Subscribe: ▲●■大人の自由空間▲●■
http://8604.teacup.com/very_first_tube_amp/bbs/rss15.xml
Preview: ▲●■大人の自由空間▲●■

▲●■大人の自由空間▲●■



「オーディオ自作ヘルプ掲示板」◇◇◇質問がある方、トラブル中の方は今流れている話題を気にすることなくいきなり書き込んでください◇◇◇◆◆◆ここに書込まれたトラブルの95%は結



Published: 2017-12-11T21:54:34+09:00

 



単純ミス

2017-12-11T21:54:34+09:00

ぺるけ様 ありがとうございます. これでトランス(Tpas-3s)の調整に入り最終仕上げに入ります. 話は変わりますが、タムラのトランスや6DJ8をオークションで見ていますが だんだん高くなっていますね.



RE:単純ミス

2017-12-11T21:19:44+09:00

球のばらつきを考慮に入れて設計してあり、下側球のカソード電圧が0.7V以上あれば全く問題なく動作します。 6DJ8は個体によって、Ep-Ip特性図上、バイアス=0Vのラインが左右ずれます(下図)。 特性の癖に合わせて動作ポイント(バイアス値やプレート電圧)が左右方向にずれるだけなので気にすることはありません。



単純ミス

2017-12-11T21:03:58+09:00

トランス+真空管バッファ式USB DAC Type2について アンプ部のテストをおこなった際 左右共に真空管ソケット8番ピンで100V.3番ピンで5.4V 共にアースを基準 だったのですが、一晩頭冷やして眺めていると、あれと気付く. 全くの恥ずかしさから原因はもうしませんが、ものすごい単純ミス. これでは動きません. 治して下記電圧となりました.L側の上側カソード電圧が高いのが気になりますが. L側 上側ユニットのカソード電圧が52.2V    下側ユニットのカソード電圧が0.8V R側 上側ユニットのカソード電圧が39.4V    下側ユニ…



トランス+真空管バッファ式USB DAC Type2について

2017-12-10T19:17:44+09:00

左右ともです. 何をやっているのやら. 心を静めて眺めてみよう



たぶん

2017-12-10T19:10:44+09:00

どこかがおかしいんでしょうね。 左右が同じなら確信犯だし、左右が別なら単なるミス。



トランス+真空管バッファ式USB DAC Type2について

2017-12-10T15:11:52+09:00

ぺるけ様 部品の頒布ありがとうございました. 製作をおこなっておりますが、電源部のテスト OK DC電源 15.6V ヒーターは12.4V(真空管刺して) DCDCコンバーター出口で105V 4.7kΩのところで100V 次にアンプ部 アンプ部のテストをおこなった際 真空管ソケット8番ピンで100V.3番ピンで5.4V 共にアースを基準 上側ユニットのカソード電圧が40V±5Vくらい 下側ユニットのカソード電圧が1.0V~1.3Vくらい とありますが、かけ離れた電圧であります. 部品の間違い?、ハンダ不良?、原因と思われるところが見えない. おかしいのはどこ…



平衡型全段差動15Wアンプについて

2017-12-08T22:25:21+09:00

お世話になっております。 我が家のオーディオ環境平衡化計画の最終段階として平衡型15W全段差動プッシュプルアンプを作ろうと思っています。 それに際して、記事を読んで疑問に思ったことがあるのでアドバイスをお願いいたします。 (1)記事の中に「負帰還はスピーカー出力から初段ゲートにかけたためアンプ全体としては反転増幅器になっていますが、スピーカー出力側のHOTとCOLDをひっくりかえすことで結果的に非反転増幅器としています。」との文言がありますが、これはつまり、例えば8Ωスピーカーを用いるのであれば、アンプの…



Re:CQ版ヘッドフォンアンプのゲイン

2017-12-05T22:20:55+09:00

根本的なところで理解が足りないように思います。 厳しいことを言うようですが、される質問がことごとくとんちんかんになっています。 >VR1とVR2がNFB量の調整も担っているから、これを省略するとゲインが上がるということですね。 これも違います。 抵抗がソース側に入ることで変化するのは裸利得です。 負帰還以前の話です。 VR1,VR2を入れると裸利得が下がるので、最終的に負帰還をかけて一定の利得にした時、かかる負帰還量が減ります。 ということは、負帰還で得られる効果が減ってしまう、アンプとして不利になるということで…



完成しました!

2017-12-05T13:50:50+09:00

平衡型FET差動プリが完成しました。平衡環境がなく、とりあえずアンバランス入力・アンバランス出力で音出し確認しましたが、ノイズもなく非常に良好です。 部品頒布およびこちらでのサポート、本当にありがとうございました。 1つだけ質問があるのですが、DCバランス調整について、半固定抵抗を回して10分程度放置しても一向に値が定まらず、現状では約20mV程度の上下の変動(-5mV~15mV)が繰り返されていますが、そんなもんなのですか?それとも本来はビシッと変動なく値が定まるものなのでしょうか。



Re:CQ版ヘッドフォンアンプのゲイン

2017-12-05T13:48:59+09:00

VR1とVR2がNFB量の調整も担っているから、これを省略するとゲインが上がるという ことですね。 ちょっとアンプのゲインが高すぎるような気がしてVR3, VR4を調整してみましたが、聴 感上ゲインが落ちたとはさほど感じられませんでした。そこで、ゲインの解説をしている 箇所を改めて読み込んでみて、VR1, VR2の存在がキモではないかと思って質問しました。 ただ、VR1, VR2を省略して短絡した箇所を再施工するとなると、ランドが剥がれる恐れ もあるのでちょっと躊躇しています。 自分の理解が不足していたのが一番の問題だったということ…



RE:CQ版ヘッドフォンアンプのゲイン

2017-12-05T07:50:49+09:00

Q.1 はいそうです。 ボリュームをMAX以外のポジションにしたら角度によって減衰の程度が変化してしまいますから、アンプの利得を考える場合は必ずMAXです。 Q.2 逆です。DCバランス用100Ω半固定抵抗VR1, VR2を省略した場合のことを「DCバランスなし」としています。 この本を出した当時は2SK170が自由に購入できましたので、頒布でない、つまり選別していないかなりばらついた特性の2本の2SK170を使う人が多いだろうと想定しました。 その場合はバイアス特性をかなり強烈に矯正してやらないとDCバランスがとれないため、共通ソース側に…



CQ版ヘッドフォンアンプのゲイン

2017-12-05T04:30:31+09:00

p.83の表3-7に関して質問があります。 Q.1 仕上がり利得とは、ボリューム調整用可変抵抗の直後からHP OUTまでのオーバーオールの ゲインを意味しているのでしょうか。 Q.2 ぺるけ様頒布の選別FETを使用して、初段差動増幅回路のDCバランス用100Ω半固定抵抗 VR1, VR2を省略した場合、ゲインは表3-7で「DCバランスあり」、「DCバランスなし」 のどちらの値になるのでしょうか。 選別品を使うことで事実上DCバランスを取っていることになるので、「DCバランスあ り」の方の値だと思うのですが。



RE:ゼンハイザー HD650について

2017-12-03T13:44:00+09:00

ぺるけ様、早速の回答ありがとうございます。 お示し頂いた負荷インピーダンスごとの出力は多分Ver.3のものかと思います。Ver.4は出力電圧はもう少し高く取り出せるようなのでVer.4を製作する方向で検討してみます。 その際、部品のお願いをすると思いますがよろしくお願いします。



しょーもないことを・・・

2017-12-03T13:34:54+09:00

原因がわかりました。 これまで安全のためにアダプターを差し込まずに導通確認していたのですが、しょうもないことにACプラグのスイッチ部に線を繋げており、アダプター差し込んだ瞬間に切断していました。なので24V+だけ接続された状態になっており、そりゃあ電源がつくわけなかったのです。 これから各部チェックしていきます。掲示板を汚して申し訳ありませんでした。



そうですね・・・

2017-12-03T12:40:59+09:00

一通り見まわしてみます。 参考に現在の様子を添付します。