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日経BP社が運営する、製造業/ハイテク産業に携わる技術者・研究者の方々に向けた総合情報サイト。技術速報はもちろん、解説/コラムなどで多彩なコンテンツを提供中です。



Published: 2018-01-21T20:10:18+09:00

 



Xilinx、FPGAで自動運転車のセントラルECU市場を狙う

2018-01-19T21:00:00+09:00

 FPGA大手の米Xilinx社は、自動車市場向けの事業戦略について2018年1月16日に記者説明会を開催した。ADAS(先進運転支援システム)向けの採用状況については、「2016年には自動車メーカー23社、85車種に採用されたが、2017年は26社、96車種に拡大した」(同社Sr. Director - Automotive MarketのWillard Tu氏)という。



重要になる訪問看護、でも9割の看護師が働くことに不安?

2018-01-19T20:00:00+09:00

3割の看護師が訪問看護に興味を持つが、実際に働くことには9割が不安を感じている――。こうした現役看護師の訪問看護に対する意識が浮かび上がってきた。



Gartner、2018年の半導体成長率を4%から7.5%へ上方修正

2018-01-19T19:45:00+09:00

米Gartner社は、2018年の半導体世界市場が前年比7.5%成長して、4510億米ドルになるとの予測を発表した。2017年10月の前回予測では4%成長の4274億米ドルとしており、今回、3.5ポイントの上方修正となった。



サウンドファンの「ミライスピーカー」、国内14空港に

2018-01-19T19:30:00+09:00

デジタルヘルスベンチャーのサウンドファンは、同社が開発・製造・販売するバリアフリースピーカー「ミライスピーカー」が、国内14空港における日本航空(以下JAL)のカウンターなどへ導入されると発表した。ミライスピーカーは同社の特許技術「曲面サウンド」を採用する曲面振動板スピーカー。聴こえにくい人の聴覚をサポートできるのが特徴である。



BlackBerry社、車載ソフトの潜在的な脆弱性を抽出

2018-01-19T19:30:00+09:00

 車載OS「QNX」を手がけるカナダBlackBerry社は、ECU(電子制御ユニット)のソフトウエア(バイナリーコード)を分析し、サイバーセキュリティー上の潜在的な脆弱性を抽出するツール「BlackBerry Jarvis」を、「オートモーティブワールド 2018」(2018年1月17日~19日、東京ビッグサイト)に出展した。



行政に埋もれるデータを民間へ、東大が新組織で

2018-01-19T18:30:00+09:00

東京大学は、政府や地方自治体、公共機関が持つ公共性の高いデータを民間企業や住民向けに公開し、地域の課題解決に役立てる取り組みを活性化する組織「東京大学情報学環オープンデータセンター(UTODC)」を2018年1月18日に新設した。国内の各地域が保有する人口や企業活動などの各種統計データ、地理情報・気象情報などの「オープンデータ」を用いたサービスの創出を支援する。



三菱電機、電子ミラーで100m後方の車両を認識できる技術

2018-01-19T18:30:00+09:00

 三菱電機は自動車の電子ミラーで100m後方の車両を高精度に認識できる技術を開発し、2018年1月17日に発表した。100mという距離は「業界最高水準」(同社)とする。



エリクソン、5G対応屋内スモールセル「5G Radio Dot」を発表

2018-01-19T17:30:00+09:00

スウェーデンEricsson(エリクソン)社は2018年1月17日、5G対応屋内スモールセル「5G Radio Dot」を発表した。



「2018年も販売台数で前年超え狙う」メルセデス・ベンツ日本、48Vモデルも導入

2018-01-19T16:53:39+09:00

メルセデス・ベンツ日本は2018年1月19日、都内で「Eクラスカブリオレ」の発表を行うとともに2018年の方針について発表した。メルセデス・ベンツ日本社長の上野金太郎氏は「販売台数で前年超えを狙う」と述べた。



半導体実装装置向けヒーター、品薄に対応

2018-01-19T15:38:00+09:00

セラミックヒーターを手掛けるイチネンジコーは、半導体チップの実装に使う小型のセラミックヒーター「JHK16」の受注を開始した。ヒーター面の寸法は16mm×16mmで、有効面積は14mm×14mm。TSV(シリコン貫通ビア)を利用した3D NANDフラッシュメモリーのフリップチップ実装のはんだ接続工程に向ける。



インクジェットでレジスト塗布、車載レベルの信頼性実現

2018-01-19T15:35:00+09:00

太陽インキ製造は、インクジェット印刷で塗布できるソルダーレジスト「IJSR-4000 Series」を「ネプコン ジャパン 2018」(2018年1月17~19日、東京ビッグサイト)で展示している。従来、半導体部品上など部分的に使う製品は販売している。インクジェット印刷機の印刷スピードが向上していることで、プリント基板全面にインクジェット印刷する工法が普及し、2018年に本格採用になると見込む。



ADI、帯域幅が7GHzと広い低消費電力のミキサーIC

2018-01-19T15:31:00+09:00

 米Analog Devices社(ADI)は、帯域幅が7GHzと広いダブルバランストミキサーIC「LTC5562」を発売し。周波数のアップコンバージョンとダウンコンバージョンの両方に適用できる。特徴は、消費電流が少ないことである。電源電圧範囲は+2.7〜3.6Vで、消費電流は40mA(標準値)。外付け抵抗を接続すれば、変換利得や直線性(リニアリティー)などの特性が低下するものの、消費電流を15mA(標準値)まで減らすことが可能だ。携帯型ラジオや携帯型テスト/計測器、無線通信インフラ装置、固定無線アクセス通信装置、無線通信リピーター装置、VHF/UHF利用の無線通信機器などに向ける。



Allegro、ISO 26262準拠の車載制御ユニット向け電源IC

2018-01-19T15:30:00+09:00

 米Allegro MicroSystems社は、機能安全規格「ISO 26262」の「ASIL-D」に準拠した車載制御ユニット向けシステム電源(パワーマネジメント)IC「ARGB2800」を発売した。車載向け半導体ICの品質規格である「AEC-Q100」にも準拠する。降圧型もしくは昇降圧型として設定可能なDC-DCコンバーターと、4個のLDOレギュレーター、4個のフローティング・ゲート・ドライバーなどを1チップに集積した。降圧型もしくは昇降圧型として設定可能なDC-DCコンバーターをプリレギュレーターとして使用し、LDOレギュレーターで所望の電圧に降圧して負荷に電力を供給する。車載バッテリーの出力電圧に応じて、降圧型と昇降圧型のいずれかを選択できるため、車載バッテリーの電力を効率よく使うことができるという。



GM、2019年型「Silverado」に3.0L直6ディーゼルエンジン

2018-01-19T13:48:01+09:00

米GM社は2018年1月17日、2019年型「Silverado」向けのディーゼルエンジンをミシガン州Flintエンジン工場で生産すると発表した。2019年型Silveradoには6種類のエンジンと変速機の組み合わせを用意する。その一つがFlint工場で生産する排気量3.0Lの直列6気筒ターボディーゼルエンジン「Duramax」で、10速自動変速機「Hydra-Matic」と組み合わせる。



Volvo社、エンジン工場の暖房をカーボンニュートラル化

2018-01-19T13:41:00+09:00

スウェーデンVolvo社は2018年1月17日、Skovdeエンジン工場が2018年1月から再生可能エネルギーだけを使う暖房に切り替えたことで、同社初の気候ニュートラルな製造工場になったと発表した。



高速道路で隊列走行、足並みそろえたトラックメーカー4社

2018-01-19T12:00:00+09:00

トラック3台が列を成して高速道路を一定の間隔で走る——。大手商社の豊田通商は、経済産業省などの国家プロジェクトを受託し、トラックの隊列走行の実証実験を始める。国内4社のトラックに共通の仕組みを導入して足並みをそろえる。期間は2018年1月23〜25日、新東名高速道路の浜松SA(サービスエリア)から遠州森町PA(パーキングエリア)間で実施。狙うのは自動運転時代に合わせた効率的な輸送手段の確立だ。



長和町の牧場に18MWのメガソーラー稼働、シーエナジー

2018-01-19T08:34:00+09:00

中部電力グループのシーエナジー(名古屋市)は、長野県長和町にある長門牧場で建設を進めていた出力約18MWのメガソーラー(大規模太陽光発電所)が1月2日に竣工し、このほど発電を開始した。



パナソニック、太陽光でお湯を沸き上げ、「FIT切れ」に対応

2018-01-19T08:17:00+09:00

パナソニックは、HEMS(住宅エネルギー管理システム)製品「AiSEG2」のバージョンアップをし、3月21日から発売する。AI(人工知能)により太陽光発電システムの余剰電力をより有効に活用できる「AIソーラーチャージ」機能などを新たに備えた。



太陽電池で自立動作する水田用自動給水栓、積水化学が製品化

2018-01-19T07:32:00+09:00

積水化学工業は、太陽電池の電気で自立動作し、時間や水位に応じて自動開閉する水田用給水栓「水(み)まわりくん」を1月22日から本格販売開始する。



ソニーのプロセッサー「X1 Ultimate」、4K/8Kを高画質化

2018-01-19T07:00:00+09:00

ソニーから高性能の画像プロセッサーが発表された。「X1 Ultimate」(X1 アルティメイト)だ。従来の「X1 Extreme」(X1 エクストリーム)に比べて、約2倍のリアルタイム処理能力を持つという。線幅ルールを狭め、これまでは逐次処理だったのを並列処理に変え、CPUスピード、メモリーのバンド幅など、すべてに対策を施した結果だ。実際には、「2倍どころではない」(関係者)という。



ARMマイコンのRAMをリアルタイムで見る、DTSインサイト

2018-01-19T06:00:00+09:00

DTSインサイトは「オートモーティブワールド 2018」(2018年1月17日~19日、東京ビッグサイト)にブースを構え(ブース番号:E49-36)、ARMコアマイコンのRAMデータをリアルタイムにモニターするツールを参考出展している。既存のCoreSightベースの手法ではmsオーダーの読み出ししかできないが、参考出展品を使えば10μsオーダーでの高速読み出しが可能になるという。



OTAのソフト更新を安全に、STが車載セキュリティーIC

2018-01-19T06:00:00+09:00

STマイクロエレクトロニクスは、「オートモーティブワールド 2018」(2018年1月17日~19日、東京ビッグサイト)にブースを構え(ブース番号:E43-47)、伊仏合弁STMicroelectronics社の車載セキュリティーICの新製品「ST33GTPMA020」を紹介し、そのICを使ったデモンストレーションを行っている。



基板の配線はアンテナ?

2018-01-19T05:00:00+09:00

 今回もパワーデバイス・イネーブリング協会(PDEA)が主催する「半導体テスト技術者検定2級」の「応用と品質」分野の問題を紹介する。



自動車型の山寨機はスマホに進化しても残念だった

2018-01-19T05:00:00+09:00

中国に軸足を置くITライター・山谷剛史氏が中国のユニークなデジモノを紹介。今回はフィーチャーフォンからスマートフォンに進化した、自動車型の山寨機を紹介する。



町工場の「音」が、世界的な広告賞で認められた

2018-01-19T05:00:00+09:00

今、IT系の会社から物を作りたいという依頼がすごく増えています。やっぱりソフトだけでは面白くないし、そもそもソフトがタダみたいな認識を持っている人が増えています。そうすると、やっぱり物に価値を持たせないといけない、それを売るためにソフトを生かすという動きになっています。



岐路に立つディスプレー産業

2018-01-19T05:00:00+09:00

 フラットパネルディスプレー(FPD)は1990年前後から本格的な量産が始まった。それ以来、FPD産業は30年間成長を続けている。その間、技術や製品の継続的な進化とともに、新たな製品や市場が生み出されてきた。一方、新規プレーヤーの参入や需給バランスの変動、さらには業界再編などの動きもあった。



原因が分かればノイズ対策の8割は終了、実現不可能な方法も検討

2018-01-19T05:00:00+09:00

前回、機器開発の初期段階におけるEMC 設計の勘所について説明した。今回は、それに続く試作段階と、実測評価から規格試験に合格するまでの最終段階で重要となるEMC設計の考え方と具体策のポイントを紹介する。



社会革新への技術とニーズは出そろった、「やってみなはれ」

2018-01-19T05:00:00+09:00

 「大喜利回答者、2018年の注目・期待・懸念」をテーマに、各回答者が注目している2018年の動きを挙げていただいている今回のテクノ大喜利。3番目の回答者は、アーサー・D・リトルの三ツ谷翔太氏である。同氏は、明確になった取り組み課題と指針に基づいて、各企業がイノベーションを実践する際、何が真の課題になるのか。2018年に各企業が取り組むべきこととして指摘した。



「現地現物」は設計者の鉄則

2018-01-19T05:00:00+09:00

 自動車メーカーに勤めている時に初めて中国に行きました。そこでは驚きの連続でした。さまざまな場面で、日本と中国の文化の違いを思い知らされました。中でも、中国のクルマ事情を自分の目でしっかり見たいと思い、中国の道路はどうなっているのか、運転の仕方はどうなのか、制限速度はどうなのかなどにも注目していました。



「社会課題の解決をビジネスに」日本への警鐘

2018-01-19T05:00:00+09:00

 世界的に「welfare(ウェルフェア=福祉)」が、“次なる”大市場として注目されている。しかし、日本のウェルフェアの規模は世界と比較すると非常に小さく、立ち遅れているのが現状だ。この分野で、人間工学的な視点とデザイン工学の側面から、ウェルフェアの世界的潮流をリードしているのが、オランダ・デルフト工科大学教授で、人間工学博士のリチャード・グーセンス氏である。同氏は2017年11月、昨年で第4回目となる「2020年、渋谷。超福祉の日常を体験しよう展(以下、超福祉展)」(主催:ピープルデザイン研究所)にゲストとして招かれた。



地域新電力が挫折する理由

2018-01-19T05:00:00+09:00

地域名を社名に冠し、地域性をアピールする地域新電力は60社にのぼる。だが、その多くは苦しい経営を強いられている。地域のエネルギー事業者というコンセプトに間違いはないが、地域貢献の裏付けがしっかりしていなければ、地元の支持は得られない。



2台のAGVを無線ネットで協調制御、実現のカギは通信遅延予測

2018-01-19T05:00:00+09:00

日本電産とNECは、モーターを無線ネットワーク経由で高精度に制御する技術を共同で開発した。特徴は、通信遅延を事前に予測して制御を最適化することだ。それによって、有線ネットワークよりも不安定な無線ネットワーク経由でのリアルタイム制御を実現した。



CESの主役が交代、AIスピーカー、移動型ロボットへ

2018-01-19T00:00:00+09:00

AI(人工知能)スピーカーの次はロボット─。「CES 2018」開催前に開かれた、CESを主催する米CTA(Consumer Technology Association:全米民生技術協会)のプレスカンファレンスからは、家電の主役が音声対話機能を搭載するAIスピーカー(スマートスピーカー)を足掛かりに、いずれ「コミュニケーションロボット」や「アシスタントロボット」と呼ばれるような家庭用ロボットへ移行することを予感させた。



印象に残ったiPhone Xの電源周り、無線充電の機能強化に期待

2018-01-19T00:00:00+09:00

世界の注目を集めた米Apple社のiPhone発売10周年記念モデル「iPhone X」。メイン基板は2階建てとなり、部品の実装面積を確保しながら基板面積をiPhone 7の3分の2程度とした。基板面積の削減で余ったスペースにはL字形のバッテリーを搭載するなど、電源周りに大規模な改修が加えられた。



コンタクトレンズをIoT端末に、ARやオートフォーカスが実現へ

2018-01-19T00:00:00+09:00

「スマートコンタクトレンズ」の実現性が増してきた。(1)コンタクトレンズにカメラを実装し、まばたきを検知してシャッターを切る、(2)AR(Augmented Reality)で視野に映像を重畳する、(3)オートフォーカス機能で遠近両用化や度数調整不要を実現する、(4)制御可能な“絞り”でまぶしさを調整する、(5)糖尿病の血糖値や緑内障など病気のモニタリング、といった各種機能を実装する。



IBMが光回路を使うAIチップ、超高速で超省電力に

2018-01-19T00:00:00+09:00

米IBM社は、光回路を使うAIチップを開発中だ。まだ研究段階だが、学習時間やその際の消費電力が少なく、動作は超高速で超低消費電力になる見通しだという。



クルマとITが混ざって、新しい産業が生まれる

2018-01-19T00:00:00+09:00

2017年5月設立のWhite Motionは、日本の自動車部品メーカー(カルソニックカンセイ)と、フランスのセキュリティーベンダー(Quarkslab社)を親会社に持つ、自動車のセキュリティーに特化したベンチャー企業である。日本マイクロソフトから同社の最高経営責任者(CEO)に転身した蔵本雄一氏に、自動車セキュリティーの現状と今後を聞いた。






人を動かすには何が重要か、社内外・顧客・競合に人脈を

2018-01-19T00:00:00+09:00

技術者は様々な人たちと仕事をすることが求められる。同じ職場の同僚・先輩・後輩・上司・部下や、他部署の人たち、顧客、調達先などが含まれる。加えて、日本人だけでなく、海外の人たちと一緒に働くことも当たり前になってきた。今回は様々な人たちと働くときに大切なことは何かを考えてみる。



触覚生成に重要な知覚特性と錯触

2018-01-19T00:00:00+09:00

受け手にとって触感すなわち感覚として十分なリアリティーを得られる情報(刺激)を提供し、特定の感覚を生成・増強するためには、まず、触知覚特性を理解することが重要である。今回は、皮膚感覚を発生させる機械受容器†の特性と、感覚をデザインする際に極めて大きな意味を持つ錯覚について俯瞰する。