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「海のハンター - 恵み豊かな地球の未来 - 」展

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「海のハンター - 恵み豊かな地球の未来 - 」展
国立科学博物館にて
メディア イラスト ・ 写真 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ 映像・映画
(2016年07月08日 〜 2016年10月02日)

「海のハンター展」は、サメやマグロ、シャチ、海鳥など、海の大型捕食者たちの多様な姿や生態を知ることができる展覧会です。「深海」「極域」「外洋」「浅海」の4つの生息地ごとに見る「捕食」に焦点を当てた本展。約160点の貴重な標本や、 捕食シーンを捉えた迫力ある映像で生物の命をつなぐ営みに迫ります。本展では特に、海のハンターたちの顎や歯に注目し、形を比べながら観察することができます。子どもたちにとっては、夏休みの自由研究の絶好のテーマとなるのではないでしょうか。 [関連イベント] ワークショップ 「スペシャル水族館 『泳げ!マイハンター!』」 自分が描いた海のハンターの絵が、大型スクリーンの中でまるで生きているかのように泳ぎだす、楽しいデジタル・アクアリウム企画です。第二会場でスケッチ用紙や、塗り絵用紙をスキャンすると、スクリーンのサンゴ礁の海中映像の中に、自分が描いた海のハンターが泳ぎだします! 日時: 会期中 会場: 第二会場




「サザエさん生誕70年記念 よりぬき長谷川町子展」

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「サザエさん生誕70年記念 よりぬき長谷川町子展」
板橋区立美術館にて
メディア マンガ
(2016年08月27日 〜 2016年10月10日)

サザエさんの生誕70年を記念して、作者 長谷川町子(1920−1992)の全貌がわかる初めての大型展を開催いたします。 長谷川町子は、15歳でデビューしてから72歳で逝去するまで、ひたすら漫画を描き続けました。町子の代表作「サザエさん」は、終戦の翌年の1946年に生み出され、今日でも私たちを笑わせつづけています。本展では少女時代のスケッチブック、戦時下の漫画、町子初めての新聞連載漫画など歴史的にも貴重な作品から始まり、今回の展覧会のために厳選した100点の「サザエさん」原画に続きます。「いじわるばあさん」や「エプロンおばさん」の原画、さらには「サザエさん」単行本の表紙原画も見どころです。加えて、町子が生涯にわたって取り組んだ絵本の仕事も原画と書籍でご覧いただきます。 日本で最初の女性プロ漫画家だった長谷川町子。この展覧会では、そのユーモアあふれる町子の世界をお楽しみください。また会場内には、町子のイラストから再現したかわいいお部屋や、漫画を読めるコーナー、今回特別に製作されたオリジナルグッズなどもご用意しております。




岡崎和郎 「Who's Who - 見立ての手法 - 」

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岡崎和郎 「Who's Who - 見立ての手法 - 」
千葉市美術館にて
メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ ワークショップ ・ トーク
(2016年09月07日 〜 2016年10月30日)

岡崎和郎(1930-)は、身の回りのものをモチーフとした、楽しく軽快なオブジェで知られています。1960年代より、「御物補遺」という言葉を制作指針として掲げ、「西洋では見落とされてきた物の見方を、東洋の見地から補足するようなオブジェ」を制作してきました。電球や人形など身近にあるものの内側を型に取ったり、偶然できた形に別なイメージを投影させるなど、岡崎のオブジェは、通常の視点から外れた時に現れる物の思いがけない姿を示してくれます。 岡崎和郎の「Who’s Who(人名録)」シリーズは、アーティストをはじめとするさまざまな人物(やその作品)から着想を得て制作された一群のオブジェです。60年代初期から現在にいたるまで作られ続けており、まさにこの作家のライフワークともいうべきシリーズになりました。本展はこのシリーズの紹介を通して、半世紀を超える岡崎の仕事を概観します。さらに「Who’s Who」にとりあげられた面々 ―ヨーゼフ・ボイス、ブランクーシ、ジョン・ケージ、チャーチル英元首相、コーネル、デュシャン、ジャコメッティ、樋口一葉、アングル、磯崎新、ジャスパー・ジョーンズ、葛飾北斎、河原温、宮本武蔵、マン・レイ、ウィリアム・テル、仙厓ら― の作品や資料をならべて展示することで、古今東西の人物たちと岡崎の世界観が巡り会い語り合う場をつくりだします。 [関連イベント] 講演会 「Who’s 岡崎和郎ーオブジェ・ダダ・シュルレアリスム」 日時: 10月1日(土)14:00~(13:30開場) 会場: 11階講堂にて 講師: 巖谷國士(明治学院大学名誉教授) 定員: 先着150名 参加費: 無料 講演会 「岡崎和郎 オブジェの時代」 日時: 10月15日(土)14:00~(13:30開場) 会場: 11階講堂 講師: 加治屋健司(東京大学大学院総合文化研究科准教授) 定員: 先着150名 参加費: 無料 ワークショップ 「お・か・し な オブジェ」 「オブジェ」ってなんだろう。美術の世界で使われる言葉を、身近な素材から考えます。チョコ、キャンディ、クッキーにマシュマロ。お馴染みのお菓子を使って、見たことのないオブジェ作りに挑戦。最後はコーヒーを飲みながら、おかしなオブジェが並ぶ風景を楽しみましょう。 日時: 10月2日(日)14:00~ 会場: 11階講堂 対象: 中学生以上 定員: 20名 参加費: 500円 ※お申し込み方法など詳細は公式ホームページよりご確認ください。




「Kawaii ・ちひろ」展

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「Kawaii ・ちひろ」展
ちひろ美術館・東京にて
メディア イラスト ・ 絵画 ・ ワークショップ
(2016年08月11日 〜 2016年11月06日)

「何しろかわいいものがすきなんです」と語っていたいわさきちひろ。ちひろの絵を表現するのにも「かわいい」ということばが、よく使われます。日本人の伝統的な美意識のひとつである「かわいい」は、長い時代の変化のなかでさまざまな含みをもつようになり、近年では「かわいい」を切り口に古今東西の美術をひもとく試みも盛んに行われています。また、現在は「kawaii」という単語として英英辞典にも掲載されるほど、国境を越えた広がりをみせています。ちひろの絵はなぜ「かわいい」のでしょう?本展では、ちひろの「かわいい」を、「ちいさきものはみなうつくし」「しぐさ」「ふしぎかわいい」「なつかしい情景」「かわいいものをこわさないで」という5つの視点から解明します。 [関連イベント] 「ちひろの水彩技法ワークショップ」 にじみのキーホルダーちひろが得意とした水彩技法の「にじみ」を体験する人気のワークショップ。今回は「にじみ」の好きな部分を切り抜いて、キーホルダーをつくります。 日時: 8月28(日)10:30~(所要時間30分程度) 対象: 5 歳以上 定員: 70名(先着順) 参加費: 無料 ※お申し込み方法は公式ホームページをご覧ください。




「彫刻プロジェクトin 葉山 2016」 ワークショップ

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「彫刻プロジェクトin 葉山 2016」 ワークショップ
神奈川県立近代美術館 葉山にて
メディア 彫刻・立体 ・ ワークショップ
(2016年07月17日 〜 2017年01月29日)

鎌倉館のシンボルとして長年愛されてきたイサム・ノグチの「こけし」を含め、これまで鎌倉館(2016年3月閉館)にあった数々の野外彫刻がこの夏、葉山館にやってきます。海と山に囲まれた葉山館で、装いも新たとなる彫刻作品たちのお披露目も兼ねて、イベントやワークショップを開催します。 [関連イベント] ワークショップ「わくわく彫刻探検」 わくわくゆったりマップ「彫刻はどこにいるの?」を使い、自分だけの庭をデザインした後、 実際に葉山館の庭を学芸員と散策し、彫刻を探し出します。 日時: 8月5日(金)、8月27日(土) 各回11:00~12:00 会場: 神奈川県立近代美術館 葉山 エントランス・ホールおよび散策路 参加費: 無料 ワークショップ「『彫刻』を『線』から考える」 フィンランドで生まれた伝統装飾「ヒンメリ」。その制作過程を実際に体験することで、線からできあがる立体の世界を通して、自然の摂理や、かたちの基礎を学びます。 日時: 9月22日(木・祝)13:00~16:00 会場: 神奈川県立近代美術館 葉山 講堂 講師: おおくぼともこ(造形作家 対象: 18歳以上 定員: 15名 参加費: 無料 ※その他イベント多数。お申し込み方法など詳細は美術館公式ホームページをご確認ください。




「あそぶ! ゲーム展 ステージ2 - ゲームセンター vs ファミコン - 」

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「あそぶ! ゲーム展 ステージ2 - ゲームセンター vs ファミコン - 」
SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ にて
メディア メディアアート
(2016年09月10日 〜 2017年03月12日)

昨年度は、デジタルゲームの誕生から1982年までの代表的なゲーム機を複数のコーナーで多角的に紹介した「ステージ1」開催し、実際にプレイ出来るゲーム筐体の展示を中心に、機械のしくみや使用されている映像技術の解説等、楽しみながら学べる展示として、大勢のお客様にご来場いただきました。 今回の「ステージ2」では、1983年から1990年までのデジタルゲームに焦点を当てます。黄金期を迎えるアーケードゲームとファミコンに代表される新世代の家庭用ゲーム機、そして家庭用ゲーム機の攻勢に対抗して登場した体感型の大型アーケードゲームなど、この時代のエポックメイキングなデジタルゲームの数々を、実際に遊べるゲーム機や解説パネル、開発者のインタビュー映像などで詳しく紹介します。




箱根 彫刻の森美術館 常設屋外展示

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箱根 彫刻の森美術館 常設屋外展示
箱根彫刻の森美術館にて
メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション

20世紀を代表する世界的な巨匠、ロダン、マイヨール、ブールデル、ミロ、ヘンリー・ムーアや、国内の代表的な作家達の野外彫刻を中心に、ピカソ館を含めて約400点余りを常設展示しています。 ピカソ館をはじめとして、本館ギャラリー、アートホール、絵画館など室内展示場も充実しており、近代、現代の彫刻をはじめ印象派から現代までの絵画など、幅広く所蔵しています。 箱根の四季の自然と彫刻のハーモニーが、身も心もリラックスさせてくれます。