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ビートルズ、ローリング・ストーンズ、キンクス、フーなどが活躍した60年代のブリティッシュ・ビート、モッズ・バンドからそのサウンドを受け継いだドクター・フィールグッドなどのビ



Published: 2007-08-07T05:56:48+09:00

 



NUGGETS - ORIGINAL ARTYFACTS FROM THE FIRST PSYCHEDELIC ERA 1965-1968 - オムニバス・アルバム・ガイド (VARIOUS ARTIST) by BEAT-NET...

2007-08-07T05:45:40+09:00

USガレージ・サウンドの大定番コンピレーション、
1972年発売のオリジナル・ナゲッツ!


(image)

オススメ度:★★★★☆

ナゲッツといえばUSガレージ・バンドの歴史的コンピレーション。

そこに収録されているUSガレージ・バンドは、
ブリティッシュ・ビートやモッズ・バンドに強く影響を受けてるし、
逆にそれらのUSガレージ・バンドの曲を
UKパブロック・バンドがカヴァーしていたりと
ブリティッシュ・ファンにとっても、いつかは通るアルバムのひとつでしょう。

それらUSガレージ・バンドの代表曲がまとまった、
このオムニバス・アルバムである『ナゲッツ』は定番中の定番っすね。


元々ナゲッツは、パティ・スミスのギターリストとして有名なレニー・ケイが、
雑誌の原稿書きやレコード屋でアルバイトやらDJをしたりしていた頃に
好きなアーティストの楽曲を集めてリストアップ。
最初はジェフ・ベックの《 Hi-Ho Silver Lining 》もリストにあったようです。

そして1972年にアナログ2枚組みとしてエレクトラから発売。
当時はあんまり売れなかったらしいですが・・・


1976年にもジャケットを変えてサイアーから再発されるも、
こちらもあまり売れなかったようです。


おいらが初めてナゲッツを聴いたのは、
ライノレコードから発売された同名のCDシリーズ。


で、今回ここで紹介しているのは、
1972年に発売されたオリジナル・ヴァージョンの復刻版。
似たようなコンピレーションが多い中で、
これが一番の基本でしょう。

曲目を見ていただければわかりますが、
当時はいわゆる一発屋としてのシングル曲だったものが、
もう今となっては、ガレージ・バンドのスタンダード曲。


シンプルでストレートな解釈なんで一聴瞭然、
ビートルズやローリング・ストーンズ、
そしてヤードバーズ、ゼム、フーあたりの匂いがプンプンです。


さらにパブロック・バンドであるインメイツがスタンデルズの[2]
ドクター・フィールグッドがストレンジ・ラヴスの[3]をカヴァーしてますね。
「パブ・ロック革命」でも記述されていますが、
パブロック・バンドにとってこのアルバムは金の鉱脈だったそうです。


おいらは架空バンドであるニッカボッカーズによる
ビートルズ・テイストの[4]がお気に入り!
どことなくヴォーカルもジョン・レノンに似ています。

カウント・ファイヴの[15]なんて笑えるくらいモロにヤードバーズ、
しかしオリジナル曲にして、たしか全米ナンバー・ワンだったりします。
すげぇ!

それとイントロがフーの《 I Can't Explain 》で始まる、
トッド・ラングレンのいたナッズの[25]は文句無しのカッコよさ!


コレ、ハマる人が多いのも納得、かなり楽しめますね。


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...



THE ULTIMATE ACTION! - ジ・アクション・ガイド (THE ACTION) by BEAT-NET

2007-08-04T07:25:20+09:00

超洗練、究極のホワイト・スイート・ソウル・サウンド。


(image)

オススメ度:★★★★
オリジナル・リリース:1980年

ジャケット、曲順は違いますが、
収録曲は同じのリニューアル版「 ACTION PACKED 」でレヴュってますので、
そちらでどーぞ!

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[日本盤] 中身は輸入盤と同じですが、ポール・ウェラーによる解説の対訳、日本語の解説・歌詞付きです!
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(image)

(image)


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ROLLED GOLD - ジ・アクション・ガイド (THE ACTION) by BEAT-NET

2007-08-04T07:24:34+09:00

とてもデモ音源とは思えない完成度、アクション実力発揮のパワー・サイケ・ポップ。 こりゃぁまるで「 ODESSEY AND OGDEN'S 」なのだ! オススメ度:★★★★★ あの生粋のモッズ・バンド、スモール・フェイセズは ドッカン・パワーあふれるファーストを出した後、 フォーキーでサイケなアルバムを出し、 その後、サイケながらもドッカン・パワー復活の超名盤「 OGDEN'S NUT GONE FLAKE 」で、 モッズ・バンドから一皮むけたところを見せ付け、 アイドルとされていたイメージを吹き飛ばしました。 あの生粋のポップ・バンド、ゾンビーズは ブリティッシュ・ビート界No1の知性あるれる哀愁のファーストを出した後、 ただの一発屋として消えそうになりながらも、 ビートルズもビーチ・ボーイズも吹き飛ばす超名盤「 ODESSEY AND ORACLE 」で、 芸術的美しさを極めましたが、 あまりの売れなさにバンドは吹き飛ばされちゃいました。 そして、あの洗練モッズ・バンド、アクションは、 シングル作ったもののさっぱり売れず、ファースト・アルバムさえ出せませんでしたが、 バンドはさらにクリエイティヴな方向へ志向し、 ちょっぴりサイケでポップな超名盤を作るべくデモを作成しましたが、 やっぱりアルバムを作ることさえできませんでした。 そして、あまりの売れなさにバンドは吹き飛ばされちゃいました。 そのアクションのデモ集「 ROLLED GOLD 」は、 モッズ・バンドだった、ジ・アクションがレーベル移籍後、 サイケ・ポップで勝負したサウンド。 残念ながら当時、正式に発売されることはなかったけれど、 その内容は恐るべし仕上がりでロニー・レインもブッとんだとか・・・ 正式にアルバム化されていれば、間違い無くいい曲満載の超名盤となっていたに違いないのだ。 このデモを聴けば、そのサウンドは 「 OGDEN'S NUT GONE FLAKE 」よりはメロディアスに、 「 ODESSEY AND ORACLE 」よりはハードなリズムで構成され、 この2枚のちょうど中間あたりのサウンドとなっていた事がわかる。 あの「 ACTION PACKED 」以降、ちょいとドラッグなんぞに手を出していたメンバーだったが、 ギターリストのピート・ワトソンは「ジャンキーには付き合いきれん!」...とアクションを辞めちゃいました。 しかしまぁ先立つものも無いし4人でもなんとかなるだろうと、 ジョージ・マーティンの下で、その「 ROLLED GOLD 」にも収録されている、 最後のシングル「 In My Dream 」を録音するも、ついにはジョージにも見放されてしまう。 これはまずいと、キーボードでスペシャリストのイアン・ホワイトマン、 そして、ギターリストのマーティン・ストーンを加えて6人体制に強化。 いよいよクラブ収入だけでは、生活も苦しく、これでどうだ! と気合入れまくって作ったサウンドは、 とてもデモとは思えない恐るべし完成度なのだ。 ちなみに、ソウル・サウンドがベースじゃぁないんで、 「アクション=モッズ」のイメージであの超洗練スーパー・ソウル・サウンドだと思うとビックラします。 どちらかといえば、サイケなポップ・ロックてな感じですので。 それにしても全曲がオリジナルで[...]



ACTION PACKED - ジ・アクション・ガイド (THE ACTION) by BEAT-NET

2007-08-04T07:23:56+09:00

超洗練、究極のホワイト・ソウル・サウンド。


(image)

オススメ度:★★★★★

このアルバムは60年代の活動期間中はオリジナル・アルバムを出すことができなかった
アクションのモッズ時代の編集盤。
どの曲をとっても完成度が抜群で売れなかったのがホントに不思議ですなぁ。

まずは代表曲である[5]を聴いてみよう。
モッズ定番のモータウン・ナンバーのカバー。
そしてパワー・コード主体のカッティング・ギターに、ブリブリとうなるベース。
さらにはファルセットのコーラス。
極め付けはソウルフルな渋い声を持つレジー・キングのヴォーカル。
モッズのポイントはこれでもかっ...というくらい押さえてある。

いやぁでもホントよくできてるよなぁ。
曲はシンプルながらメロディアスかつキャッチー。
ツボをしっかり押さえたアレンジは練りに練られまくっている。
メインとコーラスの掛け合いもキマリまくって、
オリジナルであるマーヴェレッツより断然カッコイー。

これが活動時にフル・アルバムを1枚も出せなかった程、人気のなかったバンドの音か?
このコンピは超実力バンド、アクションのシングル数枚と、
レコーディングはされていたらしいが、当時発表されなかった、
超洗練、究極のホワイト・ソウル・サウンドの恐るべし全17曲だ。
曲調も変に飛び出さない程度にバラエティにとんでいる。
さらにプロデュースはなんと、ビートルズで有名なジョージ・マーティンなのだ。
なんとなくアレンジにビートルズっぽいとこがあるね。

最初の[1]/[2]がデビュー・シングル。両面カバーでさわやかソウル。
そして[5]/[6]、[9]/[10]、[11]/[12]、[17]/[16]がそのシングル曲のカップリング。
シングル発売順の流れで聴くと、その進化の過程がよーくわかるのだ。

さてさてこの中でもとびきりカッコイー1曲を紹介しときましょう。
それは[9]だ。モーリス・マクアリスター&ザ・ラディアンツのカバー曲らしいが、
オリジナルはバンド名すら知らない。(チェス系列のグループらしい)
低重心グルーヴにファルセット・コーラスがからまるそのサウンドはハナマル。
これ聴くと無性にバンドがやりたくなる。
いやぁカッコイー。

...とくると単純にこりゃカッコイーと大絶賛しそうなもんだが、
その完成度の高さからか、スリルに欠け、少々迫力不足。
ちょいと上品すぎやしませんか?
...と思っちゃった方!
(おいらも最初これを聴いた時、そう思った。)

BBC録音「 UPTIGHT AND OUTASIGHT 」を聴いてから、
またこちらを聴きなおしてください。
ポップで洗練されたサウンドの裏に隠されたグルーヴが腰にジワジワと染み込んできますゼ!

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(image)
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THE HEAT OF THE NIGHT - ジ・インメイツ・ガイド (THE INMATES) by BEAT-NET

2007-08-02T08:28:34+09:00

(image)

オススメ度:★★★★☆

Zさんに薦められて聴いてみたんだけど、これがめちゃくちゃイケルのだ。
さすが、パブ・ロック・バンドはライヴがカッコイー。
鍛えられ方が違う。インメイツ真価発揮のパリでのライヴ盤なのだ。

なにしろバンドは下からタイトにビシッ、バシッとキメまくってくれる。
そしてビルのコブ...



SHOT IN THE DARK - ジ・インメイツ・ガイド (THE INMATES) by BEAT-NET

2007-08-02T08:16:40+09:00

(image)

オススメ度:★★★☆

セカンド・アルバムである。
前作ファーストに引き続きヴィック・メイルがプロデュース。
基本路線はファーストと同じで、ややハードに渋さ丸出しサウンドをまたまた展開。
さらにドラムにはジム・ラッセルを正式メンバーとして迎え入れた。
全体的には、ちょっとポップな味が増したかなぁ。

これまたファーストに引き続きガレージ・ナンバー、ミュージック・マシーンの[1]をトップに持ってきた。
なかなかこいつはへヴィなサウンドだ。
[3]はストーンズのジャガー/リチャード作でザ・マイティー・アヴェンジャーズなるグループのシングル曲だとか。
いかにも60年代中頃のプリティーな未発表曲。

時々ビルのヴォーカルはミック・ジャガーを思い起こさせる。
(ゼムのヴァン・モリソン辺りの匂いも感じるなぁ。)

全体的には、なんというかビミョーな感じというのが、このアルバムの率直な感想。
カッコイーんだけど、なんか足んない。
うまくいえないんだけれど、どこか1つ足んないんだよなぁ。

(image)

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[日本盤] 現在、廃盤。早い復活を望みます!
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[輸入盤] ずーっと廃盤状態なんで、とりあえずこのアルバムから8曲聴けるベスト!
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FIRST OFFENCE - ジ・インメイツ・ガイド (THE INMATES) by BEAT-NET

2007-08-02T08:14:24+09:00

(image)

オススメ度:★★★★

1979年発表のファースト・アルバム。
全体的に落ち着いた演奏で渋い。ジャケットだって渋い(というか怖い)。
いったいコイツ達いくつだったんだろう。

きっと、既にパブで充分に足場を固めた自信からくる余裕なのか
デヴュー・アルバムにしてほぼ完成されたサウンドだ。
といってもそのアプロ...



DOWN BY THE JETTY - ドクター・フィールグッド・ガイド (DR.FEELGOOD) by BEAT-NET

2007-08-01T09:17:28+09:00

パブロック界至宝の名盤、ダウン・バイ・ザ・ジェティー。
ビート・サウンドのエキスが凝縮された、超ド級アルバムなのだ!


(image)

オススメ度:★★★★★
オリジナル・リリース:1975年1月


カッコイー!。。。という以外に何といえばいいのだろうか?
ドクター・フィールグッドの恐るべしファース...



CALL IT WHAT YOU WANT - ウィルコ・ジョンソン・ガイド (WILKO JOHNSON) by BEAT-NET

2007-08-01T08:56:22+09:00

(image)

オススメ度:★★★★

「Pull The Cover」、「Watch Out!」、アルバム未収録曲、
そして未発表ライヴなどで構成された、
ウイルコ本人とスティーヴ・フッカーによる編集盤である。
前半にはライヴも収録されていて、一種のベスト的にも聴ける。

ライヴ音源は[1]〜[8]の8曲。
「Watch Out!」と同じ日の...



IT'S ALL OVER NOW (BACK IN THE DAY) - ウィルコ・ジョンソン・ガイド (WILKO JOHNSON) by BEAT-NET

2007-08-01T08:54:50+09:00

(image)

オススメ度:★★★☆
オリジナル・リリース:1988年

12inchシングルである。
ちなみにここでの主役はサウスエンドのジョニサンことスティーヴ・フッカー。

このスティーヴ・フッカー、
地味目なパブロッカーのアルバムによくクレジットされてたりしてて、
パブロックの聖地、サウスエンドのミュージシャンの事...



ICE ON THE MOTORWAY - ウィルコ・ジョンソン・ガイド (WILKO JOHNSON) by BEAT-NET

2007-08-01T08:52:34+09:00

(image)

オススメ度:★★★★★

ソロ名義での初フル・アルバム。いやぁ、これは勢いが違ってます。
全編まるまるウイルコ・ジョンソン印アルバム。
ちゃちぃ録音もなんのその。ガッキンコッキン度も二重丸。
ところどころにフィーチャーされる、チープなキーボードもなかなかよろし。

[1]からもうスピード全開。全部で2分...



LIVE IN JAPAN, 2000 - ウィルコ・ジョンソン・ガイド (WILKO JOHNSON) by BEAT-NET

2007-08-01T08:51:04+09:00

(image)

オススメ度:★★★☆

2000年に来日時の、フル収録ライヴ盤。
11月20日、場所は「渋谷 ON AIR EAST」である。
さらにこの日は、師匠ミック・グリーン率いるパイレーツとの共演だった。
(実にグレートな組み合わせ。)
そして同時にパイレーツのライヴ盤も発売されている。

ドラムは新加入、元ブロックヘッズ...



PULL THE COVER - ウィルコ・ジョンソン・ガイド (WILKO JOHNSON) by BEAT-NET

2007-08-01T08:48:18+09:00

(image)

オススメ度:★★★☆

他人のカバーを集めた企画盤。[10]のみ自作曲だけれど、
オリジナル盤では[1]から[8]までだからまぁOK。

しかしこのアルバム、ちょっと迫力に欠ける音。演奏は悪くないんだけど...
きっと少ない予算で録音されたんだろうけどショボイ。
前作「ICE ON THE MOTORWAY」の勢いがよかっただけにそのままの...



BACK IN THE NIGHT - ウィルコ・ジョンソン・ガイド (WILKO JOHNSON) by BEAT-NET

2007-08-01T08:42:42+09:00

(image)

オススメ度:★★★★

ベスト・オブ・ウイルコ・ジョンソンなるサブ・タイトルがつくが、
BBC録音が有ったり、再録音曲有ったりするなどベストとしては中途半端な印象がするこのアルバム。
どちらかと言えば、ベスト・ソングス・オブ・ウイルコ・ジョンソンてなとこだろうか。
選曲もまんべんなくソロ時代からセレクトされているわけでも...



SOLID SENDERS - ウィルコ・ジョンソン・ガイド (WILKO JOHNSON) by BEAT-NET

2007-08-01T08:36:44+09:00

(image)

オススメ度:★★★

いちおうソロというよりバンド名義なのかな?
おそらくバンド名の由来は、ジョン・リー・フッカーのアルバム『 TRAVELIN' 』
に収録されているエグイ曲《 Solid Sender 》から。

ドクター・フィールグッド脱退後にウイルコが初めて放った作品がこれ。
かなりライバル意識むき出しで、気合が入っていると思...