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「アニマルワールド~日本画の動物ってこんなにかわいい!~」展

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「アニマルワールド~日本画の動物ってこんなにかわいい!~」展
加島美術にて
メディア 日本画
(2018年02月03日 〜 2018年02月25日)

2018年、上野では赤ちゃんパンダが大人気ですが、江戸時代や近代の画家が描いた動物たちも負けたものではありません。個性豊かな画家たちが描いてきた動物は、まるで目の前にいるかのような迫力や、ユーモア、そして愛らしさに満ちています。この「アニマルワールド 〜日本画の動物ってこんなにかわいい!〜」展は加島美術のコレクションの中でもとっておきの動物たちを展示、様々な作家たちの魅力あふれる動物画をご覧いただけます。子どもから大人まで皆が楽しめる展示ですので、是非ご家族でお立ち寄り下さい。会期中には、トークイベントや親子で楽しめるワークショップなども開催致します!




鈴木康広「始まりの庭」

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鈴木康広「始まりの庭」
箱根彫刻の森美術館にて
メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション
(2017年08月05日 〜 2018年02月25日)

彫刻の森美術館では、現代の新しい創作表現を紹介するシリーズの第7回として、「鈴木康広 始まりの庭」を開催します。鈴木康広は、何気ない自然現象を見つめ直し、新たな感覚で翻訳した作品を制作しています。作品の題材は日常の中にあっても、鈴木の視点がそこに加わると当たり前に存在していたものに新たな発見が生じます。その瞬間の驚きが痛快で、思わず微笑んでしまうことでしょう。鈴木の“見立て”を巧みに具現化した作品の前では、子どもから大人まで、あらゆる世代の鑑賞者が一度は同じ視点に立ちながら、見る側それぞれが培った体験や環境によって異なる気づきも加わります。本展では、性質の異なる3つの展示室で構成された本館ギャラリーを舞台に、新作約10点を含む40点を展示。また第2会場のマルチホールでは、鈴木の代表作品《まばたきの葉》と、“まばたき”をテーマにした作品3点を紹介します。さまざまな実験が潜む作品の庭を散策し、新たな記憶と発見の始まりの場となれば幸いです。 [関連イベント] アーティスト・トーク 日時: 1回目 11月11日(土) 13:30~14:30(約60分)、2回目(予定)12月23日(土・祝)13:30~ 場所: 本館ギャラリー ※事前予約、定員はありません。ご参加希望の方は、13:30に本館ギャラリーまでお集まり下さい。




「FLOWERS by NAKED 2018 輪舞曲」展

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「FLOWERS by NAKED 2018 輪舞曲」展
コレド室町にて
メディア インスタレーション ・ メディアアート
(2018年01月23日 〜 2018年02月26日)

アーティスト 村松亮太郎(クリエイティブカンパニー NAKED Inc. 代表)が総合演出を手がける、生花、オブジェ、映像、インタラクティブ、香り、音楽など、様々な演出を通して、五感で楽しむ花の体験型アート展。植物の黄金比“フィボナッチ数列“で表現された空間のなかで、さまざまな花たちの新体験をお届けします。 会場: COREDO室町1 5F 日本橋三井ホール




「チェコ・コミックの100年 - 歴史の中のコミック・コミックの中の歴史」展

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「チェコ・コミックの100年 - 歴史の中のコミック・コミックの中の歴史」展
チェコセンター東京にて
メディア マンガ
(2018年01月29日 〜 2018年02月28日)

チェコ・コミック――その運命は20世紀のほとんどの期間、新国家チェコスロバキアの政治発展と密接に関係していました。自由に創作できた短い時期と、停滞と統制をもたらした不自由な時期が繰り返されていました。1989年の民主化後、チェコ・コミックは今日まで30年にわたり発展を続け、今まさに最盛期を迎えています。チェコセンター東京で行われるこの展覧会は、チェコスロバキア建国100周年に際し、当時の出版物やコミックスを通じて、これまでのチェコ・コミックの歴史を振り返りながら、重要な歴史上の出来事をどのようにチェコ・コミックが捉えてきたのかを紹介します。




「FINAL FANTASY 30th ANNIVERSARY EXHIBITION -別れの物語展- 」

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「FINAL FANTASY 30th ANNIVERSARY EXHIBITION -別れの物語展- 」
森アーツセンターギャラリーにて
メディア 映像・映画 ・ メディアアート
(2018年01月22日 〜 2018年02月28日)

『別れの物語展』は、ファイナルファンタジーの持つ高い物語性に着目し、「パロムとポロムの決死のブレイク(FFIV)」を始め、作品の中で描かれてきた数々の“別れの物語”を様々な趣向を凝らした体験型展示に再構築した大規模回顧展です。 その上で、ゲームに常に新たな体験価値をもたらしてきたファイナルファンタジーらしく、スマートフォンと専用の音声システムを通じて目と耳でゲームの世界を体感できます。展示物の前に立つだけでそれぞれとシンクロしたゲームBGMやキャラクターボイス、来場者の行動や属性に応じてパーソナライズされたナビゲーションが自動的に流れ出すといった、今回のために新しく開発された音声ARシステムを取り入れた展覧会となります。来場者ひとりひとりに手渡されるヘッドフォンを装着して鑑賞するスタイルで、展示物を目と耳で体感しながらファイナルファンタジーの世界に思う存分没入いただけます。




「ボクと15人の王様と女王様の作品展 - こどもたちの小出ナオキつかいかた図鑑 - 」

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「ボクと15人の王様と女王様の作品展 - こどもたちの小出ナオキつかいかた図鑑 - 」
東京都渋谷公園通りギャラリーにて
メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション
(2018年01月18日 〜 2018年03月10日)

造形作家の小出ナオキは、こどもたちが存分に創造性を発揮できる場所をこどもみらい園のアート室で築きました。さまざまな特性をもつ素材をもとに造形する小出は、そこでは粘土や鉛筆、木材と一緒に自らを素材としてこどもたちにさし出します。そして、かれらが思い描く空想のできごとや追求したい事柄を軸に、共に独創的なときを過ごします。本展では、15人のこどもたちが作家=小出をつかってそれぞれの創造性を切り開いた軌跡を辿ります。




安西剛 「カゲノカゲノカゲ」

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安西剛 「カゲノカゲノカゲ」
さいたま市プラザノース / ノースギャラリーにて
メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ 映像・映画 ・ 音楽 ・ ワークショップ
(2018年02月18日 〜 2018年03月11日)

モノと人との関係をテーマに、キネティックスカルプチャーや映像作品を制作する美術家・安西剛。「カゲノカゲノカゲ」展では、日用品を主なモチーフとした機械や装置などの作品を展示します。コントロールしきれない不完全な機械との対話を通して、人間を中心としたオブジェクトとの関係ではとらえきれない世界を可視化させます。




「ポスターでみる映画史 Part 3 SF・怪獣映画の世界」展

「ポスターでみる映画史 Part 3 SF・怪獣映画の世界」展
東京国立近代美術館フィルムセンターにて
メディア グラフィックデザイン ・ イラスト ・ 映像・映画 ・ トーク
(2018年01月04日 〜 2018年03月25日)

宇宙への旅、時間の超越、地球の破滅、信じられない未来--尽きることのない人間の想像力が、映画においてもっとも自在に発揮されてきたのがサイエンス・フィクション(SF)という分野でしょう。私たちの現実をはるかに凌駕するそのストーリーや映像表現は、今も世界の観客に圧倒的なインパクトを与え続けています。 シリーズ「ポスターでみる映画史」の第3回となるこの「SF・怪獣映画の世界」は、フィルムセンターのコレクションを中心に、傍流からやがてメインストリームの地位を得たこの壮大なジャンルを取り上げる展覧会です。『メトロポリス』や『キング・コング』といった古典作品、1954年の『ゴジラ』第一作以来、特撮技術の粋をつぎ込み海外にも熱狂的なファンを生んだ日本の怪獣映画、1960年代以降のスタンリー・キューブリック監督ら新世代の台頭、全世界を席巻した「スター・ウォーズ」シリーズ以降のSF映画の黄金期など、このジャンルの豊かな系譜をたどります。壮大なポスター・デザインに込められた、イマジネーションの飛躍をお楽しみください。 会場: 東京国立近代美術館フィルムセンター 展示室(7階) [関連イベント] トークイベント 1. SF文学からみたSF映画の風景 日程: 1月13日(土) 講師: 高橋良平氏(SF評論家) 2. 日本の怪獣映画 - 本多猪四郎から現代・未来へ 日程: 2月10日(土) 講師: 切通理作氏(評論家) 3. 特撮映画の美術 - 井上泰幸の時代 日程: 3月24日(土) 講師: 三池敏夫氏(映画美術監督) ※申込不要、参加無料(展示室内で開催のトークは、観覧券が必要です)。 ※イベントの詳細は公式ホームページをご確認下さい。




「レアンドロ・エルリッヒ展: 見ることのリアル」

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「レアンドロ・エルリッヒ展: 見ることのリアル」
森美術館にて
メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ メディアアート
(2017年11月18日 〜 2018年04月01日)

アルゼンチン出身の現代アーティスト、レアンドロ・エルリッヒの展覧会です。エルリッヒは金沢21世紀美術館に設置されている「スイミング・プール」をはじめ、主に視覚に訴える効果を用い、見る者の常識に揺さぶりをかけるような作品を数多く発表してきました。本展では新作を含む作品約40点を展示する、世界最大規模の個展です。床に建物の壁面を設置して観客がポーズをとる体験型インスタレーション「建物」シリーズのほか、展示作品の8割が日本初公開となります。 [関連イベント] 1. キッズ・ワークショップ「レアンドロさんと一緒に」 日時: 11月19日(日) 10:00~12:00 出演: レアンドロ・エルリッヒ 対象: 4歳から6歳までのお子様 ※日英逐次通訳付 2. アーティストトーク「アントロポコスモス --現実という構築物」 日時: 11月20日(月) 19:00~20:30 出演: レアンドロ・エルリッヒ 3. キッズ・ワークショップ「レアンドロ展で"こども哲学"しよう」 日時: 12月9日(土) 10:00~12:00 ファシリテーター: 井尻貴子、清水将吾、小川泰治(NPO法人こども哲学・おとな哲学アーダコーダ) 対象: 小学校3年生から6年生 4. トークセッション「プロトタイプとしてのアートについて考える -レアンドロ・エルリッヒ作品を通して」 日時: 1月20日(土) 14:00~15:30 出演: エリー・デューリング(パリ第10ナンテール大学准教授)、椿 玲子(森美術館キュレーター) ※日英同時通訳付 5. ポエトリー・リーディング・パフォーマンス「レアンドロをよむ」 日時: 2月27日(火) 19:00~20:00 出演: 建畠 晢(詩人、美術評論家)、足立智美(パフォーマー、作曲家、音響詩人) ■ギャラリートーク 1. キュレーターによるギャラリートーク 日時: [第1回] 11月29日(水) 19:00~20:00、[第2回]3月14日(水) 19:00~20:00 出演: 椿玲子(森美術館キュレーター) 2. ギャラリートーク 日時: [第1回]12月20日(水) 14:00~15:00、[第2回]1月24日(水) 19:00~20:00 ※その他イベントの詳細・申し込み方法は公式ホームページをご確認下さい。




「恋ってすばらしい。」展

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「恋ってすばらしい。」展
スヌーピーミュージアムにて
メディア イラスト ・ ドローイング ・ マンガ ・ アニメーション
(2017年10月07日 〜 2018年04月08日)

スヌーピーミュージアム、2年目の秋の展覧会は「恋」がテーマ。嵐のような恋。許されざる恋。虹の彼方の恋。まだ始まらない恋…。そうです。「ピーナッツ」には、あなたも体験したことがあるかもしれない、さまざまな「恋エピソード」が満載なのです。チャーリー・ブラウンは「赤毛の女の子」の前でため息をもらし、ガミガミ屋のルーシーはシュローダーを一途に想いつづけます。あのスヌーピーだって、結婚式の寸前に兄のスパイクに花嫁を奪われてしまった、切ないエピソードの持ち主です。展覧会では、ドラマティックな空間の中で、スヌーピーやピーナッツ・ギャングたちの色とりどりの恋エピソードを、貴重な原画作品とオリジナル映像満載でご紹介します。




「食べるを描く。」展

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「食べるを描く。」展
三鷹の森 ジブリ美術館にて
メディア イラスト ・ アニメーション
(2017年05月28日 〜 2018年05月01日)

スタジオジブリの作品は、日常を丹念に描き、日々の営みをきちんと表現していることが特徴の一つにあげられます。そのような日常描写の中で、多くの人の記憶に残るものが食事のシーンでしょう。「天空の城ラピュタ」の中でパズーとシータが"目玉焼きトースト"を一緒に食べるシーン、「千と千尋の神隠し」で千尋がハクにもらった"おにぎり"を涙を流しながら食べるシーン、「ハウルの動く城」の中でハウルが"ベーコンエッグ"を作り、ソフィーとマルクルとみんなで食べるシーンなど、印象的な食べ物や食事シーンをいくつも思い出せることでしょう。 登場する食べ物は決して特別なものではありません。身のまわりにある、ごくありふれたものです。ところが作品の中で観るそれは特別な意味づけが与えられています。同じモノを一緒に食べることを通してパズーとシータは心を通わせ、おにぎりを食べながら千尋は困難に立ち向かう内なる力をもらいます。食卓を囲んでベーコンエッグを食べることでハウルたちは家族になります。何気ない食事のシーンに物語の演出上の重要な意味が込められているのです。 その演出上の効果を可能にしているのが、おいしそうな食べ物と食べる人の表情や仕草を細やかに描き出す作画の力です。食べものが温かそうであったり、ふんわりして柔らかそうに見えたり、食べる人がいかにも美味しそうに食べているからこそ、食事のシーンが魅力的に見えるのです。セリフで語らずとも画面から、美味しさや幸せな気分が伝わってきます。今回の企画展示では、食べものが本物よりも美味しそうに見え、幸せな気分にさせてくれる食事のシーンはどのように描かれているのかについて紹介していきます。




箱根 彫刻の森美術館 常設屋外展示

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箱根 彫刻の森美術館 常設屋外展示
箱根彫刻の森美術館にて
メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション

20世紀を代表する世界的な巨匠、ロダン、マイヨール、ブールデル、ミロ、ヘンリー・ムーアや、国内の代表的な作家達の野外彫刻を中心に、ピカソ館を含めて約400点余りを常設展示しています。 ピカソ館をはじめとして、本館ギャラリー、アートホール、絵画館など室内展示場も充実しており、近代、現代の彫刻をはじめ印象派から現代までの絵画など、幅広く所蔵しています。 箱根の四季の自然と彫刻のハーモニーが、身も心もリラックスさせてくれます。




本秀康 「ロックとマンガ」展

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本秀康 「ロックとマンガ」展
クリエイションギャラリーG8にて
メディア イラスト ・ マンガ
(2018年02月27日 〜 2018年03月29日)

本秀康は、一見ポップな画風でありながらシニカルさを持つストーリーや世界観によって、多くのファンを獲得しているイラストレーター・漫画家です。1990年にフリーランスのイラストレーターとして活動を開始し、1995年に漫画家デビュー、『レコスケくん』『ワイルドマウンテン』などを出版後、近年はCM、雑誌や絵本など、イラストレーションの仕事を中心に活動を行ってきました。一方、レコードコレクターであり、音楽に造詣が深い彼は、音楽誌への寄稿や執筆もこなし、ミュージシャンとの交流を持ち、音楽関係からも彼の作品のファンが多く、ユニコーンやスピッツなどのCDジャケット、パンフレットのビジュアルも担当しています。さらに自身で7インチレコード専門レーベル「雷音レコード」を2014年に設立、企画からジャケットデザイン、リリースまでを自ら手がけ、音楽をこよなく愛する本秀康らしい独自の活動を続けています。会場では、本の制作活動の根源ともいえる、「ロック(音楽)」と「マンガ(物語)」をテーマに、イラストレーションと漫画の原画、約200点あまりをご紹介します。 [関連イベント] ギャラリーツアー 日時: 3月27日(火)19:10〜20:10 参加費: 無料(要予約) 定員: 40名 ※詳細は公式ホームページよりご確認ください。