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デザインで選べるアルミ製のApple Pencilケースが登場

Thu, 19 Apr 2018 08:00:00 -0400

(image) Apple Pencilを守る筒型ハードケースが登場しました。純正のレザーケースもいいですが、鞄に乱暴に入れるのにはちょっと不安ですよね。その点、このケースはアルミでしっかりガードしてくれるので安心。 オシャレにしっかりガードしてくれる筒型ケース。ただし完全な円柱なので、Apple Pencilの転がりやすい特性はそのままです。 Apple Pencil用 アルミニウムケース 商品詳細を見る (Apple Payも対応)



インテル、スマートグラスVauntの開発を中止。開発部門も閉鎖か

Thu, 19 Apr 2018 07:00:00 -0400

(image) インテルが2月に発表していたスマートグラスVauntの開発を中止しました。それだけではなく、開発に携わっていたハードウェア部門(New Devices Group)も閉鎖される見込みとのことです。 インテル、スマートグラスVauntを発表。網膜投影方式で見た目は普通のメガネ (2018年2月) Vauntの発表直前、Bloombergはインテルが3億5,000万ドルと評価するNDGの株式の過半数を売却する計画と伝えていました。スマートグラス開発の資金調達を行うと同時に、強力な販売チャンネルや、業界の専門知識を持つ投資家を惹きつけるのが目的だったとされています。 インテルの声明によると、スマートグラスの開発中止は、この資金調達がうまく行かなかったことも原因の一つのようです。この声明の中では「新しい技術と経験に積極的に取り組んでいる」としながらも「これらのすべてが市場に出るわけではない」とも語っています。 "Intel is continuously working on new technologies and experiences. Not all of these develop into a product we choose to take to market. The Superlight project is a great example where Intel developed truly differentiated, consumer augmented reality glasses. We are going to take a disciplined approach as we keep inventing and exploring new technologies, which will sometimes require tough choices when market dynamics don't support further investment." Vauntは、Google Glassなどと違い、ディスプレイは備えておらず、テンプル部分に低出力なClass1レーザープロジェクタを装備。レンズ面で反射させ網膜に直接投影する方式をとっていました。これにより、普通のメガネのようなシンプルな外観を保っていた反面、表示は赤単色で解像度は400x150にとどまります。 使用用途が非常に限られそうですが、このユースケースを探るためにも、年内に早期アクセスプログラムを開始する予定とされていました。 VRやARヘッドセットが盛況な一方で、一般消費者向けのスマートグラスはなかな成功例がありません。通常のメガネとほぼ変わらない見た目のVauntには、初の成功例になるかもしれないと期待をしていただけに、開発中止は残念です。 (画像はThe Vergeより)



カリフォルニア州、テスラの労働環境調査を開始。工場の災害件数を過少報告の疑い

Thu, 19 Apr 2018 06:35:00 -0400

(image) カリフォルニア州当局は、テスラModel 3を生産する工場の労働環境に関する調査を開始すると発表しました。テスラに関しては工場における災害発生件数を過少報告しているとの疑いが出ています。



Amazonプライム会員が全世界で1億人を突破。インド市場が大きく貢献

Thu, 19 Apr 2018 05:35:00 -0400

(image) AmazonのCEO、Jeff Bezos氏が株主に宛てた年次書簡の中で、13年前に開始された有料サブスクリプションサービスのPrime会員が全世界で1億人を超えたことを明らかにしました。2017年にはプライム会員だけで50億以上のアイテムを出荷したとのことです。 サービスの中ではAmazon Musicが急速に成長しているとのこと。正確な登録者数は明かされていませんが、現在では何千万もの利用者がおり、過去6ヶ月で2倍以上になったとしています。こちらに関しては、おそらくはEchoデバイスでのみ利用できる割安なEchoプラン(日本では月額380円)が牽引しているものと推測できます。 なおEchoデバイスに関しては、2017年には数千万台が販売され、またEcho DotとFire TV Stickがすべてのカテゴリーにおいてベストセラー製品だったとのことです。 最近何かと話題になることが多いインドの情勢についても触れており、Amazonアプリが2017年にインドでダウンロードされたショッピングアプリとしては最も多かったとのこと。また、Amazonのサイト自体、デスクトップ、モバイルともに最も訪問者数が多いサイトだっと紹介しています。 Prime会員もインドで伸びており、初年度での加入者数がAmazon史上、最も多かったとのこと。Prime会員数1億人突破にはインドの貢献が大きかったようです。 そのインドはAppleがiPhoneの生産を始めたり、GoogleがGoogle Homeなどの販売を開始したほか、実店舗を構えるとの噂もあるなど各社が注目している市場です。Amazonも2月にPrime Musicを開始したほか、Prime Videoでは10以上の新しい作品を含むインドオリジナルのコンテンツをリリース。 直近ではインド向けにAndroidアプリの「Kindle Lite」、軽量ブラウザ「Internet」をリリースするなど、インド市場に注力している様子が伺えます。 なおこの書簡の締めくくりとして、 Bezos氏は「私たちは地球上で最も顧客中心の企業であり続けることを望んでいる」と述べています。小売業者への圧力、配送業者との摩擦など悪い噂も聞こえてきますが、今後も使いやすいサービスや製品の提供を期待したいところです。



全面が使える無線充電パッドがRAVPowerから20日発売。4つのコイルを搭載して死角なし

Thu, 19 Apr 2018 04:41:00 -0400

(image) "POWER YOUR LIFE"「RAVPower」は4つのコイルを搭載しさらに広いエリアで気軽に置くだけで充電可能でiPhone X / 8 / 8 Plus をはじめとするすべてのQi対応スマートフォンとの互換性があり最大10Wの急速ワイヤレス充電器「RP-PC067」を2018年4月20日(金)よりAmazon.co.jpにて販売開始します。充電中であることはLEDライトが白く点灯することで一目瞭然で、かつ柔らかい光なのでベッドサイドに置いても気になりません。 商品詳細: https://amzn.to/2HFPuth 販売価格:5,999円(税込) 2018年4月20日(金)12:00~22日(日)23:59の期間限定で、クーポンコード「RAVPC067」で1,000円OFF



古いカメラでGoProが最大100ドル安、下取りキャンペーンが米で開始。他社カメラも対象

Thu, 19 Apr 2018 04:00:00 -0400

(image) アクションカメラのGoProが、2018年版の下取りキャンペーンを米国で開始しました。手持ちの古いカメラを下取りに出せば、最大100ドルの値引きでGoPro製品を購入できるという内容。 2017年の同キャンペーンは古いGoProをアップデートさせるための企画でしたが、今年はあらゆるメーカーのカメラが下取り対象になります。



MSが多機能メモOneNoteの「分岐」を整理、Win 10付属版が主軸に。Office付属の2016は開発終了へ

Thu, 19 Apr 2018 03:00:00 -0400

(image) MicrosoftのメモアプリOneNoteには、Office 2016に含まれるOneNote 2016(現在は無料ダウンロードも可能)とWindows 10にプリインストールされているOneNote for Windows 10の2つのバージョンがあります。 OneNote 2016のほうが機能が多く、こちらを愛用しているユーザーも多いと思いますが、MicrosoftはOneNote 2016の更新を終了し、今後はOneNote for Windows10に注力すると発表しました。今年後半に発売予定のOffice 2019にもOneNoteは含まれないとのことです。 今後OneNote 2016には新機能の追加は行われませんが、サポート、バグおよびセキュリティ更新は継続されます。なお、メインストリームのサポートは2020年10月13日まで、延長サポートは2025年10月14日に終了予定となっています。 機能的に劣っているOneNote for Windows10がメインになるのを嘆く声も聞かれそうですが、こちらは度重なるアップデートにより、現在ではOneNote 2016よりもパフォーマンスと信頼性が向上しているとのこと。 また、Microsoftストアを通じて迅速にアップデートが行えるのも特徴です。実際、2016年7月から2017年12月まで毎月アップデートが実施され、その他の期間でも2~3ヶ月に1回は更新が行われています。そして機能面でも、この1年でOneNote 2016から100以上をOneNote for Windows 10に追加したとしています。 さらに新機能の導入はこれからも進み、今夏後半には、タグの挿入や検索機能、Officeファイルのライブプレビュー機能などの追加も予定されています。この他、ページテンプレートを含む新機能などもあり、それらは5月に開催されるMicrosoft Build(マイクロソフトの開発者会議)で発表されるとのことです。



NEOGEOが(また)復活?SNKが「新しいゲーム機」をTwitterで発表

Thu, 19 Apr 2018 01:15:00 -0400

(image) 4月19日、ゲームメーカーのSNKが日本向けTwitter公式アカウントにて、突如として「NEOGEOの人気タイトルを収録した新しいゲーム機」の登場を予告しました。 これはSNKブランド40周年を記念してとのこと。ツイートでは『KOF』に『餓狼伝説』、『サムスピ』(サムライスピリッツ)や『メタスラ』(メタルスラッグ)などNEOGEOの有名タイトルが挙がっているものの、具体的な収録ゲームは今のところ不明。 ハードウェア本体についても情報はなく、「黒い布がかかった縦長の箱」というビジュアルのみが公開されています。



MSがChromeに悪質サイト保護用拡張機能をリリース。Edgeのノウハウを導入

Thu, 19 Apr 2018 01:00:00 -0400

(image) Windows標準のEdgeブラウザではなく、ChromeやFirefox等の別のブラウザを利用しているWindowsユーザーも多いと思います。そんなChromeユーザー向けに、MicrosoftがChromeでWindows Defenderのブラウザ保護機能が利用できる拡張機能「Windows Defender Browser Protection」をリリースしました。 この拡張機能、悪質なマルウェアがダウンロードされるのを防ぎ、フィッシングサイトなど危険サイトの表示をブロックしてくれるもの。Chrome自身に同様の機能があるため、拡張機能の追加は冗長なようにも思えますが、サードパーティが実施したテストでは、Edgeがフィッシングサイトを99%検出したのに対し、Chromeは87%、Firefox 70%だったとしています。 テストに使用されたバージョンは、Edgeが40.15063.0.0、Chromeが60.0.3112.113、Firefox 55.0.3とやや古く、現在では変わっている可能性もありますが、Windows標準であるDefenderの保護機能を活かせるのであれば、入れておいても損はないかもしれません。 Windows Defender Browser Protectionは、Chromeストアからインストールが可能です。



iPhone SE2(仮称)が6月のWWDCで登場?EECデータベースから可能性が急浮上

Wed, 18 Apr 2018 23:50:00 -0400

(image) EEC(ユーラシア経済委員会)のデータベースに「iOS 11を搭載するアップル製品」が新たに11個追加されたことが明らかとなりました。 EECはロシアやベラルーシ、カザフスタンなどの属するユーラシア経済連合の執行機関。今回のデータも「公的な登録」であるため、信憑性は疑いようがありません。 通常、同データベースへの登録は製品が出荷される1ヶ月前であることから、おそらく6月に開催されるWWDCにて発表。さらに時期的に考えて次期主力iPhoneではなく、iPhone SE2(仮称)ではないかと推測されます。



SpaceX、生命が存在できる惑星さがすトランジット系外惑星探索衛星(TESS)打上げ成功。ケプラー後継機

Wed, 18 Apr 2018 23:30:00 -0400

(image) SpaceXが、ケプラー宇宙望遠鏡の後継となるトランジット系外惑星探索衛星(TESS)の打ち上げに成功しました。月曜日の打ち上げを延期して臨んだ日本時間午前7時50分ごろの打ち上げは、危なげなくTESSを宇宙に送り出し、1段目ブースターの海上着陸も成功させています。



サムスン、ノッチ付きスマホの特許を出願。将来のGalaxyスマートフォン用に?

Wed, 18 Apr 2018 22:30:00 -0400

(image) オランダのスマートフォン関連サイトのMobielkopenは、サムスンが中国国家知識産権局(SIPO)に出願した「ノッチ」つきスマートフォンに関する特許出願の情報とそのイラストを掲載しています。 今回出願された特許を見ると、画面上部にノッチを搭載したベゼルレスデザインのスマートフォンが確認できます。ノッチにはカメラやセンサー、それにスピーカーらしき機構が確認でき、正面側の姿はまるでアップルの「iPhone X」のよう。また、本体底面にはイヤホンジャックの搭載も想定されています。



起動しなくなった昔のケータイ「復活」イベント、auが那覇で開催

Wed, 18 Apr 2018 21:45:00 -0400

(image) バッテリーが劣化して起動しなくなった昔のケータイを再起動させる。そんなイベントを、KDDIが5月11日より沖縄県那覇市の「au NAHA」で開催します。 この「おもいでケータイ再起動」イベントは、過去に使っていた携帯電話を充電・再起動。埋もれていた思い出の写真を救出&プリントアウトできるイベントです。 携帯電話に採用されているリチウムイオンバッテリーは、長期間放置すると充電できなくなる特性があります。同イベントでは、特殊な装置を用いることで、バッテリーの復活を試みるとのこと。なお、水濡れや回路が故障している場合には復活できない場合もあるとしています。 同イベントは過去に名古屋・仙台・福岡で開催しており、那覇が4回目の開催。当日参加も可能ですが、事前にWeb申し込みをしたユーザーを優先的に案内するほか、思い出の写真プリントを通常1枚のところ2枚プレゼントするキャンペーンも実施します。 なお、au以外のユーザー・au以外の端末を持ち込んだユーザーも修理の対象になるとしています。 「まさか見れるとは...」起動しなくなった昔のケータイ、au仙台で復活イベント (TOP写真はソニー・エリクソン製のW44S)



Xiaomi関連会社から8GB RAMや液冷システム搭載のゲーミングスマホ「Black Shark」誕生

Wed, 18 Apr 2018 18:00:00 -0400

(image) 中国Xiaomiが出資するBlack Shark Technology(黒鲨科技)から、新型ゲーミングスマートフォン「Black Shark」が発表されました。 ゲーミングスマートフォンを謳うだけあって、Black Sharkのスペックはトップエンドそのもの。プロセッサはSnapdragon 845、RAMは6GB/8GB、内蔵ストレージは64GB/128GBで、HDR対応の5.99インチ/2160×1080ドット/アス比18:9の液晶ディスプレイを搭載しています。搭載バッテリーは4000mAhと大容量で、外部端子としてはUSB Type-Cが採用されています。なお、ヘッドホンジャックやmicroSDカードスロットは搭載されていないようです。 そして内部には「液冷システム」を謳う、ヒートパイプによる冷却システムを搭載。ノートパソコンなどではおなじみの冷却システムですが、これにより最大8℃まで温度を下げることができるとしています。 さらに、周辺機器としてディスプレイ上部に装着するアナログスティック搭載のコントローラが存在。このようなコントローラーとしては、モトローラのスマートフォン用周辺機器規格「Moto Mods」と、それに対応した本格的なコントローラー「moto GAMEPAD」がすでに販売されています。しかし片手だけで操作するBlack Sharkのコントローラーは、もっと手軽な操作体系を実現するために用意されているようです。 なお、市場にはすでに同じようなコンセプトのゲーミングスマートフォンとして、周辺機器メーカー「Razer」がリリースしたAndroidスマートフォン「Razer Phone」が存在します。こちらはプロセッサにSnapdragon 835、RAMは8GB、120Hz駆動の液晶ディスプレイを搭載。699ドル(約7万5000円)で販売されています。 Black Sharkは中国市場にて、RAM 8GB/内蔵ストレージ 128GBモデルが3499元(約6万円)、RAM 6GB/内蔵ストレージ 64GBモデルが2999元(約5万1000円)で販売予定。残念ながら日本を含むグローバル市場でのローンチ予定については不明となっています。



SpaceX、ロサンゼルス港に巨大ロケット「BFR」建造施設を設置へ。市長が公表

Wed, 18 Apr 2018 17:30:00 -0400

(image) ロサンゼルス市長のエリック・ガルセッティ氏が、ポート・オブ・ロサンゼルスでSpaceXの巨大ロケット「BFR」の建設を開始すると公表しました。 BFRは全長348mもあり、50トンのペイロードを搭載可能で、将来の火星有人探査への使用が計画されている次世代ロケットです。



iOS用最新Chromeでパスワードの一括エクスポート可能に。他のアプリでも取り込めるCSV形式

Wed, 18 Apr 2018 17:00:00 -0400

(image) 米現地時間4月17日(日本時間4月18日)Chrome for iOSが最新バージョン「Chrome 66」にアップデートされ、Chromeで保存されたパスワードの一括エクスポート機能が追加されました。データ形式は汎用的なCSVです。 この機能は約1ヶ月前、デスクトップおよびAndroid向け「Chrome 65」で実装されていたものの、実験的なフラグを有効にすることで利用できるおためし版に留まっていました。正式版Chromeの標準機能として採用されたのは、今回のiOS向けが初となります。



1999年の今日、ドコモのDoccimo端末「SH811」が発売されました:今日は何の日?

Wed, 18 Apr 2018 16:30:00 -0400

(image) おもなできごと ・1999年4月19日、ドコモが携帯とPHSどちらの電話も使えるドッチーモ端末「SH811」を発売 ・2012年4月19日、ソニーがPlayStation Suite開発者プログラムのオープンベータを開始 ・2013年4月19日、ワコムがGalaxy Note用のスタイラスペン「Bamboo Stylus feel for Samsung Galaxy Note」を発売 ・2013年4月19日、キングジムが360度撮れる会議用カメラ「ミーティングレコーダ」を発売



ソニーモバイルの「Xperia Ear Duo」を試す:週刊モバイル通信 石野純也

Wed, 18 Apr 2018 07:00:00 -0400

(image) ソニーモバイルは、左右分離型のBluetoothイヤホン「Xperia Ear Duo」を、4月21日に発売します。価格は税別で2万9880円。単なる分離型のイヤホンとは異なり、独自に設計したオープンイヤー形状で外界の音と音楽を同時に聞けることや、アプリと連携してボイスアシスタントを呼び出せることが、最大の特徴です。さっそく、このイヤホンを借り、試してみました。



プルーム・テックの販売エリアが拡大し、近所のコンビニでも購入可能に:電脳オルタナティブ

Wed, 18 Apr 2018 05:30:00 -0400

(image) これまで東京と福岡の一部店舗でしか購入できなかったプルーム・テックですが、3月に5府県に販売エリアが拡大し、4月16日よりエリア内のコンビニ等約1万9000店舗でも購入可能になりました。 現在、プルーム・テックを購入できるエリアは、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、大阪府、福岡県の6都府県。さらには札幌市、仙台市、名古屋市、広島市の都市圏でも購入可能です。



ポケモンGO、次はヒトカゲ大量発生。5月19日正午からコミュニティ・デイ開催

Wed, 18 Apr 2018 05:15:00 -0400

(image) ポケモンGOが次の『コミュニティ・デイ』イベントを告知しました。開催は5月19日(土)の正午から15時まで、大量発生するのはヒトカゲ。



IQOS派もプルームテック派も満足?完全マニア向け、加熱式タバコヴェポライザー「V2 PRO S7」(世永玲生)

Wed, 18 Apr 2018 04:00:00 -0400

(image) こんにちは世永玲生です。暫く振りの加熱式タバコ記事です。 激的に味が良くなってたり、超絶ハイエンドモデルだったりしないと中々記事が書けない体になっちゃいました。 で、今回はちょっと面白いヴェポライザーに出会ったのでご紹介します。 「V2 PRO S7」。設計は3年前のヴェポライザーなんですが、わりと面白い作りをしています。 S7はSeries7の略なんですが、発売予告されてる最新型は「V2 PRO S7X」なんなんでしょうね。



サムスンが次期iPhone用OLEDパネルの生産を5月に開始?6月にはさらに倍増のうわさ

Wed, 18 Apr 2018 03:00:00 -0400

(image) 2018年中に発売予定とされる次世代iPhone Xおよび6.5インチのiPhone X Plus(仮称)用のOLEDパネルを、サムスンが生産開始するとの噂が報じられています。 台湾の新聞メディア経済日報のサプライチェーン情報によると、同社は5月には2〜300万枚、6月には4〜600万枚を生産するとされています。



au、メアド「ezweb.ne.jp」新規受付は5月15日まで。「au.com」を提供開始

Wed, 18 Apr 2018 02:02:00 -0400

(image) auは、Eメールアドレスの新ドメイン「au.com」の提供を5月15日午前9時に開始します。同時に「ezweb.ne.jp」ドメインの新規提供は終了します。 対象は、2018年5月15日 午前9時以降に新しくメールアドレスを取得するユーザー、およびメールアドレスを変更するユーザーです。 現在「ezweb.ne.jp」ドメインを使っているユーザーはそのまま継続利用できますが、5月15日以降にアドレス変更すると「au.com」ドメインが適用されます。また、ドメインだけを「au.com」に変更することも可能で、その場合、ezweb.ne.jp宛のメールも自動転送されます。 なお、一部スマートフォンでは、「au.com」ドメインに変更する前に「Eメール設定アプリ」のバージョンアップが必要になる場合があるとのこと。 auはドメイン変更の理由について『auブランドとの統一性を持たせるため』とコメントしています。



Nokia、ヘルスケア部門の売却を検討。Google傘下のNestが買収に名乗りとの報道も

Wed, 18 Apr 2018 01:45:00 -0400

(image) 2016年にNokiaはフランスのヘルスケア機器メーカーWithingsを買収、2017年にはWithingsブランドをNokiaブランドに統合し、ヘルスケア部門であるNokia Healthを強化しました。しかし現在、Nokiaはそのヘルケア部門の売却を検討しており、すでにGoogleを含む数社からオファーがあるとのことです。 Nokiaは2月にヘルスケア部門の戦略的見直しを発表。同時にヘルスケア部門についての社内メモが流出していました。この中で、ヘルケア部門が拡大する余地はないとの記述もあり、直接的には触れられていないものの、売却も視野に入れていたようです。 フランスのメディアLesEchosによると、すでにフランス企業2社を含む数社から買収提案を受けており、その中の1社にGoogleのハードウェア部門に統合されたNestが含まれているとのこと。 ただ、フランス政府はNokiaに対し、フランス企業への売却を求めているとのことです。これは、現在のNokia Healthの主力となっている旧Withingsが、もともとフランス企業であり、個人情報を含むデータの流出を懸念してのこと。フィットネストラッカーやウェアラブル製品に詳しいメディアWAREABLEによると、フランスはAIに注力する方針を打ち出しており、この取組を強化するためにも、Nokia Healthの持つデータを活用したいとの思惑があるとしています。 フィンランド企業のNokiaの方針に、フランス政府が介入できるのかは定かではありませんが、Withings買収の際になんらかの条件がついていた可能性もあります。ともあれ、この方針のため、Googleによる買収は難しそうではありますが、Googleは1月にフランスにAI研究センターを立ち上げると発表しています。この件とフランス企業への投資などを条件にフランス政府を納得させることはできるかもしれません。 いずれにしろ、まだ買収が決まったわけではなく、そういった動きがあるという段階です。ただヘルスケア部門を縮小する方針なのは間違いがなさそうなので、日本でも発売されたばかりのNokia Sleepが、Nokia Health最後の製品になるかもしれません。 ベッドに敷く睡眠センサーNokia Sleep国内発売、「布団に入ると消灯」もIFTTTで実現



Sponsored By Galaxy : いわばマウスのかわり。狙い定めて文字をマーキングできるGalaxy Note8のSペン

Wed, 18 Apr 2018 01:00:00 -0400

(image) パソコンに慣れ親しんだ人にとって、「スマートフォンは使いづらい」と感じる項目の1つにポインティングデバイスがあります。画面上のアイコンを指先で選んでタップする、といった使い方であればまったく無問題。しかし細かな操作をするとなると指が画面の一部を覆い隠してしまって、どこを、どうタップしているのか把握しにくいんですよね。 Galaxy Note8のSペンなら、そんなストレスとはおさらばできます。自由気ままにお絵かきができるといった他にも、Sペンはいろいろと活用できるんですよ。 狙った文字をスムースにコピペ ブラウザでWEBを見ていると、気になるワードがでてくることがありますよね。その文字が意味するところをもっと詳しく調べたい、といったときはSペンをサッと取り出してマーキング&コピーしましょう。そしてGoogleの検索画面にペーストして検索します。 指先でも同じ作業はできます。でも、前述しましたが、ずらずらっと並んでいる文章のなかから特定の文字だけを選択するって、なかなかイライラする作業じゃないですか。 個人的な経験によるものですが、長押し&範囲指定が必須な指先での選択は3秒以上かかりがち。でもSペンなら1秒くらい。たったの2秒差ですけど、考え方をかえれば3倍差でもあります。いくつもの文字を選んで検索していくと、この差が効いてくるんです。 書いた文字・印刷文字をテキスト化してくれる「スマート選択」 Galaxy Note8&Sペンをフル活用するには、エアコマンドを用います。さまざまな機能がありますが、その1つである「スマート選択」が便利なんですよ。これは写真を長方形・楕円・自由な形に切り抜いたり、動画をGIFアニメに変換する機能のほかに、Sペンで選択した部分の文字を認識してテキスト化してくれる機能も持ちます。 Galaxy Note8のカメラを拡大鏡&スキャナーとして使えるということは、いただいた名刺に印刷されている名前や電話番号、メールアドレスを抽出もカンタン。また無線LANルーターの底面に記載されているSSIDやパスワードをテキスト化するものラクラクです。 英語勉強や英字サイト閲覧に役立つ「翻訳」 「翻訳」もGalaxy Note8&Sペンで活用したい機能の1つですね。まず最初に設定画面を表示。翻訳する単語/文章の選択アイコンと、翻訳元の言語&翻訳先の言語選択欄の設定を行います。 設定が終了したら、Galaxy Note8のアウトカメラで翻訳したい単語/文章を捉えましょう。海外製品の説明書、ガジェット本体にプリントされている文言、レストランのメニューなどもいいですね。海外旅行時はもちろん、日本にいても意外と海外の言葉があふれていますから。 画面に単語/文章が表示されたら、翻訳したい部分をSペンでサッとなぞります! するとマーキングされた部分の単語/文章の日本語訳がパッと表示されるんですよ! 相互翻訳ができるのもうれしいポイント。海外旅行時は、メモアプリで伝えたい言葉を入力してからのSペン翻訳機能を使いましょう。音声による翻訳機能も便利ですけど、周囲がうるさい場所だと認識率が下がりがちなんですよね。文字からの翻訳なら着実に、伝えたいことを伝えられます。「食品アレルギーがあるけれども、食べても大丈夫なメニューを教えて」といったように。 本体だけではない。Sペンも高い防水性能を誇る そして忘れてはいけないのが、Galaxy Note8とSペンの高い防水性能です。スペックとしてはIP68をカバー。粉塵はまったく入りませんし、水没させても大丈夫。だから水に濡れやすい環境でもSペンを駆使した操作ができます。 たとえばお風呂タイム中ですね。画面全体をつかった手書き文字入力が可能なため、WEBで検索したい文字の入力も、外国のWEBサイトを翻訳しながらの閲覧だってストレスフリー。入浴中という時間も情報や知識のインプット時間として割り当てられますよ。