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西又葵「Seven Princess Stories」

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西又葵「Seven Princess Stories」
伊勢丹新宿店本館にて
メディア イラスト
(2017年07月26日 〜 2017年07月31日)

国際的にも活躍するゲーム・アニメ界のマルチクリエイター西又葵の2回目の新作絵画展。本展では、 7人の人気少女キャラクターが名作童話や神話の中に登場します。 「作家来店サイン会」 7月26日(水) 13:00~14:00時、30日(日) 14:00~16:00 26日(水)より、作品・グッズをお買いあげの先着100名さまに整理券を配布します。




「ベスト・オブ・モノクローム2017 - ファインプリントへの憧憬 - 」展

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「ベスト・オブ・モノクローム2017 - ファインプリントへの憧憬 - 」展
リコーイメージングスクエア銀座8F A.W.P ギャラリーゾーンにて
メディア 写真
(2017年07月26日 〜 2017年09月03日)

4人の写真家によるファインプリント約30点で構成する「ベスト・オブ・モノクローム2017」を昨年に引き続いて開催いたします。銀塩写真の環境が厳しくなるなか、今なおゼラチンシルバープリントによる作品制作に取り組む作家たちと、デジタルでのファインプリントの分野を切り開く作家によるモノクローム展です。今回の展示はアンセル・アダムスが提唱するゾーンシステムを実践する中島秀雄や、ファインプリントの教育者である畑鐵彦、ゼラチンシルバープリントによる作家活動の松田敏美、インクジェットプリントでのモノクロームプリントに取り組む吉田正の貴重なオリジナルプリントを展示いたします。




「歌麿大作『深川の雪』と『吉原の花』 - 138年ぶりの夢の再会 - 」展

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「歌麿大作『深川の雪』と『吉原の花』 - 138年ぶりの夢の再会 - 」展
岡田美術館にて
メディア 日本画 ・ 版画
(2017年07月28日 〜 2017年10月29日)

喜多川歌麿(?〜1806)による「雪月花」三部作、すなわち「深川の雪」「品川の月」「吉原の花」は、歌麿の最高傑作と名高い大画面の肉筆画です。この三部作が揃って展示された唯一の記録は、1879年11月23日、栃木県の定願寺での展観に善野家が出品したというものです。その後、三部作は明治期に美術商の手によってパリへと渡り、「深川の雪」だけが1939年、浮世絵収集家・長瀬武郎によって日本に持ち帰られました。そして、1952年に銀座松坂屋で展示されて以来、長年行方不明だったものが平成24年(2012)に再発見され、めでたく岡田美術館の収蔵となりました。「品川の月」は1903年にフリーア美術館(ワシントンD.C.)が、「吉原の花」は1957年にワズワース・アセーニアム美術館(コネチカット州)が購入し、現在に至ります。 本展は、「吉原の花」をはるばるアメリカからお迎えし、当館収蔵の「深川の雪」とともに展示する画期的な展覧会です。この2作品が同時に展示されるのは、実に138年ぶりのこと。しかも「品川の月」は原寸大の高精細複製画を制作し、三部作を並べて公開します。




平木康之「ソトボ」

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平木康之「ソトボ」
エプソンイメージングギャラリー エプサイトにて
メディア 写真
(2017年07月28日 〜 2017年08月10日)




「渋谷自在 - 無限、あるいは自己の領域」

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「渋谷自在 - 無限、あるいは自己の領域」
トーキョーワンダーサイト渋谷にて
メディア 絵画
(2017年07月29日 〜 2017年09月17日)

2001年より若手アーティストの発掘、育成、支援を行っているトーキョーワンダーサイト(TWS)の2館目として2005年に開館したTWS渋谷。国内外のオルタナティブスペースや国際的な芸術文化機関との連携プロジェクトをはじめ、国際的に活躍する海外のクリエーターや日本の若手クリエーターを紹介し、既存の美術館やギャラリーの枠組みを超えたスペースとして活動してきました。このたび2017年10月に、新たな展開を見据え、東京都現代美術館が運営する新施設として再整備します。 TWS渋谷最後となる本展覧会では、自身の身体を起点として世界を測り、美術の枠に囚われずその表現領域を拡張している3名の作家を紹介します。私たちは、常にあらゆる物事を分類し、そこに自らを所属させて生活をしています。身分や職業、人種、国境のように、時に他者との間に境界線を引くことで、自分の存在を守り、安心感を得ます。しかし、その安心と引き換えに、自らの自由を手放しているのではないでしょうか。2020年のオリンピック・パラリンピックに向け、現在も街として更新を続ける渋谷。過去と未来が交錯する場所で、社会に対峙する私たちへ「自」らの「在」り方を問いかけます。




「月岡芳年 妖怪百物語」展

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「月岡芳年 妖怪百物語」展
太田記念美術館にて
メディア 日本画
(2017年07月29日 〜 2017年08月27日)

月岡芳年は幕末から明治にかけての浮世絵師です。歌川国芳の門下であり、明治時代には最も人気のある浮世絵師の一人として第一線で活躍し続けました。芳年は武者絵、歴史画、美人画など幅広いジャンルの作品を手がけましたが、生涯に渡って力を注いだテーマとして、歴史や伝説、小説、芝居などの怪奇的な物語に取材した妖怪画があります。芳年自身にも、たびたび幽霊を見たという逸話が残り、また怖い話が上手で百物語を語ることもあったと伝わります。芳年が手がけた数多くの作品の中でも、画業の初期に描いた26図からなる揃物「和漢百物語」と、最晩年に手がけた36図からなる揃物「新形三十六怪撰」という二つの作品は、ともに多数の妖怪たちが登場する怪奇画集の傑作として知られています。本展では、「和漢百物語」と「新形三十六怪撰」をそれぞれ全点公開するとともに、初期から晩年までの作品をあわせて約100点を出品し、芳年が描く妖怪画の世界を紹介します。