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アレゲなニュースと雑談サイトSearch スラッシュドット ジャパン stories



Published: 2005-10-20T09:10:06+00:00

 



Japan Debian Mini Conf 2005 開催

2005-10-20T06:59:00+00:00

yab曰く、"関西オープンソース2005 ならびに 関西コミュニティ大決戦が来たる 10月28日ならびに29日に開催される.同時開催で, Japan Debian Mini Conf(JDMC) 2005が開催される. 前Debian Project LeaderのMartin Michlmayrさんの基調講演 「 Time-Based Releases - a Solution for Debian?」(逐次通訳付き)をはじめ、国内のDebian Developerたちが講演を行う。29日土曜日には、PGP/GPGのキーサインパーティを行い、Debian 開発者となる準備を整えることもできる. また、認証局に興味がある人は, CAcert.orgのサインも行うことができる。Key Sign Partyの締切は10月23日(日)までです. 今回のJapan Debian Mini Confのプログラムは、KOFの懇親会とキーサインパーティ以外は, 事前に申込は不要です. また入場は無料です. では、会場でお会いしましょう!"



Ubuntu 5.10 "Breezy Badger"がリリース

2005-10-13T22:42:31+00:00

戸高芳広 曰く、 "Ubuntu 5.10 "Breezy Badger"がリリースされました (プレスリリース[PDF], スクリーンショット) 。 PC の HDD に普通にインストールする PC (x86) install CDと、KNOPPIX のように CDROM から直接起動する PC (x86) live CD が出ています。 あわせてkubuntuが最新版を、ubuntu-jaが非公式の日本人用最新版をリリースしています。 5.10 では、Gnome2.12を含め最新のソフトウェアがたくさん搭載されています。まずはダウンロードして、ubuntuの使いやすさを実感してください。"



KNOPPIX 4.0.2 DVD&CD 日本語版がリリース

2005-10-11T04:49:28+00:00

Concerto 曰く、 "ITProによると、独立行政法人 産業技術総合研究所は10月7日、Linuxディストリビューションの新版「KNOPPIX 4.0.2」を公開しました。 DVD版とCD版があり、どちらも産総研のKNOPPIXのページなどから無償でダウンロードできます。 今回の主な変更点は以下のようなものになっています。 KNOPPIXプロジェクトがDVD版とCD版に分割され、両方がリリースされるように。 KernelやOpenOffice 2.0など、多くのソフトウエアをアップデート。 cloop内のファイルシステムをext2からiso9660へ変更。 詳細は産総研のKNOPPIXのページで発表されています。"



SUSE Linux 10.0リリース、直前にはサイト書き換えのクラックも

2005-10-08T02:52:44+00:00

Anonymous Coward曰く、"予定通り、7日に SUSE LINUX10.0(商用版)、6日に SUSE Linux10.0 OSS(オープンソース版)がリリースされました (OSS版のアナウンス)。主な収録パッケージは商用版発表時の記事をどうぞ。たれこみ子は昨日たまたま新宿のヨドバシカメラに行ったのですが、Linuxコーナーにパッケージ版が20個ほど置いてありました。商用日本語変換エンジンは搭載されていないようです。 また、リリースを前にした10月1日(土曜日)、opensuse.org、wiki.novell.com、forge.novell.com の Novell が運営する各Webサイトが一時書き換えられるという事件も起きました (SUSE Security Teamの発表、openSUSE teamの発表)。原因は同一サーバー上で稼働している Xoops の、既知の脆弱性への攻撃によるアクセス権限奪取。 SuSE界隈では、ユーザーMLを始めとして大きな話題となっていますが、乗っ取りを受けたサーバーはRPMや修正パッチ配布のサーバーとは別のため、配布には影響が出なかったようです。また SUSE Linux 10.0 のリリースも影響は受けていません。"



Novell SUSE Linux 10.0、10月7日発売

2005-09-29T00:25:00+00:00

Anonymous Coward曰く、"ノベルはNovell SUSE Linux 10.0を10月7日に発売すると発表した。(参考:10.0βリリース時の記事) 商用製品としてはSUSE LINUX Professional 9.3の後継となるもので、OpenSUSE(/.Jの過去記事)を基礎とし、商用パッケージの追加やマニュアルCDの同梱、90日間のインストールサポートなどが含まれている。実売予定価格は9240円。 【追記 by G 2005.10.07】今回はOSS版がopenSUSE.orgから即座にダウンロードできる。10.0での内容の詳細はプロダクトハイライトを参照のこと。リリース直後なためダウンロードサーバは非常に混雑しているので、できればP2PクライアントのBitTorrentを利用してダウンロードを分散させて欲しい。" 対応プラットフォームは、32bit版と64bit版(AMD64/Intel EM64T)で、インストールメディアはCD5枚、及びDVD1枚。パッケージ版の特典はSUSE Linuxオリジナルデカールとなっている。"(続く…)



ターボリナックス、Linux上でWindowsソフトを動作させる「David」をバンドル

2005-09-21T15:52:19+00:00

darkhorse 曰く、 "ターボリナックスのプレスリリースによると、フィリピンのSpecOps Labsの開発していた、Windowsでしか動かないソフトをLinux上で動作させる「David」を、次期ターボリナックスのデスクトップ製品に標準搭載するらしい。動作するとされているソフトとしては、Microsoft Office、Internet ExplorerやLotus Notesなどが挙げられており、日本語表示や日本語入力、印刷もできるとのこと。また、インストールを支援する専用のファイルマネージャやオートラン機能も搭載しているようだ。 過去のニュースによると、この「David」はWINEをベースとしており、プロプライエタリなWindows API、VMwareのような仮想化コンポーネントが含まれているとのこと。知る限りではflexbeta.netにスクリーンショットが置いてありました。"



DCC Allianceが初のコードをリリース

2005-09-19T12:06:32+00:00

insert曰く、"OSNewsやIan Murdock氏のブログによれば、Debian派生ディストリビューシュン関係団体が共同で設立したDebian Core Consortium AllianceがDCC 3.0 PR1をリリースした。DCC 3.0はLSB 3.0準拠なDebian 3.1(sarge)ベースのディストリビューションコアで、派生ディストリビューションの基盤となる。DCC 3.0 PR1ではi386、ia64、amd64をサポートし、APTレポジトリとインストール可能なISOイメージが提供される。 apt source は deb http://archive.progeny.com/progeny/linux dcc-3.0 main deb-src http://archive.progeny.com/progeny/linux dcc-3.0 main で、ISOイメージもこのURLから参照できる。Debian sargeのパッケージ多数と追加パッケージ、LSB 3.0環境やX.org 6.8.2のバックポートが含まれるとのこと。"



産総研が「Xenoppix」を発表

2005-09-18T01:15:00+00:00

なぜか掲載が遅れたが、sillywalk 曰く、 "産総研は9月15日、「KNOPPIX」にバーチャルマシンモニタ「Xen」を組み合わせたディストリビューション「Xenoppix」のリリースを発表しました。(関連記事) XenoppixはKNOPPIXの特徴でもあるautoconfigによりデバイス自動認識、ドライバ組込みを行い、XenのゲストOSをブートできるようにしたものです。ゲストOSのGUI環境はVNCのフルスクリーンモードでX11にマッピングされるため、あたかもゲストOSがスタンドアロンで起動しているように見えるといいます。ゲストOSには今のところNetBSD、Plan9の2つが利用可能ですが、今後さらにOpenSolarisやGNU/Hurdも使えるようにする方針。また将来的にはHTTP-FUSE KNOPPIXと統合する予定。 なお起動要件は、512MB以上のメモリ容量、eth0からDHCPによるIPアドレス取得が可能なこと。また利用に当たっては、ブートローダが「isolinux」から「grub」に変更されたため起動できないDVDドライブがあり、さらにLinuxカーネルにXenのパッチが当てられているため、幾つかのドライバが使えず、APMとACPIも利用できない点に注意が必要です。"



Vine Linux 3.2 リリース

2005-09-18T00:15:00+00:00

Tsukitomo曰く、"Vine Linux3.2がリリースされました。今回のリリースは主にバグフィックスですが、より多くのSerialATA機器への対応や、Kernel 2.4.31などをはじめとした各種ソフトウェアのアップデートなども含まれます。今回更新された内容は以下のとおり。 リリースされているErrataの適用 インストーラのバグ修正 Kernel-2.4.31 へ更新 XOrg-6.8.2 へ更新 その他一部パッケージのバージョンアップ その他 3.1ユーザの方は、/etc/apt/sources.listの3.1の部分を3.2に書き換えるだけで更新することができます。すでに、updates.vinelinux.org以外にも、ftp.core.ring.gr.jpなどに出回っています。 なお、今回の3.2リリースを経て、今年中にVine Linux 4.0のリリースが予定されています。"



Slackware 10.2リリース

2005-09-15T16:35:09+00:00

Anonymous Coward曰く、"MYCOM PCWEBの記事より。Slackware10.2がリリースされている(アナウンスとChangelog)。カーネルは2.4.31または2.6.13、X Window SystemはX11R6.8.2等となっている。 かつては日本語でGNU/Linuxと言えばSlackware+JEというユーザがほとんどという状況もあったが、現在は使っている方が珍しいのではないだろうか。Slackwareを現役で使用している方の使い心地なども聞きたいものである。"