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「ドーレ・ホイヤーに捧ぐ 『人間の激情』『アフェクテ』『エフェクテ』」

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「ドーレ・ホイヤーに捧ぐ 『人間の激情』『アフェクテ』『エフェクテ』」
あうるすぽっと(豊島区立舞台芸術交流センター)にて
メディア パフォーマンス ・ ワークショップ
(2016年12月09日 〜 2016年12月11日)

ドイツ表現主義舞踊の流れを汲み、ピナ・バウシュらと共に、現代ドイツの舞踊表現を牽引してきたスザンネ・リンケが16年ぶりに来日。自らをダンスの道に導いたドーレ・ホイヤーに捧げる3作品を上演する。1987年に初演された「人間の激情」は、現代ダンスの金字塔とも称されるホイヤーの同名作品(1962)を写真や映像などから再現した作品。さらに、ホイヤーも参照したスピノザの「感情論」を踏まえつつ創造されたのが、「アフェクテ」(1988)、「エフェクテ」(1991)だ。徹底した身体の強度を感じさせるソロ「人間の激情」と、カップルの間に流れる感情を扱うデュエット「アフェクテ」、そして、同じくデュエットでありながら、感情を排した「効果」を題材にした「エフェクテ」。異なる味わいを持つ3作品を、リンケは今回初めて、若い世代のダンサーに継承し、自作の再構築を試みる。 [日程] 12月9日(金): 19:00 12月10日(土): 13:00 / 19:00 12月11日(日): 13:00 受付開始は開演の1時間前、開場は30分前 [関連イベント] ダンスワークショップ 日時: 12月4日(日)~12月6日(火) 13:15-16:45(各3.5時間) 会場: 東京芸術劇場 リハーサルルームM3




「チャンス・フィギュレーション」 コンサート

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「チャンス・フィギュレーション」 コンサート
トーキョーワンダーサイト本郷にて
メディア 音楽
(2016年12月09日 〜 2016年12月10日)

偶然性音楽の新たなアウトプットの可能性を模索するオーストラリアの現代音楽アンサンブルによるコンサート。アーティスト: デシベル・ニュー・ミュージック・アンサンブル、平山晴花、仲井朋子、アレクサンダー・シグマン、高橋渓太郎、河村聡子(ダンス)※12/9のみ、ダレン・ムーア(アナログシンセサイザー)※12/9のみ、田代啓希(テープマシン)※12/9のみ、松田充明(プリペアド琵琶)※12/10のみ 公演日: 2016年12月9日(金)「ジョン・ケージ コンプリート ヴァリエーションズ」 2016年12月10日(土)「チャンス・フィギュレーション コラボレーションズ」 開演:19:30(開場:18:30) プレトーク 18:45-19:15 ※両日とも 入場料: 2500円 ※両日とも ※予約方法等、詳細は公式ホームページよりご確認ください。




「日本画の教科書 京都編 - 栖鳳、松園から竹喬、平八郎へ - 」展

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「日本画の教科書 京都編 - 栖鳳、松園から竹喬、平八郎へ - 」展
山種美術館にて
メディア 日本画 ・ トーク
(2016年12月10日 〜 2017年02月05日)

山種美術館は、山種証券(現・SMBCフレンド証券)の創立者・山﨑種二(1893-1983)が蒐集した作品をもとに、日本初の日本画専門美術館として開館し、2016(平成28)年に50周年を迎えました。それを記念して山種コレクションを代表する日本画を厳選し、本展では京都画壇、続く次回展では東京画壇と計2回にわけてご紹介します。近代日本美術史を語るうえで欠かせない、名画ばかりを取り揃えた「日本画の教科書」とも呼べる特別展を開催します。 明治時代以降、大きく様変わりする環境の中で、日本画家たちは流入してきた西洋画を強く意識し、新時代にふさわしい日本画を模索し続けてきました。なかでも京都は平安時代以来のやまと絵の表現や、江戸時代の円山四条派から続く写生の伝統を受け継ぐ一方、日本美術の発展のため日本初の画学校を開校させるなど、革新かつ組織的に取り組んできました。そのような背景の下、近代を代表する画家であり教育者でもあった竹内栖鳳や、女性初の文化勲章を受章した上村松園など、才能豊かな日本画家たちが数多く誕生しています。伝統を尊重しながらも、新たな要素を次々と受け入れていく京都の柔軟な土壌が、日本画に様々な方向性を生み出したといえるでしょう。本展では、当館の顔ともいえる竹内栖鳳「班猫」や村上華岳「裸婦図」の2点の重要文化財をはじめ、上村松園、小野竹喬、福田平八郎、山口華楊、上村松篁、上村淳之など明治時代から現代にいたるまで、京都画壇の画家たちの珠玉の名品をご紹介します。伝統を規範としながら旧来の枠組みを超え、日本画に新局面をもたらした京都画壇の魅力を、50周年ならではのこの機会に是非ご堪能ください。 [関連イベント] トークイベント「市川染五郎 受け継ぐことと創ること」 日時: 12月17日(土)14:00~15:30(13:30開場) 会場: 國學院大學 学術メディアセンター(AMC)常磐松ホール 講師: 市川染五郎(歌舞伎役者) 定員: 先着250名 参加費: 3000円(本展への入館料を含む) ※参加にはお申し込みが必要です。お申し込み方法は公式ホームページよりご確認ください。




ヤン・ヴァン・デ・プルーグ + リート・ヴァンダーズ 「Why Hide Them?」

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ヤン・ヴァン・デ・プルーグ + リート・ヴァンダーズ 「Why Hide Them?」
Goya Curtainにて
メディア グラフィックデザイン ・ ドローイング ・ インスタレーション ・ パーティー
(2016年12月10日 〜 2016年12月13日)

Goya Curtainでは、オランダ在住アーティストのヤン・ヴァン・デ・プルーグとリート・ヴァンダーズによる展示「Why hide them?」を開催します。 ヤン・ヴァン・デ・プルーグ: 既存の建築物の空間を利用した大規模な作品で有名。入念に考え尽くされた色と形の組み合わせで、見る者に既存の空間に対するまったく新しい視点を提示します。今回の展示では、Goya Curtainという1DKアパートの空間に調和した、新作のウォールペーパー・アート作品を披露します。 リート・ヴァンダーズ: 矛盾する捉え難いイメージや、制作時期や制作意図を特定し難いイメージを追求するヴァンダーズ。写真、音楽、私的体験をとおして、こうしたイメージを作品に具現化しています。今回の展示では、新作のデジタルプリント、ドローイング、テキスタイルを組み合わせた作品を発表します。




金井訓志 「カタチの住き来」

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金井訓志 「カタチの住き来」
ギャラリー椿 / GT2にて
メディア 絵画 ・ パーティー
(2016年12月10日 〜 2016年12月24日)

[オープニングパーティ&ライブコンサート] 日時: 12月10日(土)18:00~、入場無料 マリンバ演奏: 亀井博子




「ホンマタカシ ニュードキュメンタリー映画 特集上映」

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「ホンマタカシ ニュードキュメンタリー映画 特集上映」
イメージフォーラムにて
メディア 映像・映画
(2016年12月10日 〜 2017年01月06日)

現代の写真表現において第一線で活躍し、国際的に注目されている写真家ホンマタカシが、2002年より写真活動として平行し制作されてきたドキュメンタリー映画4作品を『ニュードキュメンタリー』と題し、劇場公開が決定。本特集上映では、初の長編ドキュメンタリー『After 10 years』をはじめ、これまで美術館やギャラリーなどでインスタレーションとして発表されてきた作品を、劇場用に再編集した『最初にカケスがやってくる』、演出家であり美術家の飴屋法水の演劇を捉えた『あなたは、あたしといて幸せですか?』、2004年に公開された『きわめてよいふうけい』は、追加ショットを加え新バージョンで上映予定。 ※上映終了日は変更の可能性があります。公式ホームページをご確認ください。




山本耀司 + 朝倉優佳 「画と機」

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山本耀司 + 朝倉優佳 「画と機」
東京オペラシティ アートギャラリーにて
メディア 絵画 ・ インスタレーション ・ ファッション
(2016年12月10日 〜 2017年03月12日)

「画と機」の〈画〉は絵画、〈機〉は「はずみ」や「機会」「機織(服)」の意味です。この二文字は関係性を表すもので、つなげて「ガキ」という音の通り、世間が子どもへ向ける目への反抗や抵抗としての表現と捉えることもできるでしょう。誰もが子どもであった時期があり、誰もが子どもの頃の断片を持ち続けているはずです。絵画とファッション、二次元と三次元、男と女など、反発しながらも惹かれ合い、お互いに逃れられないような、創造の根源に触れる危険な関係を暴き出します。ファッションデザイナーとして知られる山本耀司と若手画家の朝倉優佳が、美術館の展示空間に向かい合う展覧会です。ファッションと絵画、その間を往還する創造の世界を表現します。




畑澤瞳 展

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畑澤瞳 展
Gallery 58にて
メディア 日本画
(2016年12月12日 〜 2016年12月17日)




友枝憲太郎 展

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友枝憲太郎 展
なびす画廊にて
メディア 絵画
(2016年12月12日 〜 2016年12月17日)




磯貝琢哉 「霧は深い」

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磯貝琢哉 「霧は深い」
Totem Pole Photo Galleryにて
メディア 写真
(2016年12月13日 〜 2016年12月25日)




ササガワヨウイチ 「ヨコハマモダンスタイルズ」

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ササガワヨウイチ 「ヨコハマモダンスタイルズ」
ルーニィ 247 photographyにて
メディア 写真
(2016年12月13日 〜 2016年12月25日)