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衣真一郎 「Town」

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衣真一郎 「Town」
スイッチ ポイントにて
メディア 絵画
(2016年09月29日 〜 2016年10月15日)

風景をベースとして山や畑、街並み等を描いています。また、静物や彫刻的なモチーフも描きます。ある状況を再現する為ではなく、描く中で出会う風景やものの組み合わせに意味があります。




岡本光博 × 都築響一 × 工藤健志 「ちょっと、最近、漂白しすぎじゃない?」

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岡本光博 × 都築響一 × 工藤健志 「ちょっと、最近、漂白しすぎじゃない?」
青山ブックセンター・青山にて
メディア トーク

「バッタもん」や「UFO-unidentified falling object (未確認墜落物体)」が代表作として知られる、現代美術家 岡本光博さんが、9月10日から神楽坂のギャラリーeitoeikoにて個展「69」を開催するとともに、はじめての作品集『69』を刊行します。これまでに制作した約2000点以上に及ぶ作品から、厳選した69点を収録した一冊です。そんな本書の刊行を記念して、岡本光博さん、ゲストに都築響一さん、そしてモデレーターに岡本さんの個展のキュレーションをされた、青森県立美術館学芸員の工藤健志さんをお迎えし、岡本作品の魅力に迫ります。 「最近、漂白されがちな展覧会に出会いがち」と都築さん。確かに、近年、ワイセツ、著作権、政治的などさまざまな理由で、作家の古今を問わず、展示されなかったり、撤去要請されたり、改変を求められたりなどなど、さまざまなフィルターを通じて、美術が漂白される場面をよく耳にします。しかし、そんな中、岡本さんは、時に検閲や規制という壁に立ち向かいながら、常に社会に切り込む作品を制作し続けています。そして、都築さんは圏外編集者としてさまざまなアーティストを発掘・応援しながら、ご自身でもアツコバルーでエロをテーマにした「神は局部に宿る」展を開催するなど、2人とも果敢に、そして勇敢に「美術」「表現」、そして「表現者たち」と向き合っています。 今回は、本トークのために厳選した岡本さんの作品を見ながら、その深淵に迫るとともに、美術家の岡本さん、圏外編集者の都築さん、そしてキュレーターの工藤さんの3人それぞれの視点から、美術の漂白についてお話いただくことで、日本の美術界の現在に切り込もうと思います。 [イベント詳細] 日時: 9月29日(木)19:00~21:00(開場 18:30~) 料金: 1944円 定員: 110名 会場: 青山ブックセンター本店・大教室




川田祐子 「草踏」

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川田祐子 「草踏」
KANEKO ART TOKYOにて
メディア 絵画
(2016年09月29日 〜 2016年10月02日)

日常で見慣れた足下の雑草には、ミクロコスモスが広がる。 それは一人生の縮図であり、時代の鏡。 足を踏み入れ、草を食み、 踏まれても踏まれても絵画にして行く。  30号くらいまでの最新作約15点を発表致します。




カミーユ・ボワテル 「ヨブの話 -- 善き人のいわれなき受難」L’hommedeHus

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カミーユ・ボワテル 「ヨブの話 -- 善き人のいわれなき受難」L’hommedeHus
東京芸術劇場にて
メディア パフォーマンス
(2016年09月30日 〜 2016年10月02日)

フランスのパフォーマンス・シーンで熱い注目を集める、コンテンポラリー・サーカスの異端児、カミーユ・ボワテル。東京芸術劇場TACT/FESTIVAL2014で初来日を果たした彼の代表作「リメディア~いま、ここで」は、触れるもの全てが壊れゆく冒頭シーンで日本の観客の度肝を抜き、旋風を巻き起こしました。その「リメディア」から2年、フランスで2003年に初演されるや否や、瞬く間に話題をさらった、幻の処女作「ヨブの話――善き人のいわれなき受難 L’homme de Hus」をひっさげて、カミーユ・ボワテルが日本に再上陸します。 旧約聖書の「ヨブ記」に登場する男よろしく、ひたすらに災難を乗り越え、更なる困難に立ち向かう。サイレント映画やバーレスクや風刺漫画のように滑稽でありながら、詩情あふれる崇高な受難譚。カミーユ・ボワテルの原点とも言うべき本作。ダンスともサーカスともアクロバットともアートのいずれでもあり、そのいずれでもない、ジャンルの垣根を軽々と飛び越えた、シュールでコミカルでクレイジーな、これまでに見たことのないようなカミーユ・ボワテルならではのパフォーマンスです。 会場: 東京芸術劇場プレイハウス




「代官山フォトフェア 2016」

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「代官山フォトフェア 2016」
代官山ヒルサイドフォーラムにて
メディア 写真 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ アートフェア ・ ワークショップ ・ トーク
(2016年09月30日 〜 2016年10月02日)

一般社団法人日本芸術写真協会(FAPA)は来たる2016年9月、「代官山フォトフェア」を開催します。第三回目となる本フェアには、開催当初より同企画に賛同してきた国内ギャラリー、書店・出版社に加え、芸術写真の世界を牽引する国外からの出展者が一堂に集い、精選された作品の数々をプレゼンテーションします。期間中、協会主催により同時開催される「The Photobook」展は、1960年代以降、世界の中でも独自の変遷を遂げてきた、日本の写真集を総合的に紹介する初の展覧会です。国外の美術館キュレーターを招聘したトークや写真集レビューといったプログラムでは、展覧会を通して先賢から学びうる、芸術写真の今とこれからを読み解きます。




「蓄音機音楽会『ジャズ大集成(サミット)(32) - カンザスシティからニューヨークへ - 』」

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「蓄音機音楽会『ジャズ大集成(サミット)(32) - カンザスシティからニューヨークへ - 』」
インターメディアテクにて
メディア 音楽
(2016年09月30日)

インターメディアテク内階段教室「ACADEMIA」にて、蓄音機音楽会を定期的に開催しております。「湯瀬哲コレクション」から1920〜1940年代ジャズの名盤を厳選し、銘機ヴィクトローラ社クレデンザで再生し、今やパブリックな場では鑑賞できない音の醍醐味を共有する機会を設けます。 今回の蓄音機音楽会では、初期カウント・ベイシー・オーケストラの名録音を取り上げます。1937年からニューヨークで録音された輝かしいスウィング・ミュージックを、オリジナル盤でお届けします。




大野 陽生 + 細川 ひかる 「≒(ニアリーイコール)」

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大野 陽生 + 細川 ひかる 「≒(ニアリーイコール)」
Gallery NIW(ギャラリーニウ)にて
メディア 彫刻・立体 ・ パーティー
(2016年09月30日 〜 2016年10月04日)

大野陽生、細川ひかるの二名の彫刻作家による展覧会。現代におけるイメージと物質との関係性がどういった様相を呈しているのか。「モチーフ」といった観念を出発点とし、両者の彫刻作品を用いた空間表現によって、この問いに対する答えの一部の提示を試みた展示です。




村田なつか 「けもの」

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村田なつか 「けもの」
ギャラリー・スピーク・フォーにて
メディア イラスト ・ トーク
(2016年09月30日 〜 2016年10月12日)

村田なつか氏は、おもに森の生き物を題材にファンタジックな水彩画を発表し続けている新鋭です。キツネ、クマ、ウサギやリスなどの、思わず目に焼きつけたくなる佇まいとしぐさを、大自然の情景のなかで可憐な風合いに描写しています。 動物イラストレーションの王道を承けつつも、ただ可愛らしいだけではなく、最近の個展では鉱石と動物との組み合わせシリーズを試みるなど、グラフィカルでシュールな着想の面白さも垣間見せている村田氏。本展は、村田氏にとって初めての本格的な個展です。「動物を描く時、筆先の流れから生まれる毛並みが、自然に筆を動かしてくれている感覚がある」という彼女。日々、その筆で撫でている「毛むくじゃら」のモチーフたちへの愛をタイトルに込めました。新作を含め、過去の代表作を中心に大小約40点の作品を展示・販売いたします。また、人気を集めているピンズ、缶バッジをはじめ、Tシャツ、マスキングテープなどの雑貨類も豊富に紹介・販売いたします。 [関連イベント] ギャラリートーク 日時: 9月30日(金)18:30~19:00  作品解説: 村田なつか、聞き手 谷口広樹(画家、グラフィックデザイナー)




明円光 「COLORS」

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明円光 「COLORS」
NANATASU GALLERYにて
メディア 絵画 ・ パーティー
(2016年10月01日 〜 2016年10月10日)

明円光といえばラバーダック、所謂「おもちゃのあひる」である。個展を訪れるたびにその群れに迎えられること数回。いつしかこのモチーフは作家の出身地・北海道を舞台とした「幸福の黄色いハンカチ」の感動的なラストシーンと筆者の脳内で重なり合い、有名な絵画作品等に着想を得たシリーズのヴァリエーションとして「ハンカチの代わりに彼らが隊列をなして青空を泳ぐような光景」を描いてくれないかしら、とさえ勝手に思っていた。その作家が、あひるから離れる決意をした。さらには、あひる以上に長く関わってきた油彩技法や着実な具象表現とも距離を置き、偶然性や不確かさも取り入れながら新たな表現を探求しているという。今回の個展では「カラフル」をテーマに制作したなないろの水彩やオープンエアーのインスタレーション等を発表。子ども達のためのワークショップも用意され、オープニングには音色という色も添えられる。そんなわけで、飛べないはずの鳥はあっという間に彩りのたわむれへと昇華してしまった。あのキュートな瞳やくちばしにもう会えないのは少し淋しい気もするけれど、本人曰く、個展を「ハッピーな空間」としたい気持ちはこれまでと変わらないとのこと。 空即是色色即是空。しばしその変容の様子を眺めることにしよう。 文・山内舞子/キュレーター




ミルク倉庫 + ココナッツ 「家計簿は火の車」

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ミルク倉庫 + ココナッツ 「家計簿は火の車」
3331 Arts Chiyodaにて
メディア インスタレーション ・ パーティー
(2016年10月01日 〜 2016年10月30日)

「3331 Art Fair -Various Collectors Prizes-」で多くの支持を得た作家を選定し、改めてその作家の表現を紹介し、作品販売を行う展覧会「3331 ART FAIR recommended artists exhibition」。今回は「ミルク倉庫 + ココナッツ」の展覧会を開催します。建築物の改装も含め、独自のオルタナティブスペース「milkyeast」を運営するミルク倉庫。milkyeastでの展覧会やイベントをミルク倉庫とともに開催し、創作活動するココナッツ。彼らは3331Art Fairでかたちとしての造形物やコンセプチャルな行為だけでなく、展示物と鑑賞者の相互に生まれる関係性も含めて作品として発表しました。本展では、「よりフィジカルなモノのインターネットをつくる」をコンセプトに、作品、鑑賞者、そして空間とが関わり合う中で多様な関係性が立ち現れる作品を発表します。 [関連イベント] オープニングパーティー 日時: 10月1日(土)18:00~20:00 




関口茂る 「Fragments -Ⅱ」

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関口茂る 「Fragments -Ⅱ」
プラザ・ギャラリーにて
メディア 工芸
(2016年10月01日 〜 2016年10月30日)