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MyNewsJapan [旅アクセスランキング]



MyNewsJapanのアクセスランキング(テスト版)です



 



お金やモノを使わず幸せになる方法 タイのパーマカルチャー・ファーム滞在で得た「喜びと自信」

2013-01-07T07:02:53.94615+09:00

 オーストラリアなどで受講すると40万円もするパーマカルチャーがタイの北部チェンマイ周辺で激安で経験でき、今、密かなブームになっている。世界中から集まって来る人達とパーマカルチャー農園やオーガニック・ファームに滞在して、日本式の生き方とは違う、新しい生き方を学び、経験した。自分自身の食べ物や家を自分達で作り、お金やモノを少なくした生活によって得られる喜びや視野の広がりなど、パーマカルチャー体験で得たことは、今後、自分が生きていく自信となった。日本国内のシステムに窮屈さや憤りを感じていた記者が、自身で滞在・経験したタイのパーマカルチャー・プロジェクトを紹介する。



政府公認「クレイジー」なバングラッシーを求めて

2012-01-14T12:01:15.448344+09:00

 ガンジス川(ガンガー)の川辺では、多くの牛が、のんびりとくつろいでいる。マダーンによると、この牛たちはすべて野良牛というわけではなく、夜になると街に帰っていくのだという。「この牛たちは、自分の家は覚えている。だから、勝手に遠くまで行って迷子になることはない。昼間は街中が混雑しているから、川辺に放たれているんだ」



いわくつきの土地

2009-05-07T10:22:22.925349+09:00

 14年も経っているのだから当然だが、ずいぶんデカい建物がボコボコと建っていた。なかでも、ひときわ目立つのが「ハノイタワー」。ハノイで最も成功している複合ビル開発事例らしく、同じ敷地内には「サマーセット」というサービスアパートメント棟も建っていた。



厳寒の湖上でワカサギ釣り

2005-01-29T07:00:03+09:00

 昼間でも氷点下の日がつづく北海道では、この時期あちこちの湖で氷上ワカサギ釣りを楽しむことができる。十勝地方にある糠平湖では、1月の平日にも関わらず十張り近くのテントが並んだ。



列に並べないインド人

2012-01-15T14:48:00.518929+09:00

 一見の価値アリとの話を現地で聞きつけ、デリー近郊・グルガオンのミュージカル「Kingdom of Dreams」へ。「娯楽といえば、クリケットかボリウッド映画」と言われるインドだが、確かにミュージカルなら、言葉が分からなくても楽しめそうだ。ホテルでチケットを予約してもらい、現地へ向かった。チケットカウンターが混雑している。4ケタのIDを伝えればよい、とのことだったが、並んでいると、後ろから突進してきて列に並ぶつもりがないオバさんに足を踏みつけられた。インド人はどうして列に並べないのだろうか。



サービスの概念がない国

2012-01-15T08:55:37.613628+09:00

 バラナシにやってきた時点で、インドに来て3週間めに突入していたが、この時点で、腹の調子は何ともなかった。問題は、目鼻のほうである。現地の移動手段は、ほとんどオートリキシャか人力車なので、破壊された道路から舞い上がる粉塵や燃費の悪そうなオートリキシャの排ガスをもろに受ける。そして、インドカレーは香辛料が強くて辛いので、目と鼻の腺が異常をきたす。どうもインドは、目鼻喉が強くないと生活がつらいようだ。バラナシにいるころから、鼻が詰まって、頭がぼーっとして、息苦しくなってきた。



三井不動産化する世界

2009-05-06T10:24:36.757056+09:00

 異国からの旅人が突然、道端の大衆食堂に入るのは、ちょっとリスクが高い。ご近所さんで固まっていて、一見さんお断り的な空気が流れているからだ。いろいろ食堂街や市場を歩きながら物色するのだが、結局、近代的なビルに入ってカフェで一休み、ということが何度かあった。そうやって今回たどりついたのが、近代的なショッピングセンター付きオフィスビル「Vincom City Tower」。ツインタワーにする計画らしく、隣接する敷地で、第二弾が開発中だった。



「インド人も観光だけ」なガンガーの朝

2012-01-15T07:51:28.780292+09:00

 朝の5時過ぎ、5Fから下に降りると、門番はまだ寝ていたので起こして開けてもらう。ゲストハウスにエレベータはないので、また登るのは一苦労なのだ。この急な階段を行き来するのは60代とかになると大変だろう、などと思っていたが、欧米の老夫婦の団体がけっこう屋上のレストラン(6F)に陣取ってたりするから、意外とそうでもないのかもしれない。



「露骨な超格差社会」のインド

2012-01-12T20:25:14.649778+09:00

 インド最大の都市・ムンバイに着いたときには、日が暮れかかっていた。タクシーで空港からホテルへ向かう。メーター式のタクシーが少ないためか、プリペイド式の事前支払いコーナーがあった。これはこれで優れた仕組みだ。行き先ごとに料金が定額で決まっているからトラブルにならない。逆にいうと、トラブル続出の結果、編み出された仕組みなのだろう。



文化帝国主義論ふたたび

2009-05-06T05:28:00.384353+09:00

 記憶をたどって、ホアンキエム湖近くの、フォー(ベトナムのうどん)の店にやってきた。実は、ここに来るのは1995年以来のことだ。なぜ覚えているのかというと、学生時代の紀行文に記したとおり、当時ここで「Dat」と名乗る中国系の人物と話し、初対面の私にフォーとサトウキビジュース(=ヌック・ミア)2杯、計8千ドン相当をおごってもらった記憶が残っているからだ。