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連載「-コデラ的-Slow-Life-」新着記事‐+D Style



小寺流の鋭い視点で“スロー”なテーマ「クラシックカメラ」の世界を分かりやすく楽しく紹介するコーナーの新着記事一覧です。



Published: Thu, 31 Mar 2011 10:55:00 +0900

Copyright: Copyright (c) 2011 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
 



Info: 「ITmedia +D Style」のRSSは終了しました

Fri, 25 Mar 2011 23:00:00 +0900

「ITmedia +D Style」は「誠 Style」としてリニューアルしました。「誠 Style」では、クルマ・バイク、腕時計、トラベル、グルメ、ライフスタイルなど、オフタイムを充実させる情報を発信しています。引き続き、「誠 Style」のRSSをご利用くださいませ。 (image)




古いカメラが指し示す未来

Tue, 07 Apr 2009 11:30:00 +0900

ジャンク品として売られていた壊れたカメラを、分解修理してよみがえらせるようすをつづる本連載。「それは得なのですか?」と問われることも多い趣味だ。59回目となる今回だが、初めてこのコラムを読む方も多いだろう。改めて、この趣味の面白さがどこにあり、筆者がなぜこんなに夢中になるのか考えてみた。 (image)




確かな手応えを感じるNikon F

Fri, 13 Mar 2009 10:20:00 +0900

復活したNikon F。手持ちのFマウントのレンズ、Nikkor-S Auto 50mm/F1.4とExtention Tubeを持って、撮影に出かけた。低い位置に存在する花を撮るには、ウエストレベルファインダがちょうどいい。 (image)




カスタマイズ性で甦るNikon F

Tue, 03 Mar 2009 10:00:00 +0900

義兄から譲り受けたNikon F。さっそく分解して気になるプリズムの具合をチェック。モルト腐食がひどかったが、カスタマイズ性の高いNikon Fのおかげで……。 (image)




異論を認めぬ永遠の名機、「Nikon F」を貰う

Tue, 24 Feb 2009 11:30:00 +0900

多くの人の記憶に残る名機「Nikon F」。一眼レフ入門がフィルム時代の人なら、名前ぐらいは聞いたことがあるだろう。義兄から譲り受けたNikon Fは、ほこりまみれでお世辞にも良い状態とはいえなかった。 (image)




太陽電池で再生したAuto Half S

Fri, 13 Feb 2009 09:40:00 +0900

Auto Half Sを本来の“スナップカメラ”として再生するするべく、露出計の改造に着手。手間のかかる調整を経てセレン素子を太陽電池に交換することに成功。生まれ変わったAuto Half Sは、思いついた瞬間にスパッと撮れる機動力を手に入れた。 (image)




Auto Half Sをマニュアルカメラとして再生

Tue, 03 Feb 2009 13:00:00 +0900

かなり状態が悪かったジャンク購入のRICOH Auto Half S。セレンが劣化していて使い物にならないため、マニュアルカメラとしての道を歩むことがほぼ決定的になったのだが……。 (image)




完成されたフルオートマシン、「RICOH Auto Half S」

Sat, 24 Jan 2009 09:00:00 +0900

ハーフカメラを語る上で、OLYMPUS Penシリーズとともに双璧を成すと言っても過言ではないのが、RICOHの「Auto Half」シリーズだ。今回は「RICOH Auto Half S」を取り上げる。 (image)




カメラ修理にひと工夫(2)

Tue, 13 Jan 2009 08:00:00 +0900

カメラの故障原因は電気的なものと機械的なものに大別されるが、機械的な故障は簡単な掃除で直ってしまうものも少なくない。しかも専用の道具ではなく、身の回りの意外なもので修理していくのも楽しいのだ。 (image)




カメラ修理にひと工夫(1)

Mon, 22 Dec 2008 11:10:00 +0900

最近は分解・修理工具を取り扱うところが増えてきているが、専用の工具は非常に高い。もっとも専用工具でなくても、実はその辺に売っているもので代用できるものも多い。今回は一息入れて、修理道具の話をしよう。 (image)




発展途上の機構を体感できるASAHI PENTAX SPの撮影

Fri, 12 Dec 2008 10:20:00 +0900

PENTAX SPFから使える部品を移植し、露出計の不具合も分解クリーニングで解決した「PENTAX SP」。見た目はSPFだが機能的にはSPという、人に説明が難しいカメラが完成。早速撮影してみると……。 (image)




10年を隔てた2 in 1、ASAHI PENTAX SPの修理

Wed, 03 Dec 2008 10:00:00 +0900

「PENTAX SPF」のボディパーツを使って「PENTAX SP」の“再生”を開始。2台とも動かない露出計の修理が当面の課題だったが、分解して磨いてみると……。 (image)




素朴さと爽快さを併せ持つ「Konica II B」の描写

Thu, 13 Nov 2008 09:40:00 +0900

「Konica II B」は、丁寧なHexarの描写が魅力。オリンパスのOMレンズに近いその描写は非常に端正で、若干青みが強い。さすがに後々まで名レンズと言われるはずで、よく写る。 (image)




工業デザインの夜明けを体現するKonica II B

Tue, 04 Nov 2008 18:00:00 +0900

Konica IIシリーズは、正面の金属パネルが美しいS字にカットされた部分がとてもエレガント。このカーブは、機構的に必要だったわけではなく、純粋にデザインとして取り入れられたものだ。日本人の個人能力の高さ、美的感覚の鋭さを感じる。 (image)




半世紀前の恐るべき製造技術「Konica II B」

Thu, 23 Oct 2008 08:00:00 +0900

昭和世代には懐かしい小西六、コニカ、サクラカラー。数多くのバリエーションを産んだKonicaシリーズから「Konica II B」の完動品を入手。シャッター周りの見事な造形、軍艦部のエレガントな曲面の仕上がりは、とても50年以上前のものとは思えない。 (image)




距離が分からなくてもなんとかなる「Univex Mercury II」

Tue, 14 Oct 2008 09:00:00 +0900

距離も目測、露出計ナシというUnivex Mercury IIだったが、想像以上にレンズの描画力が高く、びっくりするほど良く写る。フィルム1本撮影してみたが、発色・コントラストともに、非常に現代風のかっちりした絵が撮れた。 (image)




エレガントさが漂う時代の名機

Fri, 03 Oct 2008 16:30:00 +0900

入手した“憧れのハーフカメラ”「Univex Mercury II」は、TRICOR 35mm/F2.7のレンズが装着された完動品。時代を先取りしたような形のシャッターボタン、横に設置されたレリーズ穴など、そのスマートなスタイルは戦前の設計としては破格にモダンなカメラだ。 (image)




実動するハーフカメラの元祖「Univex Mercury II」

Mon, 22 Sep 2008 11:00:00 +0900

撮影枚数の多さ、小型化向き、合焦しやすさなどから戦後の日本でもヒットした「ハーフカメラ」。今回紹介するのは、そのハーフカメラ第一期生で実動する筐体が多い「Univex Mercury」だ。 (image)




意外に撮るのも難しいArgus C3

Fri, 12 Sep 2008 11:00:00 +0900

Argus C3で撮影してみてなんとなく分かったのは、現在のArgus C3の立ち位置。一世を風靡したカメラだが、その撮れた絵を見ると無理に手に入れるほどでもない、というところなのだ。 (image)




動く化石、「Argus C3 Matchmatic」の正体

Wed, 03 Sep 2008 10:30:00 +0900

同じ物が27年間、ほぼ改良もされずに作られ続けたArgus C3は、まさにカメラ界のシーラカンス。安くて丈夫で役に立つ。必要最小限あればいいというアメリカ人の合理性は、こういう製品から培われたのだろう。 (image)




レンズの持つ世界観と対話できるEdixaの撮影

Wed, 13 Aug 2008 10:30:00 +0900

生まれ変わったEdixa Reflexで早速撮影に。Edixaで撮る写真は、ウエストレベルファインダによる新鮮な構図にレンズの個性がプラスされ、独特の世界観がより強調される。 (image)