。東京学芸大学美術科を卒業後、昭和学院高校の教諭として教鞭を執りますが、1970年に教職を辞し、以後制作活動に専念する生活を送りました。主に立軌会を発表の場として制作を続ける一方、『月刊ペン』(1979年~1980年)や幼児教育雑誌『きらら』(1983年~1996年)の表紙画を担当するなど、様々な分野で活動を続けました。本展では、初期の厚塗りの油彩作品から構成水彩作品、鮮やかな原色を多用した作品、荒涼とした緑の大地が続く風景画、幻想的な心象風景、そして繰り返し描いた「樹」をモチーフとした作品群まで、柴宮が取り組んだ作品を一同に集めてご紹介します。 同時開催: ミテ・ハナソウ展2017 会期: 8月5日(土)~8月31日(木) 作品を見て、かんじたり考えたりしたことを、おしゃべりしながらたのしむ展覧会の第3弾です。今年は「柴宮忠徳展」の一部として開催します。ミテ*ハナさんと、いっしょに来た家族や友だちと、たまたまとなりにいる人と、気軽に、かんじたこと、かんがえたことを、おしゃべりしてください。一人では気がつかなかった発見があるかもしれません。




「サンシャワー: 東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで」

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「サンシャワー: 東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで」
森美術館にて
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ 映像・映画 ・ メディアアート ・ ワークショップ ・ トーク
(2017年07月05日 〜 2017年10月23日)

人口約6億人。経済発展目覚ましい東南アジア地域の現代アートには、世界から大きな注目が集まっています。国立新美術館、森美術館、国際交流基金アジアセンターは、ASEAN設立50周年にあたる2017年、国内過去最大規模の東南アジア現代美術展、「サンシャワー: 東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで」を開催致します。「サンシャワー(天気雨)」は、晴れていながら雨が降る不思議な気象ですが、熱帯気候の東南アジア地域では頻繁にみられます。また、植民地主義以降の20世紀後半、冷戦下の戦争や内戦、独裁政権を経て近代化や民主化を迎え、近年では経済発展や投資、都市開発が進むなど、さまざまな政治的、社会的、経済的変化を遂げてきたこの地域の紆余曲折とその解釈の両義性に対する、詩的なメタファーでもあります。 多民族、多言語、多宗教の東南アジア地域では、じつにダイナミックで多様な文化が育まれてきました。自由の希求、アイデンティティ、成長とその影、コミュニティ、信仰と伝統、歴史の再訪など、東南アジアにおける1980年代以降の現代アートの発展を複数の視点から掘り下げ、国際的な現代アートの動向にも照らしながら、そのダイナミズムと多様性を紹介します。本展は、国立新美術館と森美術館で二館同時開発となります。 [関連イベント] アーティストトーク 「MY WORK」 アピチャッポン・ウィーラセタクンとチャイ・シリが、本展出展作品の新作《サンシャワー》(2017)を中心に、これまでの自作と現在拠点にしているチェンマイ(タイ)について自ら語ります。※日英同時通訳付 出演: アピチャッポン・ウィーラセタクン + チャイ・シリ 聞き手: 徳山拓一(森美術館アソシエイト・キュレーター) 日時: 2017年7月10日(月) 19:00~20:30(開場18:30) 会場: 森美術館オーディトリアム 定員: 80名(要予約) 参加費: 無料(ただし、当日有効の森美術館の展覧会チケットが必要です) キッズ・プログラム 「いろんな世代の人と一緒にアーティストに出会う」 タイのアーティスト、ドゥサディー・ハンタクーンが自身の作品についてわかりやすく説明し、彼と一緒に子どもたちが制作体験をします。プログラム2日目には、ドゥサディーの子どもの頃の思い出のひとつであるタイ料理「パッタイ」を、同時開催のティーンズ・プログラムやシニア・プログラムに参加しているさまざまな世代の人と語り合いながら食します。※日本語のみ 出演: ドゥサディー・ハンタクーン 日時: 1日目 2017年8月10日(木) 14:00~16:00、2日目 2017年8月12日(土) 11:30~14:00(ティーンズ、シニア・プログラムと合同で開催します) ※本プログラムは、2日間通しのプログラムにつき、全日程の参加が必須となります。あらかじめご了承いただいたうえでお申し込みください。 会場: 森美術館、六本木ヒルズ内 対象: 9歳~12歳 定員: 15名程度(お子様のみ参加、要予約、抽選) 参加費: 無料 ※関連イベントの詳細・お申し込みは公式ホームページをご確認ください




鈴木康広「始まりの庭」

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鈴木康広「始まりの庭」
箱根彫刻の森美術館にて
メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション
(2017年08月05日 〜 2018年02月25日)

彫刻の森美術館では、現代の新しい創作表現を紹介するシリーズの第7回として、「鈴木康広 始まりの庭」を開催します。鈴木康広は、何気ない自然現象を見つめ直し、新たな感覚で翻訳した作品を制作しています。作品の題材は日常の中にあっても、鈴木の視点がそこに加わると当たり前に存在していたものに新たな発見が生じます。その瞬間の驚きが痛快で、思わず微笑んでしまうことでしょう。鈴木の“見立て”を巧みに具現化した作品の前では、子どもから大人まで、あらゆる世代の鑑賞者が一度は同じ視点に立ちながら、見る側それぞれが培った体験や環境によって異なる気づきも加わります。本展では、性質の異なる3つの展示室で構成された本館ギャラリーを舞台に、新作約10点を含む40点を展示。また第2会場のマルチホールでは、鈴木の代表作品《まばたきの葉》と、“まばたき”をテーマにした作品3点を紹介します。さまざまな実験が潜む作品の庭を散策し、新たな記憶と発見の始まりの場となれば幸いです。




箱根 彫刻の森美術館 常設屋外展示

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箱根 彫刻の森美術館 常設屋外展示
箱根彫刻の森美術館にて
メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション

20世紀を代表する世界的な巨匠、ロダン、マイヨール、ブールデル、ミロ、ヘンリー・ムーアや、国内の代表的な作家達の野外彫刻を中心に、ピカソ館を含めて約400点余りを常設展示しています。 ピカソ館をはじめとして、本館ギャラリー、アートホール、絵画館など室内展示場も充実しており、近代、現代の彫刻をはじめ印象派から現代までの絵画など、幅広く所蔵しています。 箱根の四季の自然と彫刻のハーモニーが、身も心もリラックスさせてくれます。