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森山亜希 「DOLLs」

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森山亜希 「DOLLs」
un petit Garageにて
メディア 絵画 ・ パーティー
(2017年08月21日 〜 2017年09月30日)

森山亜希はドールをモチーフに’’人間劇’’を描き、人間の在り方について根源的な問題を投げかけてきました。おとぎ話や夢のような世界で描かれるドールたちは命を宿したように魅力的ですが、それに対比するかのようなドールの無表情さは、どこか意味深長で、さらに私達の想像力を膨らませます。現在、森山は東京藝術大学美術学部絵画科に在籍しておりながら、数々の展覧会に参加し、発表の場を広げています。また、受賞歴も多く、これから注目すべき若手アーティストです。




本橋 孝祐 「はじまりの記憶」

本橋 孝祐 「はじまりの記憶」
表参道画廊にて
メディア 絵画
(2017年08月21日 〜 2017年08月26日)

私は、純粋な芸術は死を含めた抗うことのできないものを前にした、人間のせざるを得なかった活動の一つだと考えています。死を理解したホモ・サピエンスは祈らざるを得ず、歌や踊りを含めた全ての芸術はそこから生まれた気がしてなりません。それが人間のみ芸術(求愛行動を逸脱した創造)を行う理由だと考えています。 今回の展示では「はじまりの記憶」と題して、最も古くから存在した芸術、そしてそこにある精神の表現につとめました。 無常の世に、変わらず愛すことのできる作品を残したいという作家の想いが詰まっています。




大友良英 + 佐々木敦 「芸術祭ってなんだ?」トークイベント

大友良英 + 佐々木敦 「芸術祭ってなんだ?」トークイベント
銀座 蔦屋書店にて
メディア 音楽 ・ アートフェスティバル ・ トーク
(2017年08月21日)

音楽家・大友良英による前代未聞の芸術祭「札幌国際芸術祭(SIAF2017)」開催を記念し、銀座蔦屋書店にて、ゲストディレクター大友良英と佐々木敦氏によるトークイベントを開催します。SIAF2017の最新情報や展示内容、みどころなどを大友ゲストディレクターが解説するとともに、SIAF2017を観賞した批評家、音楽レーベルHEADZ主宰の佐々木敦氏を迎えてのトークです。 音楽と美術の関係、さらには「芸術祭ってなんだ?」という大きな命題を考える機会にしたいと思います。 日時: 8月21日(月) 19:30~21:00(開場19:00~) 会場: 銀座蔦屋書店 BOOK EVENT SPACE 定員: 50名 要事前申し込み ※詳細は公式ホームページよりご確認ください。




マスダカルシ + 北岸由美 「おはなし」

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マスダカルシ + 北岸由美 「おはなし」
ギャラリー・ドゥー・ディマンシュにて
メディア イラスト ・ ドローイング
(2017年08月22日 〜 2017年09月03日)

新聞切り絵作家マスダカルシと、イラストレーター北岸由美によるはじめての2人展を開催いたします! ヘンゼルとグレーテルや、ピノキオといった童話や物語をテーマに、それぞれが描く「おはなし」の世界が広がります。 1つの物語をもとに、2人の作家が描く作品を見比べながら鑑賞することができる楽しい試みへぜひお運びください。




百頭たけし 「カイポンする/我蓋朋」

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百頭たけし 「カイポンする/我蓋朋」
コ本やにて
メディア 写真
(2017年08月22日 〜 2017年09月04日)

カイポン(蓋朋):台湾SF小説の始祖とされる張系国の『星雲組曲』に収められた短編小説『翻訳の傑作』に現れる異星の言葉であり、概ね「親愛」を意味する。太古から行われてきた食人行為の際に上げる歓声を語源としている。




「東京東 - シタマチ Discovery - 」展

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「東京東 - シタマチ Discovery - 」展
クリエイションギャラリーG8にて
メディア イラスト ・ アートフェア
(2017年08月22日 〜 2017年09月14日)

今年の東京イラストレーターズ・ソサエティ(TIS)展は、会の名称にちなみ、東京、それも会場の銀座を含む東半分の色濃いエリアがテーマです。来年の設立30周年を前に、江戸下町から継承された伝統と新しいエネルギーが混在するいま注目の景色を163人のアンテナで描きあげます。




「街と人」展

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「街と人」展
DAZZLEにて
メディア イラスト
(2017年08月22日 〜 2017年08月27日)




「Singapore: Inside Out」展

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「Singapore: Inside Out」展
BANK GALLERYにて
メディア グラフィックデザイン ・ インスタレーション ・ ファッション ・ 音楽 ・ パフォーマンス ・ パーティー ・ トーク
(2017年08月25日 〜 2017年08月27日)

国際的なショーケースイベンとして、2015年にロンドン、北京、ニューヨークで開催されており、今回日本に初上陸します。開催都市毎に趣向を凝らしており、表参道という洗練されたエリアでの開催となる東京版では「HyperCity」をテーマに、シンガポールと日本の新進気鋭アーティストが、デジタル都市時代への移行に伴う文化現象を表現します。 会場では、デザイン、音楽、ファッション、サウンド、パフォーミングアートやビジュアルアートなどさまざまな分野で活躍する、シンガポールと日本のアーティストのコラボレーションを体感できます。サウンドとビジュアルのコラボレーションとして、シンガポールのサウンドアーティストのZul Mahmod(ズル・マーモド)と日本のクリエイティブスタジオPlantica(プランティカ)のコラボレーション作品が展示されます。ズル・マーモドは、シンガポールのエキサイティングなマルチメディアシーンを代表するアーティストの1人であり、「ベネッセ賞(2017年度)」で福武總一郎特別賞を受賞したほか、シンガポール代表としてヴェネチア・ビエンナーレや岐阜おおがきビエンナーレなどの国際的なマルチメディアプラットフォームに参加しています。 さらに、アヴァンギャルドなデザインが特徴的なシンガポールのファッションデザイナーJosiah Chua(ジョサイア・チュア)も参加し、「HyperCity」をテーマにした2017年コレクションを発表します。ジョサイア・チュアは、米国のポップ・スターのレディ・ガガを魅了するデザイナーとして有名です。 その他、diskodanny(ディスコダニー)、Atelier HOKO(アトリエ・ホコ)、Irfan Kasban(イルファン・カスバン)、Media Art Nexus(メディア・アート・ネクサス)、KITCHEN.LABEL(キッチン・レーベル)、日本の石巻工房、清水美帆といったアーティストが参加します。 本イベントのクリエイティブディレクターには、シンガポールThe StraitsTimes紙が選ぶ「30 rising stars of Singapore under 30(将来が期待される30歳未満のシンガポールの新鋭30人)」に選出されたClara Yee(クララ・イー)が着任します。クララ・イーは多方面で活躍するマルチデザイナーにしてシンガポールを拠点とするノマドクリエイティブスタジオin the Wildの設立者の一人です。 また、イベントのアドバイザーにはデザイナー、教育者、起業家として活躍するEdwin Low(エドウィン・ロウ)が着任します。エドウィン・ロウは、シンガポールのデザイナーと日本のものづくりを結びつけながら、シンガポールらしさを前面に打ち出した個性的な商品を揃えるギャラリーショップブランドSupermama(スーパーママ)の創設者としても広く知られています。